できるんかい!
ふるさと納税といえばね。
そんな切り口ありましたっけ?
僕ね、住民税払ってないから、僕には関係ないやみたいなことを投げ捨てるように言ったと思うんだけども、
その話をもう一個のラジオでやってるメリーに話をしたら、確かにふるさと納税はできないですけども、コウさんは。
何かを買うことはできるじゃないって言われましてですね。
正論がある。
そうか、たとえば北海道の目室のトウモロコシも申し込むことはできるわけですよ。
ちょっと高い通販みたいな。
高い通販はできるじゃんって言って、メリーに突っ込まれて、なるほどなと思ったっていう。
ふるさと納税とは言えないかもしれないけども、寄付だよねつまり。
だからちょっと、俺には関係ないわっていうのは一部訂正させていただこうかなと。
お詫びを。
どうもすいませんでした。
あとキイチさんからもね、これは佐野宛にメッセージいただいてまして、
佐野がモミジのイロハモミジだっけの選定をやったっていう話をしたら、
キイチさんもそれを聞いて、佐野さんがそうやって話してくれたから、
うちの庭にあるモミジの選定もしましたっていう、ありがとうございますっていう、そういうメッセージいただいて、佐野さんどうぞ。
これはね、とってもオッドキャスト妙に尽きるっていうか、初めてやっててよかった。
初めてね。最初で最後かもしれないね。
やめてくださいよ。ここから交流がイロハモミジの通じてなる。あるかもしれない。
僕は今回、本編でも言わなかったんですけど、今回借りた選定の本、図書館で書いた選定の本が結構良くて、僕に合ってて、
生き物の本体みたいのは地面の下にあると。
僕らが見てる部分は、栄養を摂取したり、太陽を浴びるためとかの部分であって、
冬とかは地面に力を溜めといて、夏にこうやって葉っぱを出す。
そういう生き物のサイクルみたいな。だからこそ冬に選定すれば、パワーが下に溜まっているし、いいですよみたいな。書いてます。
しかもね、本当は切らないのが一番いいとか、結構哲学的なことが書いてあって。
人間が切らなくたって、植物はもう十分人間よりも高度な知性を持っている生き物だから、
本当は切らなくていいけど、共存するためには切らなきゃいけないから、いろいろ考えながら切りましょうねみたいなことが書いてあって、
ちょっといい本に当たって、その本とかまたキイチさんと共有しようと思っているので、
キイチさん、ありがとうございました本当に。
なるほど、思わぬ交流がね。
そう思わぬ交流が。
生まれたということでございまして。
面白かったです。
続いてベガさんからもいただいておりまして、
ベガさんにありがとうございます。
ハリメちゃんとガサガサのコースの関係性のことをチラッと触れていただきつつ、
最後にカドマツの話が出てきましたけれども、
ベガさんちょっと山梨のことを少し詳しいようで、
竹の上が斜めではなく水平に切られているカドマツを山梨、
竹田流カドマツっていう、竹田新原?
竹田新原。
新原だね。
っていう風にのがあるらしいですねっていうので、
佐野さんとこのカドマツもその竹田流ですかっていう質問に対して。
あまり一般的じゃなくて、
たぶんこの時期、年末の時期になると、
県庁とかそういう県庁の前のカドマツ、
また竹田流のカドマツが飾ってありましたみたいなので、
映像でやって、僕もいつか初めて見た時に、
うっそーって思って。
カドマツって正面から見ると切り口見えるじゃないですか、斜めにして。
あれが本当に水平だから見えないんですよ。
見えないね。
だからね、切る前みたいな。
本当に?って僕もそう思って。
また忘れて、また年末になると見て思い出してみたいな感じなんですよ。
一般的にはしないけど、
残していかないとってことで、
そういう県とか施設の前とかに飾るのはやっぱ竹田流のもの飾ってあって、
見るたびに面白いなって。
佐野の家にもカドマツがあるの?
うちはカドマツはしないです。
妻の実家には置くけど。
あるんだ。
そうそう。
田舎でもそうな田舎だからかな。
田舎だもんね。
言うね結構しっくり。
そんなにじっくり言う?
住んでるぐらいの勢いだよ今。
引き続き言う?みたいな。
そう、引き続き。
びっくりした。
日本酒飲んでるおじさんみたいな感じで言うから。
バスルメが一番うまいわみたいな。
そんなことでございまして、
いつまで年末のお話をしてるんだっていうガサガサのコースでございますけれども、
やっていきましょうということで、
タイパです。
ポッドキャスト。
ガサガサのコース。
こんばんは、こうです。
菅原でーす。
佐野でーす。
みなさん、ラーメン屋。
ラーメン屋にこの前行きました。
ラーメン屋?
はい。
あの懐かしのラーメン屋じゃなくて。
懐かしのラーメン屋じゃなくて。
懐かしのラーメン屋じゃない。
あったね。
あのエピソード評判いいよね、なんかね。
ああ、良かった。
まだモヤモヤしますからね、あれは。
で、あれじゃないんだね。
違うね、チェーン店のよくあるラーメン屋に家族で行ったんですよ。
で、うちの下の息子がお子様ラーメンセットか何だか頼んで、
で、まず一番最初にね、そのお子様のセットが来ました。
ラーメンにうまい棒が付いてて。
ラーメンにうまい棒が付いてる?
そう、ラーメン、ちっちゃいラーメンと、あとうまい棒がその皿に1個乗ってて。
すごい組み合わせだ。
あと餃子乗ってんのか、2個。
餃子。
餃子乗ってたかな。
で、プラスあとね、おもちゃももらえるんですよ。
うん、それはテーパーだね。
で、来ましたで来て、あとね、オレンジジュースも付いてくるんですよ。
パックのとかね。
来ましたって言って、僕トレイをもらって、息子のとこに置いたら、コップに何も入ってなかったんですよ。
空っぽ。
あ、オレンジジュースないと思って、
あ、なあって、店員さんに指差してこうやって見たら、
あ、すいません、オレンジジュース今すぐ持ってきますって言って、
ああ、はいって言って、
そしたらね、店員さんそのコップ持たないで奥に急いで戻ってったんですよ。
で、行ったら、あ、これ持ってって入れてくればよかったのにと思ったら、
あの店員さん歩いて出てきたんだけど、見たら手にナッチャン持ってるんですよ。
ああ。
手にナッチャン持ってて、
うん。
蓋をこうキュンキュン開けながら歩いてきてるんですけど、
なんとなくそれって見せないみたいなルールありません。
うん。
あの、何のジュース使ってるか。
あ、缶を持ってきたわけね。
違う違う、ペットボトルの、
ペットボトルの?
そう、1.5リットルかな?のナッチャンを真ん中へ持ってるから、
めちゃめちゃナッチャンのオレンジ色のあの可愛い顔が、
あ、ナッチャン来たと思って、
で、コップ取ってナッチャンに入れて、置いて戻ってったんですよ。
お水入れるみたいに、
はい。
ナッチャンの1.5のペットを持ってきて、その場で注がれたってことね。
そう、相手は。
で、ナッチャンだったんだっつって、
ナッチャンだねっつって、
でも、これ見せちゃダメなルールないのかなって思いました。
これ、広がんないでしょ、話。
恐ろしいもの、私だけってやつ?
そう。
もしかしたら大騒ぎになるかもしれない。
嫌じゃないですか?
次から超高級オレンジジュースを目の前に注がれるかもしれない。
コップ小さくなってる。おチョコみたいなのに。
だって量は変えてないですもん。
原価ね。
もしそうなったらどっちが良かった?
そうしたらあっちの勝ちです。
そうしたらなっちゃんの方が良かった?
そう、そうしたらなっちゃんの方が良かった。なっちゃんで気にせず飲みたい。
そう、ガブガブ。
じゃあ許してあげよう。
許してあげよう。もちろん許してあげるんですよ。
許してあげるんですか?
許してあげるんですよ。
全然怒ってもないし、
あ、なっちゃんだったんだっていう。
切ない気持ちがあるのね。
で、全然あるでしょ?普段なっちゃん買うんですよ。
別になっちゃん好きだからいいんだけど、
子供もね、なっちゃんだ。
心遣いの話だと思うけどね、ここは。
心遣いね。
そういう心遣いは持っておいてよっていう。
あ、ね、その人が、
これをお話ししなきゃまずかったんです。
お水が、お水持ってきたんですよ、一番最初。
お水のコップ4つあるじゃないですか。
コップって横から自分がいつも水飲むみたいに持っておくじゃないですか。
その人、上から5本の指でコップを掴んで、
UFOキャッチャーみたいにお水買っておいたんですよ。
そん時に、あ、これはちょっと、僕食堂の息子なんだよ。
ははははは。
あ、これ、この置き方なかなか久しぶりだなと思って。
その後のなっちゃんなんですよ。
なるほどね、その定員がなっちゃんっていう名前だとしたら、
なっちゃんの問題だな。
難しくなっちゃうよ。
これ以上の名前がなっちゃんだから。
だとしたら、もしかしたら、
そのアピールのために、
私なっちゃんですってのをデモってきてるかもしれないですね。
なっちゃんって書いてある方、僕に向けて届いてましたから。
なるほどね。
めっちゃ笑ってたんですよ。
定員さんも全然笑ってないけど、なっちゃんめっちゃ笑ってて。
まあまあ、喫茶店のバイトやってるから、そんなのは本当に、
実際の喫茶店のあれっていうのは、
いろいろこういう、やっぱり全部が盲目であって、
言いづらいことがたくさんあったりするわけですよね、やっぱりね。
まあね、確かにね。
だけど、それはお客さんもわかっててさ、
なんていうかね。
そう、なんか約束があるじゃないですか。
暗黙だよね、やっぱりそこはね。
お客さんとお店の約束みたいなの、ちょっと破っちゃってきちゃうんですよ。
そう、目に見えるところでやんないでっていう。
そう、違うじゃん、ファンタジーじゃん、これ。
そうなんだよ、それわかって、ちゃんと金も払ってんだからっていう。
怒んないよ、鼻も立たないし、味も変わんないし、いいんだけどっていう。
ああ、そりゃそりゃね。
お子様セットの地位が低いんじゃない?
やっぱさ、おもちゃありきなんであれね。
おもちゃありきだから、食べ物そっちの系のところがあるじゃん。
まあ、はい、確かに。
親っていうかこっち側からしてもね。
で、お店側もそれわかってるから、おもちゃでしょどうせみたいな。
だからジュースも早いって、ジュースも早いってみたいな。
そのぐらいで気持ちになっちゃってたね。
その人も思ったかもしれないですね。
たぶんコップ持ってくるかもしれないって思ったけど、お子様セットだし、いいでしょ。
まさか、まさかなっちゃんで怒られないだろうって思って。
これがね。
だってオレンジジュースだもん。
これが単品のオレンジジュースだったら、違うかもしれないし。
ちょっと実験してみたよね。
どういう気持ちでしたか?
オレンジジュース1つ入りましたって言って持ってきて、コップボウルに置いて。
なっちゃんが着いたらそういうルール。
そういうマニュアル。
初めてなんですよ。
もちろん行くたびにセットを頼んでるんで、初めて忘れたんですよ。
ジュース入って入れるの。