スピーカー 2
いや、自分、今日さ、今んところ13時半やん、時間的には。
スピーカー 3
あ、そうね。
スピーカー 2
何キロカロリーとっちゃう?
あ、ガチで聞くよ、それ。
うん、ガチで聞くよ。
スピーカー 3
あ、摂取した、食べたカロリー?
うん。
うわっ。
スピーカー 2
俺、一応今350やね。
スピーカー 3
俺、それで言うと、そらくやけど、800ぐらいとっちゃうね。
スピーカー 2
えー、それ何で食ってどうやってわかったの?
え、まず朝、朝マックした。で、セット1個食べたんよ。ソーセージマフィンのセット。
はいはい。
スピーカー 3
で、えーと、今この収録が始まる前に袋ラーメン1個食べた。
スピーカー 2
えー、で、足して?
スピーカー 3
800ぐらい。
スピーカー 2
えーと、ま、朝マックが何キロ?
スピーカー 3
多分400ぐらいあるんじゃない?
スピーカー 2
ぐらいあるじゃなくて、正確に。え、何キロカロリー?
スピーカー 3
いや、ごめんごめんごめん。何、何それ急に。急に何でカロリーの正確に。
スピーカー 2
いや、じゃあ、今日はだいたい800分わかった。昨日は?ちなみに俺は980やけど。昨日は?自分は?
スピーカー 3
え、昨日?
スピーカー 2
うんうん。いやもう、じゃあ一昨日でいいや。一昨日は?俺は1110キロカロリー。
スピーカー 3
ごめん、ちょっとごめん。1100何つった今?
スピーカー 2
1110。
スピーカー 3
何でその、かなり細かいとこまでそれを把握できてんの?
スピーカー 2
いや、もう全部計算しようよ今。毎日。で、その前は1140キロカロリー。その前が1100。で、その前が670。その前1100。
スピーカー 3
全部な、素数かい?わからんけど。そういうクイズなんかい?これ。わからんけど。
スピーカー 2
いや、今あれをやってるんすよ。レコーディングダイエット的なやつを。
スピーカー 3
何それ。
スピーカー 2
貴重。
スピーカー 3
何それ。
スピーカー 2
あの、自分が食べたもののカロリーを毎日計算していくってやつ。
スピーカー 3
あ、そのレコーディングね。なんか、いや、きょんちゃんの場合この、いつもあれやりようきさ、ポッドキャストとかやりようき、なんかそれでカロリーを減らすなんかあるんかと思った俺。
スピーカー 2
あー、違う違う。あるんすよ。そういうのが。
スピーカー 3
あー、そういう。記録し続けるっていうことね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。いやもうちょっと本気で、もう体が心配になってきたよ。あの健康診断も行って、まだ結果は出てないけど、あ、変わらずお腹は出てますねって言われ。
去年と変わらず、あ、みたいな顔をされ。
誰から、え、ごめん待って。健康診断行った?
スピーカー 3
行ったよ。
マジで?
スピーカー 2
ちょうど前回、あの顕面を取れないみたいな話を。
スピーカー 3
言い寄ったね、言い寄ったね。
スピーカー 1
で、あ、なんとか奇跡的に顕面取れてさ、行ってきたよ。
スピーカー 3
取れて健康診断行った?
スピーカー 1
行ったよ。
スピーカー 3
あ、これはすごい。
スピーカー 1
あのー、まあ去年行った時と、変わらずお腹が出ちょってさ。
スピーカー 2
腹測るやん。あ、違う知らんのか。
スピーカー 3
わからんわからん、俺言ってないけどね、長いこと。
スピーカー 2
お腹測って、あ、出てますねーみたいな感じ。
あのこれ、こっちちょっといよいよ痩せないといけないみたいな。
スピーカー 3
うわー、でもその医療機関にそれ言われたらやっぱりそうなるか。
スピーカー 2
いやいや、でもまあ、別に医療機関に言われたからではないよ。
スピーカー 3
もうやっぱり自分の体の醜さを実感して?
スピーカー 1
醜さっていうよりは健康やね、完全に。
スピーカー 2
うん。
もう完全に健康。
スピーカー 3
それでさ、わかるけどさ、なんでその細かい、例えば数字10とかまでさ、10キロカロリーのところまでわかる?
スピーカー 2
じゃあ、今これネット情報なんやけど、体重60キロぐらいの人が100キロを消費するために、15分走らなきゃいけない。
スピーカー 3
マジで。
スピーカー 1
うん、おにぎり1個食っちゃったら多めに、15分よ。もうそんなレベルなんよ。えげつねえやろ結構。
スピーカー 2
ちなみに唐揚げ1個で100キロカロリーぐらいらしい。
スピーカー 3
怖え。
スピーカー 2
だって15分一生懸命走って唐揚げ1個分なんよ。だからまず運動してカロリー消費するっていうのは結構厳しいですと。
で、よく言うのが筋トレをめちゃめちゃしたりとか基礎代謝を上げて消費カロリーを増やすと。こうすると結構何もしてないときでも消費するからいいですよみたいなやつあるやん。
効く効く、それ要効く。
これも正直その人めちゃくちゃ筋トレ強気筋肉ムキムキなんやけど、その人と俺で確かね1日の基礎代謝200ぐらいしか違わないらしくて200キロカロリーぐらい。
スピーカー 3
ムキムキのその人とブヨブヨのきょんちゃんでも200ぐらいしか変わらんってことね。
スピーカー 2
だからおにぎり2個多めに食えるかどうかぐらいらしくて。
そんなもんな。
で、1日の基礎代謝ってだいたい成人男性ぐらいだったら2000以上あるわけで、そん中のたった100、200違うぐらいなんやねん。めっちゃ頑張って。
スピーカー 3
ですよと。で、何が言いたいかっつうともう必要なカロリーより取らないっていうのにもう勝るものはないですっていう話。
今日は2000カロリー、今言ったけど、だいたいそれ以内に抑えようねっていうカロリーを。
スピーカー 2
そうそうそう。それで言うと、ちょっと俺もあんまり計算式はっきり知らんないけど、いろいろ聞いて教えてもらったやつ、聞いてっていうか俺の情報いろいろ言った上で教えてもらったのが、
スピーカー 3
だいたい2000から2200キロカロリーぐらいが基礎代謝中やったっけ。取っていいカロリー。 言うよね。
スピーカー 2
で、ダイエット中やったらだいたい1200から1400ぐらいに抑えないといけない。今取っていいカロリー。
マジか。すぐいくやん1200カロリーとか。 めちゃくちゃすぐいくんよ。つーの最近やってるんですよ。
だってペヤングの超大盛りが1000カロリーぐらいあるけど。 そうそうそう。あれ一個食ったら終わり。
スピーカー 3
そうやん。終わりやんもう。俺だって食後とか外でラーメン食ったりとかするやん。その後走ってコンビニ行ってさ、慌てて食後の血糖値抑えるお茶みたいなやつあるやん。売りようやん。
スピーカー 1
はいはいはい。 体がすこやかちゃってさ。あんなんもう慌てて飲みようやん。もう急いでバスで飲んで間に合ったみたいになるようやけどさ。なんも意味ねえちょこっと。
スピーカー 2
それだけそれでコンビニ前で走って帰ってきた分ぐらいが、ちょうど高谷君の歯に挟まったご飯粒ぐらいじゃない?ちょうど白素分ぐらいは消費しちゃうと思う。
スピーカー 1
2分で白素しか痩せんの?走って。2分ぐらい走って白素しか痩せんの?最悪やん。
スピーカー 2
ということなんで。とりあえず今だから2キロぐらいは痩せちゃうんやけど。目標10キロやけ。あんまり無理せず緩やかにね。何ヶ月かかけてやっていくっていうのをやっていってるっていう。
スピーカー 3
なった時に。
スピーカー 2
勉強嫌いよね。
嫌い。
勉強嫌いよね。
嫌い。
でも次の仕事のキャリアをつけるためにもしかしたらトーイック800点以上が必要ってなった時に嫌いな勉強がもし一回抗議を受けることによって楽しくなるとしたらどう?
スピーカー 3
それは受けたいよそれやっぱり。
スピーカー 2
そうよね。さてこれを聞いてくれてる人ね。日々の生活の中で洗い物って楽しいですかって話なんですよ。
確かに。
スピーカー 1
楽しいと思う人楽しいと思わない人両方いると思います。もし楽しくないけどやっぱり家族のためだったり自分がやっぱり清潔に保ちたいからという理由で嫌々やっているっていうその洗い物の時間。
スピーカー 2
30分ぐらい下手したら15分から30分ぐらい皆さんかけてると思いますよ家族の人数によっては。その時間をツライナーから楽しいものに変えれるとしたら一回の抗議って無駄ですか受けてみたいですかっていうことですよね。
スピーカー 3
これですね自分さあの洗い物さんのオープニングがその話と全く一緒やったらどうするのね。だいぶ今樋口さんめっちゃ喋るやんって思うよお前。それ言いたかったのにもうオープニングでってなるわよそれ。むっちゃいい話しようけど。
スピーカー 2
ただね高谷君今いいこと言った。でも言わせてほしい。
スピーカー 1
高谷 わかった。
俺がこれを言わんかったらお客さんがゼロの可能性がある。いくら頑張って洗い物さんがね。
スピーカー 3
高谷 確かに集まった人に言っても遅いもんねもうね。
スピーカー 1
いくら頑張って洗い物さんが素晴らしいあのオープニングスピーチを考えたとて聞いてくれる人がゼロの可能性がありますから。
スピーカー 3
高谷 確かに確かに。集まる前にこの話してない現役ね絶対。確かに。
そうでしょ。
高谷 確かに確かにおっしゃる通り。
スピーカー 2
高谷 ちなみにね俺と原田君はもう事前に打ち合わせをしたんです。
高谷 原田さんと。でこうこうこういうスライドでこういう内容にしたいですって話を受けたんやけど。
スピーカー 1
高谷 多分ね面白いよ。
スピーカー 3
ああね。なるほど。
スピーカー 1
高谷 おそらく面白い。
スピーカー 2
高谷 これあんまり言っちゃうと変にハードル上がっても嫌やし、ネタバレとかも嫌なんであれなんですけど。
スピーカー 1
思ったより理論的に解説をしているし、思ったより考え方1個で大変さが変わると思う洗い物。
スピーカー 3
高谷 まあということはこれはおそらくやけど洗い物を通して人生にもつながってくることなんかもしれないね。ひょっとするとこの講演会。
スピーカー 1
そこまで言ってなくない俺別に。
スピーカー 3
高谷 いやいやいやいや。集めたいんじゃないんかい。わからんけど。集めたいんじゃなかった?
スピーカー 2
いやでも抽象化すると人生に役立つことあると思う。あると思う全然あると思う。だから結構本当に科学的な話とかもするんよ。
こういう汚れを落とすためにこういうことをやってると思うけどこれは違うよとか。だから今まで落ちにくかったんだと思いますみたいな話とか。
ちょっとここの順番をこう変えるだけでめちゃくちゃ楽になるのにみんな知らないだけみたいな話実は。
失職だけでいいやん本当に。まあまあまあそんな感じです。
スピーカー 3
高谷 甘いやつっての黒豆とか?
スピーカー 1
いや違う違うもうもっとお菓子よお菓子。
スピーカー 2
お菓子で?
高谷 うん。甘いお菓子あるやろ絶対。何や甘いお菓子って。
スピーカー 3
意外となくない?
スピーカー 2
高谷 いやいや絶対あるやろ。だって調味料として砂糖使うんやんけ。
うんまあ確かに。
高谷 うん。甘いお菓子ってあるっけ?
スピーカー 1
いやあるやろ。
スピーカー 3
高谷 なくない?甘いお菓子なくない?その本当にバーマントカレーが初めてになる場合だっけ?このままいけば。
スピーカー 2
いや甘いお菓子あるよ。
スピーカー 3
高谷 いやでもそれ教えてよ甘いお菓子。
スピーカー 2
あーだっけその黒豆とかそうや。
スピーカー 3
高谷 そうやね。俺言ったやんさっきだけ。
スピーカー 2
あれ?いやあるやろ甘いお菓子。
スピーカー 3
高谷 だっけ俺それ言ったやん。なんか違うみたいな感じやったけどお菓子じゃないみたいな感じ。
スピーカー 1
カボチャとかちょっと甘いやん。
スピーカー 2
高谷 あー確かに確かに。
スピーカー 3
危ない危ない。
スピーカー 2
高谷 カボチャの煮付けか。
とかちょっと甘いやろ。
高谷 甘い甘い確かに。
でも飯と一緒に食うやろ。
スピーカー 3
高谷 食う食うね。
スピーカー 2
そういうものと思って一回食ってみ。マジでマジで。あとなんか鶏そぼろとかもちょっと甘いやん。
だって醤油と砂糖入れる気さ普通に作る時に。甘辛いやろちょっと。それで普通に飯と合うやろ。
その感じで甘辛いおかずと思って晩ごとからちょっと試してみるし。
スピーカー 3
高谷 えーちょっとじゃあ食べてみよう。どちらかというと俺ほんとこのミオパパさんと同じでこの辛さ何十倍とか。
高谷 なんか嫁が子供より甘いカレー買っちゃってもいや俺らちょっと辛くしてくれみたいなんでこういうのを買ってもらったりするタイプなんよ。
スピーカー 2
いやだって自分みたいなものは昭和生まれの頭がコチコチに硬い人間焼き九州の九州男児焼きさ。しょうもない。
高谷 だから男たるものカレーは辛いもんやろみたいな自分の意思ではない培われた先入観だけに操作されて自分の意思がなく生きていくような人間やん自分の。
スピーカー 3
マジで?ミオパパさんにも言うことになるけどね。
スピーカー 2
高谷 ミオパパさんには言ってないよ全然。
スピーカー 3
いやいやいやなんでミオパパさんだけ変わるんだ。同じ辛いの食べる人今みんなに言ったけどね。
スピーカー 2
高谷 いやだってミオパパさんは九州じゃないやろ多分。
スピーカー 3
高谷 いやミオパパさん外れたけどだいぶ該当する人おるけどねこれ。いいけど別に自分がいいならいいけどさ。
スピーカー 2
いやなんかそういうのあるやんなんかコーヒーは苦い方がいいとかさカレーは辛い方がいいとかさラーメンは熱いに越したことないとかさなんかいろいろあるじゃないですか。
スピーカー 1
でも一回それ取り外して例えばめっちゃ甘いカフェオレとかたまに飲んだらうまい気ね。
スピーカー 2
高谷 いやそれはわかるわ。
スピーカー 3
わかるやろ。
高谷 いやわかるわかるそれわかるたまーに飲むと美味しいよねあれ。
スピーカー 2
だからバーモントカレーも毎日食ったらそれは美味ちなるよ。だけど一回そういう先入観外して食ってみてほしいよね。
スピーカー 3
高谷 わかった食ってみるわ。
スピーカー 2
お願いしますよちょっと。
高谷 わかった。
スピーカー 1
ということでした。先入観外していこう。みんな結構操られよう気。
スピーカー 3
高谷 確かに。
スピーカー 2
うん。そうなの社会に結構なレベルでみんな操られようってことに気づいてない気。
スピーカー 3
高谷 確かにでもカレー辛いもの今さっき言ったけどなんかカレーは辛いものとかラーメンはスープは熱い方がいいとかああいうのってなんか
スピーカー 1
いやでも結構つけよう人多いよ。
スピーカー 3
高谷 あそう?お風呂上がりに?
スピーカー 2
多いと思うよ。
スピーカー 3
高谷 いや原田君つけよう?ちなみに。
スピーカー 1
俺もつけたことない。
笑
スピーカー 3
高谷 なんこれ?俺らが特別なん?わからんけど。
スピーカー 1
いやでもこれは多い、まあ半分以上おるかどうかわからんけど、つけようと思うよ。なかなかの人が。
スピーカー 3
高谷 うーん。
スピーカー 2
どうなんかな?俺ちゃんと調べたことないけど。
スピーカー 3
高谷 そうけど俺は高谷がよくお風呂上がりいろいろペタペタペタペタつけよんよ。
うん。
高谷 俺は高谷が俺アトピー焼きつけようと思いよったんよ。
スピーカー 1
高谷はそうよ。
スピーカー 3
高谷 高谷はそうよね、さっきのやっぱね。
スピーカー 2
うん、高谷はそうやろ。
スピーカー 3
高谷 高谷とかはそういうちょっとお肌が弱い気つけよんと思いよったわ。でもそうじゃない、結構みんなつけよん。
スピーカー 2
うーん、いや結構多いと思うけどね、つけよう人。あの保湿とか。
スピーカー 3
高谷 いや俺の周りで誰かつけよ、俺は池田もつけようとかも見たことないし、領地とかはつけてそうやけどね。
スピーカー 1
ああ、つけてそうやわ。だってちゃんとしちょう人はつけよんじゃん。めちゃくちゃわかりやすかったろ今。
スピーカー 3
高谷 いやいや、めちゃくちゃざっくりしすぎちょってさ、分からなかった。
スピーカー 1
いやだって、だって今例に出てきたちゃんとしてない人たちちゃんとしてないやん。
ここ三人でももう明らかにちゃんとしてないやろ。で、池田ちゃんとしてないやろ。
スピーカー 3
高谷 そっか、ちゃんとした人がつけるやつなんかこれは。
スピーカー 2
なんじゃない?たぶん知らんけど。
スピーカー 3
高谷 なるほどね。何つけよんやろ。
スピーカー 1
いやだって全く何もやってないね、綺麗な肌のために。だってちなみに持ってると洗顔フォームも使ってないね俺。
スピーカー 3
高谷 うん、俺も洗顔とかする文化ない。
スピーカー 2
え、顔なんで洗いよう、ちなみに。
スピーカー 3
高谷 顔お湯。
スピーカー 1
え、風呂入ったときは?
スピーカー 3
高谷 風呂入ったときにお湯で顔をこうやってこすって終わり。
スピーカー 2
あ、え、でも石鹸すらも使ってないやん。
スピーカー 3
高谷 石鹸も使ってない。
あ、えー。
高谷 それは使いよん、さすがに。
スピーカー 1
さすがにそれ、ただ俺もう体用のボディーソープって全部いくっきり。
スピーカー 2
高谷 あー。
体、あ、だってシャンプーとボディーソープなんやけど。
スピーカー 3
高谷 うん。
スピーカー 2
だって顔だけ特別に洗顔フォーム使ったりはしてないね。
スピーカー 3
高谷 うん、まあまあでも俺もマジでそうやねん。俺で言うと顔すら洗ってない正直言うと。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 3
高谷 うん。
スピーカー 1
えー、いやでもこれ、一見不潔って言われ、思う人おるかもしれんけど、それが一番いいみたいな話も聞くもんね。
スピーカー 3
高谷 いや俺調べたことすらないし、全然そういう話題が止まったこともないよ、なんかお肌にあれみたいなのが。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
高谷 だけど知らん、どれが一番いいかとか全然知らんけー、全く調べてない。
スピーカー 2
なんやったら髪の毛とかももうシャンプー使わんほうがいいみたいな話もあるもんね。
スピーカー 3
高谷 それなんか聞いたことある、油洗っていうのがなんかあるんよね。
スピーカー 2
そうそうそう。もう十分落ちるらしいんよね、それで。
高谷 なんか俺はね、なんかそれやりよったらちょっと痒くなってきたっけ、逆に。
あー、やりよったことある?
高谷 いやー、やっぱなるべく使わんほうがいいんやったら使いたくないなと思って。