Speaker 3
聞こえる?
ちょっと待ってよ。ちょっと待って。
Speaker 1
見て。
最高にかわいいじゃん。
むせちゃって。
最高にかわいいじゃん。
Speaker 3
だろ?これ、あきちゃんに見せるまで剥がすの待っとこう。
Speaker 2
待っといてくれた?
Speaker 1
剥がしたわ。はい、おめでとうございます。
何が起きているかと言いますと、眉ティント。
Speaker 2
そうですね。
眉ティントじゃない?
Speaker 3
わかってるよね。眉毛に塗って、色をつけて、最後にぺろーんと剥がすと色が消える。つけたまんま消えた。
Speaker 2
あきちゃんに見せたくてさ。
それあったよね。
眉毛タトゥーみたいな、マイクロブレイズみたいなさ、ポイポイ描くみたいなさ、だけどタトゥーみたいなやつを結構前にやってもらって。
ただあれ?全然薄くなってくんのよ。
Speaker 1
言ってたよね。何回かで定着するみたいな。
Speaker 2
本来2年起きとか1年起きとかにタッチアップみたいなのをやるらしいんだけど、その方がですね、日本に行ってしまったので。
Speaker 1
日本の方ですか?
そうなんです。やっぱそこさ、ちょっとアジア人の仕事をちょっと信じてしまうよね。
Speaker 2
はい、そうなんです。信じたいよね。やっぱりその骨格とかはさ。
Speaker 1
そうねそうね。似合うものがね。
いい感じになったよ。
いい感じになりました。
すっごい完全に出来上がってるじゃない、今日。
Speaker 2
でしょ、今日は。すごいでしょ。
で、これあのさ、ゲツナガっ子はもうビデオでこの部分をさ、流せばいいと思うんだけど。
これ、美容YouTuber的にこれを、今度帰国の時にみんなにちょっとお土産で持っていこうかなと思うんですけど。
Speaker 3
スキン、スキン、ウルトラなんとかって書いてあります?
そこは読め。
Speaker 2
なんかね、あのスレッツでシミが取れるみたいなやつを書いててですね。
ゆーても思いました。ゆーても。
Speaker 1
シミ取れるゆーても。
Speaker 2
ゆーても。でも日本でめっちゃ。
Speaker 1
気持ちの問題やろみたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。日本でめっちゃシミ取りでググって。
あのご近所のなんとか皮膚科の近場でね、シミ取りをしてくれるところ、レーザーだのなんとかピコなんとかだのをあきちゃんにも聞いてですね。
どうにかしたいと思っています。
結構なお値段するので。
そうですよ。
Speaker 1
そして騙されたと思ってこれやってみようと思ってね。
Speaker 2
これ20ドルとかなのよ。
全然そのシミ取りと比べるとさ、お手頃じゃない?
これでやって取れちゃったら、ラッキーじゃんと思ってやったら取れた。
Speaker 3
えーーー。
Speaker 1
それは、はいはいはい。
はいどうぞ。
今日頂いたのは、なんかまぁちっちゃなボトルみたいな感じなんですけど、それはだから化粧水的な感じでこうつけるというものなんですか?
Speaker 2
えっと、あ、あのね、YouTuber的に説明するとこの。
Speaker 3
はい、そして?
Speaker 2
出てるでしょ?
Speaker 1
出てるでしょ?
Speaker 2
音、音、コロコロコロコロコロ。
その上でカチャカチャやるでしょ?
えっとね、なんかこのね、ここがゲルみたいのが出てくるの。
Speaker 1
はぁはぁはぁ、透明?
透明。
うーん。
Speaker 2
透明で、あのちょっと粘着度の高いようなゲルみたいなのが出てきて、それをですね。
Speaker 1
あれでしょ?コッテリしたテクスチャーでしょ?
Speaker 2
コッテリしたテクスチャー言うの?実際見てないのバレたわ。美容系YouTuber。
Speaker 1
そう、テクスチャー言い張ります。
Speaker 2
あ、コッテリしたテクスチャー言い張りますやってますんで。
言い張ります。
それをですね、あの顎にニキビができたのを、あの無理やりあの潰したり剥がしたりなんでしたもんだから、跡が残っちゃいけましてで。
Speaker 1
あー、でも多分。
Speaker 2
はいはいはいはい、大人のくせにも我慢できねえんだ。
Speaker 1
そうだよな、しょうがねえんだしょうがねえんだ。これもう差がじゃ、差が。
Speaker 2
そうじゃ、そうじゃ。なのでそこにあの綿棒でちょんちょんって分厚めに塗り、はい寝る、かける、2年寝、2年寝、3年寝したかな?
Speaker 1
3年寝ぐらいした。
Speaker 2
3年寝しぐらいしました。
そしたら、かさぶたみたいにほろってとれたんだよ。
Speaker 1
嘘でしょ、嘘でしょ。それ何か危険な物質が入ってるんじゃない?何か。大丈夫なやつ?
自己責任でお願いします。
ほろってとれたの?
Speaker 2
はい、あの本当にねえ、ほろってとれて、私もちょっと怖くなった一瞬ね。
だからちょっと調べたんだけど、これはねえ、読めないんだけどなんかが1%入ってるの。
その特殊なのがね。
これが、私絶対美容系YouTuberできない。
これがですね、美白効果が高いと言われている成分で、ハイドロ機能の4倍の効果があると言われています。
Speaker 1
ただ、ハイドロ機能が何かわからん。
4倍の何かしらが、4倍のサムシングが1%入ってるの。
Speaker 2
4倍のサムシングが1%入ってる。
だから、ハイドロ機能の4%くらいの感じなんですかね?わかりません。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
何かしらの何かが入ってます。はいどうぞ。
Speaker 1
先ほど、ニキビ潰しちまったかさぶたがポロリととれたってことなんですけど、
この何かしらこのジェル的なものは、シミをとっていただけるってことなんですよね。
シミにも効果を実感されているってことですか?
Speaker 2
グッドポイントですね。
Speaker 3
はい、はいと書いてあります。
Speaker 2
はい。
これはですね、このAIによる代表的なこと、ビタミンC、コウジ酸、乳酸、アゼライン酸、サリチル酸などが配合されているので、
シミやクスミ、イロムラにもアプローチできるとなっておりますが、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あの自己責任で。
Speaker 1
まあそうですよね。そういうことですよね。
えー気に入る。
Speaker 2
あきちゃんに買ってきます。これなので。
Speaker 1
ありがとうございます。すみませんね。嬉しいです。
もう最近このね、なんて言うんですか、この頬の高いところ、このあたりにもうシミだかそばかすだかカンパンだかなんだかわかんないですけど、
まあなんかうっすら黒いのがいっぱいあります。
Speaker 2
ありますよね。わかりますわかります。
Speaker 1
本当に困りますこれ。
Speaker 2
ですのでちょっとこれね、持ってこっかなと思います。
Speaker 1
えー嬉しい。ありがとうございます本当に。
Speaker 2
そう、あの2日目ぐらいに、とりあえず1日目2日目に同じとこに、ニキビは感知してるよ。
感知してるけどなんかニキビ跡、黒みたいななんかあったんだね、ここにねっていうのがあって、それが3日目にして取れたんだけど、
その昨日の夜、これ本当に効かないじゃんと思って、
ここの頬の高いところにピュって、そのいわゆるいろいろな黒い何かしらのくすみと呼ばれる枯れのあれがあるから、
片っ端だけピュって塗ったの、ここの目の下というか頬の一番高いところに。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 3
そしたらさ、やばい、ここだけ白くなってる。
Speaker 1
もうなんか大丈夫なの、その1%の何かは。
漂白みたいな。
Speaker 2
漂白っていうかね、朝になったらネチョネチョしてるね、とりあえずめちゃくちゃ。
で、朝になったらネチョネチョが控えめになるんだけど、なんか皮がね、ペローンって。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
でもそんな痛いほどめくれない。
Speaker 1
乾いたボンドみたいな?ピラピリオーって。
Speaker 2
うんとね、朝も比較的ネチョネチョしてます。
Speaker 1
あ、なるほどなるほど、ネチョついていて。
Speaker 2
そう、ネチョついてるやんと思って、固まってないの。
ネチョがレスネチョネチョ。
うん。
うん、あのレスネチョネチョのところ、え、何これ固まってもないし、またネチョネチョかよと思って、バッて拭いたのよ、指で。
Speaker 1
うん、ギュッとね。
Speaker 2
そしたら赤みたいのがゾワッて出てきて、
あー、え?と思って。
なるほど。
え、赤?赤?と思って、わーって顔を洗ったら、こっちだけ、あの、光が入っていましたね。
すごい。
Speaker 1
なんだろう、角質的な何かが、この古い角質的な何かを、こう、さよならしてくれたのかな?
Speaker 2
おそらく。
Speaker 1
何かそういった作用ですかね。いや、楽しみ。
Speaker 2
そう、ですのでこれちょっと持ってきます。
ありがとうございます。
あの、ゲツナ学校には、あの、あれを載せときます、URL。
Speaker 1
えー、ありがとうございます。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
私、ほら、あの、ほら、ともちゃんがさ、帰国の旅にいろんな何かを持ってきてくれるじゃない。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
えーと、今までいただいたものは、もうほんとにたくさんあるからあれなんだけど、一部抜粋って感じなんだけど、
はいはいはい。
まずは、歯のホワイトニングですよね。
Speaker 2
あー、それリクエストいただきました、別の、別の友人からね、はいはいはい。
Speaker 1
ですよね。あれ本当にすごい。あれは本当にすごかったし、
あと、あのあれ、まつげの美容液みたいな、まつげ伸ばすやつ。
Speaker 2
伸びた?
Speaker 1
謎の液体、伸びた。あれも謎。謎に伸びた。
Speaker 2
うんうんうん。私もよくわかってないよ。
Speaker 1
わかってない、もうだっていっぱいあるもん。いっぱいあるもんね、きっとね。
あの、なんかちーちゃい、ちーちゃいこの、なんていうんだろうな、パウチみたいに入った、濃厚な、あの、化粧水みたいなやつ。
Speaker 2
あー、あー、なんとかオイルみたいな、なんか保湿するやつね。
Speaker 1
そうそうそう、あれももう、なんか次の日、トゥルントゥルンになるんだなって思ったし、
もうなんかね、あなたが持ってきてくれるやつはね、もう期待度MAX。
Speaker 2
嬉しい。嬉しい。全然美容とかにね、興味はないんだけどね、とりあえず人体実験をしてみるのが好きなので。
Speaker 1
はい。楽しみにしております。よろしくお願いします。
Speaker 2
なので、ちょっと今回これはね、嘘だろって思ったら、なかなかちょっとね、あれなので、これ持って帰りまーす。
よろしくお願いします。待ってまーす。
Speaker 3
はい、はいはいはい。いいのよ、いいのよ。
Speaker 1
そうか、そうか、そうか。
Speaker 2
お疲れ様でした、今週も。
Speaker 1
今週も1週間、本当にお疲れ様でした。
あれです、こちらはさ、ほら、ゴールデンウィークっていうのがあってさ。
ゴールデンウィーク明けの週なんですよ、この1週間中の朝。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
ゴールデンウィークが火曜日まであって。
Speaker 3
え、何連休?
Speaker 1
えー、あ、意外とぼちぼち真ん中は空いてたけど。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
1、2、3、4ですね。あの普通にいけば4連休。
なんかあの、ほら、トヨタ系とかさ、バッチーって休むところは10連休とかなってるみたいな感じ。
あー、いいですね、いいですね。
真ん中3日間ぐらい休みにしてさ、とかさ。
あー、いいですね。
あったりなかったりするかと思いますが、うちは普通に4連休って感じでしたね。
Speaker 2
あー、どこか行かれたんですか?
Speaker 1
あ、行っておりませんっていう状態なんです。
これにつきましては、トラウマみたいなのがございまして。
Speaker 2
おー、気候じゃないか。
Speaker 1
えー、3年前ぐらいですかね、あれ。
はいはいはい。
Speaker 2
それはトラウマだわ。そりゃトラウマ。
なんかTikTokでさ、すごい橋みたいなやつの、高速道路なんだろうな、の映像が出て、もう本当にそれこそビタ止まりで、TikTokを多分撮影している人は仕事なんだろうな。
Speaker 1
しんど。
Speaker 2
仕事の人だけ通れる道作れよ!って怒ってました。
Speaker 3
分かるよ、そうだよねって。
Speaker 1
そうだよね、そうだよね。仕事の人だけハイウェイみたいなのを知る。
Speaker 2
そうそうそうそう。もうなんならさ、道2車線あるんだったら、一つはもう仕事の人用。
Speaker 1
仕事用。
Speaker 2
もう一つはゴールデンウィークのお楽しみの人用。
Speaker 1
そうだよね。
運送業の人とかもうなんか諦めてるんだろうね、ほぼ。ゴールデンウィーク動かすのとかね。
Speaker 2
もうなんなら逆に休んでもらっていいんじゃない?
だほうがいいよね。
Speaker 1
そうだね、そうだね。
いやー大変だ。
すごいよ。
なんかどこにも行かなかったりするね。
まあまあなんか、なんか、あのー、うちと隣のうち、あのー、同世代ぐらいなんです、子供たちが。
Speaker 2
あ、いいですね、いいですね。
Speaker 1
だからもう自由に行き来をして遊んでました。
Speaker 3
あ、いい。
Speaker 1
そう、自由に。
なんか向こうで、なんかさ、向こうのお子さんが、なんかパパとママに叱られたって言って、飛び込んでくるみたいな。
Speaker 2
いいご近所付き合い。いいご近所付き合いよ。
Speaker 1
落ち着いたら戻るよって言って、なんで叱られたかは分かっているということでいいですかって言ったら、なんか、うーんみたいなこと言ってて、じゃあまあ落ち着いたら戻るよ。
何があったかおばちゃん知らんけど。
というのをやってました。
Speaker 2
いい、いいですね。
いいですね。
Speaker 1
今週はどうでしたか?
Speaker 3
今週は、
Speaker 2
ウィスパー。
ウィスパーだよ。
Speaker 1
今週、今週というか土曜日から終わってなくてですね、なんか自分の中で。
Speaker 2
え?
Speaker 1
この間言ってたエアリアルドラゴン。
Speaker 2
エアリアルドラゴン。
Speaker 1
行き放題2週間行き放題の券を買ったんですよ。
Speaker 2
2週間行き放題。
Speaker 1
2週間行き放題。っていうのも1回35ドルすんの。
Speaker 2
あー結構するね。結構するよそれ。
結構するでしょ。
1回35ドルってさ、日本円で5000円くらいしいんか?
Speaker 1
するね、するよ。
Speaker 2
でしょ。
で、なんか今までそれまでに3回ぐらい行ったんだけど、
なんか誕生日で1回ただとか、
お友達でご紹介だから初回ただとか、
実際実質1回分しか払ってなかったの。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
うん、だけど楽しいしまた行こうかなーっていうので、
いやただこの1回35ドル結構高いわと思って、
で、2週間で行き放題で99ドルっていうのがね、
あ、いいよ。
いいでしょ。
Speaker 1
3回行ったら元取れる。
Speaker 2
でしょでしょでしょ。
いやあきちゃん早いね、あきちゃんいいね。
だからそれやっちゃおうぜと思ってやりまして、
で、土曜日に行ったんですね。
Speaker 1
褒めてくれる。
Speaker 2
土曜日に行ったんです。
ケイトさんとね、行って、
ケイトさんと。
ケイトさんと行きました。
で、次の日ケイトさん家の息子くんが誕生日だったの、誕生日会。
Speaker 1
あ、おめでとう。
Speaker 2
で、月曜日また1人でエアリアル行きました。
元取らなかったからね。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
元取らなかったから。
Speaker 1
誕生日会は普通にお家で誕生日会をされて。
Speaker 2
誕生日会はお家で誕生日会ですよ。
Speaker 1
で、それはだからおめでとうしに行ったってことです。
Speaker 2
はいそうです。
もう連日、連日ケイト。
Speaker 1
どんな会社だ。
Speaker 2
ほいで、火曜日何してた?
火曜日は韓国人のお友達とランチ行きました。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
いつものね。
日本人会で仲良くなった韓国人のお友達。
Speaker 1
韓国の方ね。はいはいはい。
で、誘ったんだから払わせてよっていう。
Speaker 2
そうそうそうそう。
誘ったんだから払わせてよの彼女も楽しかったよ。
またそれはまた話すけれども、
それ火曜日ありました。
水曜日は遊び倒してるのでギュッとそこに仕事を詰め込んだら
Speaker 3
ちょっと鼻血が出そうなくらいきつかった。
Speaker 1
鼻血の日ね。
Speaker 2
はい、鼻血の日です。
Speaker 3
ちょっとね、脳みそから蒸気が出ているのが分かるみたいな感じの。
Speaker 2
ちょっと。
Speaker 1
いいね。
逆になんかシンコッチョンみたいな感じするけど。
Speaker 2
はいはいはい。
もうちょっとやったらでーって。
いけるんじゃん。やったらでーって言ったら
ちょっとやっぱりヒートだったね。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
で、なぜそこに詰め込んだかというと、
昨日木曜日は息子の遠足。
おーい!楽しいじゃん!
またズーだよ、ズー。
ズーに行きました。
Speaker 1
ズーにね。
Speaker 2
ズーに行きました。
Speaker 1
なかなかあれですね、なかなかな頻度でズーに行かせてもらえるね。
Speaker 2
弟がズー、今回。
Speaker 1
前回はお兄ちゃんのズー。
Speaker 2
前回はお兄ちゃんのズー。
今回は弟のズー。
Speaker 1
これもまたあれですか、ボランティアのあれでも兼ねて。
Speaker 2
簡単にしてほしいよ、だって。
Speaker 1
うん、そろそろですね。
じゃあ、他の子も一応見るということのやつですね。
Speaker 2
はい、ただですね、弟はキンダーガーデンなので幼稚園児みたいな感じなのよ。
うんうん。
だからね、私の息子だけ見るっていう風だった。
Speaker 1
じゃあ、だいぶ楽だよ。
Speaker 2
もうね、余裕だよ。楽勝。
Speaker 1
それは前みたいにさ、ほら、何君だったっけ忘れちゃったけど。
Speaker 3
リオだよ、リオ。
Speaker 1
リオ君。
リオ!
リオはまだあそこにおるか。
Speaker 2
リオはまだiPadであそこの写真撮っとる。
なんとかドラゴンなの、なんとかイグアナなの。
リオ、カモン!って言い続けたリオ。
3人か4人かで8人を見るという。
Speaker 1
えぐいよ。
Speaker 2
えぐい。
Speaker 1
えぐいこれは。
Speaker 2
おなかすいただの、早く行きたいだの、いろいろうるさい。
そしてリオだったんですが、それに比べて今回はですね、
自分の息子一人と、その自分の息子と仲良くしているエベレット君っていう、
私はずっとエベレスト君だと思って。
Speaker 1
山。
Speaker 2
山と思ってたけど、エベレットだったらしいけど、
その子とずっと回ってて。
Speaker 1
いいじゃない。
Speaker 2
その子はお父さんが来てて、静かな方だったので、
2時間半ぐらいの図の回遊させていただいた中で、
4回はぐらいしか、4ターンぐらいしかしてない。
Speaker 1
まあまあそれもあり。
Speaker 2
最高だぜ。
全然ありだ。
Speaker 1
全然ありだ。いい感じだ、逆に。
Speaker 2
そうだよ。
いい感じで、今回は本当に楽勝にさせていただいた。
よかったじゃない。
Speaker 1
じゃあ、鼻地の次の日は図だったという。