スピーカー 2
ああそうね。ガバチャク先生という愛の楽曲のこんな誰かやけど。
スピーカー 1
楊 撮ったりするけど。
スピーカー 2
いやでも絶対あると思うんで。なんかねふとねそういうのが出ればいいなと思ってるんですけど。
スピーカー 1
楊 まあ一応探してみるよほんなら。
スピーカー 2
はい探しますか。ということでいったん始めますか。
スピーカー 1
楊 はい。
スピーカー 2
ギチの完全人間ランド。はいみなさんこんにちはギチ樋口です。
スピーカー 1
楊 ギチ青柳です。
スピーカー 2
さあさあさあ。
スピーカー 1
楊 いやあちょいかさあ。
スピーカー 2
ああなんすか。
スピーカー 1
楊 もう今そのちょっとその前に八木原の名前が出たやん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
楊 もうマジちょっとほんと聞いてくれん?
スピーカー 2
何がいいな。
スピーカー 1
楊 これを。この話を聞いて。
なに?
楊 あのーこの間ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
楊 まあほんとにここが2、3日前ぐらいにさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
楊 ちょっと俺今政策のなんかあれを広げようって言ってたやん。
楊 いろんなこの企業から頼まれた政策の事業みたいなのもこうやるやんけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
楊 基本的に過去のこの俺のつながりとか芸人やり合ったときのつながりとかなんかそういうとこを訪ねて、
楊 意外とそれがなんかまあみんな愛してくれちょんかな?俺のことわからんけど。
スピーカー 2
楊 ああ。
スピーカー 1
楊 青柳がそういう風になったんやったらちょっと政策じゃあ一緒になんかやろうぜみたいな。
楊 うちの会社の何かをみたいなんでちょっと広がっていくような部分もあるわけよ正直言うと。
スピーカー 2
めっちゃいいやん。
スピーカー 1
楊 そんなんでまあ今ちょっと俺がずっと仲良くしとったまあ芸能事務所があるんやけど、
楊 結構もうそこそこあの芸能界では名前頭長の大きいところになってしまって、
楊 俺が出会ったときはもう全然スタッフも3人しかおらんみたいなとこやったんやけど、
楊 でまあちょっとそこと今度なんかやってこうぜみたいなんで、
楊 でそこのアイドルが1個解散するって言うので、青柳さん俺イベントでMCとかもやったことあるしそこのアイドルの。
楊 まあちょっと見に来てくださいみたいな。
楊 なってね、行くっていうのをまあ俺スケジュールとかに入れちゃったら、
楊 まあ俺もショウちゃんとスケジュールとかも共有しとき、
楊 ショウちゃんも、ああそれ僕も行っといた方がいいと思います。
スピーカー 2
楊 なるほど。
スピーカー 1
楊 これ別に全然誘ってないけど無理せんでいいのになと思ったけど、
楊 いやーやっぱあれ僕も行っといた方がいいと思いますあのライブ。
楊 なんで僕も行きますみたいな言って。
楊 で行った。
楊 はい。
楊 で行ったらさ、関係者席みたいな2階席なんやけど。
楊 まあ周りばあ関係者おるんや。
楊 で俺ら一応椅子をここここ座ってくださいみたいな。
楊 あの事務所の人は青柳さん来てくれたんすねみたいな。
楊 席ここ座ってくださいみたいな。
楊 2階席でさ、1000人ぐらい入っちゃうライブでさ、座らしてもらって見ようみたいなけど。
楊 で周りに関係者席、事務所の人たちもばあ来るしさ、青柳さん来てくれたんすねみたいな。
楊 もうほんとみんなちっちゃうやん俺。
スピーカー 2
楊 うんうんうん。
スピーカー 1
楊 そこの会社の人たち。で、こうやって見よってさ、パッチ見たらさ、寝ちょんよ。ヤギ腹。
スピーカー 2
楊 おーまず、まずね。
スピーカー 1
楊 まず、寝ちょんよ。
スピーカー 3
楊 はい。
スピーカー 1
楊 でもまあ、まあでもね。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 まあ多分翔ちゃんも相当疲れちゃうと思う。
楊 そのいろいろ今やりよう気、いろんな連絡事とかがある気。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 いろいろ連絡事とかがある気、まあ疲れちゃうのなと思ったけどさ、帰りながら、
楊 俺車で来ちゃったんやけど、車でまあ翔ちゃんを乗せて送って行こうとしよったんやけど、送りながら、
楊 いや翔ちゃんって言って、あそこで一応俺の顔の仕事をしよう気。あそこでもし寝ちょったりして、
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 親ギャッツ寝ちょうやつ寝ちょうちになったら、俺の顔潰すことになる気ねって。
楊 はいはい。
楊 でもまあまあ俺翔ちゃんも疲れちゃうの分かっちゃう気さ。そうしちょったら、どうしちょったんすら。
楊 いやーもう徹夜で疲れてたんでって言いますね。言うんよ。
楊 うん。
楊 あれ?って思って。
楊 まずそこで、まあこれほんといつもなんやけど、こいつマジなんですいませんって言わんのやかって思って。
楊 一瞬、俺は、いやこれ寝てしまうのとかしょうがないや。もう授業中に寝るなって。だって眠いもんは寝るし、
楊 アイドルも多分翔ちゃん興味あるかというとないんやろきっと。そんなに。まあ俺はしかもまあちょっと一緒に仕事したりとかの思い出の部分もあったりするし。
スピーカー 2
楊 なるほど。
スピーカー 1
楊 翔ちゃんはそのアイドルの曲が好きかどうか。かわいいかどうか。なんかそんなんでしか判断できんやん。
スピーカー 2
楊 はいはい。
楊 あることもあるやろ。そこはもうしゃあないけど。いやすいませんなんかすいませんみたいなのが、あれなんでこれすいませんって言わんのやかっていうのはやっぱもう、これよくあるんよ。
楊 まずよくあるんやね。
スピーカー 1
楊 よくある。マジな。プライドかなんかじゃんけどよくあるんよ。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 ほんでさ、俺その後ね、ほんとに編集を、動画の編集その日に上げないけんかったんやけど、もうライバルキッズで途中で中断して、
楊 でももう次の日に上げることをしとったきさ。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 これはもう帰ったらすぐ編集せないけんみたいなので、しょうちゃんにも言ったやん。
楊 ほんでしょうちゃん家三茶のほうなんやけど、三軒寺のほうなんやけど、
楊 あ、じゃあ坂さん、あのーちょっと途中で下ろしてもらっていいすか?なんか一人でちょっと飯でも食って帰ろうと思うんで、みたいな。
楊 言うんよしょうちゃんが。
スピーカー 2
楊 うんうん。
スピーカー 1
楊 いやいやもうそんなやったら、まあ俺帰って編集せないけんけど、まあ飯ぐらい一緒に行こうかみたいになって、
楊 うん。
楊 しかもまあまあずっと仕事で疲れちゃうし、飯ぐらい一緒におろうと思って、
楊 まあ二人下北山行って下北で飯食って、
楊 コインパーキング車止めてね。
楊 うん。
楊 でまた疲れちゃうやん、しょうちゃんも疲れちゃうやんきっと。
楊 飯食ってさ。
楊 また一回、その下北のさコインパーキングのほうに戻るやん。
楊 またコインパーキング戻って、で帰ろうとしとったらさ、1000冊入れようとするやん。
楊 600円ぐらいやん、会計が。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 でもう現金しか使えへん、コインパーキングだったやん。
スピーカー 2
楊 あるね。
スピーカー 1
楊 もうあるやん。で、1000円入れたんやん。
楊 うん。
楊 ただウィーンチ入ってウィーンチ出てくるんやん、1000円。
楊 あら。
楊 あれ?なんだよって思ってもう一回入れるんやん。ウィーンって出たらウィーンチ出てくるんやん。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 まずその時点でまたイラついちゃうやん、俺は。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 なしと思って。なんか新冊使えます?使えません?とかも書いてんだけど、
楊 この一番新しいお冊やった時、これが使えんっていうこと?って。
楊 で、しょうちゃん、1000円持ってたらしょうちゃん持ってなかったやん。
楊 で、小銭ある?って言ったら、しょうちゃんも小銭なかったんかな。
楊 で、車にね、俺、こういうこともあろうかと、100円玉をいっぱいバーッて前に入れちゃうんやん。
楊 その…。
スピーカー 2
楊 あるあるある。
スピーカー 1
楊 それを溜めちゃって、高谷さんそれをもう入れた方がいいかもしれませんねみたいな。
楊 うん。
楊 これ、1000冊入んないかもしれませんね。言いよったよ、しょうちゃんが。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 でも、車も20メートルくらいちょっと広い駐車場があって、一番奥の方を止めちゃった時、歩いたら15メートル、20メートルくらいあるやん、車まで。
スピーカー 2
楊 ちょっと遠いね。
スピーカー 1
楊 そう、その1000円が入らないということって、俺がそこまで歩いて、小銭を取りに行かなきゃいけんの?みたいな。
スピーカー 2
楊 なるほど。
楊 だから、その現金マシンにまたムカついてきたよ、俺。生産マシンは。
楊 まず分かる。
スピーカー 2
楊 まず分かる。
楊 もう俺、それだけで今から切れれるもん。
スピーカー 3
楊 ハハハハ。
スピーカー 2
楊 まあでも、いったん聞く、いったん聞く。まず分かる。
スピーカー 1
楊 そして、ちょっとしょうちゃんが、僕取ってきますよ、お金みたいな。
スピーカー 3
楊 はい。
スピーカー 1
楊 言うけど、いやしょうちゃん、いいっつって。ちょっと待って、もう一回この1000円入れさせてっつって。
楊 うん。
スピーカー 1
楊 俺がその1000円を入れようとした時に、めっちゃ近くにおったしょうちゃんの、この言うでもない漏れてしまった声みたいなんやけど。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 ああ、マジ時間の無駄。みたいなのが、ぽろっちしょうちゃんから出たんよ。
スピーカー 3
楊 ハハハハ。
楊 ブチギレて、俺。それで。
楊 ハハハハ。
楊 ハッ。
楊 ハハハハ。
スピーカー 1
楊 もうこれ分かる。ねえ。
スピーカー 2
楊 なるほどね。
スピーカー 1
楊 マジブチギレて。
楊 ハッ、お前今なんつったこりゃ。みたいになってさ。
楊 チモキシタザーノ。
楊 うん。
楊 いや、まずお前、いやもうこれ本当にいといろ言いたいことあるんやけど。
スピーカー 2
楊 なるほど。
スピーカー 1
楊 もうさ、お前今から俺に送ってもらうんやろ。なんでその早く帰りたい感じや。お前みたいな。
スピーカー 2
楊 なるほど。
スピーカー 1
楊 どうしてもお前をおごってもらって、そもそも俺今からお前を送るために今この車を出しちゃうよ。みたいなもう。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 ブワーなって。
スピーカー 2
楊 なるほどね。
スピーカー 1
楊 で、いやなんでこんなキレちゃう。みたいな感じになっちゃうよ。しょうちゃんは。
スピーカー 2
楊 うわあ。でしかもあれやろ。その直前に寝てしまったの下りがあったわけね。
スピーカー 1
楊 とかもあるし。
楊 はいはい。
楊 で、この現金マシーンが間違いなく一番悪いのに、お前は俺の味方してくれんのかっていうのもある。
楊 こいつが悪いのに。しかもこの言い方も、ああマジこの人時間の無駄みたいな。この人とかつけてないけど、
楊 ああこいつマジ効率悪い。使えねえやつだな。
楊 を言われた感じの言い方。しかも言うでもない漏れてしまって思ってた言葉が出てしまった感じない。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 これがね、高谷さん、あのもうこいつ信じるのやめましょう。こいつにお金入れてももう時間の無駄です。僕がお金取ってきます。
楊 みたいなところで全くムカついてない。
スピーカー 2
楊 うんうんうん。
スピーカー 1
楊 ああもうマジ時間の無駄みたいな感じか。
楊 なるほど。
楊 マジムカついて。
スピーカー 2
楊 ちょっと待って。もう一回ちょっと確認させて。その時間の無駄っていうのは、高谷君が何回も何回も入らないはずの1000円を入れているっていうそれに対して言ったのは間違いない。
スピーカー 1
楊 間違いない。
スピーカー 2
楊 これ間違いないね。はいはいはい。
スピーカー 1
楊 間違いない。で、またこれも言いたいんやけど、いつもまず俺が何かの、とか言ったとき、俺車でだいたい移動する、でもまあ駐車場だいたい関わる時、しょうちゃんは帰り、俺から送ってもらうってことが多いんよ。
楊 うん。
楊 俺が送ってやることが圧倒的なのよ、しょうちゃんに。
スピーカー 2
楊 なるほど。
スピーカー 1
楊 うん。
楊 そう、本当に最近とか何も言ってねえのに、すいません送ってもらっていいですか、なんもなく勝手に乗り込んできたりする。
スピーカー 2
楊 ああなるほど。
スピーカー 1
楊 お前それはやめろよって言うのはいいよけど、当たり前に乗ってくんだよみたいなのを言うけど、でもその都度その都度に毎回すみませんないんよ、すみませんみたいな。
楊 うん。
楊 ねえ。で、俺もう乗ってさ、車乗ってさ、お前もうこっから歩いて帰れ、お前のこと送る気せんけん、お前もう歩いて帰れって言って。
楊 うんうん。
楊 めっちゃ下木沢さんのコインパーキングでキレ倒してさ、
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 こうやって、ずっとさ、それでもさ、乗ってくるやん。
楊 うん。
楊 しれっと乗ってきてさ、
楊 うん。
楊 ほんで送るやん。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 とかに、なんなんみたいな、めちゃくちゃ文句言いながら送るんやけど、
楊 うんうん。
楊 俺と俺、送ってやるやんぞ、飯も今一人で食うのもあるやろと思っておごってさ、
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 ほんで、それであれに入らんつって、あいつに一緒に俺と腹立ててくれるのが仲間やろ。
スピーカー 2
楊 はいはい。
スピーカー 1
楊 それをなんか俺が使えないやつみたいな、その感じで、お前が言うの違うやろ。
楊 はいはい。
楊 で、ずっと俺車に乗ってから、まあそこから翔ちゃん家まで7、8分あるんやけど、
楊 俺がもうギャーギャー車に乗って文句言い始めてから5分、
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 一度もすみませんでしたって言わんのよ。
スピーカー 2
楊 まだ。
楊 おー、まあそれはそれでちょっとすごいね、ほう、なるほど。
スピーカー 1
楊 マジでさ、
楊 うん。
楊 あの、俺も途中で、で俺ここまで言うけど、お前一回もすみませんでしたって言わんしね。
スピーカー 2
楊 言ったやん。
スピーカー 1
楊 お前なんなん、言ったやん。
スピーカー 2
楊 言ったね、はいはいはい。
スピーカー 1
楊 そしたら、
楊 いやー、なんか悪いことしたと思ってないので、
楊 ちゅいに。
楊 こわーっと思って。
楊 もう、こいつこえーと思って。で、なんで悪いことしたって思ってないん。
スピーカー 2
楊 うんうんうん。
スピーカー 1
楊 そもそも。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 なんで、あんなん、その俺にね、その立場で送ってもらって、送ってもらう立場で、
楊 うん。
楊 その、まあ言うて後輩なわけやん。
スピーカー 2
楊 うんうんうん。
スピーカー 1
楊 あれ、あそこであれを言って、なんでわからんの。
楊 俺もこっからは冷静にこいつなんでわからんのやかっていう冷静にちょっと話す。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 こうこうこうで、こういう、あの、そもそも送ってもらう側でちょっと入りたい空気、
楊 早く俺は帰りたいのにめんどくせえの空気、その前の、なんていうかカッコの中には、
楊 もう俺疲れてる、まあいろいろ疲れちゃうさっきも言ったやん。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 疲れてる早く帰りたいのにあーこれ時間の無駄、っていうのが入っちゃうような感じでしたんやけど、
楊 うん。
楊 そのー、お前が早く帰りたい感じとか、あそこでなんか時間の無駄みたいなので、なんか俺に言うのち、
楊 俺がムカつくと思わんみたいな。
楊 うん。
楊 で、言ったらさ、いやー僕、もし自分が逆の立場で後輩と全く同じ状況でそれを言われても、
楊 僕はムカつかないんで本当にわからないんですよー、みたいな言われて。
楊 そうなやろうねー。
スピーカー 1
楊 いや、俺はそれもでもわかった。なんか確かにしょうちゃんと全く腹立た天気、
楊 うん。
楊 なんかわかるなーと思ったんよ。
スピーカー 1
楊 だから特にまたそのー、先輩付き合いとかなのか後輩付き合いなのかわかんないけど、一時のしかたぶん足りてないんよ。
楊 であればおそらくそんなことはない。
スピーカー 2
楊 足りてないか、まあまあ、うんうん、はい。
スピーカー 1
楊 わかったと。
楊 うん。
楊 こんなら、もういい、わかったと。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 少なくとも、まあそこのー、あれがわからないというのはわかったけど、
楊 こんだけ、お前がお世話になってる高谷さんが、こんだけ不快な思いをしているんやから、
楊 そこに対してまずすみませんって言ったんよ俺。そしたら、
楊 うん。
楊 いやー、高谷さんには、でも一つ聞きたいんですけど、
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 すみませんと思っていない僕がすみませんということで満足しますかって言われて、
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 よく俺こいつを殴らんかったなって思った。
楊 本当に。
楊 本当に。
楊 ボコボコによくせんかったなって思ったわマジで。
楊 こんのくそ。
スピーカー 2
楊 うん。なるほど。
スピーカー 1
楊 やばくない?
スピーカー 2
楊 ああ、いいね。
スピーカー 1
楊 これ。
スピーカー 2
楊 旗から見よったらめちゃくちゃいいわ。
スピーカー 1
楊 これも。
スピーカー 2
楊 マジで旗から見よったらいい。
スピーカー 1
楊 ああ。
楊 これを高谷さんまたラジオで話すんですか?
楊 ふふーってかいいよにも。話すに決まっちゃうやろお前たちら。
楊 ああ、じゃあまた僕がやばい奴と思われる。
楊 やばい奴なんよお前は。
楊 お前やばい奴なんよ。気づけちゃう。
楊 マジで。
スピーカー 2
楊 いや素晴らしい。素晴らしいね。
スピーカー 1
楊 ほんで、そこからもう今2,3日経つけど、まだLINEでも何でも一度も、
楊 いや高谷さん、あのーちょっと僕の言い方とか伝え方が良くなかったかもしれません。すみません。みたいな。
楊 いっつも来てねえけど。マジで。
スピーカー 2
楊 なるほど。だけど本当に思ってないと思うよ。
スピーカー 1
楊 マジ思ってねえよあいつは。
スピーカー 2
楊 うんうん。
スピーカー 1
楊 これちょっと聞かせて。本当に。きょんちゃんならどうやったか。
楊 俺はさすがにあいつが申し訳ないと思ってないという凛とした顔しとったき、不安になって少し。
楊 俺がおかしいのかと思って。
スピーカー 2
楊 そうね。だってもう向こうめっちゃピッシーしてるわけだよシーンが。
スピーカー 1
楊 マジで無礼。
スピーカー 2
楊 高谷くんがああでもないここでもないってこうやるわけやろ。周りでジタバタジタバタしようコーズになっちゃうわけやろ。
スピーカー 1
楊 そう。俺がマジでおかしなやつになっちゃうというか。
楊 もう俺さ。もう本当に時代にそぐわんかもしれんけど。
楊 マジこいつボッコボコしちゃった方がいいんやかと思ったぐらいな。本当に。
スピーカー 2
楊 なるほどね。
スピーカー 1
楊 マジムカついてさ。これ。
楊 マジムカついたやん俺あの。
楊 マジ時間の無駄。みたいな感じ。
スピーカー 2
楊 ちょっと教えて。正解。
楊 まずね。これたぶんさすがにブチギレると思う。まず俺。
スピーカー 1
楊 そうよね。
スピーカー 2
楊 えーとね。たぶんね。さすがにブチギレるは一旦あるやろうね。
スピーカー 1
楊 あるやん。
スピーカー 2
楊 ある。一旦あると思う。なんかこれに関してはもうなんやろな。まあキレるかもね。普通に。
スピーカー 1
楊 よかった。まずよかった。
スピーカー 2
楊 一旦キレる。で、キレた後にふと冷静に多分なると思うよね。
スピーカー 1
楊 うん。
スピーカー 2
楊 で、その後にたぶんずっとヒアリングをしていくと思うよ。
楊 え、何に対してどう思ってんの。で、何に対してどう。みたいなこと聞いたときに、やっぱりあれを感じた。
楊 なんか深井さんがね、投資場で働き寄ったときがあって。
スピーカー 1
楊 うん。
スピーカー 2
楊 そのときに毎日毎日上司にブチギレられてたんじ。
スピーカー 1
楊 うん。
スピーカー 2
楊 やけど自分がなんで怒られようか分からんくて。
楊 もうなんか、でもなんか上司はどんどんどんどん何言っても聞いている風な気がなくて。
楊 あーみたいな。で、やるんやけど、また怒られてまたえ、なんでみたいな。
楊 でもなんか怒られようっていうことは分かるんやけど何が悪いか分からんくて、謝れって言われると謝るけどなんで謝るか分からんみたいな。
スピーカー 1
楊 うん。うん。
スピーカー 2
楊 で、それでお互いストレスになっていって、で、深井さんもうやっぱ俺んくなってって今に言ったんやけど。
スピーカー 1
楊 なるほど。
スピーカー 2
楊 たぶんそういうタイプというかことなんやろうなと思ったよ。
スピーカー 1
楊 ちょっと待ってそれ言ったら、いやあいつ、あいつはほんとにじゃあ俺深井さんと一緒だなって納得してしまうき。
楊 ダメ深井さんとやさんで。深井さんが出てきたらそうなっちまうきダメだよ。あいつはほんとに。
スピーカー 2
楊 いやだから、結構その共感性が低いとか、それ怒ってるか分からん。
スピーカー 1
楊 本人も最後言いよった。まったく同じ言葉で言った。僕じゃあ共感性が低いのかもしれませんねって言ったんよ。
楊 うん。
楊 俺の話聞きながらその分析しようのもその瞬間ムカついっきようんや。
楊 うん。
楊 なんか俺から今キレられちゃうのにサンプル撮ろうとしてねえかお前みたいな。
スピーカー 2
楊 そうね。
スピーカー 1
楊 もう全部ムカつくんやんほんとにあの瞬間。
スピーカー 2
楊 そう分かる。
スピーカー 1
楊 でもマジで全く同じように言った。共感性がっていうのは。
スピーカー 2
楊 うん。とか、ある意味それに名前がついちゃうやつもあるよね。発達障害の中でそういうジャンルがあるというか。
スピーカー 1
楊 ああ。
スピーカー 2
楊 うん。名前ついちゃったりするやん。だからある意味それは発達障害という言い方をするとこれがさも悪いこととかただただダメなことに聞こえちゃうかもしれないけど
楊 ある意味やっぱり今の現代日本の社会の中で生きていくためにみんなが持っていってそれが前提の上で社会は成り立っているけど
楊 その感覚がないことによって損するっていう意味では障害とも言えると思うよね。
楊 なるほど。
楊 悪いという文脈で今は使ってないから発達障害。
スピーカー 1
楊 わかるわかるわかる。そんなのはもうこれ聞いてる人はみんなわかる。
スピーカー 2
楊 生きていく上で生きづらいっていう性質のこととだけシンプルに捉えてほしいんだけど。
楊 うん。
楊 だからそれを持っているということとまず思うよね。
楊 うん。
楊 これをやったら怒られる。そして怒られたくはないという気持ちがあるからやっぱり。
楊 人に迷惑をかけたくないという気持ちがあるから、こうこういう状況の時にこれを言うのはやめよっていうのを学習していってそれを一個一個潰していったらしいよね。
スピーカー 1
楊 全然そんなんない。あいつは。
スピーカー 2
楊 だからなんとかなったんやけど。
スピーカー 1
楊 あいつは自信に満ち溢れちゃう。自分に。
楊 だから誰か怒らせたくないと思うんだよね。本当に。悪いことしてないって思っちゃうだけ。あいつは。
スピーカー 2
楊 そうね。だから悪いことをしてないということで悪くないと俺は思ってなくて。もう一回言うね。今わかる?
スピーカー 1
楊 もう一回言って。
スピーカー 2
楊 悪いことをしていないから悪いわけではないのよ。つまり悪気がなく人の足を踏んでも人が痛かったら謝らないといけないと俺は思っている。
スピーカー 1
楊 まさに。そうやね。本当に。
スピーカー 2
楊 歩き寄って気づかない人の足を踏んだときにこれは意図的ではないし私はあなたの痛みを今共感できてないからあなたがいくら泣き喚いて私に文句言うようが私は謝る義務はありません。と見えているまず。
スピーカー 1
楊 うんうん。
スピーカー 2
楊 で、これは気持ちはわかるけどそれが正しい言動ではないと俺は思っているって感じだよね。
スピーカー 1
楊 マジでそうなの。本当にそうなの。きょうちゃんマジありがとう。本当にそうなんよ。
スピーカー 2
楊 そうそうそう。
スピーカー 1
楊 あいつそれわかってねーよね。プライド高けーの?多分。なんか。
スピーカー 2
楊 で、これはねプライドが高さっていうよりは本当にわかってない可能性がある。
スピーカー 1
楊 いや、プライドが高い。どう考えても。
楊 どう考えてもプライド高い。いやもうそのロサンゼルスの写真とか俺にバンバン送ってきておき、やっぱり俺をバカにしちゃうやん。どっかで。あいつは。
スピーカー 2
楊 うんうんうんうん。
スピーカー 1
楊 もうそれを感じるのよ俺は必死と。
スピーカー 2
楊 なるほどなるほど。
スピーカー 1
楊 お前俺のことバカにしちゃうやろって言ったらいやマジでしてないですよって言い方がもう半笑いだよ。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 そうだね。
楊 あいつは俺を。
スピーカー 2
楊 うん。なるなる。
楊 本当に。
スピーカー 3
楊 あははははははははは。
スピーカー 1
楊 腹立つ。思い出したらね。
楊 なるほどね。
楊 思い出したら同じくらい腹立つわ。あのボケ本当に。
スピーカー 2
楊 いやすごいね。で、多分やけど、あのこれを聞いた八木原さんから後日、高谷さんマジ神回でした。つって神回認定して送ってくるちゅう。
スピーカー 1
楊 お前スマッシュヒットじゃねえんよ。
スピーカー 3
楊 あははははは。
スピーカー 1
楊 スマッシュヒットでしたねえじゃねえんよ。ちゅうさ。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 本当にもうマジでもう腹立つんよ。
スピーカー 2
楊 マジマジ。
楊 まあ。で、じゃあ八木原さんと仕事せんかったらいいやん。ちゅうなってくるんよね。
スピーカー 1
楊 うん。そうなるよね。
スピーカー 2
楊 うん。でも多分それは違うような気がしとって。現実戦では。
スピーカー 1
楊 いやいやもうオランクだったらマジ困る。完全に。
スピーカー 2
楊 そうよね。
スピーカー 1
楊 うん。
楊 マジで。あのね。これが、いやこれもね。でもね。俺は問題と思っちゃって。
楊 うん。
楊 側の部分で言うとさ。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 すっごい些細なことで言うと見た目もあいつシュッとしちゃうしさ。
楊 うん。
楊 ああいう内なるヤバさって表に出にくいんよ。あいつの。
スピーカー 2
楊 うんうん。
スピーカー 1
楊 だから仕事上で付き合うだけなら申し分ない。
スピーカー 2
楊 うんうん。
スピーカー 1
楊 クライアントにも気に入られるし、深く付き合えば付き合うほど多分バレてくるしバレちゃう人もおるし。
スピーカー 2
楊 うん。
スピーカー 1
楊 けど本当に仕事ということの側だけで付き合えば、もうすごい安心できる信用できる。
楊 うん。
楊 付きやすい。
楊 うん。
楊 めっちゃいいやつなんよ。
スピーカー 2
楊 うんうんうん。
スピーカー 1
楊 ただやっぱそのそれが故になんていうかその部分だけでいかんせん渡り歩けるから人間は。
スピーカー 2
楊 うんうん。
スピーカー 1
楊 もううちのなんか掘っていくとこういうもうヤッベーのが出てくるんよなんか。
スピーカー 2
楊 はいはいはい。
スピーカー 1
楊 これがでも俺はあいつの問題と思っちゃう俺は正直。
スピーカー 2
楊 ああでもちなみに俺高井くんが言ったこと95パーぐらい同意なんやけど5パーぐらい同意できんところで言うと掘ってった時に出てきた部分が悪いことだったりヤベーことなのかがちょっとまだ確定できてないって感じだよ。
スピーカー 1
楊 いやあ一緒にコインパーキング行ってみ。
スピーカー 2
楊 そうで高井くんこれはねえっと何か言いたかっつうと本人の中に悪気や危害を加えるという気がないんやけどそれに対してイラついちゃうっていうのは高井くんの気持ちなんよね。
スピーカー 1
楊 まあねそれはそう。
スピーカー 2
楊 だからこの現象を見たときに悪いと言っていいのやかっつうのは悪い。
スピーカー 1
楊 いやいや悪い。
楊 悪い。どうも考えて悪いんよ。
スピーカー 2
楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊 楊
楊 高井くんの気持ちが進んでいくし、これと同様のことをクライアントとか仕事でめちゃめちゃ大切な人とかにしてしまったら同じような感覚を持ち押しとるのが大多数だった場合、普通に会社の売り上げに関わってくるやん。だから迷惑であるってことはシンプルに伝えた方が良くて。
楊 ああそうね。
楊 でそこの理論的には素人、さっき言ったスカイさんがなんとか社会に適合できたみたいな話があったんやけど、そこに対する自分の足りなさをまず自覚することが大事で。
楊 でそこから、まずそこなんや。それが現状認識。で現状認識をした後、社会性を獲得しないことで世話になってる高井さんとかクライアントの人に迷惑をかけるっていう現状認識までし、
楊 それを共感性がないならないなりにどうやったら解決できるかっていうところを努力するっていうことができさえすれば俺は悪いとは思わないよね。
楊 だから問題はそこの現状認識と努力までのステップがないような気がするってとこだけが問題なので。
スピーカー 1
楊 いやもう気がするじゃないよ。本当にそうよ。あいつはもう全然自分の解決すべき問題だと思ってないよ。このことを。また高井さんこんなことで怒っちゃって面白いなーって感じよあいつはきっと。本当に本当にこれはもうあのあいつはもう絶対これはもう否定するかもしれんけどマジでそうでしかないマジ。
楊 なるほどね。 楊 いやもうやっぱもうあいつはアメリカ行かせれんわ。俺はもう本当に。まず日本のものとして出荷できない。あれを。俺は。
スピーカー 2
楊 なるほどね。っていうのはあると思うし、あとは高井君だけが怒っちゃったらまた高谷さんが変なことで怒ってってなると思うので、これを本当に実害が出るとかは先頭わからんかもね。仕事の中で。クライアントぶち切れさせるとかさ。
楊 それで売上が何千万か減りましたみたいなさ。がないと。で実際深井さんとかはそれで会社辞めるまでいたっちょって、まあまあ大変ちゅうことになってからなんつーんかな。なんとかせないけんつってなったのは20代の頃やった時多かったよね多分。
スピーカー 2
楊 あー確かに。42位とか3位だよね。しょうちゃんも。 でもまだ俺は遅くはないと思うので、少なくのそこを理解するってスタンスがありさえすれば俺はやっていけると思うけど、ただ俺がじゃあ上司だったとして本当にそれを理解するスタンスがないんやったらもう一緒に仕事できんと思う。もし俺やったらね。いくらメリットがあったとしても一緒にはできないやろうなって感じはするね。
スピーカー 1
いやでもなんか、よく考えたらいいけど、もう全く理解できんかったらいいけど、こういうことがね、共感性が低いやつばっかりなんよ。周りにおるのが。尾崎、池田、八木原。もうこの並みなんよ、俺からしたら。でもそういうやつから離れれんのよ俺なんか。
うんうん。 なんていうか、だからこういうのが出れば出るほど、あいつに夢中になっていく自分も腹立つのよ。こいつだし分からんのっていうのがもう起これば起こるほどトントンあいつに夢中になっていくのよなんか。
スピーカー 3
そうね、だからその現状認識をしている高谷君が改善をしないっていうことでは、こいつ現状認識もできたり、改善する道具もないからこいつと付き合っても時間の無駄やなと今思うよ、高谷君に対して。なので、あ、ごめん、高谷君、マッチ時間無駄。この時間マッチ無駄。
スピーカー 2
今日じゃあ、そんな言い方やったら俺は許しちゃう。もっと邪悪な言い方やったらほんとにもう。 樋口中ね。まぁちょっとだいぶ話しましたけど。
これはほんとにね、いいとこもいっぱいあるんよ。そこも認めちょう、正直。でも出るんよ、こういうのがあいつは。 いいなぁ。まぁだから俺は旗から見よってめちゃくちゃ面白いし、八木原さんすげぇ俺は好きやき。今後楽しみやなと思ってますっていうね、とこですけども。
スピーカー 2
ちくいち、ちくいち報告していく気。もう今後はやっぱ俺がちょっと、俺今までやっぱ優しすぎた気。今後の俺のテーマはやっぱパワハラ、完全なる。ネジ伏せていく、パワハラで。あいつを。 いいかとか知らんけど、頑張って。俺はもう完全ノータッチで行くんで、そこに関して。時代的には完全NGなんで、僕はもうノータッチで行く。
スピーカー 1
楽しみしちゃったよ、俺が。逆に俺がモンスター化していくっていうことが起こるかもしれないからさ。いやぁ、ということで。さぁ、ちょっと待って、もうめちゃくちゃ時間経っちゃうんやけど、どうなっちゃうんこれ。ヤバいことになっちゃう。30分以上。 もっと話せないんだよ、これ。正直。もっと話せないんだよ。
スピーカー 2
いやぁ、まぁまぁじゃあ、一旦これぐらいにして、今回はテーマメール会となっております。今回のテーマは、中学1年生の自分へっていうテーマやったんですけど。 めっちゃいいね。 なんかある?ちなみに、もうサクッとここは。
うわぁ、そやね。先輩の渡辺大ちゃんの家に夏休み集まるみたいになったときは、行かんほうがいいぞみたいなこと言ってやりたいかな。 なんでなんで。
言ったら、まぁちょっとこれはP入れてもらいたいけど。教えてあげたいかな。それは教えてあげたい。ありがとうございます。
ショックです、正直。初めて。 すげえな、それ。ありがとうございます。まぁもう僕じゃあ、あんまりないんやけど俺。あんまり人生公開してない。一個言うとしたら、そのとき岩宿で一緒になっちゃうやつ、いまだに何十年か経って番組やるよし、それで後輩がムカつくっつって切れよぞーって言っちゃったから。
スピーカー 1
いやマジでそうやね、でも。そうか、彦宿でもうあっちょんか、俺たちは中学1年。
スピーカー 2
そのときで、佐賀ちゃんと一緒に木を仰い切っちゃうやつ、お前何十年か前とかまだ喋るようやけど、話す内容大して変わってねえぞーって言っちゃった。 キョウちゃんどう思う?キョウちゃんどうする?
マジ切れたいけど。 マジでほんとやね。一番怖いかもよ。
なんすけど、じゃあちょっと読んでいきますよ。時間もかかるので。あんまり読めんかなこれ。じゃあババっといきますけども。まずは人間ネーム窓際族ジョルノさんですね。
私が中1の自分に言いたいことは、やるべきときに思い切りやれです。偏差値30くらいしかなかったんですけど、3年生になって30以上偏差値アップしました。
スピーカー 2
え、やば。 もっとちゃんと早くやっておけば、もっと選択肢があったのかもしれないと思います。
あと、強いやつが全てという他側っぽい文化もあったのですが、怖くて喧嘩できませんでした。卒業間際に絡んできたヤンキーをボコったのですが、もっと早く潰しておけばよかったなと思ってます。
スピーカー 1
ちょっと強いメールすぎるね。最強やん。分布両道やんもうこれ。
スピーカー 2
これすげーな。中華30から30偏差値アップしたって60になったってことやろ。これさ、かなりまずすごいし。
すごいよね。 あとちなみに視聴者ジョルノさん、何しようか。
スピーカー 1
俺はなんとなくしようけど、間違ってたあれやけど、お店何軒かやるよね。
スピーカー 2
お店は1軒なんやけど。だからサラリーマンしつつ、自分でバーみたいなものをやりつつ、で、ブラジリアン柔術やるよね。
スピーカー 1
そうやんそうやん。
スピーカー 2
もうバリバリ強いらしくて。だから本気でやればできるってことよ、高谷君。
スピーカー 1
そういうこと?やるよ。
スピーカー 2
本気でやったらいいよ。
スピーカー 1
すごいね。だから嫌気腹を倒すのに、打撃じゃねえで柔術使うの面白いよね。
関節とかを絡めとるみたいなのを急にコインパーキングでやり始めるのはやばいよね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
わざとして。
スピーカー 2
ということでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
さあ次行きましょう。人間ネームナツキさんですね。
その神社の四隅に小さなマガタマを埋めても何も起こらないよ。発色のいい赤のカラコンを取ってよく現実を見て。って書いてある。
スピーカー 1
ちょっと待って。ナツキさんの中一の時だいぶ魔法少女じゃない?
スピーカー 2
貴重ね。
スピーカー 1
神社の四隅にまずマガタマを埋めるって何が起こると思って埋めたんやろ。
スピーカー 2
埋めたんやろってのもあるし。マジでさ中一の時に赤のカラコン視聴やつやべえやろ。
スピーカー 1
ヤバいよほんとに。
なんか君何やってるのそれやめなさいってパチ声かけた時その中一がパチ振り返って目赤かったら
スピーカー 2
怖いわな。
スピーカー 3
怖っちなるよね。こいつ怖っちなるやん。
スピーカー 2
いやーマジでねえ物の毛の類かっち思うよねなんか。
スピーカー 1
思う思うよ。自然発色と思う間違いなく。
スピーカー 2
セーラー服とかを着てさ少女がさマガタマを埋めるわけやろそこに。マジでなんか。
スピーカー 1
目赤やろ。
スピーカー 2
猫娘の類やね。
スピーカー 1
怖いよこれほんとに。
スピーカー 2
怖いなあ。
スピーカー 1
どんな中学生やったんすご。今全く面影ないねなんかね。
スピーカー 2
いやーちゃんと育ったな夏木さんね。
スピーカー 1
おもろいなあ。
スピーカー 2
ということでした。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
じゃあ行きますよ。人間ネームにんどんさんですね。
中学1年生の自分や中学生活に慣れてきても勝手に女の子の胸に触ってはダメですよ。その後生活指導の先生に正座させられて顔を蹴られますからね。
ちゃんとさ。これはもう二重にダメなやつですよ。
スピーカー 1
ダメやなあこれは。
スピーカー 2
もう胸触っちゃダメやし顔を蹴るような時代もダメやし。
ダメやねえ。全部ダメ。
いやーでもこれはもうね時代っすよ。
スピーカー 1
まあでもそうか俺は今ほどではあったけどねなんかこうちょっと。
スピーカー 2
どっちの部分前半後半これ。
スピーカー 1
両方やん。
スピーカー 2
両方やなあ。でもなんか俺意外とねなんかスカートめくりとか胸触ってとかは意外とおらんかったな友達には。
スピーカー 1
ああそうか。
スピーカー 2
いやどっちかっつーとね後半のやつの方が多かったんかも今思うと。
スピーカー 1
女の子になんか確かにそんなんするやつおらんかったもんね。
スピーカー 2
意外とおらんかったくない?
スピーカー 1
うん。やっぱ100みんな格好つけちゃうやんだって。
スピーカー 2
そうなんよそうなんよ。
スピーカー 1
でこんなんするやつモテんもんね正直。
スピーカー 2
そうだけど結局モテてえわけよ。
スピーカー 1
そうなんよそうなんよ。
スピーカー 2
なんで生きちゃうかっつーのモテてえわけで。
スピーカー 1
そうなんよね。
スピーカー 2
だからいや俺はもう女大切にする気みたいなやつの方が多かったよねなんか。
スピーカー 1
いやマジでそうと思うわ。だから多分これはモテないゆえにやらないみたいな感じでやったかもな。
スピーカー 2
なるほどね。で顔を蹴られたはさすがに俺らはなかったけど、まあ蹴られた理由はあったな。
スピーカー 1
まあ蹴られたり叩かれた理由は楽勝であったよね。
スピーカー 2
そう顔面思いっきり殴られちゃうヤンキーどこったもんな。
スピーカー 1
殴られた?でした?
スピーカー 2
いや俺はもう先生にそこまではなかったけど。
スピーカー 1
でもあん時やられたよね。総長万歳の時。
スピーカー 2
あん時やられたよさすがに。わざわざ先生からやろ。ボコボコされた。
スピーカー 1
いやいやいや。すごいそうね俺は残されて3人ぐらいで多数の先生からボコボコやられたよね。
スピーカー 2
やられた。
スピーカー 1
先生に囲まれたもんね3人でね。
スピーカー 2
囲まれたね。いや自分はもう町長先生から思いっきり蹴られたもんね。
スピーカー 1
いや蹴られたよ。
思いっきり蹴られたもんね。
総長万歳って言って何が悪かったっけって感じは今もあるけどね。
スピーカー 2
自分共感性低いん?
スピーカー 1
謝りました。謝りました私は。謝ってきた人生です私は。
スピーカー 2
ならいいか。という時代もありますなっていうことです。
さあ次行きましょう。人間ネーム店長さんですね。
確かお前11の頃に絶対慌てない人間になるって心に決めたよね。
その練習なのか知らんけどわざと醤油瓶を倒してみて、まあ所詮こんなもんかって呟いたよね。
あれ何やったん?
おかげでバイト先のビルが火事になった時最後まで余裕ぶってたら消防隊の人に怒られたぞ。
一体何に影響されたの?っていう。
わかるわこれは。
めっちゃ面白いやんこれは。マジでなんだ。向いてない。店長というポジション向いてなさすぎ?この人。
スピーカー 1
大丈夫?この人。面白。
スピーカー 2
さっきやっぱその劇場型のヒーローに憧れる時代ってあるやん。
あるあるある。
例えばワンピースとかドラゴンボールに憧れる時代から
ヤガミライト的なやつに憧れる時代が来るんや。
スピーカー 1
はいはいはい。そういうことよね。
スピーカー 2
そうそうそう。クールで何事にも動じない的なやつに憧れる時はあるわ。
スピーカー 1
だっせ。ほんとに火事になった時に慌てんのマジだせんよね。マジだすわ。面白え。
やっぱ中学の時こういう変なことをやっぱするよな。
スピーカー 2
するな。かっきいいと思っちゃうけどね。
スピーカー 1
ギョンちゃんもずっと爆竹のお菓子描いたりしとったもんね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あれもなんなんちになるよね。今思えば。
スピーカー 2
でそれで先生がバレバレ怒られてしまった経験があってさ。
その経験を美術の授業の時に青春をテーマにしたポスター作れみたいな。
みんなはスポーツをテーマにして頑張るぞみたいなさ。勉強頑張るとか恋愛についてとかあったんだけど
俺一人で机に椅子に座って椅子をさ後ろにこうやって傾ける体勢わかる?
4本足で前の2本を浮かせて後ろの2本で傾けて足を机にガーンと当てて
それで青春って何?っていう標語のポスターを書いて
先生から怒られるでもなくお前さみたいな感じで言われたの。
スピーカー 1
とがり倒し調やん。マジで。
スピーカー 2
ヤンキー的なとがり方じゃなくて小崎的なとがり方。
スピーカー 1
小崎的な感じやね。
スピーカー 2
ヤンキー マジタチ悪かったね。通道書いてね。
スピーカー 1
なんかクラスの女の子とかからひぐっちゃん大丈夫?みたいな感じでやったのね。
スピーカー 2
村山えりちゃんとかから。北島ともちゃんとかから。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
ヤンキー それはいいんですけど。だからそういう時期ありますよ。中学の頃ってね。
スピーカー 1
中学の時期はそんなんすよ。ほんとに。
スピーカー 2
ヤンキー じゃあもうちょっと行こうか。人間ネームマレーブルさんですね。
中学校友達が3人ぐらいで家に遊びに来る時初恋の人も一緒に来るぞ。
ダンベルの重りをしまう箱にエロ本隠してベッド下に置いちゃうけどちゃんと隠しとき
友達のうち一人がダンベルの重さ変えれるん?とか言いながら勝手に箱を開けてしまってエロ本バレるぞ。
スピーカー 1
やべえ。
スピーカー 2
ダンベル 読み合わせ会が始まるぞ。しかもその後初恋の人とその箱を開けた男が付き合い始めるぞ。
スピーカー 1
いやあ必死。なんこの話。むちゃ青春や。なんこれ。めっちゃいい話やねこれ。
スピーカー 2
ダンベル 甘酸っぱきちたまらん話やねこれ。
スピーカー 3
甘酸っぱいね。これいい話。
スピーカー 2
ダンベル これはいい話やなあ。みんなだからエロ本どこに隠すか問題とさ、なんかこの処理し忘れ問題あるよね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
ダンベル 見つかったことある?自分エロ本。
スピーカー 1
俺もうエロ本もタバコも全部見つかっちゃう。
スピーカー 2
ダンベル そうやな。そこまでが。
スピーカー 1
荒いんよ。だから全部が。
スピーカー 2
ダンベル いや俺普通になんかトイレのトイレットペーパーの替えを入れちょくところとかに入れちょって見つかったことある?親に。普通に。
スピーカー 1
いやちょっと、とても樋口さんと思えんようなバレやすいとこ入れちょうねん。
スピーカー 2
ダンベル いやあなんかだけもう当時バレても死ぬかと思っちゃったのちょっとね。
スピーカー 1
なるほどね。
ダンベル 関係ないんだよ。
ティッシュ使えるみたいなその効率中やったみたいなこと?
スピーカー 2
ダンベル それもあると思う。
スピーカー 1
これが一番効率よかろうがみたいな尖り方しよったってこと?
スピーカー 2
ダンベル そうそうそう。
ダンベル なしよ。ここが一番いいやろうが貴様って。便利やろうが。
スピーカー 1
いやそれごめん俺めっちゃ気にならんけどバレたときどんなリアクションなの?
スピーカー 2
ダンベル でもなんか親父にバレたよねその時は。
スピーカー 1
ああ良かったね。
スピーカー 2
ダンベル で親父もなんか怒る感じでもなく。
スピーカー 1
まあまあお父さんに。
スピーカー 2
ダンベル さあみたいな。お前はもう別に便利。いいけどみたいな。ここ入れるのもいいけど。お前せめてお母さんと太陽には見つからんところに隠しとけみたいな感じで渡された。静かに。
スピーカー 1
いやお母さんが欲しかったわ。見つかるのが。
スピーカー 2
ダンベル うん。
スピーカー 1
お母さんやったらどんな話すんやろ。
スピーカー 2
ダンベル 写真だよ貴様関係ねえかろうが。
スピーカー 1
ああやべえ。そっちのパラレルワールドも見れた今。
スピーカー 2
ダンベル っていうね。中の出がありましたけどまあまあそういう親父とのあれもあったわ。中1の時にね。あったけど。じゃあちょっと最後行こうかなこれ。
ダンベル 人間ネームたかしさんですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ダンベル 中学1年生の自分に言いたいこと。お前の親父もう少ししたら蒸発するぞ。覚悟しておけ。
スピーカー 3
ダンベル はあ!?すっご!まじで!?
スピーカー 2
ダンベル もうごめん。たかやくん。たかやくん。
ダンベル あの、以上となります。お疲れ様でした。ありがとうございました。
スピーカー 1
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや。全然、全然モヤモヤして帰る。全然モヤモヤして帰るんやけど。
スピーカー 2
ダンベル 時間がないからね。時間ないからね。
スピーカー 3
気になりすぎるんやけど。まじで。やっば。
スピーカー 2
ダンベル ということで。
スピーカー 3
あそう。
スピーカー 1
ダンベル うん。
スピーカー 3
はあ。
スピーカー 2
ダンベル ええ。来月のメールテーマ決めますか女ら。
スピーカー 1
やべえ。まじで。
スピーカー 2
ダンベル さあどうしますかたかやくん。来月メールテーマいろいろ来てますけども。
スピーカー 1
こうか。
スピーカー 2
ダンベル ええ。あるよ。まずコレクター魂っていうテーマもありますよ。
スピーカー 1
シール交換。
スピーカー 2
ダンベル ね。今だからね。シール交換人気なんですけど自分がハマった集めたものとかあるし。
スピーカー 1
ああ確かに。
スピーカー 2
ダンベル あとは。
スピーカー 1
珍しいねシール交換。
スピーカー 2
ダンベル うん。あのあれよ。なんかボンボンシールみたいなやつね。
ダンベル あいますし。あとさんづけするキャラクターとかね。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
ダンベル 大人になってもさんをつけて読んでしまう漫画の、いや映画とかのキャラクターいますよねみたいな。
ダンベル これ確かおるなあ。
ダンベル あとは定番駅弁。これ長距離移動をよくする人は毎度必ず買う駅弁ないでしょうかみたいな人が。
スピーカー 1
あと俺これ毎回夜サービスエリアとかも知りたいなあなんか。
スピーカー 2
ダンベル ああいいねいいね。
スピーカー 1
パーキングエリアとか。
スピーカー 2
ダンベル うん。あとマイバズですね。自分のSNSで一番バズったポストを教えてくださいってやつもありますよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ダンベル もう全然だからその何万リポストとかリツイートとかいかなくていいんで。
スピーカー 1
でもまあゴーとかで見るわけよね。
スピーカー 2
ダンベル 全然全然。自分の中でバズったでいいんでそれを教えてください。
スピーカー 1
めっちゃ、ああこれきょんちゃんめっちゃありそうやねこれなんか。
スピーカー 2
ダンベル ああどうやろうなあ。まあちょっとね調べたら出てくるんかなこれ自分で。ちょっとなんかわからんなあでも。
とこもあるけど。さあどれにしますか。もうもうパパッつけますか時間もあれなんで。
出てた?
ダンベル いいですよ。
スピーカー 1
コレクター魂でお願いします。
スピーカー 2
ダンベル あっいいね。
スピーカー 1
知りたい。
スピーカー 2
ダンベル はいはいはい。
スピーカー 1
皆さんの収集駅。
スピーカー 2
ダンベル 確かに。じゃあ自分がハマった集めたものですよ。
はい。
ダンベル まあねいろいろまあ子供の頃でもいいです。今たに集めてる人もいると思うんで。
ダンベル まあねびっくり回してるでもいいですし。うわあどうしようかな。じゃあわかった。その時までにじゃあもう一回工具の一覧これ。
大丈夫よ。
ダンベル リストにしようかね。
スピーカー 1
大丈夫よ。リストさせて。
スピーカー 2
ダンベル ということですね。
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
ダンベル ということでテーマは改めてコレクター魂で決定でございます。
ダンベル 締め切りは4月22日いっぱいまでドシドシお送りくださいということですね。