今回なんですけれど。
今回。
おもちのね、Xをフォローしていただいてる方とかいたら、
ちょっと見てくれてるかなって思うんですけど、
この度、大学生になりまして。
大学生に。何年ぶり何度目かの大学生。
そうですね。何年ぶり。8年ぶり。2回目。
女子大生なんですけど。
いいっすね。
っていうのは、放送大学に、
えっと、なんだっけ。専科理修生として入学しまして。
専科理修生。
なんか、普通大学ってさ、卒業単位を取るために入学するじゃん。
うんうん。あ、そうね。
だから、まあ、変な話、一般教養だとかさ、第二外国語だとかって受けるけど、
うん。
まあ、おもちは一応学位持ってるので、学士持ってるから、
いいなと思って、その自分が受けたい科目だけを受けれる、1年間の専科理修生っていうやつで入ったんですけど。
うん。
で、こう、それをね、それをツイートしたところ、
なんか、教科書届いたやつかな。教科書届いて嬉しいなみたいなツイートしたらさ、
100件ぐらいのいいねが来て。
あ、そんな来てんの?
そんな来たの、あれ。
あ、そうなんだ。
ガチガチガチ。
えー。
それで。
あの、爪綺麗なやつね。
そうそうそう、爪塗ったやつね。
爪。
細かいところを見てくれてありがとうございます。
爪も整えてやがる、こいつって思ったけど。
それは、そのためじゃなくて、その事前の。
あ、たまたまね。
たまたま。
分かった分かった、みんなそう言うの。分かった分かった。
信じてくれないな。
分かった。
本当は爪見せたいんだけど。
だったら爪全部写すから、親指だけだし。
分かる分かる分かる、いいいい、みんなそう言うから。
大丈夫大丈夫、分かってる、大丈夫大丈夫。
で、それが100件ぐらいのいいねが来て。
あ、そうなんだね。
だから、これは、ポッドキャストで放送大学の話をしたらバズるのではないかと思って。
打算的やな。
でも話したいと思ってたから。
それならいいよ、それならいい。
だから、きっとこれでね、聞いてくださる方もいるかもしれないと思って。
うんうん。
話そうと思うんですけれど。
そうか、なに、ハッシュタグ放送大学ってそんな検索されてるの?
されてるんだと思う。
あ、そう。
やっぱ、放送大学の人たちはさ、実際の場には集まらないじゃん。
あ、なるほど。
そんな機会がないから、やっぱ情報収集ガテラーにハッシュタグ放送大学で検索をされている方がとても多いと感じます。
なるほどね。
それで同窓生とコミュニケーションとってんだ。
そうそうそう、とか、SNSでつながるみたいな。
なるほどね。
文化を感じました。
なるほど。で、同じ科目取ってる人とかいたりしたらまたね、仲間感が強くなるわけだね。
とか、分かんないことをどうしたらいいんでしょうかってつぶやくと誰か返してくれるとかさ。
なるほど。
そんな、そんな感じです。
で、その科目なんとかっていうのは、特定の科目を取るってこと?
そうですそうです。
それは学士とかになるの?
ならない。
じゃあ、単位を習得するっていうのを目標にやるわけだ。
そうそうそう。
何個ぐらい?
今は2つ。4単位分。
4単位分、いいじゃん。
それ積み重ねた結果何かになったりするの?後々。
あわよくば認定心理師を取りたいなとは思ってるんですけど。
はい。
それを取るには30何単位必要だから。
コツコツって感じですな。
マジあわよくば。
うんうんうん。
で、それを勉強しようって思ったのが、
これ、私卒業でも喋ったと思うんですけど、自分のメンタル不調があったみたいな話をしたと思うんですけど、
それをきっかけに、そういう心理関係の本を20冊ぐらい読んだんだよ。
めっちゃ読んでるじゃん。
年明けから3月ぐらいで、はまったというか、めっちゃ勉強したというか。
うんうん。
で、自分が知りたいことの一通りは終わったので。
本からは学びきったかなって感じね。
学びきったかなっていう感じで、
でもさ、本何冊読んだって言ったら、すごいねってなるけどさ、
うんうん。
すごいねで終わるじゃん。
うん。
だから、せっかくだから、ここまで興味を持って勉強したものを単位として、成果として見える形、残る形にしてみてもいいんじゃないかと思いました。
ああ、どうせやる気あるからね。
そうそうそうそう。
それで思い立った時が結構ギリギリだった。申し込みの。
ああ、でもそれで言ったらええって言って。
うん。
あまり悩まずに言ったってことだよね。
そうだね。まあでもまがえてもやっぱいいかなとか思ったんですけど。
うんうん。
まあとりあえずやってみて考えようみたいな感じで。
ああ、すごいすごいすごいすごい。
それまたじゃあ次の機会まで考えようとかってやると、結局やんなかったりするからね。
絶対やんないね。半期ごとだから次夏ぐらいかな、後期が。
だよね。
ってなるとさ。
そこで申し込みしきったのすごい偉いわ。
うん。やんないよね、それじゃね。
うん。偉い偉い。まあそこでやってて十分偉い。
うん。そうなのでコツコツやってますわ。
ああ、そうなんだ。すごいね、ジム行ったり勉強したり。
うん。すごくない?だから人生で初めてこうプライベートな時間がさ、やりたいことでいっぱいなんだよね。
ああ、もうダラダラSNSしてる場合じゃないね。
まあしちゃうんだけどね。
しちゃうんだ。
しちゃうんだけどね。
しちゃうんだ。
だけどなんか初めてこう時間が足りないって思う。
うんうんうんうん。すごい循環になってきてるじゃん。
そう、初めてです。なんか自分が、自分だけでやりたいことで時間がいっぱいになる。
素晴らしすぎるんだが。
うん。でこうね、コツコツ勉強してるんですけど、
あの、勉強方法どうしようかすごい悩んだんですよ。
てか現状まだ悩んでるんですけど。
うんうん。
まあその放送大学はテキストと講義、
あのインターネット配信とかラジオとかで配信されてる講義を聞いて自分で勉強する。
うん。
で、その通信指導を受けて、一回学期の途中になんかそのちょっとしたテストみたいなやつをやるんですよ。
通信指導ってのは何?
まあちょっとした小テストみたいな感じ。
あ、それが通信指導。
そうそうそう。
ほうほうほうほう。
でそれに合格して、その単位認定試験を受けるんですけど、
そうなると、結構ちゃんとなんだろう、一週間に一講義ずつやっていかないとあれ間に合わないなみたいな。
それそうだ、大学生はそれやってない。
まあすげえ当たり前なんだけど、働いててそれできるかなみたいな感じのことを思って。
まあね、一日一個みたいなペースじゃ厳しいよね、だってね。
それはさすがに厳しい。
でしょ。週1はでもやりきんないと間に合わないわけでしょ。
そう、だからでも週1で2科目やらなきゃいけない。
じゃなくて、まあ2科目ってすごいちょうどよかった。
ああ、そうだね。
うん。よかったんだけど、
だからやっぱ時間がそんなにあるわけではないから、最大限効率化したいと思って。
思った結果、今のところは朝の通勤時間にラジオ代わりに、ポッドキャスト代わりに講義を聞いて、
ふーんみたいな、はーんって感じでふんわり内容を理解して、テキストを読んで、ふーんってなってるって感じですね。
でもなんかうまくできてる感じがするね、その通勤時間使えてるっていうのは。
ただでもこう、大学の時とかも心理系ちょっとやったんですよ。
うんうん。
だから、全くゼロよりかは素養があるからわかるんだけど、だから概論的な浅いところはわかるよね。
うんうんうん。
だから深いところになると難しいなと思って。
ああ、やっぱそうなんだ。
うん。で、本当はテキストを読んだことを自分で構造化したいんですよ。
うんうん。
だけど、ちょっとそれやったら本当に時間かかるなってなって。
まあね。
勉学だけにフルコミットできてればいけるのかもしれないけどね。
いけるいける。
けど、ただなんだろう、教科書読みながらさ、テキスト読みながら自分の中で構造化してるんだよ、頭の中で。
うんうん。
だから本当はそれを吐き出さないと気持ち悪いんだよね。
うん。
どうしようかなと思った結果、なんか線の引き方とか、テキストの線の引き方とかを工夫して、それでこうなんとかその構造化する時間を減らしながらやってる感じですね。
ああ、なるほど。
うん。
勉強法を模索しつつみたいなことなんだね。
うん。だから結構なんか自分が山登り型だなって。
山登り型、どういうこと?
なんかこれもポッドキャストとか本とかで見たり聞いたりした話なんてあれなんですけど、そのキャリアの考え方的にこの山に登るぞって決めて、こうちゃんと地図をね調べたりして着実に登っていくのが山登り型。
うんうんうん。
で、川下り型はまあ行き当たりばったりみたいな。川ってさ激流があったりとかそういう想定できないところがその時に応じて対応していくみたいな。
へえ。
時にやっぱ、勉強に関してはガチガチなんですよね。山登り型というか、まあ絶対失敗したくないって思うのと。
うん。
計画立てたことをその通りやっていく気持ち良さがすごい自分にあってて。
まあね、それもあるね。
うん。でてこう、なんか計画立てたりとか事前にどうやろうかっていうのを考えてやるのが、まあ性に合ってるんですけど、それが決まればね、なかなか気持ちよく進まないっていうこともありますね。
うんうんうんうん。
そんな感じですね。
川下り型、山登り型、へえ、そういうんだね。
うん。