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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。 移動中の収録になりますので、えーと、すいません、雑音入ったらすいません。 あと1.5倍速の、えーと
再生速度を利用していただければ、えーと、聞いているだけで、えーと、ノートになる画期的な放送をやっておりますので、 ぜひご活用ください。
収録している日時が、2026年の6月27日、土曜日、週末、やってまいりました。
というわけでね、6月最後の週末、えーと、週末、週末ってなんだ、週末。 えーと、みなさんね、今日のもう人生をね、作り上げていきましょう。
上半期が終わりますよ。2026年の半分が終わります。 さあ、やってまいりました。下半期も偶然でございます。
追い込みをね、していくことによってね、あー間に合ったって、人間なんとかなるっていうね、あのー、この、なんていうんですかね、あのー、夏休み終わる直前に、あの、駆け込みで宿題をやっておられる方、どうかいらっしゃいませんか。
あの、昔の私でございます。はい。今ではね、締め切りをね、あのー、見据えて、早め早めにね、あのー、終わらせる術を覚えたので、やれるようにはなってるんですけど、
油断すると、えーと、締め切り直前、駆け込みでやるっていう、人間心理が働くというね、のはね、あ、変わらないなって思いながら、反省しながらやっております。
うん。っていうのはね、あのー、何歳になってもあるものなんだなって思いながら、今日も、あの、今喋りながら思い返しております。というわけでね、えーと、まあ今日のテーマなんですけど、まあ移動しながらなんで、えーと、まあ5分前後ぐらいになるかな、
にはなると思うんですけどもね、放送時間は。うん。
それでも、くじラジオの方では、あのー、みなさん、薬剤師、私、早淵たけしが、あのー、17年、18年間の、えーと、薬剤師経験と、年300冊の読書を積み上げている、この知見から、えーと、みなさんにプラスの情報をお届けできればと思っております。
今日のテーマなんですけども、締め切り効果についてです。もうね、なんとか効果いっぱいあるんですよ。実は。着席効果っていうのも実はあったりします。
あのー、みなさんに、話聞いていい?っていう時にね、あの、注目してもらう効果だったりとか、やりきる、さっき言った、やりきるぞー!っていう時に使う効果を、えーと、締め切り効果っていうんですけども、今回今2つ、あのー、お話ししたんですけど、あの、ちらっとだけお話ししたんですけど、そういうのがあるよっていうのを、あのー、みなさん、耳にするだけで、えーと、
あれ、身の回りにもあるじゃん!っていうので、うまく利用できるようになるっていうのと、逆に言えば、あれ、これ、うまく誘導されてね!っていうので、えーと、一旦立ち止まって、えーと、うまく扱うことができるようになるっていう風に、なんていうんですかね、あの、思った方がいいですかね。
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あれ、これは何かの商品に、こう、誘導されてない私とか、自分がね、求めてるものだったらいいんですよ。うん。
あのー、日々の生活を楽にしたいとか、大変な作業をね、あのー、負担を軽くして次の段階に行きたいとか、そういうのだったら全然、僕はアリだと思います。費用対効果を得られて、人生のね、あのー、時間だったりとか、新たなその利益を生み出したり、喜んでくれる人が増える。同じことをやっていてもね、あの、喜んでくれる人が増える。喜んでくれるその、なんていうんですかね、えーと、量っていうんですかね、深さっていうのが増えるっていうのだったら全然アリじゃないですか。
うん。で、で、で、そもそもなんですけども、そういう風に、えーとー、他の人に喜んでもらったり、自分がやり切ったぞってやるためには、締め切りというものを、えーと、設けないと、えーとー、人は動かないです。
あの、かつて僕、えーとー、何を隠そう、大学時代、結構本気で、大学、あ、薬剤市民になれる手を、もう、かけてしまったから、この人生で何をしようっていうので、えーと、当時10、大、後半、終わり頃、です。
大学の図書室に、えーと、片道1時間半かけて、大学へ、夏休みの間、あのー、ほぼ上のクラスだったんで、僕、あの、当時は。あの、最試験なかったんで、自由伸びだったんですよ。で、えーと、リズム崩すと、あのー、成績も落ちちゃうなーと思って、先に、あのー、後期の勉強もある程度進めちゃったんで、あのー、
大学の図書館って、あの、一般には出回ってない書籍とか、結構あるんですよ。実は、はい。
ふははははは。ほら、怪しくなってきたでしょ。
で、その時に、えーとー、不老と不死っていう、えーとー、人間の寿命は何で決まっているのかっていう、あのー、遺伝子的な、あのー、お話が詰まったものがありまして、怪しいでしょ。
その中の一節で、それを読んでいろいろ考察しているうちに気がついたんですよね
あれ?人間って永遠の命を手に入れたら何もしなくね?っていう状態になったんですよね
あの…
明日死ぬかもしれないとか、もう人生50年後とか80年後に自分の命は尽きるって分かっているからこそ
今これをしなければいけないっていう心理、気持ちが働くんですね
だからこそ、自分の生きた証を残そうということで
子孫を残したりとか、自分の作品を残したりとかする
自分の仕事を残していく、縁を紡いでいくっていうことをするっていうことを
その書籍から学んだんですよね
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なんていうんだろう?
細胞分裂をするたびにテロメアとテロメアーゼっていうのがあるんですけれども
それが寿命を規定しているっていうことが後で分かったんですよ
なのでやっぱり締め切りがあることによって
人は何をしようっていう心理が働くっていうところが大事になってくるっていうところがあるので
皆さん締め切りですね
特に開始締め切りと本当のいつまでにやらなきゃいけないっていう締め切り
この2つの締め切りを持つようにしましょう
というわけでね
今回は2つの締め切りを持ちましょうというお話でね
お話はさせていただきますので
開始さえしてしまえば
いつまでに開始すれば間に合うはずだっていう設計を組み立てれば
ちゃんとたどり着くことができるので
これはまた詳しい話とか深掘りした話どこかでするとは思うんですけれども
この概念、締め切りは1個じゃないよ
2つ持っておこうっていう話を持っておくと
その心理によって先延ばしせずにちゃんとやりきれるというところまでいけますので
ぜひぜひ知っておいてください
はいではでは本日のクジラ城は以上になります
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では本日のクジラ城は以上になります
寝室クジラこと薬剤師の早淵たけしがお送りしました
それでは皆さん素敵な土曜日をお過ごしください
それではまた