スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
じゃあ、1点目からよろしいですか。
スピーカー 2
聞かせてください。
はい。
スピーカー 1
あのね、
スピーカー 3
おもろいな。
スピーカー 1
こんな回収ある?わからんけど。
スピーカー 3
高評価が伝わってくるよ。
スピーカー 1
ええええ。
ええええ。
このまま行きますよ。
スピーカー 3
はい、行きましょう行きましょう。
スピーカー 1
そう、このプランはね、本当に良かったんです。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
えっと、広いのよね、ユニバね。
あれを、ものすごいこうさ、横断しながらこう、わーっと行くのは、
子連れだと、特にこの、9歳と6歳の、6歳の方ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もしそれを引きずり回してたら、めちゃくちゃ大変だったのよ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
と思った。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そう、で、今回は行きたいところを3つに絞って、
しかもその3つが、まあまあ近いとこにあったのね、3つ。
スピーカー 3
右側だったか左だったか、固まってったよね、片側にね。
スピーカー 1
そうです。地図で行くと、地図をパッと見たら、右側の方に固まってたんだけど、
で、あの、良かった、あんまりいっぱい移動がなかったし、
あの、途中で別コードを挟んだんだけど、その時に集合するのも簡単だった。
スピーカー 3
おー、大事、大事、再集合。
スピーカー 1
そうなんだよ。
だからね、このね、プラン絞って、こんだけってやるの最高だったんだよね。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。そうそうそうそうそうそう。
あれは乗れた?乗り物。
あっ、乗り物乗れました。
あっ、その話も。
スピーカー 3
どれ乗りました?
スピーカー 2
うんうん、プランの中で、それも大事でしたね。
スピーカー 1
まずですね、そうです。
ユニバージョン、ユニバージョン、任天堂入って、もうむっきり、朝ゲートが開いたら一生懸命そこまで、
一生懸命走ってないですよ、早歩きてね。
スピーカー 3
強歩ですよ、強歩ですよ。
スピーカー 1
強歩です。走らないでくださいですので、走ってはいません。
強歩です。かかとはついてました。
強歩のルール。
スピーカー 3
強歩のルール。
スピーカー 1
ルールはついてない。
スピーカー 2
両方の足が必ずついてないといけない。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
ね、一生懸命任天堂まで行きまして、その時にもベビーカーに荷物を乗せまくってですね。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
で、パパは一応下の子を抱えてですね、抱っこした状態で強歩をするということでね。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
もうついた時には足が笑っとるっていう話だったんですけれども。
スピーカー 3
ザクザクーっつって。
スピーカー 1
そうそうそう、膝が笑っとるっていう話だったんですけど、行きました。
で、なんとドンキーコングがその日お休みだったんですよ。
あらー。
で、みんな、私たちはドンキーコングは最初からもう行かないってして、マリオカートに行こうとしてたわけなんですけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい、ドンキーに行こうとしてた人たちもみんなマリオに流れ込むっていう感じだったんで。
スピーカー 2
はー、はい。
スピーカー 1
ね、そうそうそう。だから、あのー、ちょっと多分混乱だと思うんです、普通より。
で、まあ私たちはるみちゃんに言われた通り、いいかと。
任天堂に入ってもまず写真なぞ撮っておるな。まずはクッパ城の口の中に入っていくんだっていうことを教えてもらってましたので。
その教えの通りに、写真は撮る!とか言いながら。
いいから!とにかく!
写真は撮る!とか言いながらクッパの中に入っていきましたね。もうみんなワーってなってました。
ちょっとここでね、ミスったんですよ。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
私がベビーカーを置いている間に、あの子の身長を測ってもらうっていうのを同時でやってればよかったんですけど、
ちょっと一緒に、わらわら、おやおやっとこうなってしまって、
その間にね、あの、ほら、ドンキーに行きたかった人たちもみんなワーっとクッパ城に入っていってしまっていて、
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
ちょっとここがね、ミスったなと思っては。
あー。
次、改善するならばそこ。
するならばそこ。
まあ、ただ全然スリキズって感じです。
スピーカー 2
あー。はいはいはい。
スピーカー 1
で、なんか思ったよりみんな生きてるねーとか言いながら、もう測らなきゃーとか言って、
測る人どこーとか言いながら、
スピーカー 1
で、まあ、見つけて測ってもらって。
で、入れました。
スピーカー 1
ここもね、ほぼ待ち時間はなかったです。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
ほぼ、もう中のその待つだろう、待つだろう道をガンガン進んでいく。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ガンガン進んでいけて、で、まあ最後にちょっと待って、で、入れたって感じよね。
もうこれめちゃくちゃ楽しかったです、マリオカート。
スピーカー 3
いいですよね。
あれ、なんか変なヘルメット、頭ちょっと浮いてるみたいな、ちょっとヘルメットか帽子かみたいなやつ。
どう頑張っても浮くっていうやつ。
スピーカー 1
どう頑張っても浮く。
そうでした、そうでした。
どう頑張っても何かをつけている感はすごかったんですけど、
そうそうそう。
それでね、あの子供らもマリオカートはゲームでもやってるので、
スピーカー 1
わーとか言いながら、
スピーカー 2
いいねー。
スピーカー 1
で、それもまたパワーアップバンドがあったからこそ、
ピコーンとかやって、お名前が出て、みたいなのがやられてましたので、
いいですねー。
よかったです。
そうです。で、これは終わりました。
で、その後、よし行こうかと思ったんですけど、
ほら、ドンキーが休みでよし行にもものすごい流れてたので、
まあええかとなりまして、子供らももう満足だったので、
で、あのー、何ですか。
スピーカー 3
ミニゲーム?
スピーカー 1
そうそう、ミニゲーム。このバンドのミニゲームチャレンジみたいなのを、
あれをぼちぼちやって、
で、ちょっとしたらもうこうさ、
面白いよね、あれ世界観が本当に作られてて、
すごいよね。
あれを見て、まあ満足したんで、
もう子供らももういいかな、みたいになってたんで、
で、出るという感じで流れましたね。
あー、いいですね。
あのー、そうですね。
パパさんだけがずっと後ろ髪を開く、引かれてましたけど。
スピーカー 3
パパさんもバンドあったでしょ、でも。
スピーカー 1
そうです、パパさんもバンドがあって、
そうですそうです、パパさんもバンドあって、
してたんですけど、あのー、
彼はかなりちっちゃい時からどっちかいうと、
ゲーム大好きボーイだったらしくて、
あーすごいやーってなってたんですよ、
すごいやー、任天堂だ、すごいやー、みたいになってて、
彼だけちょっと、なんか、
え、え、もういっちゃうの?
スピーカー 3
浮かんでるでしょ?
スピーカー 1
だって、ほら、ドンキーコングやってないけど、
あっちのほうの、ほら、世界も見たいじゃん、みたいな。
なんかトイレ行く、みたいになってて、子供ら。
トイレ行くからいいよ、パパが見に行くじゃん、みたいになってて。
え、え、え、じゃあ、まあいいかな、みたいになってて。
まあっていうぐらい、大人も最高に楽しいという空間でしたね。
スピーカー 3
すごいよね、あれ。
しかもなんかちょっとさ、なんかこう、
本当に狭い空間、なんていうんだろう、
外の電柱とか電線とかが全然見えない、こうさ、
本当に任天堂ランドみたいになってるもんね。
スピーカー 1
なってた、なってた、なってたね。
スピーカー 3
すごいよね。
スピーカー 1
囲まれてたね、ゲームの世界の中に没入してるって感じだったよね。
すごかった、すごかった。
感動ですよね、あれはね。
スピーカー 3
あれは感動ですし、
なんか自分のサイズ感をさ、
あ、本当にブロックってこんぐらいの大きさなんだよな、みたいな。
スピーカー 1
分かります。
ね、ポヨンとかやって、それ叩いてね。
スピーカー 2
そう、ミニゲームもさ、なんかこうルーレットみたいのでパンチしてさ、
スピーカー 3
こう止めるやつとかさ、
自分ももちろん並びますけどね、みたいな。
スピーカー 1
でしたね、でしたね。
スピーカー 3
ママもやるのとか、そのノークエスチョン、私ももちろんやります。
スピーカー 1
やりますけど、やりますけどね。
スピーカー 3
バンドそのために買ってるから、みたいな。
スピーカー 1
パパンって。
パパンって。
こいつがあるから。
スピーカー 3
あるからさって。
スピーカー 1
そうでしたね、すごい面白かった。
トンネルの中から出ていくのもすごい面白かったね。
トンネルを進んでいったら、世界にね、ワールドに入っていくみたいなのが、
こんなの考える人面白いだろうねっていう感じだったね。
スピーカー 3
ただただ、すごーい。
スピーカー 1
すごかった。
そう、そんな感じで任天堂が終わり、出てきて、
スピーカー 1
あと何言ってたっけ。
あ、そうベビーカーはもう本当にずーっとシューしよかった。
もうその下の子ドキドキする下の子も、もうずっとベビーカー乗ってたわあの子。
あー、いいわよ。
もう連れてってみたいな感じになってて。
スピーカー 3
受け身、身を委ねてる。
スピーカー 1
そうなの。
いいの、彼女はもう無理をしないことが大事。
スピーカー 3
素晴らしいよ、大事よ。
スピーカー 1
手荷物検査、あんで4つ目、手荷物検査の時に後ろの人とかもすごい
何見るの、何がダメなんだっけとか言ってたけど、
るみちゃんに教えてもらってたので、
はい。
スピーカー 1
もうね、バッチリです。
中身もバッチリですし、飲み物も頭の上に持ったまま行くっていうのもバッチリでした。
スピーカー 3
もうさ、1回目の人じゃないもん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
知ってっから俺って。
スピーカー 1
うん、俺知ってっからって感じで。
スピーカー 3
全然もう微動だにしないよ、どんどん流れに沿っていくよ。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうでしたね。で、パワパワ飲むのもよかったし。
はい、そんな感じで終わりましたよ。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。お疲れ様でした。
スピーカー 1
ちょっと1個面白かったんだけどさ、
スピーカー 2
はいはいはい、聞かせてくれ。
スピーカー 1
あのさ、手荷物検査の前に並んでる時間が長いじゃない。
1時間ちょっとぐらい並んでたんだけどさ、朝の時間じゃない。
7時だとか、7時半だとか、8時近くだとか、その辺りぐらいまで並んでたわけなんだけどさ、
すぐ後ろにいたご家族がいらっしゃったんだけどさ、
7時半頃だわ、7時半頃に、お母さんの携帯がどうやら鳴ったらしくて、
で、なんか携帯鳴ってるとか言って、あ、切れたとか言って、あ、留守電入ってるとか言って、
もう全部聞こえるのよ。
スピーカー 3
それは後ろだからね。
スピーカー 1
でも大体小学生ぐらいのお子さんが2人いらっしゃるみたいなご家族だったんだけど、
で、お母さんが電話を聞いて、え、誰だろうとか言って、
で、あ、あ、ダメだみたいなのが聞こえたらしいの、女性の声で。
え、女の人があ、ダメだって言ってんだけど、なんだろう、なんだろう、え、なんだろうって言って、
ちょっとだけこう考えてから、
朝の投稿班に連絡するの忘れたって言って、
平日だったから、普通だったんだよね。
朝の投稿班の人たちに、本日はお休みですっていうことを言うのを忘れてしまっていて、
その投稿班の保護者の方なんでしょうね、から連絡が来ていたと。
でも、留守電になったから、あ、ダメだったっていうのが漏れ聞こえたっていうのが入ってた、録音されてたみたいなことなんだろうね。
よくあるミスじゃん、そういうのって。
スピーカー 3
あるあるある。
スピーカー 1
ありがちのミス。
そりゃそうで朝の7時半から外に出てるなんてなかなかないからさ、よくある。
スピーカー 2
間違いない、間違いない。
スピーカー 1
あるでしょうね、と。
そっからのさ、お母さんの落ち込み音がすごくて。
スピーカー 3
え?
スピーカー 1
もうなんか、もうダメだ、もうダメだ、こんなことで迷惑をかけてしまって。
もう本当に恥ずかしい、どうしよう、なんとかさん怒ってらっしゃるかな。
なんとかさんはきっともう呆れてるに違いない。
どうしよう、もう次のお祭りのやつ呼んでもらえないかもしれない。
スピーカー 3
コラウマ。
スピーカー 1
そんなに重い悩まんでいいよ、どうしたん、と思いながら。
どうしよう、最悪だ、とか言って。
もうこんなの一番やってはいけないこと、とか言って。
子どもたちももうなんか、えぇ、なんてって。
なんか、大丈夫だよ、とか言って、そちらのお子さんが言って。
大丈夫とかね、言うけどね、とか言って。
今度子ども責められちゃって。
子ども励まそうとしたのに。
それになんかね、10分、15分ずっとなんか悩んでらっしゃって。
最後の最後にもうでもしょうがないよね、しょうがない。
今度なんかちょっとお菓子持ってこう、お土産持ってこう、とか言ってさ。
言ってあったけどさ、そんなにいくわ、と思って。
そんなに苦になる、お疲れさん、と思って。
スピーカー 1
何があるんや、そこの地域、と思いながら。
スピーカー 3
確かに、なんなんだろうね。
スピーカー 1
っていう、地味におもろかった。
みんなこうやって輪を大切に。
スピーカー 3
輪を持って。
スピーカー 1
輪を持って。
なに、パッと一つ。
スピーカー 3
なんとかを尊すみたいな。
スピーカー 1
輪を持ってと思うけどさ、そこまで苦になる輪は、ええか、と思って。
ええかって。
ええよ、ええよ、っていう話でした。
スピーカー 2
1日ぐらい。
ええって。
スピーカー 1
ええって。
そんなに待っとらんって、きっと5分ぐらい待って、あれってなって。
スピーカー 2
頼むなってなった時に。
スピーカー 3
じゃんって。
スピーカー 1
じゃんって。
スピーカー 2
ええって。
スピーカー 1
ええって。
そこまでこの人をビビらせている、他の保護者、どうした。
スピーカー 3
力関係。
スピーカー 1
そう、みんなしっかりしてくれ、力関係とかねえ、って思ったっていう話でした。
スピーカー 3
最高ですね。
最高だな。
スピーカー 1
すごい日常を感じた、ユニバの前で。
スピーカー 3
おもろいわ。
スピーカー 1
でしたわ。
スピーカー 3
おもろいね。
そういうさ、人間観察もちょっと、そういう大きな催し物っていうの。
スピーカー 1
催し物。
スピーカー 3
テーマパークに行くと、そういう、私人間観察大好きなんだよね。
スピーカー 1
しちゃうよね。
しちゃうタイプよね。
スピーカー 3
しちゃうタイプよ。
大好き。
なんならそれメインのおかずみたいな。
スピーカー 1
あるよね。
あるある。
スピーカー 1
あるあるある。
すごいある。
スピーカー 3
それで、なんか思い出したけど、その待ってる時間にご飯食べるじゃん、朝ごはんをさ、ゲートの前のとこで待ってるときに。
すっごい、なんか、夏休みだったから、うちらがいたとき、海外食がすごくて、特になんか、中国からのお客様がすごく多くてですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
もう、ここはどこ状態ぐらいに多かったのよ。
で、うちらは普通になんか、菓子パンダのとかを食べてたのかな。
なんだけど、あの、セブンイレブンって総菜とかすごいいっぱい売ってるじゃん。
スピーカー 1
はいはい、あるね。
スピーカー 3
それで、なんかパウチに入った、なんか、きんぴらごぼうとか。
スピーカー 1
あるある、売ってる。
スピーカー 3
ポテトサラダみたいな、そういう、あの、小鉢みたいなののおかずをね、普通にこうピーって開けて、箸でほじくって食べてたのよ。
並んでるときに。
スピーカー 1
新しい。新しい。相当食べたかったんだろうけど、新しいな。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
そう、で、あー、えー、うざそうって思いました。
スピーカー 1
悪かないんだけどね。
そう。
悪かないんだけど、あんまり調子が悪いよね。
スピーカー 3
新しい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
あるある。パウチの煮魚とか売ってるじゃん。
スピーカー 3
そう、そういうの食べてたのよ。
スピーカー 1
そういうやつね。
ほんとに。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
たたききゅうりみたいなのとかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あー、そう。
だから、普通にそれを、あの、箸とかスプーンとかフォークとかでこうやって、普通に食べてて。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
パウチからね。
うん。
あー。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
ありだよね、と思って。
スピーカー 1
ありだよね。
ありだよねって。
ありだけど、なんていうの。あの、もしそれをしたらばやいだね。ばやいだね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
あの、その食べ終わったパウチってまあまあ汁っ気があったりするわけじゃない?
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
そっち考えちゃうと、なんかそれをさ、それをさ、きっと持ち歩くことになるじゃない?
スピーカー 3
まあ、ある程度持ち歩くですね。
スピーカー 1
ある程度ね。
で、ゴミ袋にギューってしたとはいえ、やっぱ菓子パンのこのカサカサのビニール袋とはまた違うちょっと緊張感があるじゃない?
スピーカー 3
漏れたときのリスクとかさ。
リスクあるよね。
漏れがしてくるリスクとか考えるとさ。
スピーカー 1
あーおもろー。おもろいね。
そういうの何?横目で見ていたの?
スピーカー 3
横目で見て。
スピーカー 1
あれを食べてらっしゃると。
スピーカー 3
そうそうそう。で、るみ、るみたちと行ったからさ、ルンルン見てあれちょっと、ルンルンあれ見てとか言って。
あれ新しいなーっつって。
どこまで日本語はわかってるかわかんないじゃん。
スピーカー 1
そうそうだよ。
スピーカー 3
結構さ、ルン、ヘイ、ルン、ルン、ルン、ルン。
ちょっと、新しいなーあれー。
スピーカー 1
えーなーっつって。
スピーカー 3
美味しそうじゃない?とか言って。
パンとポテサラ別で買って、ポテサラパンとかにもできるわけじゃん。
新しいなーっつってコソコソ言ってましたね。
スピーカー 1
おもろ。おもろいねー。
そう、なんか文化の違いある。
海外の方いらっしゃったんですけど、なんか欧米系ですよ、欧米系。
めっちゃ寒かったっていう話、いう日だったんですけど、もう回路付けの日だったんですけど、びっくりするくらい軽装でいらっしゃるんですよね、みなさん。
スピーカー 2
ですよね、そうなんですよ。
スピーカー 1
その短パンに長袖のトレーナーぐらい、上着なしの集団5人ぐらいで、楽しそうにバックパック持っていらっしゃったけど。
スピーカー 2
ゲツナガっ子のリクエストのところに、楽しみ方とか、私のこれ推しっていうのがあれば教えてくださいっていうのを言ってて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
で、それがですね。
スピーカー 1
ほいほい。
スピーカー 3
堀江さんが、このユニバの任天堂エリアとハリポッタは圧巻ですっていうのが、夜の写真だったの。
スピーカー 1
夜ねー。
スピーカー 3
すごい良い!
ハリポッタエリアの夜が、すごい綺麗、写真が。
スピーカー 1
それはちょっと盲点だよ。夜の任天堂もすごそうだね。
裏闇にあれが浮かび上がるってことでしょ?
スピーカー 3
そうそうそうそう。すごいポップな色合いが。
スピーカー 1
いやー楽しい。で、夜のハリーなんてどこがどうなるかよくわかんないもんな。綺麗だろうね。
スピーカー 3
写真出てるよ。あっちの。
スピーカー 1
あ、そう?ちょっと待って。
スピーカー 2
見て見て。
スピーカー 1
見る見る見る見る。
あ、ほんとじゃーん。
スピーカー 3
めっちゃ綺麗じゃない?そのハリポッタの方、すごい。
スピーカー 1
いやーそうか、こうなるのか。
すごい素敵。
スピーカー 3
すごい素敵だ。
スピーカー 1
すごい素敵。
スピーカー 2
夜はいいよね。小連れだと夜はさ、早く早く帰ろうってなっちゃうけど。
スピーカー 1
そうだねー。
はー、なるほどー。
これはまた行きたいな。
スピーカー 2
これはね、大人の楽しみ方な感じよね。
スピーカー 1
いいっすね。
いいっすねー。