1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. S3 #4 お便り&コメント
2026-01-15 19:45

S3 #4 お便り&コメント

サマリー

ヤドロクはリスナーからのお便りやコメントに感謝し、楽曲制作や交流の楽しさについて語ります。特にユキさんの経験や日本文化についての発信、番組『世界から見る日本』への言及が印象的で、多言語習得の重要性が強調されます。このエピソードでは、多言語学習とお便りの重要性について議論が交わされ、リスナーからの感想や要望に基づいたコンテンツの作成がアーティストにとっての意義とつながることが強調されます。お便りやコメントに感謝しながら、番組の実現可能な企画についても話しています。また、季節の変わり目による体調管理や、ひげに関するユーモラスな見解も披露されています。

リスナーからのお便り
毎度黙れヤドロクでございます。お疲れさんでございます。元気?元気やったらええねんで、思っておりますけども。
いやあのね、ヤドベスカ要塞が終わってからですね、お便りいただいたりとかね、コメントいただいたりとか、各ポッドキャスターさんなんかは番組で喋っていただいたりとかいうことで、誠にありがたいなということでございましてね。
お便りいただいているものもやっぱり読まなあかんなと当たり前ですけどね。
よく読んでもそこで納得しているとこありますから、もちろんご紹介するべきやなということでございます。
いきましょう。世界から見る日本という番組のユキさんからいただいておりますヤドロクさんということで、新年明けましておめでとうございます。おめでとうございます。
ヤドベスカ要塞2025、本当にお疲れ様でした。そして心からありがとうございましたと。
人生まるまる年、ごめん51年ですわね私ね。今までね、ユキさん何歳かわかりませんね。今まで大晦日の午後6時間以上もオンラインで過ごしたことはありません。
ヤドロクさんも大晦日の貴重な時間、私は別に普通ですけどね、皆さんにとっては貴重ですわね。
そして週末の忙しい時期での楽曲制作、本当にありがとうございましたと。
いやー、悍野ヤドロク歌要塞2025でしたね。皆さんの作品に感動。それぞれの人柄が滲み出て、そこにヤドロクさんの愛ある解説があってと。
それぞれの楽曲もさることながら、ヤドロクさんがよく皆さんのことを聞いて見ていて、交流されてヤドロクさんフィルターを通じて感じる、それぞれの参加者さんのお話を聞くのもとてもとても良かったですと。
皆さんとコメント欄で盛り上げるのも楽しかった。やっぱりリアル参加できて良かったですと。
欧州とヨーロッパと日本の実際に感謝ということでございます。
モカマダリさんと共にこのような素敵な企画を考え、相当な時間を無償で費やしてくださり、頭が上がらないというか、新社になるんですかね。
まだアホですからね、いい感じ分かりませんけど、年末年始の楽しい思い出となりましたということでお便りいただいております。
ユキさんの番組紹介
ユキさんありがとうございます。本当にユキさん番組でも楽曲を使ってラジオドラマというんですかね、作ってくださったり。
またええお声だね、聞きやすいわ。私のこの番組聞きづらいの分かるわということでございましてね。
ぜひ世界から見る日本、ユキさんのお声聞いてもとても素敵なお声をされている方でございますからね。
ぜひぜひ世界から見る日本、本来はヤドベスのことよりもですよ。
ユキさんがヨーロッパ、オランダから見る日本であったりとか文化の背景であったり、自分と海外にもう30年ほど住んでありますから、そこの経験で起こる出来事ですね。
身の回りのこととかも含めまして、そういう番組で語っておられます。
やっぱりちょっと気になるというんですか、そういうことがあるんですねというようなことがありますから、ぜひ番組聞きにいてほしいなというふうに思います。
できるだけは概要欄頑張って飛べるようにしておきますんでね。よろしくお願いいたしますということでございます。
でね、あとはお便りはね、丁寧にこうやっていただくばっかりで、皆さんどっちかで言うとXのコメントとかでつぶやいてくださったりとか、そういうのが多いんですよ。
で、検索フィルター言うんですか、そういうのをかけますとね、もちろん貯金で七海尾崎市Xの裏側に呼んでいただいて、ヤダベスの曲について、送っていただいた曲について語っている回もございますということでございまして、ぜひそれも聞きにいてほしいなと。
これもちゃんとリンクを貼っておりますわ。
中にはちこさんなんかね、まいどてのぐいいというアカウント名でやってありますけど、ちこさんですけど、実はオレンジの月はわしも同じような経験が、それが今の妻でわないですと一人見ですって書いてありますからね。
こういう面白いコメントを書いてくださったりとかね、面白いですよ。
なんかいろいろ皆さん番組でインドア同盟、平成女オタクのインドア同盟でもヤダベス歌謡祭のことに語ってくれておりますな。
ありがたいこっちゃな。
メイプルさんですね、メイプルインメルボルンのメイプルさんもヤダベス歌謡祭という題名をつけて語ってくれておりますね。
これは全力アサヒスーパードライというね、ティアンデフォリテのコーナーにも参加されたという、いろんなイベントに参加されたという話も含めましてね、ありがたかったなというようなことでございますよね。
なんかいろいろね、ほんまにヤダベスのこと、そうですね、ゆる楽の作り方でもやっぱり家本と美濃健君は語ってくれておりますしね、いろいろいろんなところでしゃべってくれてるんですな。
あっちゃんさんもね、私も直接そんなやりとりないんですけどね、ヤダベス歌謡祭の送っていただいた曲について語ってくださってますよ。
多言語習得の重要性
あればまた誠にありがたいことですね。
なんかこう見ていきますと、いろんな方がね、なんか語ってくれてるということでございます。
コメントね、マッキー早坂さんからのコメントとかね、聞き応え満点だー言うてね、それぞれ意味が深くてすごかったなーと、車病院の待合室でニヤニヤしないようにするのが大変でしたということでね。
お疲れ様でした、ありがとうございましたというようなことでありがたいですな。
いろんな方がほんまにいろんなコメントを書いてくれておりますよ。
やけいちゃんさんもね、わざわざテレビでね、ごっついテレビで画面に出して見てくれてある、こうだばっかりのテレビですよあれね。
ありがたいことやなーと書いた甲斐がありましたなんて言うてくれてますよ。
あんなでかい画面であんなでかいおじいちゃんを見るって言うんですよ。
おっさんがおじいちゃんを見るという構図になっておりますけど、ありがたいことやなということでございます。
かきあげ団、みのけんくんなんかもね、ヤドロクさんAIすごー言うてますね。
アートワーク作ってくださったモカマダリさんの子供もアートワークあげてね、歌詞が書いたやつなんですけどね。
歌詞カード配られるんですよ、実はね、参加者の方にはね。
これまたモカマダリさんがデザインして作ったやつみたいな感じのがね、配られたりするということでございますよね。
またななみ大崎ちゃんなんかは、自分で作ったアートワークというんですかね、歌詞カードみたいなのを出してくれたりとかそういうのもありますね。
いろんな形で協力していただいているというような感じですな。
背景3000年の人類へのあっちゃんさんもね、アーカイブを聴きながら移動したおります。
ということでどの曲もええなー言うとおりますね。
会ったことないけど作詞した人の空気感が伝わってきますねーなんてね。
言うてかくれてますよーというようなことでございますねー。
もう美濃源さんが全国レビュー、全曲をね、レビュー1曲ずつレビューしてくれたりとかね、
あのXジョーにありますよってね、また見てくださったらありがたいなということでございます。
もういろんなところで、まあもちろんね、うかる双子のついついラジオさんなんでも、
もうすぐに、もう終わってすぐに言うたら感想考察会というんですか、やってくれてますね。
前回の時も、ぽんさんぼんさんとぼんさんのご主人のしんさんが、
結構深くこうグッとこう食い込んで、あの曲の感想と言うんですか、解説、考察をしてくれたりするので、
めちゃくちゃそれがね、いいんですよ。
大体がね、それ言うてもうた人は、あのその通りですと言いますけどね。
この辺が面白いことです。
ものすごいしんさんが深く言ってくれるんで、そうですみたいな感じでね、
のっかるっていう技をね、歌詞書いてる皆さんあるんですよね。
これはものすごい面白いんですよ、私ね。
みんなのっかれのっかれ言うてね。
深い意味があるで、言うて。
言うとけばええねん、言うてね。
本当にゆきさんもね、コメントでも娘ともども楽しい時間を過ごさせていただきました。
娘さんとね、あのあれなんですよ、世界から見る日本の中にも娘さんの話出てくるんですよ。
その娘さんとともに聞いてくれてたということでね。
あの日本のね、どこと知らんちょっと白が混ざったおっさんを見るっていう。
教育に良くない。
それ言うとく、ゆきさんは教育に良くないからね。
画面は別に出さんでもいいと思う。
音だけでもいいと思うんですよ。
ほんまにね。
どこのおっさんやねんと思ってると思うんですよね、ゆきさんの娘さんとかね。
ほんまに日本語一生懸命勉強されてるらしいですからね。
何に何にやろうとか。
いろんなオランダにね、生まれて住んでるわけやから。
日本語をそんだけ無理してさせていいやろうかとか、いろんなこと考えることあるとは思うんですけどね。
間違いなくよろしいわな。
多言語できるってことは。
もちろんそのいろんな他の言葉も興味出てくるやろしね。
大人になった時にそれは生きてくるでしょうね。
もう行ったり来たりあっちこっち。
もちろんね、ゆきさんはやっぱ海外に住んでる歴が30年ぐらいで長いわけですから。
ご自身がそうやって世界をもっと羽ばたいていってるわけですから。
娘さんも同じように世界に羽ばたく可能性があるわけですから。
多言語を習得っていうのはもうね、一番なかなかできないんだよそんなことね。
わたら何の日本語もできへんのに。
多言語の重要性
日本に生まれて育てんのに。
そうですやろ。
だからもうそんなん頑張ってる頑張ってる。
もうこんにちはとありがとう言うたらなんとかなるで言うて。
そうでしょ。
例えば英語を言うても、
もう単語になっていいんだよ。
そんなんしかわからへんわ。
どこで言うたらええかもわからんわ。
あんなごっついアメリカ人とかになんか言われて、
怖くて余裕はない。
イギリスしか言われへんわ。
だいたい。
そう思ったらね、もうそんなん多言語できるってありがたいことですよこれ。
言うてね、環境っていうのは大事なことですからね。
まあいいなと言うて、
ぜひ皆さんも聞いてみて、
娘さんのお話とかね、
なかなかグッとくるものがありますよということでございます。
リスナーからのお便り
もう本当にヤドフェスの映像というか、
回をぽんと前に出してくれて、
感想を一個ずつ述べてくれてる。
ほんまに美濃賢君の一曲ずつのやつも読みたいんですけど、
30何個あるからね。
そんなん読んどったら一つも終わらへんからね、あれですけども。
ありがたいこっちゃなと、
皆さんヤドフェス歌謡さん2025と付けて、
ポストしてくれてると言うんですかね。
ありがたいこっちゃなと言うようなことでございまして、
次回がねどうなるか、
まだまだわかりませんけど、
去年がね2回やってるということになりますから、
半年に1回と言うような流れですけどね。
どうなんやろうなと言うね。
やっぱこう、ご要望があればね、やってください。
私も次は出したいって言う方が、
今回出してくれたりとか、
言うことありましたからね。
そうやからやっぱり、そういうお声があってね、
次はもう私も出しますよ、言うて。
それはもう解像度上げたいから、
ヤドロクさんとお話もしますよ、
言うような方がおられたらまだね、
やってもいいなというふうに思うわけですけど、
なかなかやっぱり、
洋喋るおっちゃんとは喋りたくないけど、
歌詞は出したいという方の方が多いんやと思うんですわ。
誠にありがたいことなんですよ。
もちろんありがたいことなんですけど、
これはもう、
七宮尾崎のXの裏側、
聞いていただいたらわかるんですけど、
その人への解像度みたいなものが、
案外楽曲に関わってくるということが、
よくわかりましたね、今回。
だから、好き嫌いというようなことよりも、
どっちか言うと明確に映ってるか、
ぼんやりなのかというような、
ぼんやりでも、
どういう色合いのぼんやりかとかね。
なんか番組あったら、
番組聴いて印象を受けるものとか、
そういうのいけるんですけども、
あとは、
映画化あるとかね、
なんかポスト用を支払うとかやったら、
なんとなく空気感というのが、
わかってくるもんですけども、
何も交流がないと、
やっぱりちょっと難しいところも、
僕の想像ということになりますから、
好みに寄っていくというようなことになりますからね。
コンテンツ制作の工夫
その辺も考えていただいて、
やっていくと、
ダイアノフェスなんかで書ける曲、
作る曲は、
また面白いものになっていくのではないかな、
というふうに思うわけでございます。
お便り本も載せているだけのことはありますね。
やっぱり結城さんがこうやって送ってくれたりとか、
他の方もね、
あんなにめんどくさい歌詞みんな送ってくれるのに、
お便りは一つも送っていけへんのになって思うわけでしょ。
いや、こんなの言うたらまた、
そんなのやめて送りませんよ、
みんな送ってくれるから。
いや、そりゃええんです。
そんなにめんどくさいことしせんでよろしいで。
そういう意味で言う手がないねんけど、
だからなんかその、
歌詞の方がめんどくさいよな、
どう考えても。
考えんなんしね。
お便りはそんな楽やと思うんやけど、
まあ確かに、
私に言うことなんか何にもあらへんやと思うんですよ。
うーん、
どうしようか、
そろそろ消そうかな、
お便り本も載せんのと思ってね。
どっかに内緒でかっと載せとこうかとかね、
いろいろ考えておりますけども、
まあそんなわけでね、
今日ご紹介したのは、
他にももっといろんな方が、
感想をつぶやいてくれたりね、
あると思うんですけど、
そんなの全部読んどったらもうきりないんでね、
あれですけども、
まあやっぱり見てくれる方もね、
普段もほんまに2,3人なんですけど、
うちの番組聞いてんのってね、
うちのメンバーの人除いてね、
もちろん、
サブスクやってますから、
有料会員の方除いて、
2,3人やと思うんですけど、
まああの、
宿フェスとかになるとやっぱり100人とか、
100何十人っていう方が聞いてくれるような感じ、
まあ何回も聞かれる人もおるやろうからね、
まあそれでも半分ぐらいは、
言うに聞いてくれてるんじゃないですか、
気になってね、
どんなことやったんだろうおっさんよって、
また聞いて思ってると思うんですよ、
こんなおっさんに作らせてくれて、
私がやったほうが、
僕がやったほうが先生は、
言うて思った人いっぱいいると思うんですよ、
もちろんそれも狙いなんですよ、
ぜひね、
やってみてくださいと、
数のAIを使って、
ほんならね、
そういう方のポッドキャスト番組には、
オリジナルソングが増える、
やっぱり番組パッと聞いた時に、
バックミュージックですね、
バックグラウンドミュージックが流れてるとか、
CMの裏で流れてるとか、
喋ってる後ろで流れてるっていう曲が、
バラエティに飛ぶわけですよね、
ほんならポッドキャストが、
ほんとにポッドキャスト全都していくわけで、
ございますな、
そんなん言うたるけど、
お前の番組、
後ろ何も音鳴ってへんやないかと、
話題も聞いてたら、
曲につられるんでね、
乗ってしまうんでね、
私ね、
踊って喋るの止まってしまうんですよ、
だからもう何も流さんと喋ろうか、
っていうもんでね、
誠に申し訳ないです、
あんだけ曲流しといて、
お前が後ろかけたらうるさいって、
どういうこっちゃねえんだよ、
ってなると思いますけど、
私そういう性格なんでね、
あと、
編集とかしえへんからね、
曲とかが途切れたりして、
気になるでしょ、
だからその、
もうよろしいね、
そんなんもうあんまり、
いやいや、
言いにゃあんな、
もう、
イナドーフェスの時に、
思いっきりやってますからね、
ほんでしゃーけど、
YouTube見たら、
歳いきましたな、
なんかもう鏡なんか見えたと、
見えへんからね、
なんでって、
見たら落ち込むやんか、
わかるやろ、
だいたいYouTube見とったら、
え?
ポッドキャストでもない、
あのビデオポッドキャストで見たら、
わかるやん、
おじいちゃん、
鏡見て何することあんねんだよ、
何も、
顔洗っても、
下向いたまま顔洗って、
タオルでそのまま、
貼っとこう、
ねえ、
覆うだけのことですやんか、
じんまじまで見えへんで、
え?
そうでしょ?
要、
鏡を見るとき言うたら、
もう鼻毛切るときぐらいのもんですよ、
え、
なんか出てるように見えるけど、
とかね、
ねえ、
あんまりにもやっぱり鼻毛がね、
出るやんか、
歳いってきたら、
そうでしょ、
毛伸びるでしょ、
だいたい、
なんでこんなとこにこんな毛生えてんの、
みたいな、
だから、
もうヒゲ生やしたんですよ、
うん、
ヒゲ生えてるし、
口ヒゲ生やすでしょ、
ほら鼻毛出てても何にも気にならん、
うん、
出てるもんやから、
もうそんなもん、
ヒゲと見間違うやんか、
そんなの、
だから、
だから鼻毛気になる人おるでしょ、
鼻毛カッターとか、
売ってますやんかよ、
あんなビリビリ言うて、
鼻の中突っ込んで、
ビリビリで切るやつ、
あれ、
女子もやってんのか、
あれをビリビリ言うて、
入れて、
あの、
鏡見てやりなあんなやつな、
季節の変化と体調管理
笑ってもらうであんた、
怪我するで、
うん、
じゃけどあの、
あんなもんやってみ、
あんな風邪ひくやん、
みんなよ、
風邪ひいてるで、
うん、
思うねん、
鼻毛なんかもう、
守ってるわけやからね、
守ってる系をね、
そんなあんなもんで、
みじこみじこ切ってみんやん、
いっぱちゃじゃん、
花粉もね、
花粉症です、
言うて、
みんな言うやんか、
なんでその止める系を、
あの、
あんた、
切んねんな、
アホなことやってあかんで、
言うて、
みんな見てみんや、
もう、
ひげまで生やしてるから、
ほとんど風邪ひかへんやん、
入ってけんやん、
ひげでブロックやん、
そんなもん、
ほんとに俺にマスクもするやんか、
フィルターやで、
あんなこんな、
こんなひげなんて、
フィルターと一緒です、
でしょ、
だから、
宿ペースの話、
お便りの話もどこ行ったんやろ、
思いますけどね、
まあまあ、
あの、
季節がね、
進んできまして、
まああったかいな、
あったかいな、
言うてる間に急に寒いな、
言うてね、
なんて体調崩す方も
多いんやないかな、
あと気圧が急に
コーッと下がってね、
頭痛が、
頭痛が痛い、
言うて、
言うたはあるでしょ、
頭痛が痛い、
言うて、
ねえ、
だいぶ痛いねんな、
思うんでしょ、
痛いが重なってるからね、
頭痛が痛いんやな、
言うて、
男性はね、
もうしゃあない、
あの、
鼻毛をやっぱ切らない、
および、
もうそれが目立つのが嫌、
ならば、
ひげを生やす、
で、
ひげ生えない体質ならば、
つけひげをする、
ここまでがワンセット、
でね、
もうそのつけひげもやっぱり、
あの、
ジャック・スパローみたいなのが
いいと思いますよ、
えー、
かっこいいじゃないですか、
ジョニー・デップみたいで、
うん、
まあジョニー・デップ普段あの
ひげにはしてないやろうけども、
端っこキュンと上がったやつね、
えー、
あの、
言われるようになりますから、
ぜひね、
えー、
やってください、
ということでございます、
適当なこと言うとおりますけども、
お便りいただいたり、
コメントいただいたり、
まあだいたいできるだけ、
お便りと企画の考案
目は通すようにはしてるんですけど、
たまにあぶれてまうこともあってね、
いいねできへんかったりとか、
コメント返しできないこともありますけど、
ここ、
あの、
ここで大変、
あの、
申し訳ないと謝らせていただきますと、
いうことで、
でも、
だいたい見ておりますからね、
あとで気づくこともありますし、
急に、
あの、
1月の頭にやったものに、
いいねきたら、
私は思ってください、
えー、
だいたい、
見えてへんかったとかね、
これなかなかX難しいんですよ、
えー、
もう、
見てても、
なんか、
追いやられるというんですか、
この人、
あら、
偉い前にこの人をポストしてくれてるわ、
とか、
見つけることあるでしょう、
社会、
まあなんかね、
気をつけたいなと思ってるんですけど、
なかなかうまいこといきませんと、
えー、
そしてやっぱり、
まあ、
あの、
黙りはどろく、
今年もですね、
えー、
なんかいろいろ、
企画は考えてはいるんですよ、
そして、
なかなかやっぱり実現せえへんというのが、
やっぱり私の番組って、
2人ぐらいしか聞いてへんでしょう、
まあ、
それしゃあないわなあ、
言うて、
なんかイベントできることあらへん、
そんな、
誰も待ってへん、
ヤドフェスぐらいのもんですと、
えー、
だからまあ、
ヤドフェスが次に、
いつになるのかなあ、
とかね、
考えてくださって、
まあなんやったら、
やってくださいと、
私も送りますよ、
言うて、
熱いラブコールがあれば、
私もまあ、
モカさんに電話してね、
どうしますか、
言うて、
聞きますわ、
まあ、
そこの都合がつかないと、
どうにもなりませんからね、
そんなわけでございます、
ということで、
黙れヤドラオ君ね、
ちょっと遅くなりましたけど、
お便りいただいてたり、
コメントいただいてたり、
大変ありがとうございました、
ということでございましたよ、
えー、
もうほんまね、
なんかあの、
こんな時だけですな、
かもてもらえのん、
っていうのは、
っていうふうに思っておりますからね、
えー、
みなさんまあまた、
次回がありましたら、
何のイベントやるか、
分かりまへんで、
またお会いしましょう、
そういうのあったら、
また声かけていただきたいな、
と思うわけでございます、
黙れヤドラオ君、
ヤドラオ君でした、
19:45

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