1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. S3 #3 お呼ばれは、嬉しい..
2026-01-14 24:03

S3 #3 お呼ばれは、嬉しいものです!

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サマリー

エピソードでは、ヤドロクが新年の忙しさや友人関係について話し、特に尾崎ナナミや彼女の番組『Xの裏側』に触れています。また、彼らの曲「ブルー」に関連するテーマやお互いの友情についても考察しています。さらに、七宮崎氏の『Xの裏側』に関する考え方や感情が掘り下げられ、彼女との関係や思い出、夫婦放談などの興味深い会話も取り上げられています。加えて、ゲストとして招待されることの嬉しさについて語り、特に地元の友人とのつながりや様々なラジオ番組に出演する楽しさが強調されています。インドア同盟や宿フェスといったキーワードも話題に上がります。

新年の忙しさと友人関係
毎度、黙れヤドロクでございます。お疲れ様でございます。
元気?
元気やったらええねんで、っていつも通り言うとおりますけども、いかがお過ごしですか。
気が付けば1月も真ん中あたりになってきてます。
ええ、というようなことでございます。
ええ、もうお仕事も始まってね、皆さんなんだかんだ新年あげてバタバタしてるんじゃないかなと思うんですけど。
お前、年末からバタバタしてるって言うでねえからお前。
年あげたらバタバタするとお前1年の何ヶ月かバタバタしてるじゃないか言うで。
お盆やお盆や言うたらバタバタするでしょお前。ゴールデンウィークや言うたらバタバタするでしょお前。
結局1年ずっとバタバタしてるじゃないかと。
まあ、してるんでしょうな。
してる人はしてるでしょ、それはね、バタバタね。
何、落ち着かんというんかね。
あれせなあかん、これせなあかん、やらなあかんこと多いですなあ人間ね。
生活していこうと思いますと、やらなあかんこと多いわけでございます。
ここにきて気温もですね、少し冬らしいと言うんですか。
お昼ちょっと暖かいときありますけどね、気温がグッと下がるようなことありまして皆さん。
鼻風ひいたりね、何と花粉が出とるんじゃないかとかね、色々あるんじゃないかと思いますけど、
ぜひね、元気に過ごしていただきたいなと思うわけでございます。
そんなわけでございまして、私もね、ゲストに呼ばれることあるんですよ。
尾崎ナナミの紹介
突然ですけどね。
呼ばれへんねん、言うてるでしょ、いつもね。
呼ばれることないんですよ。
ようしゃべるオスさん呼んだかって、うるさいだけやがらん言うてね。
だいたい言われてますさ。
ラジオにゃーにゃーにゃーでも、よう言われてます、あのジジイつってね。
あの、ほんと、あの、バカヤローども。
言おうとますけども。
誰がジジイじゃ、言うて言いたいとこなんですけどね。
こないだのヤドフェス開放祭の映像を見てもおったらわかるように、
どっからどう見てもおじいちゃんですわなあ。
うーん、しゃーない、そんなもんは、
そりゃジジイって言うわと。
抗われへん、そんなもんに、というようなことでございまして。
今回、インドア同盟ですね。
編成女オタクのインドア同盟のナナミちゃん。
ナナミ氏がね、わからない、ナナミ氏と呼んでますけど。
ナナミ氏がやってる、スタンドFMでやってますね。
Xの裏側というような番組があるんですね。
これはもうまさに、尾崎ナナミ氏がXでつぶやいたことの裏側、真相。
どんなことがあってのポストになってんのか、というようなことを語る、
結構貴重な回なんですが、本来有料の部分が多いんですよ。
無料部分もあるんですけど、有料コンテンツの部分もあってね。
そこも含めて、今回は無料でお届けする、私がゲストに呼ばれて、
ヤドフェス開放祭に提出いただいた曲の中で、
ナナミ尾崎氏のブルーという曲があるわけでございますけども、
このブルーに関してというお話をさせてもらってるんですよ。
もちろん他に数のAIのことやったり、他に出してくださった、
歌詞を提出してくださった人の話がちょろちょろ出てきたりということでね、
お話させてもらってますということでございます。
友達とのリアルな会話
内容はもう無料公開ですから、そちらの方を聞いていただいたら、
私は結構普通に喋ってますね。
あ、ヤドロクさん、そんな、こんな喋り方せーへんねやっていう。
ねえ、あの、すいません。
黙れヤドロクの時と、えらい喋り方違いますじゃないか言うてね。
友達なんでね、リアルなね。
うちのボスとね、うちのボスと奥さんですよ。
奥さん言い方したあかんのか、嫁さんもあかんにゃろ、なんて言うんだけど。
うちのボス、だからボスですよ。
うちのボスと、僕はもう最推し、尾崎奈々美氏やね。
これもうずっと推しと言うて呼んでますけども、
奈々美尾崎のリアル友達ですね。
大手喋ることもありますからもちろん、訪ねていくこともあるぐらい、
うちのボスがね、奈々美尾崎のファンやということもあります。
もう結構前からファンなんですよね。
だからそんなもありまして、要するにリアルな友達やというところで、
例えばしんちゃんですから。
ヤドロクさんいって呼ばれてますけど、
しんちゃんってでもお名前の人多いでしょ。
やっぱり誰が誰やわからへんなったら困るかということで、
ヤドロクって呼んでもらってるわけでございますけど、
奈々美尾崎じゃ普通にしんちゃんって呼びますわな。
そこはもう皆さんご了承くださいということでございます。
しんちゃんですから、そりゃ。
間違いなくしんちゃんなんですよね。
新一ですからね。
今朝はボスが仕事行く言うたときに、
行くでー言うてね、声かけられるんですよ。
なんつーの急に声かけんねん。
玄関までお見送りですわな。
これお前お見送り芸人みたいになっとるやないか言うてね。
新一やし名前も言うてね。
そんなしょうもないやりとり朝からあったわけでございますけども、
そんなこんなで奈々美尾崎氏と結構喋らせていただいたんですけど、
いろんなお話させてもらうんですよ。
いつもね、電話なんかでも結構長く、
あんなことあったこんなことあった言うて普段からね、
ある程度喋ることがたまったら、
電話で喋るというようなこと多いわけでございますけども、
私もアホですから、わからんことあったら、
奈々美氏にあれってどういうことなんて聞いたりね、
すること多いわけでございまして、
もう賢いですからね、あの人は。
わからんことあったら賢い人に聞いたらよろしいねん。
アホが賢いふりしたらあげまえんで。
言うておきますわ。
よく言ってますね、そんな人。
わからん51でも30代前半の子に、
あれってさ、あれってどういうことなんて。
ものすごい聞くわ。
賢い人に聞いたほうが早いねん。
自分で調べる、調べ方もわからへんインターネット。
何で調べたらいいんだろうな、あれ言うて。
わからへんねん。
検索の書き方も下手くそですやんか。
ちょっとあれ調べてみようか。
もう何入れていいやわからへん。
そんな年代ですらは絶えらんねんかね。
特には出来が悪いわけですから、
何調べて、もともと何調べてたんやったかいな、
ってなるわけですよね。
そういうのは困るから、もう賢い人に聞いたら
一発だっせ、そんなもう。
みんなもう歳いってるから言うてね。
若い子にちょっと見栄張って、
俺もできるぞ、みたいな顔でしゃべってあげまえんだよな。
カッコ悪いでっせ、そんな。
ええ、もう賢い人に聞いたらよろしい。
一発ですよ、ほんまに。
だから話しながらなんのはなんでなんか、
なんでそんなヤドロクさん、
尾崎七海ちゃん捕まえてそんな時間しゃべってるんですか。
わからんこといっぱい聞いてるんですよ。
あれってなんなんとかね。
あれってどういうこととかね。
そういう感じですよ、いつもね。
いろんなお話、普段あるお話、生活の中、
お仕事のこと、いろんな話するわけですよね。
わからんこといっぱいあるからね。
普段からそういうやりとりがあったりとか、
する中でのブルーという曲っていうのは、
今回そのテーマがね、
そっちの方聞いてもらったらわかるんですけど、
結構重ためのテーマで来て、
まさかそんなとこ出してくるとは思わへんかったから、
お互いも結構時間かかったというお話をね、
させてもらってますということで、
面白いですよ。
お互い普通のおっちゃんとしてしゃべってますからね。
あれヤドロクさん、なんかちょっと雰囲気が違いますね。
なんて友達やねんもんっていうね。
普段あんなペースでしゃべってるんですよ。
そりゃそうですよ。
だまるヤドロクはエンターテインメントですからね。
話題を皆さんに聞いてもらえるようにしゃべろうと思うわけですけど、
あの録音言うても途中から録音って忘れてるからね、話題。
だからもう結構普通にしゃべってるんで。
恥ずかしいわ。
あ、この人ほんま普通のおっちゃんや。
普通のアホのおっちゃんやねんなってバレてるよ。
バレてるけども。
それはもうよろしいね。
そんなもん飾ったら取ってんねんな。
バレとんねんからね。
バレてない程度やってますよ、もちろんだまるヤドロクってね。
このおっちゃん50歳超えてるけどアホやなというのは、
バレないようにやってるつもりです、私。
この番組では。
なんなんとできるような雰囲気でしゃべってます。
何にもできない。
バレるでしょ、そういうの。
でもやっぱりポッドキャストもエンターテインメントですから、
嘘もつけるやんか、それで言うたら。
絵カッコもつけれるでしょ。絵カッコつけたいやんか。
51のおっさんですよ。
そんなもん絵カッコつけたいわ、私だって。
別に伊勢谷にモテたいとかそんなんじゃないねん。
そりゃそうやん。
今モテってドライスの話でしょ。
元気ないわそんな。
そんな感じでしょ。
やっぱり同性に。
野郎どもにね。
絵カッコつけたいんでしょうね。
しょうもないなと思うんですよ、そういうとこね。
自分の性格。
やっぱり絵カッコつけて生きてきたんですよ。
そんなすぐ治らへんねん。
もうええねん言うてね。
スパタカで走ったりできへんわけですよ。
別にスパタカで走ってる人が、
もうええねん思ってるわけないよ、そういうことじゃないけども。
大体そんな人いてへんしね。
ええねんけど、別に。
やっぱりどっか番組、自分の番組ってカッコつけたいんやな。
だけど、ななめ尾崎氏とかね、
お友達ね、あかねちゃんとかね、
他にもかさんとかと喋るときには無数ですやん。
ぽんさんぼんさんと電話で喋るとか、
普通の自分自身で喋りますやん、
友達やから。
みんなまあ、ああいう感じ。
毎度は言うてへんで言うとっけど。
言わへんで。
そりゃあ言うてへん。
また別の番組にもゲスト呼ばれてますけど、
まだ配信されてないんでね、
内緒にしときますけどね。
そこでもちょっと数やな。
やっぱりどこの番組に呼ばれたって言いませんわ。
迷惑かけたらあかんよってね。
言いませんけども。
言わへんで結構、
ヤドクさんいつもの黙れヤドクの喋り方と違いますね、
と思ったら結構数が出てると思っていただけたら、
ええわけでございますね。
この人やっぱ持たんやなと。
この喋り方ではもう、
黙れヤドクの中でしか無理やねんな。
無理だね、そんな。
たっしゃらに意味はないんですよ。
言うたかてね。
だいたい黙れヤドクでも、
七宮崎の考え方
後半普通に喋ってることあるでしょ。
持たへんね。
分かると思う。そこは分かって。
そこはね、そんなふうに思っておりますけども。
まあそういうわけで、
スタンデフェーム七宮崎のXの裏側、
あの、ほんまはね、有料会員になっていただいたら、
どういう経緯でポストしてるかとかの裏側がね、
聞けるんですよ。
私も友達やからというよりも、
どんなこと考えてこの人は言うたんやろな、
って賢い人やからね、あの人。
やっぱり気になるわね。
アホはそういうの聞いて勉強せなあかんと思うんですよ。
アホやからね。
聞いたら、なるほどな。
いろんなこと考えてんやな、
言うてなるわけですよ。
おっちゃん何にも考えてへんわ。
ファンや言うてるけど、賢い人のファンってやっぱアホがなるんかな、
と思いながらね、聞かせてもらってますよね。
やっぱアホやから賢い人の話聞かない。
あかんねやな、言うて。
大体、あの、七宮崎氏この1年2年ね、
あの、思ってること考えてることを言語化できるようにという、
訓練というか、そういうのを要したはるから、
説明がわかりやすいんですよ。
結局のとこ言うたらね。
アホにでもわかるように説明してくれるからね、彼女は。
優しい人間だっせ。
感情のある。
その辺の話はね、またあれですけども、
これわかる人にしかわからんとは思うんですがね。
だから、わたあいら夫婦が、
夫婦でなんで彼女を推してるかという理由が、
Xの裏側の中にちょっとあるやろし、
人間関係と共通点
それを除いたとこにもたくさん彼女の魅力はあるということですね。
これわかってる人結構少ないんですよ。
うん、あの、やっぱ上っ面というかね、
Xでポーンとこう言うことやったりとか、
ちょっと人が酔ったときに彼女がパーンと放つ言葉っていうのは、
まあ、あの、そうね、難しい。
これも説明は難しいけど、
その、責任のないことを言う部分も、
それはあるでしょうと。
やっぱりね、ある程度。
だって、いざちゃんと喋ろうもとはめちゃくちゃ説明せなあかんようなことが多いわけやからね。
人間でみんなそうでしょ、それで言うたら。
それを彼女はわかりやすく説明してくれると。
友達とかにはね、言うことなんですよ。
あの、事情、理由、言い訳、いろんなものがあるんじゃないですか。
人間生きてたら、いいことばっかりやないで。
だから、あの時パーンとこない言うてて、
なんやぶっきらぼうやな思ったけど、
実はその裏にこういう事情がたんかというね。
わざわざのサボスクランカーもそれに近いもんですか。
やっぱり、パーンとこないして言うてるけど、
やったら奥さんのときどない考えたん?
いや実はこない考えてねえんとかね。
で、なんでこない?
私の場合なんかは、なんでそない考えるかというのを、
私が生まれる100年前までさかのぼって、
こういう系譜で子供が生まれて育てられてきての今です。
っていうとこまでを説明してるんですよ。
だから、あ、この人ってこうやから今こういうふうなこと言うねん。
ながわかると、これまたおもろいんですよ、絶対にね。
人のことそんなこと聞くことないでしょ。
そうでしょ。
だから、お互いなんか友達っていう人の話って、
お互い徐々にそういう話聞くんですよ。
お父さんはどんなんでしたかとかね。
家庭環境どうなんでしたかとかね。
言うてくれる人は言うてくれますわ。
そんなん聞いてたら、
なんでその人がそういうふうに言わはるかいうのがわかってくるっていう、
おもしろみというんですかね。
で、そこでやっぱり、あうあわんっていうのが出てきたら、
やっぱり今私に仲良くさせてもらってる人は、
お互いが会うっていうことは、やっぱりこうなんかあるんでしょうな。
それを具体的に何言うことはないんですよ。
せやけど、やっぱり今回その、
七宮崎市のそのブルーという曲、
それに込められてる思いとか、
考えることっていうのはやっぱりね、
私の生い立ちとかもちょっとこう、
近しい部分があったりするのがわかるんですよ。
モカマタリと放談
そこまでしゃべってないですけど。
なんかそこのその、
なるほどなというその部分ですよね。
これがわかるっていうのは、
やっぱおもしろいですよね。
これメジャーのアーティストが書いた曲で、
そこまで聞けるかって言ったら、
そんなことはないわけです。
大概ね。
せやけどやっぱり今回こういうアドフェスとかっていうので、
貸し出して持ってる人らののは、
聞こう思ったら教えてくれる場合あるというようなことですよね。
一曲一曲そんな思いがあったり、
どういうふうに構築されるかとかね。
この間なんて、
モカマタリさんが、
スタンドFMの個人のチャンネルでやってるところでね、
奥様の、もちろん歌詞も提出いただいてます、
旧斉藤さんとともに、
夫婦放談、幻の夫婦放談というね、
番組があるんですよ。
これアーカイブ残らないんですよ。
で、ご夫婦でおしゃべりされるんですよ。
これはね、
これにぶち当たった人は幸運だっせ。
まあなんかあの、
センスの良い夫婦の会話が聞けるということですからね。
でそこで、
ちょっとそのオレンジの月の話やったりとか、
ね、これも内容もあんまり、
あんまり陽気なとこで言うのはまたアレやけど、
そんなんがちょこっとあの、
七宮尾崎氏の中でしゃべらせてもらったりもあるし、
ね、
そんなん言うやん!って、
言やん!って言うような話あったりする夫婦放談。
これ、だからモカマタリさんのね、
スタンドFMのチャンネルをね、
あの、
登録しておいてもらったら、
たまにピコーンって言って、
夫婦放談始まりましたってあるんですよ。
これまたね、結構寝てまんねえ。
チャンスを逃してまんねえいっぱい。
この間、たまたまね、
あの、
ウワーってなって、
もう急いで、
あの、入るんですよ。
スタンドFMのところで聞いて、
面白いなやっぱりと思ってね、
このセンスのあるご夫婦と言うんですか、
の会話中には聞いてて、
おもろいもんですよ。
これはね、
なかなかやで、
と思うわけでございます。
こういうのがね、
いろいろ、
この仲間うちと言うんですか、
この中であるのはもうほんとね、楽しい。
もうその、
センスを感じれるっていう。
ここは、
ならみおさき氏もそうやしね、
もかまたりさんもそうやしね、
もう能力の高い人が多いんですよ、
周りにね。
うん。
だからもう、
あの、結構お腹いっぱいやんやん。
私もともとそんな、
あの、
キャパしてやらへんから。
うん。
もう、
こんな優秀な人らが周りにおるだけで、
ものすごい楽しいんですよね。
えー、
もうね、
そんな話なかなか聞けへんでっていう話、
してくれやるからね。
えー、
そんなわけでございまして、
まあ、
ならみおさきのXの裏側、
これもね、
ぜひね、
まあ、
ほんまはですよ。
えー、
サブスク登録してね、
過去回、
さかのぼで聞いたら、
あー、
な、
おさきならみちゃんこんなこと考えてんねやなちで、
わかるわけですよね。
これはありがたいことですって。
えー、
なんでか言うと、
もう、
全部それ電話で聞こうと思ったら、
もうほんま偉い時間かかるんでね。
えー、
まあ、
もしかしたら、
偉い時間かかるから、
えー、
もかさんとはほんとにあの、
電話でしゃべります。
いまだに。
えー、
ぽんさんぽんさんとも、
電話でしゃべりますよね。
えー、
ラジニアの友やとも、
電話でしゃべります。
お前、
電話すっきやないよってね、
言われますけども、
やっぱりしゃべらんとね、
なんかこう、
空気感というか、
えー、
ほんまは画面で、
顔見たいんですよ。
えー、
だけどもう、
ね、
だいたいもう、
わかるから。
顔とかはね。
えー、
もう、
だいたいわかるから、
もう、
電話でええやん、
ということなんでしょうけど、
楽しい。
誰としゃべる、
誰としゃべっても楽しい。
言うても。
うーん、
ここは大事なことですなあ。
うーん、
僕はもう、
だから今、
お話できる友達がもう何、
何人かおるっていうのでも、
結構満足してはね、
ねえ、
またその人らがみんなね、
能力が高いんですよ。
えー、
気分がいい。
ハハハハハ。
アホのおっさんはね、
周りが能力高かったら、
気分がいいんですよね。
自分も、
能力が高くなったという、
錯覚を起こさせてくれる?
だって無理でしょ。
あの、
能力高い人としゃべってるからって、
高くなることなんかないんですよ。
あの、
はっきり言いますせ。
言うときますせ。
えー、
あの、
ものすごい、
だから自分はアホのままなんですけど、
やっぱり面白い話、
出てきはるんです、
みなさんね。
うーん、
楽しい。
受け答えも上手やし、
みんなね、
その中で、
結構それではだい、
楽しましてもてるなあ、
ということでございますから、
ぜひみなさんね、
Xの裏側、
スタンドFMにあります、
一部有料でございますけども、
あの、
登録しても、
面白い話聞けるかもわかりませんで、
えー、
そしてモカマタリさんのね、
もうあの、
名義はモカマタリブラックになってたかなあ、
なんかわかりませんけどね、
えー、
あの、
何しか、
モカマタリさんの個人のチャンネルも、
あの、
登録していただくと、
ごく稀に、
ね、
何ヶ月か2回、
やったりする時もありますけど、
夫婦放談とポーンと上がりますから、
ゲストとしての招待の嬉しさ
もう絶対聞き逃したあかんね、
あれ、
あの辺は、
えーと、
思います。
これもう、
重ね、
買い重ねるごとにやっぱ面白いですからね、
ぜひぜひね、
登録していただきたいな、
ということでございます。
改造度上がってきますよ、
いろんなことのね、
えー、
そんなことでございます。
そしてラジオにゃんにゃんにゃんもね、
えー、
もうこれはもう、
聞いたてくださいよ、
えー、
これをね、
ラジオにゃんにゃんにゃんも、
山形の中、
山形弁も4つぐらいに分かれるらしいんですけど、
山、
山形弁で地方の言葉で喋ってますけど、
徐々に徐々に、
あの、
ボディーブローのように聞いてくる番組でございますよ、
あいつらおもろいな、
やっちゃな、
言うてね、
えー、
思いますよ、
なんか、
友達に追ってくれ、
友達に追ってくれお前ら!
っていう、
ノリがありますね、
えー、
そんな、
えーですよ、
地元におる友達ね、
いもくんとかね、
たつくんとかね、
たつくんが喋ったことないですけどね、
いもくんなんかも、
いい子だっせ、
えー、
なんかこう、
そういう、
なんかね、
自分らの田舎じゃないんやけどね、
なんとなくそこ、
いたことあるような雰囲気になるというかね、
あの感じが、
たまに前にな、
えー、
で、
そして、
えー、
うっかり双子のツイッツイラジオね、
これはもう、
なんでも私に言わしいな、
あんな、
あんな、
あの二人はもう、
親戚のお姉ちゃんや、
えー、
ははは、
考えてみよ、
あの二人、
長崎にちょっと行って、
田舎のお姉ちゃんに会いに行くみたいな感じで、
あの、
聞いてみながらやん、
あんな癒されることはないんだよ、
あんた、
えー、
そういう番組に囲まれて、
楽しくやってます。
ねえ、
もちろん、
奈々美尾崎氏、
まあ、
優秀ですわ。
で、
この、
平成女オタクのインドア同盟、
あかねちゃんと、
奈々美ちゃんでやってますけども、
これ、
あかねちゃんも能力が高いからね、
もう、
あんな、
もう、
そんなもう、
口で私、
説明できんぐらい能力高いわ、
二人とも、
というようなことでございます。
その二人が、
もう、
いろんなややこしいことも置いといて、
自分らの好きな話題だけで、
喋ってるっていう、
だから、
私、
何名もいません。
インドア同盟、
あの、
聞いてても半分ぐらい何言ってるか、
わからへんのですよ。
だけどやっぱり、
リアルな友達やから、
二人とも。
元気さやなあ言って、
楽しさやなあ言って、
よかったっていう、
聞き方をしてますね。
えー、
そんなのもある、
そんな人もおるよっていう、
ことですわね。
うん、
漫画の話もなんか、
あ、
それ知ってるわぐらいのが、
たまに出るぐらいのもんでね、
えー、
結構楽しいんですよ。
えー、
そんなわけで、
いろんな番組と、
仲良さしてもらってますけども、
えー、
ゲストに呼んでくれる、
貴重なね、
えー、
番組でございますからね、
えー、
もうインドア同盟のほうには、
もう呼ばれへんわなあ、
半分ぐらい何言ってるか、
わからへん言ってるおっさん、
呼んだって知らないからね、
えー、
今回はまあ、
宿フェスか様子はありましたから、
えー、
それをあれで呼んでくれたりとか、
えー、
今週末ですか、
えー、
私はまた違う番組に、
ゲストで出させてもらいますけど、
そこではもう本当に楽しく、
喋られてる側はもう迷惑で、
体壊してるみたいですけどもね、
えー、
はははっ、
しんどいって言ってましたけどね、
えー、
はははっ、
覚悟をして呼んだんやろって、
思ってるから、
うん、
そこはね、
それを楽しみにしていただきたいな、
と思うわけでございます。
私が今のところ、
ゲストに呼ばれてる番組って、
その2つだけ。
仲良い友達だけ。
へへへへへへへへへ、
誰がそこ笑うてんの?
あんた、
それは、
そんなもんじゃないんだけど、
そういう、
その2つで、
ね、
あの、
誰がそこ笑ってんの?あんた。そんなもんやで、こんな51のおっさん読んだって。何なんねんな。よう喋るだけやのに。そんなに中身ないし。勉強になるような話もないし。そんな感じでございます。笑いすぎやで、そんな。恥ずかしないで、アホのおっさん。
だいたいがヴォトギャスト言うたらやで。もう50代くらいになってみなあれ。だいたい何かの専門家とか。そういうもんですよ。なんだね時計やったりとか。もう研究者やったりとかそれでお仕事してるとか。そういう人がっかりですよ。
何もしてねえおっさん、アホのおっさんなんか。呼ばれるわけないねんね。わかってねえ。それ自分で言うたら悲しになるやろ。だからあんまり言わへんね。呼んでくれって言ってるだけで。その先のことは言わへんから。呼んでくれってあんまりうるさいもんやから仲良い子らがしゃーないなって呼んでくれてんねん。そこで完結してるから別に。
あんまり知らん番組の人が急に呼ばんといてな怖いから。誰やねんってなるからな。こっちもな。そうやろ。だから仲良くなってから呼んでください。そもそも仲良くなるにハードル高いですわ言われたら。そりゃしゃーないよってね。
ということでございますけどね。あとは無理やり呼んでくれって言うて。ゆる楽譜の作り方なんか無理やり呼んでくれって言いますけど。やっぱりそれちょっと拒否されてる。で、美濃健君が週刊若子ニュースには呼びますって言うてね。節中案みたいなの出してきたんで。まあしかしゃーないなって言うてね。それでも気ぃつこでくれてるんですよ。あの二人ね。ありがたいことや言うて。言うとります。ということでございます。本日はこれくらいにしとこうかなって言うてね。
ラジオ番組への出演
ぜひね、七宮崎のXの裏側聴いていただいたら、ヤゾフスカイオーさんに提出していただいたブルーという曲の裏側、内側、制作秘話なんていうのが聴けると思いますから。どうぞよろしくお願いいたします。それでは。
24:03

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