さあさあ、なんか今回あれやね、今月の収録、なんかちょっとイレギュラーな感じがしますよ。
いや、そうね。
なんか、すげえ収録しよう感じがするわ。
小分けにしてね。
うん。あれ、なんっけ、8月の終わりぐらいに一回撮ったんやけど、あれよね、スポンサー紹介で力尽きたんやったっけ?
そう。
そうよね。
あの、スポンサー紹介終わった後に、あの、樋口死にかけるっていう事件が起こって。
いや、違う違う、時間的にまずいんやなかったっけ?確か。もう次の。
あ、そっか、そうやん。
うん。
きょんちゃんが16時とかからなんかあったんよね。
そうそう。で、ゲスト会撮って、えっと、あれ撮って、スポンサー会撮ったらもう時間がなくなったんで。
そうやそうや。
で、あれもあったよね、生配信があって。
うん。
で、生配信あって、そのノリでそのままその夜撮ったんよね、1本。
したら、もう、俺が酔いすぎて2本撮れんわってなって。
なったね。
だいたい普段4本撮りするんやけど、だから2本撮った後に別日で1本撮って、で、今日ですよ。
そうや。
また別日、今日1本だけ撮るっていうね。
いやー、なんか変な感じなんやんだっけ?
変な感じやね、間間でいろんなこと起こっちゃう気ね、なんか。
いやー、いろいろあった。いろいろあったっけ?
いやー。
もうね、いろんなことがありすぎて、脳ミスがよくわからなくなっちゃうよね。
いやー、もうでもわからんけど、きょんちゃんを見ようってよ。
まあ、SNSできょんちゃんの発信を見ようって、やっぱ思った一番でかいことはやっぱマサがおらんくなったことやね。
あ、そうっけ?
いや、それもだけ、そうやない?
そのー、あのー、スポンサー会撮ったときまだおったやろ?だって。
いやいや、あれ?そうやったっけ?
いや、俺も時系率がもうわからなくなっちゃう。
ちなみに今、これ撮ってるのが9月12っすよ。
うん。
うん。で、まあ8月いっぱいでマサはもうやめた気でしよう。
うん。
あ、そうやね。だってやっぱスポンサー会撮ったときはおったんよ。
そうか。え、もうYouTube発表しちゃうんやったっけ?
発表しちゃうよ、発表しちゃう。
いいかな?パレット通信は。あ、そうかそうか。
うん。そうか。
いや、もうわからなくなっちゃう。
俺の中ではその、虎之助がピアノを習い始めたっていうのがデカすぎて、あと全部消えちゃった、ちょっと。
ハハハハハ!
それ?そっちのが?
嬉しくて、その。もうなんか、それ以外の情報が全部消えちゃったわ、もう上書きされて。
すごい、もうピアノ教室行くやん、今。
あ、そうそうそう。
うわ、負けてられんやん。
そうなんすよ。
そうね、まあね。
その話する?もうなんか俺、なんかね。
うん。
いや、ピアノその話言ってた、マサの話ね。
うん。
なんか若干疲れちゃうんよね。
何、何、何、あの、あの件で。
いや、もう、この件について考えることに対して。
うん。だっていろいろ聞かれるんやっぱり。
あー、聞かれもするね、もちろん。リアルでいっぱい会うし、とか、まあミーティングとかあるわけやん。
うん。
で、まあ、スタッフとかも話すしさ。
うんうんうん。
で、もちろんマサとも話すし、で、SNS上でいろんな意見とかやっぱ見るわけやん。
ああ。
え、それでSNS上のいろんな意見っていうのは、結構そのキョンちゃんを責めるようなものもあったりする?
あ、もちろんもちろん。
うんうん。
やけど、なんかそれやと、なんつったんやろ、義務を果たせてない感じがするというか。
うん。
そもそも俺が全部もうこうやって発信するわけよ、自分の考えとか生き方とか価値観とかっていうのを嘘偽りもなく全部発信するっていう生き方をしようの中で、そこだけなんかふわっとするっち、なんか嫌なわけよ。
うんうんうん。
で、じゃあいざ出すってなったら正確に伝えたいんやけど、これを正確に伝えるのがめちゃくちゃむずいっていう状況なわけよ。
うん。
まず弟子師匠の関係っていうのがおそらく理解されるのは難しいし。
ないもんね。
そうそうそう。
周りに。
で、何があったのかっていうのをまたそのニュアンスとか雰囲気とかまで含めて説明するのはむずいわけよ。
うん。
なんかさ、事実だけ切り取ったら、じゃあAとBが揉めて、それがネット上に出るとするやん。
うん。
だから事実だけテキストで切り取ったらAが悪いんやけど、よくよくちゃんと状況を把握したりとか、その時の二人の関係性とか、感情とか、あと社会的情勢とかさ、いろいろ踏まえると、これ逆にB悪くねえみたいなことってあるわけよ。
あるね。
そういうのめっちゃあるやろ。
わかるわかる。
だけどなんかこう、状況だけ切り取って客観的な出来事だけを説明しても多分わからんくて。
うん。
とかなってくると相当説明がむずいわけよ、なんていうか。
まあね。
うん。で、それがむずいので、多分トークを見せたがいいと思って3時間ぐらいまず喋ったんやけど。
まあそういうことだよね。
で、それに対する反応を見て、やっぱりちゃんと伝わってなかったなっていうのがあったのでまたダラジを撮ってとかしたんやけど。
うん。
なんかそれでも伝えるのがむずいなっていうのが結構俺の。
まあね、これね、俺伝わらん理由は一つと思うよ。
はい。
あの結局、ああいうわからんものを見た時って自分の経験してきたものの中でしか判断できんと思う、人間って。
全くその通り。
で、その中に当てはまるこういうことやろ、を探す気ね、やっぱり人間はね。
で、そもそもがもう弟子と師匠とかって普通ありえないことやき。
うん。
そのありえないものの中で起こったわからないことはわからんのよ、正直。
うん。
そこが結局、なんていうんやろ、よしよしってもう本当にだけ二人のことでしかないき。
考えるきっかけではあるけどいい悪いは俺らにはわからんのよ正直なの、俺は。
と思っちゃうやろ、自分は。
うん。
で、俺もそう思っちゃうんやけど、まあでもそれを言っちゃ終わりやん、なんかこう伝える側としては。
まあまあまあまあ。
なんかそれっち、例えばコテンラジオとかで俺がやってきようことであって、なんかさ、そんなん言い出したらじゃあ第一次世界大戦とか理解できないで終わるんよ。
うん。
でもなんかこう理解できないなりに、その時の社会情勢だったり雰囲気だったり文化だったり宗教だったりっていうのをこと細かに頑張って説明した上で、全く理解できなかったのところからちょっとわかるにすることが結構大事と思うというか。
まあね、それはそう思うわ。
うん。で結構コテンラジオはそれをしてきた感じがするわけ、俺の中で。
うんうん。
人の、例えばヒトラーとかもそうで、ヒトラーっちその歴史上で言うともう悪者やん、完全なる。
そうね、そうね。
なんやけど、じゃあその人生を生まれたところからずっと見ていくと、あれこれヒトラーっち悪人やったんかどうかみたいなところが一回パコッとこう外されるわけよ。
うん。
自分や他の人がもし同じ境遇に立たされたら同じことをしていた可能性あるなっていうのがちょっと何パーか理解できるようになるよね。
うんうんうん。
それね、それもすごいわかるんよ。
はいはい。
けどなんちゅう、100はもう絶対に理解するのは不可能やん。
うん。
経験上で。でこれね、俺ほんと今YouTubeやりおき、このYouTubeのコメントとかをこう見よって思うんやけど、
全然その当事者じゃないのになしようここまで言うのすごいよねって思うよね毎回。
はいはいはい。
ここまでこう攻めたりとか、まあ褒めすぎるもそうやけど、まあ褒めすぎるは別にいいわ。別にこっちが不快になってない気。
はいはい。
いいんやけど、こと攻撃をね。
うん。
なんかその、さもその場に一緒にいたかのように一緒に怒れる人っち、そりゃそれですげえなって思う俺は。
うん。
正直それは俺は間違っちゃうと思っちゃう気。
いろんな意見があってもいいし、いろいろ考えるっていうのはあってもいいんやけど、なんか攻撃、それが攻撃になるっていうのは俺はもう絶対違うと思う。
うん。
まあなんかこれも本当にバランスな気もするけどなあなんていうか。
とはいえね、そういう意見とも捉えるもん俺は見たわけ。
その、まあ攻撃まではないか。さすがに攻撃まではなかったけど。
ああこの今回のマサの件で。
そうそう、いやなんかこれはちょっと違うんじゃないかとかさ、これは理解できないとか樋口さんのことがみたいなっちあったわけよ。
うん。
攻撃ではないけどなんかまあ理解できないっていう発言的なものはあったわけよ。
それっちむしろでも言ってもらわんとわからんわけよ俺なんていうか。
まあねまあね。
頑張って伝えてこんぐらいスタチュアロツの中で俺はなんか納得感を持って出しちゃうわけやけど、そうかここはそう捉えられるかみたいなのがあったりするし、
むしろね逆にそれを言われたことで本当は俺そうやったんじゃないかなみたいなこともあるわけよ。
うんうんうん。あ、俺もそう。
え?
俺も全くそうや気。一緒や気。
変えたやん。
いやいや俺だけなんか、俺だけなんかコメントをしてくれよ人とかを敵に回した感じになってしまった気。
うん。
俺もそう、同じ考え。言ってくれんとわからんよね、やっぱりね。
え、もうなんかもう、もう顔面の筋肉なくなっちゃうやんもう。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやすごくわかったっていう、本当に俺もそれはあるわ正直。
うんうん、そうね。で、これで言わしてもらうと、これ本当ごめん、まず誤解ないように言わしてもらうけど、全然まさのこと責めてないけど俺は。
うん。
全然責めてない。本当に大好きやし、別にやめて、本当に俺は次のステージでまさが成功することももう全然願っちゃうけど。
うん。
ただ願っちゃうけど、今、きょんちゃんが言った、昭和56年生まれのスポーツ部生まれの俺が、あいつは平成生まれのスポーツ部のやつを見て思ったことっていう感じ。
そこが共通やてき、てき、そんぐらいラグビーだなんて言わしちょったやつ、バリバリ根性あるやろっていうフリが俺の中にあったよ、きょんちゃんの弟子を始めたっていう時。
でもまず、根性フィルターで見ちゃうやん、それ。
そう。
そうやろ。それがまずもうかなりバイアスがかかっちゃうと思うよね。根性がないからとは限らないというか、なんていうか。
なんやろ、ときね。
うん。
結局きょんちゃんも言うよったやん、全部がこう終わるまでが、全部が終わってないみたいなまだ、弟子に対して伝えることとか。
うん。
弟子がやるべきこととして、まだ全てが終わってないきやめんほうがいいという思いがあるみたいなことは言いよったやん。
うん。
なんか俺も思考停止とかって言う言葉がよく出よったけど、実際経験あるよ、そんなの。
うん。
でもなんかその思考停止してからが結構俺は勝負やったなって思うよ。
うんうん。
だからこそなんかまさかこうやめるっていうのが惜しいなみたいな。
そうね。
そういうのはちょっと思った、正直。
で、なんかちなみにでもそれもスポコンのあれが相当入っちゃうと思っちゃって。
そうだね、俺らの世代はやっぱこうスポコンやん。
うん。
だけど結局これは本当俺の過去の経験でしか今回のこれを汲み取れてないし、これはこれで本当にただの俺の一つの意見で考えるというか、だけどもちろん正解でもないと思うし。
そうやろ。で、何が言いたいかと言うと、これまたまさかそう思っちゃってもいいわけよ。ただ受け取る人はそうじゃない人がめちゃくちゃおるっていうことをね。
うーん、じゃない人もね、いっぱいおるっていうことなの。
で、分からんけど、まさはだって頑張るっつって決めて頑張れってわけやんけ。
なんやけど、なんちゅうかな、この関係性値、何が正しいと決めているかとかも違うわけやん。
例えばまさからすると、なんか、わーちょっとまたこうね例えて言うとね、語弊が生まれるんよね。
縁使って、いっぱい縁使って今。
いやもう使いたくないわもう。
もういいや、語弊あってもいい気言うけど。
例えば、頑張ると決めてやっていたけど頑張れなくなったとするやん、なんかの理由で。
指向停止やったり、ちょっと違うなと思ったりして。
だけど、なんか頑張れないと思っていても一旦頑張るみたいなこともあるよるわけよ。
師匠と決めているから俺のことを。だから違うなと思っても一旦インストールするとか。
だから本当は違うなと思って言っても、現実的にそれを受け入れるか受け入れないかみたいなものもまた一個要素として入ってくるわけやん。
だから価値観が同じとか違うとか一個の要素で決めれないっていう感じだよね。
そうなんよ。で、この返事、シンプルじゃないわけやん。
でも周りから見たら、いやいや、いくら尊敬している人とか師匠と仰ぐ人がおっても自分の価値観で生きた方がいいよ、みたいなこと言うとさ、それって正論やしさ。
やし、いやいや根性出せよっていうのが正論に聞こえるやん。
でも本当は段階とかパーセンテージとかが曖昧にあって、それで行動って決まっているわけよ。
これっちニュアンスが難しいわけよ。
でも多分過去に誰かの意見を信じてそれで体崩して精神崩して嫌な気持ちになったとか、
例えば上司部下っていう関係性で似たような関係性で悪いことがあった。
で、そっから逃れた瞬間に自分は成功した、みたいな体験がもしあったとするやん。
だったら完璧にそれに重ね合わせて意見を言うやん。
いやいやマサさん今思考停止してるだけでこれは絶対ダメですよ、みたいなこと言うわけよ。
なんかこれっちなんつんかな、怒るよねっていう感じだよね。
まあ怒るね。これは全然怒ると思う。
で、多分同じような経験は弟子師匠じゃなくて会社とかでは全然あると思うよね。
そうなんよ。
これは。でもやっぱり弟子師匠と会社の部下上司っち全然違う気?
そこが違うかどうかっちわからんくらい。
いやー違うと思う。
それはでもタカヤ君が思っちゃうだけやん。
違うというか完璧に同じではないと思う。正直。
とタカヤ君は思えることができるよね。
そうそうそうそう。
で俺もそう思っちゃうんやけど、そうじゃないと思う人は否定できんよね、なんて言うか。
そうじゃないと思っちゃう気?
否定は全然してないけど、本当に俺は。
なんやろね、なんて言うか。だけど結局、結局よ。
把握できることとか少ないよ。正直一個のことから。
はいはいはい。
だけど俺ね、ほんとこの間さ、その視聴者の人と飲み行ったんよ。
でも俺さ、ほんと結構最近誘われてよく視聴者の人たちと飲み行くんやけど、時にこの話題にもなるんやけど。
はいはい。
結構ね、その視聴者の話を聞いて、あ、そうか、って思ったあれがあるんやけど。
はいはい。
いや僕はね、ずっとあの二人は会わないと思ってたんですよ、っていう意見があって。
はいはい。
めちゃくちゃシンプルやけど、もうそういうことなんやろね、ちゅうか。
なんちゅうか、その人たちもいろんな今までの経験全部使ってないわけよ。
はいはい。
そんなさっき言ったような、この会社上司でこんな経験があったとか、スポコンやってきたとか、そんななんか細かい経験何も使ってなくて、
あ、あの人として、あの二人は会わないとずっと思ってたし、あ、やっぱ会わなかったんだなと思いました。
言った時に、なんか俺すっきりした、全部。なんて言うか。
具体的に思ったことやろ。
いやもう結構細かいことだよ、なんかここでこういう発言があったからこう捉えられるかもしれんけど、実際俺はこう思うみたいなとこ。
ああ。
あれ、えーとね、5回これ産むよって思う具体的な発言があって、あの中で。
はいはい。
まさかね、なんて言ったんやったっけ、あのね急にある一個の発言でマサルがめっちゃかわいそうに見え始めたんよ。
あ、それ分かった、えっと絶対それ一緒やわ。
うん。
あれじゃない、この収録に来るのに相当覚悟持ってきたんすよみたいなやつ。
それそれそれそれそれ、この収録に来るのももう本当は嫌で嫌でたまらんかったけど、もう最後こういうのをチューヌで頑張ってきましたみたいな感じの発言をしたんやけど。
うん。
いやあれが、あれは本当良くなかった。
うわあでもわあむずいね、本当に飽きねえそれ。
いやそれそうなんやけど、なんかあの発言、あの発言でなんか本当めちゃくちゃあの学校に無理やりつかされちゃう感じになった、あのテーブルにね。
まあね、いやでもそれは客観的に見て、縁を使うとそれ分かるわ。
ん?
縁を使うとそういう捉えられ方するやろなってのは分かる、なんていうか。
そうそうそうそう、いやだけど、あれは俺の縁の中にあった、なんか。
あ、いやいやそれはこの場所から能力者が見よったらんっちになるぞっていうのはちょっと思った、俺。
うん。
あっこからやっぱちょっとまさか、なんかこうかわいそうな感じには見えていった気、あれはちょっとね、きょんちゃんが損するなと思った。
まあね。
いやでも俺、トータルずーっとあのー、あ、なるほどねっていう感じでこう見えよったんやけど、やっぱあっこが結構俺はターニングポイントやった気するけどね、あそこで結構グッとうわ、まさ、っていう感じにみんながなってった感じはあるんじゃないか。
そうなんやね、でまあ当たり前なんやけど、やっぱり普通に話すと、まさがかわいそうなんよね。
なんというか、だっき、フォローするしかないというか、まさになるやん絶対、そりゃそうというか。
だってもう、そもそも前提としてパワーバランスが俺の方がもう圧倒的に上な状態やん。
これも師匠弟子という関係性があるからね、その人間がどうとかなんとかじゃなくて、師匠弟子やきさ。
だからやっぱり、いかにまさが本音を言えるかみたいなところに全員があの場でフォーカスするしかないわけやん。
だっき、俺もそういうルールを作ったし、ここはなんでもいいと言って安全な場にしようというのを言ったし、で、小林もフォローする側に絶対回るわけよ。
で、あの発言があると、まあそうなるやろうなっていうのはなんか客観的に思うね。
ホントそうやね、見る人が見ればと言うことしか言えんね、なんか。見る人が見ればあれは。
俺は正直、いやいやそれ言わんほうがいいよっていう気持ちでずっとシュシュフラッとやったけど。
見る人が見ればあれはホントにただまさがかわいそうに見えてくる。
そういう人がおるっちゅうのもわかる。
おるやろうね。
まああとその、俺が思ったのは半分ギャグでやったと思うけど、小林がさ、樋口さんのコミュニケーション取り方結構なんというか、鷹輪的というかカッコ笑いみたいなのがあったやん。
ああ、うんうんうん。
あれも相当たぶんね。
あれ、証拠会、鷹輪の証拠会とかが起こるあれは。
違う違う、鷹輪ってそういうイメージあるやん。なんか激しいイメージあるやん。
で、あれだけ聞くと、同活したりとかさ、なんていうんかな、パワーで抑えつけるみたいな印象を抱き出しやん。
これは、俺がきょんちゃんを失調期あれやけど、思う人思うか。
そうやろう。
で、たぶんあの時コバが言おったのち、その他側的なコミュニケーションっていうのは、そういう暴力とかいう文脈ではなくて、たぶん従うとか仁義とかさ、その。
筋とかのね。
筋とか。
うんうんうん、の話やもんね。
なんというかこう、家族に一旦、なんていうんかな、杯かわした者同士は、みたいな話やん。
みたいなね、うんうんうん。
たぶんそういう感覚のことをそういう表現したと思うよね、コバは。
いや、俺相当くん言っとったけどね、あれは。
そうやろう。まあでも、なんかこう、俺がシャレならんぐらいブチ切れたことがあって、ピーをずっと言うみたいな話があったので、その後にあの発言になると。
うん、確かに。
自然にそこ繋がるよね。
確かに。
てめえこらどけざせんか、こら貴様、みたいな。
そうそう、みたいなね。
風に行くわなと思って、なんていうか。
それを、そんな感じだと思われたかもね。
実際はほら、お前仁義通さないでやろうが、とかさ、そういう話やん、なんか、あそこっち。
確かに、それめちゃくちゃ誤解されたかもね。
いや、し、それで、やっぱこうやからさ、フォローで、マサは思考停止しちょったと思うよねって話があったんや。
いや、もう繋がるやん、完璧に。
要は、暴言を吐きまくって、他側的な、なんていうんかな、主従関係を作って、で、思考できない状態にして、ほぼ洗脳状態にして、思考停止に陥っているマサ。
みたいな。で、それを出たくないんですよって言いながら引きずり出されて。
で、もう収録させられよう、みたいな構図ってさ、確かにそうなるんよね。
なるね。そう、だけどやっぱ、すべてのピースが合わさって、そういう構図になっちゃうよね。
引きずり出された感やん、あるわ。
そう。で、一回もそうかもしれんなと思ったら、全部そう見えてくるんよね、たぶん。
見えてくる見えてくる見えてくる。
で、俺、実際それで、あの、もう一回見直したもんね。
これ、そういう見え方をする人間やったらどう見えるか一回やってみようと思って、見てみたんよ。
たぶん、そう見えるね。
ま、あれは見えるわ。そうやって言われりゃ。
そうなんよ、そうなんよ。で、その話を結構ダラジオの最終回でしちょんよ。
いや、マサ、ちょっと俺、こういうことだったんやけど、マジでマサ、どう思う?って話をしたら、
いや、僕もびっくりしました。そう捉える人いるんすね、みたいな感じだった、マサは。
ああね。
うん。やったわけよ。だけど、まあ、そうそうよね、という話。
で、なんかそのダラジオのでも言ったんやけど、なんていうかね、もしかしたら、マサからそう思われちゃうかもしれんっていうのもあったんよ。
うんうんうんうんうん。
要は、暴力的な主従関係を無理やり俺が作っていたっちマサに思われていて、
もうパワハラをされていたっちマサがもし認識しちょったとするやん。
うんうん。
でも、俺違うと思っちゃうけどマサはそう思っちゃったら、もうそれっちいじめと一緒やん。
まあまあね、そうよね。
で、いじめの構図っちめちゃくちゃあるやん。やる側はいじりとか、愛情でやったのに、やられた側がもうこいついじめっち思ったのもいじめでいうか、つもりが違うというか、やる側とやられる側が。
うんうん。
ちょっとそういう可能性というか危険性もあるなと思ったきにマサに相談したんよね。
マサちょっとごめん、俺がやったことっちこれパワハラじゃないよねって話をして。
うん。
たら、おおおお、はい、みたいな感じでやったわけよ。まあそれダラジオ聞いてもらったらいいんやけど。
ではマサはそうじゃないって言うわけよ。
うーん、ないよね。だけどここも上司部下という関係に当てはめたらさ、一回もそのPEが入るようなことを歪ん関係性が普通なわけよ。現代の上司部下っち。
まあねまあね。
ただなんかさ、じゃあこれ親父と子供で例えたらさ、親父が子供に激しい言うこともあるわけよ。
あるねあるね。
俺はそういうニュアンスでいいわけよ。でも上司部下で言うと、なんつーのかな、まあさすがに原骨とかはないけどさ、原骨的なことっちあるわけやん。その親父が子供に対して。コラーってことっちあるわけやん。
あるあるよ。
でも上司部下でそれやるともうモラハラパワハラになるわけよね。なんていうか。そっちの文脈に当てはめたらそれは悪いことしたよねっていう感じになるというか。
うん。
死んだ人悪く言えんけど俺んち親父とかなんか教えるとき俺らBB弾で撃たれたりしようときね。正直。
うーわ。
全然そんなに正解せえんやんきさ。
うーわ。
いやいやいや、もう心情気悲観でやって。心情気悲観でやってよ。
まあでもすっげえわかりやすいそれ。そうなんよね。だけやっぱ違うんよ。上司部下と弟子師匠ってやっぱ違うのは、やっぱその家族に近いき、絶対上司部下じゃありえんけど、親父との関係上では、まあありえりはBB弾で撃つとかじゃないけど、現にケムちゃんそんなことはしてないわけやん。
うん。
なんか、でもなんちゅん、親父がやっぱ子供に強く言うことは全然あるし、親父なんよねやっぱり。でまたその親父なんよねって言うとそれもまたVシネチックになっちまうきさ。
そうね、おじきみたいな話になってくる。
おじきそうそうそうそうそうそう。坂崎剛史さん、親父とかさ、おじきとか言うきさやっぱ。
もうあるし、いやまたさらに言うとその親子関係の価値観って違うよねっていう人も出てくるしね。
まあね、まあね、そうやん。すごいね、縁が。縁がもうどこまで伸ばしても足りん。
坂崎と思うだけ。
うん。
なんかもう伝わらないという前提で生きていくしかないし、でそれでも伝え続けていかない意見、気がしちょうよねなんか俺は。