1. ギチの完全人間ランド
  2. #156 奢られすぎて気まずいと..
2024-07-16 39:51

#156 奢られすぎて気まずいときの対処法

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先輩芸人ミズキポンズさん/奢ってもらいすぎて気まずい/ポンズさんは逃げられない/人狼やります/AllorNothing型クラファン/青柳=ルフィ、樋口=ゾロ/講演会たくさん開催/ギチスク加盟店募集/クローザーズが荒らさないかな



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サマリー

福岡吉本の先輩である水木ポン酢さんと初恋太郎さんと一緒に食事をしていると、ポン酢さんがいつも奢ってしまい気まずい状況になります。解決策として、後輩が先輩に食事代を出すことを提案しています。 先輩が奢らなくても悪くないという状況を、前例を1回作ることによって壁を乗り越えた先に自由があると話されています。ギチの完全人間ランド主催による人狼ゲーム大会の詳細と、ギチの完全人間ランドのクラファンプロジェクトの進捗管理について報告があります。 元気園撲滅委員会や、仕送りもらいしもの、開運、やめり、モルモッティング、精神的なデブなどについて話題があります。タイダーなど、いろんな言葉をラインスタンプとして頂いているそうです。ヘイ、ルイスさん、これも、もしよかったら買ってみてくださいということですね。 今回の完全人間ランドでは、奢られすぎて気まずいときの対処法について話されています。

水木ポン酢さんと初恋太郎さん
スピーカー 2
いやー、きょんちゃんさ、水木ポン酢さん覚えちゃお。
スピーカー 1
まあ、もちろんですよ。先輩や。
スピーカー 2
そう、俺たちの吉本の先輩で、もともと福岡吉本なんかな、あの人。
スピーカー 1
たぶんそうと思うよ。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、初恋太郎さんとかと、ローカルモンスターというライブ、あ、じゃねえや、ローカルモンスターではないんか。
スピーカー 1
いや、ローカルモンスターもあったんじゃないかな。とか、あと福岡でやるライブとかで一緒になりあったよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。初恋太郎さんが福岡の方で結構ライブを打ち寄って、それに俺らを呼んでくれよったんやけど、まあ俺らと水木ポン酢さんと初恋太郎さんみたいな。
はい。
だから本当に三組とかでやったりとかね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
飯塚の元々の映画館でやったりとか、そういう先輩やん。
スピーカー 1
そうね。たぶん今はね、水木しげとしさんっていう名前でやってると思うけどね。
スピーカー 2
あのね、もうね、たぶんね、芸人はね、辞めてらっしゃるもん。
スピーカー 1
あ、そうか。
スピーカー 2
たぶんね。
スピーカー 1
あのね、Xのアカウントで。
スピーカー 2
あ、まだある?Xのアカウントが。
スピーカー 1
あるあるある。
スピーカー 2
あ、ほんと。
スピーカー 1
ほんで?
スピーカー 2
で、たまたま何年か前に、3年ぐらい、2年か3年ぐらい前に、自転車で走り寄ったら、パー原付が来て、「あ、親父!」とか言って。
うん。
で、水木さんだったやん。
うん。
で、「ポン酢さん、お久しぶりです!」つって。
うん。
で、ほんと家の近所だったんやけど、「どこ行くんですか?」って聞いたら。
うん。
で、「あ、俺今、そこのラーメン屋で働きよんよ!」つって。
店員としてお金を出すか
スピーカー 2
はいはい。
で、その働き落ちるラーメン屋が、うちのもう何駅か先にあるラーメン屋で、まあまあ有名店というか、行列とかがちょっと昼間とかはできるぐらいのお店なんや。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
で、「そこで働きよんよ!」みたいな言って。
うん。
で、「いいっすか?」つって。
あそこ、僕何回か行ったことあるんですけど、「めっちゃうまいっすよね!」みたいになって。
はいはい。
まあよかった、今度食べおいで!みたいになって。
その会ったその日に行ったんよ、2年前。
うん。
で、行ったらポン酢さん、働きよんやんもちろん。
はい。
行列ができるタイプの店よ。
うん。
で、カウンターしかない。
うん。
まあほんと7、8席の。
うん。
で、座って、「あ、もう早速来てくれたんや!」みたいになってさ。
うん。
で、まあ行列並んでよ。並んでカウンター座ってラーメン食べたら、もうなんかサービスでいろいろトッピングもしてくれちょんよ。
スピーカー 1
おお、めっちゃ優しいよ。
スピーカー 2
あんま行列ができるタイプの店でそんなサービスないやん。
うん。
申し訳ねえなと思いながらも、まあ食べて、めっちゃうまいんよ。
で、食べ終わって、「じゃあ帰ります?」つって言ったら、「いや、お題大丈夫よ大丈夫よ!」つって。
うん。
あの、俺が出すみたいな。
えっ。
なるわけよ。
いや、悪い悪いっす悪いっす!みたいな。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
言うんやけど、「いやいや、いいよいいよいいよ!」みたいななって、「ここは俺が払うから!」みたいな。行列ができるタイプの店でさ。
おお。
スピーカー 1
なかなかそんなおごるとかないやん。
だってさ、店長ではないやろ別に。
スピーカー 2
いや、でもまあ多分社員やっきーね、多分。
スピーカー 1
でもなんかオーナーというか経営者ではないやん。
スピーカー 2
じゃないじゃない、じゃないけど、まあいやだって、おごるというよりは、だから水木さんが多分俺の分はお金出すんよ、結局。
スピーカー 1
やろ?
そうそうそう。
スピーカー 3
店員という立場じゃなくて、店員という立場やけど、自腹でポケットマネーから脱出みたいなイメージや。
スピーカー 2
そう、だからそれは俺がやっぱ後輩やぎな、吉本の。
奢るか奢られるか
スピーカー 1
そうやね、うんわかるわかる。
スピーカー 2
もともとのね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、そこから遡ること、遡るじゃない、そこからまあ数年の時がたってさ、つい先週ぐらいそこのラーメン食べたくなって、行ったんよ、また。
うん。
で、行ったら水木さん働き寄ってさ、ポン酢さんお久しぶりです、また行列はできちゃったんやけど、並んで。
来てくれたんや、みたいになって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、カウンター座って、またいろいろなんかサービスで入れてくれて。
いいよ。
お会計です、っていう時にポン酢さんが、いいいい、大丈夫、もう俺が払ううち言うんよ。
うん。
スピーカー 1
もうね、生きにくいんよね。
そういう話?
正直。
あ、そっちか。
スピーカー 2
正直。いや、だって、よう考えてよ、行列できる店で、もうみんなそこのラーメン食いたくて長い時間並んじゃう人たちの中に入ってって、カウンターで食って、払います、いいいい、払います、いいいい、っていうのを、そういうタイプの店駅、誰も会話とかして食べてないわけよ。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
家族連れが来るようなラーメン屋じゃないしね。
スピーカー 1
ええ。
スピーカー 2
静まり返った中で、払います、いいいい、払います、いいいい、のやり取りをまずせないけんし。
うん。
スピーカー 1
もう、奢ってもらうと思ったら、もう俺もなんか、行くたんびに奢ってもらいに来たみたいな感じになるしさ。
なるほどね。だってあれやもんね、ずっと居るんやもんね。
そうそう。そうなの。
そうなの。
なんやろな。
スピーカー 2
で、しかもね、ラーメンめっちゃうまいんよ。そこのラーメン。めちゃくちゃ行きたいんやけど、めちゃくちゃ気まずいんよ、行くのが。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
これどうしたらいい?教えて。
スピーカー 1
オッケーオッケーオッケー。えっと、もうここまでの恩恵を贈ろう。ポン酢さんに。
スピーカー 2
正直、聞かしたくはない、なんか。
スピーカー 1
それはそうやろ。
スピーカー 2
なんかわかる?なんかわかる?これはだって、ポン酢さんはもうめちゃくちゃいい人やし。いい兄貴やん、あの人。
めちゃくちゃわかる。
そうそう。だって、なんかこう、そういう気もポン酢さんには使わせたくないというか。
スピーカー 1
だから、直接的には何もできんわけや。
そうなんや。
だから、やっぱりタベログ、あとはGoogleマップの口コミとかに、一人店員がお客さんに対して悲喜をしているみたいなことを見かけたんだけど、
店としてありと思ってやってらっしゃるんでしょうか?
だとすれば、間違った経営方針なのでやめた方がいいと思いますっていうのを、原田君に書いてもらう。
スピーカー 2
最悪やん。最悪やん。あんな良い先輩がそれ見て悲しい気持ちにならなきゃいけないのに。最悪やん。
マジでさ、この吉本のおごらな意見文化みたいなのがあるやん。
自分、東京におらん気、なかなかそれに遭遇する場面がないやろ。もう早いな。
スピーカー 1
なかなかないね。
スピーカー 2
だけど、どこまでどうなんやろうと思う感じなんやろね。何て言うか、例えば、クラゲの杉とか。
全然いまだに俺仲いい気。じゃあ飯行こうとか、ラーメンで食おうとなることも全然あるけど、もともとやっぱ先輩気。
年も上やしね。おごるんやけど、でももう全然芸人でもないわけやん。
おごるのはまだいいわ。先輩、例えば監視さん。今ピストジャムさんやけど。
飯行った時に、俺はもう全然吉本の後輩でもなんでもないのに、やっぱおごってもらうことになるやん。
でもおそらく芸人やりを監視さんの方が大変な生活されようと思うよ。
家にあった時にでも俺がおごってもらうっていうのも、よくわからんよね、もうこれ。
スピーカー 1
それはもう俺は逆に崩した方がよくわからん気。そのルールを。だからちゃんとおごってもらうっていう風にしようけどね。
スピーカー 2
なんか気の毒い気もするよね。
スピーカー 1
気の毒いって思うのが失礼と思うよって俺。
スピーカー 2
いやわかるわかるわかる。わかるけど、でも芸人自分がやり寄った時その大変さもわかるやん。
楽勝で小道派におごるためなら借金とかするしさ。
スピーカー 1
でもなんかさ、それは考えちゃいけんと俺は思っちゃうけどね。
もう考えた時点でリスペクトが足りてないみたいな感じだよね、俺の中で。ということにしちゃう。
リスペクトなんこれ。
リスペクトというか秩序かなと思っていると。
じゃあそれで言うと、あの人お金持って素焼きをおごってもらっていいよねとか、お金持ってなさ素焼きをおごってもらうの悪いよねみたいな判断を後輩側からさないといけんくなるやん。
なんかそれっち余計な嘘やったりするやん。
それ先輩側が連れていくかどうかを判断する話であって。
その責任を後輩が持つのち、プライド的な話でやっちゃいけんと思うよね、結構。
で、そこの免痛保つ保たないみたいな話を崩すことになるよね、多分。
俺はなんかね、思うにそれがあるから成り立っちゃうような気がしていて、関係性が。
スピーカー 2
なんかじゃあそれでお金がある方とか売れちゃう方が起こるってなってくるとさ、関係性がゴロゴロ変わらないけんくなるよ。
スピーカー 1
ある時期はバーンって売れちゃったら売れちゃう方が起こるし、そうじゃなかったら起こらんくなるみたいな感じになるわけやん。
なんかそれはね、どう言ったらいいんやろな。
考えない方がトータル良いと思っちゃうって感じ。
一瞬だけ見たら、その一対一の関係性だけで考えると、もしかしたら無駄かもしれんし、
もうおごらんでいいんちになるかもしれんだけど、全体的に見るとそれがあるから助かっちゅう人いっぱいあると思う。
これ説明がちょっと難しいんやけど。
スピーカー 2
もちろんやけど、そのおごってもらう瞬間に、お金ないでしょみたいな感じはもう一切言わんよ。
一切言わんけど、やっぱもう考えてしまうなんか。
スピーカー 1
そこで言うと問題となるのは、行った時に100%おるってことと思うよ、ポンドさんが。
スピーカー 2
そこやろ。
スピーカー 1
ポンドさんからすると、一緒に行きましょうよって誘われてOKして行くやったら、もう先輩側に委ねられちゃうやん、そのおごるかどうかの責任が。
つまり後輩から誘われた時に、ごめんちょっとその日用事あるんよって断ることいくらでもできるわけよ。
スピーカー 2
で、断らんつうことはもうおごってもらっていいでしょっていうのが後輩からの視点だよね。
スピーカー 1
ただ、ポンズさんが100%おるところに飯を食いに行くっち、ポンズさんにコントロールする権利がない。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
俺ここが問題と思っちゃう。だから監視さんにおごってもらうつうのは、俺は全く問題じゃないと思っちゃって。
いくらでも逃げれるやん、逃げようと思えば監視さん側からすると。
スピーカー 2
確かに、そうね。こっちから誘った時にね、ちょっと用事あると言えば逃げれるわけやもんね。
スピーカー 1
なんなら、ごめん金ないからちょっと安いとこでいいっち、言う権利もあるやん。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
プライドの問題はちょっと一旦思っちゃって、権利はあるやん。ただ、ポンズさんの場合は絶対おるわけやき、そこだけが微妙やねん。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 1
とは思った。
スピーカー 2
あんまいいんよね。
スピーカー 1
で、どうすりゃいいんこれ。
スピーカー 2
いや、じゃあ決めてほしいよ、きょんちゃんに。
だから、ポンズさんもさ、全然なんも考えんで、もちろん後輩やきってことだけでやってくれよやろうけどね。
嬉しいんかい?もちろん嬉しいし、後輩と思ってくれちゃうことが嬉しいやん。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいこと考えたー。
俺やっぱりすごいわ、アイデアマンやわ。
スピーカー 2
マジ?ちょっと聞かせて?ちょうだい?そのアイデア。
スピーカー 1
タカヤ君、毎日行こ。
うん、で?
あのー、10日くらい経ったら、青木、ごめん、ちょっとさすがに今日はもう自分で出してもらえる?つって言ってもらったらもう大丈夫やろ。
スピーカー 2
自分さ、なんでさ、そう人を追い込む方法しか考えつかんの?
スピーカー 1
違う違う違う違う違う違う違う。
スピーカー 2
追い込むやろ、俺もうそれをポンズさんに言わせたくないよ、俺そんな。
青木、ごめん、もう言わせたくないもん、俺。
スピーカー 1
でも、その後に本当に生きた時に生きるようになるわけやん。
それはもう乗り越えるべき。
スピーカー 2
タカヤ君、なんか、なんか表露攻めっちゅんかない?
スピーカー 1
違う違う違う違う。
スピーカー 2
それに近くない?なんか。
スピーカー 1
違う違う違う。
スピーカー 2
向こうのなんかもうあれが尽きるまで攻め続けるみたいな感じやん、これ。
奢らなくても悪くない状況
スピーカー 1
でもどう言ったらいいんかな、あの、ごめん青木っていうのを、なんて言うんかな、言ってもらうしかないやん、と思ったよね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
で、正直、10日連続来た後輩に1日奢らんでももうそこは悪くなくない?ポンズさんち。
スピーカー 2
悪くない、悪くない。
スピーカー 1
だから先輩が奢らなくても悪くないという状況を、前例を1回作ることによって。
スピーカー 2
いやー、いやわかる、言いたいことはわかるんやけど、どんな、俺も4日目ぐらいからどんな顔していけばいいかわからんもん。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
なんか、嘘やろ?
スピーカー 1
うん、で、嫌やったら自分が行かんかったらいいわけやん、そのラーメン屋に。
でも行きたいのは自分なやろ?じゃあ自分が損というか、そこのコスト自分が払わなきゃいけない。
だから嫌な思いをするのは自分よ。そうやろ?
うん。
スピーカー 2
だからどんな顔していけばいいんの中で頑張って乗り越えた先に自由があるわけ、高谷君。
スピーカー 1
だからそこはもう乗り越えない限り壁と思う、俺は。
スピーカー 2
あーね。
スピーカー 1
うん、というのが一応俺の意見やけど、高谷君、俺が言った気つってほんとに宣伝を頼む気。
いやー!
それだけは言っとく。いいアイディアとは思う。
スピーカー 2
すぐゲロる気ね、俺。あ、これ全部相方が言われてたんですよ。樋口です、あの樋口です、つって。
スピーカー 1
いいアイディアとは思う、正直これは。ただ、いいアイディアはやっていいアイディアとは言ってない、俺はね。
ということで。始めますよ、もう。
スピーカー 2
はい、いきまーす。
スピーカー 1
ギチの完全人間ランド。
はい、みなさんこんにちは。ギチ樋口です。
人狼ゲーム大会の開催
スピーカー 2
ギチャオヤギです。
スピーカー 1
さあ、ということで、ちょっとね、言わないといけないことがあるんです。
おう。
というか報告があるんです。
スピーカー 2
おう、ちょうだい。
スピーカー 1
ちょっとね、いろいろイベント続きで申し訳ないんですけど、
ギチの完全人間ランド主催による人狼ゲーム大会やります。
よいしょー。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
これも、たぶん前回かな、前々回かちょっと忘れたけど、何回かで話出たと思うんやけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
2000、あれ何年やったかな。
21年か何かに一回やってるんすよ。
スピーカー 2
やったよね。
スピーカー 1
はい、ギチ主催のギチと一緒にアナログゲームをやろうの会みたいな感じでやったんです。
うん。
それが面白すぎたんで。
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白かった、あれ。
スピーカー 1
久々にもう一回やりたいって話になりまして。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、やります。
スピーカー 2
いや、やろう、これは。
スピーカー 1
で、えっとね、まずじゃあ日時から言おうか。
9月1日ですね。
日曜かな。
11時からの予定です、朝の11時。
で、4、5時間やるんじゃないかな。
たぶんね、3ゲームぐらいはやりたいと思ってるんで。
まあ、4時とか5時とかに終わるんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
いやー、楽しみー。
スピーカー 1
めちゃくちゃ楽しみやね。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
で、ただですね、これ人狼なんで制限があります。
人数制限があって、我々3人参加します、まず。
樋口、青江家、原田は参加して。
で、店員が全員で11人で人狼ゲームやるんで、つまり我々3人抜くと8人を募集します。
最大ね。
最大8人。で、8人以下でもやるはやります。
スピーカー 2
できるんやもんね、8人以下で。
スピーカー 1
できるできる。
一応金額の方は5000円となってますね。
参加するのに5000円。
で、Zoomなので、世界中どこからでも参加できますよと。
当日はゲームマスターのヨダ君っていう僕の友達なんですけど、ヨダ君を呼んでゲームマスターをしてもらいますということですね。
で、一応ね条件があって、パソコンもしくはタブレット1台と、もう1台スマホもしくはタブレットの2台必要です。
で、これ何に使うかというと、1台はZoomで繋いで話す用で1台。
で、もう1台は人狼ゲームの無料アプリをインストールしてもらって、それで進めていくので、アプリを入れて使う用で1台。
クラファンプロジェクトの進捗管理
スピーカー 1
で、これ同じ1個のスマホでやれないこともないらしいんやけど、結構バグとかがあったりしてすぐ落ちるらしいよね。
なんで、デバイスが2つ必要ですと。
スピーカー 2
これってさ、前回もそうやったんけ。なんかアプリみたいなの使ったよね、確か。
スピーカー 1
前回もそうやった。Zoomで繋ぎながらスマホアプリで人狼ゲームのアプリ使ってたんだ。
っていうのと、あとね、アプリ使いたいっていうのプラス、あれがあるんよ。
負けた人、すぐに負けた人って人狼ゲームってさ、1時間とかかかる人ゲーム。
下手したら最初の10分とかでも、自分もランクになってゲームに参加できないっていうことが起こり得るんですよ。
スピーカー 2
あり得るよね。俺前回そんなのあったもん、正直。
スピーカー 1
うん。で、その時に天国ルームっつって、負けた人だけが話ができる部屋っていうのを作ると、負けた人も実況中継というか、話しながらその会話を聞くっていうことができるんやけど、これが1つのスマホとかやったらできんのよね。
確かにね。
スピーカー 2
そういうのもあって、2台必要ですよってのがありますと。いやー楽しかったもんなー。
マジ楽しかった。俺あれ前回のその人狼やった時、しばらく大飛いたもんね。あれ楽しかったと思って。
スピーカー 1
もう思い出しながら。
なんなんやろう、あの楽しかったのは。
ちょうどよかったよね、みんなの実力差というか。めちゃくちゃ強い人もおらんかったしさ。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
で、かといってみんなちゃんと議論できよったし。
そうね。
ちょうどよかったんすよ。
スピーカー 2
前回も8人ぐらいやったんけ、参加したのは。
スピーカー 1
前回そうじゃない?
そうか。
一緒ぐらいやったと思うよ。か、もうちょい少なかったかな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかすごい。で、最後ヨダ君も入ったもんね、確か。
スピーカー 2
あー、なんかそんなあった気する。
そうそうそうそう。
ただね、このヨダ君がね、うまいことやってくれる気ね。
スピーカー 1
そうね。ちゃんと交通整理をしたりとか。
スピーカー 2
してくれるんでね。
スピーカー 1
うん、で、解説とかもしてくれるんで。
スピーカー 2
ただただこちらが楽しむことに集中できるというか。
そう。
あー。
スピーカー 1
でまぁ、ヨダ君はね、もともといいかねアパレットに住んでいて、
で、一時期働かずに毎日ずーっと人狼しかしてない時期があったよね。
あのいいかねアパレットっち、そういう場所やけ。
うん。
スピーカー 2
精神の時の部屋ね。
スピーカー 1
そうそうそう。
はいはいはい。
そんなヨダ君がゲームマスターしてくれますよ、ということで。
はい。
これもしよかったら、多分もうPTXもう貼っちゃうんかな?
間に合ってれば、概要欄に貼っときます。
もしこれ貼ってなかったとしたら、どっかでまた再告知します。
うん。
多分間に合ってるんじゃないですかね、多分。
うん。
ということで、一応ちょっと概要欄チェックしてみてください。
で、まぁもちろんですけど、これ先着8名なんで、
あの埋まったらもう締め切りますので、8名。
ということでーす。お願いします。
スピーカー 2
皆さん、ぜひ参加してください。
スピーカー 1
さらにいろいろ進行中なんです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まずね、これはちょっと1個報告なんですけど、
あのー、最近ギチがやっているクラファンプロジェクトあるじゃないですか。
はい。
感謝しないクラファンってやつですよ。
しないね、クラファンね。
いろんな企画をとりあえずクラファンしてみて、
必要かどうかわからんし、俺らも応援するしないとかは一旦置いといて、
一旦クラファンで出してみると。
で、出してみんなに需要があるんやったらそれ進めるし、
なかったら進めませんよっていう、そういうクラファンね。
いわゆるオールオアナッシング型のクラファン中やけど、
つまり、例えばじゃあこれをやるのに30万必要ですってなったときに、
25万しか集まらんかったときに、オールインっていうのはもう25万もらってやるわけ。
後の5万とかを手出しして。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもオールオアナッシングっていうことは、30万いかんかったらもうしませんってやつね。
うん。
そもそもなかったことにします、白紙に戻しますっていうのがオールオアナッシングなんやけど、
その後者のオールオアナッシング型でやるっていうやつね。
うん。
クラファンの企画を。
うん。
やってるんですけど、それの進捗管理にダマさんに入ってもらいました。
スピーカー 2
素晴らしいね。
はい。
うれしい、ほんとにありがとうございますダマさん。
スピーカー 1
まあだから、今さ、まず最初ヒトシオさんに入ってもらったよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ベースとかPTXの管理にヒトシオさん入ってもらって。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
うん。で、その後マチャコさん入ってもらって。
スピーカー 2
マチャコさんがね。
スピーカー 1
これも連絡ごとだったり、プロジェクト全体の管理をね、なんか、
ギチの完全人間ランドという全体の管理をしてもらっていて。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
で、その中でやっぱクラファンだけは結構また特殊なアレになるからということで、
さらにダマさんがまた入ってもらって。
スピーカー 2
すげえわ、マジで。
スピーカー 1
だからワンピースで言うとサンジかな、ダマさんは。
そうなん?
うん。
スピーカー 2
なんでサンジかわからんけど。
スピーカー 1
高井くんがルフィやんやっぱ。
スピーカー 2
俺ルフィやんまさかの。
スピーカー 1
それはそうやろ。
スピーカー 2
そうなん?
スピーカー 1
自分ルフィやろ。
スピーカー 2
自分なんなんじゃあ。
スピーカー 1
俺はどう考えたらゾロやろ。
スピーカー 2
なんか好きなやつ言ってないわからんけど。
スピーカー 1
絶対に原田くんはメリーゴーやん。
スピーカー 2
乗り物なんまさかの。原田くんって乗り物なんや。
スピーカー 1
だって人間サイズではないやん。
原田くんとメリーゴーに乗り、いろんな仲間たちが徐々に徐々に増えていきながら。
スピーカー 2
確かにホントにワンピースやな。
スピーカー 1
そうそう。という感じで仲間は増えていってますよ。ついにダマさんがね。スタッフというか協力者という形なんですけどね。動いてもらえるということで。
スピーカー 2
クラファンを将棋の駒のように扱ってもらえればね。
スピーカー 1
そうそう。そうなんですよ。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ということでまずは美濃学園行くからね。始めていこうかなと思います。
スピーカー 2
試験美車やろそこは。
スピーカー 1
だから試験美車美濃学園ね。
スピーカー 2
あっごめん。
えっ?
ちょっと乗っかったらこういうことが起こる気ね。やっぱ知らん気。
スピーカー 1
だって基本フリ美車やん。
いやもういいじゃん。
美濃学園するって。
左美濃するんやったら異美車でもいけるんだけど。
もういいじゃん。
スピーカー 2
やったら棒銀とか。
スピーカー 1
もういいじゃん。
スピーカー 2
腰掛け銀とかになってくる。
熱くならんでいいじゃん。熱くならんでいい。だまさんとして。
スピーカー 1
いやちょっと自分、だまさんの前でそんなん言わんでよ。試験美車とかさ。
間違った知識焼きさ。
なんかそんなんでなんか失礼地感じるような人ならもう俺はだまさんとは仲良くせん。
もういい別に。
ということでした。
あとね、ルイスさんがラインスタンプ作ってくれてます。
スピーカー 2
ルイスさんもついに。
スピーカー 3
これもね、たぶんこれが配信されてる頃にはもしかしたら審査が降りて売り出しできてるんじゃないかなと思いますけど、
スピーカー 1
ギチの完全人間ランドのよく使う言葉とか単語みたいなものをラインスタンプにしてくれてますよと。
スピーカー 2
嬉しいっすね。
スピーカー 1
これ見たことないよねちなみに。
スピーカー 2
ないない。
スピーカー 1
どういうのをルイスさんから頂いてるかね、たぶん見たことないと思うんで。
ないないない、見てない見てない。
あ、じゃあちょっと見せようか。こんなの来てますよということで、ちょっと共有で見せるね。
小麦の支配とかね、効率感とか。
だから本当に黒い文字で、文字書いてるだけなんですけど。
スピーカー 2
元気園撲滅委員会とか、仕送りもらいしものとか。
開運とかね、やめりとか、モルモッティングとか、精神的なデブとかね。
スピーカー 1
タイダーとかね、そんな感じでいろんな言葉をラインスタンプして頂いてますということです。
スピーカー 3
なるほどありがとうございます、ルイスさん。
スピーカー 1
これもね、もしよかったら買ってみてくださいということですね。
ちょっとまだまだあるんで、バーっといきますね。
アートの熱中教室
スピーカー 1
今さ、グッドフィールドさんが熱中教室っていうのをやられてますよと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
これは関西の方で、特に子供向けなのかな。
プロの何かやってる方の技術だったりを子供が学ぶことによって新しい視野を広げてほしいみたいな、そういう活動をやってるんですよね。
ついこの間、熱中教室をクラファンしまして、それが達成しまして、イベント実際に取り行えますっていうのをグッドフィールドさんのプロジェクトとしてやってますと。
これライフワークとしてやってるやつですよね。
それをギチカンとコラボして何かやれないかなという話を頂きまして。
っていう話をしてたら、ハヤト寺口さんですよね。
アーティストのハヤト寺口さんが、熱中教室かけるハヤト寺口さんかけるギチカンで何かやれないですかっていうことをお話頂きまして。
だから、アートの熱中教室、つまりワークショップですよね。
をやれないかなっていう話を今計画してます。
ただね、これね、現実的にできるかどうかっていうのが、今まだ揉んでる途中ではあるんですよね。
というのは、今まで講演会とかやってきたやつってズームでオンライン上でやってたんで、会場費もかからないし交通費もかからなかったんで、気軽にできてましたよと。
ただ、アートってなった時にまずオンライン開催でいいのかみたいな。
実際にその場で絵の具使ったりとか絵描いたりとか、もしかしたら物を組み合わせたりとかするってなった時に、オンラインでやるっていうのが限界あるんじゃないかっていう話で、
オンラインでのワークショップ
スピーカー 1
できればオフラインでやりたいです。つまり実際に集まってやりたい。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
ってなった時に、交通費だったり会場費だったりっていうのをペイできる状態になるのかっていうのが若干あって。
なので、今ちょっとそこも含めて考え中ではあります。
スピーカー 2
その辺がクリアできたら、実際オフラインであって、これがアートの教室に議事が参加してみたいなことも起こり得るってことか。
スピーカー 1
やりたいよね。
スピーカー 2
面白そう。
スピーカー 1
例えばだけど、大阪とかに俺ら3人が集まって、人間の皆さんも集まって、それでワークショップやるみたいな。できたら一番面白いよね。
スピーカー 2
めっちゃいいね。
スピーカー 1
でございますと。これ追って報告します。
はい。
次がまたこれ講演会。さっき言ったようなオンラインズーム講演会の話なんですけど、これはもうほぼほぼやることが決定したやつがありますと。
で、前回言ったやつはオレがライモンさんの講演会の話はしましたけども、そのさらに次回作として、なんとね、イッシューさんによるイラスト講演会っていうのをやります。
スピーカー 2
はー、なるほど。
スピーカー 1
ついに。
スピーカー 2
イッシューさんの講演会か。今までがまだやってなかったんかっていう感じやね、イッシューさんの場合は。
スピーカー 1
そうなんですよ。
なるほど。
まあ、イッシューさん説明いらんと思うけどもね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
あの、もうギチカンのリスナーの人間の皆様のアイコンをもうおそらく今100体以上書いてるんじゃないですか。
スピーカー 2
ぐらい書いてるよね。
スピーカー 1
なんでギチカンのコミュニティに行ったら、もうみんなイッシューさんのアイコンが会話しようよね。
ずっと。
確かに。
LINEのオープンチャット上で。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
っていうぐらいやってもらってるイッシューさんなんですけど。
一応やることは、まあこれも完全確定ではないんやけど、今んとこの予定で言うと、オリジナルキャラクターを作ってみようっていうワークショップ。
スピーカー 2
なので、ただただこれ講演会を聞いて終わるだけじゃなくて、実際に手元に紙とか鉛筆を用意して、それで書いてみて、それをイッシューさんに見てもらって、それでフィードバックもらってみたいなことができないかなっていうような計画をしてます。
ワークショップっていうやつやね。
スピーカー 1
で、まあもちろんやけど、じゃあそのオリジナルキャラクターを作るときに、まずどういうことを考えればいいのかとか。
そもそもデッサンって何を考えながらやればいいの?最初の一歩は何?みたいな、本当に超初心者でも楽しめるような、そういう講演会を今企画してるんで。
だから今まで絵とかまともに描いたことないけど描いてみたいなっていう人ももちろんOKやし、趣味で好きで描いてるけどもっと上手くなりたいっていう人でも全然OK。
そういうのを今考えてます。
スピーカー 2
いろんな参加した人たちのいろんなそういうのが見れるんやもんね、だってね。
スピーカー 1
うん、ですです。
スピーカー 2
楽しそう。
スピーカー 1
というのをやりますということですかね。
ギジスクのアイディア
スピーカー 1
で、あと次。これね、カリフォルニアベースのぶさんによるギジスクっていうのがあるんだけど。
これね、なんかっていうと、人間の皆さんの協力をまず募りますと。
で、どういう協力かっていうと、全国各地にお店とか施設をやってる方いらっしゃいますよねと。
スピーカー 2
ね、いっぱいおるよね。
スピーカー 1
ただ、もうそのお店とか施設っていうのを、いわゆるなんかギチの完全人間ランドの指定のお店みたいな感じで登録しますよと。
で、そこのお店に行くと割引してもらえるとか、何か得点をもらえるとか、何か特別なサービスを受けることができるみたいな何かメリットを受けれるみたいな。
それを定額サブスクでギジスクっていうのに登録した人がそのサービスを受けることができるみたいな仕組みを作ったらどうかという話ですね。
スピーカー 2
すっご!これすごいね。
スピーカー 1
ちょっとしたことでもできると思うよね。
例えば飲食店やってる人だったら、何かちょっとしたクッキーサービスとかね。何かわからんけど。
ちょっとした一品サービスでもいいし、割引でもいいし、何かグッズプレゼントしますでもいいし。これめっちゃやれたら面白いとは思います。
ただいきなり最初から、じゃあそのサブスクでお金をみんなさんから集めて、どうやって認証するかとか。
じゃあその加盟店をどうやって集めて、どう管理するかみたいなところで言うと、いきなり始めるのはまあまあハードルが高いなって話になりまして。
だからこれ僕と原田くんで思いついたアイディアなんですけど、
例えば最初のうちはもうサブスクとしてもらうんじゃなくて、この番組内で何か言ったキーワードをお店で言うと、何かちょっといいことがありますぐらいから始めてみて。
これが例えば10店舗20店舗集まってきて、さらにこれお金払ったらもっといいサービスしますってなってきたときにサブスクサービスを始めるとかでもいいのかなと思ったんですよね。
っていう感じです。だからこれやるかどうかは一旦置いといて、例えばね、私のお店とか私のサービス、こんなん提供できます。
人間の皆様だったらOKですみたいなものがあれば、一旦お便りもらいたいなと思うんですよって感じです。
これでもできたらマジすごいけどね。
最初の方は、ギチ感効いてますってもし言ったら、そこで何かしらサービスぐらいにしときましょうかね。そういう何かしらを提供できる方、もしいらっしゃいましたら、お気軽に連絡いただければと思います。
スピーカー 2
これはしかもさ、ラッキーさんのパインを俺送ってもらったんよ。めちゃくちゃうまかったよパインが。
スピーカー 1
あれやばいよね。
スピーカー 2
ビビった。本当にうまかった。もう間違いなく今まで食ったパインで一番うまかった俺。
スピーカー 1
俺もどう考えてもそうやね。
スピーカー 2
感動して。俺、きょんちゃんがもう一回買ったっていうのがマジ分かった。本当にうまかったんよ。でさ、その後ね、みなみのたまごさんがさ、きょんちゃんに送ったベーコン送ってくれたやん。
スピーカー 1
来た。
スピーカー 2
ベーコンとかウインナーとか、あれを俺と原田くんにもって送ってくれたやん、あの後。でも昨日食べたんよ。ビビるぐらいうまかったやんマジで。
スピーカー 1
やろ。
スピーカー 2
これで、違う俺ね、本当にこれ誤解なく言いたいけど、これ送ってもらったき今言うんじゃなくて、マジで今まで食ったやつの中で一番おいしいんよ。
スピーカー 1
ちなみに何食った?何食った?
スピーカー 2
ベーコンとウインナー食べた。でまだ生ハムとペーストはまだ食べてない。
スピーカー 1
いや感動したやろちょっと。
びっくりした。
そうなんよ。
スピーカー 2
結局なやろ、ベーコンってそんな位置づけじゃないやん。これなんかきょんちゃんも言うたけど。
スピーカー 1
そう、結局なんか安いお肉でも食べれるように加工してみたいなものと思っちゃったよね、俺らは。
スピーカー 2
そう、そう。そうなんよ、いやもう全然そんなことない。めちゃくちゃうまかった。主食でいけた、マジで。
スピーカー 1
いやね。
スピーカー 2
俺さ、こんだけすごいことと思って、マジでこの人間の人たちはこんだけ追ってこれ食べてくださいって言っち、送ってきたやつがすべて今まで食べたものの中で一番おいしかったっち。
うん。
俺これね、すごいことと思うよマジ。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 2
このギチスク俺もしうまくいき出したらとんでもないことになる気するわ。
スピーカー 3
ああ。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
それね、本当思っちゃって、ギチスクの話の一個段階として、今まで俺らが紹介した人たちをまとめて閲覧できたいよね、まず。
スピーカー 2
できたいね。
スピーカー 1
できたいんよ。できたい?したい?できてほしい。
スピーカー 2
俺は全然できたいでわかる。
スピーカー 1
そうだよね。で、今そういうサイトがないもんね。なんかバラバラでお便り来た時にそういやあれうまかったとか、いやこれ去年もあったけどうまかったみたいな話はしてきたけど、それをまとめるみたいな動きをするだけで結構その中で商品いっぱい売れるんじゃないかなみたいなのあるよね。
スピーカー 2
せやな。
スピーカー 1
うん。で、それを今までベースショップでやってきたけど、もちろんベースショップでもいいんやけどね。
スピーカー 2
まあねまあね。
スピーカー 1
何かまとめたいなと思うね。
スピーカー 2
なんちゅんかな。もうすごいよ。だって本田さんから始まりさ、そうめんも間違いなく一番うまかったし。まあでこれ食べ物がみんなそうやったきあれやけど、そうじゃないサービスですごいサービスを提供してる人もおるやろうしね。
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
きっとね。これ聞く人の中には。
スピーカー 1
そうなんです。食べ物だけではこんなすごいんやからさ。
スピーカー 2
すごいんやきね。ほんとそうそうそうそう。これすごいことになる気するわ。
スピーカー 1
一回なんかさ、ちょっとまとめてみようか。なんかで。で、たぶん番組の中ではちょっと無理と思うんで、たぶんやけどオープンチャットが一番いいんかな。スプレッドシートとかなんか作って、番組の中で出たすごいのをみなさんまとめてっち言ってみようか。
スピーカー 2
いいねそれ。めっちゃあるもんね。だってそれこそ山村さんとこの落下性もそうやしさ、Nさんのクッキーとかもあるやろ。むちゃくちゃあるわよマジで。
スピーカー 1
たぶんあると思うよね。
スピーカー 2
あるある。マジシムシティみたいになるよねほんとに。
スピーカー 1
一旦それスプレッドシート作って誰でも書き込んでいい状態にしてバンって投げてみるわ。ほんなら。それだけでももうすでに価値がある気がしてきた。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
あるね。ということで、まあそれちょっと早速やってみよう。
スピーカー 2
でもここでやったらなんかクローザーズが荒らしたりせんかな心配。
スピーカー 1
でもなんかね、それもいいと思う。だってwikipediaだって荒らされるやろ。
スピーカー 2
確かに。確かにね。
スピーカー 1
だからそうwikipediaなんよ。結局全部荒らさんちなったら新聞社とかほんとにカッチリとしたwebメディアとかが辞典とか辞書とかをちゃんと作るような人たちが作ったものしか出せんちなってくるんだけど、
wikipediaのすごいところっち誰でもやっていい代わりに荒らしが若干あるみたいな感じだよね。
スピーカー 2
あるってことだよね。
スピーカー 1
でもそれをちゃんと直す人が直すっていうのもユーザー側がやりようやん。だから全部は信頼しちゃいけんけどまあまあすごいよねっていうのをみんなで作り上げちゃうっていうのがすごくてwikipediaっち。
スピーカー 2
そうか。確かにほんとにそうね。
奢られすぎて気まずいときの対処法
スピーカー 1
そう。だから荒らされたらしょうがないっていう前提で、さらに情報が全部あってるとは限りませんよっていう前提でそのスプレッドシートをちょっと作ってみます僕。
スピーカー 2
やろう。じゃあ。
スピーカー 1
うん。自治官wikipediaや。
スピーカー 2
うん。
俺のwikipediaはなんか実家は居酒屋を営んでいるっていうこと書かれちゃってたじゃん。
完璧なる嘘柄。
そんなやつもあると思う。
スピーカー 1
そうそうそう。ちょっとやってみようか。
スピーカー 2
やろう。
スピーカー 1
ということでした。いやー今回だからちょっとプロジェクト紹介みたいになっちゃったけど。
スピーカー 2
いやー楽しみやねでもマジで。
スピーカー 1
そう。みなさんねちょっといろいろ言いましたけど。
スピーカー 2
紹介したプロジェクトなんか面白そうなやつしかなかったぞなんか。
スピーカー 1
最近ちょっとねもうトークの枠を超えて番組として動いてるプロジェクトが多すぎて、いろいろみなさんもね追いつけない部分あるかと思いますけど。
本当に一番伝えたかったのはやっぱ水着ポン酢さんにどうやったら奢られないですのかっていうやっぱりそこなんで。
スピーカー 2
で迷惑みたいに言うのやめてくれんだけど。そこは間違って伝わっちゃったマジきちんやけど。あー感謝なんよねこれは。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
間違って伝わっちゃうのは勘でほしい万が一ポン酢さんがこれにたどり着いた時に。これは感謝なんですよね本当にポン酢さん。
スピーカー 1
俺がポン酢さんやったらめっちゃ嫌やもん。
スピーカー 2
やめて俺もう自分で言おうポン酢さんに。話したらちょっと聞くし。いやーもうどうしたらいいこれ。いやーマジで。
スピーカー 1
いやーそれくらいね。でもポン酢さんマジでいい人やけね。
スピーカー 2
いい人やけほんとにいい人やけ。いやそして嫌な人でもいい人中心ここで絶対に。
スピーカー 1
え今のは言わん。
スピーカー 2
いやいい人やけマジで。マジでいい人やけさ。
受信票制というところでみんなどうせ信じてないだろうなと思った時今言ってしまったけどいい人なんよ本当にごめん。
スピーカー 1
なんか口数多いな。
ねえなんでなんでなんで口数多いの。なんでやろわからんけど。めっちゃいい人やけ。わかってそれは。ほんとにいい人なんよ。ごめんごめんごめん。どうかしよう。
大丈夫やか。
スピーカー 2
いやもういいじゃん自分もういいじゃん自分。自分の方がやばかったけマジで。10日連続いけとか。自分の方がやばかったけどう考えても。
スピーカー 1
ということでございました。ポン酢さんでもちょっと本当に会いたくなったわマジで久々にね。
番組の感想やお知らせ
スピーカー 1
ぜひぜひ。
ありがとうございました。今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか。番組の感想や僕らにやってほしいことなどなど番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
またそうだ大事なお知らせです。今月は第5火曜日があります。
ほんとや。
7月30日22時よりyoutubeにて生配信となりますので、ギチの完全人間ランドチャンネルを登録してお待ちください。ということで以上お相手はギチ樋口強典と
スピーカー 2
青柳貴也でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバーイ。
スピーカー 3
この番組は、ちょろりさん、なずぐるさん、ちゅうでんもうしさん、みそさん、にっくんさん、なんじーさん、むれたまちゃんさん、みどりの中を走り抜けていく真っ赤な山田たろすけさん、ゆーたブラウンさん、ねこがすきさん、ごりさん、バーミンさん、ふるたさん、メープルビシャビシャパンケーキさん、えぬさん、もうさん、一丁目のもこもこさん、
コーリビング&ゲストハウスのあんしゅうやさん、キャンプジャルディーノさん、イバフォルニアベースさん、ビスタライトさん、とろりさん、かっぱのなにがしさん、ぎぼのブルースさん、たかやさんの大ファンさん、しんごろうさん、つんけいさん、よねさん、ゆるうさおさん、みなみょっこさん、たかさん、まえりょうさん、なかしまんさん、ともきさん、うれしのさん、ますさん、キャプテンパパイヤさん、ばどさん、しゅうさん、関西の人間たち、代表してレッドが送っていますさん、
スピーカー 1
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