1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
  2. 学び続ける姿勢と学び直しが未..
学び続ける姿勢と学び直しが未来を切り開く
2026-09-13 27:42

学び続ける姿勢と学び直しが未来を切り開く

📕「何を読んでいいのかわからない」を3分で整理
▼年間300冊読む薬剤師の無料・読書処方箋診断
→ https://x.gd/MQa8M

#くじラジオ #紳士くじら #毎日配信 #自己啓発 #リスキリング #学び直し #勉強
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/606e57d2be8d4428b9ad0b15

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただけるだけで、
ノートレになりますので、ぜひご活用ください。というわけでね、収録している日時が2026年の9月13日、日曜日です。ということでね、
いつもは北海道函館市からお送りしているんですけど、今、遠征先の東京ということでね、本日も1日やっていきたいと思います。外はね、ちょっとグズついてる天気って感じですかね。
まあまあ、でもその代わり、涼しい感じなので、いい感じじゃないかなというふうに思います。というわけでね、どんどんやっていきたいと思います。
初めてくじラジオを聞かれる方もいらっしゃるかもしれないので、軽く自己紹介ですね。私、くじラジオのパーソナリティーの薬剤師の早藤武と申します。
18年目の臨床経験の現場で働く薬剤師さんをやっております。病院で処方箋出て、それを作ってくれるおじさん、お兄さんになります。
年間300冊、累計2000冊以上の読書、ビジネス書を積み上げてきております。もちろん失敗いっぱい重ねてきております。
そこから得られる知識ですとか、知恵ですね。そういったものを皆さんにお薬として効くように提供できたらなということで、ほぼ毎日発信させていただいています。
はい、というわけでね、本日もくじラジオ半分は雑談でできております。というわけでね、お送りしていきたいと思います。
通りがかりの人、ここまで聞いてくださってありがとうございます。いつも聞いてくださっている方もありがとうございます。
というわけでね、今ね、泊まり先での収録になるので、ちょっと声を抑えた感じになるので、いつもよりちょっとローボイスかつちょっとイケボイスみたいな感じにはなるんですけど、ゆったりした感じでお話はするんですけど、倍速で聞いていただければちょうどいい速度になるんじゃないかなと踏んでいますので、
もしかしたらいつものバッキバキに聞いていらっしゃる人はね、ちょっと物足りないみたいな風にはならないように、一応速度も加減しながらやっていきたいと思います。
はい、昨日ですね、オンラインのコミュニティですね、所属しているところの勉強会ですとか交流会にちょっと参加してきまして、これからホテルチェックアウトして、諸々仕事、今並行してやってるんですけれども、それを片付けたらホテルを引き上げて北海道に帰還するということでね。
03:10
北の大将軍、帰還せり、みたいな状態になっております。なんか将軍って言うとあれですね、なんかすごいロケットいっぱい飛ばしてるところみたいな感じに聞こえるんであれなんですけど。
いやーなんかね、冬将軍なのかなんだか知らないんですけど、僕がちょうど東京の方にこう南下しようとする時に、暑かった東京が気温が一気に10℃ぐらいヒュンと下がって、帰ろうとして帰るじゃないですか。明日からまた暑いらしいですよ。すごいですよね。
なので北海道属性がね、なんて言うんですかね、僕にもうついてしまっている状態だなっていうふうには思います。で、面白いのが、僕あんまり、東京に住んでて20年は、24年ぐらいかな、は社会人になるまではほぼほぼ関東圏で生活していたものだったので、
北海道ってどれくらいの広さで、どんなところなのかって全く想像つかなかったんですよね。同じ県だろうっていうふうに、都道府県だろうみたいな感じの狭い感じに考えてたんですけど、まあ大人になってからね、広いよー。広いよー。
もうだってさ、函館から札幌まで行くまでに片道250キロぐらい、300キロぐらいですもんね。だってそれをやろうとして、市内ちょっとちょろっと走ったらもう10キロ20キロ行くんで、東京大阪間みたいな感じをね、行くような感じにはなるので。
よく宿舎区とかでね、串戸まで行くとね、すごい壮大な、串戸って左端の方なんですけどね。そこまで行くと、すごいサイズ感が大きくなりすぎてしまうので、そこのところはね、そこまで話は広げないんですけど、僕も何回だ?2回ぐらいかな、串戸行ったのは。
まだ北海道の真ん中あたりにいた時に行ったっていうぐらいなんですけども、あれはね、相当暇を持て余してしまってっていう感じで行った覚えがあるので。
北海道にせっかくいるんだし、今のうちにっていうので、チャレンジで行った覚えはあります。もちろんいい街なんだと思います。っていうのは思うんですけども、結局住みやすいのはね、僕もいろんなところ住んで、函館がちょうどいいサイズ感だなっていう風になってたので、函館に戻ってきたっていうところはあるんですけど。
札幌は便利ですよ、すごい。ただ雪めっちゃ多いんですよ。めっちゃ多いんですよ。っていうのがあって、できればね、雪の量少ないところにしようっていうね、雪かき大変なんですよ、これからの時期。
06:11
今まだ9月でしょ。10月、11月の下旬頃からパラパラ降り始めて、そこからもうエンドレス雪かきみたいなね、朝雪かきで汗たくになって、1回お風呂に入ってみたいな、シャワー浴びて汗流してから出勤みたいなね。
ある意味、地獄の筋トレが待っているみたいな感じにはなるんですけども。まあまあまあ、それはね、雪国特有っていう感じにはなるんですけども。もちろんすごいいい街ですよ、どこも、北海道は。
そこのところも含めて住みやすい距離感だったりとか、やりやすさっていうところが大事になってくるんじゃないかなっていうふうに思うので、住みやすさの街選びっていうところが大事にしてもらえればなというふうに思います。
はい、というわけでね、そこが雑談パートっていうところになっているんですけれども、今日はですね、テーマとして、皆さん、勉強したいなとか、学ばなきゃっていうふうになる時って、いつですかっていうのを思い起こしてほしいんですよね。
はい。ギクってなったかね。ギクってなったかね。勉強するのが当たり前の人は、常に次どこに向かって何を習得するために、一段ずつ、一歩、二歩行って、また一歩下がって、また一歩上がるみたいな、ちょっとずつコツコツやっていくっていうことが身について習慣づいている方はいらっしゃると思うんですけれども。
僕の場合はケッチョンケッチョンにされたことが何度も何度もあったんですよね。それが学ばなきゃいけないなっていうふうにきっかけづくり。
最初は役在所を目指そうと思って、成績とか内心とかあるじゃないですか。内心は僕別にそこは悪くない人なので、何の問題ないんですけれども。
リーダー役とか結局、回り回って引き受けちゃうと言いますか、引き受けざるを得ない状態で引き受けたりとかして、いつの間にかもう慣れちゃったっていうのもあって、やってる立場にはなってくるんですけれども。
いかんせん、学力がっていうところでね、お前意外に頭悪いなっていうふうに、当時の学年主任の先生からズバッと言われて、めっちゃ3日ぐらい落ち込んだんですよね。
09:02
落ち込んでても学力はもちろん上がらないので、そこから集中的に必要な学力をもう締め切り決まってるんですよ。
当時中学2年生の時の進路指導ぐらいの時になったんで、もう3年生になる頃には、ある程度目が芽吹いてる状態。
土が盛り、種を植えて、咲こうとしてるというか、出ようとしてるなっていうところまでイメージを持っていかないといけないなっていうふうになってたので、そこからが猛烈に。
まず、自分でなんとかできないかって学習するんですけど、なんともならないんですよ。今まで一生懸命サボってたわけじゃないんですよ。サボってたわけじゃないんですけど、それでもやっぱり及ばない。
勉強のやり方、何を学んでいいのかわからない。どこまでのクオリティーやっていいのかわからない。あとは、これで正しいのかっていうのがわからないっていう状態。
しかもですよ、3兄弟なんですけど、3兄弟って一番上っていうので、勉強を教えられる人が家族にはいなかったっていうところもあって。
本屋さん行ったりもしても、本をどれ見ていいのかわからないし、学習の当時、今だったら全然余裕でどれ選べば習得できるかっていうのは、本を余裕で選べるんですけど、当時はこれどれ開いていいのかがわからないっていうところ。
そもそも該当する本が全く見つからないし、聞くにしても聞き方がわからない。何て声をかけていいのかがわからないっていうので、当時迷いに迷った覚えがあります。
そんな時に2つあったんです。1つは、いわゆる通信教育の、例えば真剣ゼミとかですよね。あれでやったんですけど、僕。
で、ある程度それで、あっ、ここつまづいてたって基礎的なところは身についたんで、クンって1回上がるんですよね、1段階。それでも合格点足りないんですよ。
で、次どうしたかっていうと、夏季講習とか冬季講習とかの短期で壺をついている、いわゆる先輩方っていうのは、例えば高校とか大学行っている先輩方が、自身の受験勉強の経験を生かして教えてくれるんですよね。
そこがね、ターニングポイントだったなっていうふうに思います。ちゃんとここつぼついて学習する、学んでいけばちゃんとできるようになるから大丈夫だよっていうふうに教えてくれたことが何よりも勇気をもらえたんですよね、当時。
12:14
で、ちゃんと得点も取れるし、どこでつまづいて、あと得点に至って丸がつかないのかっていうところ、ちゃんと途中までできてるじゃんっていうふうにちゃんと教えてくれるんですよね。
数年前とかであれば、まだ人間って記憶が新しいんで、当時困った時の自分の記憶って残ってるんで、教えやすいんですよね、先輩というか講師役になっている先生からすると。
なので、すごくわかりやすかったんですよ。それができるようになった時の成長した時の喜び、できないものができるようになった時の喜びによって、僕も学ぶ楽しさっていうものを身につけた結果が学生時代の時でした。
その次に、そこから勉強する術っていうのをちょっとずつ身につけてはいたんですけど、どうしてもやり方を変えざるを得なかったのが社会人になってからなんですよ。社会人になってから勉強のやり方って誰でも教えてくれないんですよね。
今までの詰め込み型の学習って間違ってるよっていうのは、ケッチョンケッチョンにされた後じゃないと気づけないっていう。何も学校の勉強、今まで何だったんだよっていうような感じで、当時の僕のちょっとマイルドにした声で今伝えてます。
っていうのがあって、そこから僕はもう猛烈に勉強するようになりました。日々仕事も一生懸命勉強するようになったし。なおかつ、ただやみくもに勉強するだけだと流れていっちゃうんですよね。
こういうのがあるのかぐらいで何にも残らないんですよ。なのでポイントがもう一つっていうところになってくるんですけど、困ったその段階っていうところで、その基礎が身についてるっていうか、社会人のその基礎が身についてる身についてないっていうところで、あとはスキルアップしていくっていう時に学ぶようになりました。
例えば文章の書き方、伝わる文章、ただやみくもに羅列的に情報を並べるだけじゃなくて、こういうことがあってああいうことがあって、最終的にはどうなったっていうのは書くんですけど。
それって時系列、物事が起きた順に書いてるんですけど、上司が欲しいのはその情報じゃないんですよ。で、君は何が言いたいの?何が聞きたいの?何を解決したいの?って言われた時、僕固まったんですよね。
15:11
1分ぐらい固まっても何も出てこなかったんで、もう一回考え直してきてって返されたのを覚えてます。これ1回2回じゃないんですよ。もう両手で数えても足りないんですよ。もうそれぐらいやり直しさせられた覚えがあります。
で、そこで身についたのが物事を例えば伝える時には大きく分けて2つですね。ビジネス的にやるのはこっちの方が多いんですけど、まず結論から話す。結論のその理由は何?で、付随情報としてその背景、その起こった背景っていうのを書いていくっていうところをやるのが、まず結論から始まるっていうその伝え方、文章だったりとか話し方っていうところになってきます。
これが上司とか部下っていうとあれですけども、ビジネスでやり取りするとき、社会人として現場でやるときの快感7、8割ぐらいはこれです。もう一つ大事なのが、さっき言った時系列順に物語を話すように話していくっていうところ。
時系列、いわゆる起承転結みたいな感じですね。に話していく。もちろんこれ順序とかメリハリっていうのはつけていくんですけれども、いや実はこういうことがあって、それって何で起きたかっていうとみたいな感じで話していくと、背景の方を話していくと、ほーっていう風になるじゃないですか。
で、これ何個か活用できるパターンがあって、一つが意味のある雑談のときに結構大事で、そうするとコミュニケーションがどういう背景の人が働いていて、自分もどういう物語を背負って現場に立っていると言いますか。
そういうのがやりとりしやすくなるんですよね。そうすると自分は家族を大事にしていて、家族時間を大事にしたいんで、定時に上がるためにちゃんと仕事をザザザッと必要なところをちゃんと終わらせて、それで帰りたいんですっていう風に思っている人と、
とにかくスキル積み上げたいんで、チャレンジできる仕事をどんどん振ってくださいっていう人がいたりとか、なるべく省エネでいきたいですっていう人とかも中にはいたりはするんですけども。
それはなんでっていうのも、ちゃんと深掘りやりとりコミュニケーションを取っていくとちゃんと見えてくるんで。そうすると納得感が出るじゃないですか。そうすると、この人はこういうスタイルの人なんだとか。
例えば心差しだけで言ってますけど、身体的な特徴、腰痛めやすいとか、膝やっちゃってるとかになると動きに制限かかるし、ずっと立ち仕事してると辛いんだなっていう風になるんで、ある程度目の見えたら、
18:11
座ってやる仕事の方に切り替えてもらって大丈夫ですよって、その代わりちょっと忙しくなったらお願いしますっていう風に役割振ったりとかできるじゃないですか。そういうところで活用できたりするのが大きいんですよ。
そういうのも必要に迫られて、最初そういうやりとりをやれてると思ったけれども、思ったよりやれてないぞっていうのを必要に迫られてと言いますか、困ったことが起きてとか、この人話聞いてくれないんだみたいなね。
いやいや聞いてますからっていうね、そういういわゆるコミュニケーションが取れてない状態っていうのが起きて、困りごとになった時に勉強して実践していって、一個ずつ試してみて、自分に足りなかったのは本当はこれだったんだなとか、思ってた通りこれが身についたらうまくいったやっていうのをどんどん積み重ねていって、今に至るっていうところがあるんですよね。
もちろん今も磨いているまたがな形っていうのもあるんですけれども、そうするとこれが最後になるんですけれども、年齢域が上がっていくときに、僕の年代だと特に多くなってくるんじゃないかな。
30後半からもう40過ぎて45とか50手前ぐらいですね。ここから人生の後半に向けてどうしていくのっていうのを進路設定をしないといけないとき、このままどうやら進めないぞっていうのが大前提として出てくるんですよね。
なので一昔前、2、3年前ぐらいに結構本出てきてたんですけど、リスキリング系ですね。今まで使っていた技術とかスキルっていうものを磨き直して、今の時代にあったようにやっていく。
あとは幅を広げる、引き出しを増やしていくっていうことが必要に迫られて学び直していくっていうところが多くなっていくんじゃないかなというふうに思います。
これを前もって勉強癖をつけていると、ある程度その要領を分かっているんで、勉強し直せばいいのねって言って、ちょっと古くなっちゃったんだねって言って、中身を入れ直せばいいだけ。
いわゆるスマホでいうとこのiPhone5とか7とか使ってたけど、さすがにiPhone今18になってるから、ちょっとずっと5とか7とか使ってたらもう長のアプリ使えなくなってくるから、
21:04
機体ごと1回アップデートしようかって大型アップデートかけて、買い直して、例えば予算もあったりとか、そんなに使いこなせない、そんなに最新機器なんてってなったらその手前のiPhone15とか16とか手に入れて、そこでまたこんなに新しい機能とか入ってるのとか便利な機能入ってるじゃんって改めて気づくことができるんですよね。
これスマホに例えて言ったものにはなるんです。伝わるかどうかあれなんですけれども、伝えようと思って例えてはいるんですけれども、アップデートをかけるときにあなたのバージョンっていくつですかっていうところ、それがちゃんと時代に合ってますかっていうところ。
いつまでも初期型のiPhone使ってたら、今AI走らせるのに、初期型のiPhoneだとさすがにアプリ対応してないよみたいな風になっちゃうんで、さすがに2桁以上のiPhoneにしてもらえませんかみたいな風に、提供している側だったりとか、わからないんで教えてって周りに聞いても、
まだそのiPhone使ってるんですかみたいな風になってしまうかなと思います。もっとひどいのだと、いわゆるPHSみたいな、もうサービス終わってますかなみたいな、PHSで通じる方は大体僕より上の年代だと思っているんで、そこのところは注意していただければと思いますので。
なのでこれが皆さんの身近で起きてませんかっていうところが大事になってくるので、ぜひ自分のスキルとかOSって言った方がいいんですかね、オペレーションシステムっていう風にはなるんですけども、自分の学ぶ土台っていうんですかね、使うスキルの土台っていうのが古くなってないですかっていうところ。
そこのところは1日2日ではアップデートするのはすごく困難です。というか無茶です。僕ですらもう何年かけた、6、7年かけてます。それで今なおアップデートし続けている最中なので。
なので本当5年前と比べたら僕別人ですし、1年前と比べたら全く別人なので、少なくともこの7年間で2000冊以上読んで土台を組み直しつつ、一見すると、何て言うんですかね、そんなに冊数読んでるのに表面上変わってなくねっていう風に見られるんですけども、いやいやいやいやいや、変わってますから。
24:00
そんなに読んで効率悪くないっていう風に言われることもありますけれども、それはね、時代が変われば変わるほど、変化してくれれば変化してくれるほど僕は進化を発揮するんで、そこで今まで培ってきたこの経験と知識が全部総動員して引き出しの中から必要な薬を調合して乗り切っていきますので。
そこはね、皆さんもちょっと繋がって見ていてもらえればなっていう風に思いますので、それが少なくともそこまでは僕は他人には求めたりしません、他の人には。
僕は自分のために、自分自身が楽しいし、そういう風に勉強してアップデートするのが成長する喜びっていうのが楽しいし、けれどもその成長しなかったことでどんなに広い目にあったかっていうのを数々経験してるし、そうするぐらいだったら勉強しましょうっていう。
で、結構人生の後半戦、70代80代になった時に勉強してこなかった、変化してこなかった人たちのネガティブな声をたくさん聞いてきてるんで、身近でも遠くからでも目にしてきてるし、
その時に動けばいいじゃんって言っても動けないんですよ、その人たち。もう声固まっちゃって聞こえてないんです。声が、音としては声が届いてるんですけども、意味としてちゃんと腹に落ちてないんで動かないんですよ。
で、周りの人たちが気づいてる。同じ年代でも気づいてるんですよね。動けばいいのにねって。でも動けないんです。そして時代の波に飲み込まれていって、いわゆる消えていくと言いますか、もうその後の結末は誰もその人しかわからないっていうような状態になっていくんで、
それ想像するだけでもちょっと、あの節字がゾッとしたりしませんか。あんまりね脅すとかそういうわけではないんですけれども、少なくとも変わらなければいけないんだなっていうその危機感だったりとか意識を持つだけで、未来は全く雲泥の差になってくるっていうところは、たくさんの先人の人たちから。
歴史を遡ったりとか現代で活躍されている方々から学んで僕も真似しようっていう風にもらっているその姿勢なので、これを聞いている皆さんは少なくとも今よりもアップデートし続けなきゃいけないんだなっていう風に意識してもらえれば僕は大成功だと思っております。
はい、というわけで本日のくじラジオは以上になります。一個だけ宣伝させてください。30秒で終わります。
番組内容欄の方に公式LINEですね、リンク設置させていただいております。
皆さんの今の状態、どんなタイプなんだろうっていうのと、あとそれに合わせた読書挑戦というものを得点でお渡しさせていただいてますので、ぜひ公式LINEの方登録していただいて受け取ってください。
27:03
時間が足りないタイプなのか、例えば伝え方とかのスキルが足りないのか、お守りとして持てる三冊っていうものを処方していますので、ぜひそこのところは公式LINEを通してそこの得点を受け取ってもらえればと思います。
随時ここの得点とかね、個別っていうのは増やしていこうと思いますので、ぜひ繋がっていただければ幸いでございます。
はい、では本日は以上になります。新宿寺子と薬剤師の早藤剛がお送りしました。それでは皆さん、良い週末をお送りください。それではまた。
27:42

コメント

スクロール