1. 早藤武@読書処方室|紳士くじら🐳
  2. 旅行先の満員電車で親切にして..
旅行先の満員電車で親切にしてもらって思ったこと。
2024-11-05 09:50

旅行先の満員電車で親切にしてもらって思ったこと。

#くじラジオ #旅行 #感謝 #親切
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/606e57d2be8d4428b9ad0b15

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、紳士くじら🐳のくじラジオを収録していきたいと思います。
それでは、日時は今日、収録している日時なんですが、
2024年の11月5日、火曜日ですね。
夜20時54分を回るところですね。
えーと、北海道から東京にやってきております。
では、ちょっと止まり先なんで、声がこもったような感じにはなってますけれども、
そのあたりは容赦いただければと思います。
セットアップからしていきたいと思います。
皆さん、くじラジオを聞くときには、背筋を伸ばしていただいて、
胸をこう張っていただいて、
にっこり微笑んでいただいて、深呼吸、呼吸を整えていただいて、
最初息を口から吐いて、鼻から息をスーッと吸っていただいて、
頭の中をポジティブなキーワードでいっぱいにして、
いったんセットアップしていきましょう。
で、くじラジオを聞くときには、
何か良い習慣とセットにしていただければと思います。
聞いている中でも構いません。
あとは聞いた後に何か一つ、
良い習慣とくっつけていただければと思いますので、
皆さんの暮らし向きが良くなるようなラジオにしていければなというふうに思います。
ということで、また旅行でというか、
今回は先週は大阪に単独で旅行だったんですけれども、
今回は家族を連れて行きます。難易度はね上がります。
自分一人で行けるっていうのと、あとは家族連れ、
妻もいれば、子供、今2歳、もうすぐ2歳になるんですけどもね、
1泊盛りですよね。
なので、荷物の詰め方だったりとか、
体力的なところ、自分一人だったら頑張れば何とかこなせるところも、
ちょっと様子見ながら休ませたりとか、体調は大丈夫?不良はないかとか、
安全を確認しながら旅路を進んでいかなければならないので、
なかなか学びのあるところがあります。
なおかつこの日程、今回3泊4日の予定なんですけれども、
だいたい旅の目的はもうほぼクリアしましたというか、
もう全部クリアしております。
あとはもう無事に帰るというところが最大の目標になってくるので、
その辺も含めてお話ししていければなというふうに思います。
本当に旅は日常から抜け出すので、日常が恵まれてるんだなっていうところもそうだし、
こんなことに自分気にしてたんだなっていうのを振り返るには
とてもいい機会だなというふうに思います。
今回はテーマ、いろんなものを思いつくところはあるんですけれども、
皆さん旅、日常から抜け出すっていうタイミングを作ってますか?というところ。
新しいことにチャレンジしたりですとか、振り返ってみたりっていうタイミングを作るっていうのは
03:04
とても大事ですよっていうふうなお話ができればなというふうに思います。
前振りがとても長くてすいません。
ですけれども、それちょっとのんびりしながら聞いていただければなというふうに思うので、
今回は特にですね、前回が大阪で今回は東京だったんで、
ちょっとね、周りに関わる人の人間の属性も結構顕著だったりするんですよね。
まあ久しぶりに満員電車乗りましたよ。
いやーすっかり、僕満員電車いつぐらいだろう。
そんなに、多分思い返してみれば時々背広と言いますかスーツを着て出社と言いますか、
研修だったりとか勉強会、学会行ったりはすることはあるんですけれども、
満員電車に乗るっていうのは本当学生の時以来ですね、大学生の時には電車に揺られて片道1時間半から40分ぐらい、
毎朝、毎日6時半とか6時、もっと前かなに起きて、ほぼ7時半とかですよね。
電車に乗って8時、9時ですね。
8時半、9時ぐらいの、あ、9時開始か。
9時開始の講義に間に合うように毎日通ったものなんですけれども、
よく4年間通ったなって今でも思います。
満員電車に乗り込もうとする僕を見た時に、
北海道出身の妻がこれに乗るのって言って時間止まったんですよね。
あ、これたぶん乗り込めないなってなって一本見送って作戦会議にしたんですけれども、
それぐらいショッキングな映像だったみたいです。
北海道出身の妻にとっては。
でも、振り返ってよく冷静に考えてみれば、
人間これだけすし済みになってるのにさらに押し込むのかっていうような映像ですからね。
しかもね、僕としては全然余裕で入るなっていう混雑具合だったんですよね。
本当に本当の満員の満員の山手線とか駅員さんが押し込めるようなのを体験してきたことがあるので、
なおかつもう結構乗ってる人、余裕しゃくしゃくでスマホいじってたりしてたので僕から見たら、
全然いけるんじゃないけれども、要は譲って入ろうとしてる人がいるけれども、
要は電車の奥の方に詰めて、要は乗れるようにっていう配慮がみんなでできてるかできてないかっていうところだと思うんですよね。
それぐらいやっぱり入口から見たら、とても何て言うんですかね、これで乗るの?っていうふうに思ったのは、
06:01
話をよくよく聞いてみれば当然だなっていうふうに思うし、その後夫婦でも話をして、
そういう雰囲気な文化じゃないですけれどもあるんだっていうふうになって、
それでも無理がかからないようにちょっと路線変えたりとかタイミングでちょっと変えたりとかして乗り込んだんですけど、
その後やっぱり優しい人は優しいんですよね。やっぱり子連れだったんで、
ちゃんといいですよって言って席を譲ってくれたりしてたんですよね、本当にありがたく。
短い間でもそういうふうに譲ってくれた人がまだ残っていたらまたありがとうございますっていうので席を譲り返してっていう形で、
妻と子供を教わらせることができたので、本当にそういう旅の中で優しい人たちに親切にしてもらうっていう経験ができたっていうのは本当に感謝っていう気持ちが出てくるのと、
僕も日常でそういうふうになった時には席を譲ったりですとかできる限りの助け。
もちろん自分が約束があってっていうのもあったりした時にはちょっとはかりはかけたり、いろいろ手は回したりすると思うんですけれども、
できる範囲の助けっていうのはして助け合いですね、していこうかなっていうふうに思えた旅の道筋でございました。
今振り返っても、北海道は車社会なんですよね。
もう満員電車はいいかなって思ったのです。
それを避けるためにどうしようっていうので、交通手段を変えたりですとかタイミングを変えたりっていうのをたくさん打ち手はあるなっていうのは今で振り返れば思いますし、
昔学生の頃だったらもうこれしかないっていうので、講義に間に合うにはこれに乗るしかないっていうふうな社会的なステータスだったり、やり方しかないっていうふうにはなってますけど、
今はもうそれは大人なのでいくらでも打ち手はあるなっていうふうには思えてきたなっていうところがある意味成長したなっていうんですかね、
年を重ねてきたんだなっていうふうに思ったので、旅の中で一つ知り気になって、新しい見方ができて、そして今後こうしていこうって思えた展望になります。
この話が皆さんの何か参考になれば幸いでございます。
本当に電車で毎日通勤されてる皆様には心から尊敬とお疲れ様ですという言葉をかけたいなというふうに思います。
やっぱりあれでたどり着くとヘッドヘッドになってしまうので、その中でも頑張って仕事してるって本当にすごいなっていうふうに思いますので、
09:01
僕の場合だと本当に電車すらないところなので、車で行くしかない状態ではあるんですけれども、車で政府に運転して通勤できるっていう環境にも感謝しなきゃなっていうふうに思いました。
なので、自分が今置かれている状態が本当のところどうなんだろうっていうのを他の人から見たらどうなんだろう、昔の自分から見たらどうなんだろうって振り返ってみるの面白いなっていうふうに思ったので、それでちょっと共有させていただきました。
それではまた違う旅の話ですとか、知り気になったことですとか学びになったこと、他の回で共有したいと思いますので、本日の収録は以上にしたいと思います。
それではまた次の収録でお会いしましょう。
それではまたおやすみなさい。
09:50

コメント

スクロール