遊んでたゲーム:Big Walk / 鬼武者 WAY OF THE SWORD(体験版)/ ポケモンチャンピオンズ / ウィッチャー3
スト6関連:プロシーンずっと追ってるよ / 推しのcosa選手について / モダン豪鬼始めようと思う / SFLの2BASSA vs MenaRD 最高だった / 立川おめでとう!
遊びたいゲーム:ファイアーエムブレム 万紫千紅
<余談>GBAのFEシリーズのアニメーション、改めて観たけどアニメーションのテンポとリズム感、そして効果音が秀逸でやっぱ最高ですね。
感想
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サマリー
約3か月ぶりの今回は、最近遊んだゲームとして『Big Walk』『鬼武者 WAY OF THE SWORD』体験版、『ポケモンチャンピオンズ』『ウィッチャー3』を振り返る。『Big Walk』では、2人から最大12人の近距離ボイスチャットと、会話や身振り手振りを使って解くパズル、夜に立ち止まって会話するデザインが特に印象に残った。『鬼武者 WAY OF THE SWORD』体験版では、隠しボスに1~2時間挑み、敵の攻撃に応じてガード、弾き、回避、一閃などを使い分ける上達感と爽快感を絶賛している。『ポケモンチャンピオンズ』では、5歳の子どもが好きなポケモンで戦う様子を見守りながら、親が口出しを我慢する難しさや、図鑑を通じて知識が増える喜びを語る。一方、『ウィッチャー3』はリマスターをきっかけに再挑戦したものの、今回も序盤で自分には合わないと感じた。
最近遊んだゲームとBig Walk
皆さん、こんにちは。 ゲームの話をさせてくれ第89回です。
アルマです。
前回の公開日が7月7日らしいですね。
本日は10月13日です。
3ヶ月ぐらい空いてたんだ。
まだこの番組を聴いている方がいるんでしょうか。
近年でもだいぶ間が空いちゃったね。
まだ聴いてくれている方がいるといいんですけど。
間が空いてしまった理由は何個かあって。
単純にゲームをそこまでできてない。
してるんだけど、前に比べるとやってる時間減ったっていうのと、
もう一個の自分の番組の方は何回か更新してて、
そっちでもう収録してる気になっちゃってたみたいなところがありましたね。
ゲームやってないっていう話なんですけど、
やってないとこの番組何を話すかっていうの困っちゃうじゃないですか。
そんな最近遊んでないしなと思ったりしちゃうと、
まあいっかってなっちゃうので、
それで期間が空いてしまったという感じですが。
今やってるのかっていうと、実はそんなやってなくて。
今回は何の話をしようかなと思ってるんですけど、
一応3ヶ月ぐらい空いてて全くやってないわけじゃないんで、
ゲームをね。
ちょっと触ったゲームの話をしたりとか、
あと変わらずストリートファイターシーンにはずっと興味が向いていて、
その辺の話とか、
あと時間のあれもあるんですけど、
余裕があれば気になってるゲームの話とかできたらいいかなと思ってます。
じゃあまずやったゲームの話でもしようかな。
7月か。7月って何をやったんだ俺は。
何やった?
でもそんなやってなくてね。
まず一つ目、ビッグウォークですね。
ビッグウォーク。
どんなゲームかというと、
オープンワールドの箱庭。
箱庭とオープンワールドって未だに俺よくわかってないんですけど、
違いが。
箱庭って何なんですか。
とにかく島があると。
オープンワールドもね。
その中を散策していくというゲームなんですけど、
基本マルチプレイ前提というか必須なのかな。
2人から最大12人まで遊べるという。
一緒に遊べるというゲームで。
マルチプレイをするのであればボイスチャット必須ですというゲームですね。
今流行りの近距離ボイスチャット。
近接ボイスチャットでした。
近接ボイスチャットというシステムが導入されていて、
ゲーム内でのお互いのキャラクターの距離とかによって聞こえてくる相手の声の音量が変わったりとかするみたいな。
遠ざかれば小さくなるし、どんどんしまいには聞こえなくなってくるみたいな。
本当にはぐれちゃうと。
距離によってボイスチャットの音量が変化するみたいな。
そういったシステムが入っているゲームですね。
そうやって一緒に遊びながらその島を散策していって、
その島の中にはパズルが各地に存在していて、
そのパズルを解いていくとゲーム進むっぽいぞみたいなのがわかってくるので、
基本的なパズルを解いていくというゲームになります。
でも歌い文句としては結構何してもいいみたいな感じではあるね。
散歩してもいいし、運命に座って眺めたりしてもいいしみたいな。
そんな感じののんびりしたゲームです。
これがPSプラスに入っているとフリープレイで配信されていたので、
ちょっとお誘いをして2人で遊びました。
クリアしまして、この3ヶ月の間ですけどクリアもしてまして、
感想を言うとかなり面白かったですね。
ボイスチャット前提のゲームデザインがされているので、
とにかく言葉がかなり少ないんですよね。
ゲームの中に出てくるテキストが。
言葉も少ないか。
これは何とかあなたは何をしなさいみたいなことがテキストとかで案内されるわけじゃなくて、
全部ビジュアルで伝えてくるというか。
あっち行きなさいとか全然そういう指示はないんですよね。
こうしなさいとか。
とにかくポンと放り出されて、
一緒に遊んでいる人ととりあえずあっち行ってみますかみたいな感じで行って、
これって何をするんですか。
何をするんだみたいなことを会話しながらやっていくみたいな。
っていうのもあって、
身振り手振りが一応アクションとして用意されているので、
そういうのとボイスチャットを駆使しないと解けないパズルみたいなのが結構、
いっぱい用意されていて、
それが結構面白かったですね。
ボイスチャットしかコミュニケーション手段ないんで、
例えばパズルによってはいきなり声が聞こえなくなるみたいなギミックがあったりするんですよね。
そういう場合にどうするかっていうのをお互いにあらかじめ決めておくのか、
その場で相手が身振り手振りをするのをこういう意味かっていうのを読み取ってパズルを解いていったりとか。
これまでゲームで、そもそもあんまりボイスチャットをしながらゲームするっていうことが少ない人間なんですよ、自分は。
それでも、それだからこそ、
そういうボイスチャット前提のゲームで、ボイスチャット封印されて身振り手振りでパズルを解くっていう体験は初めてだったんで、
そこがすごく新鮮で楽しかったです。
こんな体験したことないなっていうのを連続してやってくるゲーム。
ものすごく新鮮な体験をずっとしながらできたなっていう感じですね。
後半になってくるともう分かるんですよ、相手の考えてることとか。
これはこのポーズだとこういうことかっていうのが分かったりとか。
これあんまりネタバレになるから言わないけど、後半はこれまでやってきたことが生きてくるような場面とかも。
とにかく新鮮な体験をたくさんできたなっていう。
あといいところはね、昼夜の概念があって、夜になるとマジで何も見えなくなるんですよ。
めちゃくちゃ暗くなって。そこで懐中電灯みたいないろんなアイテムがあって、
その懐中電灯とかっていうアイテムを使うと夜でも行動ができたりするんですけど、
そういうものがなければ全く行動ができないぐらい暗いんですよね。
島は結構木がいっぱい生えてたりとか森みたいなところがあったりとか、
崖とかそういうのもいっぱいあるんで高低差があったりとかするんで、
はぐれるともう結構きついんですよ。
それを解決するアイテムみたいなのもあるんですけど、
アイテムも所持できるアイテムに限界があるんで、そんなたくさん持てるわけじゃないですよ。
はぐれたときのためのアイテムをずっと手に持っておくのかって言うと、
あんまり選択肢に備えが上がってくることはないかったりするんで、
特に二人だとね。だからそうなんて結構視覚問題というかなんですけど、
だから夜は結構もうじっとしてるんですよ。懐中電灯とかがなかったらね。
それで何が起こるかっていうと、
朝が明けるまでとりあえずここで座って待ちますかってことになって、
それまでの間、会話を促されるんですよ。
多分それはゲームデザインとしてそういうふうにデザインされてて、
会話してね、この機械を使って会話とかしてみたらどうみたいな、
そういう狙いが分かるんですけど、
そういう、ただ目的をこなしていくだけのゲームじゃなくて、
あえてそういう攻略というか目的をこなすためじゃない時間を
意図的に組み込んであるっぽくて、
例えばただ椅子が置いてあるだけのエリアとかもあったりするんですよね。
そういうところだと多分、
これは明らかにここでみんなでのんびりしてねっていうことなんだな、
っていうのが分かったりするんですけど、
そういうあえて会話を促すようなデザインになっているのが結構いいなって思います。
とにかくすごい面白かった。
こんな体験したことないっていう体験がどんどん楽しめたんで、
めちゃくちゃ面白かったです。
ビッグウォークでした。
結構ね、流行ってるというか話題にもなってたと思うので知ってる方多いかなと。
あとは何ですか。
あんまり遊んだゲーム覚えてないな。
遊んだ順ではない。
とりあえず思いついたものからいっていくんですけど、
鬼武者体験版の高難度ボスと戦闘システム
鬼武者ウェイオブザソード。
これは買ったわけじゃなくて体験版ですね。
体験版を遊んだっていう話。
この辺はした気がするな。
前々回もしたような気もするんですが、
めちゃくちゃ面白かったっていう話をした気がするな。
体験版って体験版の中で一戦っていうスキルというかテクニックを10回成功させると、
隠しボスが出てくるっていう現場になってて。
その隠しボスやってなかったなと思って、
すごいそういうアクションゲームやりたいっていう時期があったんで、
とりあえず体験版の隠しボスやってみるかと思ってやったんですけど、
これがまためちゃくちゃ面白くて。
ゲームマジで面白いですね。
体験版の範囲ですけど。
アクション最高すぎない。
その隠しボスっていうのが結構難易度が高くて、
結構死にゲーに匹敵するぐらいの難易度のボスだったんで、
そのボス倒すために1時間、2時間ぐらいずっと戦ってるくらいだったんですけど、
めちゃくちゃ面白かったですね。体験版のボス。
体験版本編の段階ではそんなに難易度高くなくて、
そもそも死にゲーじゃないよって言われてるゲームだったんで、
こんなもんかって思いながら、
もう少し歯応えがあってもいいなとは思ってたんですけど、
それにかなり応えてくれるような難易度のボスで、
最初はマジで全く分かんないんですよね。
本編は簡単だったんだなってことが分かったし、
もう少し歯応えがあるとか言ってすみませんでした。
みたいな感じの難易度で、
かなり最初は手こずったんですけど、
やっていくうちにどんどん相手の動きが見えてきて、
それに対応して自分のこの攻撃にはこのアクションをすればいいのかがどんどん見えてきて、
どんどんタイミングも読めてきて、
しまいにはめちゃくちゃ相手の攻撃をさばきながら、
結果的にはほぼノーダメージで倒しきるところまでいけて、
それにも1時間から2時間ぐらいかかっちゃってるんですけど、
それがめちゃくちゃ面白くて、
死にゲー的なそういう部分、
どんどん動きが分かってくる、
自分が上達しているっていうのが分かってくる楽しみみたいなのももちろんあるし、
鬼武者のアクションもめちゃくちゃ心地よくて、
いわゆるセキロ的な弾きみたいなものもあるし、
結構相手の攻撃に対応して出さなきゃいけないアクションっていうのが結構あるんですよね。
何種類かな。
弾きね。
ジャストガードと、
それよりも一番難易度が低いもの。
まず普通のガードですよね。
ガードすれば敵の攻撃を防げると。
こっちの力動ゲージ、いわゆる体幹ゲージ、
スタミナみたいなものが削られるので連発はできないというガード。
これはただボタンを押しておくだけ。
あと単純に回避ね。
これは若干タイミングがガードよりは厳しいけれども、
連打とかしておけばとりあえず敵の攻撃が避けれるというものと、
ガードしながら何かのボタンを押すという弾きだったかな。
なんだっけ。
まあいいや。
ガードしながら相手の攻撃が来たときに何か特定のボタンを押す。
バツだったかな。
なんかそういうアクションがあって、
これはジャストガードよりも確かシビアじゃない。
タイミングは多少猶予があるんですけど、
そういうガードと、
ジャストガード、弾きみたいなものがあるのと、
ジャスト回避があるのと、
一閃ね。
敵の攻撃に合わせて攻撃ボタンを押すという、
7つぐらい一応取れる行動というのがあるんですけど、
敵の攻撃によってこの行動に関しては、
ジャスト回避をするのが有効とかあるんですよ。
しかもいろいろ効果が違うんで、
こういう状況の時はこれをした方がいいみたいな。
そういうのも結構複雑にデザインしてあって、
それを考えながら敵の攻撃を捌くっていうのがめちゃくちゃ面白かったですね。
これはつかみ攻撃だから回避しなきゃとか、
めちゃくちゃタイミングが読みやすい大振りの攻撃に対しては一閃を狙うとか、
連続攻撃に対してはガードでいなすとか、
そういう風に。
あと、ジャストガードは自分の何かのゲージを、
攻撃力を上げる、
満タンになると攻撃力を上げるゲージみたいなのがあるんですけど、
それを溜めるのに有効。
今攻撃力のバフがかかってないから、
まだそのゲージを溜めるためにジャストガードしようとか、
そういう状況判断プラス敵の攻撃プラスでのアクションの選択みたいなのがめちゃくちゃ面白くて、
しかもそれぞれのアクションのモーションがめちゃくちゃかっこいいんで、
爽快感もかなり高い。
すごく気持ちがいい。決まったとき。
それを連発できたら本当に楽しくて。
っていうゲームだったので、とにかく楽しかった。
時間があればやりたいゲームの話をするとか言ってたんですけど、
まず筆頭に上がるのは鬼武士だですね。
お金に余裕があれば絶対欲しいなっていうゲームでした。
体験版を遊んでそれで満足しちゃうってことは結構多いんですけど、
体験版をやってちゃんと買いたくなるっていう体験はかなり珍しくて、
自分の中ではすごく良かったです。欲しいです。
めちゃくちゃ遊びたいですね。
鬼武士way of the swordやったりとか、
ポケモンチャンピオンズと子どもとの遊び
あとポケモンチャンピオンズかな。
これあんま話してないよね。
ポケモンチャンピオンズはポケモンバトルをするためだけのゲームですね。
最初の方は結構しっかり環境とかトレンドのポケモンとか、
そういうのを考えながらパーティーを組んで遊んでたりしてました。
だんだんそれなりにカロリーが高いんで、
今はそんな遊んでないんですけど、結構ハマってやってた時期がありましたね。
ポケモンバトルについては今さら言わないですけど、
やっぱり面白いですね。
今回ポケモンチャンピオンズ遊んでてよかったなって思ったのが、
ポケモンチャンピオンズ自体は関係ないんですけど、
子供が最近ポケモンへの興味が結構増してきていて、
ポケモンに触れる機会が多くなってるんですけど、
スカーレットバイオレットとかもやらせてみたんですけど、
うちの子5歳ですけど、ハードルがまだ高くて、
カメラ操作とかオープンワールドでどこ行けばいいのかとか、
そもそもテキスト読んでないんで、読むの苦労しちゃうんで、
次どこ行けばいいかわかんないとか、
そういうとか、
あとやっぱ男の子だからなのか、
かっこいいポケモンめっちゃ好きなんですけど、
リザードンとか、
序盤はそういうポケモンなかなか出てこないじゃないですか、
リザードン使いたいって言うんですけど、
いやまだ最初だからって感じになっちゃって、
本編の方はなかなか進まないというか、感じだったんですけど、
ポケモンチャンピオンズはそもそも最終進化系しか使えないんで、
ルール上ね。
結構リザードンとかでバトルするハードルかなり低いんですよね。
そういうのもあって、
ポケモンバトルのルール全くわかってないですけど、
効果抜群とか、
とりあえずこの二重丸がついてる技を使えばいいよっていうのを話して、
その通りにやってはいるんですけど、
技の効果とか全くわかってない。
で、うまくバトルができてるかというとそんなことないんですけど、
それでも好きなポケモンで好きな技を出してっていうのが結構面白いみたいで、
子供が結構やってましたね。
それを見ながら色々と、
ヌヤイヌヤイのを横から言いたくなっちゃうんですけど、
相手炎タイプだからさ、
リザードンで火炎放射しても意味ないでしょって言いたくなっちゃうんだけど、
それをグッと堪えて、
とりあえずやらせたいようにするっていうのが難しくて、
親としてどういう風にゲームをするのかを見守るっていうのをやってたりしました。
最近はまた少しポケモンチャンピオンズで遊ぶのも少なくなってきたんですけど、
いまだにちょこちょこ遊んでますね、子供が。
俺はそんな遊んでないんだけど。
そこでポケモンチャンピオンズで新しくポケモンを知るとかいう感じになってるんで、
うちには本のポケモン図鑑があるんで、
どんどん知ってるポケモンが増えてきているのを見て、
いいぞいいぞと思ってます。
ポケモンチャンピオンズ。
あとはなんだっけ、
ウィッチャー3への再挑戦
ウィッチャー3。
ウィッチャー3はリマスターが来るっていうんで、
またやるかっていう気持ちが再燃して、
これまでたぶん4,5回ぐらいチャレンジして、
結局序盤でなんか違うなって思ってやめちゃうってことが続いてたんですけど、
またリマスターが来るって言うから、
またそのモチベーションが再燃して、
もう1回チャレンジしてみるかって思ってやってました。
やってましたって言ってるってことは、やっぱダメだったということですね。
リマスターが来てもそんな変わんなかったですね。
でもそれでもこれまでよりもだいぶ進められたんですけど、
なんでダメなんだろうなウィッチャー。
CDプロジェクトレッドって言うとサイバーバンクがあんなにハマったのに、
なぜウィッチャーはこんなにとは思うんだけど、
これかなーっていうのはあるんですけど、
まあいいや、やっぱ合わなかったみたいです。
とはね、そんなもんかなゲームとしては。
最近遊んでたゲームとしては。
マジでそんぐらいで。
正直ゲームする時間は減ってますね。
だからどうっていうわけでもないんですけど、
その他にやりたいことがあるんで、
いいかなと思ってるんですけど。
ストリートファイター6のプロシーンと推し選手
あとストーリーとファイター6は、
いまだにそれでもやれてますね。
プロシーンを追ってるっていうのがかなりでかくて、
スト6で活躍してるプロゲーマーの動画とか、
結構日常的に見てるんで、
とにかく大好きですね、あのシーンが。
プロゲーマーたちのこともだし。
あとっていうか、
ストリートファイターリーグのシーズンもまた、
8月から始まってより忙しくなったというか、
プロシーンを追うのがね。
っていうのもあって、
めちゃくちゃ楽しんでますね、そのシーンごと。
結構大会をね、生配信で見るのはなかなかないんですけど、
結構海外大会とか深夜にやってたりするんで、
なかなか生配信では見られないんですけど、
大きい大会があると必ず結果をチェックしてたりとか、
後追いで試合の動画を見たりとか、
勝った選手の、基本的には日本人選手なんですけど、
動画を見たりとか、
週に1回、
配信してる格闘ゲーマーがやってる番組を結構見てたりとかするんで、
かなり詳しいというか、
だいぶ詳しくなったなという感じはしてますね。
ここからはあんまり興味ない人は楽しくない話をするんですけど、
推しの選手とか結構できてきて、
去年から見始めてるんですけど、
去年の8月ぐらいからシーンを追ってきて、
1,2年ぐらい経つんですけど、
推しの選手とかも変わってきて、
梅原選手は、梅ちゃんは変わらず大好きだけど、
他にもいろいろ来てきて、
特に最近気になっているというか、気に入っているというか、
推したいなって思う選手は、
コサ選手ですね。これ前から言ってるんだよね、多分でも。
パッドを使っている選手で、日本の最新カンソル熊本のリーダーを務めてますけど、
最近結構大会の成績も良くて、カプコンカップ決めましたね。
素晴らしい。
この選手かなり好きです。かなり応援してますね。
何がいい?
格闘ゲームはみんな好きなんですけど、
もともとプロのアイススケートっていうガチのアスリートだった人で、
他のゲーマーと雰囲気が違うというところが良いんだろうね。
自分もあんまりゲーセンとかを通ってないし、ずっと格闘ゲームをやってたってわけじゃないから、
プロのアスリートからプロゲーマーに転向するっていう、
自分がプロゲーマーになりたいって思ってるわけじゃないんだけど、
憧れがあるというか、夢があるなっていう。
自分の中で格闘ゲームをこれまで触れてなかったので、
まだ門外観みたいな意識があると思うんですよ。
だから本当にゲームの世界とは別のところから来て活躍している選手を見ると、
親近感を抱くんでしょうね、自分が。
門外観だった人が活躍してるっていうのが嬉しいし、憧れるなって思うでしょうね。
高砂選手を見てると。
もちろんみんながさ、昔からゲーセンに行っててっていう人じゃないんだけど、
でも昔からゲームはかなり上手くてみたいな人が多くてね、プロゲーマーには。
格闘ゲームやってなくてもね。
ですけど、高砂選手は本当に全然違う分野から来て活躍してるっていうので、親近感を抱くなっていう。
俺も外の人、外の人間だったんだよねみたいな感じがあるんでしょうね、多分。
あとまあ普通に人柄もいいですね。
面白いし、なんか穏やかだし。
格闘ゲーマーって結構、いい意味でもちろんですけど、世間離れしてるというか、
ぶっ飛んでるとまではいかないけどっていう人が割と多めなんですけど。
高砂選手は本当に格闘ゲームシーンの外から来たんだなっていう感じの穏やかな人で。
結構珍しいタイプな気がします、格闘ゲーマーの中では。
独特の戦闘スタイルっていうのは、プレイスタイルがあって。
そこもなんか面白いし、とにかく応援してます。
モダン豪鬼を始めたい理由
自分、最近のストリートファイター6はね、毎回言ってるけど、前に比べたらやってる時間少なくなってるんですけど。
一回、ザンギエフを触って、やっぱ無理でって話したっけ。
マリーザに行ったんですよね、モダンマリーザに行って。
マリーザもすごく良かったんだけど、なんか違うなみたいな感じがずっとあって。
本当ここ最近、昨日かな。
合気触ろうかなって思ってます。
しかもモダン合気ね。
なんでそう思ったかっていうと、自分がいいなって思ってる選手が合気使うことが多くて。
しかも合気だからっていうのがあったのか分かんないけど、この選手の動きめっちゃ好きなんだよなって思ってる選手の結構多くが合気使いで。
エコーサ選手もそうだし、最近合気使ってるし。
梅原、梅ちゃんも合気だし。
カワノとかね。
この3人は結構プレイスタイルが好きというか、合気で戦ってる姿が好きっていうか。
合気だからなのかっていうのは最近分からなかったんだけど。
あとモッチ選手とかね。
めっちゃ好きなんですけど、モッチの合気。
この人いいなって思う人みんな合気使ってて。
多分選手が好きなんだろうなって思ってたんですけど、これもしかして合気が俺好きなのかっていう。
最近思い始めて。
ただ合気ってクロート向けのキャラクターで、基本クラシック操作じゃないとダメですみたいな雰囲気があるんですよね。
世間には。
モダン合気なんか言語道断というか、それは意味ないくらいの感じなんですけど雰囲気としては。
合気触るんだったらクラシックじゃないと意味ないでしょみたいな感じの雰囲気あるんですけど。
って自分も思ってたんですけど。
なんかもうそういうのいっかって思って。
モダン合気使ったらダメって言われてるわけじゃないし。
誰が決めたのって思って。
ええやんけ。
モダン合気は別にええやんけみたいな変な反抗みたいなのが生まれて。
モダン合気をちょっと触ろうかなって今思ってますね。
モダン合気触ろうって思ってからちょっとモチベーションが少し上向きになって、練習しようかなみたいな感じになってるんですよね。
みたいな状況です。
モダン合気使ってどんどんレベルアップしていって、物足りなくなればクラシック合気にいってもいいかなと思って。
ただやっぱり多分合気好きっぽいんで。
俺合気好きなんだって最近気づいたんでね。
アクションとか技のモーションとかも含めてかっこいいなって最初最近思うんで。
使ってみようかなって感じですね。
遊びたいファイアーエムブレム
あとは遊びたいゲームねこれから。
鬼武者の話はしたけど、他はね。
ファイヤーエムグレムス、万史先行。
遊びたいですね。
FEはゲームボーイアドバンスのシリーズだけしか遊んだことなくて。
自分の中ではアドバンスのFEが至高みたいなところがあって。
封印の剣、烈火の剣、聖話の鉱石。
この3つね。
もちろん新しくFEが出ますってなった時に毎回気にはしてるんですけど。
アドバンスシリーズの戦闘アニメーションがめちゃくちゃかっこよくて。
そのかっこよさを超えるFEがそれ以降出てないなって思ってて。
戦闘アニメーションとキャラクターっていうところが強くひも付いてたんですよ自分の中で。
お気に入りのキャラクターがめちゃくちゃかっこいいアニメーションで戦うっていうところがめちゃくちゃ魅力に感じてて。
小学生中学生ぐらいの時にやってたんですけど。
結構そこが魅力に感じてたっぽくて。
それ以降のシリーズって結構3Dになってきて。
戦闘アニメーションが。
ゲームオブアドバンスのシリーズは2Dのアニメーションだったんですけど。
3Dになるとその2Dの頃の爽快感とかかっこよさみたいなのが薄れたなって個人的には思ってて。
その時点で結構やる気なくしちゃってたんですよね。
なんかもっさりしてる。もっさりに感じるなとか気持ちよさが足りないなとか思って。
そこでやる気なくしちゃうんですよ。
FE自分の中でFEは戦略シミュレーションを楽しむタイトルじゃなくて。
キャラクターと戦闘アニメーションを楽しむタイトルみたいな感じのところがあって。
そうじゃなくなってるというか。本来そういうゲームじゃないんだけど。
自分の中でのFEと3DになってきたFEとで少し差が生まれてきてしまってやってなかったんですけど。
FEの特に風化節月ぐらいかな。
ちゃんと戦闘とキャラクター以外の部分。
ゲームシステムみたいなところが結構拡張してきてて。
単純にゲームシステムが面白そうだから遊びたくなってる。
風化節月ぐらいから。
それまではやっぱりお話があってシミュレーションパートがあって。
お話があって。
基本スタイルだったんですけど。
風化節月ぐらいからそうじゃなくなってきてるなーっていうのを見てて思ってて。
もちろん多少それだけじゃない予想はこれまでもあったと思うんですけど。
なんか結構大きく変わってきたなーって思ったのが風化節月ぐらいからで。
キャラクター自体はずっと魅力があるじゃないですか。
だから単純にシステム面白そうって言い始めてて。
それが極まってきたのがこの盤紙戦行。
全然なんかシミュレーション要素。
戦略シミュレーション。
マス目動かしてみたいなところがだいぶサブになってきてないぐらいのシステムの充実度というか。
いろんな要素が入ってるなーっていう。
ストーリーとかもなんか結構面白そうだなーって思った。
キャラクターももちろんいい感じだし。
戦闘アニメーションもちらってみたけど。
まあ自分の中での思い出補正も含めたアドバンス時代のアニメーションにはまだ到達しないというか。
それほどそこまでの完成度ではないけど。
でも全然いけるなって思うぐらいのアニメーションになってたんで。
そこもいけるかもって思ったところ。
とにかくやりたい。
遊びたい。
ただ評判としてめっちゃ時間かかるっていう。
見てるんで。
100時間ぐらい遊べるんじゃないかみたいな。
ストーリーだけでね。
そこでちょっと戦々恐々としているというか。
二の足踏んでるというか。
ところはあるんですけど。
でもそれを指し引いても結構遊びたいなと思っている。
ちょっと気になった方はマジでアドバンスのアニメーション見てほしい。
多分あるんで。
YouTubeとかに。
GBA、FE、戦闘アニメーションって検索したら絶対出てくるんで。
戦闘アニメーション集が。
あれを魅力に感じている人多分結構いると思うんですよね。
めっちゃかっこいいから。
気になった方はぜひ見てください。
ぐらいかな。
そのぐらいかな。
SFLの印象的な試合と立川への祝福
でも今遊びたいゲームっていうと。
まあそのところですかね。
ちょっとめちゃくちゃ期間空いちゃったんですけど。
こんなに本当は期間空けるつもりじゃなかったんだけど。
これからはもう少し短いスパンで更新できればいいかなと思います。
本当はもっとストリートファイター6の話。
ストリートファイター6のプロシーンの話を結構したいんだけど。
まあまあそれはいいや。
一つだけ。
SFLでゼータディビジョンにイブシギンが勝ちましたが。
あれは最高でしたね。
特に翼VSメナーRD。
あれはマジで最高でしたね。
ここまでのSFLでベストバウト何かって聞いた時に。
あの試合を挙げる人は多分多いと思うんですけど。
めちゃくちゃよかった。
翼が勝つんですけど。
あの試合は本当にね。
本当にガチで。
生きる活力を与えてくれたというか。
めちゃくちゃ元気になる。
元気が出る。
勇気をもらえる試合でした。
最高でしたね。
本当に最高。
あれで翼のファンになったくらい。
あれはマジでよかった。
あと最近の立川ね。
カプコンカップおめでとう。
エヴォフランスで準優勝。
あれも勇気が出るというか。
元気をもらえる試合というか。
そのくらいかな。
以上です。
ではまた。
近いうちに更新したい。
と思います。
ではまた。
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