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はい、紳士くじら🐳のくじラジオを収録していきたいと思います。 セットアップからやっていきたいと思います。
くじラジオを聞くときには、背筋を伸ばしていただいて、お腹に力を込めて、胸を張っていただいて、目線を前に上げてください。
で、にっこりほへんで、頭の中のポジティブなキーワードでいっぱいにしてください。
で、エネルギー全開で聞いてください。
くじラジオを収録でやっているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけで脳トレにもなりますという、人生が前に押し進められる放送となっております。
というわけで、今回もくじラジオをやっていきたいと思います。
はい、では、今回のテーマなんですけれども、皆さんAI使ってますかというお話ししていきたいと思います。
僕も最初に触れたのが、チャットGPT3.5なので、かれこれ2年、3年前からうちの娘が確か生まれたぐらいのときに、もっと冬頃だったかなと思うんですけど、
ニュースに出てきて、これはすごいぞというのが、一大ニュースになって、どれどれどれどれと思って、今度は時代に置いてかれないと思って触ってみたんだけど、
すごい本当に会話ができる、最初チャットGPTなんだそれっていう感じだったんですけれども、
今じゃ広く知られるようになりましたし、企業でも導入しているところ、どんどん増えているっていう話にはなっています。
ただ、日本だいぶ世界から遅れているっていうことで、半年前だったかなのデータで、まだよくわからないっていう理由などとかもあったりはするんですけれども、
企業導入がまだ1割にも満たないし、日本全国でもそうですね、見ても使っている人は1割に満たないっていう感じですかね。
でもだいぶ増えて、多分間隔値3割ぐらいにはなっているんじゃないかなっていうふうになっているので、どんどん広がり、ただどういうふうに使っていけばいいのかっていうところでやっぱり苦戦をされているみたいですね。
普及してきたところによって、AIが普及することによって仕事の生産性爆発的に増えるんですけれども、その代わりに人材がどんどんどんどんいわゆる入れ替わっていくっていう現象が起きているので、
それで仕事が取られるっていう感じでネガティブに取られる方が多いのかなというふうに思うんですけど、基本的には便利になってきます。
なので本当に注力すべき仕事に今度集中ができるようになるっていうことになります。
薬剤師とかすごいわかりやすいんですけど、薬剤師って多岐にわたるんですよね。
まず処方箋がきちんと薬の内容、飲み合わせとか、それがちゃんと病気に対して適切な量なのか使い方なのかとか、実際に患者さん使ってみたけど困りごとがあってっていうので話したりはするんですけれども、
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トラブルだらけなんですよね、毎日毎日。とてもじゃないけど、AIがこうしてくださいって言っても人間その通りには動いてくれないので、
面白いことに、人間って面白いですよね。それがなんとかうまくできるように繋いであげるっていうのが現場で働いている薬剤師さんたちの実力の見せどころ、腕の見せどころってやつですね、にはなってくるんですよね。
例えば玉の錠剤が飲めないとか、シロップだと味が気に入らないから他のにしてほしいとか、もうお子さんが飲む薬とかだと顕著にそれが出てくるので、親御さんとかもすごく苦戦はされてたりするんですけれども、
こうすればうまくいくよっていう全国的な対処法とかをAIは知っていても、目の前の患者さんには適合するかというとそうではないので、その時にはどういうふうに乗り越えていけばいいのかっていうのを一緒に伴奏できるのは、現場の薬剤師の経験値によってまだまだAIには追い抜かれないんじゃないかなっていうふうには思ってるんですけれども、
話はちょっとそれたんですけれども、こんな感じでAIで代替できるところ、代わりになってくれるところとそうでないところっていうのが、まだまだ隅分けが議論が持たれるところだったりはします。
同じ説明とかだったら、するだけだったら、これで困ってるんだけどってAIに話しかけて、それはもう決まった方があるのでご案内しますねっていうので、人間が何回も何回も説明しなくても根絶丁寧に分かりやすくAIがサポートしてくれたりっていうのもあったりしますし、
本当に今万能になってきてるので、冷蔵庫にある材料から今日のおすすめのレシピはこれですとか、実は答えてくれたりするっていうのが、AIの力、そういう組み合わせ能力、データからの組み合わせ能力とかは対処しやすいのかなというふうに思います。
結論何がいいだろうかというと、まずは皆さん触ったことがもしなければ、どんどん触ってみるっていうのは、こうなってるんだっていうので、触ってみるのが今のこの時代すごく大事になってきます。
それが例えば進化していって、もっと高性能なものが出てきた時に、こんなに便利になったんだっていうので、もっと取っ付きやすくなってくるっていうところになるので、今のうちに経験値を積んでおくっていうのが、これからもっと役に立ってくるかなっていうふうに思いますし、
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皆さんの日常の困りごとだったり、お仕事上でこうなったらいいのになっていうのが、その10倍、20倍、もっと言えば100倍、1000倍、近道をして能力を身につけたりですとかサポートをしてくれたりとかする心強い存在としてAIが活用できるっていうところに行けるんじゃないかなというふうに思います。
例えば、音楽を創作してくれたりとか絵を描いてくれたりですとか、いろんな能力を持っているAIが開発されてきてるんですよね。
もちろん、作家さんとか画家さんとかにも、すごい著作権的なところが脅かされて議論はされるところはあると思うんですけども、本当はうまくこういうふうに描きたいなっていうふうに思っているとイメージはあるけれども、なかなか描けないっていうのをその近道として解消できるっていうところ、サポートしてくれるっていうところでAIが、
力になってくれるっていうところもあったりするので、それはすごい助けられますよね。ですとか、話し相手として、自分の話を永遠と否定しないで聞いてくれるっていう。
ただ、逆に否定的な意見を言わなくて、ちょっと不満だったりするっていう方もいらっしゃったりするんですけども、自分のまだ考えがまとまらないなっていうときに、まずその話し相手としてAIを活用してみるっていうのも一つかなと思います。
それで思い出したんですけれども、一時期ラブレターを代わりに書いてもらうっていうことにAIを使ったりとか、そのラブレターに対して断りの文章を作るっていうのでAIが活用されたりとか、なんだかすごいよくわからないような展開になってきては面白いんですけれども、やっぱりそういうのは自分の気持ちを込めていくのが僕は大事じゃないかなというふうに思いますんで。
転作して自分の表現したいのがここがちょっと表現できなくてっていうのの、壁打ち相手としてAIを活用するのはとてもいいんじゃないかなというふうに思いますし、誰かのせいというかAIのせいにして、AIのせいで振られたじゃないかっていうふうな変な思いにならずには済むんじゃないかなというふうに思うので、そこのところはちゃんと住み分けができるようにしていくのが大事かなっていうふうに思います。
というわけで、皆さんの身近にAIがどんどん出てきているので、ぜひぜひ触ってみて楽しんでみてくださいというわけで、今回のKUJIラジオは以上になります。また次の放送でお会いしましょう。それではまた次の放送でお会いしましょう。