1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. S3 #2 いつもの様に、ダラ..
2026-01-08 47:42

S3 #2 いつもの様に、ダラダラ喋ってます!

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サマリー

このエピソードでは、日常の雑談を通じて新年の感覚を楽しみ、過去の世代や文化の変遷について考察しています。特に、平成からの変化やファッション、若者文化の影響を掘り下げています。 このエピソードでは、湘南爆走族やビーバップハイスクールなど、日本のヤンキー文化の変遷について語られています。また、番長や学校のヒエラルキー、特に女子のコミュニティにおける力関係についての考察も行われています。 このエピソードでは、学生時代の喧嘩や仲間との思い出、カラオケのブームについて振り返っています。先輩からもらった制服やその思い出も語られ、青春の一コマが描かれています。 このエピソードでは、いじめやヤンキー文化、青春時代の思い出が語られています。特に、いじめを防ぐためにヤンキーになった過去や、友達との映画鑑賞を通じた交流が紹介されています。 このエピソードでは、中学校生活や教育のヒエラルキーについて話しながら、懐かしい出来事や友人との関係を振り返っています。特に、学年主任や校長先生とのエピソードを交え、学校での楽しさと学生生活の複雑さを考察しています。 このエピソードでは、ルッキズムについての考え方や、美や外見に関する個人の価値観が語られています。また、過去の経験や人々の美的基準について、自己反省や社会への視点が交えられています。

新年の雑談
毎度黙れヤドロクでございます。お疲れさんです。
元気?元気やったらA年で言うとおりますけども、
まあ、通常回に戻っておりますなということでございましてね、
1月も、長草、1月7日が過ぎましてですね、8日でございますけども、
録音してるのがね、
まあ、皆さんいつ聞かれるか分かりませんで、
分かりませんけど、まあ、あの、改めておめでとうさんです、というようなことでございますが、
まあ、なんかね、あの、ヤドフェス終わりましてね、
あの、オープニングで使ってくださったりね、
えー、世界から見る日本のユキさん、ラジオドラマにしてくださったりとか、
ついついラジオでやっぱりこう、前回もありましたけど、
感想、考察会があったりとかって言ってね、
嬉しい限りでございますな、
えー、あえてやっぱり、あの、他の番組で、
こう、曲が流れるとね、ワッとね、なりますね。
えー、まあ、なんでか言うと、やっぱり自分が、あの、
関わって、AIに指示して作って、やっぱ気に入るまで出してるというのがありますから、
あの、気に入った曲が流れるわけでございますからね、
えー、気分がええもんでございますけども、
まあ、あの、ここに来ていろんな番組を聴かせていただくというか、
まあ、その流れもありまして聴かせていただく場合もあるんでございますが、
まあ、あの、それでもやっぱりこう、明るいことばかりじゃないと言うんですかね、
新年の空気感じてのは悪くないんですけど、
いろんなお話されてるなというようなことでございます。
だいたいこう、人間ちは堂々巡りと言うんですか、
いろんな話題があっても、こう、終始、
皆さんが気になることっていうのは、
あの、同じようなことやなと、人間生きてたらそんなもんやなと、
特に雑談番組っていうのは、その、何喋ってもいいわけですからね、
テーマがあるわけじゃないわけですから、
あの、喋ってることっていうのはこう、一つのところに終始していくと言うんですかな、
まあ、人間関係のことやったりとか、ですね、
日々思うことであったりとか、
まあ、中にはそりゃ、何かの作品に対しての感想であったりとか、
そういうものも含まれてるし、いろんなものはありますね、
というようなことでございますけど、
世代の変遷について
だいたい、まあ、あの、自分のことを喋るっていうのが、
雑談番組は多いような気がしますね、
自分はこうだ、どうだ、っていうような感じで、
それがまあ、面白いか面白ないかというようなことでございますな、
えー、ね、
私はあんまりね、このね、黙れや努力の中では、
そばにね、あの、どっちでもええよ、いうスタンスにしてるんですよ、
えー、なんでなんて言われたらね、
うーん、
まあ、あんまりもう気にならんようになってきたっていうのが正直なとこですやろうな、
まあ、だいぶ若い時はいろんなこと悩んだり考えたりしてたし、
もちろんそれで格好つけて生きてたことっていうのが長いわけでございますけども、
あの、疲れてきてるんですよ、
わかるやろ、
もうええかな、いうてね、
で、いやもちろんね、大好きなこと、嫌なこと、いろいろあるんですよ、
これあんま好みやないな、っていうようなこともあるんですけどね、
あの、もうそれもね、あんまり気にならんようになってきたというのが、
まあ、年齢のなせる技というんですかね、
まあ、神経が回らんなってきたんでしょうな、
うん、で、運動能力の低下というのがありますから、
もちろん反応が鈍くなるというのもあるんですよ、
いろいろ考えたら、あ、あれそういうことか、というようなことがあったりね、
うん、なんかそんなんですよ、
女はお前おっさんの話なんか聞くのお前、面白いのやないかと、
レスポンス遅いんやないかって言われたら、
まあ、そうやなというふうに思うわけでね、
なんか、この番組聞いてる人は何を思って聞いてるんやろって、
ようよう考えることが増えたというようなことでございます。
まあ、自分らの行く末、この先自分らだって年を取るわけでございます。
今、うわーっと頭の中でいろいろ考えててもね、
1年、2年、3年、5年、10年と経ってくると、
まあ、もうええか、というようなことになるような気がしますな。
それでもまあ、腹立つこともありますしね、
めちゃくちゃ楽しいなと思わせてくれることもあるわけでございますから、
まあ、これが人生やなというようなことでございますな。
えー、どうですか?
何の話すんねん、今日は、言うて。
1月も明けたでと、野党フェスも終わったでと、
えー、野党六さん、何の話しますの、言うて。
えー、何をあれ、そんな。
いや、だからさっきも言うた通りね、
そのあいに関心がもういかへんなってきてるわけでございますよね。
えー、もちろん関心はあることはあるんですよ。
あるけども、こう、何やろな、熱量みたいなものというんですか、
えー、そういうのはもう、そんなにこう、うわーっとならんというか、
逆にその、うわーっとなってることに関しては、
もう熱量ありすぎて今度喋られへんみたいなこともあるわけですよね。
えー、いらんこと言うてもらう、言うてね。
いらんこと言うたらやらないですかと、
好きなように言うたらええんじゃないですか、言うて。
そういうのが爆発するときってね、
録音残してないスペースとかね、
うーん、録音残さへんようなと電話で喋るとかね、
そういうときに爆発しますね、大体ね。
証拠は残さへん。
立つとおり後を濁さず、というようなことでしょう。
これもまあいいよ、ということでございますけども。
えー、だからまあ電話で喋った人は面白いね。
うーん、他に誰も聞いてないというような、
他がの外れ方をするということもあるでしょうし、
もちろん記録が残ってないところでは好きなことを言えるというようなこともありますな。
まあ荒く言うても許される間柄というのも、もちろんあるやろうなと。
まあこれもコミュニケーションの一つや、というようなことでございますね。
えー、いろんな番組聞いておりますと、
おー、なんかこう、平成のリバイバルというんですか、
今からどれくらい前なんでしょうね。
えー、えー、ちょうど、
わたやらが中学校3年の自分に、
昭和64年ですね、
えー、平成元年になったら、
移り変わりをよく覚えているわけでございます。
卒業年度が平成元年度になっているんですね。
わたくしなんかね、えー、1月までは64年やったんですけど、
おー、天皇陛下が崩御されてというようなことで、
えー、元皇が変わります、と言ってね、
えー、平成、と言っておぼちたんですか、
うーん、だしたん覚えてますわ。
ねー、もそら、あのね、
平成貴覧になるんやな、というようなね、
うーん、
よう覚えてますわ。
なんかその頃に何かやっぱり変わるんだろうな、
やっぱり変わりましたな、いろいろ。
えー、バブルが崩壊してすぐのことやったと思うんですけども、
おー、まあ景気が徐々に徐々に下向いていく。
まだまだ大丈夫でしたけどね、その頃は。
だけど、暗黒の何十年中にはいい言い方しますけど、
ファッションと若者文化
そんな風やったなあ、という風に思うわけでございますけども。
まあ、なんかその平成リバイバル、
うーん、いわゆる今回まあ聞いたんが、
えー、かきわけ団団長さんのポッドキャストを聞きますと、
おー、言うとありましたね、
あのオレンジレンジのような人とか、
えー、いわゆるギャルと言われるような人っていうのは、
えー、学校のヒエラルキーの中で上におって、
まあどっちか言うといじめっ子タイプやった人らが、
あんなんやかん言うてる。
まあ、一概には言われへんねと。
団長と。
わかるよ。
言いたいことはわかると。
うん、確かにね。
その前の時代に遡って昭和になると、
私らの年代になってくるんですが、
まあ、いわゆる前のヤンキーなんかは存在しないし、
ヤンキーかそうでないか、みたいなことで言うたら、
まあその人らが、まあいろんなブームとかによって、
ああいうパリピの初期のような人らになるのか、
女の子はファッションのブームによって、
ギャル化していくというのかね。
ギャルってそもそも別に女の子っていう意味でしょう。
別にね。
何も変わらへんと思うんやけど。
うん。
スカートはね、私らの時代は、
私らが学生になった頃はまだね、
あの女性の、いわゆるヤンキーの人らっていうのは、
長いスカートがやっぱり、
ギリギリ、もう私らの世代で最後。
私らが卒業の頃には、中学校卒業の頃には、
もうスカート短いのがかわいいという、
このちょうど変換期、
昭和から平成の変換期やったんですね。
だから昭和まではやっぱりね、
長いくるぶしとかね、
言うてたぐらい長いプリーツのね、
細かいプリーツの履いたスカートが、
もういわゆるヤンキーの定番というようなね。
で、金髪で一部金色になって、
伸びて金色になってたりとかね、カールして。
まだセイコちゃんカートにはちょっと進んでるけど、
それのちょっと派手にしたやつとか、
中にはこう、にゃんこクラブからの、
あの前に髪の毛がビヨーンとこう、
なんちゅうあれみたいになってるやつ、
あの、にセットしてましたよ、みんな。
うん。
平成初期にかかってんのかな。
いわゆるあの、何です?
あの、バブリーダンスみたいな、
ああいうのの、みんなやったはる髪型はそうですよ。
あの世代はみんな、
うちの友達なんかもみんなあの、
どっか出かけるって言ったら、
まあああいうこう、
すだれみたいな髪型にこう、
セットしてたのを覚えてますわ。
で、男の子も、
それまではもうリージェント、
リージェントパーマーやったんが、
ちょっとこう、オシャレになって。
わたらが高校入った時点ではもう、
髪の毛なんかはもうリージェント。
僕らが中学校の時でもリージェントしてる人っていうのは、
もう数が減ってましたな。
もう時代は終わっとったんですよ。
わたらの時で。
すでに、
リージェント反り込みなんていう時代はもう、
わたらが中学校までで終わり、
その下の子らっていうのはもうちょっとオシャレ。
だからズボンもね、
それまで太いズボンがええと、
言ってたんです。
もうごっついボンタンですわ。
いわゆるね、みなさんご存じ、
ボンタン。
なんでボンタンって言うんか。
知らないよ。
あの、ボンタンっていうね、
あの、ズボンですわ。
わたりとかね、
僕らの時はもうその太もものとこ、
あの、半分に畳んだら太ももの幅が、
まあ、だいたい43センチ。
裾23ぐらいが、
そんな覚えてへんでしょ。
ズボンのわたりなんて言わへん。
そのわたりが43、
裾23ぐらいが、
まあ、ボンタンと言われるようなもんね。
まあ、カッコン、
ラインもあるんですよ。
カットもね。
うん。
でも僕らが、
ヤンキー文化の変遷
中学校の終わりぐらいには、
ボンスリーとか言って、
スリムがもう入り始めてたよね。
ちょっとダンサーの頃が履くような、
こう、
になりつつあったよね。
もう、裾のとこ、
チャックで締めるみたいなものも出てたぐらい。
うん。
で、その僕らの上の世代は、
もうドカンと言われるね。
ズドンとまっすぐのズボンですわ。
ちょうど湘南爆走族から、
えー、
ビーバップハイスクールに移る
移行期を僕ら見てるという。
で、僕らの先輩はもう完全に湘爆。
うん。
で、僕らの世代のちょっと上で、
もうビーバップに変換。
うん。
ニャンキーもこれ、
もうブームがありますから、
トレンドがあるんでね。
で、もう僕ら的にはもうその、
ビーバップハイスクールでさえ、
もうちょっとレジェンドになりつつあるような、
うん、感じだったかな。
もう次の世代へ、
移っていってる感じかな。
まあだから多様、
そこからね、
多様な、
そのやんちゃな頃の多様性というか、
それまでは、
まあ暴走族も存在してて、
上下関係みたいなものも、
きっちりあるような感じやったし、
うん。
ギリね、僕らが、
中学校1年、
番長なんていう言葉が残ってたんも、
僕らのが中1ぐらいまでやったと思うね。
うん。
なんか、
番長なんていう言い方が、
ちょっともうバカにされんのが、
ビーバップ世代。
うん。
その番長という言い方をもうしなくなった、
学校のヒエラルキー
世代に僕らも入ってたんだよね。
ええ。
だから番長なんていう話は、
あいつ番長やってて、
みんなに言うって感じがあるよね。
ええ。
あったなあという。
うん。
だから、
誰が入ってる学校なんか、
田舎の学校やからね。
まあ5、6クラスやったけど、
まあ番長みたいなものは存在しなかったんですよ。
もうすでにね。
うん。
ただまあ誰が、
あいつがまあヤンキーの中ではトップやな、
みたいな人間は存在するけど、
それもやっぱりその子の性質によるというかね。
うん。
その子がもう別に抗戦的でなければ、
学校なんて静かなもんやし、
そんな面白いことに、
これはね、
あのコミュニティの中のこの構造というんですか、
学校ヒエラルキーの中の構造というのか、
やっぱりね、
番長がちょっと頭おかしい、
怖い人やないと、
こういろんなね、
あのちっちゃい派閥というかが、
こう対等してくるっていう構図というんですかね。
こういうのがやっぱり出てきます。
これは女子もほんまそうです。
ただ、
女子の場合は、
すごいこの人やなっていう人多くても、
存在します。
うん。
このなんか、
アウアワンっていうのが、
女子の場合のほうがきついんですよね。
あの、
ちっちゃいコミュニティの強度が強いというか、
男性はね、
案外ね、
あの、
うん、
この人出てきた終わりみたいな感じはやっぱりちょっと、
残ってたかな。
ギリ残ってたね。
僕らの下の世代もあんまないらしいですね。
顔も覚えてへんみたいな子らのほうが多いというか、
僕らはやっぱり、
僕らぐらいまでは同じ学年の子、
ほとんどの顔、
男の子だけですけどね、
僕なんかは。
あの、
だいたい知ってたわね。
どの辺住んでるとか。
うん。
そういう情報があったと思うけど。
うん。
なんかもう、
その、
思い出しながらですよ。
うちの、
ちょっと硬い中というか、
ベッドダウンって言えばそうやろうし、
京都の南側なんで、
まあ、
近畿の真ん中ぐらいのところにあるんですけど、
うーん、
まあ人口で言ったら、
小学校のとき、
引っ越したときには8000人から9000人やったんが、
だいだら中学校、
高校上がる頃にはもう3万人ぐらいになってましたからね。
ちょっと人数増えてみたいなことやったりとか。
そうね。
うーん、
なんかそれぐらいの学校で、
そんな感じ。
で、やっぱり高校先輩で、
僕ら上の世代は完全にこの人がトップという、
明確なトップがいてましたし、
番長と言われるやつです。
番長とは呼んでないけど、
うん。
で、その番長のスタイルが、
まあ、
漫画の中のイメージだとこう、
執述豪献な感じとか、
後派な感じとか、
なんかそういう感じあるけど、
もう違いましたね。
私らの一個上の、
あのいわゆる番長的な人っていうのは、
もうめちゃ男前だった。
もうルッキズだと思うねん。
どっかで。
いや、まあルッキズだけではないですよ。
番長の場合はね。
もちろんね。
そうじゃないけど、
俺もうほんとそれ関わってるなと思うんですよ。
で、これはね、
団長さんのポッドギャルズを聞いてても、
そのギャルの子は綺麗かったと。
要するに美人やったという話してるけど、
やっぱね、
女子のね、
ヒエナルギーのトップも、
あのー、
ちょっとその可愛いないとアカン的な空気はあったんやろうな。
僕らの一個上の先輩はもう、
この人やという先輩がいたわりましたし、
そのトップの女性の先輩が、
あのー、
トップの男性の先輩の彼女やったしね。
うーん、
やっぱその辺のこう、
力関係とかね、
えー、
組織図みたいなものは、
男女の力関係
必ずあったわ。
うーん、
わかりやすかった。
まあだから逆に言うとね。
うん。
で、
下告状はあんまり存在せえへんかった。
やっぱり一個上の先輩、
どんな下手な先輩でも、
一個上の先輩やし、
みたいな、
ちょっと上山屋みたいな空気感はやっぱあったなあ。
うーん、
なんか、
まあ僕なんかは、
あのー、
あんまりそういうルールは、
こう、
なんやろ、
あんまり適応してないというか、
うーん、
アカン奴はアカンっていう考え方やったから、
もう先輩に呼び出されましたよ。
えー、
授業中にね、
えー、
使いっぱしの先輩がバーって来て、
おい、
何々君が呼んでるよ、
言うて、
先生が何言うてるんだ、
言うて、
授業中だぞ、
みたいな感じですやんか。
うーん、
みんなもう先生に、
あーもうもうもう、
授業の邪魔になるから、
僕行ってきますわ、
言うて、
僕は抜けるんですよね。
まあサボれるっていうのももちろんありますけど。
で、
行ったら、
お前どなになってんねん、
みたいな話ですよ、
大体がね。
えー、
どなになってるもん、
何も、
何にもあらへんやん、
別にって思って。
思うんですけど。
で、
はー、
言うて。
で、
お前らの学年、
まあ一個上の人ですから、
お前らの学年は誰が一番強いねん、
みたいな。
いやそんな、
みんな仲ええですからね、
僕ら、
うちの学年はね、
仲良かったんですよ。
うん。
で、
まあ、
その各クラスに、
それっぽいやつがやっぱ一人ぐらいおる、
というので、
あの中ではお前誰が一番強いねん、
いやそんな、
まあ強いとか弱いとか、
その考えたことないです、
みたいな。
僕は普通にね、
一人ぐらいおるから、
考えたことないです、
みたいな。
僕は普通に答えるんでね。
えー、
ない、
別に、
仲ええし、
って言うて。
そんなあかんと。
うん。
なんであかんねんと。
あんたらもとどくんで、
仲ええがな、
別に、
って思うんですけど。
やっぱそのトップがおらんのは、
訳わからんと。
いや訳わからんことはない。
何をすんねんと。
僕の考えですよ、
あくまでね。
別にその、
ね、
で、
喧嘩強いなんか、
賞味わからへんて、
と。
いや、
格闘技やってる子も、
おるかもわからへんし、
その、
もともとガンライン、
戦えば強いっていうような、
おとなしい子も、
絶対いるはずやから、
言うて。
で、
僕それを言うんですよ。
えー、
なんぼこんなとこで、
強かったって、
後ろからどつかれたら、
負けますやん、
って。
僕はそういう考えなんですよね。
そうでしょ、
なんぼ強かった、
鍛えてようが、
格闘技やってようが、
ね、
朝、
行ってきまして、
学校から出て、
兵の横にバッて隠れられてて、
後ろからブロックでどつかれたら、
負けますやんか、
言うて。
意味ないんですよ、
って。
拳銃で撃たれるわけやないし、
言うてね。
僕、
若い時からそういう考えなんで、
僕。
うん。
プロレスラーであろうが、
ボクサーであろうが、
ね、
格闘技の世界一であろうが、
一緒ですやんか、
そのへんはって。
うん。
だから、
その強い弱いに、
なんの意味があんねん、
って言うて。
死ぬのに、
やられたらって言うね。
うん。
だから、
その、
お前話にならん、
みたいな。
うん。
お前は全然話にならん、
って言うて。
ごちゃごちゃ言うな、
みたいなね。
うん。
当時からそういう、
ごちゃごちゃ言うて、
黙れって言われてる方法ですよ。
うん。
ああ、
そうですか、
言うて。
うん。
もう、
お前ええわ、
みたいな。
どうせ話してもらっちゃあかんからね。
うん。
で、
返されるわけです、
僕は。
違うクラスの、
もう、
友達が呼び出されて、
誰が一番強いの言うて、
もう素直に、
絶対そうなったら、
その、
誰かと誰かを戦わせろになるから、
面白がって、
言うて。
言うてあかんねん、
そんな時は。
わかりません、
言うとけや、
学生時代の喧嘩
言うて。
で、
結局やっぱり呼び出、
体育館に呼び出されて、
あの、
1位、
2位、
3位、
4位という噂のある人間が、
呼び出されて、
おお、
お前らそこで喧嘩しろ、
言うて。
うん。
で、
言われるわけ。
はあ?
言うて。
みんな高いんですよ。
4人ともが。
言うたら。
いややねん、
基本的に。
なんで殴り合いするの?
言うて。
なるわけやから、
まあ、
僕と、
もう1人の友達も、
もう小学校から仲良いし、
うん、
ね、
かたや向こうは、
もうそ、
体、
野球やって体鍛えてるし、
強いですよ、
あの、
フィジカルがね。
で、
僕もその当時、
ものすごい体鍛えてたんですよ。
だから、
どっちも、
ね、
あの、
それなりに体鍛えてる人間やから、
もう、
やったって怪我するだけですから、
本気でやったら。
まあ、
もうふざけてこう、
あの、
水平チョップとかね、
そういうのやってると、
やっぱりめちゃくちゃ怒られるわけ。
先輩に。
でも僕らは何してるかって言うたら、
時間稼ぎしてるわけですよ。
やっぱ先生が、
友達に入ってくるまでの時間稼ぎをしなあかんから、
まあ、
4人バーッとこう、
近づいたときに、
お、
分かってるかと。
その、
時間稼ぎしろと。
先生来るからどうせって言って。
ああ、
分かったみたいな感じで。
で、
僕らが、
そんなことやってても、
みんなもう3番、
4番の競いやってるところの子らが、
やっぱちょっとはやっぱり、
ふざけててこう、
パーンと本気で当たったんでしょうね。
すごい喧嘩になったんですよ。
で、
仲良いのにはね、
もうね、
やめとけやめとけよって、
僕ら遠目に入って、
なんで遠目さすんじゃいって、
先輩と揉め事になって、
みたいなことは、
ありましたなあ。
カラオケのブーム
なんかそういう、
あの、
面白い思い出と言うんですかね。
もう何の意味もない。
うん。
で、
そこで、
お金くれんじゃったらやるよ。
そら、
お小遣いくれるとか言うんやったら、
何にもないね。
メリットが。
強いってわかったから、
なんやねんって言うて。
それで、
ねえ、
その当時可愛い彼女ができるとかね、
そういうメリットがあったら、
みんな頑張るでしょう。
そら、
なんか、
そういう、
ねえ、
そらもう頑張りますよ、
その当時あったらね。
んなことはないわけですよね。
もちろん。
だからなんか、
いや別に、
損得だけでやってるわけはないですよ。
ないですけどね。
その、
学生自分のしょうもない、
なんか、
そういうのは、
もう僕、
その頃からなんか、
友達もそうですけど、
やっぱこれがね、
冷めた世代、
ていうね、
変換期、
やったと思うんですよ。
うん、
のとみやひろしの漫画からの脱却、
みたいな感じあったんかなと、
なんか思ってまいますね。
だからこう、
仲良くしようよ、
みたいな部分の方は、
だからそんなことやるより、
みんなでボーリング行こうぜとかね、
ちょうどカラオケが、
第二次ブームが始まる、
カラオケボックスが、
あの、
えーとね、
郊外に、
列車のね、
あの、
コンテナを改造したカラオケボックスなんかが、
バーッと出来だした頃、
それが、
うん、
覚えてるでしょ?
第二次カラオケブームがね、
第一次はもっと昔に、
私らの親の世代の時に、
ハチトラっていうカセットで、
ガチャンとかけるカラオケが大ブームになった、
その後ね、
まだね、
その時はレーザーディスクですよ。
通信とかじゃないですよ。
カラオケボックスっていうのが、
制服の思い出
こう、
出来始めた頃ですね。
えー、
その時代ですよ。
だからみんな仲良く、
そんな、
喧嘩するぐらいやったら、
カラオケ行こうぜ、
みたいなノリになってきた、
最初やと思いますね。
うん、
だから仲良かったですしね、
大人になっても、
みんなそれぞれ、
結構、
仲悪くなかったなーって、
元気とかっていう感じやったし、
そういう、
だから、
よその学校に、
喧嘩売りに、
行け!
とかね、
言われたりね、
先輩が、
あの、
あの、
言われたりね、
先輩が、
あの、
バイク乗って、
学校に現れて、
とか、
結構ありましたよ。
んで、
えー、
僕は大体、
電車賃下さいって、
言われたり、
そんな、
金なんか持ってへんね、
先輩。
なんでやねん、
言うて、
いや、
出張に行け、
言うてないから、
そらもう、
うんちに出してくれな、
行けるわけないじゃないですか、
金ないのに。
僕はそういうタイプなんで、
もういつも話にならんのですよね。
うん、
だけど、
一応、
その、
で、
言うたら、
もう僕らは危険してるんで、
その1番2番どうでもいいですよ、
って言うて、
でも、
誰かに言わんなんて、
その、
その、
言いに来てる先輩も、
使い走りやからね、
うん、
だから、
なんか、
そういうのがあったな、
よ、
よ覚えてます、
僕らが3年に、
上がった頃に、
ね、
卒業した先輩が、
バイクでバーって来て、
そういうのを言いに来る、
というのとか、
制服の授与式みたいなのがあるんですね、
刺繍したやつ、
バーって刺繍した、
あの、
やつね、
ん、
んの、
なんか、
ま、
番長から番長へ、
みたいなことなんでしょうね、
え、
で、
で、
僕もらったんですよ、
あの、
そのトップの人に、
その人ね、
ものすごいスタイルええね、
背高いし、
あの、
華奢やね、
入らへん、
あははははは、
僕も、
体鍛えててガッチガチやから、
体鍛えてて、
すいません、
入りません、
は?
って言われて、
もう一人ね、
あげてくださいって言って、
もったいないから高いからね、
学生服って、
あの、
普通にこうだえば、
一万五千円当時でね、
今からだって、
四十、
三十五年ぐらい前でしょ、
うーん、
それぐらいしたわ、
一万五千円以上したわ、
ジャケット、
あの、
学乱ね、
いわゆる短乱みたいなものも売ってました、
極短やったか、
短乱やったかやけど、
そのもう、
僕の友達もう一人は、
足、
背がすらっと高いんですよ、
細いし、
あの、
ガチッとはしてんねんけど、
お前、
お前、
って言われて、
だって入らへんやん、
もう腕とか、
全然、
入らへん、
もうはしてん、
あ、
ほんならお前、
ズボン、
あの、
お前にやるからって言われて、
ズボンはやっぱ、
違反ズボンですからね、
もちろん太いんですよ、
本当に入るわ、
太もも、
それは、
当時僕、
ウエスト58で太もも63やったからね、
片っぽ、
入るわけなかったんやけど、
やっぱりその、
違反ズボンは入るんですよ、
で、
ああ、
これは入ります、
おお、
とか言われて、
先輩も、
あげよう思ってたもん、
片透かしくなってるからね、
ああ、
ズボンありがとうございます、
これも、
これいただきますよ、
これも、
ありがとうございます、
もらえるもんは何でももらう、
という世界ですから、
ええ、
で、
なんかこう、
もう、
で、
まあ、
やっぱり自分らもね、
卒業の時にはね、
あの後輩に、
あのズボンあげるとか、
楽覧あげるとか、
全部あげてしまいましたね、
ええ、
私らがね、
あのいろんな先輩からもらってたんで、
ええ、
当時、
上が、
上が、
え、
上が15着、
下が20、
30本近くあったんすかね、
ズボンが、
いろんな先輩がくれるから、
あと、
あの、
僕の仲いい先輩が、
いろんな人に声かけてくれて、
うち今貧乏やったんでね、
あの、
制服替えが、
ないやないか言うて、
先輩にないねんって言うて、
あの、
三つ上のね、
近所の兄ちゃんに言うたら、
ああ、
わかった言うてね、
いろんな人に声かけてくれたんでしょうね、
近隣の高校中学にから、
みんな学乱でしたから、
そんな、
わーっと集まってね、
ねえ、
プレゼントしてくれて、
上15着、
下30本持ってましたので、
それをみんな後輩に配って、
一人ずつ、
頑張りや、
って言うて、
頑張りや、
言うて、
ええ、
いろんな形でありましたけどね、
古いのもあったんで、
頑張りや、
先輩オーバーブルーマリで、
まあ、
僕ももうたもんやから、
言う思いではありますよ、
ねえ、
でも、
だから、
あの、
ヤンドロクさんめちゃくちゃヤンキーじゃないですか、
思われるかもしれないけど、
私はビジネスヤンキーなんで、
あの、
基本的に何度も、
まあ、
番組の中でも言うてますけども、
弟妹がいじめ、
まあ、
いじめもありましたからね、
もちろん、
いじめられへんようには、
いじめとヤンキー化
兄貴がいじめられると、
弟も妹も、
いじめられんねんで、
っていう噂を聞きつけて、
ああ、
これはダメだって言って、
僕はそっから、
あの、
ビーバッパハイスクールだとか、
湘南爆走族を呼んで、
勉強して、
ヤンキーになったタイプなんで、
そうそう、
妹弟さえいじめられん方は、
それでいいんですと、
うん、
っていう、
結構ね、
あの、
ひどい、
僕らの前の、
ちょっと前の世代でも、
ひどいいじめがあって、
という噂、
っていうのは、
いっぱいいろいろ聞いたし、
結構ひどかったんですよ、
その話が、
まあまあ、
ここでは語れないような、
ことが含まれる、
感じやったんで、
やっぱりその、
この兄弟となると、
その上の人が、
ああ、
あいつの妹らしいとか、
あいつの弟らしいとか、
あいつの妹らしいとか、
あいつの弟らしいとか、
あいつの弟らしいとか、
あいつの弟らしい、
っていうのをやっぱり、
見にくるんですよね。
面白がってなのか、
何なのか、
最低だなと思うんですけど、
ううん、
で、
それを聞いてて、
僕も入る前から、
これはダメだ、
いう感じですわな。
んで、
あの、
近所の三つ上の兄ちゃんに、
相談しにいって、
どないしたよ、
えぇのん、
と言うてえ言ったら、
そうおまえヤンキーなったやんけ、
みたいな。
お前なめられへんやんけ。
みたいなね。
ああ、
そうなんていう、
それはヤンキーって何?
なに?って言うたら、ビームアップ読め!みたいな感じでやってる
え?教科書?みたいな感じでね、僕はビジネスヤンキーになっていくわけでございます
だからあんまりもう、もともとは家でテレビ見てるテレビっ子ですから
早く帰ってテレビ見たい少年ですからね
漫画読みたい、テレビ見たいっていう人ですか
当時はレンタルビジョンなんかも盛んになりつつあった頃ですから
映画見たいとかね、なんかそういう感じでしたから
ほんまはもう出かけるのも嫌やし
だから僕の友達なんかはみんな、ヤンキーが家にたまるって言うじゃないですか
誰かの家に
私の家ってね、学校から一番離れてるところにあるんですよ
めちゃくちゃ遠いんですけどみんな自転車乗ってやってきて
そこで集まってみんなで映画見たりとか
タバコ吸うで、なんかこうたまって部屋で
うわああいうイメージあるでしょ
みんな賢く映画見たり
当時ビデオデッキですよ、ビデオカセットで
映画見たり、音楽のミュージックビデオのやつ見たりとか
人よりは漫画読んだりとか
全員そんな感じ、大人しいみんな
ああでもない、こうでもないっていう話をしながらね
過ごしたっていう、だから全然ヤンキーっぽくないですよ
実態は
でも働きの後輩とかが聞いたら
先輩の家にみんなたまってるっていう言い方をするわけよね
内情は知らんわけ、まさか映画見てるとは思わないよね
なんか悪いことしてるとか、シンナー吸ってるとか
僕はもうシンナーの匂いなんかもう酔うからしんどい
そんなアホちゃうかいって
だいたい病気になるでしょ、あんなの
聞くわけでしょ、そんな吸ってたら頭
ほんまにそれで病気になった人が近くにいたんでね
近くと言うても近所というか知り合いの人に
その若い頃にそれをやりすぎて
本当に手が震える病気なんていうのか忘れましたけど
そうなった人がいてもう本当かわいそうやったんです
まあ自業自得ですよもちろんね
だけどあないなんにゃっていうのを間近に見ると
なんでそんなもんを吸ってんっていうのになるんですよ見たら
いやこないなんにゃと
見たらもう絶対吸わへんなると思う
最初の段階でね
なんか先輩とかのようね学校とかでね
あの学生産むとこにシンナー
あの袋に入れたシンナー吸ってる先輩のね
どうせボケてるでしょ
その袋をバーン掘って
でもボケてるからもうなんかアーってなってるやんか
そのシンナーを掘って違うビニール袋に
ほんまにパンのくず入れてる
持たしたらもう気づいてん
そんなんとかばっかりしてました
そんなんアカン言うて
青春時代の友情
ええ先輩やったらいい
そんななる前はええ先輩やったらいい
そんな人おかしなんねみんな
なんべんも言うたことある
その先輩がボケてないときとかに
先輩ないとき
こんな酒飲んだりもするけどさ
シンナーやったりさ
バイク乗ったら運動もせへんや
そんなんしたら喧嘩して勝てるの?って言うて
え?ジムとか買うとほうがよくない?
なんべんも言うたよ
それで何その俺らは行くとこまで行くんや
みたいな雰囲気
え?自爆?みたいな感じだよね僕からすると
いやどう考えても
そりゃ今のね
その今ハングレーの人が体鍛えて
ああいうなんか格闘技の大会で
やるのって
僕あんまりいいとは思わへんけど
別にそりゃまあ本人らは
スポーツ選手としてやってるんで
全然いいんやけどね
そのなんやろうな
当時のヤンキーの人らの
その不健康さあったらないな
っていう風に思ってたんですよ
体鍛えたほうがええやん
どう考えてもと思ったし
なんて腕伏しの話してるわけやから
どっかで暴力的に僕らは
行くとこまで行きますよ
強いですよみたいなとこを
看板にしてるわけでしょ
え?どう考えても体鍛えなあかんくない?
つって
なんべんも先輩に
あの進言したことありますね
うーん
前までテニスやってたやん
って言うて
やっといたほうが強いやん
どう考えたって
でしょ?つって言うなことあんねんけど
やっぱそれはそれで通じひんやな
うーん
なんかその
最後まで
じゃあ相手殺すとこまで行くか
そんなことはせんわけでしょ
漫画の中でも
相手は死んでないわけですから
その手前で止めなあかんわけでしょ
って言うて
それやったら
絶対体鍛えとかないと
打ちどころ悪くて死ぬよ
って言うて
なるもんね
バイク乗ったってこけて死ぬし
言うて
そもそもお腹冷えるやん
って言うてますけど
僕はバイクだめなんですよね
好きですよ
バイクそのものはすごい好きやし
まあ免許ももちろん
中型免許しか持ってないですけど
大人になってから取りましたし
お腹冷えへん服とか
便利なもんが今
ワークマンとかでね
手に入るようになったからですけど
お腹冷えなくなったからね
あれやけど
当時もヤンキーの人ら
みんな
ただ薄着ですやん
薄着って言うこともないけど
まあ薄着ですわな
それ乗ったら確実にお腹冷えるから
僕は
ピーピーですよ
乗ってられへんバイクなんか
それ経験したんで
1回乗ってみてね
先輩の後ろに
もう15分で腹冷えるわ
あんなの乗ってられへんやろ
先輩止めて
なにあれ
トイレ行きたい
15分ごとに言うてみ
もう乗してくれへん
お前漏らすなよ
あかん絶対漏れる
このままやったら
そんな感じなんですよ
向いてない
ガンライン向いてない
そんなに
ケンカも向いてない
痛いから
格闘技も向いてない
向いてない
剣道部でしたけどね
剣道やったほうが強いもんだって
空手3倍弾って言うじゃないですか
剣道が初弾やったら
空手は3弾じゃないと
対等に向き合われへん
剣道が2弾になったら
もう空手は6弾じゃないと
相手できへんっていうぐらいですから
棒持ってるほうが強いやん
っていう考え方で
剣道
それは
僕の友達が
たまたま何部行くの?
って聞いたら
剣道部って言って
友達僕は少なかったからね
転校生やったから
剣道部行くねん
俺も行くわ
って言って入っただけですからね
もちろん
あれですけど
あと聞いたら
そうなんや
棒持ってるほうが強いやん
常に棒持っとったら
ええやん
っていう考え方
剣道と格闘技
だから一番最初に
後単木刀ですよね
とりあえず
棒持ったら負けへんやろって
何もやってない
空手とかやってない人が
相手なわけやから
もう剣道部で
棒持ったら勝つやん
っていうか
安直な考え方で
僕はやってましたね
ビジネスやんけですから
合理的に行かないと
そのへんは
もしねやっぱ
かかってくるときあるわけですよね
急に
なんか喧嘩を
撃ってくるというか
撃られることもあるし
もちろんこれね
中学生の時ですけど
中学生だけに限らないんですよ
あの
ヤンキーの女の子の中には
他の学校の高校生と
付き合ってる女の子ね
おませさんが
おませさんって
おませさんがたくさんいましたから
その女の子らが
気に入らんかったら
あんたうちの彼氏に
言うで言うで
僕はだいたい言うで
言ってまうんですよ
言ったほうが面白いもんね
だって
言わんといてなんて
言うわけないじゃないですか
言うわ
電話するからな
言うで
電話せ今
って言って
僕学校の電話から
電話さすんですよ
電話の向こうで
お前がこれ
誰だよ
言うでね
関西ですから
んーなんか
お前今から行くからな
おいおい来い来い
言うで
今から来い
言うで学校の門を
閉めてもらうんですよ
変な人が来ます
門の前に入られへん
だいたいね
中学校生活の思い出
不審者やもんな
そんなの
昔は僕らの時は
ゆるいですよ
入れますよ
入ろうと思ったら
普通は
だいたい養母医さんの
おっちゃんと僕仲良いから
おっちゃん閉めてって
不審者が来るって
今通報あった
言うで
おっちゃん
あそうか言うで
ガラガラガラいって
門を閉めるの
入られへん
うん
入ってきたとって
先生に
職員室にいるから
だいたい
僕ね
僕職員室に守られて
学年主任の椅子に
普通に座ってるんで
だからそこにいるんじゃない
ですよ
休み時間とかなると
先生らとともに
お茶飲みながら
喋るんで
基本的には
あれどないなってんね
とかね
学年の状況とか
それやっぱり
報告しないと
いけないじゃないですか
上司に
学校のね
先生に
どないなってんね
いやもうこうらしいで
とか
あいつの家
こうやから
こうやで
とか言うね
話とかしながら
お母ちゃんが
仕事最近
パート変わって
どうなったんで
とかね
田舎やから
うん
なんかそんな話
ああそうかー
言うて
大変やから
あいつの子も
言うて
うん
そんな話あったりね
そんなしながらね
もう事情通ですからもちろん
もう情報が命ですからね
学生なんて
だから僕はトップの
ヒエラルキーのトップに
なんて行こうなんて
何にもしてないし
うん
何故かもう
情報を操ってる
あとはもうあの
先生のオベンチャーを
使ってると
成績が3から4に上がるとか
そういうことやっぱ
多分にあるので
私はもう本当にもう
先生の荷物持ちとして
あのうまく生きる
っていうことを
実践してただいぶ
あとコネをフルに使うって
私の中学校って
まあうちの母親の
出身校でもあって
うちの母親の
数学の担当だった先生が
校長先生やってたりとかね
でそのうちの母がなんか
よく覚えてるって
言ってましたよ
で嘘ですけどね
校長先生に言うと
もう校長室で
ご飯食べたりとか
してました僕は
うん
校長室で一緒に食べようか
みたいな
おいしいねーとか
結構ね
そういうのはあの
できるんですよ
だから
あの
まあ長男も
同じ中学校に
まあ次男も一応
途中までは通ってますけども
長男の時に
その校長先生
やってたのが
僕のあの
時の
学年主任の先生で
すごい怖い先生
やったんですけども
仲いいんですよ
だからあの
校長室行ったら
その先生が
おられるんで
おー先生
言うて
おわーとか
言うんで
息子入ってくるんですよ
まじかー
言うて
もう
ツーツー
って
ツーツーですよ
そのまま
教育委員会行かれたんで
それももう
ツーツーですよ
だからもう
そういうので
生きてきてる
みたいな感じで
もう
ザビジネスヤンキー
っていう
その
ことですよな
地元では
本当にあの
いろんな先生と
つながりを
持ちながら
僕は本当に
あの良い思いを
して3年と
学校とっても
楽しかったタイプ
ですよね
だから
普通の生徒とは
もう一線を
つながる
っていうこと
教育のヒエラルキーについて
ありましたけども
僕は楽しく
生きてたっていう
感じですね
その中で楽しく
生きれない学校
大好き
好きじゃない
うちのあのボス
なんかはもう
学校嫌いなタイプ
なんですよ
もう学校行ったら
もうしんどくなる
っていうタイプの
人なんですよね
えーって言うて
うん
でもまぁやり方
やなっていう
その
そこまでのやる気は
学校に対して
なかったという
人なんでしょうね
えー
私もだから
まあ
その時に
悟ったというのか
うまくやらないと
いけないんだな
っていうね
労力を割くべきなんだ
っていう
その学校
冷やる気の中で
真面目に
取り組んでみよう
というその
とこですわな
えー
なんかそういう
性格でしたのでね
3年間
ほんとにあの
田舎の中学校
すごく楽しく
過ごさせていただいたな
思いますし
あの
修学旅行
実行委員会とかね
えー
体育祭実行委員会
を制覇した男
って言われて
おりますね
えー
えー
ザ委員会
って言われたぐらいの
あの委員会の
委員長
歴任
同時に
やってますね
えー
それぐらい
頼む
言って用事する
仕事するわけではない
名前だけなんですけど
それは
あ頼むわ
って言うので
えー
そういうタイプですけども
まあ
あの
はい
名誉欲
うん
まあ
名誉欲があったというか
えー
まあ
名誉職っていう感じで
やらせていただいてた時
っていうんですけどね
えー
だからまあその
まあ
行事ごともね
あの中学校の
文化祭なんかは
ほんと3日間ぐらい
あったりとか
っていう時期ですから
今なんかないんですってね
そういうの
あの
そうなんですよ
だからこう
1年生はこういう出し物
2年生はこういう出し物
3年生はもう
大体
あのステージを使って
演劇をやるみたいな
決まってて
そういうのが
あったり
あの
合唱コンクールがあってね
うん
じゃ楽しかった時代ですよ
なんか
イベントごとが
体育祭がありのー
とかね
うーん
なんかね
いろんなイベントが
あったような印象が
あるんですけど
まあそういう
修学旅行があったり
林間があったりとか
なんか今はもう
あんまりそういうのが
あかんのですかね
難しくなってきてるんかな
うーん
なんか寂しいなぁ
と思うんですけど
友達とかも
仲良かったし
そこそこ家庭の事情も
あったり
っていうのが
ありましたね
今の時代とはやっぱり
かけ離れてるなぁと
今からだって40年
近く前の話ですもんね
そう考えたら
まあそう思うと
なんとなく寂しいなぁと
平成リバイバルで
私らの時代
まあ初期のことは
どうなんか
わかりませんけど
それが出てきた時に
そのギャルであったり
とか
ああいう雰囲気の人って
いじめっこやねって
いうのは
僕らの下の世代が
本当に
もっともっとその
明確にいじめというものが
あの
表明されている
あの
表面化していった
時代なのかなぁ
とか
うーん
その学内のヒエラルキー
いうのも
なんか
ヤンキーの方が
わかりやすいじゃないですか
近寄らなくていいし
ヤンキーも
ヤンキー以外に
興味がない
んですよね
案外ね
うーん
だから別に
普通の生徒に
くってかかることが
あったりすると
お前何やってんね
みたいな
ダッサい
シャバイっていう
言い方を
今でその素人に
手を出すというような
感覚はやっぱり
ある
残ってた時代
というか
うーん
それはまあ
だから映画の中に
見るヤクザ
みたいなものが
かっこいいと
されるならば
そこの場
派生である
みたいな部分は
まだあったんやろうな
と思うんですけど
それ以降のコラって
ほんまに
普通の生徒を
槍玉に上げたりする
描写というか
漫画の中にも
もちろんそうですけど
そういうのが増えたような
気もしますね
自分より確実に
その
暴力的にも
何にしても
弱い子とか
弱いというわけじゃないんですよ
多分ね
言葉をうまく
発せなかったりとか
その
物事の説明が
恥ずかしかったりとかね
そういうのの子には
もうグイグイ
いくみたいな
うーん
しょうもないですよね
個人の能力とは
全く関係なくて
その子の
性質性格
みたいなもので
開きがどっか
決まってる
あとは
そこに
かぶさってくる
ルッキズム
うーん
っていうことでしょうね
まあでも
社会に出ても
備え変わらんのですよね
うーん
その
例えば僕が
あの
ヤドフェスでね
顔面とか
ルッキズムと自己評価
おじいちゃんが
出てますけども
めちゃくちゃ
男もんやったら
ヤドフェス
変わってるんでしょうね
って思ってまうんですよ
言い悪いではなくてね
それでも
そういうもんなんでしょって
仕方ないじゃんって
思うし
別に
そこに
なんでやねんとかは
うーん
究極なこと言うと
その
黙れヤドロク
っていう番組を
すごい
女優のように美人な
人がやってたとしたら
もっと変わってるだろうし
とか
っていうことで言うたら
見た目がいいということは
それはそれなりの
才能である
ということなんだろうし
うーん
だから
これでまあ
僕は年齢は51だけど
すごいもう
モデルさんみたいに
見た目やったり
モデルさんみたいな声
まあ声というか
そういういい声だったり
めちゃくちゃね
飛び抜けて
ってなると
もう
すごいに
それだけで人気出たり
するわけですから
やっぱりそれは
それで才能なんだろうな
というふうに
思うわけですよね
うん
仕方のないことに
ぐずぐず言っても
仕方ないと
僕は
無駄な時間
と思ってるんで
そこにいかないと
だってもう
ブザーイクなん
まあ
いわゆる
何を基準に
ブザーイクとか
綺麗って言うかっていうのも
これもまた好みもあるし
難しいですけど
まあ自分で
子供の頃から
自分の顔見てね
まあ自分が
主人公になれる顔だと
やっぱり思ってないから
特に
今なんてね
もっとそれこそ
若くもないし
おじいちゃんになったから
でもやっぱり
そこではやっぱり
あんまり
意識してないとか
気にならないというかね
だって仕方ないじゃん
って思ってるから
うーん
嫌いも好きもないよ
別にっていう
うーん
これで見た目予感って
人によってきたって
それはそれなりの
人生って考え方も
変わってるやろうな
っていう
そういう
そういう
人生って考え方も
変わってるやろうな
ぐらいのもんですよ
でもしゃあないですよね
今更ね
うーん
まあだって
整形して変える人も
いるわけですから
だからその人の
覚悟とね
それを背負うだけの
努力が
やっぱりそこにあって
お金もかかるしね
偉いなと思う
とこあるけど
そこが欲しいという
欲する気持ちも
大事でしょ
だって目が
ぱっちり二重の方が
私はいいっていう
その価値を
持ってるわけだから
それも別に
悪いことじゃないし
いくらでもやればいい
と思うし
お金自分で
人を騙したお金で
やったりしたら
良くないかもしれんけど
自分のお金でやる分には
全然いいじゃん
と思いますからね
でもルッキズムが
多く人生に
関わってるっていうのは
わかる
すごい男前で
モテる子も
見てきてるし
美人で
モテはやされてる
女子も見てきてるから
すげえなと思って
見てる
いいなと思って
うん
だから
ルッキズムは
人を騙したお金で
やったりしたら
良くないかもしれんけど
自分のお金で
やる分には
全然いいじゃん
と思って
この人の欠点って
何なんだろうなとか
いろいろ考えながら
見てたけど
でもあくまで
それは
ルッキズムの観点から
見ただけのことやから
本当の
この生活とか
性格とか
知らんわけやからね
ほとんどの場合は
だから
そんな
すごい美人でも
めちゃくちゃ苦労してる
可能性だってあるし
わからへんもんな
結局
相手のこと
聞かないと
わからへんから
うん
相手のことを
聞けないと
興味わかないんですよね
もちろんね
僕は
いろんな人と
話したときに
づけづけ
プライベートなことを
聞いてしまうので
嫌がられます
見た目悪いわ
嫌がられるわって
よう喋るわ
言ったら
黙れヤドロクって
言われるんでしょ
そりゃ
というようなことで
ございまして
本日はね
お正月明けから
いろんなこと
聞かせてもたりとか
ヤドラシス絡みで
こう曲を使って
いただいたりとか
嬉しかったなとか
そういうお話で
ございました
新年の抱負
長めですけどね
一発目ですからね
よう喋ろう
おっさん
いう感じで
覚えていただけたら
いいなということで
ございますね
黙れヤドロク
ヤドフェス開放祭
2025
アーカイブもね
順調に
いろんな方に
聞いていただいている
ようでありがたいなと
タイムスタンプもね
売っていただけたんで
あれですよ
ポンポンと
その曲に
飛べたりとか
超便利ですよ
あれね
それはもう
YouTubeも
Spotifyも
そうなっておりますから
ぜひね
各番組さんで
聞かれて
それだけ聞きたいとか
何曲かだけ
チョイスして聞きたい
という場合は
そうやって
飛んで聞いていただいても
いいなということで
ございますということでね
今年もよろしくお願いします
今年の抱負なんかないですよ
別にね
生きるって言うのはね
それぐらいかな
病気とかの審判院とかも
ある年齢ですから
今年の抱負は
もうここからも
毎年
生きるやと思います
多分
何年か経ったら
今度は死なない
になってくる
と思うので
それだけ聞きたいとか
何曲かだけ
チョイスして聞きたい
という場合は
そうやって
死なない
になってくる
と思うんですけどね
もう健康なの当たり前
って言う
方向性
になってくると思うんですよね
もうちょっと先になりますと
っていうことで
ございましたね
本年も皆様
よろしくお願いします
ということで
まともな
普通の配信で
ございました
まともやろか
そんな感じです
失礼します
47:42

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