1. ギチの完全人間ランド
  2. #249 おメダカ天国
#249 おメダカ天国
2026-06-23 46:03

#249 おメダカ天国

spotify apple_podcasts

メダカ何匹飼ってる?/工具よりは聞けるトーク/神様になりたい/青柳退場/

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
横浜泉リフォーム

:::::::::::::: 各種リンク ::::::::::::::

【Roblox参加応募フォーム】

https://forms.gle/VWiQugysDkNw2Uqi9

【番組メールフォーム】
https://forms.gle/mdANuz7XQ27i1zzR8
【スポットスポンサー】
https://sponsor-checkout.gichi.world
【寄付スポンサー登録ページ】
https://bit.ly/4kBT3Sx
【スポンサーの皆さま】
https://sponsor.gichi.world/
【ギチの完全人間ランド公式サイト】
https://gichi.world/
【ギチの完全人間ランド公式ネットショップ】
https://store.gichi.world

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、メダカ飼育の世界に深く入り込んだパーソナリティたちが、その魅力と奥深さについて語り合います。当初はメダカに興味がなかったものの、高価なメダカの存在や投資対象としての側面を知り、次第にその世界に引き込まれていきます。ビオトープの構築や、エビやタニシといった共生生物の役割、さらには改良メダカの品種改良の歴史や生態系への影響まで、多岐にわたる話題が展開されます。 特に、メダカを飼うことが単なる趣味を超え、「世界を作る」という壮大なテーマに繋がっていく様子が語られます。自然界の生態系を模したビオトープ作りは、神が世界を創造するプロセスに例えられ、その創造性と管理の難しさが示唆されます。また、メダカの品種改良がもたらす生態系への影響や、人間との共存戦略についても考察が深められます。 さらに、メダカの呼び方が地域によって4680種類もあるという事実から、メダカがいかに日本人の生活に根ざした存在であったかが浮き彫りになります。最終的には、メダカ飼育を通して、生命の多様性や生態系の複雑さ、そして人間と自然との関わり方について、深い洞察が示される回となっています。

メダカ飼育の始まりと驚きの世界
スピーカー 2
メダカ、何匹飼っちゃうの?
スピーカー 1
いやいやいやいや、はい?
スピーカー 2
メダカ、何匹飼っちゃうの、今?
スピーカー 1
メダカ、ゼロ。
スピーカー 2
え、ここ最近ゼロでずっと飼いちゃうの?
スピーカー 1
ずっと、ここ最近というか、うん。
俺、生まれてこなかったらゼロかもしれんわ。ひょっとしたらメダカ。
スピーカー 2
え、ゼロベース?ゼロベースでメダカを捕らえてきちゃうの?
スピーカー 1
そうなんです。そうやね。
スピーカー 2
あ、そう。いやー。
逆になんか、飼ってない理由ってなんか、いろいろあったの?家で。
いろいろトラブルとか巻き込まれる、飼えない理由とかあったの?
スピーカー 3
なぜ飼ってないのかが逆に知りたい。
スピーカー 1
ごめんごめん、なんで、そういうのがなんかないと、
当たり前にとりあえず飼うもんやろってことなの、メダカは。
スピーカー 3
まあまあまあ、普通に飼っちゃったら興味が出てくるわけやん、メダカたち。
スピーカー 1
普通に飼っちゃうけど当然飼うべきものなんや、メダカたち。
スピーカー 2
そうそうそう。
なのに飼ってないんやったらよっぽどの理由があるか、いや尖っちゃうんかなーと思って。
スピーカー 1
いやいやいやいやいや。
スピーカー 2
尖っちゃうかしちゃうねん。
世間と逆を行くみたいなとこはあるかったかい?昔から。
あえてそこは。
スピーカー 1
あえてなの?
スピーカー 2
俺は飼い社員になりますみたいな。
スピーカー 1
俺あえて飼ってなかったんや。
俺知らんかったごめんごめん、マジ気づかなかった。
でもでもわからんけどそうなんかな。
スピーカー 2
最近飼い始めてですね。
スピーカー 1
よねー!
スピーカー 2
よねー!
スピーカー 1
なんかもう鬼の首取ったように言ったけど最近飼い始めちゃうよね、自分。
スピーカー 2
始めたんすよ。
スピーカー 1
もうこぼれよったの、最近。いたるところで、メダカメダカってさ。
スピーカー 2
あ、こぼれよった?
スピーカー 1
もうこぼれよったわ。この他番組でもそうやしさ。
確かに。
学校校部のほうでもそうやしさ。
スピーカー 2
わかる。いやでね、それ結構注意しとかんと、やっぱり雨が降ったりとかしたらよくこぼれるもん。
スピーカー 3
いやいやいや違う違う違う。
スピーカー 2
水位が上がると、タオルみたいなやつをクリップで止めてちゃんと出してきた。
スピーカー 1
驚きの生態やったわ、そうなんや。
スピーカー 2
びっくりした。
スピーカー 1
そんなことあるんや、メダカこわ。
スピーカー 2
そう、あるんやけど。
スピーカー 1
跳ねるイメージなかったわ。
スピーカー 2
そうだね。
溢れてね、水が。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
そりゃいいんですよ。
いいんですけど、マジでハマっちゃってさ、最近。
スピーカー 1
みたいなね、なんか。
スピーカー 3
いやでね、事の発端からちょっと話をすると、
スピーカー 2
まずね、メダカは実はね、いいかねパレットの中にメダカ屋さんがあるんですよ。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
そう、メダカの学校つって。
スピーカー 1
めちゃくちゃでかいよね、あれは。
スピーカー 2
あるんよ。
スピーカー 1
メダカ屋として。
スピーカー 2
いいかねパレットのプールを全部、テナントとして業者さんが借りてくれていて。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、そこでメダカ屋さんをやりようんやね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
なんやけど、正直全然興味なかったの、最初は。
スピーカー 3
うん。
なくて、テナントとして入ってくれる気ありがたいです、みたいな感じ。
スピーカー 2
で、たまに行って、こんなメダカいっぱい種類あるんですね、ぐらいの感じだったんよ。
で、これあれかな、エッグヤザーのトークライブがあったときがき、何ヶ月前かな、3月かな、2月ぐらいかな。
ぐらいに、子供おったきさ。
スピーカー 3
うん。
で、子供と一緒に帰って、エッグのトークライブあって。
うん。
で、ちょっとじゃあ田川から家に帰る前に、ちょっとじゃあパレットで遊びに行こうつって、遊びに行って。
うん。
スピーカー 2
帰り、メダカ屋さんちょっと寄って、メダカ見て帰ろうって言ったやん。
スピーカー 3
で、子供と一緒に話しよってさ、メダカ屋のおじさんとね、話しよって。
いや、そもそもこれ、めちゃくちゃメダカあるんですけど、一匹いくらぐらいまで、一番高いのはどれなんですか?みたいな話をしたら、
スピーカー 2
もうね、数十万から、
スピーカー 3
えぇ!?
スピーカー 2
100万越えみたいなメダカもおると。
スピーカー 1
えぇ!?一匹が!?
スピーカー 2
一匹が。
スピーカー 3
ほぉ。
で、どうやら第二次メダカブームっつーのが訪れているらしくて。
スピーカー 1
今?
スピーカー 3
えっとね、これはね、2、3年前がピークだったらしいんやけど。
ほぉほぉ。
スピーカー 2
訪れているらしくて。
スピーカー 3
ほぉ。
スピーカー 2
で、もうほんとに一番やばい時は、一匹に、一匹じゃない、ペアか、ペアで200万円超えるようなやつがネットで売られよったりとか。
まじ!?
で、全国でメダカ品評会みたいな感じで、もうなんか至る所でメダカのイベントみたいなのが行われ始めたのが、ほんとに5、6年前とか。
スピーカー 3
えぇ〜。
スピーカー 2
っていうので、え、そうなんすか?みたいな。
実際じゃあ、ここに来てるお客さんって何で来てるんですか?って聞いたら、いや、もちろん鑑賞用もあるんやけど、結構な数がやっぱり投資用、投資目的。
スピーカー 1
投資!?
スピーカー 2
つまり、メダカここで買うやん。メダカっち増える気さ。
スピーカー 3
ほぉ。
で、増やして売るんち。
ほぉ。
スピーカー 3
家で。
ほぉ。
スピーカー 2
これで副業にしよう人とかがめっちゃおって。
スピーカー 3
えぇ〜。
スピーカー 2
わざわざ他県とかから、九州中から来たりするんち。
スピーカー 1
えぇ〜、あそこに?
スピーカー 3
そう。で、そのメダカの学校の店長さんも、もうほんとに四国に買い出し行ったりとか、本州に買い出し行ったりとかして。
はぁ〜。
スピーカー 2
もうトラックで行って、ガッバー買ってきて、で、家のを育てて、またそれ売ってみたいな感じで商売にしよう。
へぇ〜。
そんな世界なんすか?ってなってまず。
スピーカー 1
もう驚くわなこれ。
スピーカー 3
うん。
だからさ、子供がさ、メダカ買いたいち、いわゆる小学生的な欲求があって連れてきちゃうけど、
スピーカー 2
俺は俺で、ちょっとこう副業的に捉えて興味が出てきてさ。
で、なんやったらそれで、子供と商売してもいいわけ。
じゃあもうお父さんがヤフオクとかで売るところをやってやるき、
スピーカー 3
お前はちゃんとしないように育てて、増やして、で、やってみるみたいな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
で、売れたらこれ半分ずつで、みたいな。
スピーカー 2
俺ほら、LINEスタンプとか作ったり、商売したりする。
スピーカー 1
そのあれやったわけね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
延長にあったわけや、株とか。
スピーカー 3
欲しいゲームとかおもちゃがあるんやったら、自分で稼げ、みたいな。
スピーカー 2
そう、お金の教育みたいなのもあって、
まずそこで興味が湧いたんだ、そう。
で、ちょうどね、その何ヶ月か前に、同じマンションに住んじゃう友達の家族がおるんやけど、
が、メダカちょっと卵いっぱい産んだんやけど、いらんって言われたことがあって、
さすがに買うの難しいやろって思って断っちゃったんやけど、
そういえば貰えるって言いよったき、聞いてみようって聞いたらくれるって言ってくれたき、
じゃあまずはその高いメダカを買って増やすんじゃなくて、
いきなりこれ買って失敗して死なせちゃったりしたら、めっちゃもったいないやんって話をして。
スピーカー 3
だから一回練習も兼ねて、友達にもらって育ててみようって。
スピーカー 2
で、もらったっていうところがスタートね。
スピーカー 1
でも待って待って、そのもらうのも普通にもうあれやろ、
孵化させるとこからスタートするってこと?
スピーカー 2
いや、一応もうそれは制御というか。
スピーカー 1
要はその卵産まれた後でいらんって言って断って、もうその後孵化して普通に制御になっちゃったわけね。
スピーカー 2
そう、だからもうバンバン卵産むと。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
だからもう誰かもらってくれる人おったら、やるけどいらんって言ってくれと。
スピーカー 1
はいはいはいはい、なるほど。
スピーカー 2
じゃあもらおうかと。
で、そっから調べるわけよ。
いやさすがにね、絶対殺したくないやん、当たり前やけど。
スピーカー 3
命焼きさ。
じゃあメダカ買い方とかで調べよったら、
スピーカー 2
なんかね、最初に出てきたのが、
4年間水替えや手入れをせずにずっと放置し続けているビオトープの作り方みたいなのが出てきた。
スピーカー 1
衝撃だけど。
スピーカー 2
まずビオトープっていう言葉もよく知らん。
言ったら、生態系のことだよね。水辺の生態系みたいなことはビオトープって言うんだけど。
スピーカー 3
だからスイレンバチ、わかるかな。でっかい亀みたいなやつね。
スピーカー 2
で、それで屋外でメダカを飼っている人の動画が出てきてた。
で、それ水替えとかも一切せずに、
メダカを4年間ほぼ世話せずに放置状態でずっと飼い続けよう。
何それってなるやん。
スピーカー 3
なるね。
スピーカー 2
餌どうしようとかさ、水替えどうしようとか、なんで水腐らんのとかいろいろ疑問が出てくる。
で、その動画を見ながらいろんな周辺を調べていきよったら、
これがね、メダカを飼うっていうことが何なのかっていうことが、
ただのメダカを飼うっていうことじゃなくなってきたっていうのがあるわけよ。
スピーカー 3
ということでいきましょう。
ビオトープの生態系と共生生物
スピーカー 2
ギッチの完全人間ランド。
はいみなさんこんにちは、ギッチヒグチです。
スピーカー 1
ギッチアオヤキです。
スピーカー 2
もうごめん、ちょっと止まらなそうやけど、一旦入ったわ。
スピーカー 1
その再生維持率高めるのやめてマジで。
CMまたがすのやめて。
気になるやん、CMもうちょっと。
スキップしたくなるわこれ。
スピーカー 2
なんこれ。
そうなんやけど、まずじゃあちょっと動画の内容で言うとね、
メダカを飼うためには、もちろん水にメダカがいることが必要ね。
ですよと。
スピーカー 2
そのためにはやっぱり微生物とかが必要。
やっぱりメダカっていうのは、特に子供の頃とかは、
水中におる微生物とかを食べて生きるし、
あと糞とかをいっぱいするとメダカが。
それを分解するためにやっぱり水中の微生物がいる。
ただその微生物が住めるように、
そこに小さい石とか砂とかを敷いて微生物の住処をまず作らなきゃいけない。
これ低焼中やつね。
実は多分この辺高谷くん詳しいよね。
実はですけど、僕も金魚飼っちゃうき、そこの辺はあんまり離れてないわけよ、実は。
そうだね。
スピーカー 1
ただね、金魚も諸説あって、その言った通り砂を引いちゃうほうが、
バクテリアが繁殖して糞とかの分解をちゃんとするし、
金魚が住みやすい環境ができるっていう人もおれば、
なんか糞が下のほうにいてアンモニアをいっぱい発生させてしまうから、
糞がどこにあるかをよく目立ってすぐ掃除できるように、
何も入れないほうがいいみたいな、諸説あるよねここも。
スピーカー 2
これ諸説じゃなくて普通にメリデメやねこれ。
スピーカー 1
あーそういうこと?
スピーカー 2
メリデメ、だからどっちの説も正しいよこれ、ちなみに。
だからどっちのメリットを選ぶか。
スピーカー 1
俺はだから砂を引かないパターンでやるってやん。
アンモニアがもうすぐ発生しまうき、毎日掃除して、毎日もう捨てて、
何かに糞とかが落ちない状態を作っちゃうんやけど、
結構ねやっぱそっちのほうが落ちるんよ金魚が。
やっぱ死ぬんよ。
スピーカー 2
死ぬってこと?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
死ぬこと落ちるってこと?
スピーカー 1
落ちる可能性が、落ちるのが多くて、で、
砂を引くようにしたらやっぱりバクテリアが繁殖しちゃうのね、こう。
結構金魚は安定するき、今は砂引いちゃう、おれは。
だからこの辺は一緒なんかもね、だから。
スピーカー 2
そうそうそう。だから考え方は結構一緒で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、確かね金魚も何かを進化する、というか、
スピーカー 3
人間が交配させて作ったのよね、確か金魚自体。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
種、自体。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
もともと目高と近いんじゃないかな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
そのせいか、工具より全然今聞ける、おれ。
不思議と。
不思議と言えば工具よりずっと聞いてられるもん。
ほでほでっち。
スピーカー 2
さっきの4年間の放置の話とか、ドキドキした、正直。
やろう。
ちなみに生体は後は?
スピーカー 1
生体?
スピーカー 2
ん?え、ちゃうちゃう、その、金魚以外の生体は何を入れちゃう?
スピーカー 1
金魚以外の生体?
あーと、あれか。
あのー、
スピーカー 2
ソロ!
スピーカー 1
そう、ソロやね。
まぁわかる、でもこれも正直わかるよ、だからどうせやけど、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
どうせやけど、あのエビとか入れちゃうやろ。
スピーカー 2
そういうことです。
スピーカー 1
工具より全然いける、おれ今。
工具より全然いける。
まぁそれもそうやね、なんか入れる人もおるみたいだよね、なんかね。
スピーカー 2
そう。
だいたい、えっとー、そうだから、
俺が見た動画で言うと、
えー、今言った話だから水やね。
スピーカー 3
水、えっとー、目高、そして、低床つって石、砂。
スピーカー 2
プラス、えっとー、エビとタニシなよ。
スピーカー 1
あー、タニシか。
スピーカー 2
そう。
で、エビは、まぁいろいろ、山と沼エビっていうのと南沼エビっていうのがおるんやけど、
スピーカー 3
まぁ南沼エビ入れちゃって、その人は。
うんうん。
で、タニシもいろいろおるんやけど、姫タニシっていうの入れて。
うん。
スピーカー 2
で、それで回しようみたいな。
スピーカー 1
え、ごめん、それエビはおれ聞いたことあるんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、タニシなんの?
スピーカー 2
タニシもエビも、えっといわゆるその水の中のゴミを掃除してくれる掃除屋さん。
スピーカー 1
あーえー、タニシもそこなんや。
スピーカー 2
そう。で、タニシが一番実は水質の浄化作用がある。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
いやタニシってね、三つのなんか飯の食い方するんよね確か。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっとなんか忘れたんやけど。
スピーカー 3
うん。
一個は普通にその口からコケを食うみたいな。
うん。
スピーカー 2
だからあの水槽についちょうコケとか全部食ってくれるんよ。
スピーカー 3
えーいいね。
スピーカー 2
いやマジで、え、ちなみにコケどうしようね自分。
スピーカー 1
自分あのー掃除しよう。
スピーカー 2
えーっと不器用。
スピーカー 1
そうやね不器用ね。
それ専用のやつで器具で。
スピーカー 2
マジで、ルンバ導入してほしい。
スピーカー 1
え、もうルンバな。
スピーカー 2
ルンバなよ。
マジで。
水のルンバって言われちゃう。
水槽の中のルンバって言われちゃうんやけどタニシって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
あのーYouTubeとかで姫タニシとかでもいいし、
スピーカー 3
あとねーえっとなんやったかな。
スピーカー 2
用物もおるんよ。
スピーカー 3
なんか劣等なんたらみたいな貝もおるんやけど。
うん。
スピーカー 2
なんかそんなもおるんやけど、
スピーカー 3
そういうのをコケまみれの水槽に入れて何日間放置しましたみたいな動画あるんやけど。
スピーカー 1
あー見てみよう。面白そう。
スピーカー 2
めちゃくちゃ気持ちいいわ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
真緑のやつからどんどんどんどん綺麗になっていくのよ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
コケが。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
だから単純にそのコケを食うっていうのもあるし、
あとは水を吸って浄化するっていうやつもあるんよ。
そういう機能もあるタニシっち。
スピーカー 1
そこの水を吸ってなんか綺麗な水を排出するの?自分の中。
スピーカー 2
そういうことそういうこと。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
だからろ過機能みたいなのもある。
スピーカー 1
あ、すごいね。
スピーカー 3
うん。もある。
スピーカー 2
し、あとはそのコケとかだけじゃなくて、
その糞とか、
スピーカー 3
あとなんか死体がちょっと分解されたやつとか、
なんかそういうのも食えるんよね。姫タニシっち。
スピーカー 2
だからその水質汚染の、
その水質浄化作用みたいなものっていうと、
姫タニシっちめちゃくちゃ優秀っち言われちゃう。
スピーカー 1
はー、いいね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
とかですよと。
スピーカー 3
ちょっといねいね言うかな。
スピーカー 2
あとは、やっぱりメダカッチさ、
スピーカー 3
エッサーをやりすぎっていうのがあんまり良くないって言われちゃうよね。
まあ金魚もそうと思うんだけど。
スピーカー 1
そう、金魚もそうだよね。
スピーカー 2
なんでかって言うと、さっき言ったようにアンモニアとか出てくる気がする。
スピーカー 3
うん。
うん。
スピーカー 2
そう、だからアンモニアとかを浄化するために、
スピーカー 3
まず一旦そのエサとかを食ってくれた方がいいわけ。
スピーカー 2
でもメダカッチ入れすぎたら食えんくて、
それが水中に溜まっていってそれが腐っていく気、
スピーカー 3
アンモニアとかになっていくよね。
スピーカー 2
だからその余ったやつをエビが全部食ってくれるとかね、
スピーカー 3
例えばエサを。
うんうん。
スピーカー 2
というとこもある。
だからエビとかは微生物も食って、
えーとほぼ世話線でも生きれるし、
余ったエサとか、あと死んだ生体ね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
生体っていうかその生き物とかも食ってくれるから、
もうなんでも食う掃除屋さんって言われちゃうよね。
スピーカー 1
はえー。
スピーカー 2
だからエビとタニシはほんと掃除してくれる。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
あれは?植物はどうしよう。
スピーカー 1
植物は入れてないね。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
植物に関しては、
消化塩…何たら言ったかな。
だからそれもアンモニアを分解してまた出てくるやつ。
スピーカー 1
あ、そうよね。
スピーカー 2
さらに分解して、さらに分解してみたやつが必要なんよね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
それのために植物っていうのは必要。
スピーカー 1
植物は入れてないね。
なんかこう…
見えにくくなる気ね、魚が。
スピーカー 3
そうなんよ。
スピーカー 2
そのデメリットはあるよ。
スピーカー 1
そうなんよ。
でもスティン魚でもそうやんけ、メタカオモットやろ、多分。わからんけど。
スピーカー 2
で、だから植物も、
スピーカー 3
これはいいんやけどちょっと見えにくくなるねとかいろいろあるわけよ。
だからホテイソウっていうのが一番有名なんやけど、
スピーカー 2
それを入れるとちょっと水面を覆っちゃって見えにくくなるから、
スピーカー 3
マツモがいいよねとかさ。
で、俺はアマゾンフロークピットっていうのとマツモっていうのを2つ入れちゃうんやけど、
スピーカー 2
あとは冬を越せるかどうかとかもあって、
マツモは冬を越せるんやけど、
アマゾンフロークピットは結構なんか熱帯地域にある草や木、
スピーカー 3
冬を越しにくいとこがあったりして。
スピーカー 2
で、もちろんやけどその水草もさ、やっぱりこう枯れたりして腐っていくわけ。
でもちゃんとそれはエビとかが食って、分解して、
その糞をまた微生物が分解してとかになって、
スピーカー 3
で、ぐるぐるぐるぐる回るっちゅうね。
スピーカー 2
ちゅうのなった時にね、
僕は思ったんやけど、
俺、メダガが描いたんじゃないんよ多分。
世界を作りたいんやと思ったんよ。
俺、世界を作っているのだから。
という話だよこれは。
俺が伝えたいのは。
メダカ飼育と「神様」の視点
スピーカー 1
今からもう早速第2章に入っていくわけ。
第1章すっごい楽しかったよ。
俺もだからやっぱギンギン勝ったりしておき。
でも今なんか第2章なんかものすごい工具の匂いしてきて。
大丈夫。
大丈夫やから俺。
ついていけるやから。
一応言っちょくんけど、
俺あのちょっとあとまあ30分か、
20分か30分くらいで子供保育園でちょっと行かないといけんから。
一応言っちょくんね。
一応。
一応言っちょくん。
スピーカー 2
さすがにあの工具の時ほどはなかったんだけど。
スピーカー 1
ないもんね。
スピーカー 2
いや、中華でも今言ったことが全てで、
結局ね、なんかまず水槽で買うのか部屋の中のね。
水槽で買うのか外で買うのかによって全然まず、
なんちゃうの世界観が違うよね。
スピーカー 1
なるほどね。
水槽で買うわけやん、高井くん。
そう。
スピーカー 2
これって世界を作ってる感覚じゃないやろ。
どう言ったらいい?
スピーカー 1
ごめん、まずその世界を作るっていうのを、
スピーカー 2
もう一回ちゃんとどういうことかっていうのはちょっと知りたいけどね。
いや、だから地球地1個のでっかい生態系やん。
スピーカー 3
だから植物が2,3カッター層出して、
動物が酸素を吸うとかさ。
スピーカー 2
あとはなんか、もうさっき言った水の中で行われようことが
スピーカー 3
ものすごい規模で行われようやん、地球で。
スピーカー 2
雨が、じゃあ水の循環もそうやん。
スピーカー 3
雨が降って、山に落ちて、それが雪になって落ちて、
それで水になって川が流れて、
その川の中にまた生命が生まれてみたいな。
でもその川の中でもさらにその生態系があってみたいな。
で、その糞はすべて何になっていってみたいなやつあるやん。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
これがちっちゃい世界で完結しているものを作ろうとしようのよ、俺。
だから、あのーなんつーんかな、完全無、放置でみたいなところにときめくん。
でも水槽で買っちゃうってさ、あくまでもどう言ったらいいんやろな。
神様が手を入れんとダメなわけよ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
餌をやってさ。
で、操縦をしてっていうのをせんと落ちていくわけやろ。
これって独立した生態系じゃないやん。
スピーカー 1
まあそうやね。
スピーカー 2
うん。だから地球を作った神様がいるとするならば、
地球はもう神様からの直接的なあれを受けてないわけよ。
もしかしたら雷くらいかな、雷くらい。
やるようなわ。
でも基本的には直接動かしたりできんわけよ。
スピーカー 3
お前はこっからここに行ってとか、
スピーカー 2
あ、ここの地域に餌が足りんき、空から餌を落としてとかできんわけよ。
でもたかやくんはそれを水槽の中でしようわけやん。
これっち、神様がその、あ、じゃあ義勤があったところに、
もうあいつらめっちゃ頑張れよき、ちょっと今回は餌をやろうとか言って、
米をバーンていう、空からピューンポタって落としてやるよみたいな感覚。
分かる?全然世界観違くない?
スピーカー 1
確かに違うね。
スピーカー 3
そう、だから俺は神様になりたい。
スピーカー 1
だから今、ほんとに工具より怖いよ俺は。
神様とかいっぱい出てくるし、独立した世界とか言うし。
人を見てみたら、工具より今怖かったよ俺はずっと。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 3
俺ね、じゃあ一旦工具の話をするけど、
スピーカー 2
3Dプリンターが俺好きって言ったやん。
3Dプリンター好きって言ったやん。
なんで好きかっつうと、さっきまで何もなかったところから物質がこのようにブワンって出現するって言うのがたまらんわけよ。
これね、神様だよ。
分かるかな?何もないところに何かを出現、自分の思いのまま、意のままに出現させることができる。
圧倒的な自由やんこれ。
これ神様だよ。これ物質世界でできないと思い込んでいたけど、今までデジタル上でしかできなかったんやけど、これができるようになるしか、やっぱ神様やん。
だから俺、3Dプリンターもメダカもそうやし、あといいかねパレットもそう。
スピーカー 3
俺が何も手を下さなくても、もう自立した世界の中でみんながお互い影響し合いながら世界を作っていって、それはもうアンコントローラブルであるみたいな世界。
スピーカー 2
いいかねパレットでやることもそうやし、ポッドキャスターラブ福岡でやることもそうなんや。
ポッドキャスター100人集めたら何が起こるかわからんけど、とりあえず集めてみようみたいなことを福岡でやるんやけど、これはちょっとメダカ入れてみようと。
水草入れちょかんとダメか。メダカと水草だけだとバランス悪いし、何かあったときのためにエビ入れちょかないといけんなみたいなことをやるのよ俺、ポケラボで。
だからポケラボに今集まってくれているポッドキャスター達全員、俺のビオトープのなんかの生体だったり植物だったりする。何やったら微生物かも。
スピーカー 1
今じゃあ自分なんかメダカとポッドキャスター買っちゃおう。
そういうこと?
スピーカー 2
そういうことだよ。
スピーカー 3
そういうこと?
スピーカー 2
ビオトープなの?
いいかねパレットってデカいビオトープなの。
スピーカー 1
ビオトープなんや。
スピーカー 2
で、すんじょう人おるやろ。
メダカの品種改良と生態系への影響
スピーカー 1
おるおるおる。
スピーカー 2
すんじょう人とかがやっぱりメダカやったりエビやったりする。
スピーカー 1
じゃあゴミ拾い用スタッフとかタニシなんじゃあれ。
スピーカー 2
そうそうタニシやね。
スピーカー 1
タニシとかエビとか。
スピーカー 2
床掃除してくれようスタッフとかもタニシやね。
スピーカー 1
タニシや。
スピーカー 2
で、そこにお客さんが来るやん。で、このお客さんが来るっていうのがまた重要で。
いいかねパレットのお客さん来るやろ。
これはだからボウフラと同じなんやね。
スピーカー 3
だから俺は飼ってないけど外からプーンって蚊が来てからそこに卵を産んでボウフラを孵化させるやん。
スピーカー 2
で、それがしっかりとメダカの餌になるんよ。
それによってまたメダカとかが食っていって生態系の一部になっていくと。
スピーカー 2
だからもう本当にボウフラの皆さんがパレットに来てくれるおかげで今。
スピーカー 1
ちょっとボウフラの皆さんって言おうか。ボウフラの皆さんって言おうけどどっちを指しておくか分からないな本当に。
スピーカー 2
ちょっと待って今タカヤ君さ、お客さんのこと馬鹿にした?
スピーカー 1
いやしてないしてないよ。
スピーカー 2
してないよね。
いいかねパレットのお客さんのこと馬鹿にしてない。
スピーカー 1
まさか俺が言われるんや。どちらかというとお客さんをボウフラっちゃった方がやばかったけどな。
スピーカー 3
今なんて言ったタカヤ君。
スピーカー 2
今なんて言った。
スピーカー 1
お客さんをボウフラっちゃった方がやばいんじゃないって言ったけど。
スピーカー 2
それっちさ、ボウフラのことを汚い、醜い、嫌われ者と思っちゃう発想じゃない?
スピーカー 1
そうかもしれない。
スピーカー 2
なんでさ、この世界を立たしてくれてる立派な世界を構成してる生き物に対してそうやって醜いとか汚らしいとか優劣をつけることができるの?
全部生きちゃうわけ。
ゴキブリだってそうじゃない?
スピーカー 3
だって俺たちが残したものを全部分解してくれるわけやし、ものすごい生命力を持っておそらくもしかしたら今から危機とか来るかもしれないわけや。地球に対して。
スピーカー 2
その時に一番生き残る確率を高めてくれてるのはおそらくゴキブリやったりクマ虫やったりするわけよ。
そうかも。
スピーカー 3
生きとし生きるものに対してまず優劣だったりヒエラルキーがあるって考えちゃうこと自体が間違いで。
スピーカー 2
じゃあさ、メダカがボウフラ来るわけやん。俺らから見たらメダカはもちろん主役よ。
だけどボウフラから見たらメダカっちただの脅威でしかないわけよ。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
これってどこを指定に持ってくるかに変わるし。
多分やけどボウフラがね、蚊やん。人間が蚊に血を吸われんかったらここまでボウフラは嫌いになってないはず。
スピーカー 3
もしかしたら蝶々とかと同じ演説に入っちゃうかもしれないけど。
スピーカー 2
でも人間から見た時に血を吸われるという嫌なちょっと不愉快な現象を巻き起こすことができるというだけでボウフラや蚊に対して悪者扱いしようんやけど。
ものすごくこれおこがましいことやけん。
これ分かるよね。
スピーカー 1
分かる分かるよ。
これほんとに分かる。
スピーカー 2
お客さんのことをボウフラって言ってダメとかひどいこと言うなと思った。高井くんが。
反省してほしい。なんでボウフラのことをそんなに言われてるんですか。
スピーカー 1
今度パレットに泊まっちゃうお客さんにどうも来てくれてありがとうございますボウフラの皆さんって言ってみました。
リピート客はゼロよ。悪いけど。
口コミえらいもん書かれるよ。作り上げてきてこれぶち壊れるよほんとに。ここまで作り上げてきたもの。
なぜボウフラが悪いものだと思うんですか?って言ってみ。たぶんあの目高屋のおじさんもついてこいよこの話たぶん。
スピーカー 2
確かにこないだ目高屋のおじさんのとこにゾウリムシカ行ったんよ。ゾウリムシカ行ってくださいって言ったらボウフラが入っちゃったんよ。
スピーカー 3
ゾウリムスイッチで液体に入っちゃうとき作ったらボウフラが入っちゃった。
スピーカー 2
もう俺もボウフラ好きなんじゃね?って全部ボウフラ取りよって。
これ気持ち悪い。
スピーカー 1
目高かっちゃう人あるあるじゃないんや全然。
火打ちの世界やんこれじゃあ。
スピーカー 2
完全にそう。
火打ちの世界の話しちゃった今もうこれ。やっぱりちゃんと。
俺たぶんね世界を作ろうとしちゃうよね。
何の話?ちょっと飛びすぎて。ちゃんと俺の話を聞いてほしい。
スピーカー 1
ずーっと聞きようか俺は悪いけど。
だから水槽は要は神の手を入れなければならない世界。
本当のそういう世界はもう自立しているってことよねだから。
スピーカー 2
そうなんで俺はそっちが好きなんよ。
スピーカー 1
作りたいわけよね。
スピーカー 2
これも実はね優劣じゃないんよね。
どっちがいいとかどっちが素晴らしいとかじゃなくて。
目高を綺麗な場所で室内でゆっくり鑑賞したいっていう人は多分水槽の方がいいし。
透明な水槽の方がいいし。
でも俺はなんかちょっとそういうなんつーんかなー。
スピーカー 3
世界を作るみたいな。
スピーカー 1
いやでもさ、マジでシムシティやん。
これきょんちゃんがやりよった。
スピーカー 3
シムシティやね。
スピーカー 1
よく言うやん。きょんちゃんがシムシティ仕様の面白かったみたいな。
全く同じじゃない?この今目高やりようの。
スピーカー 2
これだけね。全く同じなんよ。
スピーカー 1
そうよね。
マジでそうよね。
スピーカー 2
全く同じ。
スピーカー 1
だから水力発電を作るために山一回作ってとかなんかあれやんもうこれだって。
スピーカー 2
俺だけさ、なんかで買い物とか行くわけよ。
スピーカー 3
ちょっと子供の学校で使うやつが100均行ってちょっと買ってきてとか言われるわけ。
スピーカー 2
就人の道具とか買いに行くんやけど、絶対行くんよ。
スピーカー 3
DIYコーナーとかに行ってさ。
スピーカー 2
これちょっとスポイト使える。これめっちゃ使いやすい。ロートめっちゃ使いやすいんやみたいな。
ロートわかるかな。ロートね。
これゾウリムシを培養するときにペットボトルからペットボトルに移すときめっちゃ便利やんとか言ってついつい消毒害したりしちゃうもんね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
こういうのは多分シムシティで山を整備して。
スピーカー 1
シムシティで話してくれ。
スピーカー 2
水力発電を起きようと。
スピーカー 1
DIYに行ったらもう俺ほっついて元気さ。
シムシティで話してくれんやんか。
スピーカー 2
すごいね。
たまらんのよね。
メダカの生態も結構面白くて。
普通に育てれると思い寄ったんよ。
だからいっぱい繁殖すると思い寄ったら、メダカっち子供食うんよ。自分の。
スピーカー 3
ハリコッツンやけど、メダカの知見のことを。
スピーカー 2
自分の子供食うんよね。
さっき増やそうと思ったら同じ水槽に入れちゃいけんみたいな。
スピーカー 1
金魚もそうなの。
ビックリするよね。最初見たとき。
スピーカー 2
怖いよね。
スピーカー 1
弱っちょいやつとか出てくるんよ。
スピーカー 3
次見たとき、ちょっと弱っちょなと思ったやつが落ちちゃうんやけど、もう腹食われちゃうよ。他のやつらに。
スピーカー 1
ちょっと弱ると思う。周りからそんなんされるんよね。
スピーカー 3
それも全部調べてさ、じゃあちょっと水分けちょかないといけんなみたいな。
スピーカー 2
どうやらハリコの育成にはゾウリムシかグリーンウォーターがいいみたいな。
スピーカー 3
グリーンウォーターって分かるよね。青水っていうのが日本語で。
スピーカー 2
水中に微生物がいっぱいいる状態。植物性の微生物とかがいっぱいいる状態なんやけど、水が青くなっていくんよ。
スピーカー 3
で、俺昔はそれを苔が生えてきた、腐ったりした水と思ってたんやけど、実はそれめちゃくちゃ栄養価が高い水やったんですよね。
ただそのグリーンウォーターの作り方みたいなものを調べてさ、それでまたグリーンウォーターがこうやったらできるみたいな。
スピーカー 2
肥料あるんよ、家庭菜園用の肥料を水にちょっと入れて、目高のシークスにプッチ入れとくと、それが培養してどんどんどんどん緑になっていくみたいなものを見て、またそれをグリーンウォーター作ってさ。
スピーカー 3
で、それ水素を分けたところにまずグリーンウォーター入れて、それに目高の卵を自分で取って、手で卵を取ってそこに入れておくと孵化するらしいみたいな。
スピーカー 2
それで入れたけど、でも結構ちゃんとやるとかびるんよねとか言いながら、どうやかとかトランドスケと言いながらさ、である日生まれたら生まれたーとか言って。
スピーカー 3
やったー何匹、いやー2匹も生まれたーみたいな。いやーちょっとこれ大丈夫なの?餌やって食べるかな?いやーちょっとまだ食べさせるなーみたいな。まだ水素汚染する気みたいな。
スピーカー 2
もうことを毎日やるよんよ。
スピーカー 3
いいね。神と神の子でやるわけね。
スピーカー 2
そうそうそう。
いいや。
朝起きたらまず目高見に行くし。
そう、みたいな。で、今日も今朝も見たけど、10匹くらいになっちゃったよ。
スピーカー 1
生まれて?
スピーカー 3
生まれて。
スピーカー 1
スタートしたの何匹でスタートしたの?
スピーカー 2
最初6匹買ったんですよ。
スピーカー 1
でもそれからハリコーフで足して4匹を増えちゃうってことじゃん。
スピーカー 2
あ、で、最初6匹買って、6匹買って、それがね、なかなか卵産まんかったんよ。これね、奇跡なんやけど、知り合いから6匹貰ったやつ適当に貰ったんやけど、適当にすくって貰ったんやけど、全員オスやったんよ。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 2
これだけ全員オスの確率値2の6乗やけ。
スピーカー 1
いやいやいや、もう本当に、もう分からんものいっぱい入れられたら困るやん。
スピーカー 2
64分の1だよこれ。
スピーカー 1
64分の1ね。すごいね。
スピーカー 2
そう。で、全員オスやった記し、しばらくできんくて。
スピーカー 1
え、ごめん、いいキーでいい。なんで全部オスの値分かった?オス別どうやって判別するの?
スピーカー 2
いや、まず何日経っても卵を産まん。
スピーカー 3
うん。
で、あの卵を産む、そのなんかあるやん、その産む専用のやつが。プカチ、水に浮かぶやつ。
うん。
スピーカー 2
で、それ何日経っても産まんキー、これおかしいなってなって。
スピーカー 3
うん。
で、一匹一匹その水あげてから、観察したんやね。
で、ネットでオス別の見分け方と調べて。
うん。
ヒレがこうで、ここの形がちょっとぷくっとしとって、しっぽがこうでみたいな、あるんやけど特徴が。
うん。
スピーカー 2
で、それで調べたらどうやら全部オスやん。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 2
分かって。
スピーカー 3
すごいね。
そう。で、あのまた言ってさ、ちょっとあの卵をくださいっつって。
うん。
その友達に言って卵をもらったりしつつ、あとそのこないだパレット行った時にそのメダカの高いやつ買ってきて。
スピーカー 2
エメキンチュンやけどね。
スピーカー 3
うん。
エメキンチュン種類の、あのーを4匹買ってきて、オスに、メスに4匹買ってきて、それもそれでちょっと綺麗なスイレンバチに入れて育てんやけど。
スピーカー 1
分けちゃうんすか?
スピーカー 2
そう、分けんとミックスになるキー。
スピーカー 1
あーなるほど、あの初めて知った時に。
スピーカー 2
違うメダカ同士交配したらさ、ただのミックスになっていくやん。
スピーカー 3
せっかくやきその高いやつは高いやつだけで、その種を増やしていこうっつって。
えー。
スピーカー 1
え、ちなみに高い値どれくらいするの?
スピーカー 2
いやでもそれはね、えーと4匹で、32千円くらいだったかな。
ちょっと安くしてくれて。
スピーカー 1
おーちょっと高いけどね。
スピーカー 3
2千円くらい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
いやでももっともっともう1匹10万とか普通に。
スピーカー 1
マジ?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
次、見てやっぱ違い分かる?その。
スピーカー 2
全然違う、綺麗。
スピーカー 3
あ、そうなの。
そう、でまたね、その種類とかもめちゃくちゃ色々あって、まず何色の色素が入っているかとかがまず違うんよ。
だから黒が入っているかとか、白が入っているかとか、青が入っているかみたいなのがまず違うし、その中であとラメが入っているか違ったりとか、
スピーカー 2
あとその体の内側から光っているか、外側の光からの反射で光っているかとかも違うし、
へー。
そんなん目高もおったりするやつによって違うし、あと背びれとか帯びれとかがヒラヒラ具合とかファッサーってなっちゃう、めっちゃこうなんつーんかな、
スピーカー 3
あのーでっかくてなんつーん、ファサファサファサファサなんつーんなんつーんかな。
あ、そうなの。
毛が、それとかもまたさらに人気でみたいな。
おー。
スピーカー 2
あるし、なんかいろんな種類がめっちゃあるんよ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
でまたね、一個一個結構名前がついたりしちゃってさ。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 2
例えば、陽気肥っていうやつとかね。
スピーカー 3
おー、いい名前ね。
スピーカー 2
あと、美雪っていう名前だったりとか。
スピーカー 1
えー。女なん?基本的に。
スピーカー 2
あー、いやいや、美雪っていうのはなんかそういう、なんつーか、そういう名前なんだよね。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 2
とか、あとオロチとかね。
おー。
なんかそういう。
種類の名前?それ。
種類の名前。
スピーカー 1
えー、かっこいいね。
スピーカー 2
そう。だけどなんかね、名前とかもかなりかっこいいよね。
スピーカー 1
えー、なんか最近の文化感あるね、でもやっぱなんか。
スピーカー 2
はい、そうなんですよ。
で、この辺がね、出てきたのが2000年代に入ってからなんよね。
スピーカー 1
あー、そうやろうね。
そう。で、この話しちゃう。えっとね、改良メダカって呼ばれちゃうよね、そういうの。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
改良メダカ。
改良。
改良する。
人間が、要は遺伝子、要は後輩をどんどんどんどんさせていって。
スピーカー 1
なるほどなるほどね。
好みの形にしていくっていうのが改良メダカって言うんやけど。
スピーカー 2
それが流行りだしたのが2000年入ってくらいなんよね。
あー、なるほど。
そう。だから今まではメダカって言ったらミックスメダカっていうか、非メダカって呼ばれるやつ。
スピーカー 2
日本の川とかに普通におるメダカね。
で、それをあるメダカのブリーダーみたいな人が、ちょっとここ描きやすいったらここちょっと綺麗になるやんみたいなことに気づいて、
あ、じゃあめっちゃちょっと赤いメダカ作ってみようみたいな感じで、たまたまちょっと赤みがあるやつが生まれたら、そいつとまた赤いやつを後輩させて、
だから赤くなるやん。
それでまたできたやつの中でさらに赤いやつを後輩させてって言って、どんどんどんどん赤い赤い赤い赤いって言って、何台も何台もやっていって、それで真っ赤なメダカとか作るわけ。
スピーカー 3
へー。
これが陽気秘虫メダカやったりするんやけど。
ほー。
今度は体がサバみたいな青魚みたいにピカピカ光るやつを作ろうみたいになって、
作っていったら今度ミユキっていうやつが生まれたりとか、その中で頭だけがめちゃくちゃ光るみたいなやつが鉄仮面つってまた通称で呼ばれたりとか。
スピーカー 1
それじゃあさ、おのれブランドの自分ブランドのメダカ作れるっていうこと?
スピーカー 2
っていうのが全国のブリーダーたちがどんどん作っていきだしたんや。
スピーカー 1
へー、じゃあそこにしか売っていない種類がおったりするんや。
スピーカー 2
そう。
はーすごい。
で、例えばやけど琥珀光ダルマメダカとかね、例えば。
スピーカー 3
おーおーおー。
スピーカー 2
そういうなんかこう、なんていうのかな、いろんな特徴をこうやって羅列して、一個のなんか、なんやろな、シュワカ光ダルマメダカ。
シュワカ透明ウロコ光メダカとかね。
スピーカー 3
おー。
そういうのでまず品種名がいっぱい出てくるわけ。
おー。
で、それに対してニックネームをつけていくんや、いろんな。
おーおー。
スピーカー 2
それがさっきのミユキとかヨウキヒとかになっていくんやけど。
スピーカー 3
あとコスモスとかクレナイとかね、いろんな名前をつけていくんやけど。
スピーカー 2
そういうのをやっていくと。
スピーカー 3
なるほど。
そうするとね、言ったら危険やったりするんよ。
スピーカー 1
まあそうやろうね。
スピーカー 3
メダカっていうところの。
うんうん。
これ、まあもともと川とか田んぼとかで育ってているメダカやん。
うん。
スピーカー 2
これがそうやって荒野させることによって、もう自然界じゃちょっと生きていけないみたいな。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
例えばそのオビレがヒレヒレすぎたらさ、あれ見つかりやすくなるわけよ、その敵に。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
だから自然界で生きていくのはものすごく不利みたいな。
スピーカー 3
あとはダルマメダカって言って、体長が短くなっていって太いメダカとかできていくんやけど、
スピーカー 2
そのメダカとかって内臓が、言ったら腸やったかな、なんか短くなっていくわけ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
体長が短くなっていくわけ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
ってことは消化するとかにちょっと不具合が出てくると、普通に川とかで生きとったら生きていけんとかなってくるんよね。
スピーカー 2
だから人間に変われないと生きていけないメダカとかがそこで出てくるわけよ。
スピーカー 3
遺伝子的に操作されて。
うん。
とかなってくると、このメダカたちをじゃあ川に放流したらどうなるかみたいな話になってくるんよ。
うん。
スピーカー 2
もうメダカ、あー来たってなるやん。
スピーカー 3
うん。
そう。
スピーカー 3
言ったら海老メダカめっちゃ綺麗やったけど、来たって川に放流したらその子孫とかが出てきていって、
またそいつらが繁殖してしまうとさ、遺伝子調整みたいなことが起こるんよね。
うんうんうん。
今まで自然界におらんかったメダカたちがいきなり出てきて、
うん。
スピーカー 2
自然界のメダカと混じったりするわけやん。
スピーカー 1
生態系を崩すというか、バランスを崩す。
スピーカー 2
生態系、そう。
スピーカー 3
で、言ったら地形であったりするわけやん、海老メダカたち。
人間に代わりおったら大丈夫やったけど、自然界で生きていくには不具合があるみたいなのが、
俺らが全く想定してないところで起こったりするわけよ。
スピーカー 2
だから、まず禁止されちゃうんよね。
スピーカー 1
あ、そうな。
スピーカー 2
放流を。
うん。もう放流は絶対しないでください。
スピーカー 1
あ、放流がね。
スピーカー 3
自然界に返さないでください。
うん。
スピーカー 1
放流は禁止されちゃうわけや。
スピーカー 3
海老メダカはもう家で飼うまでにしておいて、必ず自然界には返さないでくださいってなっちゃうわけ。
そしたらこれで自然界のメダカと海老メダカが完全に分断するわけよ今、世界の中で。
メダカの生存戦略と方言
スピーカー 3
で、今自然地どんどんどんどん減っていきようやん。
うん。
山がなくなっていき、いわゆる里山っていうのがなくなっていっている自然がどんどんなくなっていく中で、
メダカっていうのがどんどんどんどん日本から消えていくわけよね。
うん。
かたやマンションとか都会とかで飼われている海老メダカたち、どんどんどんどん人間の資本主義の欲望によって増やされていくわけよ。
だからメダカは絶滅に向かっているのに、かたやメダカはどんどん都会で増え続けていって人間の社会の中に溶け込んでいっているみたいな。
メダカたち絶滅しようん、増えん、どっちなんっていう今社会になっていっている。
スピーカー 1
おもしろいね。
スピーカー 2
そう。これがなんかその、溶け込んでいって、だからほんとにあれの世界、戸賀氏ヨシヒロンのさ、妖怪を飼う人間の話とかあったろ。
スピーカー 3
あー。
遊学所とかで。
スピーカー 1
戸賀氏先生ね、遊学所の。
戸賀氏先生、遊学所の。なんていうかさ、鑑賞用として、かわいいかわいいって言って、自分好みのペットとしてカスタマイズされていって元気をつくる。
スピーカー 1
あの袋の主人とかそんなんやったよね、たしか。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ある種、そう見えなくもないことを実は人間がメダカに対してやっているという。
スピーカー 1
けどさ、犬とかもそうなんじゃない?チワワとか自然界じゃ絶対生きてけーよ。
スピーカー 2
そこなんよ。
スピーカー 3
そこなんよ。だからこれをどう捉えるか臨時的に。
うん。
なんよ。で、実はじゃあそれ、生存戦略として見たときに、自然界じゃないと生きていけないっていうことが、その種にとって生存戦略として正しいかどうかみたいなところがあって。
うん。
よったら人間が今からどんどんどんどん人間社会をさらに多分増やしていくわけや。人間が増えていく中で。
スピーカー 2
そのときに、種としての生存戦略を取ったときに、自然界でだけで生き残れるスキルよりも人間に可愛がられるスキルを持っていた方が、実は種の保存という観点で言うと、合理的であるみたいな視点もあるわけ。
うん。
カラスとかやっちそうやん。たぶんもう人間界で溶け込んでいるわけよ、カラスって。野良猫もそうかも。
スピーカー 1
そうね、そうね。
スピーカー 2
もう人間が捨てたゴミとかを食っていくっていう、その世界の中で生きていくことに最適化をしていき、みたいなことが起こってるやん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だから自然界で物を探して食う能力力よりも、どう言ったらいいんやろな、人間の世界を発掘する能力が長けているやつが、実は自然トータルの中で生き残っていきつのが行われようんよね。
なんかそれを見ている俺は、メダカを見て。
スピーカー 3
で、俺自身ミックスと言われている貰ったやつ、たぶんどっかで取ってきたやつを育てているし、カイリオメダカも違う水田鉢の中で育てているんよ。
スピーカー 2
俺はここにまだ答えを見出していなくて、でも俺はまだその答えを見出すために、この二つの世界を同時に生き生きしながら見ているっていう、そんな毎日なんよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ついてこれやろな、たぶん普通のメダカ屋さんこれ。
スピーカー 3
何が?
スピーカー 1
メダカ買ったのメダカを販売しよう人。この話聞いても意外とそういう人は、なんやろこの人みたいな感じになるやろな。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
たぶんこの話。
なんで?
わからんけど。
スピーカー 2
かわいい場合。
スピーカー 1
あーわかった、そのかわいい場合の部分の奥行ってしまっちゃう気じゃない?
もうだいぶ奥行ってしまっちゃう気やろね、きっとこれは。
まあ面白んちゃ思ったけどね、この話。
なるほどなーって思ったけど、まだあるメダカの話。
スピーカー 2
えーとね、メダカの方言の話する?ほんなら。
あーじゃあ、あのー俺ぼちぼち子供迎えかなきゃいけん気、一回抜けるね。
スピーカー 1
俺一回抜けるね。
スピーカー 2
俺一回抜けるね。
スピーカー 1
俺はちょっと一回迎えかなきゃいけん気さ。
どうせ君止まらん気さ。
一回抜ける気。
スピーカー 2
一回抜けるとかある?
スピーカー 1
迎えに行ってくる気俺は。
じゃあじゃあちょっと一回ね。
スピーカー 2
そんなことある?そんなことある?
そんなことある?そんなことある?そんなことある?
マジで言ったやん。
そんなことある?
あのー、メダカってね、方言に変わって、
スピーカー 3
えっとね、これね、みもりラジオっていう俺の好きなやつであったんですけど、
4680種類ぐらいの言われ方があるって言われてて、
で、これね、全国の2万4千ヶ所とかを収集したっていう話があるらしくて、
スピーカー 2
で、いろんなその、これ誰に向かってる話よ。
誰に向かってる話よ。
いや、そうだから、メダカをどういうかみたいなところで言うと、
4680個の言い方があるみたいな。
それくらいなんかね、日本人にとってメダカっていうのが
スピーカー 3
いかに身近な存在であったかっていうのがあったりするらしくて、
例えば青森とかやったらアメフリジャッコって呼ばれてたりとか、
愛媛やったら浮世面高めって呼ばれてたりとか、
そう、あと岡山やったら大原金梅って呼ばれてたりとか。
スピーカー 2
で、これちょっと面白かったのが、
なんでこれほど方言がいっぱいできたかっつうと、
商業取引されてなかったからみたいな話がめちゃくちゃ面白くて。
この番組は、
しえりさん、
提供クレジット
スピーカー 2
しゅうさん、
おかじゅんさん、
本田兄弟紹介さん、
覚えてないワングランプリ運営の山村達也さん、
宿とスタジオ基地の岩瀬さん、
はとさん、
横山さん、
こねくりやこねこさん、
よねさん、
あんとさん、
コン移動式コーヒースタンドNOードを作る人さん、
さじさん、
絶望の窓際族ジョルノさん、
じゅうしさん、
あきはばらシスターカフェさん、
スピーカー 3
なずぐるさん、
スピーカー 2
ていらさん、
みそさん、
ビスタライトさん、
いっちょうめのもこもこさん、
ししょうセブンさん、
にしじさん、
スピーカー 3
さいはてのやちのおとうふさん、
スピーカー 2
ゆうみんさん、
せんちゃん、
さとさん、
おらよしぞうさん、
スピーカー 3
みなみょっこさん、
スピーカー 2
くぬさん、
ごりさん、
ちゅうでんもうしさん、
ちょろりさん、
さとのさん、
えぬさん、
きたみきさん、
みそさん、
みーくすさん、
ばあみんさん、
いばフォルニアベースさん、
めいさん、
おれあらいもんさん、
ぐっとフィールドさん、
スピーカー 3
にっくん、
スピーカー 2
さえこさん、
おおさわさん、
やどとスタジオキッチのゆわささん、
ゆうたブラウンさん、
ちくわのじょうわんさんとおきんさん、
TKさん、
パフマリコさん、
よこやまさん、
りょうおうさん、
いずみリフォーム株式会社さん、
るにさん、
にらちゃん、
おかひじきさん、
きょうとのうしかいさん、
スピーカー 3
なずぐるさん、
スピーカー 2
つしまからしさん、
の提供でお送りしました。
46:03

コメント

スクロール