新年の挨拶と帰省
皆様おはようございます。まいこです。
はい、えー、2026年明けてもうすでに4日経っております。
はい、えー、年明けのご挨拶が遅れてしまい申し訳ございませんでした。
本年も何卒よろしくお願いいたします。
はい、初配信ということで、
あのね、なんか目標とかね、なんかいろいろ、
皆さんあげてるかなと思うんですけれども、
私は私らしくと申しますが、
まあ正月にあった話とかね、もろもろしたいなというふうに思います。
学びもね、あったので、はい、良ければ最後まで聞いてください。
はい、えー、今日はね、ちょっと最初の挨拶ははしおらせていただきます。
はい、えーと、
いとことの会話
まあ1月ね、1日に実家の方に帰りまして、
年末は旦那さんの実家の方で過ごして、
まあゲームもとうとう終わりまして盛り上がったんですが、
1月1日に帰りまして、3日に帰ってまいりました。
こっちに、札幌にね。
で、1月2日に大大大新年会がございまして、
親戚17人でね、集まってひも引きゲームをしたりとか、
まあいろんなゲームをするんですよ、いつも。
で、私の子供とか、子供たちはみんなそれが楽しみだったりとか、
まあおじいちゃんおばあちゃんもね、
私の母たちも楽しかったりとか、
まあみんな楽しいんですけど、だってお金当たるからね。
楽しみでしかないんですけれども、
盛り上がるわけですよ。
その準備とかね、
連絡取り合ったりとかいとことね、
まあいろいろ忙しかったわけです。
でね、1月2日はみんな集まるので楽しいんですけれども、
ゆっくり話すことができないんですよ。
で、私は実家に帰って何が楽しいかというと、
まあそれも楽しいんですよ、みんなでワイワイやるのも楽しいんですが、
あのね、大人同士で話すのがめちゃくちゃ面白いんですね、
いとこ同士で。
で、なぜかというと、
あの、
職種がバラバラなんですよ、みんなね。
そう、だからすごくね、あの学びになるし、
あの、勉強になるし、
面白いんですまず、話が面白いんですよ。
だから、すごい楽しみにしてるんですが、
ね、2日の日はそう、喋れない。
で、私はいつも喋れなくて、子供の遊び相手になって終わるんですよ。
で、今年はそれは嫌だと思って、
1月1日の段階でですね、
17人は集まらないんですが、
あれ、何人集まったかな。
えーと、私たち夫婦と、まあいとこたち、あの、
集まる場所があるんですね。
本家というか、なんて言うんでしょうね。
うん。
で、その本家にね、遊びに行きまして、
そしたら、私のいとこのお兄ちゃん2人がいて、
で、あの、いとこの子供もいてっていう状態で、
だったんですけど、もうね、小学生の高学年、
もう来年中学生になる子と、
小学生の高学年と、
あと、うちの子と、
あとはもう成人した、今年成人した、
今年成人じゃないか、20歳になった、
あの、大学生の子だったので、
まあまあゆっくり喋れてたんですね。
あのね、久しぶりにゆっくり喋れて、
で、まあ1人はね、あの、
一番上の、私たちのいとこの中のドンであります、
はい、が、いとこがですね、
まあ京都先生なんですよ。
なので今日、学校の現場で働いている先生ですね。
現場で働いている人。
で、もう1人のお兄ちゃんが、
小校会議所の専務理事ですね。
伊達小校会議所専務理事でございます。
はい、あの、なんか最年少らしいですね。
どうやら、ちょっとよくわからないですけど、
最年少って言ってました。
2期目ですね。
頑張っていただきたい。伊達のために頑張っていただきたいです。
で、京都先生の奥様がですね、
薬剤師さんでいらっしゃいます。
いらっしゃいます。はい。
まあまあ綺麗だね。
伊達からすると札幌は都会なんですよ。
都会の女性でございます。
大好きな大好きないとこの奥さんなんですけれども。
と、で私と。
で、えーと、うちの旦那と。
ね、もうバラバラなわけですよ職種がね。
で、大学生のね、あのいとこの子供は小学校の先生を目指していて、
今、あの、大学に通いながら。
で、小学校のね、やっぱり子供たちを知るっていうので、
児童館でアルバイトをしているらしいんですね。
その話はすごく面白かったですね。
今のね、あの小学生のことだったりとか、
あの親のことだったりとか、
まあいろんなね話も聞けたりとか。
やっぱりこういう異様種の人と話す機会って、
本当にリアルでね、しかもリアルで。
まして親戚。
まあ聞けない話とか、なかなか聞けない話が聞けるわけですよね。
で、そのリアルな現場で働いている方の話って、
やっぱりなかなか私は今聞けないので、
なんていうんだろうな、みんなオンラインとか、
あのズームとかでね、こう仕事をしていたりとか、
打ち合わせも結局全部それになっているのが私の今の現状なので、
この、なんだろうな、
ちゃんとこう会って、
リアルに会って働いているというか、
現場に働いている人たちしかいなかったので、私のいとこたちにはね。
なので、向こうからすると私がすごく、
成長の思い
どういう感じなの?みたいな風になるわけですよ。
で、そこでね、スタイフの話をしたんですよね。
なんかこう、無料でできるアプリだよっていう、
インスタグラムみたいなアプリだよって。
で、話をしたらですね、
えーそうなんだ、へーって終わるだけじゃないんですよね、やっぱりうちのいとこたちは。
そこで調べ始めるんですよ。
なんか有名な人とかいんの?みたいな風になって、私はね、
ランチもね、去年させていただきました、カリンさんのね、
お名前を出させていただきまして、江川らしカリンさんっていう方がいるんだよって、しかも北海道出身でね、
こうなんだよって、こういう経歴でこうなんだよっていう話をして、
いやー面白い世界があるんだなーって、
というので、スタイフというね、
媒体を知っていただきまして、
私は今そこでこうやって音声配信っていうのをしていると。
で、カリンさんのことだったりとか、
話した時に、うちのいとこからどんどん質問が来るわけですよ。
これは何?無料なのか?無料だよ?
これは何?
で、ここでその講座とか、なんかやってる人は、
どういうメリットがあるんだ?みたいな。
メリットとは。
何なんだ?これは。
講座って、受ける側のメリットもあるし、
あるんだよな?だからやってんだよな?って。
その、どういう風な関係になるんだ?みたいな。
なんかね、こう、突き詰めたような質問がどんどん来るわけですよ。
もうさすがだなと思って。
この、要はスタイフをすることが、何がビジネスに繋がるんだ?とかね。
いろんな質問を受けましたよ。
なので、私なりに答えましたけれども。
合ってるかどうかわかりませんけれどもね。
私なりに答えました。
あーなるほどなーって、いやいや面白い世界があるんだなーって。
あの、興味をね、示していて。
まあ、基本的にやっぱり、なんだろうな、前向きというか、
まだ見の姿勢が常にあるんですよ。
もう50近いけれども。
それがね、やっぱね、すごいなと思いましたね、私は。
何歳になっても、今が一番若いから、
常に迫力があって、人生には。
自分がこの一年どう成長するか、みたいな。
ふうに思っているいとこが、まあ共闘なんですよ。
まあそれについて言っている私たちみたいな感じなんですけど。
で、そのね、私たち以外にも、
その、なんていうんだろうな、
もう一人は、あれです。警察犬の訓練士のいとこがいて、
まあそのいとこは私と同い年の女の子なんですけど、
その子は、あのちょっとね、
まあそうね、車で1時間くらいの場所にいるので、
1日は来れなかったんですけど、
2日には来て、ギラギラ笑って、私みたいに笑って帰ってたんですが、
その子はその子で、訓練士というすごい、
なんていうんだろうな、仕事を持っているので、
その子の視点の話もあるし、
本当にね、いとこと喋るのがめちゃくちゃ面白くて楽しいんですよね、私は。
で、そこであのもらったエネルギーを、
また自分のね、その仕事に向けようって思える時間なんですよ。
この親戚で集まった時間が、私のパワーとなって、
よしまた次会うまで頑張ろうねっていう風になるわけなんですよね。
そう、だから去年帰れなかったんですけど、
やっぱり実家に帰って、あの人たちと会って、
喋るっていうのは、私にとってはすごい大切だなっていうふうに思いました。
で、オンラインだけで生きている私からすると、
やっぱりリアルでの現場で働いている人たちの声って、
すごく勉強になるなっていうふうにも思いました。
大事だなって思いましたね。
なんか、またね、たぶんゴールデンウィークとか、
お盆とか、そして年末に会うと思うんですけれども、
その時にはまたね、お互いそれぞれ成長した姿を見せれるように、
なりたいなというふうに思いましたね。
私も、今こういうふうに頑張っているんだよっていうことを胸張って言えるように、
今年1年頑張りたいなというふうに改めて思いました。
ということでね、お正月だったんですけれども、非常に疲れております。
のんびりとか、そんなレベルじゃなかったので、非常に疲れておりますが、
ただめちゃくちゃ充実したお正月ではありました。
なので今年1年またね、走り抜けようと思います。
今年は何よりも息子が小学校に上がるという大イベントがございますので、
不安の中にちょっと来たいみたいな感じの1年になるかなというふうに思います。
そして初めての夏休み、初めての冬休みが待ち受けておりますので、
その中で自分がどうやって在宅で働いていけるのかなっていうところとか、
いろいろ課題も出てくるかなと思いますけれども、
今年1年、健康で頑張っていきたいなというふうに思います。
今年もね、このゲラな笑いをね、
まあ多分放送に1回、2回は出てくると思いますけれども、このゲラが。
何卒よろしくお願いいたします。
そしてライブもすると思いますけれども、そちらも何卒よろしくお願いいたします。
皆様にとって良き1年となりますように。
はい、ではまた次の配信でお会いしましょう。
ではではありがとうございました。