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会社の昇進や作品応募をするときには何の仕組みが働いているかを見よう
2026-05-22 12:42

会社の昇進や作品応募をするときには何の仕組みが働いているかを見よう

#くじラジオ #薬剤師 #note #ライティング #自己啓発 #仕事 #ビジネス #仕組み
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00:03
はい、紳士くじらのくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、ぜひ1.5倍速で聞いていただければ、聞いているだけで脳トレになる画期的な放送をやっておりますので、ぜひご利用くださいということでやっていきたいと思います。
くじラジオでは、人生を前に押し進める話題ですとか、皆さんの悩みを解決するような私の経験談や知識、知恵ですね。
薬剤師としても18年やってきておりますので、参考にしてもらえたら幸いでございます。
収録している日時が、2026年5月22日、金曜日、週末が見えてきましたね。
時刻は7時36分を回ったところでございます。
北海道函館市外が、だいぶあれなんですよね、気温的にはね、肌寒いぐらいなんですよね。
外の天気は曇りというわけで、本日も一日頑張っていきたいと思います。
はい、というわけで、先ほどもちょっと話題に出ましたが、週末が見えてきましたねってお話ですね。
になってきます。
皆さんどうですか?もう忙しくて一瞬で、あれ、もう金曜日っていう感じな人もいれば、
ああ、なんとかたどり着いたよっていう人もいるんじゃないでしょうか。
やっぱりこれはね、毎日日々の過ごし方によっても変わってくるんじゃないかなというふうに思いますので、
過ごし方ですね。週末土日、会社員普段やってる人は土日がすごい貴重な時間の資源が手に入る曜日になっております。
なので、ここをどう生かすかによって進み方が全く変わってくるので、そこのところは見直していいって言われると、
3ヶ月取り組んでみると、全くその3ヶ月前とは成果が全く変わってくるかなというふうに思いますので、
いまいちだなという人は時間をかけながら、振り返りながら進めていってもらえたらきっと違う景色見えますからね。
はい、見ていってもらえればなというふうに思います。
今日はですね、今回なんですけども、余談ではないんですけども、
ここ2日間休みだったんですけれども、自分のやりたいことに注力してやっていこうということで、
いまノート対象、ノートってブログのノートなんですけれども、ノート対象っていうのをやってまして、
7月の頭ぐらいに締め切りになるんですよね。
いろんな分野、小説からありとあらゆる記事の分野、
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僕はビジネス書の分野で応募してみようかなというので、募集要項を見て挑戦している最中でございます。
種類によっては漫画とかも投稿されている方もいるみたいで、すごいなというふうに思います。
題材もいろんな方向性から、出版社によって求められているテーマが変わっているんだなというので、
たぶんここで別れるのは、世の中から何を求められているかを確認せず、
自分の好きなものを、おそらく自信作だって言って投稿して、拾ってもらうのを待つっていうふうにやってらっしゃるのは、
たぶん台本なんじゃないかなというのを肌感覚で思います。
なぜそれをこういうふうに言うかというと、
ノートさんってちゃんと物が盛り上がるように、いろんな角度から施策、仕掛けを打っているなというのを感じます。
一応、僕も大企業といいますか、大きな企業の中で働いている、普段は薬局企業で働いている人間なので、
社内の人が動くようにやっていったりとか、参加者の人がどういうふうに参加すればいいのかというのを見ていったりしているので、
実際見てみると、出版社の人はこういう話題をかける人を求めているというので、ちゃんと載せてくれてるんですよね。
で、前年度、去年と一昨年に受賞されている、実際に書籍を出している人たちからのアドバイスもちゃんと載ってるんですよ。
ちゃんと載ってんだと思って見てたんですけれども、
僕もちゃんと試験対策する人間なので、試験対策というか、僕はそういう情報から突破口を見つける人間なんで、
実際それで、社内の専門職の突破をほぼ一発で決めた人間なんですよね、僕も、もともと。
で、見てみたら、ちゃんと出版社の募集要項を必ず一度は目にして、それに沿って書いてくださいっていうふうに載ってるんですよね。
ってことは、それをやってない人が方いるんだなっていうのを感じましたっていう感想にはなるんですけども、
出なければそのコメントって載ってこないんですよねっていうのが一つ。
あとは、面白いことに参加者としてそういうふうに投稿して、成功物語を成り上がっていっている人もいれば、
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その成功物語を歩んでいる人たちを、どういう人がいるんだろうっていうのをリサーチしてまとめてくれている人が毎年いらっしゃるというのは面白いんですよね、ノートって。
逆に言えば、そういう人たちを押さえておけば競争相手だったりとか、面白い物語に出会う。
どっちかっていうと、ユーザーの側からすれば面白い物語に出会うっていうところが仕組みとして働いているんじゃないかなと思って。
こういうふうに、いろんな思惑がちゃんと一つの方向性に向かって動いているわけですよね。
良い作品が出れば良い考え方や発信の仕方の人がチャンスの舞台に立てば、
世の中って良くなっていくし、いわゆるノートというプラットフォーム内が盛り上がっていくじゃないですか。
その仕掛けを感じて参加しているのが今になります。
なかなか久しぶりに、一応ご承知だって、自分の物語だったりとか考え方、ノウハウを載せるっていうので、
今、ライティングといいますか、出筆している最中なんですけれども、学びが多いといいますか、
自分の書く癖というものも変わってきたなというふうには思いますので、
結構ね、書こうと思ったら、こういうこと書きたいなって言って、
AIにザーッと書かせるっていうのも一つの手ではあるんですけど、
僕はAIを編集者に見立てて、アドバイスをもらいながら、ツッコミどころをもらいながら、
そうだね、そこのとこ見落としてたわって言って、コツコツ書いていっているっていうのが実際でございます。
というのは、今、ノート対象に取り組む姿勢をアウトプットしながら、
皆さんにも違う角度、皆さんが挑戦しているものの角度だったりとか、
視点、視野が広がるような話題になるかなと思いますね。
例えば、ビジネスを構築しているとか、新事業を広めようと頑張っているとか、
あとは、場合によっては、立場が違う人によっては、昇進試験。
これから新年度が始まって、昇進試験を受けていきたい人というので手を挙げていって、
半年、1年なのかな、かけて先行に臨んでいく人もいるかもしれません。
アセスメントというので、アセスメント評価というのでね、評価評価になっちゃうな。
アセスメントを受けるというので、今までの経歴とこれから目指していくものを会社とすり合わせて、
じゃあ、君の権限、会社での権限を上げるから、その活躍を期待しているよというので、
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お給料を上げてもらうというのが、会社員の今の在り方だと思うので、
もちろん会社の経済によって評価の在り方とかも変わってくるので、
それも僕の考え方とか、ちゃんとその中でシステムというものとか、思惑というものが、
いくつも働いているんだよというお話が、今回のノート大賞の中で、
あ、創作大賞か。ノートの創作大賞によって見えてくるところがあるんじゃないかなと思って、
お話しさせていただきました。
今ね、チームを組んでやるのも一つなんですけれどもね、
漫画家とかも今一人でやっているんじゃなくて、チームでアシスタントさんを組んでとか、
有名なのが、一人でほぼ単独で描き続けている人は、たぶんワンピースの小田先生ぐらいかな。
すごい筆が速かったはずですからね。
あとは漫画とかだと、キングダムだ。
キングダムはすごい、制作チームが6人とか机並べてっていうのを、確かどっかの記事で見た覚えはあるので、
そういう風に作ってアシスタントの人とかも含めて、制作を進めていっているんだなって、
人、ものすごい数描きますからね。
中国の戦国時代のお話なのでね。
やっぱりスタイルっていうのは変わってくるので、
ちなみにもうビジネスの方に行くと、先日もお話はしましたけれども、
一人企業家、ソロアントプレーナーっていう企業家の英語の役なんですけども、
それがくっついてソロプレーナーっていうのが造語として作られている時代になってきています。
しかもこれ一人や二人じゃ、結果を出して大企業に匹敵するほどの成果を出している人が
一人や二人ではなくなってきているので、
プレーヤーとしては2000万人以上を超えるプレーヤーがすでに海外で生まれているので、
日本でもこれからポンポン出てくるだろうっていうお話になってくるので、
またまたいろんな形態あると思いますので、
自分に合ったスタイルっていうものを選んでもらって、
ぜひ自分のやりやすいようにやっていってもらって、
自分を磨き上げていってもらえるといいんじゃないかなっていうふうに思います。
ということで、今日のお話、
今日はですねって言って、僕の活動をお話しするお話にはなりましたけれども、
ノートの創作対象を作っていく中で見えていく世の中の動きっていう感じでタイトルを付けたいと思いますので、
ここまで僕のひとりごとといいますか、ひとりがたりに付き合っていただきありがとうございます。
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その中でもちょっと熱量だったりとか学びだったりとか刺激になるものがあれば幸いでございます。
いつもいいねくださっている皆さん、本当にありがとうございます。
励みになっておりますので応援してください。
これからも応援してくだされば幸いでございます。
はい、というわけで本日のクジラ城は以上になります。
皆さん週末に向けてどんどん進んでいってください。
どうかね、あと何よりも健康は大事にしていってください。
はい、ではまた次の放送でお会いしましょう。
紳士クジラこと医薬剤師の早藤剛氏がお送りしました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
良い一日を。
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