新年の挨拶とポッドキャストの紹介
明けましておめでとうさんでございます。黙れヤドロク、ヤドロクでございます。
みなさん、元気ですか?
年も明けましたなということでございまして、
私たちのあの、宿フェス火曜祭ですか、
年明けるまでやらせていただいてね、
体の疲れもやっとちょっとマシになってきたというようなところでございますが、
皆さん、正月ね、ゆっくり過ごしてある方もおられれば、
仕事やという方もおられるわけでございます。
そんな折に、ポッドキャストのひとつも聞いてやろうかというようなね、
お優しい方が聞いてくれてるんやと思いますが、
本日は、島崎和歌子系ポッドキャストの日ということでございましてね。
聞いたことないんやね。
そんなもんがあるとも思わなんだんやけども、
これはもう、ゆるラク語の作り方、パーソナリティでありますミノケンくんがね、
もう普段から、和歌子さん、和歌子さん言うとるわけですよ。
しまいにはもうこういうことやり始めるというでね。
これをね、まあ冗談で、わたわたがその島崎和歌子さんに対してね、
なんぞあるや言うたら、誰もそんなもんないわけですよ。
別に嫌いやおへんで、それは好きも嫌いもというようなことではなくてですね、
芸能人さんやなという認識、これはもうみな一視やと思うんですよ。
ミノケンくんは島崎和歌子さんに多大なる好意を寄せてるということでしょうね。
ここをね、わたがずっとこう、なんとの聞いてるというか、
和歌子推しがすごいなというぐらいのもんで、
まあ横におけてるというかね、そういうことでやらせてもてるんですよ。
もちろん相方である家元も、そこにあんま触れないようにしてあるという現状でございますけど、
ちょっとここに来てね、せっかく島崎和歌子系ポッドキャストを言うてますからね、
そうなんか?わからへんけどな。
わたらもちょっと真剣に考えてみようやないかというようなことでございました。
美野健君の和歌子さんへの想い
まあみなさん、島崎和歌子系ポッドキャストを和歌子でということでね、
イベントですから聞いたのかになっちて、
面白がって気がある方もおられるんでしょうけどね。
この美野健君という男が、果たして島崎和歌子さんに対してどういう感情やねんというのはね、
みなさんこうやんわりもうなんかこの矢部の中続くの嫌やなあいうて触れへんのですけどね、
ただこうなんぼなんでも島崎和歌子さん側に立って考えたときに、
これはただの一ファンというような位置づけなのか、
ちょっと気持ち悪いファンという位置づけなのか、
どういう風に感じはるやろうなあというのを考えていこうかなと、
私は思うわけでございます。
みなさん、和歌子さんについてとか言って詳しい説明やったりね、
和歌子さんってこんな人というようなことでこう話されたりとか、
まあウィキペディア見たりね、私もしたんですよ。
一応ね。
そうやけども、みなさんやるやろうしね。
歴代いろんな作品に携わってきたある方ですから、
芸能人として私たちも見てますわな。
やけど、この美濃堅くんはね、
それこそ和歌子さんのCDコーテ配ったりとかね、
ちょっとやっぱり私たちから見ても、
お、こいつというようなね、
ちょっと一個違うとこに。
だけどね、ようみなさん考えてください。
これ島崎和歌子さんやからみんなこう、
ええ?っていうような顔してるとこあると思うんですよ。
だけど、今の若いアイドルを追っかけてる男の子がね、
たくさんCDコーテ投票するとかね、
あんなん考えたら、
別にそんなおかしい話じゃないなということですわな。
推しというのは、
それが相手のタレントさんとか人によって
雰囲気が変わるもんか、
別にそんなことないですよね。
相手が誰であれですよ、ファンです、推してます、
私はこの人好きなんですということに、
相手がええ?とみんなが言うような人かと言われたら、
別に島崎和歌子さんそのええ?というような人ではないわけですよね、もちろん。
ええんちゃうというところでございます。
みんなそこまではなんとも表ないだけなんですけど、
アイドルを好きや言うたら、
最近はね、昔に比べたら、
市民権を得たというか、
なんかそんな風な感じのイメージちょっとありますよね。
アイドルオタクっていう人らがこう、
世の中パッと見たときには、
昔よりも表に出てきているというような感じというんですかね。
何も悪いことないですよね。
なんやったらもう頑張って押し立てくれと、
もういう風なところの空気感というのもあるわけでございますけど、
身のけん君が島崎和歌子さんを推しているということに関しては、
みなさんちょっと半笑いやわな。
うーん、なんで半笑いなんと、
いうことですよね。
何を感じているかですよね。
半笑いの中に何を感じているかということだと思うんですよ。
身のけん君は島崎和歌子さんに対して、
どういう感情を抱いているのかというのを、
みんな聞くの怖いんや。
うーん、そやろ。
私だって怖いわ。
そりゃ。
でも怖いもの見たさっていうのはありますわな。
そりゃね、やっぱり。
で、和歌子さんも怖がってると思うんや。
そりゃね。
今、和歌子さんの気持ちになってね。
私、年近いですから、和歌子さんと。
応援してくれんのはありがたいけども、言うて。
えー、せけど、和歌ポデーって何?って、
こう、なるわいなとお考えだって。
うん。
何勝手にやってんの?って言う。
俺、そのうち事務所に怒られると思うんやね。
えー、身のけん君は。
あの、和歌ポデーとか勝手にやらないでください、言うて。
言われると思うんやけど、でもそれぐらいファンであると。
で、ただ身のけん君はこの島崎和歌子さんを見るときに、
どういう目線で見てんねんと。
例えば、女性としてとかね。
うん。
まあ、いわゆるそういう対象であると。
もう、ガチ恋というやつですね。
今で言うね。
陽気際支え人、ガチ恋って言うんですね。
ガチ恋ぜ!なんて言いますけども。
そういうので、見てんのんか。
それとも、こう、純粋に若い頃からの
島崎和歌子さんのアイドル性と言うんですかね。
えー、タレントとしても、こう、
多様性のある方というか、いろんなところで、
あの、率直こなせる妻女というような考え方もあるでしょうな。
えー、そういうふうに見てて憧れがあるとか。
やっぱり、芸能界という厳しい世界の中で
長いこと生き残るということは、
これ、これだけでも大変なことだと思うんですよね。
しかも、名前も売れてる。
知名度もある。
そして、仕事もやっぱり未だにあるという状況というのは、
これ、なかなかできることはないわけでございますよね。
もう本当に、芸能人でも一握りの人しか
折れないポジションには絶対至るということでしょうね。
えー、そういうところを全部踏まえてファンであると。
自分みたいな人間が押すことによって
島崎若子さんの地位が確立できるというような感覚で、
本当にファンとして一力になりたいというような感覚であるのか。
でとも、もう完全に女性として見てるのか。
そこが気になるとこではあるよね。
若子さん、若子さんってあんなけ言いやるけど、
和歌子さんの立ち位置と美野健君の役割
この子どういう感覚で見てやんねやろかというようなところが気になります。
ファンの質というようなもんですね。
これ島崎若子さん側からしたら言いにくいことですわな。
どんなふうな愛され方であっても、
ファンの人にはありがとうという気持ちは持ったはるやろし、
もちろんそういう方がいてくれたおかげで、
芸能生活支えられたという感覚はお持ちやろしね。
えー、したけど、やっぱそのどこまでのというその、
お前ここを千越えたあかんぞという千あると思うんですよ。
私ね、あの見てて。
だからこう、島崎若子さん側からの感覚、
私が島崎若子さんやったらね。
私がですよ。うん、やったらね。
いや、単純に今、みのけんくんがやってくれてることっていうのは、
単純に嬉しいことなんちゃうかなと思ったんですよね。
これがね、若いアイドルさんやと、
ちょっとその動きとかちょっとやり方が気持ち悪いと、
あのー、取られる気もせんでもないわけですよね。
うん。
若子さんは若子さん言うてたりとか、
そのー、なんちゃうよね。
あのー、CD、自分でこうで自腹で配ったりとかね。
こういう活動でもちょっとやりすぎちゃうとか、
ちょっと気持ち悪いねんと思わはる若いアイドルの子なんかもいそうですけど、
もう若子さんぐらいだったらね、わたやらん歳でしょ。
うん、ありがとう。ほんまに。
あんたみたいな子がいてくれるから、
私もこうやって折れるわというような感覚になるんじゃないかなと。
だからこれ、みのけんくんがやってることってね、
なんかちょっとみんな半笑いやけどね、
ありがたいことだっせぇ、これ。
よう考えたらというようなところですわ。
なので若子さんもそんなこと気にしある人はないような気しますよね。
あのー、わたやらが知ってるテレビの中のもちろん島崎若子さんなんですけど、
ちょっとお酒飲んでガハハハと笑って、
ええやんええやんと言うて言うてくれそうなイメージがあるというか、
許してくれそうな感じがあるというんですかね。
別にね、近づいてきへんようになったらいいよって言うてくれそうな感じなんですよ。
だから一番の問題は今後ね、
みのけんくんが若子さんに近づくかどうかってことだと思うんですよ。
そこが問題だと私は思うんですよ。
わたやらの思いとしてはこのままの立ち位置で、
みのけんくんが推移していくというのが一番理想。
もう応援し続けると。
純粋にあの島崎若子さんのファンやねんなあ言うて、
長いことを言い続けてやるなあって、
ありがたいファンの人やねんなあって、
こう思いたいんですよみんな。
だけど、なんかこう一瞬のこの狂気みたいなものでね、
あいつは会いに行くようなんちゃうかとかね、
そんな風に思ってんのんちゃうかなとみんな。
島崎若子とみのけんくんの関係
だからちょっと半笑いやねんなあ思って。
多分ね、僕は思うからみのけんくんそういうことはね、
わきまえてるというか、
しない子やと思ってるんです。勝手にね。
これは僕の理想ですよあくまでね。
あくまで自分は島崎若子さんというタレントを
大好きで推しているんですよと。
そこにこう、言い方悪いですけど依存することによって
何か発散できる部分があるというようなことでしょうな。
あんだけ島崎若子さんのアルバムとかで、
さわやかな曲とか多いCDを配んねんけど、
わたりどこの宿フェスに買いに来た歌詞あれなんやろなあ思ってね。
お前どこで発散しとんねんというようなところがあるわけでございます。
それはそれでわたりは喜んでるんですよ。
よかったなあと思ってるとこあるんですよ。
みのけんくんも男やなというような部分を感じたりとかね、
いうようなことはあるわけで。
ちょっと安心してそれでええねやでと思ってるところも
もちろんあるというわけでございますけども、
わたりも島崎若子さんとみのけんくんの関係を考えるという回にしたいわけでございますよね。
純粋なファンであるのかこのままファンでい続けるという、
島崎若子さんに変化ってそないね。
今まであんまり指摘はないから安心してファンとして推せるという部分はもちろんあるんですよ。
安定感みたいなものっていうのがあると思うんですよ。
バラエティーの中に出てくるコメントをしはる人としての地位というものがあるんやと思うんですよね。
そんなにお芝居とか要求であるわけでもないやろうけど、
出てないか言うと出たはるし、
舞台とかも出たはるわけですからね。
みのけんくんからの島崎若子さん情報が多すぎてね、
わたりは年明けてからの若子さんの予定結構知ってたりするでしょ。
すごいことやと思うんですよ。
島崎若子さんが出る番組やったりとか、
島崎若子さんが出る舞台やったりとか、
わたりはやんまり知ってるでしょ。
だからこそ今回島崎若子系ポッドキャストの日に参加してるということになってるわけですよね。
ちょっと洗脳されてきてるところあるんちゃうかと。
しまいに僕らも島崎若子さん好きになっていくんちゃうかという危険をはらんでるんじゃないかとね。
人間って何度も繰り返しやられますとね、
どうしても当たり前になってくると言うんですか。
若子さんの話して当たり前やんみたいなことになってるような気がしますね。
これアイドルとかそれこそそれ以外の人でも、
押すという作業というのの共感性みたいなものとかね。
一つのもの。
これね、プロ野球で巨人応援する人らと同じ感覚だと思うんですよ。
横のやつが巨人応援するから俺も巨人応援しようかって感じというかね。
身のけんくんの大きな作戦にハマっていってるような気はするんです。
だけどそれをされてる側の島崎若子さんはどんな思ってるかって。
そのうちね、やっぱりこの島崎若子系ポッドキャストの日のどこかの番組に、
島崎若子さんからちょっと控えていただけませんかと。
島崎若子さんないし、スターラストプロモーションですか。
なんで事務所の名前覚えなあかんねん。
とかから連絡きて、うちの島崎がちょっと怖がっておりますというふうに。
怖んこともないでと。
多分ね、身のけんくんね、それが連絡きたら本人喜ぶと思うんだよな。
ひにあぶらですよってスターラストさんですか。
ひにあぶらなんですよっていうことをね、先僕注意しとこうかなと思うんですよ。
喜びますからねっていう。
島崎もそう言うとりますわよ。喜びますからねっていうことだけはちょっと注意して言うときたいなと。
やっぱり一瞬ね、他の芸能人の方の番組で週刊若子ニュース取り上げられたことあるみたいですけども。
ファン活動とその影響
本当にダメです。身のけんくんこれ以上ね、一歩前に出させたらあかんのですと。島崎若子さんに対してと。
そこはみんなね、思ってるんやと思うんですよ。
バズるなよっていうね。危険性。そこは思ってますよね。
バズって欲しいという気持ちももちろんあるんですよ私らね。身のけんくんにはね。
思ってるんですけど、週刊若子ニュースでバズるなよっていうのは思ってるんですよ。
そこをフィーチャーされるなよと。
君らが別でやってるね、ゆるラクゴとかの番組とかの方こそバズって欲しいわけですよ。
私らからしたら。だけどその若子さんワンということで。
これね、本当にヤフーニュースとかそういうとことか、ああいうネットニュースでスカになるときに、
やっぱり島崎若子系ポッドキャストとして私ら番組並ぶんですよね。
大丈夫か?
いや、ほんまみんなね、身のけんくんがやるんやから、わざわざやるんやから言うてね。
みんなでこうやって楽しんでやっておりますけどね。
あの、目覚ました方がええでみんな。ある程度。
せやろ。面白がってんのも適度にしとかないとな。
やっぱあかんと思いますということでございまして。
身のけんくんが島崎若子さんのファンであることっていうのは大変ね。
これは僕はいいことやと思っております。正直な話。
俺真面目な話してますせ。
何もふざけてないんですよ。
別にその辺の兄ちゃんが若いアイドルをしてるのと変わらへん。
それで言うたらね。
わたあいらぐらいのおっさんがですよ。
10代の若い女の子をしてるのと変わらないんやけどね。
そういうのと。
この間もちょっとありましたね。
夜中に未成年の子を家に呼ぶじゃない。
そういう方面の危険性みたいなことを考えたらね。
身のけんくんなんて立派な成人ですよ。
それがわたあいらぐらいの母親ぐらいの年の女性に魅力がある。
皆さんよく考えてみながらどっちがまともかいうことですよ。
身のけんくんがすごくまともでね。
わたあいらの方が感覚的にはバグってんじゃないかというところも。
あれちょっと洗脳されてる俺。
そんな気もするな。
でもどっちやって冷静に考えたら
年上女性に魅力を感じてる身のけんくんの方が
信用できるんじゃないかというようなことでございます。
それが芸人に来てくれたらまた夜楽を注文の質が上がってくるんじゃないか。
艶が出るんじゃないかなんて思うわけでございます。
綺麗にしまってはいませんが。
そういうわけでございまして
島崎若子系ポッドキャストの日
田村ヤドロクがおしゃべりさせてもらいました。
皆さんもどうぞ身のけんくんが島崎若子さんを応援するのを
そっと陰から応援したいなと思います。