1. 週刊ゲームななめよみ
  2. 【lies of P】あなたは「人形..
2026-03-05 29:54

【lies of P】あなたは「人形」だが「嘘」をつくことができます。【感想回】

spotify apple_podcasts

◆ピノキオをベースにしたソウルライクゲームを紹介

◆死にゲーだが簡単に諦められない理由

◆「真実」か「嘘」かという重い選択


ゲーム系ポッドキャスト 週刊ゲームななめよみ


【今週のゲームキーワード】

Lies of P/風来のシレン/仁王


Music by Khaim: https://www.khaimmusic.com/

00:00
皆さんこんにちは、シュナイダーです。 先ほど【lies of P】をですね、配信の中でクリアしました。
ありがとうございます。 自分なんですけど。
なのでね、ちょっと【lies of P】についての感想だったり、 評価だったり諸々を話そうかなと思っています。
ネタバレになると思うので、
まあちょっとやる予定があるよっていう方は、 戻っていただいて。戻る?戻っていただいて。
まあちょっと聞かないでいてもらえたらなと思いますね。 でまぁやる予定はないしネタバレもいいよっていう人は、
まあちょっとどんな感じだったかっていうのを聞いていただけたらなと思います。 一応そのなんかやってないとわからない
みたいなことばっかり話すわけではないと思うので、 まあ思ったことをちょっとつらつらと言っていこうかなと思います。
いやーまず初めてだと思うんですよ。 死にゲークリア。
ね、今までダークソウルとか、 プラッドボーン、
エルデンリング、まあナイトレインとかも含め。 でまぁ2王とか。
いろいろ、どこからが死にゲーっていうものなのかっていうのはわかんないんですけど、 ただやっぱりそういう死んで覚えて、ちょっとずつちょっとずつ
経験値を貯めて強化してっていうゲームを多分クリアしたのは 今回が生まれて初めてじゃないかなって思ったんで
多分自分の中のゲームの歴史においては かなり大きな一歩だったんじゃないかなと思いますね。
Rise of P、まあソウルライクって言われてるんですよね。 フロムゲーがまあ死にゲーの代名詞みたいなところがあって。
でまぁダークソウルとかネモンズソウルとかいろいろあって、そういうゲームを ソウルライクって言うんですよね。
でそのソウルライクっていうんで韓国の ゲーム会社が、ラウンドエイトかな、が作ったゲーム
ということで。 で題材にしているのがまあRise of Pっていうぐらいなのでピノキオなんですよね。
正直これが俺の中で一番原動力、プレイの原動力になった かなって思うんですよ。
その要はピノキオっていうのを題材にして、 で、あの
それがゲームのシステムに大きく関わってくるんですよ。 だからピノキオって言ったらまあ
03:01
みんな思いつくのはほら嘘をつくとお花が伸びるっていうのがあるじゃないですか。 だからそこがやっぱり一番重要なところでRise of Pって書いてあるぐらいなんで
まあもうPの嘘ってことじゃないですか。もうピノキオの嘘みたいな。 日本語で言うと偽りのPとかっていうタイトルになってたりするんですけど
まあここではRise of P。 俺はもうめんどくさいんで嘘Pってずっと言ってたんですけど嘘Pは
その死にゲーって
ストーリーがつかみづらい かったりとか
するじゃないですか。 だから個人的にはそういう題材が結構あった方がいいというか
まっさらな架空物のよりは ピノキオを題材にしているとか。2王なんかも実在の戦国武将を題材にしてたりするんで
まあとっつきやすさはあったんですけど
Rise of Pに関しては わりと次が気になる感じだったんですよね
舞台が クラットっていう町なんですけど
この町でもともとはただの漁村だったんですけど そこにエルゴっていう架空の物質が
採掘されて、発掘化されて、これがいろいろね恩恵を与えるっていうんで
クラットっていう町が飛躍的に発展して そのエルゴっていう物質を使うことによってロボットを作ることができた
ピノキオなんかもそういうので生まれて そのロボットっていうのは人間の労働力の代わりになったっていう
でそのクラットの町っていうのをどんどんどんどん発展していくうちに ちょっと外国に見せるのはいきなり外国に見せるのはちょっと惜しいなっていうんで
閉鎖するんですよね全体を 町全体を
で町全体を閉鎖して大白覧会っていうのでタイミングで ロボットを世界中に見せようみたいな
うっしっしーみたいなねそういう感じだったんですけど それと同時に赤化病っていう
人間が医師になってしまうっていう病気も同時に 発生して
で結局その技術を外に漏らさないように 町を閉鎖していたのがあだになって
赤化病はその町の中でも超蔓延してしまうという でそれと時同じくして人形たちが暴走を始めると
06:01
本来人形ロボットまあどっちでもいいんですけど表現としては いうのはまあ人間に従順忠実である存在なんですけどそれらが突然
ですね 人間を襲うという
一瞬にして死の町になってしまうんですよね そんな中で
ピノキオが 動き出しててんてんてんっていうまあ話なんですよ
ゼペット爺さんとかねそういうのを探しに行かなきゃいけないです海の親ですからね そういうのを探して
まあそういうロボットとかが船ばっこしている中でですね死なないように ちょっとずつちょっとずつレベルを上げて
死んで覚えてみたいなここからへんも死にゲーのあるあるというか ね
その個人的に本当に好きだったのがその選択肢なんですよ その主人公はピノキオなんで嘘をつくかつかないかっていうのを
プレイヤーが選べるんですよね それによって物語が変化していくっていう
死にゲーとはまた別の側面なんていうのかなアドベンチャーみたいな部分が 個人的にはすごい
ぐっとくるところというか やっぱり
まあ人間誰しも嘘つくじゃないですか でもやっぱりピノキオなんで主人公はロボットなんですよ
だから主人公が選べるのはその嘘を あえてつくのかそれとも人形らしく正直に振る舞うのかっていう
ロールプレイを求められるんですけど それによってじゃあどうやって変化していくのかストーリーが変わっていくのかっていうのが
徐々に明らかになっていくっていうのも うわぁマジで次どうなるんだろうって
なる要素でしたね
単純に難しくて 普通にやってたら諦めちゃうんですよはい無理みたいな根性なしだから
そう でもこれは本当に
ここまでなんつーのかな俺の選択肢で仕上がった ピノキオで途中でやめるのはちょっとって思わせる力があったんですよね
やっぱだからそういう意味ではそのゲーム っていうものは
選択の積み重ねがいかに重要であるかっていう 思わせる
ですよね こんだけやったんだからってことですよ要はこれだけやったんだから
09:04
続きが見たいよねっていう そうだから途中で終わらせる理由を作らせなかったのが
本当にうまいことがっちして 俺みたいないやーもし逃げはいいよみたいなね
人を最後まで運ばせるに至ったのかなって 思いますね
グラフィックなんかもね結構良かったですよ本当に ただただなんだろう暗いだけじゃないというか
まあ当然もう人が人形に襲われているので 死の町になっちゃってるんですけど
でも まあ例えばスラム街だったりとか
ねまあ洞窟だったりとかっていうちょっと暗いところもあれば大聖堂とか そういうのはちょっと人間が
いたであろう ロケーションが結構あって
それこそ大博覧会最初に行ったよねところとかもね 私は万博万博って言ってましたけどそういうのをね中も見て
なんとなくなんつーのかな背景がわかるようになっているのがいいですよね ここで本来ロボットの技術革新というのが世界に広まるはずだったんだっていう
言葉だけで聞いてたんですけど最終的に大博覧会の会場に向かうから なるほどこうなってたんだみたいな
とかね そういうのも知れるようになってたし
何より ロードとかもね特に挟むこともなく
当然なんだろう場所ごとにワープするとロードを挟むんですけど ロード挟んでる時もほらtipsとか普通に出るしね
あのロードのさゲージあるじゃないですか あれがねピノキオのね鼻がね画面端まで伸びたら100%とかね
そういうちょっとした遊び心があったりとか そういうので楽しませてもらったんで
ここらへんは全然 不満ないですねまたこのゲームそんなに
不満ないなぁその死にゲー の不満って難易度とかだと思うんだけど難易度選択もありましたからね
簡単に言うとだからハードノーマルイージーとあって 自分はノーマルでやったんですけど最初なんで
それでもやっぱり勝てないボスは1時間ぐらいやったりとかしたのかなぁ
ので
ラストボスが一番難しかったわけじゃないんで 本当に2個前ぐらいが死ぬほど難しくて
でかいボスって最初ビビるじゃないですか こんなでかいの倒せるかなみたいな
12:03
でも振りが遅いんですよ よっこいしょなんですよでしょのところで
ガードすればいわゆるジャストガードみたいな相手の攻撃を弾く 弾きはしないんだけどなんかそういうのもできたりするんでそこまで
難しくはないというか厄介なのが 早い的なんですよ
もっと言うと犬とかなんですよ ねその人間我々人間なんでモーションわかるじゃないですか
なんとなくこいつ振るなみたいな槍なんかも すぐ時は引くじゃないですか
引いたら引くガードしなきゃとかね 犬はねわかんない飛ぶもんあいつら飛んで跳ねて噛むじゃん
あであってなるんですよなんか本当に 間抜けな声で
ダメージを食らうからだったりとかねそういうのはもう普通に苦戦しましたねただまぁ やっぱりゲーム
的な部分なんで何不条理ではないというか ねっ
死にゲーのそういう何 ドッキリとかなんかこんなところに人がいるなんて聞いてないよとかこんなところに
罠があるなんて聞いてないよっていうのは 不条理じゃないんですよね
不条理ではあるか理不尽なんだけど 何
許容できないわけじゃないというか全然許せるんですよね だって1回やれ覚えますからね
で忘れた頃にもう1回引っかかってもまた思い出せるのでいいんですよ これがなんかランダムに
その 罠がリセットされるとかね突然爆発してなんか死んじゃうけど
30%の確率でどうにかなりますとかだったらそれは中許容しがたいじゃないですか なんだよみたいな俺は何かそれがあんまり許せなくて
うん
あの配信の中で死にゲーえっとなんて風雷の試練とかっていうのが死にゲーだって あれもあれで死にゲーですよねっていう話になった時にそうだからそういう死にゲー
はあんまりだなって思ったの正直 いや好きなんですけどねその風雷の試練はあんまやったことないですけどチョコボの不思議な
ダンジョンとかやってて でもまぁあるじゃないですか
突然 今いいとこなのに眠りスイッチみたいなのをしちゃって寝ちゃってやられちゃったみたいな
ふざけんなっていう話になっちゃうんですよね でもそういうそれはでも覚えようがないじゃないですか
やっぱりここに眠りスイッチがあるからとかじゃないんですよ一定の確率で出てきちゃうん だもんこれはみたいな
でも祈るだけですよね とか
逆に言えば 絶対勝てないよみたいなのも運よく勝てるみたいなパターンもあるので
15:05
その理不尽と幸運がまあ半々ぐらいであると考えれば別にね
風雷の試練なんかも悪くはないんですけど まあだからそういうので
ライズオブPとかの死にゲーは そんなにその死にゲー的な要素としては
あーもうふざけんなーみたいなことにはならなかったですね
まあ当然配信だったからっていうのもあると思うんですよ そこはこうするといいよとかショートカットがここにあるよって教えてくれる人もいましたし
シンプルに頑張れって言ってくれる人がいたりとか ナイスって言ってくれる人がいたので
そういうのが原動力になったかなって 思いますね
まあでも本当にこの手のゲームでクリアできたの良かったなぁ またねそのまあだいぶネタバレの部分にもなってくるんですけど
人間とロボットっていう対比が もうすでにメッセージ性としてはさ絶対なくじゃんこれみたいな
感じなんですよ 映画とかの話になるんですけどAIとかって映画あったじゃないですか
人間 あー違うな
ロボットかロボットがまあアンドロイドか アンドロイドが人間になりたくてっていう話じゃないですかあれも
なんかそういうのと一緒で今回もやっぱり作り物と生身の人間の その境地とかそういうのが
結構対比が浮き彫りになるんですよね
例えばなんですけどロボットが人に恋をするんですよ でも
ロボット的にはやっぱり人 を好きになるっていうのは
まあちょっと異常というか そういうの思いもあって
でさロボットはさ不死身じゃん で好きになった女性は
例えばいずれ死んじゃうわけじゃないですか寿命が来て とか
そういう部分の葛藤があったりとか して
で結局 好きな女性は死んじゃって
で死んじゃったらさもうそのロボットはさ その人が好きだって思ってももうどうしようもないじゃん
なったらどうするかっていうとそのロボットはさ 記憶を消すんですよね
ここが俺一番苦しくて 例えばなんだけど好きな人が最愛の人がいなくなったってなった時に人間どうするかって
18:07
言ったらまあ物語的にね推奨してるわけじゃないんですけど例えば自死自殺するっていう
可能性もあるわけじゃないですか 好きな人がこの世にいないんだったらもうこの世にいる意味なんかないよ
みたいな感じで死んでしまうみたいなことがあるんですけど でもロボットはなんかそれを選ばないというか自死を選ばないんですよね
うん 自死をしてしまうと結局そのロボット的には要はほら
存在している方が有益だっていう 気持ちがあるわけじゃないですか
例えばそのピノッキ用のためにアイテムを売ってくれるロボットがいるんですけど その人は結局
記憶を消したらただアイテムを売ってくれるだけの存在になっちゃうんですよ
それまですごい饒舌に話してていやーまるまるさんが好きなんですよみたいな話をしてたのにそれを結局
まるまるさん死んじゃったはぁみたいな じゃあ私も普通のロボットに戻りますねみたいな記憶削除
はいいらっしゃい 買いますか売りますかみたいなそれしか言わなくなるみたいな
なんかすごいここがロボットらしいんですよね合理的過ぎるというか 結局のところ愛する人がいなくなっちゃったんで僕も死にますってなったら主人公に迷惑がかかるから
みたいな だから主人公に迷惑をかけずにでも最愛の人のことを思い続けるのはしんどい
だから最愛の人の気持ちだけ消しますみたいな すごい合理的だしロボットにしかできない芸当ですよね芸当って言い方もあれだけど行為だから
それってなんかすごい人間からしてみるとめちゃ悲しいじゃないですか なんかそういう行動ロボットはやっぱり簡単に取れてしまうっていう
のがなんかそういうのね 結構ガンガン突きつけてくるんですよこのゲームは本当に
だからこそこの主人公が嘘をついたり本音を話したりってそのロボットと人間の立ち位置を選べる っていうのがすごい面白いですよね
変な話ロボットが人を愛すなんておかしいよって 言おうとも言えるんですよだっておかしいもんって
なんで本当のこと言ってるだけだけどみたいなパターンもあるしいやそんなことないよって ロボットが恋愛感情を持つことはあると思うって
これ嘘だとしても そうやって言えるんですよね
だからそういうのを選べるっていうのが めっちゃ面白いしちゃんとエンディングとかにも影響してくるところなので
21:06
最初に行った死にゲーの側面とはまた別の部分で見せてくるんですよね
本当に なんだろうなぁ
配信でも言ったんですけど人間っていう 社会性のあるもの
とそうでないもののさ っていうのをね今一度考えながら
かみしめながらやるといいんじゃないですかね 山田ねあれがいい
いやー 曲が本当にこれはね配信でもノートでも言ったんですけども改めて言うんですけど
このねキホーテっていうレコードの 曲があるんですよこのレコードっていうのはそのゲーム内で手に入れると拠点で
bgm として聞くことができるんですけど このねキホーテっていうまあ要はドンキホーテ
っていう作品があるんですけど小説があれをモチーフにした曲なんですけど いやこれがねもう泣けるの
本当に すごい泣いちゃって俺あのね図書館かなんかでね翻訳してね
なんだけど途中でなんか死ぬほど泣いちゃって 図書館でエグエグしてるみたいな
うん あのねー
要は死にゲーのメタファーなんですよ 基本的にそのレコードでかかっている曲っていうのは
要は そのドンキホーテっていうのは
結局 騎士
だと思い込んでいる男性の話なんで 最後は自分は騎士だと思い込んでたら本当は騎士じゃなかったってわかって
死んじゃうんですよ病気で っていう話なんでこれが俺らの死にゲーっていう
ものへの向き合い方と似てるんですよ 主人公はやっぱりそのゲームっていう幻想の中で生きているもの
なので これを
やめるってことゲームをやめるってことは
もうこれ以上 幻想の中で生きられないっていうことなんでまあ要は我々現実じゃないですか
現実に戻るってことじゃないですか なのでその時こそ
ゲームのキャラクターたちは本当の死を迎えるって言う ことなんですよ
だからそれがね歌の中で歌われてて だからすごいなぁと思って
ただのドンキホーテの曲かと思ったら我々 ゲームをする側と
24:06
プレイするキャラクター側との なんていうの向き合い方
の曲だったっていうのをわかった時に なんか
すごい 感動しちゃって
そうなんですよ普通に考えたらそうみんなどのゲームにも言えることなんですけど ただそのピノッキオは
とにかくプレイヤーたちが動かしてくれないと何もできない存在ですよっていう でまぁその歌詞の中で
こういう理不尽な目に真死にゲーですよね理不尽な目に合わせてごめんなさいみたいな こと言ってるんですよ
でもあなたが私たちを動かしてくれないと私たちは生きることはできませんよ すげーこれをこんな曲を流すのかみたいな
だってそこまで言われたらもうクリアするしかなくないみたいな ね
どれだけ負けてもどれだけ倒されても私は1ミリでも少しずつ前に進みますみたいな あなたの心が折れた時私たちにもまた本当の死が訪れるのだから
ごめんなさいちゃんとやりますみたいな 本当に
でもそういう気持ちにさせられますよね そういった曲だったりとかまぁあとはそのサイドストーリー他の人たちっていうのが何を
思ってこの死の街をうろついているのかとかっていうのも全部わかるようになって いるんですよね
謎の多い部分も当然あるんですけどでもそういう 例えばボスを一つ取ったとしてもちゃんとストーリー
があったりとかなんでここにいてなんでこういう行動をとったのかっていうことも わかるようになっているので
ちょっとあれにも似てるのかなだからニーヤニーヤオートマトとか レプリカントとか
何週かしていくとだんだんその人たちの気持ちとか背景がわかるとかね そういうのにも似てるからそういうゲームが好きな人にもおすすめかもしれないですね
うん まあやっぱりその死にゲーってやっぱりむずいっすよ
本当に 折れない心折れない心みたいなのがやっぱり重要だって言われ
出ましたけどでもその部分を本当にストーリーとか綺麗な bgm 背景 その他諸々がですね全部
押してくれるので背中を もし死にゲーできないんだよねーとかまぁちょっとなーっていう人は
ぜひこれから入ってみるといいかもしれない 俺が証明完全にだって俺はできたしみたいな
いやほんとそう俺ができたら誰もできるから ねっ
27:04
ながらねー おすすめですいや本当に良かった
思わずうってなるテキストが本当に多いのでまあいろいろ語ったんでねもうわかると思うん ですけど
なぁねー ぜひぜひやっていただけたらなって思いますね
まあもう本当に奥だなって思う人は自分の アーカイブ見てもらってもいいかもしれないです
別に何か何が分かれているわけじゃないんで あの位置から見ないといけないんですけれども
ねストーリーがまとめてあるわけでもないのでね しかもなんかあのポケモンで挟んでるんで
ライズオブPの6回目かなぐらいで ポケモンデー見ようぜとか言って途中でホーム画面のまま放置して
ポケモンデーでキャッキャキャキャしてる俺の音声が垂れ流されたりとか あの
ちょっと尺が余ったからつってなぜかあの中国のゲームの体験版をダウンロードして その場でプレイしているとか
自由はちゃめちゃなことをやっておりますが まあまあまあそこはね配信のお遊びということで
まあとにかくやってもらえたらなと思いますね ちょうどいい感じかな30分なんでねゲームの感想30分っていい感じだよね
なのでねまあもし良かったなんですけど自分もライズオブPやってこう思いましたよ とかこうだと良かったなって思いましたとかなんかいろんな感想とかがあったら
ぜひ dm でもいいし お便りコーナーでもねマシュマロでも何でもいいんで送っていただけたらなと思います
いやしないだこう言ったけど俺はこう思うなみたいなのもすごい歓迎ですね なんか別にあの喧嘩したりとかじゃなくて
あそう思う人もいるんだって思えるのってやっぱこういう機会じゃないとできないこと なので
などんどんな人の意見も尊重しながら いろいろねゲームについてやっぱり多角的に見ていけたらなと思ってるんで
ねぜひぜひはい お便りとうとうお待ちしておりますといったところで今回はここまで
ね毎週あのゲームについてのお話ポッドキャストであったりとか あと youtube だったりねしていますのでよかったそちらもね
見てください というところでお時間が来てしまいましたので
今週の今週今回の週間ゲーム7名ここらへんにしたいと思います お疲れ様でした
29:54

コメント

スクロール