スピーカー 1
今回は冒頭にご案内しておきたいことがあるので、PRしておきたいことがあるので、最初にちょっとそれをご紹介させていただきます。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
ゲーム団とかリスナーの皆様に向けてポンタパスのご紹介です。
スピーカー 2
ポンタパス。
スピーカー 1
ポンタパス。皆様ご存知ですかね。
ポンタパス会員になるとお得な特典を様々ご利用いただけます。
今回は様々たくさんある特典の中からお得な3つの特典をご紹介したいなと思っております。
1つがお得なクーポン。
ポンタパスの会員になると様々なクーポンがご利用いただけるわけですけれども、
例えばAUPAYのご利用時にポンタポイント還元率がアップするポンタパスブーストっていうクーポンがあったりと、
ポンタパス会員ならではのお得な特典というものがたくさん届きます。
スピーカー 2
そして2つ目はエンタメですね。
スピーカー 1
例えば雑誌、例えば動画、例えば音楽といった最初の作品というものが読み放題、見放題、聞き放題になっておりますね。
いろんなエンタメを毎日楽しむことができます。
スピーカー 2
サブスクってやつですか?
スピーカー 1
アニメとか漫画とか雑誌とかが読めちゃうみたいな感じですね。
その他にも映画の割引料金が適用されるような、英雄マンデー、英雄シネマ割りといった特典もあったりします。
個人的には映画が一番安いですかね。
スピーカー 2
それだけでお安く見れちゃう。
スピーカー 1
映画の割引分だけである意味ポンタパス、有料サービスですけども、それの元取れちゃうんじゃないかなって思うぐらいにこれが結構お得度合いあるかなと個人的には思ってますね。
そして最後3つ目のお得は安心サポートになります。
安心サポート。
iPhoneとかAndroidとかのスマホ、タブレットの故障だったり、
破損・紛失の際の負担菌の保障であったり、ウイルス・迷惑・ショートメッセージ&ブロックであったり、大切なスマホを守る安心サポートのサービスがございます。
スピーカー 2
スマホはいつ何時ぶっ壊れるかわかんないですからね、正直。
スピーカー 1
わかんない、本当にわかんない。油断すると本当にいつかなるからね。
スピーカー 2
本体壊れてないけど画面バキバキとか全然あり得ますからね。
スピーカー 3
あるのよ、スマホね。
スピーカー 2
常に怯えながら生きてる感じありますよね。
スピーカー 1
丸ごと完全に壊れてしまっても高いし、ちょっとした修理も結構なお金かかるしで、
ゲーム機より高かったりするからね、スマホってね。
そうですね。
そんなわけでね、ポンタパス会もauユーザー、そのイメージあるかもしれないですけどもauユーザー以外でも大丈夫です。
スピーカー 1
月額548円加工、税込みにて始めることができますと。
そして30日間の無料特典期間もあるので気軽にお試しいただけます。
詳しくはポンタパスのアプリをインストールしていただくであったり、
このエピソードの概要欄のとこにリンクを貼ってますのでそちらを見ていただければなと思います。
というわけで以上、ポンタパスからのお知らせでございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちなみにはるさんポンタパス使ったことある?
ないっすね。
スピーカー 3
まあ僕もないんだけどもね。
スピーカー 2
まあでもそれに入ってるだけで結構いろんなことがそれだけで完結するというか。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 3
映画のやつとか結構548円の元取れる系の話だよねって思っちゃうし。
スピーカー 2
そうだよね。
そういうサブスクみたいなやつに映画の割引とかも入っちゃってるっていうのは結構大きい感じがしますね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
生活をマルチに。
スピーカー 1
そうなのよ。
カバーしてくれる。
後半の方で言ったスマホとかの負担金保証とかなると、
まあこれもなんだかんだあれなしで変わりますからね人生ね。
スピーカー 2
まああると安心だよね。
その金額で他のもいろいろついてくるわけだから。
そうそうそう。
スピーカー 1
雑誌読めちゃうとかね。
動画音楽とかも有料になると聞きやすかったりするからね。
というわけでね、知らなかったよって方はね、
スピーカー 2
これを機会にちょっと一回見てみてもらえるといいかなと思ったりしてます。
スピーカー 1
まあそんなところでね、お知らせとしては以上になるわけですけども、
まあ今回メタバースの空間を使って、
スピーカー 3
一応ビデオポツリカツを収録しているというわけではありますけども、
スピーカー 1
ゲームなんとか的にメタバースでどうって話題としては何があるのかなーみたいなことをね、
スピーカー 3
今回思ってたんですけども、
スピーカー 1
まあそれこそ下打ち合わせでハルさんとかが名前を挙げてくれたけども、
プレイステーションホームとかそういうのあったよね。
スピーカー 2
懐かしいですね。
プレステ3の時代ですよ。
スピーカー 1
3だよねPS3だよねあれね。
4の時もうなかった気がするね。
スピーカー 2
まあでも3をやってる時代いっぱいぐらいはサービス続いてたような記憶があるけど。
スピーカー 3
PS2の時とか全然そういう、
ゲームじゃないっていうとまた違うんだかもしれないけども、
スピーカー 2
PS2って本当にシングルのゲーム機っていうイメージが強くて、
3になってからネットワークをつないでいろいろやろうっていう広がりみたいなのがすごいあったからさ。
PS3の時代はまだオンラインにつなげられる、
オンラインプレイをするのに何もかからなかったからね。
スピーカー 1
あー言われてみればそうだったかも。
スピーカー 2
途中でPSプラスが出てきて、そっちに入ってないとみたいなのがPS3の終わりぐらいかPS4ぐらいからか確かできたんだけど。
最初はオンライン本当に何もなくオンラインでつなげられる。
ネット環境さえあればつなげられるって感じでしたね。
だからPS3からゲーム機がオンライン接続、常設してもいいような状況になってるって感じしますね。
スピーカー 3
そうだよね。わりとPSホームと出会った時も、
スピーカー 1
僕も何が何やらって思いながら一旦触った記憶があるんだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
まあ触ったはいいけど何が何やらだったんだけど。
スピーカー 2
それこそ自分の部屋があったり、ちょっとした街みたいなところがあったりとか。
スピーカー 3
あったね。
スピーカー 2
あと映画館っぽいシアターみたいのがあったのが結構記憶にあるんだよね。
そこに行って、そのシアターで何時から新作のゲームのトレーラー流しますってやってたんだよね。
スピーカー 3
やってたやってた。
スピーカー 2
だからその時だけ見に行って、みんな見に行きすぎてサーバー落ちてるとか、
あふれちゃって入れないとかあったような記憶がありますね。
スピーカー 3
常にではなかった気がするけども、
そうなんだよね。
誰だか知らない他のPSユーザーが同じ場にいるっていう感じは、
あれはちょっとその時の未来を感じてたな。
スピーカー 2
あの頃は確かにああいうのがちょっと流行ってたんだよね。
スピーカー 1
いったね。
そうそう、セカンドライフとかっていうのもあったからね。
スピーカー 2
その辺に続けって感じでプレイステーション4もやってたんだろうけど、
でも一周回って今の時代また同じような感じのものが来てるなと思った。
スピーカー 1
そう、だから今はもうそれがスマホでできちゃうって意味で。
まあ何のかの言ってPS立ち上げるだとちょっとハードル高いからね。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
そういった意味ではこのスマホでメタバース空間で何かイベントがあるっていうのは、
スピーカー 3
時代的にはぴったりだよね。
スピーカー 2
まあそうですね。
まあそれこそうちの番組で去年リアルイベントやりましたけども。
まあでもどうしても距離の問題だったりとか、その他いろんな事情で現地来れないっていう人もいるかもしれない。
だからこういう場所でやるっていうのもまあまあ一つありなのかもなとか思うんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
しかもこれあれでしょ、アプリ上で声で会話できるんでしょ直接。
スピーカー 3
そうそう、今回は使ってなくていつものポッツキャス用のマイクでやってる。
まあ実態なんだけども。
スピーカー 2
収録はね。
スピーカー 3
でもアプリのポテンシャルとしてはそういうこともできるんだよね。
スピーカー 2
そうですね。
だからこのアプリ上でアバターを返して直接しゃべるっていうことが、
まあボイスチャット的なものができるっていう。
それいいじゃないですか。
で人呼んで、
面白いよね。
スピーカー 3
一箇所に集まってワイワイ話すみたいなのちょっと面白いよね。
スピーカー 1
本当だよね。
スピーカー 3
だからこれはもちろんね、正直僕が使ってるスマホも、
おそらくは対応スペック的に限界にいってるくらい僕のスマホが古いっていうのもあるんだけども。
スピーカー 2
俺もギリギリなんですけども。
スピーカー 3
ここに、例えばだけども、ゲーム団とかファンフェスタみたいに100人みたいな規模が集まったらどうなっちゃうのかもはや想像できるところはあるんだけども。
スピーカー 2
それはちょっとスマホが限界きそうな気がしますからね。
あっあっちあっちとかなるかもしれないけどね。
まあ確かにね。
どのくらいの規模までできるかとか全然知らないですけども。
スピーカー 3
まあでもなんかやれることいっぱいありそうだよね。
スピーカー 2
そうだね。
これ今用意してもらった部屋ですけど、それこそそれぞれの自分の部屋を持ってるんだよね。
スピーカー 3
あ、そうそう。マイルームがあるんだよね。
スピーカー 2
マイルームがあって、そこに中の家具とか壁紙とかうんぬんとかっていうのを全部自分でカスタマイズできるし、人を招待することができるみたいなのがあるかな。
それこそ前にゲームなんとかでもさ、TGSの時にだけさ、LINEのオープンチャットでそこにみんな集まってワイワイしながらTGSの期間過ごそうぜみたいなのをやってたけど、
こういう部屋をさ一つ作ってさ、そこに入れ替わり立ち替わりで人が来るみたいなのなんかすごい食い合わせ良さそうだよね。
スピーカー 1
そうだね。
確かにTGSの時、あの時はまだね、TGS自体がまだコロナ禍もあって、どちらかというとバーチャル寄りになってた時期というかね。
スピーカー 3
オンライン配信系が多かったから、じゃあそれ見ながらオープンチャットである種自由に会話しようぜっていう。
スピーカー 1
あれは楽しい企画だったもんね。
スピーカー 2
そうね。なんかの発表会とかさ、そういう時にちょっと部屋をオープンしといて一緒に見る人いませんかみたいなね。