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【第88回】サイバーパンクシリーズの話をさせてくれ
2026-07-07 47:42

【第88回】サイバーパンクシリーズの話をさせてくれ

鳴潮×エッジランナーズコラボ / サイバーパンク: エッジランナーズ / サイバーパンク: エッジランナーズ2 / サイバーパンク2077


<余談>

収録の後、不良AIもブラックウォールの向こう側に「残されちゃった」側だな...とか妄想しました。その理論だといろんなものが当てはまっちゃうけど

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、サイバーパンクシリーズへの熱が再燃したパーソナリティが、関連するゲームやアニメについて熱く語ります。まず、ゲーム「鳴潮」と「サイバーパンク: エッジランナーズ」のコラボイベントについて、短時間で楽しめるように工夫されたシステムに触れつつ、エッジランナーズの後日談としてルーシーの物語が描かれている点を高く評価しています。特に、ナイトシティの再現度や細かい小ネタ、UIの再現に感動し、ファンへの愛を感じたと述べています。 次に、待望のエッジランナーズ2について、公開されたストーリーからキャラクターの「残された側」というテーマや、主人公の「レンズ」が物語の鍵を握る可能性について考察を深めます。また、サイバーパンク2077の続編開発にも触れつつ、自身が現在サイバーパンク2077を3周目プレイしている状況を報告。ネットランナービルドでロールプレイを重視した生活シミュレーション的な楽しみ方をしていることを明かし、ゲームへの没入感を高めている様子を語っています。最後に、エッジランナーズ2への期待を改めて表明し、今回のサイバーパンク熱について語り尽くした満足感を示しています。

お便り紹介とストリートファイター6の近況
みなさん、こんにちは。パーソナリティーのアルマです。 ゲームの話をさせてくれ、第88回です。
今回は、サイバーパンクシリーズについて話したいと思います。
その前にお便りをいただいていますので、そちらから読みたいと思います。
前回ですね、さちこさんからいただいたお便りを読みまして、それについて返信というか、という形でまたさちこさんからいただきましたので、読ませていただきます。
ちゃんと聞いてましたよと冒頭からおっしゃってますけど、これは前回ものすごくいただいた時期からね、だいぶ経ってから読んだんで、もう聞いてないかなみたいな話をさちこさんもう聞いてないかなという風に話してたんですけど、それに対してちゃんと聞いてましたよということで、
読まれなくても私は気にしない派です。
フォト6はダイヤで一旦やめてしまいました。
他にやりたいゲームが山のようにあるのと、昔のように友人とダラダラ喋りながら延々対戦するみたいなことができなくなったので、以前よりはまりきれませんでしたね。気にはなっているのですが。
マーベル好きで格ゲー気になるなら、マブカプ3も結構おすすめです。
古いゲームなのでセールでめっちゃ安くなるんですよね。
投稿とかなり違うゲームなので、わざわざ買わなくても動画だけで済ませるのが安全かもしれませんが、ということでいただきました。ありがとうございます。
まず聞いていただけていて、まだ安心しました。
フォト6はダイヤでやめちゃったんですね。
前回のお便りは、少し触り始めました。去年末からね。
一旦やめてしまったと。
友人とダラダラ喋りながら延々対戦するみたいなことができなくなった。
これいいですね。いいですねというか。
ダラダラ喋りながら対戦するのいいですね。
なんか自分は逆で、人と多分話しながらだと何も集中できずにやってしまうんで。
むしろ一人で集中してやりたい派なんですけど。
いろんなプレイスタイルの方がいるということですね。
マーベル好きで格ゲー気になるならマブカプ3も。
マブカプはね、やっぱ気にはなってはいるんですけど。
なんか古いゲームだとおっしゃってるんですけど。
あれ?いつのゲームなんですか?プレイステとか?
全然その辺もわかってないですけど。
プレイステっていうかアーケードか。
元々コンシューマーで出てるのかもよくわかんないですけど。
今はコンシューマーで移植されたやつなのか何のかがスイッチとかで遊べると思うんだけど。
古いっていうのが若干懸念点というかどうなんだろうなみたいなところがあって。
ストシックスで始めた身からするとストシックスのグラフィックが自分の基準になってるんで。
前の昔の2D、本当にグラフィックも2D、ドット絵でね。
っていう格ゲーを今触れるのかなっていうのはあって。
古臭さを感じちゃうんじゃないかっていうのがあって。
まあちょっとやってないんですけど。
ストシックスのグラフィックが超いいんで。
そこと比較しちゃったりもするかなみたいなのもあったり。
キャラクター的に気にはなりますね。
マーベル、マブカプ、それこそ動画だけで済ませるというのもありかもしれないんですけど。
でも動画で格ゲーを済ませるっていうのも何かな。
とはいえ今のところやる予定はないんですけど。
ストシックスぐらいのグラフィックじゃ格ゲーできない体になってる。
そんなコーナーで。
鳴潮×エッジランナーズ コラボイベントのプレイ体験
ついでに今ストシックスどんな感じで遊んでるかっていうのをちょっとだけ話すと。
前よりは落ち着いてるんですけど。
モダンでいろいろやってみようっていうことを前回話しててやってるんですけど。
今はザンギエフを、モダンザンギを触り始めてて。
ランクマニで回してるんですけど。
めっちゃむずいですね。
やっぱり俺は球に頼り切ってたんだなっていうのが波動拳ね。
龍の波動拳に頼り切ってたんだなっていうことと。
コマ投げっていうのが初めてなんで。
コマンド投げ。
龍にはないんで。
それの使いどころというか。
どういうタイミングで出せばいいのかっていうのもなかなか慣れないし。
あと対空ね。
ジャンプ攻撃に対して。
モダン龍だと横とスペシャルボタンを押すと昇竜拳出るんで。
結構対空は出せてたんですけど。
ザンギエフになるとダブルラリ?
ダブルラリアットになってコマンドが変わるんですよね。
コマンド自体はコマンドで昇竜拳出すよりかなり簡単だと思うんですけど。
パンチボタンを同時押し、中、逆。
俺は今モダンなんで。
そういうコマンドでも出せる。
モダンだと中ボタンと強ボタンで出すっていう。
モダンだとスペシャルボタンっていうんだっけ。
アシストボタンというかSPボタンだったはずだけど。
下SPなんで横SPの昇竜拳と違ってとっさに出せないんですよね。
横SPを出しちゃう癖で。
あとボタン同時押しもとっさにできないから対空が出ないんですよね。
それでジャンプ攻撃通しちゃって、上から来られて何もできずに終わっちゃうみたいな。
音がずっと今起きてて、めっちゃ難しいなって言いながらやっている感じですね今は。
でも楽しいです。
なんでザンギ使おうと思ったかっていうと、
やっぱり弾に頼り切ってるんじゃないかっていう薄々思ってたのと、
弾がないことで地上戦の駆け引きとか、
殴り合いでどう相手を制するかとか、
ドライブゲージを管理するところに意識を持っていかないとザンギって勝ちづらいと思って。
そういうこれまでやってない動きをザンギFではできるかなって思って、
ザンギを使うことでそれを強制できるんじゃないかみたいな思いがあってザンギを使っているんですよね。
多分これザンギを使って駆け引きとか上手くなっていくと、多分龍にも帰ってくると思うんで。
そういう狙いもあってザンギ使って頑張ってます。
というわけで最後は話が脱線しちゃいましたけど、
さちこさんお便りありがとうございました。
引き続き皆さんからのお便りお待ちしております。よろしくお願いします。
というわけで本題に入っていきたいと思います。
サイバーパンクシリーズというふうにタイトルを付けようかと思ってるんですけど、今回の会話。
最近サイバーパンクシリーズの熱が再び上がってきていて、自分の中で。
やっぱり一番大きいのはエッジランナーズ2の詳細が発表されたというところがかなりでかくて、その話もしたいし、
それに合わせて明朝っていうゲームでエッジランナーズのコラボイベントが開催されていて、それをやったっていう話とか、
他にはそのエッジランナーズ1というか、最初のエッジランナーズを再び見てるよとか、なんなら2077またやってるよっていう話とか、
とにかく今すごいサイバーパンク熱が熱いんで、こんな機会に話したいなと思っております。
まずは明朝コラボからいこうかな。
ずっと気になってたんですよ。サイバーパンクエッジランナーズとコラボするということで。
気になってたんだけど、ああいう中国産のガチャゲーと言いますか。
ああいうゲームは一旦距離を置きたいなっていう思いがあったのと、そもそも何時間、何十時間やったらそのクエスト遊べるんですかっていうのもあって。
めっちゃやりたいけど無理かなって思ってたんだけど、調べてみたら、開始30分ぐらいでエッジランナーズコラボできるよっていう情報を目にして、
マジということで、それならやろうかなと思って。
本当に明朝には申し訳ないんですけど、エッジランナーズコラボのためだけに遊びました。
検索なりしてもらったらわかると思うんですけど、明朝本編のストーリーとかをスキップしたりとか、
先行体験っていう機能で最新のバージョンのストーリーまで一気に飛べるんですよ。
その上で、一応本当は最新のバージョンのストーリーをちょっと遊ぶぐらいまで、本当はエッジランナーズコラボって遊べないんだけど、
開始20分ぐらいで最新のバージョンのストーリーまでジャンプできる機能が開放され、
そこからさらに最新バージョンのプロローグみたいなところだけ遊ぶと、エッジランナーズのコラボイベントに入れるっていう。
多分、俺みたいなエッジランナーズのコラボになってるんだけど、何時間遊ばないといけないの?みたいな。
新規ユーザーのためにそういう機能をつけてくれてると思うんですよね。
言われてみれば、ゼンゼロとかでも確かにあったなと思って、最新のストーリーまでジャンプする機能。
そういう世の中なんですかね、今は。
そういう機能を使わんだろうと思ってたんですけど、使っちゃいました。
名調本編には申し訳ないなと思いつつ、それで遊んだんですけど、良かったですね。
何が良いかっていうと、結構作り込みがすごかったです。
もちろんエッジランナーズの後日談みたいな感じになってるんですよ。
エッジランナーズのいろいろあって、その後のルーシーの話なんですよね。
エッジランナーズ本編での出来事があって、その後なぜか名調の世界に来てしまったルーシーが、
エッジランナーズでの出来事と向き合うみたいな感じの話で、結構ネットでも言われてたんですけど、
エッジランナーズ何話だっけ?10話だっけ?
実質第11話だって言われてて、それは確かにみたいな感じでしたね。
すごい良かったです。
あの後を見せてくれるんですか?みたいな。
エッジランナーズファンとしても注目だし、そこの点は2077ファンとしても、
2077ネタが入ってて、エッジランナーズコラボなんだけど、実質2077コラボに近いところもあって、
そこの部分の作り組みはかなり良かったですね。
ネタバレになっちゃうかもしれないですけど、
ナイトシティの一部を名調の世界で再現してるんですよ。
そのナイトシティがすごく良くて、実際のナイトシティとは違うというか、
夢の中っていう設定なんで、実際のナイトシティとは違うんだけど、
構造が。雰囲気めっちゃバッチリとらえてるし、
そこにいるモブの会話とかが、すごいファンが喜ぶ小ネタが結構仕込まれてて、
これはニヤっついてしまいましたね。
こんなとこまで?これについて言及しちゃうの?そことがすごい良かったですね。
細かいUIとか、2077のUIとか再現してて、すごい愛を感じましたね、サイバーパンク。
2077とエッジランナーズへの。すごい良かったです。
ありがとう名調。そしてごめん名調。
名調始める気はないんだ、ごめんな。
ぜひエッジランナーズ好きだっていう方とか、2077好きだっていう方はね、
開始30分くらいで遊べるようになるんで、ぜひ遊んでみてほしいなと思います。
サイバーパンク: エッジランナーズ再視聴と制作秘話
そんな流れでエッジランナーズも改めて見返してまして、
本当はエッジランナーズ見てから名調コラボやりたかったんですけど、
まあまあ、なかなかこれから10話また見るっていうと、
なかなかコラボの方も進められないんで、一旦コラボ先に終わらせて、
エッジランナーズを少しずつ見返してるんですけど、
結構ね、ストーリーとか、演出とか、
意外とゲームの音楽って結構使われてるんだなって。
やっぱあの曲、ちょっと名前今出てこないけど、
リアリー、アイリアリー、モントゥ、なんとかみたいな、
あの曲ね、ルーシーのテーマソングみたいな感じになってますけど、
あの曲の印象めっちゃ強くて、あの曲ぐらいしかあんまり印象になかったけど、
結構使われてるね。
今まだ3話ね、3話までしかまだ見てないんだけど、
それでも結構これゲームで聞いてるやつだって。
実際あのエッジランナーズ最初見たときって、
あれはいつだったっけな、1週目が終わった後で、
2週目やってる途中だっけな。
2週目やる前だったっけな。
少なくともエッジランナーズ見た後に俺は結構やりこんでるし、
この番組の特集の話もして、
それで結構サイバーパンクの世界を深く知ったので、
その後にエッジランナーズ見るの初めてなんで、
その部分でもやっぱり自分の知識が増えてるから面白いっていうのもあるし、
ゲームやりこんだからこそ、こんなにゲームの良さあったんだってところもあったし、
また楽しんでますね。
明朝コラボで一言言っておきたかった。
2077のネタもあるし、エッジランナーズのネタももちろんあるし、
あと漫画あるんですよ、レベッカが主人公の漫画があって、
サイバーパンクエッジランナーズマッドネスっていう漫画が連載されてて、
それも俺読んでるんですけど、そのネタとかも明朝コラボ拾ってたりして、
すごいなって思いました。
本当にちょっとしたところですけど。
漫画読んでないと多分これはわからないよなみたいな。
エッジランナーズってこのネタって多分なかったよなみたいな。
漫画だけだよなみたいなネタがあったりして。
そこも良かったですね。
エッジランナーズもまた改めて楽しんでるし、
今回エッジランナーズを一回全部最後まで見て、
その後トリガーの制作人たちのオーディオコメンタリーがYouTubeに上がってて、
同時で再生するとコメンタリー見ながら、
コメンタリーと一緒に見れるよみたいな動画が投稿されてるんですけど、
それも次見たいなと思ってますね。
めちゃ楽しんでやるぞという感じです。
エッジランナーズ2ですよ。
サイバーパンク: エッジランナーズ2への期待と考察
これは嬉しいね。
エッジランナーズ1と言いますけど、これからはこの番組では。
1が好きだし、何よりサイバーパンク世界がめちゃくちゃ好きで、
特集で色々調べてからより好きになって、
あの世界で新しい物語が始まるというのがとても嬉しいファンとして。
エッジランナーズの続編だというより、
サイバーパンク世界での新たな物語だというところが個人的にはものすごく嬉しいですね。
今の時期しかできない、どんな物語になるのっていう妄想をとりあえずぶちまけたいんですけど。
まずストーリーですよ。
全然わかんないんだけどこれだけだと。
公式サイトにあるストーリーを読むと、
サイバーパンクエッジランナーズ2で再びナイトシティ。
全てを手に入れるか全てを失うか半端を嫌う街で新たな物語が始まる。
かつて名をはぜた伝説的サイバーパンクウィーク。
クロームと力を失い、時代に取り残された彼は、自らの存在意義を探す。
一方、復讐の道を歩み始めたノーマットのTは、
本来決して明るみに出るはずのなかった企業の秘密に遭遇する。
家族、執着、過去の呪縛と未来に託す思い。
そして己のレンズが周囲の人々をどのように映し出すのか。
10話構成のオリジナルアニメーションシリーズで新たなイチランナーズの夢が走り出す。
最初のティザーアートみたいなので、結構目が印象的に描かれてたんですよ。
キャラクターのデザインをまだ明かせない段階だったから、
目ぐらいしか描くものがなかったっていうのもあったかもしれないんですけど、
今回ストーリーに書いてあるように、
己のレンズが周囲の人々をどのように映し出すのかっていうこの一文で、
結構重要な気がしています。
何より、ロマンカラックスという子供がビデオカメラを持っているんですよね。
たぶんこの子が様々な事件の目撃者になると思うんですけど、
これわかりやすくレンズですね。
ティザーアートで結構目が印象的に描かれてたので、
サイボーイ関係イチランナーズ2は何を見るかみたいな、
何を映すのかみたいなところが重要になってくるんじゃないかっていう気がしますね。
ただ、その他にも自分はこれがもう一つのテーマなんじゃないかって思っていることがあって、
サイバーパンクイチランナーズ1の方って、
ネタバレを避けて言うと、残す側の話だったと思うんですね。
残す側っていうのは、
これネタバレなしで話すのむずいな。
自分の存在、自分の人生を懸けて何を残すかみたいなところが重要だった、
というか一つのテーマだったのかなと思うんですけど、
今回は逆に残された側の話なんじゃないかって思ってて、
残された側というか残っちゃった側というか、
例えばこのウィークというキャラクターの説明を見ると、
かつてキングと呼ばれていた往年のエッジランナー、
今はウィークとして過去の栄光の影を追い続けているっていうキャラクター説明がされてるんですけど、
なんかね、ティザートレイラーとか見てると、
このウィークが見てる原影みたいなシーンがあって、原影なのかわかんないですけど、
女の人っぽい原影というか、何かがウィークには見えてるっぽい描写があるんですよね。
ウィークが銃を撃つときに女の人の像が一瞬だけ映ったりとか、
そういう描写があったりするんで、死んじゃった妻とかなのかなって想像したりするんですけど、
その妻に先立たれた男、つまり残されちゃった男なのか、
それとも時代に取り残されたっていう、さっきストーリーに書いてあったんですけど、
時代に取り残されちゃったウィークっていうキャラクターなのかとか、
あとDとかもそれっぽいですよね。
波外れたネットランニングの才能を持つスネーク族出身のノーマット。
Dが求めることはただ一つ、自身のクランを壊滅させた犯人に復讐することだと。
スネーク族なんだっていうところもファンとしてはありつつ、
ノーマットにとって自身のクランっていうのは家族なんですけど、
それを壊滅させられちゃった、このDだけが残ってしまったっていう状況だと思うんで、
この人も残されちゃった人ですよね。
あとそういう視点で見るとタリアは何なのかっていうのが分からないんだけど、
これまたキザートレラの中でタリアの過去の姿っぽい女の人の写真みたいなのが出てくるんですよね。
この人タリアはコーポ生まれストリート育ち、
暴力とクロームに取り憑かれたメイルストロームのギャング文化に傾倒する少女って書いてあるんですけど、
多分コーポ時代のタリアがそのキザートレラに載ってた画像なのかなとか思ったりするんですけど、
過去を消したいんじゃないかっていう予想をしてるんですよ、コーポ時代の自分を。
だからこそクロームをいっぱい積んで過去の自分を上書きしたいんじゃないかみたいな。
メイルストロームに入って。
だけど何かの表紙に過去の自分がまだ残っちゃってるみたいな。
新しい自分にクロームをいっぱい取り付けて、新しい自分になりたいのに過去の自分が残っちゃってるみたいな。
だから過去を消し去りたいんだけど過去が残っちゃってる人みたいな。
そういう意味では残っちゃってる側の人なのかなーみたいな。
完全な妄想ですよ。それだけワクワクしてるんですけど。
ティザートレラとかもコマ送りで見たりとかして、いろいろ予想をしてるんですけど。
みたいな予想を今してるんですよね。
ロマンは逆に、これメタ的な視点ですけど、子供なんでひどい目に合わないと思うんですよね。
この子はたぶん残す側なのかなと思ったり。
この子だけたぶん少し特殊な立ち位置っぽいんで。
なんかアニメエキスポでのレポートとかを読んだんですけど、ファミ通で載ってる。
今回のキャラクターには全員呪いが設定してあるっていう。
暗い話にしかならなさそうな感じなんですけど、そういう監督の話があったりするらしい。
しかもそれはロマン以外らしいんですね。
ロマンっていう子以外には呪いが設定してあってみたいな感じらしいんで。
ロマンはちょっと違うんですよね。
ロマンだけが残す側なのかなとか思ったり。
キャラクターのページの説明をWebの公式サイトで見てみると、
より生ましくよりリアルに夢を追う者、希望にすがる者、復讐に取り憑かれた者、後悔を抱き続ける者、
それぞれの葛藤を抱える者たちの物語はナイトシティでどのように交差し絡み合っていくのか、
みたいなことが書かれてるんですけど、この中でやっぱり復讐に取り憑かれた者っていうのはDですよね。
さっきの自分の予想からすると希望にすがる者っていうのは多分タリアだと思うんですよね。
メイルストロームのクロームを積みまくるっていうことに希望を持ってる。
過去を消せるっていう希望なのかなとかね。
後悔を抱き続ける者、これは多分ウィークなんじゃないかと。
夢を追う者はロマンかなっていう。
そういう残された側、残っちゃった側の話なんじゃないかという予想をしてます。
あと最初ティザートレイラー見たときにD周辺で赤いエフェクトが走り抜けてるみたいな。
演出があって、これが多分ハッキングの描写っぽいんですよ。
Dが後ろから車が迫ってきてっていうシーンがティザートレイラーの中にあるんですけど、
その車が後ろから近づいてきてるのにDが気づいてないのかっていうシーンで、
一瞬だけブレーキに赤いエフェクトが走って、その後後ろから来た車がブレーキが急にかけられて、
Dを跳ねずに車だけが上に飛んでいくみたいな急ブレーキしてっていうシーンがあるんですけど、
多分それは車にネットハックというかハッキングをしてるシーンだと思うんですよ。
このピンクの赤いエフェクトが結構重要な要素で、このエッジランナーズ2では。
Dがネットランナーだっていう説明なんですけど、Dがハッキングを仕掛けてるっぽく見えないんですよね。
誰かがこの車に対してDを守るかのようにハッキングを仕掛けてるっぽいんですけど、
じゃあそれは誰なのかっていうところで、結構ネットで予想にあがってたのが、
ブラックウォール関係じゃないかっていうの。
これ今サイバーバンクやってる人にしかわかんないかもしれないですけど。
ブラックウォール、不良AI関係の話が展開されるんじゃないかみたいな。
つまりDは不良AIに目をつけられてて、不良AIがDを死なせたくない、何か利用価値があるとみなしてるのか。
それでいい、Dを守ってるみたいな。
そういう考察があったりとかするんですよ。
この赤いエフェクトって結構重要っぽくて、D関連でキューチャーされるというか、何か重要な意味があるらしいですね。
ただそれでいくと他のキャラクターとの関連がよくわかんなくなるんですけど。
Dのストーリーに書いてあるように、Dは本来明るみに出るはずのなかったキー号の秘密に遭遇するっていう。
そこが不良AIと絡んでくるのかとかね。
っていうのがあるんですけど、最初それだとサイバーパンクシリーズのあの世界のファンとしてはかなり嬉しいなって思ったんですけど、
なんか違う気がしてきた。単純にそういう話にしてくるような気はあんましないかなっていう感じが強くなってきましたね。
何やともあれ、こうやって妄想を膨らませながら楽しみにしてるんですけど、めちゃくちゃ楽しみです。
10月らしいですね、配信は。めちゃくちゃ楽しみ。
エッジランナーズみたいな広いくというか、エモい感じの話にはならなさそうな気がする。
なんか結構シリアスで、愛とか恋とかそういうのなさそうだし、とにかくめちゃくちゃ楽しみです。
サイバーパンク2077 3周目プレイの近況
あとは2077をまたやってますよ。
本当はサイバーパンク2077の続編、今コードネームオリオンとして開発されてるゲームなんですけど、
これが発売される前に3週目をやろうと思ってたんですけど、
エッジランナーズで高まりすぎちゃって、もう3週目やっちゃおって思って今やってますね。
今回は1週目がノーマットでやって、2週目がストリートキットでやって、
今回はコーポレートで始めました。
性別は男性で、これまでやったことのないネットランナーとしてネットランナービルドでやろうとしてますね。
エンディングも決めてて、まだ見たことのない節制っていうエンディングを見るぞというふうに決めてやってますね。
コーポなんでちょっとロールプレイとしては高圧的な態度とか、ちょっと人を見下したような選択肢とかを選んでいこうかなっていうふうに思ってます。
ジョニーとの関係もあんまり良くない感じにして、けど最後の最後でっていう、それで節制にいくっていう。
そんな感じで設計をして遊んでいこうと思ってるんですけど、やっぱ面白いね、サイボーファンク2077。
まだ序盤も序盤ですけど、めっちゃ楽しいです。
かなり今回ロールプレイ、前の遊びプレイでもやってたんですけど、よりロールプレイを大事にやろうかなって思ってて。
例えば仕事が終わったら家に帰り、トイレを済ませ、シャワーを浴びて、ちゃんと寝巻きに着替えてっていうことをちゃんとゲームの中でして、
で寝て、朝起きたら洗面台に行って、歯磨きをするっていうことはできないんだけど、歯磨きをすると自分の中であれして、
服をちゃんと着替えて、そういう生活の部分もちゃんとやっていけたらいいなと思って、没入感高まるかなみたいな感じでやってますね。
仕事用の服とかコーディネート考えたりとか、普段着とか、家でリラックスするときの服とか、コーディネートを何種類か考えたり、もちろん風呂入るときには全部脱ぐとかね。
そういう感じでめちゃくちゃ生活の部分もシミュレーションしながら遊んでます。楽しいよー。
これでしばらく遊べそう。
ゴッドオブオーの1というか、あれはクリアしたんで、そのままゴッドオブオーラグナロクに行こうかなって思ったんですけど、
サイバーパンクがかなり盛り上がってきてるんで、一旦サイバーパンク行ってからラグナロク行こうかなみたいな感じですね。
まとめと今後の展望
いやー、とりあえずエッジランナーズ2の妄想をぶちまけられたのが良かったです。今回の会話。
あといろいろね、妄想してるところがあるんですよ。
例えばさっき言ったウィークの見てる女性の原影、あれ実はDのノーマットの家族なんじゃないか。
今ウィーク、今っていうか、ウィークは昔はクロームをたくさん入れてて、だけどサイバーサイコシスが発症したから一回全部クロームを取っちゃったみたいな。
確かそんな感じの話をどこかで見たんですけど、わずかに残ったクロームで今なんとかやってるみたいな。
で、サイバーパンク2077本編で確か語られてたと思うんだけど、他人の死体とかから抜き取った眼球のインプラントとかを自分に入れると前の人が見てた原影が見えることがあるみたいな。
そんな話をどこかで見たような、見てなかったような、勘違いだったらあれなんですけど、そんな話を見たような気がするんですよね。
亡霊が見えるのは前の持ち主に関わりのあった人物が亡霊として今の自分の眼球インプラントから見えてるんだみたいな。
で、Dの仲間の遺体から取った眼球インプラントをウィークが入れて、何故か知らない女性の原影が見えてそれに悩まされるみたいな。
そことDと関わっていくみたいな。そんな妄想をしたりとかしてますけど、全然わかんないですけど。
今回群蔵劇らしいんで、どれくらいこのキャラクターたちに関わりがあるのかよくわかんないんだけど、そんな妄想をしたりとかしてますよと。楽しみですね、サイバーパンクエッジランナーズ2。
というわけで、今回は色々話せたんで満足しました。
というわけで、今回は以上としたいと思います。
それではまた。バイバイ。
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