【ゲームなんとか第23回】
皆さんこんにちは、ダンです。
HARUです。
ゲームなんとか第23回です。
はーい。
この番組、ゲームなんとかは、ゲームがうまくもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。
今日も元気に話していきましょう。
はーい、ドンさん元気?
あー、元気取られましたね。
たぶん吸い尽くされちゃったんだと思います。
誰に誰に。
なんかそんな妖怪みたいのいたの?なんか。
そうそうそうそう。
シュワーって。
そう、まあたぶん、たぶんなんですけど、主にこへいさんかな。
え、なんでなんで。
こへいさんに吸われたかもしれない。
なんでなんで。
何があったんだよ。
いやまあ詳しくはね、また次回お話しできればなと思いますけれども、
先日、えっと10月1日ですね。
はい、あのー、ポッドキャストウィークエンドというイベントありまして。
リアルのね、下北沢であったポッドキャストのイベントね。
たくさんのポッドキャスト番組が集まって、リアルイベントをやられてて、
そこにこへいさん参加されるということで、
僕実はね、こへいさんにこれまで会ったことがなかったので、
いやそうなんだよね、俺今回2人が集まったっていうかさ、
ゲーム団とかのメンバーが集まったところでさ、
あれ、そういや2人って初めてっていうすごい不思議な感覚に。
いやもう僕としてはもうついにこへいさんと会えるチャンスと思って。
はいはいはい。
いやなかなかね、やっぱりプライベートもお仕事も忙しいかと思って、
こへいさんが東京に出てきますみたいなことなんて、
そんな機会なかなかないですから。
なんだったら僕は本当にちょっと語弊のないように、
ていうか語弊あるかもわかりませんけれども、
ホットキャストウィークエンド自体にはもともと興味はありましたが、
こへいさんに会いに行ったっていうのが一番の動機。
まあ主目的やね。
はい。
いやまあ俺も言うて、あのこへいさんが来るって言って、
それに加えてじゃあダンサーも来るって言ってたから、
あ、じゃあ俺も行くっていう。
ていうか俺が一番近いのになんで逆に俺が行かねえんだみたいな雰囲気。
いやいやいや。
まあ別にそれに差し迫られてっていうわけではない、全然ないし。
まあなんか全然久々に2人に会いたいなあっていうのはあったから。
言ったんだけどね。
いやーだから多分ね、おそらくこへいさんにパワーを持ってかれたんだろうなと思いますけど。
まあでもこへいさんは普通に疲れてたと思いますけどね。
誰とも遠いからね普通にね。
県何県かまたいで来ないといけないみたいな。
そうそうそうそう。
私言うて隣の県だし。
ちょっと前までバンドやってる頃はもう毎月下北行ってましたからね。
いやーですよねー。
だから僕もほんと15年ぶりぐらいの下北でめちゃくちゃ変わったなあと思いながら人の波にも揉まれつつ。
並っても困っちゃうからそこそこな量は準備してるわけじゃない?多分とか思うと。
どうなってんだろうねとかはちょっと思うけどね。
確かにスイッチのクラウドゲーミングで順番待ちがどうのこうのみたいなのは今のところ効かないですし。
だいぶ前から朝栗のクラウドゲーミングのやつとかも結構前にも出てたんでスイッチでね。
その時から普通に一応使える状態ではあったっていうことですから。
多分問題ないとは思うんですけど。
少なくとももし次世代機が出た場合にスイッチの。
次世代機が出た場合に多分引き継げるようにはできるはずなんですよね。
クラウドじゃないと多分相当不評なことになってしまうので。
引き継げてなおかつクラウドじゃない版に引き継げるっていうか。
もし次世代機が出た場合にはクラウドゲームとしては多分引き継ぐんじゃないですか。
さすがに。
でもそうなった場合、例えばスイッチ自体がお払い箱になった場合にハードとして。
じゃあそれと同時にスイッチで買ったクラウドゲームはプレイできなくなりますよ。
だった場合にはちょっとユーザーからするとかなり不満が溜まるようなことじゃないですか。
だからおそらくサービスとしては次世代機でもできちゃうみたいな状態にするんじゃないかなと。
今で言うところのPS4、PS5と同じような環境ですよね。
今のスイッチではクラウドだけど、次世代が出るときは次世代では普通にネイティブのソフトとして出して
クラウドバージョンから引き継げますよだったら誰も文句出ないんじゃないかと思うけどね。
なるほど。
色々細かいところは分からないけど。
クラウドゲームのいいところってどうなんだろう。実際データ量とかってどうでした?
クラウドゲーミング時代はもう全然ないですよ。ほとんどクラウド更新に。
インストールとかも普通のゲームよりはだいぶ短めで済んじゃうってことですね。
スイッチの容量圧迫しないとかっていう利点もあるわね。
そこの部分でクラウドゲームを楽しんでる人からするとちょっとデータ量多いんですけどみたいな感じにはなっちゃうかもしれないですけど。
まあデータもらえるんだったら欲しいよねっていう。
そうじゃないと何となく体感として売り切りで買ったのにそれがもう使えない。
そういうゲームあるけどさ。今までもオンラインに繋がないとできないゲームみたいなやつとか完全に遊んでなくなってるやつとかあるけどさ。
なんかそれ確かにもうやるんちゃう?もうやるよね。
サブスクとはまた違いますからね。
サブスクでクラウドだったら全然仕方ないかなって。そもそも借りもんだしなみたいな感覚あるからいいですね。
買い切りでクラウドで遊べなくなるって言われるとなんか若干の不満は出そうな気はするよね。
そこはでもまあ任天堂さんなんとかしてくれるんじゃないかなと思いますけどね。
次世代機までの繋ぎっていう感覚みたいなのもあるのかもなと思ったりはしたね。
さすがに次のやつでは4K対応とかしたりすると思いますけど、
普通にPS5とかXBOXのシリーズXとかそれぐらいまでの性能まで行くのかな?
行かないんじゃない?
行かない?
ていうか4Kやるかな?
やらないか。
フルHDぐらいで止めるんじゃない?
だってなんかそこを求めてないんじゃないかなって気がするんだけどスイッチ。
まあ確かにね。
いや、出た方がいいのはそりゃそうなんだが、なんかバランス見たらそこまでやるよか、フレームレート上げたりとか優先した方がいいんではと。
確かにね。
思ったりするけどね。半分携帯機なわけだしみたいな思ったりするけどね。
分かんない。次のスイッチは携帯機にならないかもしれないですよ。
そうなったらもう分かんないわ。そしたらまあ4K行けよみたいなとこあるけどね。
確かにね。
まあでもいい感じに枯れた技術でそこそこの値段で、その中でいい体験をさせるみたいなマインドは引き継がれるんだろうなと思うんですけどね。
でしょうね。間違いないでしょうね。スイッチでそれはもう証明されてるので、続報を期待しましょう。
そうそうね。その情報はいつ出るのやら。そもそもスイッチの上位版みたいなのもなんか出るって話あるけど、その情報もね、ちゃんとは出てないですからね。
確かに。
発表はされませんからね。
まだまだスイッチ本体で全然収益は見込めるでしょうね。
あとあれでしょ、なんかダンさんが期待してたゲームが延期したんだって。
ああ、そうですよ。スカル&ボーンズ。この番組でも何度かお話したかと思いますけれども。
前回ね、ゴッド・オブ・ウォーのお話、コヘイさんとさせていただいたときに、11月9日にゴッド・オブ・ウォーラグナロクやりますよと、発売されますよって言って。
その中で話そう話そうと思って話せなかったのが、実はその前日に予定されていたのがスカル&ボーンズ。
めちゃめちゃ楽しみなんですよ。もうほんちょっとで楽しみ。
だいぶ前に話してたけど、朝栗の開戦のシーンがすげえよくできてたんだけど、そこのゲーム性を割と抜き出してちゃんと一本のゲームにまとめたみたいなやつとか言ってたよね。
そう。2018年から結構公になってて、それが。普通にデモ版とかもあって、確か。
なんだったら初めてディレクションしたのがアーマードコアでしたよね。あれ?
そうそうそう。
フォーだったかな。
うん。
でしたよね。
でしたでした。
彼としても思い入れのあるシリーズなんじゃないかな。
確かそんな風に語っていたと思います。
あとは全然違うところで言うと、天地創造出ないかなって。
結構原田さん天地創造話題に出しますよね。
ちょこちょこ言うんだよね。なんかね、歳とってくるとよりね、なんかね、再び遊んでみたいんですが感が強くなる。
それこそHD2Dとかでもいいんですけどねって個人的に思うんだけど、でもHD2Dってアクションゲーなんですよ、天地創造って。
はいはい。
ゲーム部分に関してはね、スーファミ時代に出てたエニックスが出してたアクションゲー、スクエアでいうところの聖剣伝説みたいな。
うんうんうん。
ああいうのに近いようなタイプのアクションゲーなんですけど。
はい。
あれがですね、当時やってた時俺たぶん10歳いかないぐらいの年齢で遊んでたんで確か。
うんうんうん。
あのね、あのゲーム自体が結構ね、子供に分かりにくい話で、ベースがそもそも聖書なんですよ、天地創造ってね。
うんうんうん。
神様が世界を作りましたよーのところをある種ベースにしてる世界観なんで。
はいはい。
その主人公が世界ができていく様を追っかけるみたいなところがあるんですよ。
なるほど。
で、当時そもそも聖書とか天地創造っていう世界観を分かってない状態の時にやってたから、
全然ピンときてなくてこれどういうことなんだろうなって思いながら子供の頃やってたもんね。
ただいまいちよく分かりませんし、急にたくらま館砂漠とか言われてもそれが現実の場所だっていう認識すらなかったもん。
なるほどね。
そういうのがなかったからね、なんか今やったら全然違う感覚でできるんだろうなっていうのも込みで、
プレイしてみたいんだけど、そもそも移植なりなんなりっていうのがないのよね、全然このゲーム。
それはなんか理由があるんですかね。
わかんない。わかんないんだけど、だからまあもしかして移植とかしてもあんまり売れる見込みがないとかなのか、わからないですけどね。
でも、結構根強い人気というかありますよね。
って気はしますね。だからそれも新作じゃなくてもしかしたらリメイクの話になってしまうかとは思うけど。
なるほどね。確かに新作となるとそれこそ、これはちょっと求めてたのとは違うんだよなみたいな感じになりかねないですよね。新作作りますってなったらね。
確かにね。3Dアクションとかになったらうーんってなりそうだなって確かにね。まあでも移植でも全然いいんだっていう個人的には気はするんだけどね。
いやそれこそスイッチとかで全然出てもおかしくなさそうなタイトルではありますよね。
そうらしいですよね。それこそなんかだいぶ昔にゲームなんとかの1周目の頃に、コヘイさんがスーファミのベストかなんか思い出のタイトルみたいなのであげてたソウルブレイダーでしたっけ?
あれ?どっちがどういうゲーム市場だっけ?ってなって。
あの縦の方向で右左上下みたいなやるのはあれはマウントアンドブレード?
両方そうです。
あ、そうなんだ。
そうそう。だからマウントアンドブレード2やった時にキングダムカムデリバランスみたいな操作性だっていう話はしましたね。
したんだっけ?
そうそうそうそう。
ただそのキングダムカムデリバランスは完全に一人称のやつなんで、
主人公一人だけの操作になるんですけど、
マウントアンドブレード2は実際皆さんね、まだ見てない方はYouTubeチャンネルで動画上がってますんで解説してる動画はね、
それ見ていただけるとわかるんですけど、主人公を操作しつつも舞台を操作するっていう感じですね。
だから全然ゲーム性は全く別物なんですけど、
戦闘だけちょっと似てる。
そうですね。舞台も中世のノンファンタジーで、
中世のって言ってもマウントアンドブレード2の方は実在はしてないような架空の中世ではあるんですけど、
いわゆる魔法がいたりとか魔物がいたりとかそういうことではなくて、
あくまで人間対人間の戦争を描いているっていうことで言うと、
雰囲気としてはかなり似てるんですよね。リアリティがある形ですね。
あとはキングダムカムデリバランスのいいところで言うと、
キャラクターたちがものすごくよく描けてるんですよね。
基本的にはリアリティすごくあるので、成人君主みたいな感じの人って全然いないんですよね。
みんな一癖二癖あって、みんな自分の主欲がどうしても散らついちゃうみたいなところはあるんですよね。
ただ、主人公は家族を殺された復讐のために空に閉じ込まってたのが、
頑張って一歩ずつ一歩ずつプレイヤーと共に強くなっていって、
騎士道を歩んでいくわけなんですけど、
一緒にやっぱり戦争に行ったりすると嫌な奴だと思ってた貴族とかもだいぶ打ち解けていって、
エンディングなんかはその貴族と二人で馬を並べて道を歩んで行って、
そのままエンドみたいな感じになるぐらいのエンディングだったので、一作目がね。
だからもうね、最終的にはその嫌な奴だなこいつって思ってた奴が一番の親友になってるんですよ。
いいじゃん。
心持ちとしてはね。
こいつと今から旅に出るみたいな大事な使命を追って、
二人で旅に出るぞっていうのがすごく心強いし頼もしいみたいな気持ち。
自分のことも認めてもらって嬉しい。
一回の長人だったにもかかわらずみたいな。
こんだけ上の人たちからも信頼されて、
俺の騎士道はこれからだみたいな気持ちになって、
これは絶対続編出て欲しいし、絶対続編出るやつやし。
ステージのシチュエーションはなんかあれっぽいですよね。
メイドインワリオみたいなの。
確かにね。メイドインワリオっぽさはあるかもしれない。
そのどんな状況これみたいなところとか結構あるじゃないですか。
でもそのどのなんて表現していいか分からないけれどもこの絵面の中で誰のどの動きに合わせてリズムを刻めばいいかっていうのは
パッと見分かるものもあれば分かりづらいものもあって
あ、そいつが例えばなんかこう有名なので言うとボクシングのリングの上でボクサーがこう今にもパンチを出しそうなところで
こいつが多分パンチを出すタイミングを打つんだろうなみたいな。
でもどのタイミングで打つんだろうって思ったらこう
あのなんだっけな、空気を入れる人形みたいなのがプクプクと大きくなっていって一番大きくなったタイミングで打つみたいなね。
そういう実際にはありえないような状況とかがアニメーションで描かれてるけれども
それのバリエーションがめちゃくちゃ多いし
さっきは表で打ってたのに同じバージョンの裏打ちバージョンなんだとかね
そういうのがなんかこう単純にボタンをただ
あれこそボタン一個で多分済むようなゲームだと思うんですけど
あれこそ任天堂っぽいというか
シンプルなものをいかに工夫して面白く見せられるかというかプレイできるかみたいな感じはすっごいありますよね。
そのビジュアル、目で見るシチュエーションがすごい良いスパイスにはなってるんですよね。
ただゲームの根本のゲーム性には多分あんまり関わってないというか補完でしかないなとは思うんですけど。
そうですね。
メインのゲーム性はやっぱりリズムで
同じリズムでもタイミングをずらして鳴らせたら全然違う感覚になるよねとかっていうのをすごい上手に
音楽として教えるんじゃなくて単純に遊びとして教えるみたいな要素がすごい強いなと思ってて
そこの作り方がめちゃくちゃ上手いなと思って。
音楽的にも感心するというか。
なんか単純にね、なんだっけな。
Wii版のリズム天国を見てた時にプロレスラーがインタビューをされるみたいなステージがあって
それでフニューフニューフニューですねってインタビューされたらそれに合わせてポーズを取るみたいなやつだよ。
フニューフニューフニューですね。フン!みたいな。
それがすごいリズムが小気味いいのよ。
で、なんかその音楽的にもタタタタタタタタドンっていうリズムが小気味いい上にそのリズムが一個ずれるだけで
そのドンのタイミングが頭にくるかちょっとずれてくるかで感覚的にはすごく違うグルーヴを生み出してるんだけど
音楽的に言うと。それがその気に音楽理論的なことは分からなくても体感的に感じられるよねっていう仕組みになってる。
で、絵的にも面白いし、小気味いいしっていうのがね、すごいよくできててね。
やってみてぇなーって思ってもね、うわぁ3DS持ってねぇし、Wii版まぁあるけどWii移植してもらえませんかっていう感じだし。
だからスイッチで出てもね、全然いいタイトルだと思いますけどね。
でも新作でも全然いいですしって思うから、何かしら出てほしいなぁと今思ってるんですけどね。
Wii版買ってみるかなぁ。微妙にたけんだよなみたいな。今買うこと。思ったりもしなくはないんだけど。
まぁでもそんぐらい今でも人気があるタイトルっていうかね。
あれはやってみたい。なんかプロデューサーがツンクらしいんですよね。
あっそうなんすか。
そうそうプロデューサー?でも関わってるらしいんですよね。
何かしらこう、なるほどね。
でなんか割とそんな遠くない昔に、ツンクが続編っていうか作りたいよねみたいなことをTwitterかなんかでつぶやいてたっていうのが。
なんか周年のタイトルでつぶやいてたみたいのがあって、出てくれるといいなぁと思いながらね、思ってるタイトルではありますね。
なるほどね。
じゃあ何、なんかこうハロプロがコラボしたようなステージとかないのかなぁ。
いや別にそこは切り分けてくださいよ。
いや別にあってもいいけどね。
全然あってもおかしくない。僕も実際プレイしたことないけどね。
やっぱまぁ実況とかチラッと見てても、あぁなんかすごいなぁってやっぱ思いますよね。
うんうんうん。なんか体感させる音楽っていうのはとてもいいなって思いますね。
こう難しいことさせるとかっていうより。
うんうん。
なんかその目で見てプレイするっていう感じとはちょっと違うじゃないですか。
確かにね。
目押しでプレイするゲームじゃないじゃない。
目押しじゃないですね。
そう、かなり感覚に委ねられてるから。
うんうん。
音楽ってやっぱ体感がベースだよなぁと思うし。
うんうんうん。
BMIとかもちろん俺もああいうの好きなんだけど、でもなんかその音楽らしいっていう意味ではなんかリズム天国の方が音楽らしい気はするなっていう気はする。
そう考えたらリズム天国っていうネーミング素晴らしいですね。
逆にリズムしか表現できないけどね。
いや確かにリズム天国だよなって。
うん。
思います思います。
そんぐらいよくできてるなぁと思う。
タイミングよくボタンを押すだけのゲームなんだよなぁ。
シンプルにはね。
そうそう。
そこからいかにこう難しくなりすぎず拡張させるみたいなギミックが入ってるのがすごい絶妙に上手いと思ってね。
うん。確かに。
思いますね。
うんうんうん。
なるほど。
まあ異色化。異色化新作期待しております。
全然新作でいいんじゃないかなと思いますけどね。そこそこ売れると思いますけどね。
と思いますけどね。結構実況とかでもねよくやられてる。
絶対新作出たら実況もそこそこ出るでしょうし。
そうそう現状でも実況とかで見たことあるっていう感じでね。知名度自体も結構あるだろうし。
スイッチだし。出るならスイッチだろうし。
コンディションが2つに分けて2人でできますとか全然いいよね。
ああ本当だ。
だってボタン1個しかそんなにボタン何個も必要ないんだからさ。
うん。別に持ち心地とか必要ないからね。
そうそうそう。やってほしいだけだから。
なんかかなり拡張っていうか遊べる部分多そうですよね。スイッチで。
確かに。
うんうん。
なるほど。
うん。
じゃあ次またじゃあ僕の方から。
うん。
じゃあまあこれもねもうちょっと話してきた内容ではあるんですけれども。
ドラゴンクエストビルダーズ3が出てほしい。
ドラクエ3の裏。
はい。
裏でやっぱり。
でもちょっと現時点ではまあちょっと難しそうだっていうところがやっぱり大きいですよね。
なんか前もそんな話してたよね。なんか肌から見ると全然出てもおかしくなさそうじゃんって思うけど。
そうですね。でも確かビルダーズの1,2の確かディレクターさんだったかな。がもういまいらっしゃらないということで。
ああそういうことか。
そうなんですよ。
いやその人がいないとやっぱ無理なんかね。
でもやっぱ同じものはできないかもしれないですよね。
うーん。
まあね。
まあまあ話したけど。
あるよね。
1から2へのそのなった時に1の売り上げを超えられてないんですよね。2が。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。残念ながら。
まあでも独編っていうイメージは強かったりとかもあんのかね。1やらずに2やるのはちょっとあれみたいな雰囲気。
いやーどうかなー。
そうじゃないのかな。でもなんか2の方が完成度高そうな印象。
全然高いですよね。
完成度っていう意味では圧倒的に2の方が高いですね。
ストーリーもめちゃくちゃ良かったし演出も良かった。
そのプレイフィールも2の方が良かったです。その操作のしやすさとかね。
まあやっぱ1はどうしてもドラクエとマイクラをガッチャンコしたらどうなるのかっていう。
まあある種実験みたいな。
そうそうそうそう。
まあその中でも僕はすごい楽しめましたし、以前話してるように考察の違いがある。
設定も非常に上手くできてるし、それは普通も同じことなんですけど。
まあそのイフ世界をね、ドラクエのイフ世界をこんなに公式で綺麗に描いてくれてるのってそんなないから。
同人誌とかだったらいっぱいあるかもしれないけど、公式がもしドラクエ1がこうなったらとかね、
ドラクエ2のその後の世界みたいなのとかを描いてくれてるわけだから、
なるほどね。
ある程度のものを作ってしまえばそれをランダムに配置させればいいみたいなね。
うんうんうん。
うんうんうん感じでなんか全然できそうだし。
いわばマトリックスみたいな感じ?イメージ的には。
そのバーチャルリアリティみたいな世界観になって。
まあある種なんでもありっちゃなんでもあるじゃないですか。
それこそゲームの中でも3連のロケットランチャーとかあるんですよ。
1回撃つと3発でロケットランチャーがパンって出てくるみたいなやつとか。
なんかよくあんない電撃ビームみたいなやつとかさ。
もう結構現実で考えたらなんだよそれみたいなレベルの武器でもあったりするんですよ。
うんうんうん。
だからそういうのとかも含めて結構ね武器種類もね当時のFPSにしてはまあまあ出てきたんですよね。
リアル系じゃないからこそみたいなところもあるんですけど。
なんかなんか属性がついてる武器があったりとか。
うんうんうん。
そういうのとかあってね。
なんかそれが作ってたのはコナミっていうかまあ要は国産のFPSでPSPで出すっていうのがもうかなり稀な例だったんですね当時でも。
ですよね。だってこれ今見たら2005年とかですもんね。
そうそうそう。めちゃくちゃねあの当時でも先進的だったんですよ。
っていうかまあその国産FPSをPSPで出すっていうのをめちゃくちゃ推してたんですよね。
出すんやって。
なるほどね。
まあ今考えるとかなり操作性は悪いんですけど。
だってその今で言う右スティックの代わりにその○△□があるわけで。
上向くなら△してみたいな。
操作性は正直良くはなかったんですけど。
でもそのシステムは良かったんですよ。やっぱり。
でそれが続編としてPS3で続編が出るっていう話があったんですよ。
うんうん。
当時ね。でTGSでプレイアブル出展とかまで行ったんですよ。
あ、でそこまで行ってる。
そう出るんだと思ってたらあれ?それどうなったって思って調べたらサイトごとなくなってるみたいな。
中心になったらしくて。
えー何がダメだったんだろう。
だからプレイアブルまで行ってるのにそっかそこまでなくなっちゃったんだみたいなね。
まあだから当時のコナミのそのいろいろね改変期に当たっちゃったのか
そこまで売れる見込みがないって判断されちゃったのかわからないですけど。
うーん。
でもそのベースのシステム自体は今でも全然通じるというか。
そうですね確かに。
仕組みになってたりとか今のスペックだったらもっといろんな演出だったりとかもできるだろうし。
例えば当時そのフロア制みたいになってたんですよね。
とりあえずダンジョンの中に入ると1フロア目です。
でここを攻略したら次ワープゾーンみたいなのがあってその次のフロアに行きますみたいになってるんだけど。
そのワープゾーンに入った時に露骨な労働画面みたいになるわけですよ。
画面が知らんで1層目はこんな結果でしたみたいなやつが出て2層目に行きますみたいな。
そういうんじゃなくてシームレスにガーンって周りのダンジョンがパーンってなくなってそこからニョキニョキって新しいマップがシームレスに出てくるみたいなのもできるわけじゃないですか。
確かにね。
スペック的にはね。
だからそういう演出とかってあんまりFPSとかでそういう方向のFPSがそもそもない気がするんで。
確かに。
リアル方向でもないしドゥームみたいなデスメタルみたいなさ。
とりあえずみんな血まき知らせみたいなドゥームだとかギアーズオブウォーとかさ。
とりあえずおもつまき知らせみたいな感じじゃない方向のFPSって今でもあんまりない気がするから。
なんか未だにいいんじゃないかなって個人的にはずっと思うんですけどね。
でそれこそマルチプレイとかもできたりとかしてさ。
入るたびに毎回ダンジョンが違うとかだったらかなり新鮮というか。
確かに。
な感じで遊べるわけじゃないですか。
でどこまでいけっかなとかさ。
それこそマルチプレイ。
当時PSPでもマルチプレイがあったんですけどね。
対人のマルチプレイモードみたいなね。
協力はなかったんですけど。
なるほどね。
協力、コーププレイではなくて。
そうそうそうそう。
単純に対人の対戦みたいのもあったっちゃあったんですけど。
だからなんか今に置き換えてこう今風な手触りに落とし込んだら
なんか全然今でもいけそうな気がするんですけどねと思って。
そうですね。
これはねなんか復活して新作出してもらえないかなと思うんだけど
いかんせん知名度が少なすぎてびっくりするよね。
確かに僕も初めて聞きました。
ここでタームズ俺番組で何回か話してるけどタームズリアクションほぼないんだよ。
だからみんな単純に知らないんだなと思ってね。
当時からめちゃくちゃメジャーかって言われるとそうでもないんですけど
でもかなり面白いことやってたと思うんだよね。
なるほど。でも確かにFPSっていうものがもうちょっとね
もう5年ぐらい後にこのシリーズが出てたら違ってたかもしれないですね。
もうちょっと日本にFPSが浸透した後にこれが出てたらね。
そうですね。
でもなんか今の時代だからこそ全然なんかより当時よりも受け入れられそうな気もしますしね。
FPSっていうのがポピュラーになってるじゃないですか。
今の実はちょっとそのPS3で出る予定だったやつのトレーラー見てるんですけど
日本が舞台になってますね。
そうそう。PSP版は多分スペックの関係であんまり広いところじゃなくて基本的にダンジョンというか。
そうですね。なんか部屋の中をただ進んでいくみたいな感じの印象でしたけど。
四方を囲まれた場所でずっと進んでいくんだけど。
そのPS3版はねもうちょっと開けたところで。
でも多分オープンワールドとかじゃなくてそのビジュアル的には開けたところだけど
まあ改装になってるんじゃないかなっていう予想はしてるんですけど。
すごく面白そうですよ。これいつ出るんですか?
これはですね。発売未定とかですらないです。
もう中止ですね。完全に。
なるほどね。
でもこういう方向性の。まあそれこそマトリックスだとか広角飛行隊だとかそういうのに繋がるような。
確かにね。印象としてはそういう印象ですね。
相手が人だからとかっていうのもあんまり気にしなくていいじゃないですか。血とか出ないんで。
敵撃ってもなんか数字みたいなの出るんで。
敵がザザザザみたいになるっていう。
あくまでそういう電脳世界みたいなイメージってことですよね。
でもなんかそれはそれでいいじゃないですか。
あんまり残虐なことさせてるみたいな意識にあんまならなくて。
ある種のちょっとスポーツっぽい雰囲気というかね。
ありだと思うんだけどなー。でもコナミかーみたいなね。
コナミ続演出てほしいやつ多いなーなんでだろうなーみたいなね。
そうねー。
やっぱそうやってこう大きな会社として大きな改変があると、
どうしても一旦そこでなんか流れがストップしてしまった作品たちっていうのは多いんでしょうね。
うーん、まあそうでしょうね。
当時メタルギア4とか5ぐらいの、4かな?4とか出る時代だったから、
そっち側にリソースを割いたのか、他にいろいろな事情があったのかわからないですけど。
でもなんか当時からPS3版のネットワームズが出ないってなった時に、
うわーもったいないなーと個人的にはだいぶ思っちゃったタイトルだったんで。
なんか活かせるところは未だにありそうだなーと思いますね。
ある種ライトに遊べる、一人用だったり交付できるFPSみたいな感じで。
うんうんうん。
なるほど。
今でもいけるんじゃない?コナミさんどうです?って思ってます。個人的に。
むしろ今だからこそいいんじゃないですか?って思ってますね。
国産のFPSみたいなね。
なんかもうね、別に何でしょうね、こう無理に話をつなげようとかっていう風に思わなくてもいいから、
なんかやってほしいですね。
言うほど初代のコーデットアムズは、ストーリー的なところはそんなに強くないんでね。
むしろ結構自由に話は作れちゃうと思うんですよね。新しく作ろうとして。
一定のストーリーは作るにしても、整合性みたいのはあんま気にしなくていいようなタイプだと思うんですよね。
うんうん。少なくとも今のところ。
だからまあまあ、ハッカーとの殴り合いみたいな話で、ざっくりしたところいいじゃないですか。
うんうんうん。
あっちの企業とこっちの企業でこういうことがあってみたいな。
でも実はどっちの側の企業もエージェントには嘘をついててとかさ、わかんないから。
作れるわけじゃないですか。
うん。
なんかいいような気がするんですけどね。
まあまあまあ。
いやトレーラー見る限りでは本当にあれですよ。なんか面白そう。
うん。
めちゃめちゃ。
そこでジェットパックみたいなのを使いながら縦横無尽に行ったり来たりしながらみたいなね。
その時の出てくる煙の色がどうこうみたいなのをずっと語ってましたけどゲーム散歩の中では。
いいね見とく。今度見とこう。
面白かったですよ。この煙は白でこっちの煙は黒でしょ。すごいちゃんと描けてますねみたいなこと言って。
ゲーム散歩な解説する方もすごいしそのゲーム作ってる方もすごいってなるからすごいってなるね。
そうそうそうそう。ちゃんと燃焼できてる時とできてない時の使い分けができてるんですよみたいな。
素晴らしい。
それはいいんですが。だから僕としてはね、BT-7276だったかなっていうのがその主人公がクーパーが乗るTITANなんですが。
やっぱりその主人公とそのTITANとのその絆っていうものがTITANFALL2の良い部分。
クーパーに対して。
信じて。
ちょっとね、深めの声をね。太めで深めの声を信じてっていう声を出すんですけど。
データデイの合言葉。
そうそうそうそう。それで思いっきりスローされるわけなんですけど。
だからそれがね、最終的にあの二人がどうなったのかみたいな。
最終的にもクソも何もあのBTは爆破してチリジリになったはずなんですけど。
その主人公がね、クーパーがその後も活躍したみたいなことをチラッと描かれるっていうか文章でね、説明ちょっとだけしてくれるんだけど。
いや、BTはその後どうなったのとかっていうのがね、描いて欲しいな。
BTとじゃなくてもでもなんか新たな。
AIとの出会いでもまあ面白そう。
全然いいんですよ。
そもそもやってないからあれだけど。
TITANFALL2からそのAPEXの間、30年ぐらい間が空いてるんですけど、世界遺産としてはね。
あの戦争自体がどう決着がついてるのかみたいなのは全然描かれてないんで。
その主人公側と。
語れるところはいっぱいあるわけだもんね。
APEXが出てるからこそその間の語れる部分がいっぱい出てくるわけだもんね。
まあいわゆる権力側と反乱しているレジスタンス側みたいな。
ざっくりと言うとそういうので。
主人公はレジスタンス側にいたわけなんですけど。
それが覆っていくのか。
それともやっぱり権力側が強いのかっていう感じですね。
ただAPEXの中ではそのIMCと呼ばれるその権力側の方はそんなに強くなってるような印象はないので。
もしかしたらなんかこう状況が一変しているのかみたいなね。
APEXのキャラクターの中でも元IMCの軍人みたいなその権力側にいた軍人さんみたいな人がキャラクターで出てたりとかするんですけど。
そういう人たちは結局その戦場で負けてしまって脱走兵みたいな感じになって行方不明になってしまっている家族を探しているキャラクターとかがね。
いたりするんですけど。
つまりはこう結構負けてしまってるその2の主人公たち。
ミリシア側って言うんですけどミリシアが勝ってるっていう状況があるってなると。
結果的にあの戦争はどう落ち着いたんだみたいなのは。
まあまあまあ当然タイターフォール2の中では一つの選挙区が終わったっていうだけで。
戦争そのものがどうなったかみたいなのはまだわかんないっていう状況なので。
僕はそれを知りたい。
であとは先ほどちょっとねほらあのロボットちょっと速い動きのロボはみたいなね。
もっと重みのあるみたいな話ありましたけど。
やっぱタイタンフォールのタイタンたちも比較的重みのある操作家。
地に足ついた感じですよね。
そうそうそうでかっこいいからねとにかく動きが。
そうだね。
あとはそのやっぱ自立しても戦ってくれるっていうのがすごく僕としては魅力的だなって思いました。
以前タイタンフォール2なんとかっていう時に言ったように
主人公が結構自由なタイミングで乗り降りできるんですよ。
戦闘中とかでも。
自分が降りた状態で戦ってても結構自由に動いてくれててその動きを見るのも楽しかったりとかする。
いいよね。まあ戦闘中だけどなっていうね。
そこは本当にうまいよね。
バディであり自分のパワードスーツでもありっていう二重構造。
そうそうそう。
それは確かに自分その絆を深めたくなるし深められるような環境を作りやすい関係性ですよね。
だよね。
だからまあタイタンフォールまあエイペックスがエイペックスはエイペックスでやってよかったと思うし
日本におけるタイタンフォール2の認知度とかプレイ人数を多分大きく増やしていったのはエイペックスのおかげだと思うんですけど
でもだからこそなんかいい感じのところでタイタンフォール3みたいなのはちょっと期待はしちゃいますよね。
そうですよね。
今は出したらそれこそエイペックスの効果でプレイヤー数もね増えるだろうしとか
正直運営しながらじゃあタイタンフォールを作れるのかって言われると
いやそうなんですよ。
どうなのかは全然わかんないんだけど。
期待はしちゃうよね。
ともぐいになっちゃうんですよね多分ね。
まあまあね。
言うてタイタンフォール2もどっちかっていうとメインコンテンツはオンラインマルチだったんで
まあねそうですね。
オンラインマルチも今も稼働は普通にしてますしタイタンフォール2も。
どっちかに偏っちゃうとね。
そうそうそう。
ただキャンペーンモードがむちゃくちゃ名作だったっていうだけでね。