旦那さんの強迫性障害について
皆様、おはようございます。まいこです。
はい、今日は、ちょっとね、旦那さんのことについてちょっと話そうかなというふうに思います。
旦那さんがね、5、6年、いやもっと前か、7、8年前くらいからかな、
強迫性障害っていうのにちょっと悩まされていて、良くなったり悪くなったりを繰り返しているんですけど、
まさに今、ちょっと悪化している状態であります。
何が原因かと申しますと、前の会社の時に、多分バチクソ怒られたんですよね、彼は。
分かんないですけど、多分、そういうことがあって恐怖が植え付けられ、そこからちゃんとしないと怒られる。
ちゃんとしないとっていうのがすごく強くなった挙句、最後ね、閉じまり確認するのにとか、
パソコンの電源を切ったかどうかとか、パソコンロッカーにちゃんとしまったかどうかとか、
マウスの電源を消したかどうかとか、本当に些細なことなんですけど、それを確認するだけでものすごく時間がかかっちゃっている状態なんです。
本人もめちゃくちゃしんどそうで、いやーってこうね、でも仕事に行く前は全然顔も浮かない感じだし、
ちょっと大丈夫なのかなーって思いながら見てるんですけど、ただ私もですね、不安症なところがあって、
その心配な気持ち、私もそういう一面はあるので、ちょっとは何回も何回も確認しなきゃいけない気持ちっていうのは、
分かるから、安易に励ませないというか、分かるよって分かるけど、でも大丈夫だよっていうことしか言えなくて、
ただ私に大丈夫だよって言われることで少しは救われるところがあるらしくですね。
最近は私がノートに大丈夫、間違ってもやり直せるみたいなね、こととかをノートに書いて、それをお守りのように彼は持って会社に行っているんですけど、
それでもやっぱり帰ってくる時間はどんどん遅くなっていて、7時に終わるはずなのに、最初はね、7時10分とかに全然帰ってきたのが、
7時20分になり、7時半になりみたいな、確認してるんだなぁと思って。職場の人もすごくいい方々で、そのね、うちの主人のそういう一面はしているんですよ。
なので、多分言ってくれてるというか、大丈夫ですよって言われてると思うんですけど、本人はやっぱりどうしても気になってしまって、
何回も何回も何回も確認してしまうっていうね、ところがあります。家でもそうかな。
火が止まっているかとか、暖房が小さくなっているかとか、あと鍵をかけたかどうかとか、めちゃくちゃもう、鍵かけたかどうかなって本当、ガタンガタンガタンガタンって何回やるの?っていうぐらいやってるんですけど。
それでも心配なものは心配なんですよね。
ただ私ができることというか、やっぱりこれ、友達とかでもなく、職場の先輩とかがこうなってるわけでもなく、旦那さんがなっているっていうのは、
家で見ててもしんどいし、私も持ってかれちゃう人なんで、しんどいんですよね、見てるのが。
いや大丈夫かよって。
まいこさんの葛藤とサポート
だけど、こっちも息子とずっと連休とかだと一緒にいなきゃいけないし、うちの旦那はね、日曜日しか休みがなくて、普通に土曜日も月曜日も仕事でいなくなるんですけど、
私は私でいっぱいいっぱいになっているし、旦那は旦那でいっぱいいっぱいになっているしっていうので、だからなんかね、今までもそうなんですけど、
自分の気分転換になることとかしたら、みたいなことを言ってるんですけどね、それすらも分からなくなってて、旦那は。
音楽を聴いたりとかね、そういうことが好きなので、それは自分で時間を作って聴いたりはしてるけど、それ以降どうしていいのか分からないみたいな。
何が自分の気持ちを晴らしてくれるというか、そういうのが分からないっていう感じなんですよね。
だから私はノート書けばって言って、ジャーナリングみたいな感じで吐き出すだけでも違うし、違うんじゃないっていうことは言ってるんですけど、やっぱなかなかやらないですよね。
私は雷とかそういうのが怖いんですよ。音とかが怖いので。
昔見たテレビで、昔よくやってたじゃないですか、雷に当たったらこうなるみたいな。
木の近くにいたら、ここらへんにいたら雷に当たってっていう、なんか世界丸見えみたいなのとかでよくやってたんですけど、ああいうのが全部ノリに焼き付いてて、もう怖くて仕方ないんですよね。
だから雷が怖くなっちゃって。昔はそんなことなかったんですけど、今はもう雷恐怖。恐怖恐怖恐怖。
本当に明日は雷注意報が出ますとか、雷なんとかが出てますみたいな感じになると、朝から天気図みたいなのをずっと一日中見て、何時になるんだと。
それで何時になるんだったら、その時間には家にいないで全然わからないような、イオンとか行ったらわからないから、イオンとかに行かなきゃっていうので、ずっとイオンにいるとかね。
もしくは家にいたとしても急になったらもう布団をかぶって音楽をガンガン鳴らしながら、なんとかしのぐっていう、震えながらっていう感じなんですけど。
なので、でも旦那は雷とかは全然大丈夫なんで、あの人は雷がピカゴロゴロガガガとか鳴ってても、全然ガーガー寝れてられる人で、
昨日雷やばかったねとか言っても、え、鳴ってたの?みたいな。
まいこさんの恐怖と旦那さんの違い
人なんで。人それぞれですよね。不安に感じるところとか、恐怖に感じるところって。
なんですけど、だから私の理解してくれないから、なんか嫌だとかそういうのはなくて、
ただこうね、彼が元気に仕事に行けるように、彼が楽になってくれればいいなってすごく思うんですけどね。
なんかそれもなかなか今は難しい状況なので、一体どうしたらいいものかというふうに悩んでいる次第でございます。
そして昨日はですね、なんと車を運転している時にですね、お店の駐車場に入る時に切り返し切り返し切り返しやってたんですけど、
まさかの雪山に突っ込む。もう嫌だよ。もう嫌だよ。本当に。
はい、もう本当にテンション堅落ちの舞子が今日はお送りしておりますけれども。
車はね、良いんです。治るから。車は治るから良いんです。旦那にも言って。
はい、すいませんと雪山に突っ込みました。そんなすっごいドーンって言ったわけじゃないんで。
あれなんですけどね。
ただその気持ち、旦那さんの心境とか不安に思う気持ちとか、
そういうのは私はもう何だろうな、回復に向かって欲しいなっていう希望がすごくずっとあるのでこれ。
どうにかならないかなって思ってますね。
なので最近よく聞かせていただいている冬子さんのやつとか、放送とかライブとか、
今日も出てましたけど、なんかそういうの聞かせたりとか、
この間もね私の嫉妬の話を収録を聞かせて、
その後に冬子さんのね、アンサーで撮っていただきましたやつも旦那に聞かせまして納得してたんですよ。
日常の出来事と今後の模索
だからそういう化学に基づいたというか、農学とか、
やっぱり旦那が納得できる旦那が、
この人の話ってスッと入ってくるなっていう人から話を聞いて欲しいなっていうのもあるし、
それもまた色々私も悩むところなんですけど、
でもね、どうにかこうにか今日も仕事頑張ってほしいなというふうに思います。
もうね仕事に行く前の顔が死んでるんでね。
仕事に行く前の日か、もう死んでるんでね。
本当にもうその顔を見るのが辛いっていう感じでございます。
今日は私の家庭事情を垂れ流ししましたけれども、すみませんでした。
はい、ということで今日も聞いてくださりありがとうございました。
また撮りますのでその時は聞いてください。
ではではありがとうございました。