週刊ゲームななめよみ
皆さんこんにちは。12月20日週刊ゲームななめよみです。この番組はゲームに関する最新のニュースをざっくりとご紹介。
その中で個人的に気になったニュースは尺を取って好き勝手語ってしまおうという、ゲームの最新情報をざっくりと知っておきたい方におすすめの番組となっております。
パーソナリティは私、シュナイダーと、
おやすみです。よろしくお願いします。
いやー、今日来ましたよ、とうとう。
楽しみにしてました。
本当に、まあ皆さんもね、楽しみにしてくれてたんじゃないかなと。
おそらくは。
おそらくは。
ねー、この、まあでもいろんなポッドキャストさんがね、やっぱこう、
アワード的なことをね、振り返りだったりとか、まあ一番のゲームとかっていうのをいろいろね、
はい。
決めて、ちょっと何個かね、聞かせていただいて、
はい。
これかー、とか。
あ、なるほど。
そういうのもあるのか、みたいな。
うんうん。
ね。のも、まあいろいろある中で、
いやー、我々もね、やりましょうよっていう。
はい。何を我々は、我々は選んだのかね。
そうそうそうそうそう。
ね。あのー、まあ予想してもらえたらなっていう感じですよね。
今のうちですよ。
今のうちに、そう。
急いでください。
急いでください。
当たったからといって何がもらえるではないのに。
まあ、ない、ないですね。
うんうん。ね。
まあ、あのー、ゴッティーさんの方もですね、
あの、ユアゴッティーか。
はい。
ユアゴッティーさんの方もですね、
あのー、ここでの発表もあるっていうので、
はい。
ね、その方もですね、まあ、皆さん、あの、レビュー書いた皆さんはですね、
こっちもですね、楽しみにしていただけたらなと、思いますので。
はい。
はい。じゃあ、もう早速いっちゃいましょうか。
はい。お願いします。
はーい。では、えー、ゲイナナアワード2023を、
開催したいと思います。
よろしくお願いします。
よっ。
はい。えー、こちらがですね、ぬるーっと。
ぬるっとね。
なんかね、すごいこう、すごいめちゃくちゃ派手なこう、音楽がドバンドバン、ガシャンガシャン、SEとか、
ああ。
かけた方がいいのかな。
いや、もう、しくしくとね。
はい。
やっていきますよ。
艶みたいに。
あははは。
はい。というわけで、ゲイナナアワード2023なんですけれども、
はい。
まあ、いつもですね、今年発売されたゲームの中で、一番よかったなって思うゲイナナアワードの大賞を発表するのと、
あとはですね、各部門賞の方を今回もご用意しております。
はい。
こちらはですね、ストーリー部門、音楽部門、キャラクター部門、グラフィック部門、
演出部門、ベストワード部門、システム部門といった形になっておりまして、
これらをですね、こう全部発表した後に最後に大賞の方をですね、決めようと思っております。
はいはいはい。
で、今回から新しく出てきましたベストワード部門なんですけれども、
これはゲームの中に出てきたセリフ、言葉などですね、心に響いたものに送られる賞となっております。
はい。
いやー、これだから新しくできた賞もそうなんだけども、
各部門賞はお互いが何を選んでるかっていうのを、
知らない。
知らないので、
はい。
だから俺もおやすみさんが何を選んだかっていうのをなんとなく予想したり、
あー。
楽しみにしながら、もう来たわけですよ、この1週間。
まあ、そう、俺もまさにそんな感じ。でも全然予想つかなくて。
いや、つかない。
いや、つかない。
いや、つかないね。
うん、単純に楽しみですね。
そうなんですよ。で、まあ、だから、かぶったりするのか、またはこう、ほら、同じ遊んだゲームでも部門をこうね、
たがえたりとかね。
あー、まあ、ありますわ、多分。
あると思うんでね、ちょっとここら辺もまあまあまあ楽しみに、我々の反応も楽しみにしていただけたらな、などと。
はい。
はい、思いながら。で、えっと、最初に、じゃあ、自分、シュナイダーの方から、
うん。
あの、部門書を発表させていただいて、で、その後に、あの、続けて、おやすみさんの方の部門書を発表してっていう感じで、あの、一つずつ部門ごとにね、分けて発表していこうかなと思っておりますので、はい、よろしくお願いいたします。
はい。
はい、じゃあ。
はいはい。
いや、なんか、俺なんでこんな緊張してんのかなって思ったら、段取りがあるからな、今回。
あー、そうか。
はい。
俺も今、なんか、めちゃくちゃ緊張してて。
うん。
なんかさ、
間違えちゃいけないなみたいな。
そうそうそうそうそう。で、俺、あの、曲がりなりにもさ、まあ、その、台本なんて題されたものはないんだけど、こういうことを説明するよっていう紙があるじゃん。
はいはいはいはい。
これね、こいつのせいだよ。
こいつらのせい。
こいつらのせい、こいつらのせい。
うん。
普段、段取りなしでやってることをバラしてしまうけど。
そう、そうなんだよ。
うん。
本当は。
年一なのよ、段取り。
そうなんですよ。うん、ね。
うん。
なんだったら、2週間前に打ち合わせなんかしちゃってさ。
そう。偉いよね。
偉いよね、本当に。
うん。
こんな、ね、力のかかった回ないぜ。
みんな毎週やってんだよな。
ね。
打ち合わせとかね。
そう、みんな怒るよ。なんだあいつらみたいな。
そう。
はい。まあまあまあ、でもね、せっかくなんでね、もうここまで来たらね、きっちりかっちりできるかどうかわかんないですけど。
はい、行きましょうか。
やりますか。ではでは。
はい。
はい。
こちら、ででん。ストーリー部門大賞を発表したいと思います。
はい、お願いします。
行きます。
スピンオフでありながら、ナンバリングをすべてプレイしてて本当に良かったと思えるようなストーリーに思わず涙してしまいました。
どんな人間も絶対に一人ではないんだなと救われるような思いがしました。
えー、シュナイダーが選ぶストーリー部門大賞は、龍我如くセブン外伝、名を消した男。
では、おやすみさん、お願いします。
はい。えー、コンパクトなボリュームながら、仕掛けが満載で、着地点も非常に美しかったです。
ということで、おやすみが選んだストーリー部門大賞は、クライマキナです。
はーい。
いやー。
これはお互いやってないんですね。
やってないですね。
まあちょっと、じゃあ先にいいですか。
うん、でもやっぱ説明聞いて、もう、あーって思った。
いやー、あのー、良かったんですよ、本当に。なんか。
はいはい。
なんかあの、龍我如くセブン自体は、なんかそのナンバリングを全部やってて良かったなっていうよりかは、
あの、どちらかっていうと、そのセブンっていう新しい龍我如くを見れて、あ、これはいいなって思ったんで。
主人公があったタイミングでね。
そうなんですよね。だからまあ、どちらかっていうと、この1から6をどうこうっていうよりかは、もう本当に新規軸打ち立てたぞみたいな感じだったんで、
この外伝で、まあ桐生、一馬に視点を当てて、
うん。
一馬に視点を当てたことによって、初めて、あの、1から6までやってて、本当に良かったなって思えるストーリーになってるんですよ。
うんうんうんうんうん。
っていうのが、もう一番、僕の中では、まあ本当にあの、泣いちゃったので。
本当に泣いちゃった。
本当に。
まあでも本当に泣いちゃうよね。
本当に泣いちゃう。
ゲームやってて割と。
うん。
泣いちゃったよみたいな。冗談っぽく言うけど、割と泣くよね。
割とね、泣くんですよ。
うん。
なんか、そう、ま、あの、ストーリーとかね、映画とか見ててね、こう泣くことはあるんだけど、そのなんか、今回その、やっぱり改めて、その、1から6までやってた部分の全てが報われたっていう理由で泣いたのが、あの、ストーリー部門にちょっと選ぶのにはすごい十分な理由かなっていう。
うん。
なるほど。
はい。
印象でしたね。
はい。
で、おやすみさんは、暗いマキナ。
はい。
暗いマキナは、うーん、そうだね、なんか、結構先が読めない展開で、なんていうのかね、次がどんどん気になってプレイしちゃう感じ。
うん。
だからまあ、ゲームをプレイする動機としてすごいストーリーが機能してたんで。
うん。
まあ、ストーリー部門、与えるならこれかなって思ったのと、あとね、なんか昨今割と、その、なんだろうな、このゲームで味わった体験を現実に持って帰ろうみたいな、こう、あれがあると思うんで、こうメッセージ性があるとかさ。
あー、なるほど。
俺もこのキャラみたいにこうするんだみたいな。
うんうんうん。
暗いマキナ、そういうのないんすよ。
ないの?
ないの。
おー。
あのー、もう、とことんキャラクターが、もう、ひたすらエゴに、正直に、もうなんだったら、なんか、自分たちが生き残るために、もう周りを全部ぶっ壊すみたいな話だから。
うんうん。
行いが是か非かってちょっと、判定できないっていうか。
あー。
うん。旗から見たらやばいっすよね、みたいな。
あー、なるほど。
リアルでは、まあ、推奨できないようなこと。
そうそうそう。でも、それを描いてるのが、逆に、なんか、いいなっていう、すごいカウンターカルチャーっていうか。
おー。
うん。メッセージ性が強いゲーム、ストーリーで、まあ、こういう意味があって、みたいなのをやる中で、結構、尖ってて、良かったっすね。
あー。まあ、でも、そういうね、作品としては、だから、そういうのがあってもいいもんね。ゲームっていう。
そうそうそう。
ゲームの中でね。
絶対、全部が、その、なんていうか、メッセージ持ってなくてもいいし。
うん。
単純にやっぱ、こう、生き残るために頑張るんですけど、みんなが。
うんうん。
それが美しいよね、みたいな。
あー。
それが良い悪いとかではないよね、みたいな。
うんうん。
ところがね、結構、良かった。あとね、あの、プレイして良かったなって、その、竜が孤独者とは、多分、全く報告できない。
うんうん。
個性が違うと思うんだけど。
うんうん。
ちゃんとね、ご褒美がありますんで。
ご褒美?
はいはい。
あっ、だから、暗いマキナをやったのか、みたいな。
えー。
なんて言えばいいかな。すごい難しい。ちょっとネタバレになりかねない。
ではいきます。
えー、曲数は少なくシンプルながら、すべてが必要な場所にビシッと決まっており、とても素敵だと思いました。アレンジのピアノバージョンもしっかり享受させていただきました。えー、シュナイダーが選ぶ音楽部門。
はい。
ということで、おやすみが選ぶ音楽部門対象は、ファミレスを享受せよ。では、おやすみさん、お願いします。
はい。えー、前作と比較して、より豊かになったサウンドと、ここぞで流れるシリーズ伝統の音楽が冒険を彩ってくれました。ラスボス戦のBGMは、ゲーム史に残る名曲だと思います。
ということで、おやすみが選んだ音楽部門対象は、
ゼルダの伝説ティアーズ・オブ・ザ・キングダム。
はいー、そうだよなー。
俺もそうねって思った。
良かったよね。
良かった。
まあ、その、ファミレスを享受せよを選んだ理由としては、本当になんか、今回は音楽全部良かったんで、ゲーム全体が。
分かる。
そう。
なんかもう、何が選ばれたっておかしくないよっていう。
半切れ状態だったもん。なんで選ばなきゃいけねえんだみたいな。
本当にね。そう。だから、ただもう、でもでも、その、まあじゃあもう、全部良いから、もう、ゲームをやって、なおかつそう、そこの音楽とのプレイスタイルとの親和性みたいなのを、もうなんか全部考えて考えた結果、
うん。
もう、ファミレスかなーっていう。
確かに、印象に残るよね。
残る。
うーん。
やっぱりね、その、ファミレスを享受せよって、あの、途中の音楽ってなんか、あれだよね、どこで流れるかっていうのは、ちょっと、あんまりふわっとしてる感じがあったりとか、でも、あの、必要な場所でちゃんとその必要な音楽が流れたりとかっていう。
はいはいはい。
うん。
なんかその、我々がこう、その、やっぱり、あのゲーム自体でちょっとふわふわした感覚っていうのと、でもなんか、わかるべき情報がわかったときの、
うん。
あの感じっていう、そのメリハリ自体が、
うん。
あの、音楽がそれにしっかり合わせに来ていたなっていう、
そうね。
うん。ところを評価したかったので、
うん。
まあ、自分は、これになったなという、
うん。
そうですね。
なんか、こう、原始的というか、
うん。
わかりやすさは、すごいあった気がする。
あった。
そのゲームとゲーム音楽がマッチしてるっていうのが、もう、
うん。
最近の、なんていうか、こう、どんどんゲームの規模がでかくなるにつれさ、
うん。
もう、複雑になっていくというか、
うん。
もっと、その、なんだろうな、合ってるなとか、もう気づかないレベルで、
うん。
もう、溶け合っちゃってるやつ、
そうそうそう。
もう、結構多いじゃないですか。
うんうんうん。
だから、ね、確かにすごい、わかりやすいよね。ファミレスを享受せよに関しては。
うん。そう、そうなんですよ。
それでいて、やっぱ、まあ、高クオリティ、あの、シンプルでありながらも、
まあ。
どれもこれも、本当になんか、鼻歌で歌えちゃうぐらいな、
うん。
うん。感じがあって。
そうですね。
うん。
うん。
なんですよね。
うん。
そして、おやすみさんは、ティアキン。
まあ、そうですね。なんか、まあ、言っちゃなんだけど、もうこれね、発売する前からもう、なんか、優勝しちゃってて。
伝統入りみたいな。
PVって、もう、勝ってた。もう、すべてね。
ああ、確かにね。
うん。
うんうん。
なんか、いや、やっぱ、いいなっていう。
曲いいなっていうのと、まあ、ブレは、ロックスっぽやってないんで。
うん。
その、ちゃんとしたことってわかんないんだけど、なんか、より、今までのゼルダっぽさを感じるというか。
おお。
それこそ、ゼルダで、歴代で使われてたテーマとか、モチーフとかが、
うんうん。
あの、使われてる曲もいっぱいあって。
で、まあ、とっきのオカリナの、まあ、ガノンドロフィー。
その、まあ、ガノンドロフィーと戦うときの音楽が、違う楽曲に、こう、モチーフとして、とら、なんだろ、使われてたりとか。
ああ、そうなんだ。
そうそうそう。
ああ。
だから、そういうのに、なんか、やっぱり、まあ、だから、さっきの龍我如くじゃないけど。
うんうん。
まあ、過去のシリーズを、が好きで、っていうのもあって。
うん。
結構、今回は、感動したし。
まあ、やっぱね。
ラスボス戦の曲、ほんと好きなんですよ。
いやー、正直ね、震えるよ、あれは。
あれ、ほんとヤバいよね。
ほんとにヤバい。
うん。あれは、なんかね、まあ、なんだろうな、普段劇するような曲じゃないけど。
うん。
ゲームやってないときとかね。
うんうん。
でも、やっぱ、それこそ神話性というか、あの場面に、あれ以上合う音楽、やっぱないよね、っていう。
なんか。
浮遊感とかさ。
うん。
なんか、神聖な感じもするし。
うんうん。
ゲールは大きい感じするし。
もう、なんか、完璧だなと思って。
いやー、でも、ほんとにそう、その、ラスボス、前から、ラスボスから、その後からっていう、なんか、あの、
うんうん。
なんか、一切の無駄がなかったよね。
うん。展開もね、素晴らしいかったし。
うん。
まあ、それに、こう、音楽。
うん。
それに、こう、音楽がバッチッと、やっぱり、ハマってる。
うんうんうん。
より、ハマってるっていうか、なんか、もう、より、こう、印象的なものにしてくれるというか、音楽が。
そうなんだよね。
うん。
なんか、もう、天井知らずというか、なんか、あの、盛り上がり方というか。
あー、うん、そうそうそうそうそうそう。
うん。
あれは、やっぱ、音楽の力も、相当強いんじゃないかなと、思うんで。
うん。
そうだね。
うん。
確かに、そうそうそう。
ブレワイの時からもね、こう、なんか、若干、その、
うん。
なんか、ね、自然な感じというか、
うん。
ね。
はいはい。
なんか、ピアノだけだったりとかっていうのが、
うん。
あったりして、
うん。
なんか、もう、そういうのだけでも、十分だったんだけど。
うん。
まあ、今回、やっぱり、その、ね、手焼きになってね、人が増えたりとか、ね、いろんなのがあって、そうそうそう。
うん。
それこそ、PVの時からも言ってたけど、やっぱ、音の厚みが全然。
そうだね。
そうだね。
違うねっていう話は、たぶん、過去にしたと思うんだけど。
うん。
いや、本当に。
サックスとかね、
うん。
あの、ニコっていうんだっけ、
うん。
あの、中国かな、なんかの、
うんうん。
伝統の、伝統なんだ、楽器。
ああ、あるよね。
なんか、女子中学校みたいな。
ウィーンみたいな。
ああ、そうそうそうそうそうそう。
まあ、そんな感じですよ。
うん。
あれもね、すごい印象的だった。
うん。
うん。
いやー。
てか、やっぱ、同じ楽曲に同居できるんですよ。
うん。
だから、あの、ソーラーみたいな。
そいつらが。
あ、そうだね。
いや、ピアノとストリングスとサックスと、
うん。
うん。
ニコが。
確かに。
うん。
なんかね、そうだ、言われてみればね、すごいじゃ、ワールドワイドな感じというか。
ね。
そうそうそうそう。
まあ、感動しましたね。
いや、本当に。
これに関しては、もう、文句ないっす。
文句ないっす。
文句ないっす。
これに関しては、っていうか、文句ないよ。
何事も。
うん。
いや、でも、なぜかね、このタイミングで、
うん。
まさかこのタイミングでクリアまで行ってくれて
より自分が話したいことが伝わってよかったです
よかった
俺だからこれクリアしてなかったら
やってみるねで終わりで
そうそう危ないよ
危なかった
よかった
よかったです
今年のゲーム今年のうちにということで
そうですね
というわけで音楽部門は
ファミレスを教授せよと
ゼルダの伝説ティアーズオブキングダムです
そうそうそう 何をもってしてそういうかっていう
様々 そうところに
ねそう だからそう演出って何だろうと勝手な子も辞書で
調べようかなぐらいなこれもなんで演出 賞を作っちゃったのか的なところにこれ
聞けあったんだっけ室所ないですない 確かないないんだ
あーすごいなんか いいねわれ
自分たちで自分たちの首を絞めるような ことをするのがナチュラルに挑戦していく
スタイルを 突き詰めていくんですねうん
まあでも振り返るのが面白かったですねそう どのゲームの演出が良かったっていう
そうこういうのがあるとやっぱりねそう このゲームのこういう見せ方が面白いなっ
て改めて感じながらプレイできるからね ねよかったよかったよかったはいという
わけで演出部門は デイブザダイバーとファイナルファンタジー
16でした では続きましてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
ベストワード うん部門の方に移りたいと
思いますはいお願いしますはい ベストワードという意味ではある意味反則かもしれ
ません しかし自分で選んだ言葉がそのままあなたにとって思い出深い言葉になる
ゲームというのはこれしかないと思いました シュナイダーが選ぶベストワード部門対象は
7 days to end with you ベストワード部門対象は7 days to end with you
より 彼女のセリフすべて
ではおやすみさんお願いします はいええええ
自分が決断をするとき 背中を押すのにこれ以上の言葉はないなと思い
ました お休みが選んだベストワード部門対象は
サイバーパンク2077仮染めの自由より ジョニーシルバーハンドの
俺は半分お前だろう お前の馬鹿な選択は同時に俺の選択にもなる
はい 配屋なんかどういうことですかこれ
はそうそうなんですよね迷ったんですよこれ ちょっと反則なんじゃないかなと思って
自分決めた時にあのまあベストワードて 心に響いたセリフをって言うところだった
んですけどあのこの7 days to end with you っていうのはそのゲームの特性上を言葉を
んで決めるじゃないですか なのであの
つまりその 自分にとって一番
こうやって言ってほしい言ってもらいたい っていうそういった言葉っていうのをその
まま彼女がやっぱりその言葉として自分に 投げかけてくれるわけですよ
だからなんかそう考えた時になんかこれ 以上その中自分にとって心に響くセリフ
で自分が考えた言葉なって思いついた言葉 こうじゃないかなって思った言葉を彼女に
言わせているわけなので これ以上の
まあ自分にとって一番 帰ってくる言葉はないんじゃないかなって
言う
ゲームのなんていうかシステムそのもの みたいなそうなんですよねだからの言い方
するだけで性格がわかるよっていう まあもうなんかこれ自体が結構面白い
よね本当にもうすでに そこでもういいその時点で完成してる
はずなのにっていうねそう はずなのにそうだからこそなんかこの
お土産っていう表現は個人的にすごい 気に入っててそう
ゲーム自体もこうなんかなかなかこうね こうちゃんとプレイしたりとかいろいろ
物語紐解いたりとかっていうことをし て
ん
,なおかつそうそれだけでも満足なのに まああなたはこういった性格ですよって
言われるって言う なんかそこが面白いなっていうなんか
2度2度ゲームを楽しんだなという あー一度にしてねうん
も良かったし まあゲームが終わった後にその他の人と
性格を比較することができますよっていう 部分
やっぱそこもねその自分はこういう性格 だったんだとか
てまぁお休みさはこういう性格だったんだ ねってなった時に
だからこういう感じなんだねってまぁ ちょっと誰と誰とか喋っても
ね違う会話が生まれるじゃないねぇだから そこがやっぱり全体的にゲームをより
面白くしているというかゲーム以外の部分 でもちょっと充実感が得られたなって
いうでも僕はリファイントセルフ いいですねよかったですねうんやっぱりゲームが生まれたようなおかげなんですに良いですよね
自分で自分で自分をりかたてるという ところがそこがいいですよねやっぱり面白いと racer できっえのは
良かったですねうーん私がこの表現してただき たとおり上敵していただいてことは自分の生きっぽさですよ
よかったですね
そもそも候補に入れんの忘れちゃってたかも
僕はスマホ版を遊んだんですけど
なかなか普段スマホでゲーム遊ばないってこともあって
一応今年プレイしたタイトル
クリアしたタイトルなんだろうなと思って
リスト化してたつもりだったんだけど
なかった
結構あるある
俺も一応リスト化して
ここにやっぱ入れたいけど
入れられなかったなっていうゲームも結構あるからね
なんかいいな
そういうのをちょっとなんか
お互いに決算したいよね
こういうゲーム遊びました編みたいな
ありますね
いやーいいですね
そしておやすみさんは
ライザ
ライザ
まあそうですね
まああの
ほんとねいろいろできて
もう楽しい
なんかねゲームのボリューム的にそんなにやるゲームじゃないと思うんだけど
80時間ぐらい結局3遊んじゃったんだよ
多分一重にシステムのおかげだと思ってて
とにかく
まあ探索にすごい意味があるというか
結果的に探索をして集めたものが本当に自分の身に調合を通してなるっていうのを
戦闘とかでね体験できる風にできてて
もうまあその辺って実はもう1から割と
確立されてるところではあるんですけどもっと言えばアトリエシリーズっていうね
シリーズではまあ毎回そんな感じだと思うんですけど
3はね
あのちょっとゴリ押しできたり
そのゴリ押しをするために鍵っていうのを使うんですけど
鍵の収集の仕方もいろいろあったりとかね
その辺が面白くて
ちょっと背伸びしちゃおっかなとか
っていうのがね結構気軽にできて
楽しかったです単純に
プレイスタイルにも結構自由が効く感じ
いやすごい自由効くと思う
なんか本当だったら
この段階で手届いちゃいけないところもちょっと鍵でいっちゃうかみたいな
のがねできたりするし
あとはその調合システムだけじゃなくて
やっぱねクエストが
あのちゃんと仲間に紐づいてるのがいいなって思って
僕はやっぱねメインストーリー以外のクエストは
基本的にあんま興味ないからね
僕はやっぱねメインストーリー以外のクエストは基本的にあんま興味ないからね
僕はやっぱねメインストーリー以外のクエストは基本的にあんま興味ないからね
普段やんないんですよ
最初はやっぱりねこうメインをね
そうね見て
もうその辺の道でさ
おじさんが犬に襲われてても別にいいじゃん
助けなくても
ちょっとなんかね勇者らしからぬみたいな
勇者じゃなければね別にね
頑張ってって思うんだけど
でも仲間が
なんかお気に入りの櫛が壊れちゃってみたいな
言ってたら
それは直したくなるよね
直したくなるよそれは
一緒に旅する仲間だもんね
だってね放置してたら圧力が生まれちゃうじゃん
しかもそれをね
調合して渡してあげることで
そのキャラクターの掘り下げとか
エピソードが聞けたりとか
イベント見れたりっていう
まあほんとね
すごいやる気にさせてもらったというか
なんか
全部こうやってって思った
すべてのシステムはすべからこうあるべきだと
やっぱ俺知らん人はねもうどうでもいいのよ
そんな急に寂しいことを
やっぱね一緒に旅する仲間のためなら
頑張れるってもんだよねっていう
まあもちろんね
そうじゃないゲームはいっぱいありますけどね
一期一会というか
その場で会った人を助けて
始まる話もあるし
もいろいろあるんで
あれなんですけど
なんかすごいやる気になったなって思って
いやでも本当にそのライザーのシステムおもろいっすよ
おもろいよね
やっぱりねやっててねわかるもん
本当に一回やっちゃったら
なかなか他のゲームに行けないのよ
ライザーはねなんかそう結構
まあなんだろうな
キャラクターのビジュアルとかが話題になりがちだけど
ゲームとしてまして面白いんだよね
本当にそうワンをやったんだけど
自分の中で落としどころがつけられないんだよ
なんかどこまでもどこまでもいっちゃうねあれ
いっちゃうんだよ
もっと極められるなとか
あの素材1個持ってきたら先進めんじゃんみたいな
さあこれで全てが終わりです
全ての部門対象が出揃ったんですけれども
はい
あれですねなんか被るかなって思ったけど
あー確かに
被んなかったね
被んなかったねそうだね
うんあれこの前はその2022年の時っていうのは
被ったんだっけ
まあインディーがやっぱ2人とも主に選んだんで
あーそっかそっかそっか
でもまあそんなもんかな
うん
あーでもね
まあ前の年はほらやっぱちょっと始めたのもね
遅かったというか7月ぐらいに我々ゲイナナが始まってっていうので
あーそうですね
ゲイナナアワードしてるのも
今回は1年間かけて我々ゲームをねしゃぶり尽くしてますから
うん
もうそりゃねかぶらないっすよっていう
そうだねプレイした本数もね2人ともまあそこそこあったと思うんだよね今年は
うんうんうん
だからねそう
いっぱいそのゲームリストを見てみると
うん
本当にいっぱいゲームあった
なんか
うん
何本遊んだかなってなんかざっくり見ても何個平気で20本ぐらいあって
あーすごい
そう
でまあ多分それ以外のさ結局うん
例えば原神とか
うんうんはいはいはい
まあ今年発売じゃないゲーム
あるね
もうそういっぱいなんとなく興味を持ってやったりとか
うん
っていうことを
してるので
うん
我々は本当にゲームを
これなく愛し遊んだんだなぁと言うまあ 遊びましたねそんだねうん
まあなんか割と そうねここは硬かったなって部門もあれば
システムは何か結構個性的というかあんま よそでも大トルでてなさそうなそうね
システム部門に関してはん 確かにいやー
どうなんだろうねこの中インディ的な部分 っていうのに
そうどれぐらいフォーカスしている人が いるんだろうなーっていうああ僕はインディ
一本も選んでないですよねそう以外割でない だなぁと思ってあそう
リアでもね多分本をそこまでそもそもは 遊んでないからかな
まあちょっとだから僕結構振り返ると 手堅いというか
は大作画は話題作多い
ですね いやー俺なのレスさファミレスどっかで
入れっかなーとかってちょっと考えああ いやーまあねー
そう迷ったよ割とどこ行ってもいいもんだっ てや総理にもいいしさ
音楽もちろんだよなぁ キャラクターもいいよねー
裏引くもいいよいいとかね うーん
だからねだって演出だって好きで俺 ああ名言もある英言もあるシステムだ
ってこんな見たことないしああ 山確かに迷ったっていうかもちろんちゃんと
クリアしたそのリストには入ってはいたん ですけど
どっちかっていうとなんかうーん まあなんだろうなリッチなタイトル
にちょっと今年は銘が入ったかもしれない ですねそうだねいやーでもいいとがその
なんか1年を通してのプレイスタイル みたいなのがなんとかああああああああああ
いいじゃんなんかねそうだねどうぞ サイバーパンクもやったし
ヒアキンもやったしみたいななんか悔いなし っていう
感じもあれば 割と俺みたいにインディーをこう
パックマンのものをバックバックしてる
方式をとって悔いなしってなってるパターン もあるし
ここらへんはだからこういろんな人の プレイ遍歴みたいのが出てきてうーん
面白いんだよねこれだからアワードはやめ られねーよ
まあねこれいいですよねやっぱ 1年振り返れるし
そうなんですよねそうそうそうだから 本当にまあベスト
アワーダーベストワードかベストワード っていうのをまあ皆さんに募集してるん
ですけどもうそれ以外のところでもね全然 言及してもらって構わないですよねああ
音楽はアレじゃろそうねそうそうとかね そういやいやそれはおかしいんじゃねーよ
これじゃろみたいな異論は認める スタイル
なのでまあもう本当にお気軽にねなんか 言いたいことを言ってもらってうんそうだ
ねそのための芸7お便りなのです そうですねはいいつでも何でも送って
くださいはい そして残すはですねあとは a まあ
対象 もうはいそうですしあとはですねあの
岩後ティーさんの 芸7ショー
はい a ありますのではいなんかもう後半戦
とかじゃなくてすぐにもう国家いよいよ 大詰めって終わりだねうん番組もいよいよ
大詰めとなって入りましたので最後まで お付き合いいただければなと思います
さあ いよいよ
芸7アード2023 対象の発表です
はい2人で選びましたはいもうこれはね 別々ではなくてもう今年はこれだって
いうはい一方になっておりますのでそれ では発表させていただきます
はいお願いします芸7アワード2023 対象は
ファイナルファンタジーシックスティン
ですおめでとうございますございます いやー
ありがとうございますありがとうございます ありがとうございます
もう いうことないでしょ
夢中になって本当に夢中になったそうです いいことないでしょ 夢中になった本当に夢中になった本当に
いや本当にこれに関しては
ずっとこればっかやってたな
これが出てからっていうぐらい
やりまくってたから
ねえなんか
あれだったんだよね
その誰かにどれぐらい進んだかって
言うのも
はばかられるぐらい
あーそうね
いやーほんと
ねえもう今日ご飯いっかってなったわ
やってるとき
あーもうね
一回ちょっと異色児を忘れる
レベルの
なったよ
なったなった
なんか
もうほんとにその
寝ることを
ちょっと惜しいんだよ
これに関しては
これに関しては
本当にその何
物語自体はほら
区切りっていうか
みたいなのがね
ちょっとずつあって
ここ
ここでセーブすれば
今日はいいかっていうのは
あったとは思うんだけど
でもなんかもうそれ
逆にそこ終わるまでは
もう今日は寝ないみたいな
そうそう
だってクライブが戦ってんじゃん
そう
そうなるよね
そうクライブが戦ってんのに
俺だけパンイチで
寝てるわけにはいかないだろうみたいな
あーねー
そう
こんな暑いのに
あいつはあんなに重装備で頑張ってるだろみたいな
飲んでますよ
っていう
なんかそれぐらいの思い入れと熱量
があったなって
思うんですよこれには
うん
あと
ゲイナナのどっかの回で
言ってるんですけど
やっぱね
総合力の高さが
やっぱ魅力だな
と思って
あー
全体的にね
全部すごい
すごい
分かる
急に語彙力が
いやでもね
あれになってるけど
でもね
ほんと全部すごい
優等生
うん
ほんとにそう
あのー
まあ音楽一つ取ったってね
あー
はいはいはい
だって戦闘曲とか
未だに多分
あー
歌える歌えるっていう
かっこいいよね
うん
だったりとか
もうそれの
ちょい強いやつ
あーそう
ちょい強いやつ
強いやつね
あー
分かるよ
あれ好きなんだよ
うん
分かる分かる
途中の部分
とか好きよ俺
あー
とかね
そういうのとか
まあそれこそね
その
演出の部
門の方でね
だからおやすみさん
選んでくれて
うん
うん
まあそれも
ごもっとも
だし
うん
だからそういった
戦闘のシステムとか
うん
一つ取っても
結構
なんかもうね
どれも
まあ文句つけようがないな
っていう
うん
感じだったな
そうね
うん
なんか
個人的には結構
そういうシステムも
フィットしてて
まあまあ複雑じゃないんじゃないですか
うん
その
戦い方も別に好きにやっていいし
うん
装備もそんな種類ないし
うん
弱点をついて戦おう
とかじゃないじゃないですか
そのこいつは火に弱い
あータイプ相性ないね
そういえばね
そうそうそうそう
なんか
あの辺の出射選択が
うん
個人的には割とフィットしてって
おー
うん
なんか
あーこいつ火弱点だから
火つけてこなきゃいけなかったんだ
うわーとかなんないから
確かに
うん
なんか
割と思い切ってんなとは思ったけど
うん
個人的にやっててすごく
ストレスフリーだったしね
そうだね
あのー属性っていう概念よりかは
プレイスタイルの切り替えに近いものがあった
そうそうそうそう
そっちにね何かハンドルを切ってるのがすごい新鮮だったし
うん
やってみるとすごく自分に合ってて
まあだからコマンドバトルじゃなくなってる部分
うん
でやっぱそこも変えるんだなっていうのが
うん
うんすごく良かったですねやってて
いやーほんとにその通りだと思います
うふふふふふ
ねーでも全本当ねすごいなんか全部においてそうなんか良かったよね やっぱそのそうまあストーリーの部分とかでも本当に言いたいこととかねいっぱいあるん
ですけどまぁそれは全部あの感想会の方でね あーそうだね言ってるしここで言うとせっかく
アジアやってみようかな ff あーてよかったって一緒にねちょっと申し訳ないなと思う ネタバレすんじゃんこいつらってもらっちゃうから
そうだからねそういう意味ではもう本当にやってないしやってほしい うんそうねあーデュアルセンスとのこのシンクロとかもね結構良かったですよ
よかった本当に そうなんだよこれに関しては ps 5で良かったなとを思わざるを得ないのよ
それはそうね 感動しましたねその辺をした感動した本当に
映像の暴力もすごかったですよねあっはっはそうねそうなんでも上げたらきりダイソー ライフもねえやばかったでね本当に本当にやばかったなんか
だからテレビよくしてよかったなってああ あの二やるたいそうそうそうそう
にソニーのテレビにして良かったみたいななんかそういう感じ なんか4型とかさ
あー まあ
たぶんそれはリッチな環境にあればあるほど堪能できたんじゃないですかね
ダイナミックなんだっけとかね
よくわかってないみたいな
HDRとかそういうのあるじゃんとかね
そういう諸々まだ俺の知識が技術と追いついてないレベルだけど
それでもやっぱ視覚とかね
体は正直なもんで
目にくるものは純粋にすげーと思うし
指にくる振動はすげーと思うし
理屈じゃねーんだよ
本当そう理屈じゃないいいこと言う
そう理屈じゃないよね
最後に雑言になって