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はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
えーと、収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけでノートになる画期的な放送をやっております。
ということでね、えーと、本日もやっていきたいと思います。
収録している日時が2026年9月14日、月曜日です。
週明け、来ちゃいましたね。
というわけでね、あの、やっていきたいと思うんですけども、えーと、
時刻は9時41分を回ったところになります。
えーと、普段は移動中の時間を利用しての、あのー、収録になってくるんですけれども、
今日はね、出るまでの時間、ちょっと時間取れたので、そちらの方をこう活用して、
あのー、お話の方をしていきたいと思います。
で、初めましての方もいるかもしれないので、自己紹介含め。
えー、くじラジオのパーソナリティをやっています。
薬剤師の早藤、武志と申します。
えーと、18年目の臨床経験を持つ薬剤師になっておりまして、
えーと、自己検査マニアでございます。
年間300冊以上、ですね、累計2000冊以上のビジネス書を、
あの、読み、失敗しながら、実践し、行動し、
そこから、あのー、今に至っている。
で、なお、進み続けている、あのー、人間でございます。
はい。で、そんな中から、皆さんの人生に聞くような、
皆さんの悩みを、こう、ちょっとね、あのー、ちっちゃくするような、
あの、お話、ですね。
それをね、あのー、共有できたらなーっていう風に思っていますので、
皆さん、ぜひ、よろしくお願いいたします。
ということでね、えーと、今日はですね、
ま、まず帰っ、旅先から帰ってきて、
あのー、なんていうんですかね、
まず、率直に、
いやー、くたびれたー。
旅ってね、やっぱり時間限られるんで、
あの、その中で、やれること何かなーっていうのも含めて、
あのー、結構詰め込みだったんですよね。
今回、一人旅だったので、
あのー、身軽には動けたんですけれども、
で、あのー、こなしたい、あのー、ことは、
全部こなすことはできたんですよね。
で、えーと、それも、ま、含めて、
あのー、くたびれたー、っていうところが一つ。
けれども、あのー、久しぶりに自分の、そのー、慣れたベッドで、
あのー、横になることができたんで、
スコブル睡眠スコア良かったです。
ちなみにホテルで、あのー、結構で、
あのー、睡眠スコアガクッと下がったんですよ。
睡眠スコアね、いつも70以上は、
とるようにしてるんですけれども、
30台前半ぐらいまで行って、下がって30点ぐらい。
で、帰ってきて、今日グワッと寝たら、
短い時間ではあったんですけど、
睡眠スコア70ぐらいまで行ったんで、
相当、あのー、疲れてたというか、
くたびれてたんだなーっていうのが、
あのー、見て取れる、うん、状態になります。
なのでね、皆さんね、出張行ってくるとね、
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やっぱりね、くたびれるっていうのはね、
いろいろね、要因、あのー、原因があるんだろうなーっていうのは、
ありますので、そこのところはね、
僕はショックは受ける必要はないなーっていうのと、
僕はあのー、普段車生活っていうんですかね、
通勤するときほぼ車で移動もね、
あのー、北海道なので、車なんですよ。
なのでね、あ、やっぱり運動量足りてないなーっていうので、
電車の中で人混みでね、さすがにね、
それはね、応えるなーっていう風にはなるんですけれども、
そうじゃないときは、あのー、
基本ね、歩いた方がいいです。
で、ゆっくりでもいいんですよ。
早歩きの方がいいなーっていうところも、
あったりはするんですけれども、
問題ないですっていう風に。
ゆっくりでもね、やっぱり自分の足で歩く。
歩けるっていうのがね、
あのー、年齢を重ねるって、
足に来るっていうところになってくるんで、
そこのところもね、あのー、
やり続けるっていうところが大事になってくるんで、
あ、ちょっと負荷かけすぎたなーってなったら、
サイズとかハードルを下げていくっていうところが
大事かなーっていう風に思います。
はい、というわけでね、で、えーと、
今日はですね、えーと、
今日はちょっと健康についてお話ししたいと思います。
あのー、面白い本を発見して、
僕、超ダイエット習慣大全っていうのを発見しまして、
あの習慣術で、習慣化の化学的に
エビデンス研究記録とかですごい今本出してらっしゃる
堀田修吾先生、明治大学の教授の先生の本、
すごい今出てるんですよ。
で、ちょうどね、東京の純駆動書店漁ってたときに
見かけて、おお!と思って買ったんですよね。
この本、タイトルの本。
で、コラボで木島豪先生っていう方、
お医者さんなんですけれども、
予防医学ですね、すごく中心にやってらっしゃる方で、
で、えーと、みんな気合と、僕もやってたんですけど、
気合と根性で、あのダイエット、
ダイエットって何度もチャレンジして何度も失敗する、
もうなんていうんですかね、代表格の一個
になってくるんですよね。
なので、それをその習慣化、
要は仕組みですね、仕組みや環境をどう整えるか
っていうところ、仕掛けをどう作っていくかっていうところが
ポイントになってくるっていう一冊になってくるんですよね。
大事なんですよ。
例えば僕、今実際にやってみて、
これ表紙にも書いてあるんで、
一個だけご紹介するんですけども、
お皿を小さくするっていう風にするだけで、
もう心理学的に食べる量減るんすよ。
みんな大盛りご飯の時、
どんぶりじゃまとかにしてませんかっていう、
僕はめっちゃ心当たりありまくりなんですよね。
昔はもうどんぶりご飯で、
それに全部詰め合わせにしてしまえって言って、
おかずもご飯も全部一食単にしてました。
けれども、僕それはやめて、
ちゃんと種類ごとにご飯はご飯、野菜は野菜、
おかずとか副菜とか、
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そういう風にするようにしました。
するとどうなったか、食べる量減るんですよ。
もう身も蓋もないこと言うんですけど、
痩せるためにはどうすればいいか。
消費カロリーが摂取カロリーを上回ればいいんですよ。
それができないから苦労してるんだっていうので、
あると思うんですよね。
そこを整えていく、一個ずつ。
一気にやろうとするとリバウンドきます。
もう体の作りが、人間は生き抜くために、
摂取カロリーが、
なんていうんですかね、
消費カロリーを下回った瞬間から、
保存モードみたいな、生き残るモードになってくれてるんで、
要は溜め込む体質になってるっていう。
確かにそれは、
大学の授業とかでも習ったし、
いろんな健康本とかにも書いてあった。
なので、一気に痩せようとするっていうのは、
結果取りにいくのが一つなんですけども、
長期目線でやっていくっていうところ、
すごい大事になってくるんですよ。
そうすると環境を整えないと、
例えば目においしそうなスイーツが、
毎日誘惑してきたら、
誘惑にもいずれ負けるでしょっていう。
そういう風にしないような設計にする。
冷蔵庫に入ってるものの、
配置を変えてみたりとか、
甘いもの食べたいな、
塩辛いもの食べたいなってなったら、
その代わりに一回代わりになる、
本当に必要なもの、
タンパク質取ったりですとか、
脂物って言ってもあれなんですけども、
いい脂を取るようにナッツ類で完食してみて、
本当にそれで飢餓感が収まらないんだったら、
食べればいいんじゃないっていうのは、
僕はルールにしてます。
そうすることによって、
口に入るもの、
体って食べたもので作られるので、
それをどう設計するか、デザインするか、
デザインって一発で決まらないんですよ。
一回外に出してみて、アウトプットしてみて、
あ、違うなってなったら、
一回自分のところに戻して、
こねこねして作り直して、
もう一回外に出すっていうことを何度も繰り返すっていうのが
デザインになってきます。
そうすることによって、
A案、B案、C案で飛んで、
X、Y、Zみたいな感じで、
いろんな案を出して、
その中で自分の今のスタイルとか、
次の未来のスタイルに合った食事生活ですとか、
運動習慣っていうものに繋いでいく。
そうすることによって、自然ともう痩せていく。
逆にこれ、見方変えれば、
見方上がりに健康になっていくっていうことになるじゃないですか。
この環境作りと仕掛け作り、
仕組み作りっていうところが大事だなっていう風になってくるので、
今回皆さんにご紹介したいと思います。
これ、学びに関してもそうです。
学びたくなる環境を作っていく。
学んで自分が見方上がりに成長せざるを得ない状態を作っていくっていう仕掛けを
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作っていくことで、時代に置いていかれない。
時代は必ずゆっくりではあるけれども、
着実に成長していきます。
なので、今のままでいいやっていう風になってると、
気がついたら置いてかれてるんですよね。
その時に焦った時には、
結構お腹の底から冷えるような体験。
これ、健康を失った時も同じような体験あるかと思います。
脅しではなく、そうならないための予防だと思ってください。
なので、今回はそういう風に自分の身の回りの環境や仕掛けを
仕組みを整えていきましょうっていうお話でお送りさせていただきました。
いかがだったでしょうか。
他にも健康にまつわることもそうですし、
自己検査に関するお話もしているので、
ぜひまた聞きに来てくださいね。
それでは行ってきますので、本日のクジラ情報は以上になります。
公式LINEの方はチャンネル番組概要欄の方にリンク貼っておきますので、
受け取ってくださいね。
では本日のクジラ情報は以上になります。
それではまた、
紳士クジラごと薬剤師の早藤武者がお送りしました。
それでは皆さん、良い週明けをお迎えください。
それではまた。