1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #165 行ってきたぜ〜USJ!伏..
2026-02-20 43:04

#165 行ってきたぜ〜USJ!伏線回収回

今回のエピソードは…🎙 


アキちゃんのUSJ感想+みんなの楽しみ方や攻略法!

ゲツナガ史上、稀に見る有益なことを話しています。爆


spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


#幼なじみ #30代ママ

#月曜から長電話ラジオ #getsunaga #ポッドキャスト #子育て


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのあきちゃんがユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)へ行った体験談を語り、リスナーから寄せられた楽しみ方や攻略法を紹介しています。特に、前回の放送で話した攻略法が実際にどのように役立ったかの「伏線回収」に焦点を当てています。 あきちゃんは、事前のプランニング(特にエリアを3つに絞ること)、駐車場の利用方法、ベビーカーの活用、手荷物検査の知識、そしてパワーアップバンドの購入がUSJ体験を最高のものにしたと語ります。任天堂ワールドでは、マリオカートの体験やミニゲームの楽しさ、ハリー・ポッターエリアでの魔法体験、ユニバーサル・ワンダーランドでの子供向けの遊びなど、各エリアの魅力を詳細に伝えています。 また、リスナーからの情報として、夜のUSJの美しさ、クリスマスシーズンの特別な雰囲気、そして大阪名物「551蓬莱」や「オニオンブロッサム」といった食に関する話題も取り上げられています。さらに、人間観察の面白さや、海外からの観光客の服装、そして「ゲツナガっこ」というオンラインコミュニティの存在についても触れ、リスナーとの交流の重要性や、相手への思いやり、安心感を与えることの大切さについても語られています。

USJ体験の伏線回収と感謝
スピーカー 2
月曜から長電話ラジオ。
今回のエピソードは、あきちゃんがUSJに行ってきたということで、前回の攻略法からの伏線回収回となっております。
実際に行ってみてこうだったよーであったり、そこであったエピソード。
スピーカー 2
はたまた、オンラインコミュニティゲツナ学校でいただいたこんな楽しみ方、そして攻略法も合わせて紹介しております。
はい、では今回もエピソードお楽しみください。
スピーカー 3
前回のさ、ご説明回。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 3
なんかすごいさ、あの後ルミがさ、え、大丈夫だった?めちゃくちゃ暑すぎない?とか聞いてきて。
スピーカー 1
あの、暑いか暑くないかで言ったら暑かったけど、暑すぎてはいないよ、ルミちゃん。大丈夫、全然。本当にありがとうございましたです。
スピーカー 3
もっと暑々とろとろあんかけにもできたらしいけど。
スピーカー 1
あ、そうなのね。あれ押さえてくださってたということですか?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
そうなんですよ、実はね。控えめだったらしいけど。
スピーカー 1
じゃあその控えめの情報からあの、ユニバー行きましたけども、あの最高でしたよということをお伝えしたい。
スピーカー 3
あーよかった。とりあえずはよかったですよ。
スピーカー 1
はい、最高でしたということをお伝えしたい。ちょっともう語っていいですか?私。
スピーカー 3
あーどうぞ、あのどうする?あのさ、こんなんのもありましたよっていう情報もあったから、それは後にした方がいいか?
スピーカー 1
あ、そうね、それ後にする?
スピーカー 3
今後の皆様のためのご案内は、あきちゃんのやつを聞いてからにしようか、じゃあ。
スピーカー 1
まずは私の行ってきました回収話しましょうか。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
USJ体験の5つの最高ポイント
スピーカー 1
よっしゃ、では行きます。まずはですね、あのね、全方向に感謝をお伝えしたいと思います。
全方向っていうかもうなんかルミちゃんとトモちゃんなのよ。
えー私は全方向じゃん。
あとあのご実家の、ご実家のね、ママとパパとね、宅配BOXに本当にありがとうございましたとお伝えしたいという話です。
あのですね、ルミちゃんが教えてくれた色々な技があったじゃないですか、最高でした。
最高でした?
本当に最高でした。まずプランですね、最高でした。
スピーカー 3
最高のポイントはまず?
スピーカー 1
最高のポイントはですね、1、2、3、4、5。
あ、素晴らしい。5もあるんですね。
5行きたいと思います。
これルミちゃんからいただいたやつね。
まず1、まずプランが最高でした。
スピーカー 3
はい、プランが最高でした。よかったです。
スピーカー 1
えーと、プランは詰め込みすぎない。
スピーカー 3
あー、3つに絞るね。
スピーカー 1
はい、3つに絞るというのがあったじゃないですか。
今回私は任天堂ワールド、任天堂のところ、ハリーポッター、そしてユニバーサルワンダーランドですね。
子供がよく遊べるような。
スネピーとキティちゃんと。
あ、そうです。エルモのところですね。スネピー、キティちゃん、エルモのところ。
この3つに絞るというこのプランは最高でしたというのが1点。
次2点目。駐車場です。
えー、きっちり教えてくださった。
駐車場。
駐車場の話。これ最高でした。
スピーカー 3
あー、いいですね。
スピーカー 1
はいはい。次3つ目。
えー、ベビーカー持ってたのが最高でした。
スピーカー 2
あー、よかった。
スピーカー 1
はい。続きまして4つ目。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
手荷物検査の内容を知っておいたの良かったです。
スピーカー 3
えー、ちょっとそれ詳しく聞こうか後で。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、5つ目。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、任天堂パワーアップバンドですね。あれ。
はい。
あちらありがとうございました。
スピーカー 3
あちらはやっぱりあったら100倍楽しみましたね。
スピーカー 1
楽しかったです。
この5点ですね、まずはあの、いただいた情報から良かったという話。
任天堂ワールド体験:マリオカートとミニゲーム
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
じゃあ、1点目からよろしいですか。
スピーカー 2
聞かせてください。
はい。
スピーカー 1
あのね、
スピーカー 3
おもろいな。
スピーカー 1
こんな回収ある?わからんけど。
スピーカー 3
高評価が伝わってくるよ。
スピーカー 1
ええええ。
ええええ。
このまま行きますよ。
スピーカー 3
はい、行きましょう行きましょう。
スピーカー 1
そう、このプランはね、本当に良かったんです。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
えっと、広いのよね、ユニバね。
あれを、ものすごいこうさ、横断しながらこう、わーっと行くのは、
子連れだと、特にこの、9歳と6歳の、6歳の方ね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もしそれを引きずり回してたら、めちゃくちゃ大変だったのよ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
と思った。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そう、で、今回は行きたいところを3つに絞って、
しかもその3つが、まあまあ近いとこにあったのね、3つ。
スピーカー 3
右側だったか左だったか、固まってったよね、片側にね。
スピーカー 1
そうです。地図で行くと、地図をパッと見たら、右側の方に固まってたんだけど、
で、あの、良かった、あんまりいっぱい移動がなかったし、
あの、途中で別コードを挟んだんだけど、その時に集合するのも簡単だった。
スピーカー 3
おー、大事、大事、再集合。
スピーカー 1
そうなんだよ。
だからね、このね、プラン絞って、こんだけってやるの最高だったんだよね。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そうそうそう。そうそうそうそうそうそう。
あれは乗れた?乗り物。
あっ、乗り物乗れました。
あっ、その話も。
スピーカー 3
どれ乗りました?
スピーカー 2
うんうん、プランの中で、それも大事でしたね。
スピーカー 1
まずですね、そうです。
ユニバージョン、ユニバージョン、任天堂入って、もうむっきり、朝ゲートが開いたら一生懸命そこまで、
一生懸命走ってないですよ、早歩きてね。
スピーカー 3
強歩ですよ、強歩ですよ。
スピーカー 1
強歩です。走らないでくださいですので、走ってはいません。
強歩です。かかとはついてました。
強歩のルール。
スピーカー 3
強歩のルール。
スピーカー 1
ルールはついてない。
スピーカー 2
両方の足が必ずついてないといけない。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
ね、一生懸命任天堂まで行きまして、その時にもベビーカーに荷物を乗せまくってですね。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
で、パパは一応下の子を抱えてですね、抱っこした状態で強歩をするということでね。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
もうついた時には足が笑っとるっていう話だったんですけれども。
スピーカー 3
ザクザクーっつって。
スピーカー 1
そうそうそう、膝が笑っとるっていう話だったんですけど、行きました。
で、なんとドンキーコングがその日お休みだったんですよ。
あらー。
で、みんな、私たちはドンキーコングは最初からもう行かないってして、マリオカートに行こうとしてたわけなんですけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい、ドンキーに行こうとしてた人たちもみんなマリオに流れ込むっていう感じだったんで。
スピーカー 2
はー、はい。
スピーカー 1
ね、そうそうそう。だから、あのー、ちょっと多分混乱だと思うんです、普通より。
で、まあ私たちはるみちゃんに言われた通り、いいかと。
任天堂に入ってもまず写真なぞ撮っておるな。まずはクッパ城の口の中に入っていくんだっていうことを教えてもらってましたので。
その教えの通りに、写真は撮る!とか言いながら。
いいから!とにかく!
写真は撮る!とか言いながらクッパの中に入っていきましたね。もうみんなワーってなってました。
ちょっとここでね、ミスったんですよ。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
私がベビーカーを置いている間に、あの子の身長を測ってもらうっていうのを同時でやってればよかったんですけど、
ちょっと一緒に、わらわら、おやおやっとこうなってしまって、
その間にね、あの、ほら、ドンキーに行きたかった人たちもみんなワーっとクッパ城に入っていってしまっていて、
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
ちょっとここがね、ミスったなと思っては。
あー。
次、改善するならばそこ。
するならばそこ。
まあ、ただ全然スリキズって感じです。
スピーカー 2
あー。はいはいはい。
スピーカー 1
で、なんか思ったよりみんな生きてるねーとか言いながら、もう測らなきゃーとか言って、
測る人どこーとか言いながら、
スピーカー 1
で、まあ、見つけて測ってもらって。
で、入れました。
スピーカー 1
ここもね、ほぼ待ち時間はなかったです。
スピーカー 3
おー。
スピーカー 1
ほぼ、もう中のその待つだろう、待つだろう道をガンガン進んでいく。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ガンガン進んでいけて、で、まあ最後にちょっと待って、で、入れたって感じよね。
もうこれめちゃくちゃ楽しかったです、マリオカート。
スピーカー 3
いいですよね。
あれ、なんか変なヘルメット、頭ちょっと浮いてるみたいな、ちょっとヘルメットか帽子かみたいなやつ。
どう頑張っても浮くっていうやつ。
スピーカー 1
どう頑張っても浮く。
そうでした、そうでした。
どう頑張っても何かをつけている感はすごかったんですけど、
そうそうそう。
それでね、あの子供らもマリオカートはゲームでもやってるので、
スピーカー 1
わーとか言いながら、
スピーカー 2
いいねー。
スピーカー 1
で、それもまたパワーアップバンドがあったからこそ、
ピコーンとかやって、お名前が出て、みたいなのがやられてましたので、
いいですねー。
よかったです。
そうです。で、これは終わりました。
で、その後、よし行こうかと思ったんですけど、
ほら、ドンキーが休みでよし行にもものすごい流れてたので、
まあええかとなりまして、子供らももう満足だったので、
で、あのー、何ですか。
スピーカー 3
ミニゲーム?
スピーカー 1
そうそう、ミニゲーム。このバンドのミニゲームチャレンジみたいなのを、
あれをぼちぼちやって、
で、ちょっとしたらもうこうさ、
面白いよね、あれ世界観が本当に作られてて、
すごいよね。
あれを見て、まあ満足したんで、
もう子供らももういいかな、みたいになってたんで、
で、出るという感じで流れましたね。
あー、いいですね。
あのー、そうですね。
パパさんだけがずっと後ろ髪を開く、引かれてましたけど。
スピーカー 3
パパさんもバンドあったでしょ、でも。
スピーカー 1
そうです、パパさんもバンドがあって、
そうですそうです、パパさんもバンドあって、
してたんですけど、あのー、
彼はかなりちっちゃい時からどっちかいうと、
ゲーム大好きボーイだったらしくて、
あーすごいやーってなってたんですよ、
すごいやー、任天堂だ、すごいやー、みたいになってて、
彼だけちょっと、なんか、
え、え、もういっちゃうの?
スピーカー 3
浮かんでるでしょ?
スピーカー 1
だって、ほら、ドンキーコングやってないけど、
あっちのほうの、ほら、世界も見たいじゃん、みたいな。
なんかトイレ行く、みたいになってて、子供ら。
トイレ行くからいいよ、パパが見に行くじゃん、みたいになってて。
え、え、え、じゃあ、まあいいかな、みたいになってて。
まあっていうぐらい、大人も最高に楽しいという空間でしたね。
スピーカー 3
すごいよね、あれ。
しかもなんかちょっとさ、なんかこう、
本当に狭い空間、なんていうんだろう、
外の電柱とか電線とかが全然見えない、こうさ、
本当に任天堂ランドみたいになってるもんね。
スピーカー 1
なってた、なってた、なってたね。
スピーカー 3
すごいよね。
スピーカー 1
囲まれてたね、ゲームの世界の中に没入してるって感じだったよね。
すごかった、すごかった。
感動ですよね、あれはね。
スピーカー 3
あれは感動ですし、
なんか自分のサイズ感をさ、
あ、本当にブロックってこんぐらいの大きさなんだよな、みたいな。
スピーカー 1
分かります。
ね、ポヨンとかやって、それ叩いてね。
スピーカー 2
そう、ミニゲームもさ、なんかこうルーレットみたいのでパンチしてさ、
スピーカー 3
こう止めるやつとかさ、
自分ももちろん並びますけどね、みたいな。
スピーカー 1
でしたね、でしたね。
スピーカー 3
ママもやるのとか、そのノークエスチョン、私ももちろんやります。
スピーカー 1
やりますけど、やりますけどね。
スピーカー 3
バンドそのために買ってるから、みたいな。
スピーカー 1
パパンって。
パパンって。
こいつがあるから。
スピーカー 3
あるからさって。
スピーカー 1
そうでしたね、すごい面白かった。
トンネルの中から出ていくのもすごい面白かったね。
トンネルを進んでいったら、世界にね、ワールドに入っていくみたいなのが、
こんなの考える人面白いだろうねっていう感じだったね。
スピーカー 3
ただただ、すごーい。
スピーカー 1
すごかった。
そう、そんな感じで任天堂が終わり、出てきて、
ハリー・ポッターエリアとユニバーサル・ワンダーランド
スピーカー 1
で、ハリーに行ったんですよ、ハリーにね。
スピーカー 3
ハリー分かりにくいでしょ。
スピーカー 1
あの、入口ね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
中庭って言ってたのがなんとなく、
分かりました。
石の中庭ね。
はい。
そうそう、そこから入りまして、
そこもまた世界観が最高に作られてましたね。
スピーカー 2
あー、いいですね。
スピーカー 1
良かったです。
スピーカー 2
雪になってるしね、雪の。
スピーカー 1
雪になってた。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうだった、そうだった。
で、こちらは上の子が大好きなんですよ、ハリーが。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だから、わーってなってて、バタービール飲んで、
で、トイレに行ったらさ、トイレの中で嘆きのマートルがずっとさ、
しくしく言ってんの。
ふんふんふんふんとか言ってね。
なんか、誰?とか言って。
誰が入ってきたの?
また私に水かける気でしょ?みたいな。
そんなのずっと言ってて。
行かないでよ!とか言って。
もう上の子は興奮ですよ。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
最高に興奮してましたね。
で、杖買って。
スピーカー 3
あ、うち杖もあったんだよ。
スピーカー 1
あ、杖!
杖あれ6,800円くらいしてましたよね。
スピーカー 3
え、そんなにするの?
スピーカー 1
そうですよ、杖。6,000円くらいするんですよ。
めっちゃ高いけど、でも、これがまた良かったんですよ。
スピーカー 3
あれでなんか動いたりするでしょ、また。
スピーカー 1
そうなの。魔法がかけれるのよ。
スピーカー 3
そうなのよ。そう。
あってさ、買ってたね、あの子をやっててですね。
スピーカー 1
やってました?
スピーカー 3
やってまして、絶対高いんだろうなと思ったら、
おいくらもないんですかね?って言って。
スピーカー 1
6,500円だか800円だかですね。
なんですけど、それ、ほら。
若干別行動をしている時に、
パパさんが買ってくれてたらしくて。
上の子にね、上の子に買ってくれてたらしくて。
でも、すっごい、ほんとにハマって、それ。
何度も何度もずっとやって、ずっとやって、
いろんな所に魔法をかけれる場所が、ポイントがあるから、
それを回って回って、練習してってやって。
で、別行動をしてたから、
もう一回再合流した時に、
ママにも見て欲しいから、もう一回行くとか言って、
もう一回ハリポッタ行って。
っていうこともしてもんで、ずっと。
それが最高に楽しそうだったから、よかったです。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 3
エクストラなんとかなんとか、パトローナムみたいなやつ。
みたいなやつ。
スピーカー 1
アクアなんちゃら、水がチャビ、みたいなやつ。
そう、あんなにやってました。
そうそうそうそう、よかったですね。
いいですね、いいですね。
そう、ほんで別行動の時は、ユニバーサルワンダーランドに行ったりだとか。
カーニバルゲーム?
なんかね、湖の横にある、ちょっとしたミニゲームみたいな。
できたら、ボーリングみたいなのやって。
できたらぬいぐるみもらえるみたいなやつ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
やって、そう。
それもさ、なんか、下の子がそれを楽しんでて。
スピーカー 3
いいですね、いいですね。
スピーカー 1
そうでした。
そうそうそうそう。
自分の範囲内で遊べるというもので、楽しんでらっしゃいました。
スピーカー 2
あー、素晴らしい。
スピーカー 1
そう、それができたのもよかったね、なんか。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうなの。自由に遊べるみたいなのがさ、できて。
下の子も楽しくて、という感じだったね。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
でしたでしたでしたでした。
スピーカー 2
最高でしたね、じゃあ。
駐車場の活用と食事
スピーカー 1
そう、ほんでもう早々に退園をしてたね。
スピーカー 3
はいはいはい。
そう、で、これがプランが良かった話なんですけど、
スピーカー 1
その次の第2点目のこの駐車場良かった話、ここで挟みますと。
あー、聞きましょうぞ。
スピーカー 1
もちろんこの最初の朝の駐車場空いてる時間が公式よりも早いとかっていうのも良かったんですけど、
それも最高に良かったんですけど、
スピーカー 1
退園した後のご飯をそこのユニバーサルシティで食べることで、
駐車場料金が2時間。
スピーカー 3
若干安くなるというやつでしたね。
スピーカー 1
無料になるみたいなやつ。
これがまた効きまして。
スピーカー 2
あ、いいですね。
スピーカー 1
これでその朝の時間をペイできまして、朝の時間。
スピーカー 2
8時から10時までのだけど7時は入らないみたいなやつだったよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、もう6時40分ぐらいに入ってたから1時間20分ぐらいを超えてたわけよね。
だけどこれが全部チャラになりまして。
スピーカー 2
あ、いいですね。
スピーカー 1
楽しく一般ご飯も食べて帰ることができました。
なのでこう駐車場が最高だった。
あのね、これモスバを食べました。
モスを。
スピーカー 3
いいよ、安定のモスだよ。
スピーカー 1
そうなの。もう大事なのよこのさ、無理しないっていうね。
急に変わったものを食べないよっていうね。
スピーカー 2
大丈夫、いつも知ってる味をね。
スピーカー 3
知ってる味を食べよう。
スピーカー 1
知ってる味で。
大戸屋かモスかみたいな。
スピーカー 2
あー、迷うねー。
本当は大戸屋が良かったよ。
スピーカー 3
本当は大戸屋が良かったけどポテト食べたいっていう夜からしょうがないからモスだよ。
スピーカー 1
そう、モスだぞっていうことでモスになりまして。
はい、でしたね。
はいはいはい。
ということでね、この駐車場も最高に良かったしね。
だとか。
手荷物検査と人間観察
スピーカー 1
あと何言ってたっけ。
あ、そうベビーカーはもう本当にずーっとシューしよかった。
もうその下の子ドキドキする下の子も、もうずっとベビーカー乗ってたわあの子。
あー、いいわよ。
もう連れてってみたいな感じになってて。
スピーカー 3
受け身、身を委ねてる。
スピーカー 1
そうなの。
いいの、彼女はもう無理をしないことが大事。
スピーカー 3
素晴らしいよ、大事よ。
スピーカー 1
手荷物検査、あんで4つ目、手荷物検査の時に後ろの人とかもすごい
何見るの、何がダメなんだっけとか言ってたけど、
るみちゃんに教えてもらってたので、
はい。
スピーカー 1
もうね、バッチリです。
中身もバッチリですし、飲み物も頭の上に持ったまま行くっていうのもバッチリでした。
スピーカー 3
もうさ、1回目の人じゃないもん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
知ってっから俺って。
スピーカー 1
うん、俺知ってっからって感じで。
スピーカー 3
全然もう微動だにしないよ、どんどん流れに沿っていくよ。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうでしたね。で、パワパワ飲むのもよかったし。
はい、そんな感じで終わりましたよ。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。お疲れ様でした。
スピーカー 1
ちょっと1個面白かったんだけどさ、
スピーカー 2
はいはいはい、聞かせてくれ。
スピーカー 1
あのさ、手荷物検査の前に並んでる時間が長いじゃない。
1時間ちょっとぐらい並んでたんだけどさ、朝の時間じゃない。
7時だとか、7時半だとか、8時近くだとか、その辺りぐらいまで並んでたわけなんだけどさ、
すぐ後ろにいたご家族がいらっしゃったんだけどさ、
7時半頃だわ、7時半頃に、お母さんの携帯がどうやら鳴ったらしくて、
で、なんか携帯鳴ってるとか言って、あ、切れたとか言って、あ、留守電入ってるとか言って、
もう全部聞こえるのよ。
スピーカー 3
それは後ろだからね。
スピーカー 1
でも大体小学生ぐらいのお子さんが2人いらっしゃるみたいなご家族だったんだけど、
で、お母さんが電話を聞いて、え、誰だろうとか言って、
で、あ、あ、ダメだみたいなのが聞こえたらしいの、女性の声で。
え、女の人があ、ダメだって言ってんだけど、なんだろう、なんだろう、え、なんだろうって言って、
ちょっとだけこう考えてから、
朝の投稿班に連絡するの忘れたって言って、
平日だったから、普通だったんだよね。
朝の投稿班の人たちに、本日はお休みですっていうことを言うのを忘れてしまっていて、
その投稿班の保護者の方なんでしょうね、から連絡が来ていたと。
でも、留守電になったから、あ、ダメだったっていうのが漏れ聞こえたっていうのが入ってた、録音されてたみたいなことなんだろうね。
よくあるミスじゃん、そういうのって。
スピーカー 3
あるあるある。
スピーカー 1
ありがちのミス。
そりゃそうで朝の7時半から外に出てるなんてなかなかないからさ、よくある。
スピーカー 2
間違いない、間違いない。
スピーカー 1
あるでしょうね、と。
そっからのさ、お母さんの落ち込み音がすごくて。
スピーカー 3
え?
スピーカー 1
もうなんか、もうダメだ、もうダメだ、こんなことで迷惑をかけてしまって。
もう本当に恥ずかしい、どうしよう、なんとかさん怒ってらっしゃるかな。
なんとかさんはきっともう呆れてるに違いない。
どうしよう、もう次のお祭りのやつ呼んでもらえないかもしれない。
スピーカー 3
コラウマ。
スピーカー 1
そんなに重い悩まんでいいよ、どうしたん、と思いながら。
どうしよう、最悪だ、とか言って。
もうこんなの一番やってはいけないこと、とか言って。
子どもたちももうなんか、えぇ、なんてって。
なんか、大丈夫だよ、とか言って、そちらのお子さんが言って。
大丈夫とかね、言うけどね、とか言って。
今度子ども責められちゃって。
子ども励まそうとしたのに。
それになんかね、10分、15分ずっとなんか悩んでらっしゃって。
最後の最後にもうでもしょうがないよね、しょうがない。
今度なんかちょっとお菓子持ってこう、お土産持ってこう、とか言ってさ。
言ってあったけどさ、そんなにいくわ、と思って。
そんなに苦になる、お疲れさん、と思って。
スピーカー 1
何があるんや、そこの地域、と思いながら。
スピーカー 3
確かに、なんなんだろうね。
スピーカー 1
っていう、地味におもろかった。
みんなこうやって輪を大切に。
スピーカー 3
輪を持って。
スピーカー 1
輪を持って。
なに、パッと一つ。
スピーカー 3
なんとかを尊すみたいな。
スピーカー 1
輪を持ってと思うけどさ、そこまで苦になる輪は、ええか、と思って。
ええかって。
ええよ、ええよ、っていう話でした。
スピーカー 2
1日ぐらい。
ええって。
スピーカー 1
ええって。
そんなに待っとらんって、きっと5分ぐらい待って、あれってなって。
スピーカー 2
頼むなってなった時に。
スピーカー 3
じゃんって。
スピーカー 1
じゃんって。
スピーカー 2
ええって。
スピーカー 1
ええって。
そこまでこの人をビビらせている、他の保護者、どうした。
スピーカー 3
力関係。
スピーカー 1
そう、みんなしっかりしてくれ、力関係とかねえ、って思ったっていう話でした。
スピーカー 3
最高ですね。
最高だな。
スピーカー 1
すごい日常を感じた、ユニバの前で。
スピーカー 3
おもろいわ。
スピーカー 1
でしたわ。
スピーカー 3
おもろいね。
そういうさ、人間観察もちょっと、そういう大きな催し物っていうの。
スピーカー 1
催し物。
スピーカー 3
テーマパークに行くと、そういう、私人間観察大好きなんだよね。
スピーカー 1
しちゃうよね。
しちゃうタイプよね。
スピーカー 3
しちゃうタイプよ。
大好き。
なんならそれメインのおかずみたいな。
スピーカー 1
あるよね。
あるある。
リスナーからのUSJ楽しみ方
スピーカー 1
あるあるある。
すごいある。
スピーカー 3
それで、なんか思い出したけど、その待ってる時間にご飯食べるじゃん、朝ごはんをさ、ゲートの前のとこで待ってるときに。
すっごい、なんか、夏休みだったから、うちらがいたとき、海外食がすごくて、特になんか、中国からのお客様がすごく多くてですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
もう、ここはどこ状態ぐらいに多かったのよ。
で、うちらは普通になんか、菓子パンダのとかを食べてたのかな。
なんだけど、あの、セブンイレブンって総菜とかすごいいっぱい売ってるじゃん。
スピーカー 1
はいはい、あるね。
スピーカー 3
それで、なんかパウチに入った、なんか、きんぴらごぼうとか。
スピーカー 1
あるある、売ってる。
スピーカー 3
ポテトサラダみたいな、そういう、あの、小鉢みたいなののおかずをね、普通にこうピーって開けて、箸でほじくって食べてたのよ。
並んでるときに。
スピーカー 1
新しい。新しい。相当食べたかったんだろうけど、新しいな。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
そう、で、あー、えー、うざそうって思いました。
スピーカー 1
悪かないんだけどね。
そう。
悪かないんだけど、あんまり調子が悪いよね。
スピーカー 3
新しい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
あるある。パウチの煮魚とか売ってるじゃん。
スピーカー 3
そう、そういうの食べてたのよ。
スピーカー 1
そういうやつね。
ほんとに。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 1
たたききゅうりみたいなのとかね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あー、そう。
だから、普通にそれを、あの、箸とかスプーンとかフォークとかでこうやって、普通に食べてて。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
パウチからね。
うん。
あー。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
ありだよね、と思って。
スピーカー 1
ありだよね。
ありだよねって。
ありだけど、なんていうの。あの、もしそれをしたらばやいだね。ばやいだね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
あの、その食べ終わったパウチってまあまあ汁っ気があったりするわけじゃない?
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
そっち考えちゃうと、なんかそれをさ、それをさ、きっと持ち歩くことになるじゃない?
スピーカー 3
まあ、ある程度持ち歩くですね。
スピーカー 1
ある程度ね。
で、ゴミ袋にギューってしたとはいえ、やっぱ菓子パンのこのカサカサのビニール袋とはまた違うちょっと緊張感があるじゃない?
スピーカー 3
漏れたときのリスクとかさ。
リスクあるよね。
漏れがしてくるリスクとか考えるとさ。
スピーカー 1
あーおもろー。おもろいね。
そういうの何?横目で見ていたの?
スピーカー 3
横目で見て。
スピーカー 1
あれを食べてらっしゃると。
スピーカー 3
そうそうそう。で、るみ、るみたちと行ったからさ、ルンルン見てあれちょっと、ルンルンあれ見てとか言って。
あれ新しいなーっつって。
どこまで日本語はわかってるかわかんないじゃん。
スピーカー 1
そうそうだよ。
スピーカー 3
結構さ、ルン、ヘイ、ルン、ルン、ルン、ルン。
ちょっと、新しいなーあれー。
スピーカー 1
えーなーっつって。
スピーカー 3
美味しそうじゃない?とか言って。
パンとポテサラ別で買って、ポテサラパンとかにもできるわけじゃん。
新しいなーっつってコソコソ言ってましたね。
スピーカー 1
おもろ。おもろいねー。
そう、なんか文化の違いある。
海外の方いらっしゃったんですけど、なんか欧米系ですよ、欧米系。
めっちゃ寒かったっていう話、いう日だったんですけど、もう回路付けの日だったんですけど、びっくりするくらい軽装でいらっしゃるんですよね、みなさん。
スピーカー 2
ですよね、そうなんですよ。
スピーカー 1
その短パンに長袖のトレーナーぐらい、上着なしの集団5人ぐらいで、楽しそうにバックパック持っていらっしゃったけど。
スピーカー 2
ゲツナガっ子のリクエストのところに、楽しみ方とか、私のこれ推しっていうのがあれば教えてくださいっていうのを言ってて。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
で、それがですね。
スピーカー 1
ほいほい。
スピーカー 3
堀江さんが、このユニバの任天堂エリアとハリポッタは圧巻ですっていうのが、夜の写真だったの。
スピーカー 1
夜ねー。
スピーカー 3
すごい良い!
ハリポッタエリアの夜が、すごい綺麗、写真が。
スピーカー 1
それはちょっと盲点だよ。夜の任天堂もすごそうだね。
裏闇にあれが浮かび上がるってことでしょ?
スピーカー 3
そうそうそうそう。すごいポップな色合いが。
スピーカー 1
いやー楽しい。で、夜のハリーなんてどこがどうなるかよくわかんないもんな。綺麗だろうね。
スピーカー 3
写真出てるよ。あっちの。
スピーカー 1
あ、そう?ちょっと待って。
スピーカー 2
見て見て。
スピーカー 1
見る見る見る見る。
あ、ほんとじゃーん。
スピーカー 3
めっちゃ綺麗じゃない?そのハリポッタの方、すごい。
スピーカー 1
いやーそうか、こうなるのか。
すごい素敵。
スピーカー 3
すごい素敵だ。
スピーカー 1
すごい素敵。
スピーカー 2
夜はいいよね。小連れだと夜はさ、早く早く帰ろうってなっちゃうけど。
スピーカー 1
そうだねー。
はー、なるほどー。
これはまた行きたいな。
スピーカー 2
これはね、大人の楽しみ方な感じよね。
スピーカー 1
いいっすね。
いいっすねー。
アミちゃんのUSJ体験と大阪グルメ
スピーカー 2
アミちゃんもハリポッタがとにかく好きだからバタービールを飲んでカエルを歌わせるショーを見ます。
スピーカー 1
あ、やってました。カエル歌わせるショー。
スピーカー 2
どういう感じ?見たことない。
スピーカー 1
えーっと、あれは何の時に出てきたかな。なんかちょっとしたステージみたいなのがあって、そこに劇中に出てきたなんか合唱隊みたいな人たちがその衣装を着てやってくるわけなんだけど、
で、みんなこうカエルの口動くカエルみたいなのを持ってんのよ。結構リアルな。でかめの。ティッシュボックスぐらいの大きさの。でかめの。
で、それが歌うのよ。何人ぐらい?どう?10人ぐらい?10人ぐらいで出てこられて、カエルも10匹ぐらいいて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
そう。面白い。やってたやってた。
で、その後撮影会みたいな。やってたやってた。
へー。
はいはい。
スピーカー 2
あとユミコさんが。
あとはね、ユミコさんがね、2018年12月以来行ってませんが、ハリポッタエリアはマジですごかったです。
スピーカー 1
あ、ほんとそうだ。
スピーカー 2
もう時期じゃなくてないですが、クリスマスも素敵でした。
そうだろうな。
次の写真が載ってる。
スピーカー 1
だろうね。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
絶対いいじゃん。夜のさ、このクリスマスのさ。
スピーカー 1
クリスマスね。
スピーカー 2
イルミネーションのハリポッタとか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
いいじゃない。
スピーカー 1
いいですね。
あ、あとこれ、USJじゃないですが、大阪の帰りには551はマストで買います。これはやりますね。これはやります。
もう551は私はもうソウルフードですから。
いい。
551は。
スピーカー 3
いいっすね。
スピーカー 1
そう。祖父母の家に帰った時は必ず551。551は電車の中で食べてはいけません。
スピーカー 2
なんで、臭いから?
スピーカー 1
すめはら。
スピーカー 3
あ、すめはら。
スピーカー 1
そう、すめはら。
そういう話ですよ。
スピーカー 3
いやー、いいっすね。
スピーカー 2
あと、アメリカだと普通にあるかもしれませんが、あまり日本ではお店で食べれない玉ねぎのオニオンブロサムが大好きでした。
去年UFJ内のレストランは閉店したらしいということで。
スピーカー 3
オニオンブロサムとでかいビールが好きでしたって、アミちゃんも書いてある。
スピーカー 1
これ美味しそう。ね。
スピーカー 3
うん。これさ、アウトバッグで私食べるやつとは、これは違う。
スピーカー 1
アウトバッグであるね。
スピーカー 3
あるよね、あるよね。
スピーカー 1
あるある。
これは合ってる、これはそうですって言って、アミちゃんの若かりし頃の写真とともに載ってますね。
スピーカー 2
かわいいな。
スピーカー 1
かわいいな。
かわいいな。
そうそう、アウトバッグね、たまに行くんですよ、名古屋にありまして。
美味しいですよね。
美味しいですよね。
スピーカー 3
久々に私もこの間、空手の大会の、もうお出かけするのは空手の大会だったから、それ以外はもう家にいるからさ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
空手の大会行ったついでに行ったんですね。
はいはいはいはいはいはい。空手の大会ね。
スピーカー 2
DMが来てたやつで、ともさん。
連発を持ってたって。
だからすごく行っていたということでですね。
食事の予約と賢い節約術
帰りに駐車場代を浮かすために夜ご飯にびっくりドンキーに行くなら、先にアプリから時間予約をしておいたら、待たなくていいし、疲れ切った子供がぐずらなくていいです。
それ大事よね。
大事。
スピーカー 3
大事。
スピーカー 1
予約大事。
スピーカー 3
大事。
なるほどね。さらにね、さらによ、あの駐車場とあのやつをより効果的に使うためには、予約ね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ビッグドンね。
スピーカー 2
ビッグドン、そして安定のビッグドンでさ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
チーズハンバーグ食べましょうやってやつですね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
お腹空いた大人と子供も、どちらも吹き腹になりますから。
スピーカー 1
そうです。一番ダメですから、もうとにかくまずは、あの大人側が吹き気にならないっていうのはめちゃくちゃ大事ですから。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
ハングリーとアングリーかけて、ヘングリーって言うのよ。
スピーカー 1
へー。
うん。
ハングリーとアングリーでヘングリーですか。
スピーカー 3
って言うのよ。
スピーカー 1
はー。
なにお腹空いて、ちょっと吹き気になることを。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
あーおもろいですね。これね、新しい言葉?
スピーカー 3
え、わかんない。うちだけかもごめん。
スピーカー 1
あーなるほどね。でもすごい大事、あのーその通りだよね。アングリーとヘングリーは結構親和性高いわ。
うんうんうん。そう。あとね、何か通常の値段で欲しいものができたら、駅の裏にしれっと小さなスーパーがあるらしい。
スピーカー 1
えー。わかんなかったな。そうなんだ。近くにスーパーあるんだ。
スピーカー 2
うん。ユニバ価格じゃなくて。
スピーカー 1
じゃあ普通の水が買いたいとか、何かそういう必要なものを買いたいってなったときに、スーパーあるぞって思っとけば助かりそうだね。
スピーカー 3
うん。駅の裏のわかりにくい場所だって。どこやろうな。まだあります?
朝早ければユニバーサルシティ駅のマクドナルドで朝ごはんを済ませて臨戦態勢に入ればよいです。
スピーカー 1
なるほど。朝マックありますから。はい。みんないろんなあれだね、いろんな手法を使ってやられているわけですね。
思いやりと安心感の大切さ
スピーカー 3
素晴らしいよ。
スピーカー 2
ほんでね、もう最後に、るんちゃん勝手にちゃんづけですみませんの面積に思いやりしかなくて、私もるんちゃんみたいな心持ちで人にアドバイスするときはいなきゃならんなとひしひし感じました。
スピーカー 1
マジでそれなんですよ。本当にそれですよ。本当にそれです。るんちゃんのあの、あれはだからきくばりです。相手に負担をかけまいという最上級きくばりなんですよ。彼女のね。
スピーカー 3
すげーんですよ。
スピーカー 1
いいんだよっていう。やっぱ安心するもんね。そんななんだろう、ありがとうって思う。
スピーカー 3
なんか大丈夫よ。別にこう言ったからって絶対しなくちゃいけないとか、ないわよ大丈夫よっていう安心感が半端ないですね。
スピーカー 1
やっぱりね、人間関係はね、安心感を渡せてこそだと思うんですよ。
スピーカー 2
明大に出ましたね。
スピーカー 1
何につけてもね。
あのほら、集合班のさ、投稿班のさ、集合の時にさ、連絡ができてなかったあのお母さんだってね。
どこでどうその安心感が生まれなかったかわかりませんけれども、あんなにも気にやむことはないのよ。
誰、この人をそんなにびびくり散らかしてしまってる人は。
安心感をあげてよ。
すべてがそれですよ。
スピーカー 3
大事よね。
スピーカー 1
あなたのこと傷つけませんよっていう。
スピーカー 3
大事。
スピーカー 1
大事。
スピーカー 3
大事です。
スピーカー 1
くれ、それ。
スピーカー 3
はい、大事。
スピーカー 1
そう、お互いにね、私も渡したいと思うし。
スピーカー 3
え、あきちゃんはもうでもその、全然あれよ、そういう人じゃない、あなたは。
スピーカー 1
だから、あれですね、大事にしようとは思っている。
スピーカー 3
深みが、え、え、なになに?
スピーカー 1
え、え、なになになに?
なになになに?
スピーカー 3
なになになになに?
スピーカー 1
そういったものを人生で大事にしたいとは思っている。
スピーカー 3
からの。
スピーカー 1
だから、努力を継続し続けることが大事ですということです。
スピーカー 3
そうですよ。
優しさとは想像力ですからね。
スピーカー 1
そうです、そうです、と思いますからね。
スピーカー 3
そうなんですよ。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 3
あきちゃんにポッドキャストをやろうって言ったのは、私はでも、あきちゃんだったらその安心感があるからっていうことが、私はありましたよ。
スピーカー 1
ありがとうございます、こんなところでなんと。
ありがとうございます。
スピーカー 3
いや、なんせ自分がちょっと心もとないからさ、何出すかっていうところとかさ。
スピーカー 1
こんなことないで。
スピーカー 3
だから、面白がってくれる人がいいじゃん、やっぱり。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
ぶっ飛んでいる感じとか、でもちょっとね、ちょっと気にしなところとか。
スピーカー 1
はいはい、そうね、そうね。
全部ひっくるめて可愛らしいじゃないですか。
っていうことなんですよ。
よかった、じゃあ、よかった、よかった、声かけてもらって。
だいぶ渋ったけどね。
スピーカー 3
だいぶ渋ったよね、だいぶスカウトしたね、頑張ってね。
スピーカー 1
だいぶ。
スピーカー 3
ごねたね、だいぶね。
スピーカー 1
何を言っちゃってんだっていうあれだったですかね。
スピーカー 2
いや、それほどの物理もございませんって。
スピーカー 1
そうそう、言ってました。
スピーカー 3
言うて誰が聞くのっていうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 3
大丈夫よって。
スピーカー 1
大丈夫よって言いながら何年か経ってるっていうね。
リスナーへの感謝と今後の展望
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
嬉しいね、こんなDMをいただけるようになっちゃって。
スピーカー 3
そうなのよ、この方はね、私はぜひゲスト会でね、お呼び立てしたいんですけどね。
スピーカー 1
うん、お呼び立てしたいね。
スピーカー 3
お呼び立てしたいんですけど。
スピーカー 1
なかなか。
スピーカー 3
なかなかね、こちらもね、ちょっとね、ごね散らかす必要があるかなって。
そうそうそう、ごね散らかす必要があるかなって。
スピーカー 1
あー、そうですかそうですか。
もういつでもいつでもなんですけどね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
そうですかそうですか。
スピーカー 3
ちょっとね、粘りがち2026。
スピーカー 1
うん、2026。
お、1年間でどうにかしようとしてる。
落とされようとしている。
スピーカー 3
まだあと10ヶ月ありますので。
スピーカー 1
こんなところで宣言されているとは、きっと思いもしないだろう。
スピーカー 3
怖いよな、怖いよな。
スピーカー 1
怖いよね。
スピーカー 3
怖いよね。
スピーカー 1
2026って。
スピーカー 3
2026、バシッ。
スピーカー 1
面白い。
ちょっと覚悟しといていただければ。
スピーカー 3
もう絶対嫌じゃん。
スピーカー 1
面白い。
あー、おもろ。
まとめとオンラインコミュニティ紹介
スピーカー 2
はい、いかがでしたでしょうか。
USJの楽しみ方、いろいろあるんだなーとか、やっぱり計画とか調べるのって大事なんだなーって思いますよね。
あなたの楽しみ方もぜひぜひ教えてください。
そしてですね、エピソードの中でお話ししていたゲツナガっこ。
こちらは月曜から長電話ラジオポッドキャストのオンラインコミュニティとなっております。
ポッドキャストではちょっとね、公共の電波に乗せられないなーってこととか、
あとはそれぞれ学校っぽくね、教室とか部活とかいろんなトピックで盛り上がっております。
はい、細々やってらせていただいております。
こちら参加無料でスポティファイの概要欄にリンクを貼ってますので、こっそり見てみてください。
ではでは、本日も最後まで聞いていただき誠にありがとうございました。
Thank you for listening and see you in the nextepisode. Bye bye.
43:04

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