うん。
なるほどね。
うんうんうんうん。
何かできそうなタイトルがあれば教えていただきたいです。
うんうんうん。
PS5のラスアスはアクセシビリティが充実しており、
うん。
音で敵の位置、この先向かう方向などを知らせてくれる機能があるようなので、
今度プレゼントしようと思っております。
えー。
すごいね。
なるほどね。
なんか充実してるって話はチラッと聞いたことあるけど、
うんうんうんうんうん。
そんなにあれないよね。向かう先とかまでちゃんと教えてくれるのね。
うーん。
なるほどねー。確かになー。
ほうほうほうほう。
これからどんどん寒くなり、体調も崩しやすくなる季節ですので、
気をつけてゲームを楽しんでいきましょう。
ということで、好きなゲームシリーズはメトロイドシリーズ。
おー。
好きな回は2000年発売のゲーム回といただいてまーす。
ありがとうございますー。
うん。
本当より最初に4の時にパッて思いついたのがさ、
うん。
あのー、ね、ちょっと目が不自由な方のゲームとしてはちょっとふさわしいようなものがあるのかどうかはちょっとわからないんだけど、
うん。
でもあの、コントローラーとかでさ、
うんうん。
結構いろいろ片手で操作ができるとか、
うん。
なんかレバー、レバーレスコントローラーとかもあったりするんだっけ最近ね。
あるね。
うんうんうん。
なんかXboxとか結構ね、
あ、そうそうそう。
マイクロソフトの周辺機器でめっちゃ充実してるみたいなイメージがあるけどね。
うんうんうん。
うん。
でもなんかラスアスにそういう機能があるのは知らなかったけど、
うん。
でもなんかラスアスの世界観ともかなり近い感じもして、
うんうん。
なかなかいい、こう、使い方かもしれないね。
そうねー。
その機能アクセシビリティ自体がね。
うんうんうん。
確かにちょっとこう音も気にしながら、
うん。
まあ敵もそうだし、自分自身も音を頼りに敵を探すみたいな感じになるのかなー。
うん。
それはそれで面白そうでね。
そうねー。
うん。
俺はあれかな、あのストロークが確か、
うんうんうん。
音だけで対戦できるようなオプションが、
あ、マジ?
あった気がするのよねー。
あ、そうあんのねー。
確か。
その、
Eスポーツの大会があるやんか、
うんうんうん。
でその、あのほら、
オリンピックとパラリンピックみたいな感じでその、
パラリンピック的なEスポーツの大会があったんやったかな。
ちょっとそこまではあれなんやけど、
なんかね、オプションでその、敵が、
敵って言ったらあれか、対戦相手。
対戦相手がの距離とかを音でその、
遠かったらピンピンピンっていうのが遅くて、
近くに来たらピンピンピンピンってこう、
分かるとか。
おー、はいはいはいはい。
なんかそういう設定があったような気がするのよね。
うーん、相手の距離とかがそれで分かるってことか。
分かる。
で、どうなんかな、体力とかそういう部分ってどういう風に、
対応してんのか分からんけど、
なんかあった気がすんのよな。
うーん。
確かね。
そうそうそう。
なのでストロークはどうかなーっていうのは、
うーん。
あるね。
確か。
あのー、あれだもんね。
実況モードとかもあるし、
そもそもあのー、
実況モードね。
そうそうそう。
あのストロークの中にね。
あの実況で常にその実況してくれてるから、
うーん。
状況もそれで読めるとこもあるかもしれんし。
確かに確かに。
うん。
技のその一つ一つの技もそれによってSEが違ってたりすると思うから。
出す前のSEとかね。
そうそうそう。
だから、なんかやれるようにしてるんじゃなかったかなって記憶がちょっとあるんだけどね。
うんうんうん。
なので格ゲーはどうでしょうかっていう、
ストロークはどうでしょうかっていう。
なるほどなるほど。
いいね。
感じですね。
うん。
なんか僕もあんまりこうパッとこれっていうのを書くたるやつをおすすめできるのがないんだけど、
なんかさっきのちょっとスマホを使って少し文字とかを読んだりとかしながら進めていきましたみたいな話からいくと、
割とRPG系みたいな時間制限がなかったりとか、
対戦とかだったらちょっとスピードも求められるところもあったりするからさ、
それよりも自分のペースでできたほうが楽しめたりもするのかなとかはちょっと思ったりはしたんだけど、
全部の文字翻訳してたらちょっと大変かもしれないけど、
なんかね、僕が好きなマザー2とかでね、
なんかそういうアプリとか補助的な機能が使えたら絶対面白いだろうなーと思ったりはするんだけどね。
そうね。
コマンド入力だったりとか、
結構セリフでニヤリとさせるようなところもあったりとかするからさ、
セリフをもし耳で楽しめるような感じで読み上げしてくれるんだったら楽しいんだけどなーと思ったりは勝手にしたけどね、
なんかそれが楽しめるレベルまでいけるのかどうかはちょっとわからないけど、
一個一個全部翻訳したらめんどくさいからね。
まあね、確かにね。
あと、めっちゃ古いソフトやけどさ、
風のリグレットっていうゲームがあるのよ。
今この話してて急に思い出したけど、
セガサターンとドリームキャストで出たゲームやねんけど、
このゲームね、ゲーム画面を必要としないというか、
ゲーム画面に一切何も出ないゲームだったのよね。
真っ黒の画面しか表示されなくて、
ソフトだけのゲームなのよ。
だからこれはもう普通にプレイできると思いますけど、
プレイする環境が難しいよね。
セガサターン用意するとか、
ドリームキャスト用意するのが難しいよね。
そうね、さっきのね、
任天堂クラシックとかでもう一回できるようになってるとかだったらね、
割と手短かもしれないけどね。
そうね。
なんか他にもいろいろありそうやけどね、
サウンド伸びる系とかも。
サウンド伸びる系はいけるだろうね。
いけそうだしね。
選択肢のとことかで、
あれかもしれんけど、
そこを読んでもらったりしたらね、
イシスタンに読んでもらって、
こっちがこう、Aの選択肢がこうでみたいな、
Bの選択肢がこうでっていう楽しみ方とかできたら、
サウンド伸びる系もいけそうな気もするけどね。
なるほどね、確かにな。
パッと調べてみると、やっぱラスアスが結構出てくる感じはあるね。
ラスアスってことはノーティードック系は全部そうなんかなって思ったけど、そうでもないよね。
たぶんとりあえずラスアスが対応するのかな。
音の手がかりとナビ支援、読み上げなどが手厚くて、
全然感想できるレベル。
へー、そうなんや。
ちょっとね、内容が受け入れられるかどうかはまた別の話になっちゃうけど。
そうね、ゲームのストーリー的な。
ストーリーがお好みに合うかどうかはあれだけど、
アクセシビリティっていう点では充実してる。
へー、そうなんやね。
そういう視点で考えてみるのも、確かにな。
なんか音だけで、3Dゲームってめっちゃ難しそうな気すんねんけどね。
それでもできるようにしてるってすごいね。
確かに。
2Dのゲームとかやったらね、行く方向が限られてるやんか、アクションゲームとかやったら。
入力方法がね。
右に行ったら前でとかさ、左に行ったら後ろでみたいな、マリオみたいな感じやったらそうかなって思うけど、
3Dやったらもうね、至る方向に進めるわけやから、
それでも音だけで感想できるまでってすごいね。
よく考えられてるわ。
確かに。
しかも結構ね、シューティング要素もあるし、隠れる要素もあるから。
そうね。
でも全然感想できるレベルってことは、相当その辺のサポートが充実してるんだろうね。
うんうん。
なんかちょっとどんなもんか試してみたい気もしてきた。
ね。思った思った。
試してみたいなーって。
信じてくれるのかなと。
えー。いやいや、いいこと聞きましたね。
音ゲーとかはね、なんかできそうだなーって思ったね。
そうね、音ゲーできそうやけど、そのボタンの…
リズム天国はさ、ボタンを押すとこって一つやったり、左右だったり、そうそうそう。
だからあれやけど、コナミの音ゲーとかって、
ニデラだったら、ビートマニア2デラックスだったら、7ボタンとDJの皿っていうか、そんだけあるし、
ポップンだったら9ボタンとかあるし、どこに何が降ってくるかがわからへんやんか。
リズムはわかるけど。
うーん、そうね。
そうそうそう。
そうなんよね。だから、一応ポップンは音の低い高いで、そのボタンの位置が決まってるんやけど。
一応ね。でもね、わからんもんね。
音ゲーやってもらいたいけどなー。
でもリズム天国がすごいのか。
リズム天国がすごいのかもね。
あとは太鼓の達人とかはさ、ちょっと記憶力になっちゃうかもしれないけど、できそうな感じもするね。
するね、たしかにね。
うまい人とか、たぶんあれ見てないよね。
見てない見てない。
流れてるやつをね。
見てないね。たしかに。
でもそれでいくとアクションゲームでできるってのはすごいなー。
すごいね。
シャドウ・オブ・ザ・クラウン?
シャドウ・オブ・ザ・クラウン?
っていうゲームとかあったりするのかな。
何それ、ちょっと待ってね。シャドウ・オブ・ザ・クラウン?
知らないタイトル。
なんかあるね。オーディオベースのゲームとしてって書いてる、たしかに。
うーん。
あ、ほんとだ。なんかあるね。知らないタイトルだ。
あとはフォルツァ・モータースポーツっていうのもあるみたいだね。
フォルツァか。
あ、知ってる?
フォルツァ、うん、知ってる知ってる。
フォルツァ、たしかに、
うんうん。
デフォのオプションで、
うんうんうん。
カーソル合わせたところの言葉をめっちゃ喋ってたんよね。
あー、そうなんだ。
そう。
何これって思って最初。
うんうんうんうん。
めっちゃそのたんびになんか、スタートとか、
なんか、次の試合に行きますとかさ、
めっちゃ喋るから、
えー。
なんじゃこりゃーって思ったんやけど、
うんうんうん。
で、オプションで、
あ、オプションで変えれんのかと思って、
これがデフォだったから、何これって一瞬思ったんやけど、
うんうんうん。
たしかに全部喋ってくれてたような気がするわ。
あ、ほんと?
うん。
えー。
なんか、ブラインドドライビングアシストっていう機能がついてて、
ほう。
で、なんか走行補助?
うん。
する、なんかオーディオQっていう機能で運転をナビしてくれるみたいな。
へー。
感じらしいよ。
すごいな。
なるほどねー。
逆になんかこう、学び終えた感じだった。
そうねー。
たしかに。
教えてもらったぐらいの感じだった。
そうねー。
うーん。
なるほど。
ま、もし、
うん。
ラサース2の感じが合うんであれば、
ぜひラサース2をやってみるのもひとついいんじゃないかなと思ったりしますってことだね。
うんうんうん。
うーん。
という感じで、お便りありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。
私もメトロイド大好きですよ、ということです。
そうね、そうだよね。
うーん。
そして、えー、2つ目がトンコツさんからいただきましたー。
はーい、ありがとうございますー。
ありがとうございますー。
タイトル。
うん。
1周年記念会。
拝聴いたしました。の感想をいただいてまーす。
ありがとうございますー。
本文。
ゲームガガガ。
1周年。
おめでとうガガガございますガガガ。
ふふふふふ。
ダブルビックリマーク。
バグった?
おめ、おめでとうガガガ、ガザイマスガガガってなってるね、これ。
おめでとうガガ、ガガ、ザイマスガガガ。
だね。
で。
狂気じみた5時間を超える放送、お疲れさまでした。
狂気じみた。
収録、編集、いろいろなことを考えると、なんでそんなことができるの?と不思議なくらい、本当に狂気じみた番組だガガガですね。
うんうんうんうん。
5時間の放送を、今週小分けにして聞いている途中で、
うん。
すでに次の放送がアップされてしまいました。
そうなるよね。そうなるとは思う。
な、なんということだ。
結論、ゆうきさんと影満さんは複数にいるんですね。
なるほど。
結論が出てる。
出てるね、出ちゃってるね。
で、私盛大にしくじりまして、乗るしかなかったこのビッグウェーブに、
うん。
1周年記念会に、ウォーン。
ウォーン。
というわけで、後出しですが、
はい。
1周年記念放送会へ向けたお便り送りますですガガガ。
ありがとうございます。
あ、これあれか、語尾をもうガガガにしてるわけね。
してくれてるってことだよね。
してくれてるわけね。
うんうんうん。
なるほど。僕のお気に入り会は、やっぱり第22回、
シン、シンコロンになってる。
シンコロン三国無双警察の会ですね、になってる。
トンコさーん、トンコさーん。
コロンもダメなの?
コロン、コロンじゃないですよ、中黒ですよー。
惜しいけど1個、1個点が多いですよー。
コロン警察がおるぞ。
だって僕のお便りが読まれた回なんですものガガガ。
なるほど。
お便りのネタにした我が息子にさりげなくこの放送会を聞かせて、
息子っち、お前の父さんは実は豚骨なんだと教えてあげました。
そんなトーンで言ったのかな、そんな。
ふーんという反応でしたけど、
嬉しくて何回もこすってる会です。
ありがた。
あとセガ会も好きなのですが、お二人のセガ愛がすごくてすんばらしいです。
いえいえいえ。
僕もセガはゲームギア、セガサターン、ドリームキャストと渡り歩いてきましたが、
懐かしさよりも新しく発見するような内容ばかりでありがたいです。
新しく発見。
ありがたいですね。
お便りなかなか送らなくてすみません。
お便り送る隙を与えないくらいガガガーっと突き進むゲームガガガ毎回聞いています。
お二人ともお体にはお気をつけて狂気じみた進撃のガガガってください。
ほいでは。
いただいておりまーす。
ありがとうございます。
好きなゲームはレースゲーム全般と。
好きな会はさっきも本文でいただいてた、
今度は中黒もなく、
なんもなしだ。
三国無双会といただいてますということですね。
はーい。ありがとうございます。
新三国無双はね、いいゲームだからね。
いいゲームだよ。
新中黒三国無双はやっぱいいゲームだからね。
言わんて。何新中黒。新中黒ってなんだ。
言わんて。
ていうか三国無双って言うて。
新ね。
だから。
新って言わんて。
言う言う。
言う?
言うよ。
ほんまに?
あの後ね、コラボのカップラーメンとか売ってるときもやっぱね、
ちょっと値札気にしたもんね。
あ、ほんと?
値札にちゃんと書いてあるかなってね。
書いてた?
書いてた、ちゃんと。
新中黒三国無双って書いてた?
新三国無双、新中黒三国無双って書いてた。
あ、ほんと?
うん、たぶん、たしか。
ちょっと忘れちゃったけど。
たぶん?
たしか書いてたはず。
するとドキッとしてしまうってね。
そうね。
新、別に新抜いてても付いてても、
どっちあれもええけどね。
こっちからしたら別に。
言い出したのはかげまんだからね。
警察が来るから。
いや、俺じゃないと思うけどな。
こういうのはね、大事にしないと。
9から新がなくなったら困るでしょ?
いや、別に。
いや、困るでしょ?絶対困るよ。
別に、あ、なくなったんやーって思う。
あ、そうか、新抜いたんや。
なんかもうシリーズじゃないなってなっちゃうよ。
いや、だから別になる。
だって、え?だって別に、
無双アビスとかさ。
それはあれじゃない?三国無双じゃないからじゃない?
まあ、そうだよ。
三国、戦国、その他もろもろ入ってるからなんだけど。
ゼルダ無双とかさ。
ああ、まあね、新ゼルダ無双とかは今もね。
新ゼルダ無双はいよいよわけわかんなくなるね。
なんか、それは後から9が出るんでしょうかみたいな感じだけど。
新、違う意味になっちゃうよ。
そうやな、確かにね。
新じゃない、なんかノーマルタイトルが出るんでしょうかみたいな。
新ゼルダ無双はない。
ね、確かにそうなるけどさ。
息子さんにも聞いていただいてということね。
ね。
ふーんだったそうですけど。
まあ、でも、そうよね。
ふーんって。
いや、そうだと思うよ。
そんなもんだと思うよ。
そうね。
だって、こないだ息子にさ、
息子からはやっぱパパパパって言われてるのよ。
ああ、そう。
そうそう、パパパパって言われてるから。
言わせてるんでしょう?
そうそうそう。
で、パパの名前わかる?って聞いたんよ。
ほんとの名前わかってる?って聞いたら、
カゲマンって言ったよ。
ほんと?
カゲマンって言って。
いや、違う違う違うと思って。
俺、本名カゲマンじゃねえじゃん。
カゲマンじゃねえじゃん。
奥さんがそう呼んでるから。
そうそう。
うちの嫁が、パパっていうかカゲマンって言うのよ。
リアルでカゲマンって言うのよ、うちの嫁さんは。
リアルでね、呼びかけるときね。
カゲマンって言って。
なんでそんな怒ってんの?
基本的に、カゲマンって呼ぶときは、だいたい怒ってることが結構多いのよ。
いや、めっちゃ嫌じゃん。
だいたいね。
じゃあ、そうじゃないときはパパになるの?
そうそうそう。パパーパパーって言って。
パパーって言うんだけど。
そうね。なんか、俺だって新婚旅行でハワイに行ったときにさ。
新婚旅行でハワイに行ったんだっけ?
そうそう、新婚旅行でハワイ行ったの。
で、ハワイのなんだ?
聖地巡り?みたいな感じ?
聖地巡り?
なんの聖地?
三国無双。
ハワイ?
あ、三国無双じゃなかった。
三国無双。
竜が如く。
俺、三国…いや、だって竜が如く出る前に行ってるから。
竜が如くハワイに行くと思ってなかったから。
まさかね。
そうそうそうそう。
で、ハワイでなんかショッピングモールみたいなとこでさ、
なんかうろついてたら、迷子になったのよね、俺。
迷子になったっていうか、嫁さんと俺がはぐれちゃって。
俺がなんかテンション上がってどっか行っちゃって。
アロハーって言ってね。
アロハーつってどっか行っちゃったから、携帯も確か繋がらんかったよね。
海外に持って行くようにしてなかったから携帯を。
Wi-Fiあるとこやったら繋がんのけど。
だからうちの嫁、ハワイで、
カゲマン!カゲマン!つって。
違う英語として認識されない、大丈夫?
めっちゃ叫んで、カゲマン!つって。
なんか向こうの方からカゲマン聞こえてきたと思ってさ、
行ったらめっちゃ嫁さん怒ってる。
フリーズみたいな感じにならない?大丈夫?
大丈夫だった。
大丈夫だった。
別に怪しまれることもなく、
普通に外人さん見てたけど。
普段はカゲマンって言ってるから、
子供もカゲマンって認識してて、違う違う。
名字がカゲで、マンが名前で。
そうそうね。
カゲマンだと思ってる可能性はあるよね。
あるね。
違う違う、本当の名前教えて。
2、3回言わせてね、本当の名前をね。
覚えてもらったけど。
けどやんね、たぶんカゲマンの方が多いから。
なるほどね。
しっかり教えないとね。
真カゲマンだからね。
真カゲマンじゃないのよ。
Qでもないし、シンでもないし。
真言と書いてね、真カゲマンだよ。
真カゲマン。
いや、カゲマンじゃないのよね、そもそもね。
ちゃんとした名前があるから。
ペンネームっていうか、
何ネームなんかわからんけど。
ハンドルネームとか。
ハンドルネームかな。
わかんないけど。
ハンドルネーム。
アカウント名。
アカウント名がカゲマンであってね。
そうそうそう。
なるほどね。
ということで、とんこつさん、お便りありがとうございました。
なんかこないだゲオでさ、
体験デモでやったんよ、ゼルダ無双の封印戦記。
面白と思って。
面白いよね。
シンクストライクとかね。
独自のやつもあるし。
買っちゃいそうと思って。
あかんあかんあかんと思って。
だってゼルダ無双どれもクリアできてねえやと思ってさ。
多分そんな難しくはないし、
あと前も言ったけど、振動が全然違うから、
結構それが楽しかったね、探検してて。
コントローラーの振れ方が。
やっぱりね、スイッチ2エディションとかと違って、
2専用のやつは振動が明らかに違うから、
プレイしててもプレイ体感が格段に上がっていいなって感じだね。
あとあれやった?
スイッチ2のFF7リメイクの体験版とかやった?
体験版やってないね。
めっちゃ綺麗かったね、画面。
びっくりした。
テレビでやったら、ドック繋いでテレビでやったら、
まあ普通でもすごいんやけど、
プレステ4ぐらいな感じに感じたんよ。
それでも十分すごいんやけど、
携帯モードにして、テーブルモードとか、
スイッチ2の液晶画面、
これでプレイすると、めっちゃ綺麗に見えるんだよね。
すごいと思って、めっちゃ綺麗し、めっちゃキビキビ動くから、
一瞬剛性ちゃうかって思うぐらい。
この画面に、この小さい機械の画面に、
こんなんが映るわけないって脳がバグるんだよね。
キレすぎて。
で、キビキビちゃんと動くし。
だから俺、体験版5分ぐらいでもうやめて、
インストールしたのもう消して、
このままやってたら俺買ってまうと思って。
持ってんのに、プレステ4版。
2月だっけ?
2月ぐらいやったかな。
なったよね。
確かね。これ買ってまうわと思って。
セブンリメイク系の3部作になるのかな?
全部もうスイッチ2で出すっていう話を、
一応スクエには言ってるのよね。
だからリメイクの1買って、
次のリバースかな?リバースも出すって言ってるし、
その先の何になるかわからん、最終作になるのかわからんけど、
リバースも出しますって言うてんねんけど、
リバースまでは持ってるから。
持ってるからさ、別に買わんでもいいやと思ってたんやけど、
最後のやつだけ、スイッチ2版買うとか、
持ってないやつだけ買うとかにしようかなと思ってたんやけど、
新体験版やったらもう発展まいそうになって。
リメイク、FF7リメイク買ってもうたらさ、スイッチ2版を。
リバースも買ってもうやん、絶対ノリで。
全部スイッチ2版で買おうとか思っちゃいそうやったから、
こわーと思ってすぐアンインストールした。
あかんあかんって思った。
つまり2月5って出てるね。
2月の5。
ドラゴンクエスト7リイマジンド。
2月5日発売。
ドラクエ?
ドラクエの話してなかった。
FFの話してた。
FFの話してたの?ごめん。
全然話聞いてなかった。
ずっとドラクエの話してた。
びっくりした。最後に登場したタイトル、違うタイトルに出てきたから。
びっくりしちゃった、今。
リイマジンドになったからね。
リイマジンドの話が体験版が出たのかと思った。
違う違う、FF7リメイクの体験版が出たの。
FF7リメイクの3部作目ってこと?
一作目。
一作目はでも出るって言ってたもんね。
そうそうそう、が体験版が出たの。
なるほどね。
体験版の動きがどんなもんかねと思って、
別にもう持ってるからFF7リメイクも持ってるし、
プレステ4番ね。
リメイクも、まあ4というか5番か。
FF7リメイクのプレステ5番持ってるし、
その続編のリバースのプレステ5番も持ってるから、
別にやる必要もなかったんやけど、
でもね、そうそう。
でも気になってたから、
周りがあまりにも異色度すげえぞっていう話がチラホラ聞こえてきたから、
なるほどね。
それで試しにちょっと触ってみるかと思ってやってみたら、
思いのほか画面綺麗し思いのほかキビキビ動いたから、
買ってまうと思って。
買ってまうと思ったわけね。
これは買ってまうわと思ってやめたの。
これ以上やったらもう買うっていう風に、
俺のゲージが振り切ってしまうから。
そういうことか。
リメイクって言ってるけど、
リイマジンド警察が来ちゃうかなと思って、
今ちょっとちゃんとリイマジンドって言い直す必要があるかなと思って、
フルタイトルで言ってみたら、
そもそも人側の話を聞いてなかったっていう。
なんかおかしいと思ったんだよね。
全部発表されてる。
あ、そうだったっけ?
ドラクエ7…
ドラクエ7三部作とかならんから。
ドラクエシリーズ?
シリーズね。
しかも1,2,3がリメイクされてるから、
全部やるみたいなことになってんのかなとか、
今ボタンの掛け違いがいい具合に、
7,7でリメイクリイマジンドでね。
しかも机2やしね。
机2で。
しかもまた最近出るって言うから、
てっきり2月に出るよねって言ったらまたうんって言うからさ。
2月ぐらいやったよなーとか思って。
2月でもなかったのかな。
2月じゃない?1月?2月?誰だったかな。
FF7リメイクは1月22日って書いてあるね。
あ、1月の22日。
うん。
リメイクはスイッチ2に移植できるのはできそうかなとは思うんやけど、
ただ思ってたよりもキレくて、
キビキビ動いてびっくりしたのはびっくりしたんやけど、
次のFF7リバースとかって、
ブレステ5でもパフォーマンスモードとクオリティーモードってあるやん。
あれで言うと、パフォーマンスモードにしたら遠くの方がジャギジャギになるとかなったんよ。
めっちゃフィールド広いし、オープンワールドで。
あれを携帯機にできるの?ってちょっと思ってんねんけどね。
だってあれだよ、ブレステ5なのにディスク2枚組で。
100GB級のやつみたいな。
スイッチ2にできるんかなとは思ったんやけど、
まぁでもちょっと期待しておりますねって感じやけどね。
って感じで本編に行きましょっかね。ちょっと長くなってしまったけど。
ずいぶんと、ずいぶんと、
ずいぶんと喋りましたけどね。
ウォームアップしたね。
さて、ここからか。
今度は悪鬼でございますよ。
いやそんなんやねん。そんなマンゴージシテみたいな感じやけど。
マンゴージシテの、まだマンマミーは回収してないからね。
そうね、まだ全く回収してないね。
回収してないね。
ということで、お便りもありがとうございました。
では本編に入りまーす。
はい、本編でーす。
今日は、マリオ64怖い回でーす。
マリオ64怖い回ですね。
これはね、かげまんの持ち込みというか、こんな話がしたいなみたいなね。
昔、あれは何回?
シロさんがおったやつとやったかな?
ゲーム音楽会やったかな?
ゲーム音楽会やったような気がする。
ね、マリオ64の話してて、
あれ、なんか当時怖かったんよねみたいな話をチラッとしたのよね、確か。
そんなショックなの?そんなショックやったんや。
じゃあ渋々聞きましょう、ランキングを。
本当?聞いてくれる?
別に順位って言うわけでもないとか言うわけじゃないんやけど。
ここが怖いマリオ64。
ここが怖いマリオ64。
これはね、1位2位はちょっとね、自分の中でも競り合ってるから。
正直どっちが1位でもどっちが2位でもいいんやけど。
自分の中では完全にテレサのホラーハウスですね。
テレサ、そっちか。そっちね。
テレサのホラーハウスって、みんなの脳内にあるのかどうかわかんないけど。
ピーチ城?ピーチ城って言うのかな?キノコ城って言うのかな?あそこ。
ピーチ城か。
キノコ城だと思ってたけど。
キノコ城かな?
キノコ城の中庭にいるテレサ。
テレサがいっぱいいるんよね?
いるねいるね。
でもまずそこだと思った。
怖さの恐怖?恐怖のところ?
テレサの話聞いたときに一番最初に思い浮かんだのが、
あそこにめっちゃいる中庭の真ん中に噴水がある。
そうそうそうそう。
あの空間にいるテレサたちが思い浮かんだかな。
あそこ、ていうかね、それで言うとね、
一番最初そのキノコ城の扉、
なんていうの?
そのテレサのいる中庭に行くところの、
中庭に行く廊下に行く扉あるじゃん。
扉開けてちょっと階段降りたら、
長い廊下の先にテレサがいるのよね?
いるね。
で、それを追いかけてったら、その奥にスーッて行くじゃん。
スーッて行くね。
あのテレサの時点でちょっと怖くない?
ほんと?
そう。あ、そこ別に感じない。
あ、全然だったね。なんかしかも丸っこいからさ。
いやいやいや、そうやけどさ。
テレサ3Dで見れた感動の方がなんか最初すごくてさ。
あ、マジで?
うん。あ、テレサ3Dになったらこんな感じか。
おーって思ってたんでね。
あー、そうか。
むしろワクワク感だったね。
これ、どうやって倒すんだろうなーみたいな。
3Dだからやっぱ、背中向けたらついてくるのかなーみたいな。
そうか、どうやって倒すのかとかなってたんじゃん。
いや、これね、今回さ、話すにおいて、
たぶん、初めて体験した、スーパーマリオ64を体験した年齢ってめっちゃ重要やと思うのよ。
めっちゃ重要。
俺、小学校1年生やったよね。
それもちょっと思った。なんかちょっとやっぱそこがだいぶ違うもんね。
6歳やったのよ。
うん。
たぶんそこも若干、だから6歳で、しかも今の例えば令和の6歳。
うん。
令和の6歳、だからうちの娘ぐらいか。
うちの娘がスーパーマリオ64をやってもたぶん全然怖くないと思うのよ、今。
おー、怖くない。
そう、今もうこの目の超えた令和の6歳には怖くなくて、
当時の6歳があの64の3D空間に初めて行ったから感じる怖さだと思うから、
なるほどね。
伝わりにくい部分はあると思うけど、
ただでも同世代には伝わるんじゃないかと思って話してる。
なるほど。
そうそうそう。
だから30代後半中盤ぐらいとかには感じてもらえるんじゃないかとは思ってるんやけど、
とりあえずその廊下の先にテレサいて、テレサスーって抜けてって、
で、中庭いって、で、テレサがいっぱいいますわな。
うん。
で、その中に1人だけ変なテレサがいるんだよね。
あの、鳥籠みたいなのが内部に入ってる。
はいはいはい。
で、それを倒すとマリオがそれになんか吸い込まれていくやん。
吸い込まれるね。
ヒューって。
うん。
で、あれじゃん、パパーパーパパーパーってなってさ。
うん。
鳴ったっけ?テレサも鳴ったよな。確か鳴ったはず。スターは選ぶもんね。
鳴ったはず鳴ったはず。
鳴ったはずだよね。
うん。
パパーパーパパーパーって。
なんか今音分かったね。
なんか、レッツゴーとか言ったら急にさ、あのテレサのハウスのウーみたいなBGMエグない?あの音度さ。
うんうんうん。
今、あの、今回話すにおいてさ、改めてさ、任天堂ミュージックでさ、テレサのホラーハウスのBGM聞いたんよ。
ほうほうほうほうほう。
エグいくらい怖いで。
えー。
あれ、音だけ聞いたら。
ほんと?
めっちゃ怖かった。
その当時はあまり気にしなかったですね。
ほんとに?
え、テレサのホラーハウス怖くなかったじゃん。別に。
テレサのホラーハウスは。
ステージ自体。
うん、怖くなかったね。
ほかの部分で。
まじで?
あの、ちょっと不気味な感じのところはあったけど。
え、あ、じゃあ、ピアノガンガンは?
あ、ピアノガンガンは、うん、多少あったけど、まあでもね、全然、うん、まだコミカルな感じって感じかな。
え、うそ?ほんとに?
うーん。
俺、任天堂やりやがったなって思ったよ、当時。
あ、ほんと?
うーん。
こんな。
なんかもう、その後のルイージマンションのこう、不思議みたいな感じもちょっと感じてたよね。
いや、いやいやいや、あのさ、違う違う、これさ。
うん。
ルイージマンションってさ。
うん。
最初からルイージマンションやと思って買ってるわけやん、こっちは。
うーん。
元からゲーム前編がホラーコメディチックだと思って購入してるやんか。
うんうんうんうん。
スーパーマリオ64でホラー要素なんて入れやんでええやん、こっちとしては。
いやいや。
別に。
テレサの存在を全員否定してしまうか。
いやいやいやいやいや、あのー、マリオワールドの時とかのさ、
うーん。
テレサのステージあったやん、お化け屋敷やったかな、忘れたけど。
うんうんうんうん。
あの時はさ、なんか、別に迷路みたいになってる、その正解のルート通らない、出られへんとかさ。
うんうんうんうん。
そういう部分はあったけど。
うんうんうんうん。
別に、あれやってて怖いと思ったことないのよ。
うんうんうんうん。
別に、テレサがちょっと倒すの鬱陶しいなぐらいやったんよ。
そのなんか、後ろを向いたらこっち来るし、前向いたら止まるしみたいな。
うんうんうんうん。
ややこしい動きすんなーみたいな。
うんうんうんうん。
ぐらいに思ってたんよ。
うんうんうんうん。
でも、ワールドしてた、スーパーマリオワールドしてたのは、もっとちっちゃかったからね。
6歳よりもちっちゃい、多分。
5、4、5歳とかやったんじゃないかな。
わからんけど。
うんうんうんうん。
でも、マリオ64になって、テレサのステージやったら、バカほど怖くなっててさ。
確かに、1回ワープした後のテレサのホラーハウスに行った時の異世界感はちょっとあるもんね。
そう、落差すごすぎてさ。
でもね、その当時の感じは今でも覚えてるんだけど、めちゃめちゃワクワクしたんだよね。
ほんとに?
なんかね、行けるところが、そもそも3Dで行けるところが限られてるじゃない?
で、行けるところを増やして行けるっていう中でさ、もう一つ建物別棟に行けますっていう感じになった。
行けるところが増えた、めっちゃここ行けるじゃんみたいな、全然新しいところに行けるじゃんみたいな感じでめっちゃ嬉しかったね。
マジで?
ピーチ城?あ、キノコ城か。後のピーチ城に、この範囲しか行けないのかって思ってたら、割と裏庭とかもあって広いのねって思ってたら、別棟があるってなってなんか嬉しかったんだけどね。
ほんとにもう、俺あのステージごと消してくれって思ってたけどね。
ほんと、やめてやめて。嬉しかったんだから。
ここのスター全部もういらんから消してって思って、もうやりとうなくて、怖くて。
テレサのホラーハウスのその下のとこ、地下にメリーゴーランドだったっけ?なんかメリーゴーランドみたいな音流れてるとこない?覚えてる?
なんかね、グルグルグルグルグル部屋みたいになってて、部屋がグルグルグルグル回転してて。
はいはいはい。
で、テレサの絵みたいなのが。
テレサの絵が描いてあるんでしょ?
そうそうそうそう。
なんか思い出した。
で、えっと、テララララテーテーテーテーテレレレレーテーテーみたいなBGM流れてるのよ、ずっと。
はいはいはいはい。
あれも怖い。意味わからん。
BGMが怖い。
あんなさ、それまでブーとか音楽流れてたのにさ、急にテラララテーテーテーテーとか言われてもさ、無理やって、怖いって。マジで。
なんか、そもそも外がね、なんか風がビュービュー吹いてるみたいな感じ。
そうそうそう。
確かに。
そうなんよ。
あの、温度差が本当に耐えられへんかったんよね。
うーん。
いやー、怖かったな。
そうか、でも、俺はこれが共感してもらえる方のランキングの1位2位やねんけど、ここ共感されてないのね。あんま怖くなかったよね、じゃあユウさんは別に。
あの、目玉ぐるぐるとかがあったところだっけ?
そうそうそうだよ。
じゃあ、つ、次ね。
次をいきましょう。
次。
うーん。
えー、海賊の入江。
それはそう。
いや、それはそう。
それはそう。
それはそう。
あの、まあ、えーと、星の、ん?一番、あの、ピーチ、ピーチ城じゃねえや、キノコ城のほぼ最初の方に入れるとこだよね。
最初の方っていうか、もう星は三つぐらい必要かもしんけど。
星三つの右側の。
の、とこだよね。
上だったかな?下だったかな?ちょっと忘れたけど、右側だったよね。
上かな?確か。
上だったかな?
階、ちょこっとこう、階段登ってちょこっと行くところ。
右側の。
うんうん。
にある、海賊の入江の。
うん。
うつぼ。
うんうんうんうん。
あれは、怖すぎるでしょ。
あれは怖いね。
でしょ。あれは怖いよね。
うーん。
うーん。あの、音楽的には優しい感じのね。
あ、そうそうそう。音楽はすげえ優しいし、いい音楽だよね、あれ。
うーん。
うん。
ただ、毎回あそこ行った時に、なんか思ってたのがさ、
うん。
あそこって、まあ、箱庭マリオだからさ、
うん。
無限に続いてるわけじゃないじゃない?
うんうんうん。
入江が無限に広いわけじゃないじゃない?
ないね、うん。
で、入ってきたところは砂浜で、
うん。
奥があって、奥に壁みたいなのももう見えてるじゃない?
うんうんうん。
この空間、プールみたいだなって、すげえ思ってた。
ははははは。
せやな。
なんかあの、すごい深いさ、なんか潜水、
うん。
なんていうかな、潜水用プールみたいなのが、
うんうんうん。
あるじゃん、なんか訓練用の。
うんうんうん。
あれのデカい版みたいだなって思ってた。
ははは。
そうやな。
ちょっとこう、推進深いところがあんまり好きじゃない人は、
うん。
たまらんかもしれんなってちょっと思うぐらいのね。
そうなんよ、あれね、
あのエリア自体がなんかちょっと怖いんよね、そもそも。
ま、色味的にもね、
なんかね。
ちょっと深い緑と暗い感じの、
うん。
グレーみたいな感じだもんね。
ね。
うんうん。
で、沈没船みたいなのがあって、
あります。
その沈没船の、何あれ、窓、入口、なんていうのかな、
なんかのとこにうつぼが頭ぴょこって出してんのよね。
そう、窓ね。
うん。
もうその時点で怖いじゃん。
うん。
うつぼもまたデカいんだ。
デカい、マジでデカい。
うん。
デカいしさ、顔怖すぎん?
うん。
しかもなぜかあの、何、あの、楽天イーグルスと同じ色味の、
うん。
ははは。
エンジイロ?
ははは。
せやの、
うんうん。
せやの、
うつぼってああいう色だっけ?
なんか、
色。
分からないけど。
なんか、白と黒のマダラモリョウ。
マダラモリョウ。
モリョウ、モリョウって言っちゃったけど。
うん。
みたいなさ、
うん。
やつじゃないもんね、なんかね。
じゃないよね。
じゃないよね。
うん。
で、うつぼの尻尾にスターがついてんねやったかな?
なんか、
あー、そうだったっけ。
うつぼ追いかけはな、あかんやつもあったよね。
その、スターの獲得のやつに。
あったったった。
うん、あったあった。
確か。で、だから、怖いから、
うん。
正直見たくないのに、
ふふふ。
追いかけはなあかんだよね。
あー。
で、まともに追いかけても、
うん。
多分、うつぼの方が早いから、
うん。
この、うつぼがこういうルートで通るであろうを、
うんうん。
先読みして、この、この泳ぐ感じで行ったら、この尻尾のスターに触れると思うって感じで、
近づかなあかんのよ。
うーん。
怖い存在に。
うんうんうんうん。
鬼畜すぎん?
ふふふ、確かにね。
結構、容赦なく、こう、はじき飛ばされるしね。
そうそうそう。しかもさ、それでなくても、あの、エアーの、エアーの量っていうか、空気量とHPが強要されてるっていうさ、
そう、そこなのよ。
システムで、
そこなのよねー。
その、水中で居てる間にもガンガンHP減ってんのに、
うーん。
その、うつぼに当たった瞬間にさ、
うーん。
ウォーって、ウォーとかやって、
しかも、あの、一回転するんだけどめっちゃ早いのよね、一回転。
そうそうそうそう。
ポンって。
で、HP減って、大変、その、空気もなけりゃ、うつぼに当たってHPなくなって、で、死ぬじゃん。
うんうんうん。
で、死んだ時の、マリオの、あの、デキ死する時のリアクションリアルすぎん?
いや、そこだよ。そこが1位だと思ってた。
あ、ほんと?
うん。
あれ、もうちょっとなんとかならんかったんかね。
なんであんなリアルにしちゃったんかね。
うーん。なんかね、そう、息が続かなくて死んでしまう演出、だから結構ね、ちょっとリアルめで怖いもんね。
怖い。なんか、ううううーっとかなるじゃん。
いや、あれがね、うううってなったらと、コト切れるのよ。マリオが。
うううっ、ふぅ。
で、なんか一回、一回、一回、ふぅ。
今、なんか、魂が、体から、魂と体が2つになりましたねっていう状態になった後・・・
あと、ウォウォウォウォって描け、なんか、画面がね、あの、暗くなっていくっていうか、なんていうかな、クッポの顔になっていくっていう。
いや、あれはね、なかなか怖いよ。
怖いでしょ。
苦し、1回苦しんだ後、あの、最後の瞬間に、この、ふーって、もう、あ、今、今、命を落としたんですよ、っていう瞬間がね、描かれるっていう。
すーごいやじゃん、あれ、ほんとに。だから、うつぼだけでも怖いのに、うつぼで、その、命を、うつぼでなのかな、っていうのは、歴史やからな、うつぼだけじゃないけどさ、うつぼが怖くて、その後、その、なんか、成人男性のこときれる瞬間を見せられてさ、無理だよ、そんなの、小学生には。
なんかね、しっぽのスターだったかは、ちょっと忘れたけど、あのステージの階の中にさ、あの、ノコノコの甲羅があってさ、で、それまでは、ノコノコの甲羅って、乗って、サーフィンみたいに進んだやつだったのが、なんか、つかんだら、なんか、ビート版みたいな感じで、スイーっていく。
あった、あった、あった気がする。
あのコースの救いは、あそこだけだって。
あの瞬間だけ、なんか、ちょっと、一瞬、楽しい感じになるけど。
そうね。
ちょっと、まあ、時間制限はあるけどね。
そうそうそうそう。だからもし不正解のやつで電気流れても、次1を引き当ててその空気の玉を拾えば、別にある意味無限にやれるんやけど。
うんうんうん。
無限にやれるからノーヒントやったんかなって思ってたんやけど。
うんうんうん。
にしても意味わからんすぎるやろと思って。
確かに確かに。
正解のルートの階を全部開いたら沈没船の水が抜けるって何?って思ってた。
うーん。
すげーな。すげーなこのゲーム。今思えばって思ったけど。
うーん。
当時は別に何も思わなくやってたけどね。
うーん。確かにな。
うーん。
いや、あれは怖い。
でしょ?
うーん。
あれは怖い。じゃああれは1位。1位だわ。
あれは認定。認定してもらえる。
認定マリオ64怖いよね。
あほんと。じゃあそうか。テレサはじゃあ認定されなかったよね。
いやあんまり人によるかもしれないけどね。ちょっと疑義あり。
あほんと。そうか。この辺でもう認定されないのがあるならもうかなりこの先は不安でしかないけどね。
うーん。
どこがって思うのがあるかもしんけど。
うーん。
えーっとね。次はね。これもさっき出たけどね。あのー無限階段ですよ。
あー無限階段。まあ確かになー。ちょっと音があれだっけ上がっていくんだっけ?
なんかね。なんかそうそうそう。音が上がってくけど。えっと無限階段。とりあえず全然知らない人に説明すると。
うーん。
3階になるのか?えっと1階。あれはどういう階層になってるかわからないけど。
うーん。
あの城どういう階層になってるかわからないけど。
えっと入口入って階段登って鍵のところ真正面の鍵開けてらせん階段みたいなとこ行って。
うーん。
開けたらえっと大きい時計があるとこ行って。
はいはいはいはい。
そこの左右の階段を登ったところにあるドアの先にあるとこやね。
うーん。
最終クッパ面に行くとこかな?
あー最終クッパ面ね。
そう。で階段が長い階段があるとこやねんけど。
うーん。
え、あれはスターの数だったっけ?スターの数が足りんかったら無限になるんやったかな?どうやったかな?ちょっと覚えてないけどどうやったら無限じゃなくなるのか。
ケツワープ?
いやケツワープは公式じゃないやん。公式のクリアの仕方じゃないやんあれ。
うーん。いやもう今ケツワープで登ってる姿しか。
あ、非公式やからね。完全なる。
全部の記憶が今ケツワープで上書きされてるから。
上書きされてる。ほんとこのあれだよね。普通の階段やねんけど登ってったらBGMがなんか音の音が上がってってるっていうかなんか奇妙なBGMが流れんのよね。
うーん。わかるわかるわかる。
明らかに変なBGMが流れんのよね。
なんか無限の感じがする。
無限の感じがすごいよね。無限の感じがするBGM作ってって言われて作ってんだよきっと。
うーん。
すごいよね。なんか無限感があるのよね。
うーん。
登っても登っても全然先に進まへん。
うーん。
でね、あれがね怖かった。なんか降りられへんのちゃうかなと思ったしね。
うーん。
降りても無限なんじゃないかと思って。もう閉じ込められたんじゃないかなこの階段の間にと思って。
うーん。
当時怖かったんやけど。
確かになー。
なんかね悪夢悪夢って感じすごくない?
悪夢だねー。
うーん。
なんかインフルエンザの時に見る夢みたいなさ。
うふふふふ。
なんか。
あの高熱を出した時に。
そう高熱を出した時に見る夢みたいな。
うーん。
登っても登ってもさ。
うーん。
全然登れへん。登りきられへんでさ。
うーん。
あー怖い。あれ怖いよ一番最初あんなになったら。
うーん。
わかるわー。
しかもあれでしょ本当に無限やからさ。
なんか例えば登ってて途中でこう壁があってその先がないとか。
うーん。
こうはい終わりみたいなさ。
うーん。
じゃないじゃんもう登ろうと思ったらずっと登れるじゃんあれ。
おのれが諦めるまでずっとあれなり続けるじゃん。
うーん。なるなるなる。
恐ろしない?
永遠だからね。
永遠だから。
うーん。でちょっとこうジャンプとかしてみるんだけどね。
うーん。
しゃがみジャンプとかこう幅跳びジャンプみたいなやつしてみるんだけど全然なもんね。
全然なんかいっそのことハイハイで登ったらいけるんじゃないかとかいろいろ考えたからね俺。
ハイハイでね。
ハイハイでやったらなんかこう普通に走るがいかんねやったらじゃあハイハイで行ったらどうだとかさ。
うーん。
なんか横にいるクッパの絵どついてみたらどうやろかとか。
うーん。
全部のクッパの。
クッパの絵とかあったっけ?
あったあったたぶんね右がピーチ姫の絵で左がクッパの絵とかやったんじゃなかったかな。
うーん。
それが両方クッパの絵か。
なんかクッパの絵どついてみて正解のクッパの絵どついたら先進めるんちゃうかとかさ。
うふふふ。
なんかいろいろ考えたけどわーあれも怖かったね。
いやー怖いよねあれはね。
怖いよ。
うんあれはちょっとね不気味感は出してた。
出してたよね。
うん出してたけどあの音であの音楽でたぶんここはもう行ってもダメなんですよっていうのを出してたような気もしてた。
あ、そうね。
うん。
それはそう。
ここは普通の場所じゃないからもう普通に上がっていっても無理なんだよっていうね。
うんうん。
これ永遠に続くよっていう感じをなんか出してるすごいいいよね。
出してたしかにね。
うんうん。
あの音楽なくて普通に普通のBGMかかりっぱなしだったらマジでゲーム壊れたんかと思うよね。
うふふふ。
たぶん。
進まない進まない。
そう。
そうやね。
あのBGMがあるから奇妙と。
だから奇妙って思わせてんねやろねそもそも。
そうね確かにね。
うん。
ちょっと不安感を煽るような。
感じだよね。
奇妙な感じをあえて出してるのかな。
出してるやろね。
うんうんうん。
そうかそうか。
あれはじゃああれ認定してもらえる?
あれは認定しますよ。
認定。
OKOK。
2つ目の認定を獲得しました。
たぶんなんかスターの数かなんかで登れるのかな確かね。
確かね。
そうだった気がする。
うん。
確かね。
だからあれか。
その階段に行くとこの1個前の自動ドアの扉は別に星の数とか関係なかったのかな。
普通に開いたのかな。
開いたはずだね。
たぶんね。
うん。
いつもは大体あそこで阻まれたりすんだけどね。
うん。
なんか鍵がいるとかね。
そうそうそうそう。
あるけどね。
なんかスターの数が30個いるぞとかさ。
うん。
言われるけどね。
うん。
いやーそうかそうか認定されたわ。
よかったよかった。
うんうん。
えーっとねじゃあ次ね。
うん。
あっちっち砂漠ってわかる?
あっちっち砂漠わかるよ。
えっと地下のクッパ…クッパ城じゃないや。
わかるわかる。
きのこ城の。
きのこ城の地下のね。
地下の。
うん。
あっちっち砂漠のさ。
うん。
えっとね鉄の四角い鉄がなんかね一箇所だけ穴開いててそこにマリオ入れるなんかガコンガコンガコンってなってるやつ覚えてる?
うん。
サイコロみたいなやつで。
はいはいはいはいあったねあったねうん。
あいつ何?
あれ?あれ?あれ怖ない?何あれ?砂漠に関係ないしさ。
あーなるほどね。
しかもなんかなんかあのギャングが落書きしたみたいな顔描いてないスプレーで描きましたみたいな。
あーなんかあれ?どんなんだったっけな。
なんかね鉄の箱みたいなやつで白いスプレーかなんかで顔を無理やり描きましたみたいなやつがガコンガコンガコンガコンってなっててそのタイミングで。
あったあったあったでなんかあのあ分かった分かった分かったあの中に入るというのもあるんだけどひとまずやり過ごさないといけないんだよね。
そうそうそうそうそうそう。
であのあれはなんか狭いところの足場があってでそこの足場から出ると砂に飲み込まれちゃうから落ちることはできませんっていう感じで。
そうそうそう。
でその砂の足場の上を向こうから鉄のサイコロみたいなやつが。
そうガコンガコンって。
ガコンガコンと来るんだけど。
うん。
だけどそのやつをやり過ごすためにサイコロの一部に穴が開いてるからその中に入るっていうね。
そう。
こう上からね。
うん。
あいつの訳分からなさ。
あれはあいつはだってあのステージにしかいないよね。
あのステージしかいないね。
敵キャラだとあんまり認識してなかったけどね。
そうか敵キャラ。
だからあいつはなんなの。
あれもうクッパの所有物なのかも分からへんし。
うん確かに確かに。
名前も分からへんし。
うーん。
なんならマリオシリーズであれでしか出てない気するし。
うーん。
ボテ人みたいなやつだもんね。
ピタゴラスイッチの。
そうそう。
ボテボテボテボテ。
ボテ人。
そうボテ人だわ。
そうボテ人怖くない?
うん。
ボテ人は怖いね。
あの潰されるんじゃないかっていう怖さがね。
もあるしさっき言ったその横に行っただけでさ、
その砂に吸い込まれていくやん。
そうそうそうそう。
あの砂に吸い込まれていくマリオめっちゃ怖ない?
そうそうそう。
あっちっち砂漠だからてっきりそれかと思ったの。
いやそれそれいやもう連鎖よ。
連鎖。
連鎖。
ボテ人が怖くてボテ人から避けると、
わーっつって砂にブーブーブーブーになんのがもう怖いの。
あのあっちっち砂漠のコースで一番怖かったのが、
スタートした直後、スタートしたところのスタート地点が
左が砂山で右がもう砂に乗り込まれるから右も行けません。
それは最初の段階でわかるんだけど、
でパーって前に行くとなんかちょっとこうテラスじゃないけどさ、
なんか空間があるじゃない。
あるあるある。
でなんかその上に登るとノコノコの甲羅が出てきて、
でノコノコの甲羅に乗るとちょっとスターの音楽が流れて、
でなんか砂の上でも自由自在に行けるようになるんだよね。
なるなるなる。
であの流れる流砂に飲み込まれずに砂の上でも行けるんだけど、
だけどちょっとでもピラミッドの壁とかに当たってポンってなって、
でそしてあのノコノコの甲羅が消えた瞬間に、
そのピラミッドの下の部分と流砂の間に挟まれながらマリオが沈んでいくっていうこう恐怖体験をするっていうね。
あれみんな経験したしあっちっち砂漠でもうそのシーン見なかった人いないでしょ。
うんあっちっち砂漠といえばあれだよもう。
ではあれだよもう。
あのねせっかく気持ちいい感じの音楽に乗って、
そう。
サーフィンしてるところにポンって当たった瞬間にファッファッファーってなんかさマリオが吸い込まれてファッファッファー。
なんかピラミッドのさ、
うん。
ピラミッドのところ変な当たり判定ある時ない?
ホラーハウス、うん。なんか怖がらせようとした怖さ?
あー。もう最初っからそういうものとして作ってるから。
そうそうそうそう。
もうテレサが出てきた時点で、なんかこう怖いシーンなんですねみたいな。
うんうんうん。
例えばそのマリオ64でさ、テレサのコースとかでさ、壁からバサバサバサーってなんかコウモリが出てきたりとかさ。
うんうんうん。
なんかそういうのあるじゃない?
あるあるある。
なんかその辺はまださ、なんかこう怖がらせようとしてるんですねっていう感じだけどさ。
うんうんうん。
なんかこう、息が続かなくて事切れるやつとかさ。
うん。
なんかあの、ケツに火がついて、なんか聞いたことない声出してるやつとかはさ、ちょっとリアルめの怖さがあるじゃない?なんか。
そうね。
うん。
なんかそっちの方の演出されてないような怖さっていうかね。
あー。
そっちの方がなんか怖い。
そこが怖い。
うん。あのリュウサ?
うん。
リュウサもこれ、どこまで飲み込まれていくんだろうこれみたいなさ。
うんうんうん。
しかもなんかピラミッドの下に吸い込まれてるけど、ここに挟まったらなんかペラペラになるんじゃないかと思って。
そうねー。確かになー。
そうか、まぁまぁまぁまぁまぁ、でもでも、まぁ認定の方が多いからまだ安心できるわ。
こっからどんどんどんどん認定されなくなるんじゃないかって思ってるけど俺は。
まだあるわけね。
全然ある、全然ある。
ほんと?
えっとね、じゃあ、これステージ名言ってもちょっと分からんかもしれんけど。
うんうん。
えっとね、闇に溶ける洞窟っていう、えっとね、メタルマリオを獲得できるとこ覚えてる?
うん、分かる。あれってさ、ネッシーみたいなやつがいるところ?
そうそうそうそうそうそうそうそう。
イッシーだったっけ?なんだったっけ?
イッシーだった気がするなー。
あ、ドッシーか。
ドッシー?あ、ほんとドッシーって言うねん。あそこやねんけど。
でも俺が言ってんのはまぁ、あのステージ自体もちょっとあれなんやけど。
うんうんうんうんうん。
あそこのさ、えっと、ステージの入り口覚えてる?
入り口ってその、言うたら、絵に入るのと同じような感じのところ。
分かる分かる分かる分かる。
あの、地面の中にあるやつでしょ?
そう、あの、なんかね、部屋に入ったら、真ん中に穴が開いてて。
うん、地面の中の池みたいな感じ。
そこに、なんか、銀色の、違う、銀色のウニョウニョした液体みたいな、液体窒素、液体窒素じゃねえな。
水銀みたいなね。
そうそうそう、水銀みたいな、がウニョウニョしてるとこにマリオ飛び込んだらスタートするやんか。
うーん、するね。
あの部屋怖ない?
地下の廊下に行くところとテレサの廊下に行くところの、両方に繋がってる広場みたいなところかな、確かね。
の、真ん中の部分だよね、の窪みだよね。
あれ?テレサの。
違う?
えっとね。
地下に行くところのもう一個の部屋か。
そうそうそう、あの、あっちっち砂漠の方の反対側って言ったやつかな。地下に行って。
そっかそっか、そっちかそっちか。
にあるんやけど、なんかね、まずね、あの、部屋自体が意味不明な部屋なのよね。
なんか、これ何のための部屋なん?みたいな。
地下に、この部屋は一体何のために存在してんのかっていうとこと、あと、これはもう完全に俺のトラウマが発動してるだけっていうのもあんねんけど。
これちっちゃい時にターミネーター2見たのね。
おー、T1000の話してる?
そう、T1000の話してる。
あれ?T1000だっけ?T2000だっけ?
えっと、敵って。ターミネーター2の、あの、敵。
水銀みたいなやつ。
T1000じゃなかったっけ?
T1000だったっけ?T1000か。
T1000がさ、めっちゃもう俺のトラウマの話やから別に迷信でも何でもないシーンを言うんやけど、警官がさ、なんかね、警察署の中で警官がホットコーヒーみたいなのを自販機で買うのよね。
で、その警官を後ろから、えっとね、水銀モードで入ってって、T1000が。
で、元の、元のっていうか、人型になるのよ。
人にね。
そう。で、人型になる時に、そこの床が白と黒のタイルの床なのよね。
はいはいはいはい。
それが人型になる時に、そのタイルの柄がちょっと人の部分にも入ってんのよ。なんか一瞬。床の柄がね。
で、それが水銀の人の形になって、その警官の持ってるこの紙コップかなんか忘れたけど、コーヒーごと、あの、指先がもう針みたいな、でかい針みたいになって。
はいはいはいはいはい。あったね。
頭貫いて殺すみたいなシーンあんのよ。
うんうんうん。
あれがもう怖って。
それ、いつ頃見たの?それ。
わかんない。もう昔すぎて。たぶん、小、小、小じゃねえや小じゃねえ。もっと小さい。4歳とかじゃない。
4歳で見るにはなかなかの映画を見ると思う。
たぶん、たぶんテレビでやってたんじゃない?たまたま。
その当時はね。
取り込まれる。
取り込まれたら取り込まれたでさ、あの洞窟の感じ、なんか息苦しくない?
うーん。
当時すげえ息苦しく感じたんよね、なんか。
まあちょっと暗い感じもあるからね。
すげえ嫌だな。で、敵にさ、なんか変な柄の雲みたいな敵がおんのよね。なんか赤とオレンジのマーブル状の。
それね、アメンボだね。
アメンボだっけ?
うーん。
あの敵めっちゃ気持ち悪くない?
気持ち悪い。
え、アメンボってアメンボはアメンボでいいんかったっけ?なんか水浸シティとかでいいなかったっけ?
水浸シティにいるね。あ、あのアメンボじゃなかったっけ?違うやつ。
違う違う違う違う。あれじゃないあれじゃない。
あ、ほんと。
もっと気持ち悪いのおるって。
えー。
おるおるおる。
おるよ。え、ちょっと写真送ろうか?
うーん。
オレあの、今回あれやから、プレイしながら写真撮ってたからさ。
ちょっと送るわ、あの。
あー、いるね。うん、いたいた。あ、そう?そんな気持ち悪いっけ?
え、気持ち悪いよこれ。
ほんと?
だって、マリオの体ぐらい大きさあるよ。
まあ、大きさはね。
しかもどこ見てるかよく分からへんでこれ。
うーん。ちょっとこう丸いやつの足が生えてるって感じだね。
なんだろうな。
マーブルチョコみたいな。
ボーリング状の玉みたいな。
そう、ボーリングの玉だね。
なんか8ポンドとか買えてそうな、レンタルで借りれるボーリングの玉、赤とオレンジ黄色みたいな混ぜ合わせたやつに目ん玉ついてて、牙ついてて、うにょうにょしてるんやけど。
これ気持ち悪いと思ってさ、これもうやだった、このステージで。
あーねー、洞窟ね。
そう、これ、え、じゃあこれ認定してもらえない感じだね。
これはね、やっぱね、ドッシーが可愛かったっていうのがあったからな。
ドッシー可愛かった?
こんなところにいるんだねっていう感じだったからな。
あ、ほんと?
うーん、なんかリメイクされてより可愛くなったけどね。
あー、そうね。そうかそうか、確かにね。
でもなんかその時から頭の上に乗ったら移動してくれる。
そう、見てる方向に移動してくれるんだよね、確かね。
なんかヨッシーが出なかったからさ、一番最後に出てくるかもしれないけど。
あー、120枚集めてからね。
うん、だけど、それまではさ、乗り物としての動物みたいなのが出てこなかったからさ。
なんかいい思い出になってたところがあったから。
あー、じゃあ認定してもらえずだ。
ちょっと認定難しいかな。
難しいか。
ちなみになんか見たかもしれないけど、マリオ64って結構いろんな素材集を使って、
やっぱり最初の頃の64シリーズだから、いろんなテクスチャーの素材集を使ってて、
それの特定版みたいなのが海外勢にいっぱいいるっていう話でさ、
メタルマリオのメタルの光ってる反射してるやつは花だっていうのがあるじゃない?
うんうんうん、なんかちらっと聞いたことある。
素材集の花を局面に貼り付けて、メタルマリオはなんか光ってるように見えてるっていう。
多分だけど色合い的にさっきのステーコンに行く時の闇に溶ける洞窟の入り口も同じような色合いをしてるんだよね。
しかもなんかこう銀色に光るみたいな感じじゃない?
もしかしたらテクスチャー一緒なのかもしれないね、違うかもしれないね。
花かもしれん。
花が歪んでる状態のテクスチャーを貼ってるっていう可能性があるかもしれないね。
確かにね。
ぱっと見ちょっとね、なんか赤が入って黒が入って、赤というかピンクが入って黒が入って、
まあちょっと白っぽい銀みたいなのが入ってみたいな感じだからちょっとね、なんか不気味な感じもあるけど。
あ、でもそうかもね、花だわ多分。
うん。
花だわ、花っぽく見える。
うんうんうん。
そうだね、いやいやいや。
じゃあ次、もうどんどんでもね、マニアックになってくるよ。
次ね、えっと、これ言ってもわからんかもしれんけど、
お魚さんと一緒っていう、えっとね、
海賊の入江のステージの、えっとね、海賊の入江のステージ、海賊の入江に入る絵のとこの、あの左右に黒い穴みたいな、黒い穴っていうのかな。
で、片っぽが一気アップが出てくるんだよね、確かね。
で、もう片っぽがボーナスステージみたいなんで、えっと、真四角のエリアで全面水、全面水っていうか全てが水なのよね。
で、マリオが真ん中に、もう気づいたら追って、
何が言いたいかだんだんわかってきた。
ポインを取らないと、あのー、体力っていうか空気がね、なくなってくるのよ。
で、赤のコインが7枚?8枚?
8枚かな。
あって、それを全部取ったらスターが出てきてクリアするっていう、まあボーナスステージっていうか、各自ステージというか。
まあそのためだけのステージって感じでね。
うん。あるんやけど、あれ怖すぎ?
わかる。ちょっとわかる。
いやいやいや、わかる?
まあ、あの言いたいのは、あの部屋に入ってコインがなくなったらどうやって息をするんだいっていうことだよね。
そうそうそう。もう。
ちょっと丁寧めに説明すると、入った瞬間に、もう海底に沈められた、密閉された部屋の中からスタートする。
そうそうそうそう。
だから、そこから出口がない、その部屋には。
ない。ない。ない。
だけど、部屋の中には天井までみっちり水が入ってる。
そう。
で、泳いでいって、部屋の中にあるものを取ることで、あの、息を回復して、最終的にスターを取ることで、そのコースを出れるんだけど、
うん。
あの部屋でスターを取れなかったとしたら、その後どうなるのっていうことだよね。
そう。
うん。
なんか、こう、なんだろうな。あのね、あの、俺昔夢見て、たぶんその、それのステージのせいなのかな。
なんか、えっとね、俺風呂場にいたのね、夢の中で。で、風呂入ろうとしてたの。
うんうんうん。
で、お湯張ってたのよ。
うん。
で、そしたらずーっとお湯出っ放しになって。
うん。
浴槽からもお湯出てきて、で、あの、この、ドアからさ、水って出てくんやん。おそらく、閉めてても。
うーん。
出てかんくて、どんどんどんどん水が上に上がってきて、でも、上は上で出口ないから、やっぱこれって思って、行き止めたまんまで、うわーっつって起きたいうことあったのね。
うーん。完全にやられてるね。
もうさ、あのステージそのものなのよ、その感じは。もう水攻めっていうか。
うーん。
もうそれでますますあのステージ怖くなって、なんか実体験しちゃったから、夢の中でね。
うーん。
もう、で、あのステージのなんか構成っていうかさ、なんだろ、まあ、ゲームの難易度的にっていうか、あそこの難易度別にそんな難しくないやん。
たぶん普通にクリアできるし、あそこでゲームオーバー繰り返すってことはないと思うんやけど、なんか発想が結構クレイジーっていうか。
わかるわかる。
なんか、最初見たときに、もしここにこのスター置き忘れてたら、マリアどうなっちゃうんだろうみたいな。
ね。
それは。
多いよね。で、窓があるじゃん、あの部屋って。
あの窓の先ってさ、なんか空が見えんのよ。
あー、はいはいはいはい。
青空が広がってんのよ。
うんうんうんうんうん。
それも怖いんよね。意味わからんのよね、じゃあこの空間。
うーん。
なんなん外が、外青空見えてて、魚たち泳いでて、空気一切なくて、密室の空間の四角の箱。
うーん。
そこにただ一人いる自分、怖すぎるって。
怖いね。
でしょ?あれはちょっと、なんか、世にも奇妙な物語みたいなさ。
もう出られないみたいな。
もう出られないみたいな。
なんかね、それと同じ怖さをね、あの、空のステージがあるじゃない。
あの、え、どの?どっち?
えっとー。
えっとー。
なんか、鳥が出てくるやつ、でっかい砂でできた鳥が出てきて、で、赤コインを取るやつ。
あの、一番最初にキノコ状に入りました、で、上を向くと入れるステージ。
あー、あの、ハネマリを取るところ。
そうそう、ハネマリを取るところ。
うんうんうんうんうん。
あそこも同じ怖さを感じるんだよね。
あ、ほんと?俺あそこは感じなかったなー。
あ、ほんと?
あの、それよりも、当時、やってて、あの、ハネマリオもそうやし、マントマリオもそうやねんけど、
あの、ちょっと下がってから上に行くやんか。操作的に。
グライダー的なね。
そうそう、前に、滑空させてから、その勢いで上上がるみたいな。
あれが、当時の自分には意味わからんくて、操作的に。
なんか、前にやったら前に進むと思ってるから。
そうしたら、墜落してくのよね。
それがもう、なんか、いや、いやすぎて。
いやすぎて。
いやすぎて、自由に飛べなさすぎて、いやすぎて、ずっとすごくイライラしてたイメージしかなかったな。
あのステージよりは。
ほんと?
あれもじゃあ、こ、怖かった?
いや、あれはなんか、うん、怖いっていうか、ここに居場所がないなってずっと思ってた。
なんていうの、この空間としてあそこに放り出されるけど、
あの空間は、さっきと同じでさ、スターを取らない限りはいずれなくなっていく、ずっとここにはいられないステージじゃない?
そういう怖さがあったなと思って。
言われてみればそうかもな。
足場がないからさ、さっきの空気がないパターンでした。
今回のやつはその足場がないからさ、どうしたもんかねっていうね。
確かによ。でも俺はなんも感じなかったな。
ほんと?
完全に水中の方が怖いって知らなかったの。
確かに。
あれ怖いよね。
ちょっとね、あれは怖いよね。
あれなんとかならんかったんかね。
やっぱちょっとさ、全体的にマガマガしさを出してたんじゃないの?
なんかさ、最後のクッパの時の戦いの時とかもさ、
色合いとか結構なんか暗い感じのね。
結構確かにね。
なんか床とか緑に黒の反転じゃないけどさ、そんな感じじゃない?
なってたなってた。
じゃああれかな、リアルにしたい欲が増してたのかな?
どうだろうね、いろいろ試行錯誤だったから、
たぶん3Dでアクションゲーム作った時に、
なんかマリオの世界観を壊さずだけど、なんかクッパの怖さを出すみたいな。
のってどうしたらいいんだろうみたいなのの色々試行錯誤だったのかもしれないよね。
クッパが出てきた時もなんかドーンドーンドーンみたいな感じになった時も画面がこうすごく揺れたりとかさ、ね、いう感じもあるし。
のわりにはものすごい勢いでぶん投げられて、
すごい勢いで爆弾に跳ね返ってボコーンってなんかギャグみたいな振ってるかたしてるけど。
めっちゃ飛んでいくけどね。
あれもう一撃で終わるぐらいのリアルだったらね、
あの尻尾をつかんで投げられてその先に爆弾があって爆弾で跳ね返ってきてたから、
あれは一撃で命の灯火が消えるぐらいのダメージを負うんじゃないかと思うけど。
あ、もう事故の事故映像やんね。
あの飛び方。
飛び方がね。
ね。そうやんな。あれスマブラで言うたら100%ぐらいのダメージ食らってる飛び方してるよね。
120%ぐらいのなんか。
切り札クラスのダメージを一発で食らってる感じ。
食らったみたいなね。鳴ってるぐらい飛ぶもんな。
色使いがね、その結構暗いところはかなり暗くね。
してるよね。
うん。
あれはどうなんだろうね。せざるを得なかったのか。
当時のそのゲームのシステムというか。
うん。
的にせざるを得なかったのか、そうしたのかを知りたいよね。
そうしたんじゃないかな。やっぱりなんかだんだんさ、マリオ3の時もそうだったしさ、なんか結構最後の方になってくるとさ。
うん。
なんか暗いし、音楽もおどろおどろしくなっていくみたいなのって結構定番の。
マリオの定番な感じもちょっとあるじゃない。
そうね。
でもなんかマリオ3のワールド8とかもうなんかとんでもないことになってたじゃん。
こんなところで生活できないよねって。
最初の頃なんか割とね、いろんなバージョンの島があったり、海の島があったりとかさ、なんかいろんな世界があったけど、
あのワールド8には住めないよなって。
あそこもなんか地獄みたいなところじゃん。
そうやな。
それの系譜を引き継いでるのかもしれないね。
なるほど、たしかに。
じゃああれだ、これも認定だ。
これも認定で。
意外と後半でも認定されるの?
なんかね、作られた怖さっていうよりもっていう感じかな。
なんかリアルめな方の怖さみたいな。
なんかね、テレサはまだね、コミカルな感じがどうしても出ちゃうんだよね。
そうかそうか。
そういう役回りみたいなね、怖がらせ役みたいなね。
これもね、これ知ってるかどうか微妙かもしれない。絶対にそう体験するか微妙なラインやから。
ちょっとあれだけど、チビデカアイランドってわかる?
チビデカアイランド。
2階の部屋にあるやつで、
3方向にあるのよ。部屋入ったら廊下があって、真正面に絵があるんやけど、
はいはいはいはい、思い出してきた。
で、右と左にも絵があって、
右の絵は小っちゃいやったか大きいやったか。
はいはいはいはい。
クリボーだよね。
クリボーがあって、
クリボーの絵に、
なんだっけ、廊下の方に走っていくと絵がかかってて、
で、その絵が遠いから小っちゃいのか、
そうそうそうそう。
なんか近づいたらどんぐらいの比率になるのかがわからなくて、
近づいてみると、
なんか、実は絵の方がめちゃくちゃ小っちゃくてマリオがめっちゃでかいみたいなやつと、
マリオが逆に小っちゃくて絵はめっちゃでかいみたいなやつとあるよね。
なんかね、遠近感の面白さみたいなステージのね。
そう、あそこ。
あそこは結構好きやったのよ、ステージ的に。
面白かったのよ、あのギミックっていうか。
うんうんうん。
で、えっとね、でかい方か。
でかい方。
でかい方、だから絵がでかい方やからマリオが小っちゃくなってる方で進めていくときに、
水中に魚がいてるのを知ってる。
どうやったかな。
ぷくぷくみたいなやつなんだけど、たぶんね。
たぶん、えっとね、チビの方で行くと、
普通の魚が泳いでるだけやったかな。
うんうんうん。
確かに。
で、そのステージ自体がでかくなってる方で行くと、
そこに魚が泳いでるんやけど、
そいつの近くに行くと、
ぱくって食われて一撃で死ぬのよ。
あー、でかい方ね。
そう、あれが怖くて。
あの、なんも、なんていうの、
あ、なんか魚泳いでんなーぐらいで、
なんか、あ、こっち来たなーって思ったら、
ほんとにもう、ぱくって一口で食べちゃうんだよ、マリオのこと。
で、体力がどんだけあっても一撃でやられるし、
なんかその、あのー、こと切れるマリオのその、
はぁーみたいな、あるじゃん。
はぁーっていうのあるじゃん。
あれが、ぱくっ、はぁーっつってもう、
マリオが姿なく、なんの姿もなく、
魚の中に吸収されて、
はぁーっていう声だけ残って。
魚の中に。
そう。で、
うっうっうっうっって終わるのがね、
怖すぎてね、もうほんとに。
あの、今まではさ、姿あったじゃん、マリオって。
水中でもまあ、リアルな描写やったけど、
はぁーっつって、召されてね。
その、まあ、さ、えーと、砂漠の時とかはまあ、
ね、そのー、飲まれてくけど、
魚の時、まじ一瞬で姿消えるからね。
ふんふんふんふん。そっかそっか。
なんか覚えてるような、覚えてないような。
あ、ほんとに俺もう、一撃でその、
初めてやった時に一撃でやられてから、
そこ行くの怖ーってしゃーなくて。
ふんふんふん。
水中できるだけ入らんようにしてたんやけど、
入らんわけにはいかんステージやったから。
ふんふんふん。
もう、ほんとに魚の姿をできるだけ入れんようにして。
ふーん。
カメラに収めないようにして。
ふん。
やってたね。
あ、ほんと?へー。
うん。めっちゃ怖い。
なんかYouTubeとかで多分あるよ。
そのマリオ死亡シーンみたいなのがあったから。
マリオ死亡シーンね。
シーンまとめみたいな。
うーん。
一番多分怖いから。
へー、そうなのか。
そう、魚にやられる瞬間。
パクパクってやつなのかな?
パクパクだったかな?そんな名前あんのかな?
うーん。
ほんとに一撃で消える、マリオが。
パクパク、マリオ64トラウマっていうのが出てる。
ほら、みんなトラウマだって、あれは。
そうだよ、じゃあパクパクだわ、きっと。
パクパクね。
なんかあれかと思った。
あのー、マリオ3でもさ、なんか巨大プクプクが出てきてさ、
なんか水面走ってたらさ、巨大プクプク出てきてパクって食べられて一瞬で終わるやつがある。
あー、そんなのあったっけ?
うーん。
あー、じゃあ。
マリオ3で、なんか水中というか水中シーンがあるステージなんだけど、
足場があって、その足場の上を走ってると、
その水中を泳いでる巨大プクプクみたいなやつがパーって泳いできて、
たまにザバーンってして食べに来るの。
食べに来るんだ。
巨大プクプクがね。
で、それをジャンプで避けないと、ザバーンのままスーって口の中に入って、
そのまま水中に引きずり込まれて終わっちゃうっていうのがあったんだけど、
なんかそのイメージだったから、
あ、それの3D版ね、みたいなハイハイみたいな感じだったかもしれない、もしかしたら。
あー、そうか。
うーん。
俺は本当に、まさか食ってくると思ってなかったから。
確かにね。食われるってリアルだよね。
いや、それも怖い。
あれ、もうさ、マリオ64なんなん?壁にみんなだって吸い込まれたみたいな話でしょ。
なんか縦看板がね、あってさ、俺確か読んでそれをさ、スクショしてたんよ。
あ、あったあった。
えっと、えっとね、キノコ城入るでしょ。
で、真ん中にある階段登るじゃん。
で、右にある部屋に行くと、えっと、ピーチの絵が三つ、絵っていうか、なんていうの?絵みたいな。
ステンドグラス。
そらそらそらそらそら。ステンドグラスの部屋あるじゃん。
あの、あそこにある縦看板の文字やねんけど、えっと、マリオ大変です。
クッパがまた、お城のパワースターを盗んで壁の中へ、私たちもみんな壁の中へ吸い込まれていくわ。
壁や絵の中からパワースターを取り戻して、クッパの塞いだドアはパワースターの力で開くことができるわ、とか書いてるの。
この、みんな壁の中へ…吸い込まれていくわ…が怖くて。
え、なにそれ?
壁の中に吸い込まれていく。
壁の中に吸い込まれていくって、描写やばない?
あれ、でもどうやってそんな力を手に入れたんだろうね。
パワースター?いや、わからんね。そんな能力なかったよね。
どうなんだろうね。
あと、あそこ絵が描かれてて、絵の中に入っていくけど、あの絵って、絵の中にいる敵キャラはみんなもうあそこの世界で一生暮らすみたいな。
そう、ほら、そういうさ、そういう感覚になるじゃん。
それっていうか、絵の中に入るって怖ない?
明るいとこだったらいいけどね。
あの絵ってさ、あれクッパが来たからああいうことになったのか、そもそもあれがもう元の状態で、絵の中に入るっていう能力だけが新たに追加されたのかもわからへんやんか。
そうかもしれないね。
じゃあ、もともとあれはあったってこと?あの絵とか。
もともとあった絵の世界の中に、全員を閉じ込めちゃったみたいな感じなんじゃないかな。
だから、ああいう風景画みたいなのがあった中に、他のキャラも自分たちの部下も含めて、全員あそこに閉じ込められちゃったみたいな。
で、スターもそこに封じ込めましたみたいなことなのかな。
雪山描いてる絵とかさ。
そうね、あのペンギンの子供のね。
そうそうそうそう。
わーわーって言ってるやつをね、谷に落とすやつね。
谷に落としたらダメだけどね。
すごい滑ってくやつね。
お母さんの目の前に持ってって谷に落とすっていうかわいそうなことを子供のね、子供たちはやってたりしてたけど。
そうね、あの美術館みたいな雰囲気あるやん。
あるね。
マリオの足の音、カカカカカカみたいな。
美術館で一人で閉じ込められたみたいな雰囲気あんのよ。
ちょっと寂しい感じがね。
なのにその、例えば一回その一番最初キノコ城入って壁とか見たら、それもその壁に閉じ込められたのか元々かはわからんが、
なんか青空の、なんていうの、壁紙が青空で雲とかがいてて、
なんか城の中に入ってるのに外みたいな雰囲気出してくんだよ。
あれも、なんか無理やり明るくしてます感があって。
なるほどね。
なんかその明るい世界観を演出してます、でもあなたは一人ですみたいな。
あれも、なんかね、今思えばね、リミナルスペースみたいな。
なんかその本来は明るくて、みんな活気がある場所なのに、誰もいなくて、一人ぼっちっていう雰囲気が怖くて。
なるほどなるほど。
嫌なのよ、あのステージっていうか、もうあの城自体が。
確かにちょっと怖いよね。
それこそ、俺の中であの城で一番怖いのは地下やねんけど。
地下に行くとさ、その扉開けた瞬間に、ちょっと歩かなあかんけど、ちょっと歩いたら、
目の前に、目の前というか、先、目の先に、さっき言ってたあのファイヤーバブルなんだっけ、溶岩のエリア。
ファイヤーバブルなんとかの絵。
バブルランドか、ファイヤーバブルランドの絵が見えてて。
で、なんか知らんけど、ちょっと水浸しになってる。
で、周りはなんか、火がこう、ね、てっててさ、火っていうか。
あの空間すごい気持ち悪いんよね。
あそこすごく嫌だ。
子供の頃からすごく嫌だったし、大人になってもなんか、空気ごと変えてくんのよね。
その時に、子供の時に経験した、嫌だなあって思ってる空気というか、
あのまとわりつく空気が、この大人になって、あの64のグラフィックなのに、その空気ごと変えてくんのよ。
ほんと?そんなに嫌だった?
そんなに嫌だった。
スイッチでやってもちょっと嫌だった。
だから、ね、今さ、もう俺サイレントヒルFとかさ、ホラーゲームバリバリやるけど、よりもすごい嫌感は、スーパーマリオ64の地下の方が強かった。
全然違うでしょ。
いやいやいやいやいや。なんかやっぱ子供の頃経験したのってね、そのまま引き継がれるね。
なるほどね。
そう。だから俺はもう、結果的にキノコ城自体がもう怖い。
キノコ城自体が怖いな。
怖い。怖くて、それで、その怖いステージに進んでいかなあかんから。
そうね。まあでも、それもなんていうのかな。
あの、ガツンって怖いって思ってるわけじゃなくて、やっててね。当時やっててもね。
なんか、なんか嫌だなあぐらいやったんやけどね。
で、その嫌だなあって思ってんのを探って、今37とかそれぐらいになって、
こう、科学的なさ、なんかこう、リミナルスペースとかさ、なんかこの恐怖症のこととかを調べてった結果、
そういうのがこう、いろいろ作用した結果だったんだろうなって思ってんねんけどね。
なるほどね。
そう。だってね、最初に言ってたその、マリオ64自体がさ、あの、不気味の谷じゃないけどさ、
その、3Dゲームが出始めてすぐやから、なんか、みんな顔ついてるけど表情ないみたいなさ。
この表情動かんみたいな。笑ってる表情したまんまこっち近づいてくるとかさ。
そう?
なんかそんな感じ?雰囲気で言うと。
なるほどね。
だから、それも怖かったのかもしれん。
なるほどね。もしかしたらね、そういうのもちょっとあるかもしれないけど。
なんかね、イメージ的には、マリオ64のあの世界で行くと、なんか、僕の中でちょっと怖いかもなと、
ちょっと不気味かもなと思うのは、なんか、ポイントとしては、リアル調を目指して、
そこで生活してる風なやつを演出しながら生活感がちょっとない部分だったりとか、
あと、細かいところが表現できるようになったから、細かいところも作り込んであるところが一部あるんだけど、
粗いなりにね。
だけど、例えば、お堀の水を抜いた後にドアが開くようになりましたみたいなやつとかもさ、
お堀の水の水圧はあのドアじゃ止められんやろうみたいな。笑
せやな。
お堀の水の量トータルで見たときに、あのドアにかかってる圧力はやばいと思うじゃん。
やばいよね。
それが結界して中に入ってきたときに、マリオはどうなってしまうんだろうみたいなね。
変にリアル調を目指してるがゆえに、その世界の断りのまま行こうとしたときに、
コミカルさじゃ通用しなくなりかけてるみたいな部分が、むしろ世界観としての怖さみたいなところにちょっとね、
想像力でなっちゃうところがあって。
さらに言えば、気づいてる?キノコ城って行く方法が土管しかないんだよ。
そう、それそれ。
怖いよね。
あそこ一度入ると、土管以外の方法で出ることはできないっていう、どうなってんのって感じだけど。
どうなってるよね、ほんとに。
全部周りは山じゃない?
そうそうそう。
で、思ってたらマリオカートで出てきて、で、ちゃんとその前にはでけえサーキット場があってみたいなね。
それもどうなってんのって話じゃないかな。
それもどうなってんのと思うけどね。
常に目の前にすごい爆音響かせてボンボンカートが走ってる状態だから、ピーチ姫なられんじゃないかなと思うけどね。
そうね。
いや、それで言うとさ、あの中庭、中庭じゃねえや、庭か、そのピーチ城に入る周りのところ、BGMないやん。
そうね、なんかチュンチュンチュンみたいなね。
あれ、怖ない?
あ、そう?あれは別に。
なんで無音って思うのよ、いつも。
それで言うと中に入った瞬間になんか...ファーファーファーファーファーファーファーファーファーワーっていうさあれはどこから、みたいな。
いや、リアルにしたいんか、何なのかちょっ分からへんだよね、なんかね。
なるほどね、怖いポイントは人それぞれということでね。
人それぞれやなぁ。
やっぱどうしても、マリオ64怖いっていう人もいるし、一部わかるんだけど、
やっぱりね、その後のトキヨカとかね。
いや、そう、あのね、俺、当時、マリオはやってたけど、
トキヨカ、ムジュラとかは、リアルタイムではやってなかったのよ。
64番持ってなかったのよ。
あれ、たぶんね、64番リアルタイムでやってたら、俺、マリオ超えてると思うんだよね、怖さ。
あの、トキヨカもムジュラもリアルタイムで、発売日に買うぐらいの勢いで、確実にたぶん発売日に買ってるんだけど、
あの、トキヨカのリーデッドっていうさ、ゾンビみたいなやつが墓場の下にいるんだけどさ、
あのあたりとかさ、あれだしさ、迷いの森もちょっと、もともとね、迷いの森は怖い感じがあるというか、ちょっと不思議な怖い感じもありつつだし、
あとね、ムジュラももちろんね、そうなんだけど、
ムジュラは途中から、なんていうか、その世界観がそんなに怖いもんじゃないってことに気づき始めて、
コントロールできるようになったら、なんか別に怖くなくなってくるんだけど、
だけど、あの、もっと前の、僕の好きなマザー2とか、
あの、マザー2のラストは、ほんとにトラウマ級というか、ラストだけに限らずなんだけど、
だんだんこう、なんていうか、壊れていく感じを、あえてセリフとかで演出してて、
ほんとにセリフとして読み上げるとやばいような、なんかセリフ、なんかセリフになっていない、
完全にあの、壊れちゃった人がしゃべってるっていう感じの文字情報がわーっと流れてきたりとかするからさ、
なんか結構、あの、任天堂も、そういう瞬間をやるときはやるのね、みたいな。
いや、そうよね、いや、そうそう、でも、ムジュラ、ムジュラはさ、怖かった、怖かったって、まあリアルタイムでやってないから、結局その、
大人になってからやってるからっていうのもあるんやけど、
なんか、今度のゼルドは怖い、みたいな感じでもう売り出してたっていうか、怖いよってやってたからさ、だから身構えれるのよね、まだ、怖いってわかってるから。
ドレッドっていうタイトル自体がそうだしっていうので、で、なんかね、子供と、まあ、自分もやってて、で、長男も一緒にやってたんだけど、で、なんかゲームとしてすごいアクションゲームだから、こう、やりたいって言ってやってたんだけど、
あの、エミーっていうさ、ロボットキャラがさ、追っかけてくるんだけどさ、その追っかけてくるのがめちゃくちゃ怖かったらしくて、エミーってその瞬間倒せないからね、で、なんかもうパトロールしてるみたいにして、あいつから捕まったらダメだっていうゲーム内ドキドキ感、
その、メタ的な怖さというよりもゲーム内でこいつに捕まったらヤバいっていうドキドキ感なのに、こう、パトロールでしてるのをこう、さ、こっちからも来ちゃう、あっちからも来ちゃうみたいな、これどうすんだみたいなドキドキ感のゲームじゃね、だから今やりたいって言うからさ、大丈夫なーって言ったら大丈夫ってやってたんだけどさ、その日の夜にあのエミーに追われる夢を見たって言って、ほらーって言って。
よっぽど怖かったよね。
うん、追っかけてきたんだよね。
未だにそれを覚えてるわ。
あー。
そうね。
でもまあ64時代のやつは結構遠慮がなかったかもね、そういう意味ではね。
そうかもね。
うんうん。
そうね、まああのグラフィックがなんかね、ちょっと、なんか怖い、なんだろうね、なんか怖い感じするよね、64のグラフィックってね。
うーん、まあ。
なんでかわからんけど。
まあまあまあまあ、そうね、だけどあのグラフィック良くなってさ、例えばゲームキューブとかになってさ、ピクミンとかをやり始めた時にさ、遠慮なくピクミンたちが食われる姿を見て、またそれはそれでさ、グラフィックが良くなったからなんか色々見えてくるものがあるっていうかさ。
確かに。
あれもなかなかね、トラウマ級だしね。
あれは、そうやな。
違う意味でのね。
うんうん。
こんなにピクミンがいるのに、一斉にさ、20とかマイナスになっちゃった時にさ、
うん。
あーっていう感じとかさ、なんか、もっしゃりもっしゃり食べてる時とかさ、おいおいおいおいっていう。
そやな。
うん。
すごい勢いでやられてくからね。
そうそうそうそう。
だから、やる時はやるっていうか、そういう時は遠慮がないよね。
うんうん、そうね。
ボノボノ系のさ、なんか看板掲げときながらさ、
うん。
たまになんかこう容赦なく、
うん。
これまでせっせと増やして仲間だったので、やほんやほんとかやってたやつがさ、
なんか、おもしみたいなのをドーンと落とされてさ、
うん。
ほーほーほーって、なんか20ぐらいさ、
うん。
魂になるみたいなさ。
なるなるなる。なるよ。
それはえげつないしね。
ね。
あるよね、そういうのがね。
ある。
うん。
いや、ちょっとマリオ64から脱線しちゃったけど。
いやいやいや、まあでも、そうね。
いや、話せた、話したいことはもうだいたい話せたかな。
だいたい話せました?
だいたい、そうね。
あの、何が怖いかもなんか、
うん。
なんとなくわかったというか。
怖いポイントはやっぱちょうど違うね。
違うね。
結構キャラが怖い系なんだね。
そうね。
テレサにしても。
だから、なんか、そうね。
キャラとか風景っていうか。
風景ね。
うん、確かにな。
シチュエーションとかもあるけど。
うん。
そうね。
なんかキャラが出てくると急にゲーム内のお約束みたいな感じがして怖くなくなっちゃうところもあるんだよね。
あ、そう?
うん、なんかお約束かなみたいな。
逆になんかこう、舞台設定のほうが。
うん、怖い。
怖い感じがする。なんかこれがリアルだったら。
あー。
だってね、この、無限砂地獄に引っ張られてさ。
で、無限砂地獄の端にはさ、ピラミッドの端のなんか鋭いやつがあってさ。
うんうん。
その間の隙間に挟まれていくのかみたいな感じでさ。
そうね。
それはそういう怖さだね。
俺一回あのあっちっち砂漠でさ。
うん。
マリオが降り立ってさ。
うん。
で、すぐ横の箱みたいなのを持つとさ。
あー、はいはい、わかるわかるわかる。
あの箱って3段ジャンプくらい勝手にすんだよね。
うん、勝手にピョーンピョーンってくるね。
ピョーンピョーンピョーンってするやん。
で、そのままさ、リュウさんに飲まれたことあるんだよね。
ピョーンピョーンのさ、うわーって。
俺なんもしてないのにさ。
ゲームオーバーにされてさ。
きっとあっちっち砂漠の下には。
うん。
こう浄化された世界があってさ。
うん。
で、そこにはちゃんとした空間があってね。
うん。
で、上の方で正気にまみれた世界を。
うん。
地下空間できれいにしてて。
うん。
だから、マスクを外しても人が生活できるっていう、そういう空間が多分あるんだと思うよ。
ほんと?
無数のマリオのものがあるんじゃなくて。
いやいや。
そこだと、ちょっともう外の汚れた空気も浄化されてて。
うん。
で、もうそこでクコの実を食べながらね。
うん。
生活してるマリオたちがいっぱいいると思う。
あ、ほんと?
幸せな空間がある?
幸せな空間がきっとね、あっちっち砂漠の地下には。
地下には?
うん。これまでのいくたの竜さんに飲み込まれてったマリオたちがね。
うん。
いや、もう多分だいぶ飲まれてると思うよね。
相当飲まれてるけどね。
相当飲まれてると思うよ。
すごい量いるんじゃない?
多分ね。
あとマリオの帽子もいっぱい落ちてるかもしれない。
帽子もすごい量あると思うよ。
うん。
あっちっち砂漠はもうほんとに砂で飲まれることばかりだったんじゃないかな。
あっちっち砂漠はなんで外側まで竜さんにしたんだろうね。
外に行かせたくないからだったんかな。
行かせたくないからじゃない?
行かせたくないけど、壁を作りたいわけでもないし、高いところにしたいわけでもなかったから、
なんとかここから先はいけないけどっていうことにしたかったんかな。
そうじゃない?
その結果一歩でも足を踏み入れたら。
いやー、やっぱ怖いね。
なんかあの中に閉じ込められてるっていう感じがするのが怖いのかな、そもそも。
絵のあの世界に閉じ込められてるっていうか、箱庭っていうもの自体が怖いのかもしれない。
うん。
なんか竜さんにする必要ないような気もしてきたけどね。
なんか足を取られてなかなか動けなくて、その先に透明な壁とかあっても良さそうだけど。
なんかあれじゃない?できるだけステージのその広いですよっていうのを出したかったんじゃない?
壁、ザ壁じゃなくて。
ステージの端を意識させないみたいな。
そう、なんか広いけど行けないようにはします、竜さんですみたいな。
うーん、なるほどね。
多分ね。
そんな感じですかね。
そんな感じかな。
ということで、エンディングに行きましょうかね。
はーい、行きましょう。
はい。エンディングでーす。
はーい。
今日は番組からね、お知らせがありますということで。
うん。
ちょっと真面目なお話なんだけれども。
うん。
ゲームガガガをね。
うん。
1年間ちょっとやってきたところなんですけれども。
うん。
今回の回をもって。
うん。
最終回ということにさせていただきたいなというふうに思ってます。
突然の最終回。
うん。
まあね、我々の中ではね。
そうね。
話してたというかね。
うーん。
まあ、いろいろと。
まあ、ちょっと12月末の区切りをもってということでね。
うん。
そうね。
うん。
いう話で。
寂しい限りではあるんだけれど。
うん。
うん。
でも、皆さんに聞いていただけてね。
うん。
ゲストに来ていただいたりとか。
うん。
お便りをいただいたりとか。
うん。
いろいろね、対面でも応援してくださって。
うん。
皆さんの応援のおかげで、ここまで頑張れたかなと思ってます。
うんうんうん。
そうね、ほんとそうよね。
この場の仮定、ほんとにありがとうございました。
うん、ほんとにありがとうございました。
へえ。
いやあ。
いやあね。
まあ、決して2人が仲悪くなったとか、そういうわけではないので。
まあ、いつも通りだけどね。
そうね。
こんだけ、こんだけ長いことを話してて、いやもう実はめっちゃ仲悪くてね、つってさ。
ははははは。
あの、やめたってしゃあないのよね、とかさ、そういうわけではもちろんないので。
うん。
まあ、それは実際にね、あの、対面で会ってるのを見てるから。
うん。
分かれなか。
皆さんもね、分かってくださるとは思うんだけど。
対面で会って、ほんとはあの後もう、組合の喧嘩して。
ははは。
組合の。
やめちゃうわーってなったっていう。
ねえ、感じに思われたあれかもしれんけど、全くそんなことはなくて、ほんとに。
うん。
まあ、なんていうのかな、こう、別にね、我々もこう、ポッドキャストが嫌いになったわけでもなく。
うんうんうん。
ねえ、もちろんこう、やる側も聞く側もとても大好きなので。
うんうん。
全然そういうつもりでもないというか。
うん。
感じなんですけどね。
そうね。
まあなんか、ちょっとペースを落としたりとかね。
うんうん。
なんかまあそういうこともあり得るかなとか。
まあ例えばね、かけまんもちょっと言ってくれたけど、こう一人でね、しばらくこうやるとかっていうことも、まあなんか提案してくれたりとか。
いろいろね、可能性はあの、僕らなりにというかね。
うん。
いろいろ考えてきたところなんですけれど、っていうところだね。
うん。
せっかくこうやってきて、まあここまでやってきてる中で、まあなんというか、まあ勝手な話ではあるんだけど、ちょっとこうシリスボンビみたいな感じで。
うん。
なんかだんだんと、まあやってるのか更新するのかしないのかわからないみたいな感じで、なんかグダグダして終わるよりも。
うん。
ちょっとこう今回が最終回ですよっていうご挨拶もして、で感謝もお伝えして、そしてもう区切りのいいところで。
うん。
で、みなさんにね、あの最後の挨拶ができたらいいんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったところだったんだね。
そうね。
そうそうそう。
そうなんですよ。
まあそういうことで、今回をもって一応ね、最終回というか、という感じで。
うん。
うん。
ですね。
そうだね。
うんうん。
なんか話足りないこととか、まあいっぱいあるけどさ。
そうね。
これやりたかったなとかね。
実際ね、あのね、こう、なんか企画やりたいことあったら、一応この日までがこうやれる限度みたいなね、話をゆうさんからもらって、そうかと思って、やりたいことって考えてたんやけど。
うん。
あの、考えても考えてもやりたいことますます浮かんできちゃってたから。
そうね。
結構あるのよね。
そうね。
まだやってないこととかいっぱいあるしね。
うーん。
だから、なんか一応まあ、やれるだけやってこう、きりよく終われればみたいな話をもらって考えてはいたけど。
うーん。
やってもきりよく終われん、どの道終われん気がすると思って。
うーん、そうだね。
うーん、そうね。だからまあ、やれる感じでやろうかなと思って、まあ、やってきたけど。
うーん。
うんうんうん。
そうね。まあ、でも正直、まあ本当に、えー、一年とちょっとですか?一年とちょっとやけど。
うんうんうん。
一年続くのも、ある意味すごい頑張ったようなというか、まあゆうさんがね、本当にね、うちのゆうさん、ゆうさんがね、すごい頑張って、あれやから、うんうん。
それに関してはね、本当、かげまんについてきてもらったのが一番大きくてさ。
ほうほう。
うーん、なんというか、まあ今のね、かげまんは少しちょっと遠慮気味に、一年間続けてきた、ね、こうちゃんとやってきたからっていうふうに言ってたんだけど。
うん。
で、なんかそこをちょっと補足すると、あの、僕たちは11月ね、えー、24だったよね。
うんうんうん。
に始めてから、一週も休んでないんでね。
まあ、それどころか、やらんでいいとこやってるからね。
うん、まあそれは。
むしろね。やらんでいいとこまでやってるからね。うん、そうね。確かにそう。
年末とかゴールデンウィークも含めて。
うん。
土曜日の7時、朝7時に配信するっていうフェースは守っていこうねっていうふうにはちょっとお互いね。
うん。
あの、思ってて、まあそこに合わせるかたちで。
うんうん。
配信をしてたんだけど。
うん。
まあその、土曜日7時に配信するっていうのは、あの、一度も配信しなかった日はなかったので。
確かにね。
あそこは、うん、あの、すごくスケジュール的なところも。
うん。
かげまんがいなければ絶対にできなかったわけだから。
うんうんうん。
ね、二人してこうやってきた、ね、番組で。
まあ、うんうんうん。
うん、二人とも毎週そこで出ているわけだからね。
そうね。
うん、そうなんだよ。だから改めて、かげまんには本当に感謝してます。ありがとうね。
いやいや、こちらこそ。
うん。
こちらこそやで、ほんとに。
いやー、ねー、いや、で、ね、一年やけどさ。
うん。
こんなに聞いてくれると思ってなかったから。
いやー、ほんとほんと。うん、それはそう。
なんかね、こんなにいっぱい聞いてくださるとは思わなかったし。
なんかリアクションとかもね、すごく励めになって嬉しいしね。
うーん、そうね。
うん。
その、なんか、まあ、そんながっつり想定してたわけじゃないし、そんな計画性があったわけじゃないけど。
うんうん。
ほんと、なんか、初めて1ヶ月とか2ヶ月とかって、なんか再生数4とか5とかぐらいなんかなって思ってたの。
あー、うん、実際ね、やっぱりそういう場合もあるもんね。
あるもんね。
そうそう、だって、なんか、ポッドキャストっていう界隈自体もそんなにメジャーな界隈でもないんじゃないかなと思ってて。
まあ、YouTubeとかに比べるとっていう話じゃないけど。
うーん、定着率は高いけど、新しく人がどんどん入ってきて、全体規模が増えるっていうわけではないと思うからね、そんなに。
そう、そうなの。だから、まあね、ほんとにやってもちょっと再生数がいくぐらいなのかな。
まあ、でも全然そこにこだわりがあったわけでもないから、再生数が少ないから嫌だとか。
多ければ多いだけみたいな気持ちでもなかったから、別にあれなんだけど。
でもね、実際はすごい思ってるよりも聞いてもらえてて、リアクションももらえてて、すごいね、ありがたかったし。
ね、お便りとかもほんとありがたかったね、いっぱいいただいて。
ね、ほんとそうですわ。
ね、まだ話したいこといっぱいあるけどな。話してたら終わらん気もするしな。
いろいろね、考えてたの考えてたんだよ、なんかいろいろ。
うん、うん、うん。
あの、前、ちわっと話してたさ、
うん。
あの、ゲームタイトルの別名を考えるかい。
うん、言ってたね。
うん。
てかもうちょっといろいろ考えてて。
うん。
うん。
そうね、やってない企画案のやついっぱいあるからな。
そうね。
マジであるからな。
うん。
そうそうそう。
そうなよね。
まあまあ、まあでもね、こればっかしゃあないっていう理由で、っていう感じなので、
そうだね。
ほんとに、うん、なんか、そう、不、なんていうのかな、マイナスのイメージでやめるっていうか最終回っていう感じではないという、
うんうんうん。
思いだけは耐えておきたいというか。
まだちょっと余力があるうちにというかね、
うん。
あの、ちゃんとご挨拶できる力がまだあるうちに、ちゃんと最終回として収録して、
うん。
で、あの、終わらせていきたいというふうにね、ちょっと思っての今回のアナウンスっていうかね。
そうね。
っていう感じだね。
そうね。
うん。
うん。なので、まあ、そうですね。
まあ、リスナー側にまた回るって感じですかね。
そうだね。
またリスナー側に戻って、いろんなポッドキャストを聞き漁る日々が続く感じかなっていう。
楽しみだよそれは。
そうだね。
うん。
感じっすね。
まあ、ね、なんかあの、もしね、なんか、あの、お呼ばれしたら、
うんうん。
なんか、行く可能性とかは全然。
ね。
あるかもしれないし。
うんうん。
うん。まあ、その時は2人なのか、1人なのか。
うんうん。
ね、時間とか、あの、その時によって、ちょっとわからないですが。
うんうん。
まあね、ポッドキャストが嫌になったわけじゃないから。
うん。
もちろんね、全然、呼んでいただければ、行ったりすると思いますが、
とりあえずは、ガガガ的には。
うん。
一旦、最終回という。
そうだね。
うん。
うん。
感じですかね。
そんな感じですかね。
うん。
うん。
じゃあ、最後のご挨拶をしましょうかね。
はいはい。
うん。
それでは、これまで応援ありがとうございました。