1. 週刊ゲームななめよみ
  2. 【2026/10/09】ゆうたろーさん..
2026-10-09 1:24:54

【2026/10/09】ゆうたろーさん!格闘ですか?服従させますか?編

◆ゆうたろーさんと雑談

◆ゲームの嗜好はどう変わっていく?

◆いやそのパッケージはおかしい

◆推すということ。好きということ。


ゲーム系ポッドキャスト 週刊ゲームななめよみ


【今週のゲームキーワード】

Celeste/switch2/PS5/スパロボ/ホロライブ/アニマルブリーダー/Podcast

感想

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サマリー

今回は「オタクの娯楽」のゆうたろーさんをゲストに迎え、印象に残ったゲームとして『UNDERTALE』や高難度アクション『Celeste』について語ります。『Celeste』では、細かく区切られた700以上のステージに苦戦しながらもクリアした経験や、PS5のコントローラーの不調、レバーレス操作での配信案まで話が広がります。ゆうたろーさんのゲーム遍歴は、幼少期の『ドラゴンボールZ 超武闘伝』や『仮面ライダーSD 出撃!!ライダーマシン』、少年期の『ポケットモンスター』『テリーのワンダーランド』『モンスターレース』『アニマルブリーダー』、青年期の『スーパーロボット大戦』と『ディスガイア2』へと移り、現在はポッドキャストやXの影響でアクションゲームも遊ぶようになったと振り返ります。『アニマルブリーダー』では、初代だけ映画ポスターのような後続作と異なるパッケージに惹かれて購入した思い出が紹介されました。

印象に残ったゲームと『Celeste』
さあ、というわけで、今回のゲストは、オタクのグラフから、ゆうたろーさんです。よろしくお願いします。
どうもどうも、ゆうたろーです。よろしくお願いします。
いやー、もう、すごいんですよ。本当に、あのー、すごいことなんですけど、
あのー、ゆうたろーさんがゲストに来るから、マシュマロくださいって、あのー、ポストしたら、
あのー、20個来ちゃいまして。
多いですね。20個。
ちょっとー。
20…。
ねえ。
えー。
2個の間違いじゃなくて。
いや、もう、まごうことなき20個ですよ。
ほんとですか。すごいなあ。
うーん、これ、全部やると大変ですもんね。ちょっと、こう…。
はいはい。
厳選して、それっぽいやつだけ読んでってもいいですか?
もちろん、あのー、2回に分けてもいいですね。
あー、そうですね。確かに。
今週と再来週みたいなね。
なんか、こう、そのー、あれなんですよね。
ゲームっぽい質問と、なんか多分、違うんだろうなーっていう質問の問題でどっちかなんですよ。
はいはいはいはい。
で、じゃあちょっと、せっかくなんでね。せっかくなんで、ゲームっぽいやつちょっと厳選していってみましょうか。
いってみましょう、いってみましょう。
えー、ゆたろうさん、アーノルド、シュナルツ、ネッカイさん、こんにちはって書いてあるんですけど、俺のことですかね、多分これ。
ねえ、いつの間に解明したんですか。
なぜ俺は周知人になったんですか、いきなり。
えー、ゆたろうさんが今までプレイしたゲームで印象的なゲームを1つだけ挙げるとしたら何ですかっていう。
これ、いや、1つだけって難しいですね。
僕の中でね、やっぱ好きなゲームってあるじゃないですか。
まあ、そうですよね。
あれですよね、前、俺らポッドキャスターで9つゲーム挙げたじゃないですか。
挙げましたね。
9つだったらなんとなく決められるものも1つって言われるというところですよね。
1つか、でもじゃあ1つでいくなら、えーと、ゼロ、死声の声ですね。
おー、やっぱゼロですか。
いやー、もう好きなんですよー、好きなんですよー。
なんかね、全く変わらずひねりもなくて申し訳ないんですけどね。
いやいやいや、いいんですよ、なんか。
いいんですか。
いいんじゃないですかってひねったら、なんかあれじゃないですか。
ああ、そういうことする人なんだとなるかもしれないじゃないですか。
そういうことする人なんだまで言っちゃうんですね。
確かに言われてみれば、でも印象的、何をもってして印象的ってするんですか、ゼロ、死声の声は。
印象的か、好きなゲームじゃないですね、なんか印象に残ったゲームが。
ああ、そっか、ちょっとあれですか、考え直しですか。
そうですね、印象に残ったゲームか、じゃあちょっと先にシュナイダさんも答えてみましょう。
印象に残ったゲーム。
俺これだから、そこですよね。
まずちょっとまあまあまあ、俺自身も考えるとしても、印象的っていうのをどこに置くかじゃないですか、やっぱり。
そうですよね。
ストーリーが印象的だったとか、操作方法が独特だったとか、ビジュアルがもうはちゃめちゃでこんなゲームないだろうとか、いろいろあるじゃないですか。
ああ、なるほどなるほど、そういうことですね。
一番好きなゲームをあげるのがやっぱり、まあ手っ取り早いっちゃ手っ取り早いんですけど、
印象でいくと、まあパッと出てくるのは俺はもうアンダーテイルになるんですよね。
ああ、なるほど。はいはいはいはい。
やっぱり、まあ初めてやったPCでのゲームでもあるんですけど。
うんうん。
まあそれもあって、あとそのインディーっていうジャンルにやっぱり初めて触れた作品でもあったので。
はいはい、なるほどなるほど。
そうなんですよね。逆になんかその、一番最初にやれたゲームがまあアンダーテイルで良かったなっていうのと同時に、なんかそのPCゲームへのハードルがすごい俺の中で場が高くなっちゃって。
なるほどなるほど、こんなに良いものができるんだっていう。
そうなんですよ、だからあの、あれですよね、リニューショクの段階でちょっとサイコロステーキ食っちゃったみたいな、なんかもうそういうレベルの。
なるほどね、もうそのレベルじゃないと口に合わなくなっちゃうわけですね。
そうなんですよ、ド変色時代がここから幕を開けるんですよ。
ああ、なるほど。
ちなみになんですけど、アンダーテイルは?
やったことないです。
なるほど。
アレですよね、ハートを動かすゲームですよね。
ああ、そうですそうです。ハートを動かしてハートを動かされるゲームなんですけど、
あのメガロバニアですよね。
そうですそうですそうです。
メガロバニアはね、良いですよね。
めっちゃいいですよね。
めっちゃいいですよね。太鼓の達人で娘とよく遊んでますよ、メガロバニア。
あっ、じゃあ娘さんは怠惰が得意?
あ、好きですよ。
すげー、なんかメガロバニアってめちゃくちゃ難しいイメージあるんですけど、そんなことないんですか?
え、ね、言うてもね、やっぱりその、あるじゃないですか。
あの、簡単だ、難しいだ、みたいな。
やっぱ子供でもね、気にせずできるレベルにはなってますからね。
なるほど、あれじゃないですか、鬼とかにしないんですか?なんか難易度。
あー、鬼とかにね、しないです。
僕も、ほら二人プレイできるんでね、僕と娘でやりますけどね。
僕は難しいで、娘は普通で遊びますね。
あ、ゆーたろさんの方がやっぱ上手いんちゃう?
やっぱ大人としてのね。
ここで?
大人としての、そうそう、そこでね、見せつけてやるわけですね。
やっぱ大人っていうのはすごいんだぞっていう。
いいですねー、いやいいなー、なんか、やっぱ憧れですね。
なんか、個人的にはパパ退脱前は結構憧れですよ。
あ、ありがとうございます。もう娘に比べたらっていうね。
いやいやいや、いやでも大事ですやっぱ。
娘に、まだまだ負けんの。
まだまだ負けない、まだ負けないです。さすがに。
ちょっとね、話されましたけど、印象的なゲーム1個分かりましたよ。
お、なんすか?
あの、えっと、セレステって知ってます?
え、知らないっす。
ほんとです。
調べてもらおう。
女の子が山を登るゲームなんですけど、要は死にゲーですよ。
へー、セレステ。
山を登るっていうのは、ほんとに登山みたいな感じですか?
いや、全然違います。ロックマンの壁蹴りとか、二段ジャンプとかを使って、穴に落ちない、触れちゃダメな敵に触れないとか。
なるほど、そういうことか。なんか横すくのちょっと難しいやつですね、いわゆる。
もう、そうですそうです。ほんとにめっちゃ難しくて。
すごくないですか?あれですよ。予測変換が難しすぎるって出ますよ。
そう、難しすぎるんですよ。なんとかクリアしましたけど、やっぱりやってる時に、嫁さんにちょっと横で落ち着いてって、僕がもうイライラしすぎてるから。
へーってなってたんですかね。
もう、何にも上を押したじゃんみたいな感じになってるのを、嫁さんが落ち着いて落ち着いてって言いながらやったゲーム。
あまりの難しさに印象に残ってますね、これね。
でもクリアしたんですよね?
しましたしました。
すごいじゃないですか。
これね、すごいと思います。
やっぱあれですか、この難しいゲームをクリアするってやっぱ、後々の自信に繋がります?やっぱ。
もうそうですね。この前サンナビクリアしましたけど、難しいって言われてましたけど、まあ俺セレスでクリアしてるからねみたいな。
そうですよね、そこですよねやっぱり。
そこですよ。
あ、そうなんだ。サンナビも難しいんですね、あれ。
あれ難しかったっすね。
でも…
難しかったですよ。
セレステ…
セレステの方が全然難しかったイメージがあります。
でもすっげえ分かりますよ、本当に。
1個山越えて、これクリアしたからもう俺何でもできるなみたいな。
そう、もう全然何でもできます、本当に。
あ、そうですよ、なんかシュライダーさんもやってみたらいいんですよ、あれで。実況で。
あー、これですか。
YouTubeで。
なるほど。
3Dのアクションのね、死にゲーみたいなのやってるんですよ。お前鬼武者とかRise of Pが死にゲーかどうか分かんないですけど。
まあでも確かにそうですね、いわゆる覚えて死んで覚えて死んでみたいなことですよね。
2Dのアクションって今のところやってますっけ。
やってないですね、本当にスーパードンキーコングが最後じゃないですか。
あ、じゃあいいじゃないですか、もうみんなで。
みんなでというかもうひたすらに難しいコースをやり続けるっていう。
これ個人、完全に個人の戦いですよね。
もうだから協力とか。
完全に個人の戦いですよ。
ないですないです。
すごい、やばいですね、しかもあれじゃないですか、セール中じゃないですか。
本当ですか。
あのか、しなやさんあれか、あれに入ってたんですよね、ゲームパスじゃないプレステのカタログに。
カタログに入ってるんですね。
カタログに入ってたと思いますよ、僕カタログで撮ったんで。
これでもいいっすね、でもスイッチ今570円、あ540円ですよ。
本当ですか、安いな。
これやれってことですよ、俺に。
YouTubeで配信してください。
早いですよ、なんかあの、俺らフットワーク軽いですよね、やればいいじゃないですか、やってくださいやってください。
やりましょうやりましょう。
すごいですね、気軽に遊べて奥が深いって書いてあるんですよ、これだって奥が深いって書いてあるやつだいたい死にゲーですよね。
奥はね、深いですよ、やっぱり。
すごく深い。
待ってやばい、なんかすごいやばいこといっぱい書いてあるじゃないですか、スイッチの方の説明文。
なんか怪しげな秘密を抱えた山を舞台に一筋縄ではいかない難解アクションシーンが700以上って書いてありますよ。
裏ステージみたいのを含めるとどうなのかもしれないですけどね。
700ってやばくないですか。
結構ね短いんですよ、一つ一つが。
なるほど。
はい、なんかセーブポイントが結構こまめに準備されてて。
じゃあもう本当に一個一個ちょちょちょちょクリアしていってということなんですね、区切りは短いけど難しいから何回も何回もそこをっていうことですか。
もうびっくりするぐらい何回も何回もそこをね。
何回も何回もやる。
奥さんに落ち着いてって言われるぐらいキレるっていうかイラついてる相当じゃないですか。
いやいや相当ですよ、言っときますけど。
マジで青筋立ててるとかじゃないと止めてくれないですよね、人って。
やっぱり8方向に動けるじゃないですか、今のアクションゲームって。
僕あのスティック苦手なんで十字キーで基本動かすんですけどキャラクターを。
もうなんかねやっぱご入力というか起きるんですよね。
もうちょいもうちょいでこのステージ行ける間違えたみたいになると俺今上押してないよってなるんですよね。
あれはそういう時ってスティックにしようってならないんですか。
スティックにしようってならないですね。
やっぱスティックの方がいいんですかね、こういうのって。
なんかあれレバーレス使えばいいじゃないですか。
難しそう。直感で動かすゲームで上位逆なのきつくないですか。
変えればいいのか。いけるかな。
やばいですよね、セレステレバーレスクリアは縛りですよね。
縛りも完全に縛りですよ。
いやでもほんとなんかしゅないださんにやってもらいたいなセレステ。
えーマジですか、やばいですね。やっぱやってもらいたいって言われるともう買いたくなるんですよね。
全然プレステ5でいいんですよ、そんなスイッチじゃなくても。
いやなんかあれなんですよ、今ジョイコンが上向くんですよ、今俺。
ジョイコンじゃない間違えて。なんだっけこいつ。PS5のコントローラー、デュアルセンスがですね。
あ、デュアルセンス、はいはいはい。
こいつがですね、ちょっと上を向いちゃうんです。スティックが多分上がちょっと入るんですよこいつ。
あ、そうなんですか。ちょっと不調なんですね。
そうなんです、だから俺どのゲームやっててもなんか主人公は空を見上げちゃうんですよ。
あ、それはあんま上手くないですね。
なんで。
え、貸しましょうかじゃあ。
いやいやいやいやいや。だってコントローラー。
僕もレバーレス。
レバーレスでやんの俺が。
やばいですよね。
いやちょっと、手元映さないで配信でレバーレスでセレステやってんの、やばいですよね、苦行。
誰もわかってくれないし。
いや苦行だと思いますよ。
タイトルに入れとけばいいじゃないですか、なんかシュナイダー初めてのレバーレスって言って。セレステって。
面白いですよね。初めてのレバーレスって言ったらだいたいみんな格ゲーかなんかだと思ってくるじゃないですか。
ストローク始めんのかなと思ったら全然違う。高難易度のアクションゲーム始めちゃう。
なんか横スクロールなんだけどみたいな。
いやいいな。いい感じの裏切りですよ多分。
確かに。やられたーって思ってブラウザバックでしょうね。
僕は見続けますよ。
でもセレステ、ちょっと気になりますね。
わーこの感じか、わかった、なんか今画面見てようやく理解しました。
こういうなんかちょっと結構デカめのドットですね、しかも。
あ、そうですね、そうですね。
結構高精細な何菓子かと思ってたら割と本当に昔の。
僕の印象に残ってるゲームなんで、ぜひぜひ楽しみにしてますよ。
今度の三連休のね、シュナイダーさんのセレステクリアするまで寝られませんが始まると思うと。
企画がだってもうすげー今土台が出来上がってたじゃないですか一瞬で。
本当ごめんなさい、僕は寝ちゃいますけど本当に。申し訳ない。
なんか全部マシでしたよね。レバーレスで三連休使って寝ないでセレステクリアする。
苦行だ苦行。
じゃあ二つ目のマシュマロいきましょう。
エスコとシュナイダーさん、ゆーたろさんこんばんは。
なんでみんな俺だけ文字るんだろう。
なんで僕の方でふざけてくれないの。
なんかあるのかな。
あるんですかね。
ゲストはちゃんとしようみたいな。
僕の了解があるのかな。
確かにそうですね、僕のことよく知らない人はね、いじっていいかどうか分からないですもんね。
確かにゆーたろチスチスとか言ってやって、もう芸名座には来ないってなるっていうことがあったら。
舐めたくておきかなーっつって。
すいません、すいませんみたいになるとやっぱあれなんで。
じゃあやっぱあれなんじゃないですか、様子見じゃないですか。
最初はね、まずはそうですね。
次から多分やばいですよ、ゆーたろさん。
名前いじりが。
楽しみだろ、それがそれで。
ゲームの趣味の変遷
ゆーたろさんの幼少期、少年期、青年期、現在のゲームの趣味・思考の変遷を知りたい。
幼少期、幼少期、少年期、青年期、中年期。
現在、現在に当たってます。
趣味・思考の変遷。
趣味・思考の変遷。
これはもうゲームとかじゃなくてってことですか。
いや、ゲームの趣味・思考の変遷なんで。
ゲームか。
そうですね。
幼少期、幼少期は言っても家に3本しかなかったのでゲームが。
弟とずっとドラゴンボール、スーパー武道展開っていうスーパーファミコンのゲームをね、遊んでました。
だから最初は多分格ゲーなのかな。
なるほど、これは純粋にあれですか、ドラゴンボールも好きだったってことですか。
ドラゴンボールは全然知らなかったです。
なるほど、じゃあ格ゲーですね。
格ゲーから入ったってことですね、シンプルに。
格ゲーか、仮面ライダーがバイクに乗りながら敵を蹴るゲームしかなかったので。
気になる、なんすかそれ。
仮面ライダーのSDみたいなスーパーファミコンのゲームがあったんですよ。
うわ、でもなんかわかるかもしれない。
ありましたよね、仮面ライダーSDってありまして。
ありましたよね。
ありましたありました。
なんかそんなの。
それがね、あって。
ただ、2人でできるっていうのがやっぱりデカかったですね、そのドラゴンボールは。
弟と一つのあれで対戦できるんで。
そういうことですね、最初はやっぱり1人で黙々とかじゃなくて、本当に友達と遊ぶツール、兄弟で遊ぶツール。
そうですそうです。
仮面ライダーSD、出撃ライダーマシンっていうゲームですね。
ありがとうございます、調べてくれたんですね。
今ね、パパッと調べて出てきましたね、これやってましたよ。
すごいな。
出なかったんで、俺早々に諦めて次行こうとしまして。
箱付きで2万円、すげえ。
すごいじゃないですか、プレミアム。
多分とっくにないんでしょうけど。
そっか、ご実家にってことですか、あるとすれば。
そういうことですね。
少年期になると、あれですね、ゲームボーイあったじゃないですか。
ゲームボーイポケットが僕と弟一人一つ出てきて。
それこそあれですよね、ポケモンとテリワンずっと遊んでたんで。
ある意味モンスターを捕まえる、従える系のRPGをずっとやってた。
なるほど。
でもそうですよね、ゲームボーイってなってくるとその手のやつですね。
格ゲーとかっていうよりかはゲームボーイはそっちよりですよね、収集じゃないですけど。
そうなんですよ。
なるほど、殴る蹴るから腹中の方にシフトしてた。
そうですそうですそうです。
そうですそうですそうです。
舌が痛くなる。
なるほど。
これ知ってるかな、モンスターレースっていうゲームがあって。
聞いたことあるな、モンスターレース。
あります?
ありますあります。
っていうゲームがあって、それもやってました。好きだったんですよね。
これあれですよね、モンスターですよね、アじゃないですか。
そうです、アです。
伸ばし棒じゃなくてアです。
そうだ、懐かしい。
懐かしいです。
懐かしいですよね、だってあれですよね、光栄じゃないですか、モンスターレースって。
光栄なんですかね。
あいつとか言っちゃったから、あのゲーム。
光栄だと思います、確か。
俺の記憶が正しければ株式会社光栄です。
テクモではなく。
よくご存知ですね。
一応光栄信者でやらせていただいてるんで。
そうなんですね。
あとあれです、アニマルブリーダーっていうゲームがあります。
やっぱり通りますよね、アニマルブリーダー。
通りますね、これ好きだったんですよね、これはこれで。
でも俺やったことがなくて、通ったって言いながらやったことはないんですけど、
あれなんですよ、俺ディノブリーダーの方ですよ。
そっちで弟弟ですよ、ディノブリーダー。
そうか、アニマルブリーダーか。
アニマルブリーダーの、たぶん1,2,3ぐらいまでやったんですけど、
パッケージがね、1だけ異質なんですよ、なんか。
そうなんですか。
これ今聞いてる方はちょっとね、1,2,3は知ってる方はあるんですけどね、
1,2,3でね、画像とか調べてもらうとね、
全然1だけ本当に異質なんですよ、パッケージが。
すごい、何これ、なんか緑色のやつですよね、これ。
そうです、そうです。
なんか全然違う、最初に出てきたのがアニマルブリーダー3なんですよ。
あれですよね、映画のポスターみたいに登場人物が木みたいな感じの構成ではね、
ワーっている感じっていうと想像しやすい。
よく見るって言うとあれですけどね。
そうそう。
方画のポスターって出演者がワーっていっぱいみたいなので、下にタイトル。
そうそう、そんな感じです。
これいいですよ、これ初代。
これ初代やばくないですか、これ。
本当になんか悪質なコラ画像みたいになってるじゃん。
違うんですよ。
なんか真ん中にライオンかなんかのでっかい口が描いてあって、
その中からちょっとだけ動物が見えてて、あと緑みたいな。
なんかこれやばいですよね、これ。
すごいですよね。
これやばいよ。
小学生のゆーたろはもうそれに惹かれて買ったんですよ、アニマルブリーダーを。
すごいですね、これ。
わかりますよ、これ。
アニマルブリーダー3のあの構図だったら買ってパケ買いはしないなとは思うんですけど、
こっちはパケ買いしますね。
なんじゃこりゃ。
なんじゃこりゃですよね。
本当に。
見てない方は知らない方は一回調べてみてほしいですよね、これ。
本当にこれやばいよ、本当に。
ちょっとびっくりする、本当に。
2、3から入った時のインパクトはなかなかのものですよね。
そうですね。
アニマルブリーダー4とかだって、なんかまだ女の子の絵とかがあってね、まだ。
そうですね。
まだいかにもな感じなんですけど、1に戻るとめちゃくちゃ面白いな。
なんだこれ。
すごいんですよ、1。
ぜひ見てみてください。
なんかすげえ形容しがたいですね、本当に。
なんか不思議な感じですよね。
見てもらいたい。
本当に見てもらいたい。
サムネイルにしようかぐらいの気持ちですよね、今回本当に。
すごいいいんですよ、それ。
ゲーム内容が面白かった気がするので。
そうそうそこですよね。
どんどん進まないと、次は青年期でしょっけ。
はい、青年期。
青年期っていつですか、高校生ぐらい?
確かに青年、でも少年は小…
中高?
小学校、やっぱ中学校って少年ですか、少年じゃなくなりますかね、青年ですかね。
青年ですか。
やっぱ思春期。
中高ぐらいですかね。
そういうことですよね。
ゲームボーイが終わって、中学校、高校、それ以降ってことですよね。
はいはいはい。
になると、ゲームボーイアドバンスとかプレステ2が手元に来て、
あれですね、シミュレーションゲームですか?
出ました。
スパロボとディスガイア2に激ハマりしてたんですよね。
一番、いい時期じゃないですか、青年期のシミュレーション欲ってマジで時間とかしますよね。
ずっとやってましたね、片っ端からスパロボやって、ディスガイアに戻ってとか。
シミュレーションを一番やっちゃった時期ですかね、多分青年期。
あれですよね、だから本当に操作するより考えたりとか、編成考えたりとか、どうやろうかとか、動き考えるみたいなので手止めてる時間が多くないですか。
そういうのも結構あります。
これ一緒ですね、ほぼほぼ俺と。
本当ですか。
やっぱり中高、俺シミュレーションはシミュレーションなんですけど、あれだったんですよね、そういうシムシティとか信長の野望とかそっち系だったんで。
なるほど。
なんとなく大枠は一緒というか。
シミュレーションというジャンルで言えば一緒ですね、確かに。
最前提を考えるみたいなプロセスに激ハマりするみたいな。
そういう時期が来て。
そうですね。
あれ、やっぱりそっちですか、純粋にキャラクターとか、それこそロボットとか、そういうのにハマったというよりかは、やっぱりシミュレーションがやりたいのですか。
僕スパロボでロボットにハマりましたね。
やっぱり合致した感じですかね、キャラクターというか純粋にこれも好きだし、みたいな。
はいはいはい。
今みたくYouTubeとかサブスクとかやっぱりなかったんで、もともとのアニメとかは全然見れなかったんですけど、スパロボの知識しかないアニメとかも全然いっぱいまだまだあるんですけど。
なるほど、そうですね。言ってましたね、やっぱりちょっと話見たら全然違ったみたいな。
そうそうそうそう。僕の知っている世界線と全然違うアニメはあるんですよ、やっぱり。
話が途中で合わなくなるとみたいなタイミングはあるんですよね。
本当のロボット好きからすると、お前知らないなみたいなところがある。
でもなんか許してくれそうじゃないですか、なんかロボット、やっぱオタクって厳しいんですかね、そこらへん。
スパロボから入ったんだよみたいなのを、じゃあそれならよしとかってなってくれないんですかね。
どうなんでしょう、僕の周りにはあまりそれをよしとする人はいなかったんで。
厳しいですね。
全員が全員そうじゃないですけど、逆にスパロボはね、死ぬ人が生きてたりとかってするので、
それじゃあ本当の良さはわからないよねみたいなのは、確かに言われてたことはあるので。
だからそいつ嫌いとかってわけじゃないですけど。
まあそうですよね。
アニメを見てから好きと言いなさいっていう人が僕の周りには多かったかな。
でもあれですよね、俺がオタクだったら、俺もそうしてると思います、多分。
どうせだったら原作を見てくれないとっていう、ちょっと突き放す言動をとるかもしれないですね、僕だったら。
気持ちはわからんでも。
でもね、良かれと思ってた部分はありますよね。
スパロボを否定はしないけど、原作のアニメの方が面白いからそっち見た方がいいよってことですもんね。
そういうことになりますね。
ちゃんと制作者さんの作りたかったものはこういうことだから見た方がいいよっていう。
言わんとしようとはわかりますけどね。
なかなかね。
気にはなってますね。
俺もスパロボやりたいなんてずっと思ってるんですよ。
なんかちょこちょこゲオとか言って、Yがある、Yが!と思って。
とかいろいろ考えたりしてるんですけど、なかなか手が出せない状態でまだいるんですけれども。
いやーそうですよね。
そうなんですよね。
でもいざこうやってやっぱりロボットの話、それこそいろんなアニメの原作とあれが違うっていうのを聞くと、
いやマジスパロボだとコードギアスどうなってんだろうってずっと思ってますね。
あー確かにそういうのはそうですね。
逆にね、原作ではこうだったけど、ゆるいスパロボならどうなるのかみたいなのは確かにあるかもしれないですね。
そうなんですよ。
やっぱやるべきだよな。
いやーなんかでもFEが終わんないんだよね。
えっと次、今ですよね。今。
これで現在になるわけですね。
現在のゲーム選びと家族との遊び
現在はい。現在はアクションゲームやる機会増えましたね。
素晴らしいじゃないですか。
多分僕本当に全く手を出してなかったんですよ、アクションゲームって。
そもそも自分がゲーム下手くそだっていう認識から始まってるんで、どうせクリアできないだろうなって。
っていうのがやっぱあったんで。
RPGとか、それこそさっき言ったマスゲー、シミュレーションとか、逆転裁判みたいなゲームはやってたんですけど。
最近はねこの、でも本当あれじゃないですかね、ポッドキャスト始めてからじゃないですかね。
ポッドキャスト始めて、X始めて、でいろんな人がこういうゲーム面白いよっていうので。
やっぱアクションゲームが上がってるのを見て、それこそさっきのセレステとか、エンダーリリーズとか、エルデンリングとか。
なるほど、じゃあそこら辺本当にポッドキャストの影響というか。
そうですね、多分本当にそうですね。
それでやるようになったのが多分今現状アクションゲーム多めですよ、最近で。
RPGとかもちょこちょこやりますけどね、なんかイメージ的にはアクションゲームやってる感じがするです。
いいっすね、なんかこの青年期から現在のところにかけて、やっぱこの好きだなって思ったゲームをすぐやってるっていうところがすごい良くないですか。
できるようになりましたね、やはり。
でかいですね、経済的なことってことですか。
そう、経済的なことですね。
やっぱそこですよね、確かに。
でかいですよ。
経済ついでに聞きたいんですけど、自分で初めて買ったハードってどれですか。
自分でですか。
もうこれやりたくてって言って、なんか自分の金で買っちまったぜみたいな。
なんかこんなことを言うとちょっとアレな感じがしますが、自分の金で多分一番最初に買ったのプレステ4じゃないかな。
おー、一緒だ。
本当です。
一緒だ。
こんなことを言うと恥ずかしいんですが、意外と買ってくれてた部分があって。
親が。
そうですよね。やっぱり小っちゃい時もそうですし、結構。
ちょっと大きくなってもお母さんが買ってくれることがあったので、自分ではプレステ4かな。
多分一緒だ。
俺もなんかいろいろ言い訳しまくって、親に買わせてた物資があるので。
そうですね、そういうことですよね。
初めてウキウキで、小脇に抱えてバスに乗ったの覚えてます?CMみたいでした。
あー、まるでCMのように。
CMのようにバスの後ろの二人席みたいなところで、膝にPS4、裸っていうとあれなんですけど、箱だけみたいな。
青い白と青い箱のPS4を抱えてでしたよね。
そのスキップしてるシュナイダーさんを見て、周りの人もプレステ4買いたくなるっていうね、まさにCMのような感じ。
広告灯じゃないですか。
見れば、裸で持って歩いてたら広告灯みたいなもんですよね。
いいですね、でもなんか似てるんだな。なんかやっぱ似てますね。
なんかね、そうですね。
いいな、なんか嬉しくなるな。
じゃあ、いいですね。ゲームの趣味、思考の変遷は幼少期が、やっぱり格ゲー。
エッセンスありますね、やっぱストロークも今やってるじゃないですか。ちょっと繋がってるとか。
で、アニマルブリーダー。
アニマルブリーダー。
これもまただからアニマルブリーダー的な側面がどっかで出てくるんじゃないですか。
出てきますかね、アニマルブリーダー的な側面が。
側面が何かをまた収集したい。
収集したいんだ。
ポケモンとかだからまた行くんですかね。
ポケモンをね、新しいの出たら多分買いますから。
ウィンドウェーブは。
ウェーブ楽しみですね。
もうすでにね、嫁さんとね、どっちがウェーブにするかで話し合ってるんで。
結構気が早いっすね。
まあうちの嫁さんもね、僕よりもポケモン好きですからね。
あれなんですか、その話し合うって言ってもなんか全然情報出てないですけども、もうどっちがどっちみたいなの固まってるんですか。
もうあれですよ、タイトルだけ。
ウェーブ、伝説のポケモン見てないですけど、ウェーブとウィンドだったらウェーブがいいなみたいな。
ほんとそれだけです。
ゆーたろさんはウェーブですか。
僕もウェーブだし、嫁さんもウェーブですけど、それだと交換できないから。
どっちがウィンドに行くか。
なるほど。
そんな話をしてる。
いいなあ、なんかいいなあ、そういう話一番楽しくないですか。
楽しいですよ、全然。楽しいです楽しいです。
どっちも同じの選ぶっていうのもなんかいいですよね。
それはね、許してくれない。
ソードシールドの時もね、お互いにソードがいいってなって。
でも最終的には僕が折れてね、僕がシールドになるんですけど。
勝てないですよね。
絶対に同じのにはならない。
そういうのいいなあっていうので、いいなついででマシュマロ行くんですけど。
奥様の好きなところを5個言ってくださいってのが来てますよ。
奥様の好きなところを5個?
5個。
いいですね、考えてますね。これもうね、あげたら毎虚にいとまがないってやつですよね、これは。
いやいやいや、なんかね、どうしよう、どうしようかな。
ドラフトしてる。
好きなことを自分が興味なくてもとりあえず一旦共有してくれようとするところ。
自分が興味なくても?
僕が、今例えば僕今あのマーベルの映画を見てるんですけど、一から順に。
ヨメさん全く興味なかったんですが、
じゃあ僕が見るってなった時に、
まあせっかくだから一緒に見て感想を言えるようにしようかって今一緒に2人で見てるので。
だからそういう時に、
まあなんか片手間の時もありますけど、
なんか一緒にじゃあ見てみようかとか。
僕がその高根類さんの僕のね、推しのホロライブのグループのライブがある時に、
じゃあそれを僕は抽選で外れたんで、
ムービー?動画?テレビで見てたんですけど、
その時になんかじゃあ私もつってなんかペンライト2個あったんで、
1個持ってとりあえず楽しむ姿勢を見せてくれるみたいな。
一緒にこうペンライト振りながらみたいな。
誰が誰かは知らないけど楽しんでくれようっていうところはありがたい。
いやちょっと待ってくださいよ。
あと4個ありますよ。
でもちょっと待ってください。
だって今ので5個分ぐらい言ってるじゃないですか。
本当に。
だってそんな人は世の中にいませんよ。
いるんですよ。
本当に。
だってそんな人がいるわけないじゃないですか。
俺の人生に1人だっていなかったですよそんな人は。
これからなんですよ。
えーそんな。
私もちょっと映画見てみようかな。
私も誰かわからないけどゆたろさんがライブ楽しそうだから
私もペンライト振っちゃおうかなってことですよね。
あーそうですそうですなんかね。
せっかくだからなんか部屋を暗くしてみたらとか
音もっとバンバン大きくした方がいいんじゃないのかってね
いろいろ言ってくれて。
もちろんそこに娘も入ってね。
3人でわちゃわちゃ楽しんでましたよライブ。
怪しいな。
本当に存在してますか?
そうですね存在してるんですよ。
すげー。
すげー。
はいどうぞ。
あとはあれですね。
価値観がめっちゃ合うのでそれは嬉しいですね。
あーいいですね。
そりゃいいですね。
すさまじく現実的なんですけど
好きなところ
お金の使い道がめっちゃ合ってるところがいいなってなりますね。
確かにお財布事情は本当に大事ですよね。
価値観ここ合わないとすごいヤバそうなイメージが。
すごいヤバいですね。
めっちゃ服に金かけたいとかね。
そういうのがないから
いいところ好きなところ
あと好きなところか。
料理が上手。
ありがたい。
今この3つだけでもすごい完璧なのに。
まだあと2個出るんだ。
あれですからね。
どれにしようか迷ったんですからね。
切り出してるわけじゃないですよね。
どれにしようかですよね。
どれにしようか決まってるじゃないですか。
すいません。
当たり前。何も当たり前かと思って。
もちろんです。わかってます。大丈夫です。
いくらシュナイダーさんといえどですよ。そんなもの。
嫁をネタに笑わせたら許さねえぞって。
許せば許しますよ。そんなもの。
殺されちゃう。
あとはアクティブなところですね。
そうなんですね。アクティブ。
僕がスーパーインドアなんで。
何もなければ1日中家にいれるんですよ。
なるほど。
ただ嫁さんは外に出たがりなので。
ある意味僕の世界を広げてくれるっていうね。
あれに行きたい。これに行きたい。
そういうのに対してインドアのユタルさんは
面倒くさいとかならないってことですよね。
それなら別に嫁さんがやりたいことですからね。
理想じゃん。
じゃあ行ってみるかって。
いいなあ。
なるでしょうそれは。
そうですよね。
なんとなくうちの姉夫婦なんかは
それこそ旦那側が
えーみたいな。面倒くさいみたいな。
今日は家に行きたい。やだみたいな。
なんかそういう感じです。
姉がもういいよ一人で行くもんみたいな。
そういう感じなんで。
よしじゃあ行くかみたいな。
かっこいいみたいな。
かっこいいかな。
まあでもどうなんでしょうね。
いやでもそうありたいなって思います。
やっぱ嫁さんとか好きな人の前では
そうありたいなって感じですよ。
嫌だとかならないで。
じゃあ行こうかなみたいなのは
ちょっとやりたいなと思いますけどね。
嫌だって言うあれもないじゃないですか。
僕の好きなことは
嫁さんもやってくれるし
嫁さんのやりたいことは
僕もやっぱ一緒に付き合ってあげたいし
ってなればそこに
嫌だなとかは別にないかな。
いいんだ。
お互いを本当に尊重し合ってるというか
信頼し合ってるというか。
大丈夫?大丈夫ですか?
これ聞くに耐えます?これ。
俺は割となんか
ウキウキしてくるタイプなんですけど
嫌な人は嫌なんですかね。
分かんないですけど。
何を聞かされてんだみたいな感じにならないんですかね。
ゲームの話ししろよクソクソクソみたいな人も
中にいるかもしれないですけど。
週刊ゲーム七見読みじゃねえのかよみたいな。
ゲームどこ行ったよっていう。
なんでいいじゃないですかね。
アニマルブリーダーの話したじゃないですかね。
怒ってるリスナーさんは目くじは立てないで。
大丈夫ですよ。
次へのボタンを押したら
日々もとか流れますから大丈夫ですよ。
何にせよ僕流れてくるかもしれない。
どっちでも嫁さんの話してたんですよ。
ワンセット。
どこ行ってもゆーたろさんののろけ聞こえてくる。
どういうシステムだこれ。
最終的にゆーたろを嫌いみたいな感じになられても困ってしまう。
こういうのって触手を耳みたいな。
もういいよみたいな。
もういいよみたいなね。
いいんじゃないですか全然。
だってできるうちにやっておきましょうよのろけって。
そうですね。
あと一個ですよ。
あと一個スパーンと言ってもらえればもう。
あと一個ですよね価値観。
あと一個か。
価値観料理アクティブ。
シンプルシンプルですか。
笑顔かわいい。
やった。
やっぱりそこですよ。
以上。
掘り下げないといけないんですか笑顔。
一番最後が一番恥ずかしい。
でもやっぱり大事だと思いますよ。
これで笑顔がなんかもう大変とかだったらやっぱり嫌じゃないですか。
大変。
笑顔が大変。
笑顔が大変。
なんか笑顔があら。
最初ちょっと悪い言葉を使おうとしたんですけど。
あんまり悪い言葉を使うのもなと思ったんで。
大変ぐらいに。
そう思いました。
ここいったここいった。
いいと思います。
これでもいいじゃないですか。
言っといた方がいいですって。
変な汗かくんですよ。
こういう話をすると。
照れですか。
需要もねあるかどうか聞かれてるから答えてる方が良いですからね。
確かに。
誰だ。
誰だその質問したの。
興味あるのかな本当に。
匿名の怖さってここなんですよね。
SNS時代から匿名ってのはどうなんだとは言われておりますけれども。
でもこういうことですよ。
奥さんの好きなとこ5個言ってください。
っていう人がいるんですよ。
質問してる人はとりあえずスキップするんですよね。
別に聞きたかねーやつってね。
なんでだよ。
質問してくれたのに5個答えたのにね。
それで言ってなんかもういいもういいゆーたろさんいいもういいとか言ってたら本当にしばくぞ本当に。
芋たれ芋たれとか言いながらね全然スキップしちゃうみたいなこともね。
あるかもしれない。
クソジジイですよそんなやつ。
聞いといてもういいもういい。
飲み屋にいますよね聞いといて。
えーもういいけどもういいけどマジに答えんなよとか。
マジで答えちゃいけなかったやつかな。
いやいやいや。
難しい。
そういうことゆーたろさん奥様の好きなところ5個言ってください。
なんだこのマシュマロドワハハで終わるべきだったのこれもしかして。
そういうことか。
無理だよ。
空気が読めなかったのかなって。
難しいね。
だとしたら今のところ21で俺らの方が多数派ですからね。
確かにそう。
勝った勝った。
カス理論。
頭を使うゲームと『ケツバトラー』
頭を使うゲームと体を動かすゲームはどっちが好きですかって聞いてますよ。
あーこれはもうね頭を使うゲームです。
頭を使うゲームって要はシミュレーションさっき言ったやつとかになるんですか。
ミステリーじゃないですかそれこそ逆転裁判とか。
あーそうか。
レイトン教授とか。
謎解き。
で今僕やってるミステリーの歩き方とかあれもミステリー系だし。
これもねちょっと僕は好きでオススメなんですけど昔DSでやった3DSだったかな。
名探偵コナンvs近代一少年の事件簿ってやつあって。
あーなんか聞いたことあるんですけど。
名探偵コナンのゲームをね僕好きなので。
あーそうなんですね。
弾丸論破とか。
あげれば出てくるんでね頭使うゲーム好きですね。
確かに推理系。
最新なんかビジュアルも結構いいですからねサクサクいっちゃいますよね。
サクサクいっちゃいますね。
頭使うゲームでもこういうチームを組んだら強いみたいのは苦手なんですけどね。
編成とかってことですか。
チーム編成とかさっきの信長の野望みたくここにこれをやってこっちにこれをやってみたいなのは苦手なんですよ。
謎解きの頭使うのが好きかな。
あーなるほどなんかちょっとひらめきというかそっち系って感じですか。
そうですそうです。
なんかこういう推理も好きですけどねコナンのゲームとか。
ロジックとか。
ロジック系そういうのも結構どれもこれも好き。
頭使う体動かすゲームってスイッチとかになるとジョイコンがありますからそういうのってことですよね。
今パッと思い浮かんだのは湯組さんが好きだって言ってるケツバトラーですか。
あー動かしまくりますね。
なんかねあれも結構体動かすゲームですかね。
ケツはやったんですか。
ケツバトラーですか。
やってないです。
大丈夫ですよ。いつでもうちに来てくださいよ。すぐで行きますから。
すぐで行きますか。
すぐで行きますよ。
ケツバトラー多分そのうち買うんですよ僕。
聞きましたか湯組さん。買うって。
これ多分ねマジで買うんですよ。近々友達がうちに来るんですよね。
大体いつもよく集まる7人組がいるんですけど。
すごいかっこいい。そんな七英雄みたいなつるみ方してるんですか。
僕と嫁との共通の友達なんで。
すごいかっこいい七英雄だ。
それがうちに来て大体なんかみんなでわーって遊ぶゲームを探してやったりするので。
あーいいなー。
今回ね湯組さんがやっぱケツバトラーって言ってるんで。
なんかあれも盛り上がりそうじゃないですか。みんなでやったら。
ケツバトラーは盛り上がりますよ。だって一人でやって一人で盛り上がってるんですから。
×7ですからね。絶対盛り上がりますよ本当に。
そうですよね。
だから多分次あたり来た時には買ってやりますよケツバトラー。
すげー。なんかいいなー。
てかリアルでまず7人で集まって顔つき合わせてゲームができるっていう環境がもういいなって感じですね。
ありがたいことですね。この歳になってもそうやって集まれるんだから。
本当ですよね。
引っ込もない引っ込もない。ないよそんな。見たことない。
周りに人がいる状態でゲーム起動したことない?今。
どうしよう。今度僕はしないだらさんの家に行きますね。2人でケツバトラーやりますか。
ありがとうございます。
やりましょうやりましょう。
すごいなんか。よかった。大丈夫ですよ。いますよって感じで。
いますよ。やりましょうやりましょう。
大丈夫ですよ。
大丈夫です。一人大丈夫です。一人好きなんで。
そうですか。やらなくて大丈夫ですかね。
でもまあケツバトラー7人でやったらそれは盛り上がりますってあれは。
なんかね盛り上がりそうですよねあれね。本当に。
誰とやっても盛り上がりそう。
そうですね本当に。
尻にジョイコン刺して刺してっていう言い方もあるんですけど。
振るっていうのは。
ズボンに挟むんですよね。
そうですそうです。尻というよりかズボンの部分というか。
っていう感じなんですけど。本当にそのゲームがなければおおよそしない動きですからね。複数人で。
なんかゲーム画面は見たんですけどね。人が動いてるところは実はちゃんと見てないので。
今度後で見てみようかな。どんなもんか。
逆に見ない方がいいんじゃないですか。7人でやるんだったら。
確かに。一人だけ予習しないでね。みんなで初めて触っての方が楽しいかもしれない。
確かに。ゆーたろさんだけやけにキレがいいなみたいな。
誰も俺に勝てないみたいなね状態じゃ。
逆に面白くないかな。
ちょっとそうですね。ケツバトラーこそれんは聞いたことない。
ケツバトラーってあれなんですか。ケツに刀を挟んで戦うプレイヤーのことをケツバトラーって言うんですよね。きっとね。
だと思いますよ。
そういうことですよね。ボクシングやる人をボクサーっていうように。
ケツバトルをする人をケツバトラーって言うんですか。
そういうことですね。やっぱケツで戦うところまでがファンセットってことですね。だから尻だけにフォーカスを当てちゃうとケツアーになっちゃうんで。
ケツアーになっちゃうのか。
ケツアーはやっぱりちょっとね。やっぱり戦わないとっていうのでやっぱりケツバトラーになったんじゃないですか。
なるほどね。ケツで戦う人だからケツバトラーですね。
と思うんですよ。だからケツで料理する人はケツクッカーだし、ケツで運転する人はケツドライバーなわけじゃないですか。
なるほどなるほど。そういうことですよね。
そうですよね。何これ。
いやいや。確かにそうだと思うんですよ。
たぶん面白ほうじんかやくも苦笑いですよ。なり手だこいつら。
そんなことないですよ。
というわけで頭を使うと体だったら頭のほうがいいと。
そうですね。頭のほうがいいですね。
ちなみに娘さんとかはどうなんですか。体使ったほうがいいですか。頭使ったほうがいいですか。
娘、体使うほうが好きじゃないですかね。たぶん。
フィジカルで。
フィジカルですかね。娘がハマってるゲームがマインスイーパーとトモコレなんで、どっちに振ってるのかな。
前半だけWindows95みたいなのが頭に出てきましたけど、マインスイーパー。マインスイーパーってやつですね。
間違えた。マインクラフトだ。
びっくりした。マジびっくりした。本当に何かと思ったよ。
はず。すごくいい間違いですね。大失敗です今。
びっくりした。お母さんがやるやつやんと思って。ソリティアとか。
ソリティアと一緒ですもんね。全然違った。
びっくりした。なるほど。
僕もびっくりした。
マインクラフトのほうだ。
マインクラフトとトモコレ。最近よくやってますね。
そうですね。トモコレは推し作ってくれたみたいな。あれでしたっけ?
そうですそうです。
飲み会の時でしたっけ?
収録で言ったんですか?
いつでしたっけ?どこで喋ってたっけ?
どっちか忘れちゃった俺も。
気づいたらセーブデータ消して、今自分で新しいの作ってましたよ。
え?なんで急に晒しに戻したのか。
自分とクラスの友達とでやってましたね。
そうなんだ。悲しくないですか?
いや全然正常な楽しみ方じゃないかなと逆に思いましたけど。
僕の勝手な妄想なんですけど、
パパと洗濯が靴下、パパとは別にしてねみたいな現象が一瞬思ってしまった。
そういうことじゃなくて。
よかったです。そういうことじゃないよね。
トモコレにママとパパがいるなんて友達に知られたくないの?
でもパパとママいますよ。
よかった。なんでいるんじゃないですか。
押しがさらちになっただけだったんですね。
そうですそうです。押しがさらちになりました。
ちょっとやだな。かわいそうだけどそれもそれで。
パパがママに告白したよってこの前言われました。
いいじゃないですか。順当に。
そこもそうなんだねっていう話をこの前人ばっかり。
なんかいいですね。違う人に告白してるとギクシャクしそうじゃないですかね。
なんだなんだどうしたって。
パパ知らない女の子に告白されてたよね。
ね。それはそれでまあまあ。
うーんってなるからね。
そっかーって。
いいですね。そっか。なんかいいな。娘のゲームの話聞くの楽しいだろうな。
楽しいですよ。なんかね今何やってるんだとかね。成長も結構顕著に見れますから。
楽しみだな。なんかだんだん大きくなっていくにつれてどういうなんかすげー後半なのに手出したらどうしようみたいな。
どうですかね。どんなのが好きになるんですかね。最終的に。やんなくなる可能性もありますしね。
わー悲しいそれ。
全然。
やんなくなるはちょっと悲しいですね。
ゲーム好きのね自分からしたらやっててくれたら嬉しいですけどね。
めちゃくちゃドハマりするのと全くやらなくなるならどちらかってドハマりしてほしいですよね。
どっちかというとそうですね。見てる僕も楽しめますからねそれはね。
すごいあれですよね。壁を揺るがすような何かに出会ってゲームの思考が一気に変わる。さっきの質問じゃないですけどどっかの転換器というか変遷が見えるかもしれないですからね。
そうそうなんか気づいたらブラッドホーンやってるんだけど。
あーフロムに入っちゃったかーっていう。
分かるかもしれない。
分かんないですけどめちゃくちゃあたりのゲームとか収集するとかそういうパターンもあるかもしれないですからね。
収集側に回っていくんですね。
そっちいいですよねやっぱり。
ETとかそういうのに。
そういうのに走っていくんですか。
そういうのに走ったら嬉しいかどうかですよね。
一緒に楽しみますよそらもちろん。
優しいやっぱりいいパパだ。
あたりかーいいなーお父さん全く知らないけどお父さんもじゃああたりやっちゃうぞーみたいな。
申し訳ないですけど一個もゲームタイトル浮かばない。
俺もあたりのゲーム一個も追いつかないです。
VTuberを推すということ
日本のユー太郎さんのゲスト回を聞きました。
素朴な疑問です。ユー太郎さんのようなVTuberの熱烈なファンの方はVTuberをどのような存在として見ているのでしょうか。
ひげもとさんがキャラクターデザインと言っていたことに対してユー太郎さんが一瞬というリアクションを見受けられました。
違っていたらごめんなさい。
実在している人に対してキャラクターデザインというのは確かに失礼なことです。
アニメのキャラクターでもないVTuberはどういう存在としてファンの方たちそしてユー太郎さんは受け入れておられるのか。
素朴な素朴な疑問と言いますか興味が湧いて聞いてみたくなりました。
ユー太郎さんがキャラクターデザインと言っていたことに対してユー太郎さんが一瞬というリアクションを見受けられました。
僕の中で難しい話なんですけどムッとしたというか怒ったとかじゃなくてそういう考え方だよなっていうところから入るんですよ。
一番僕も友達に言われるんです。全然悪気があっての質問とかじゃなくてもちろん画面の向こう側にいるじゃないですか本人はきっとね。
本人が本人じゃなくてダンサーさんだったら本人は会場にいなくて会場がモニターできるような状況で自分の家で横になりながら喋ってるとかって考えないのって聞かれたことがあるんですよ。
それに関してはもうそういうもんだよねっていう後ろに極端な話おっさんが言おうがなんだろうが僕は僕としてその推しの人を好きでいるからもうそれでいいんですよ。
そのキャラデザーって言われようが仲はおっさんでしょって言われようが全然ね何とも思わない。
僕自身はですよ。
ゆったろさん的にはVTuberっていう存在の後ろがどうであれそのキャラクターというかVTuberそのものの存在をしているという事実は変わらないっていう。
すごくシンプルな話ですね。
アニメのキャラが好きの人に対して所詮えじゃんって言われてるところで俺はこのキャラが好きだからと多分変わらないんですよ。
間違いないっすね。
そこにちょっと後ろに人間がいるから感情とか性格とかいろんなものが乗っかってくるんでちょっと複雑に考えてしまうところはあるかもしれませんが
全然シンプルに何がどうであれ僕はその高根瑠衣さんという方を推しているのでもうそれでいいねっていう話ですね。
俺本当にここら辺がめちゃくちゃ疎くてVTuberっていうものを推してとかさっき言ったら何でもいいんですけど
でもさそれってええじゃんとかどうせなんかおっさんだよみたいなことを言われるのってやっぱムカつくんですね。
あーシナイダーさんが。
いやいや俺がてかムカつくものなんですねまず世間一般的に。
いややっぱ気にする人はいるんじゃないですか。
あーそうなんだ。
いやそれ俺も本当に前提でしたね大前提そっからでしたね。
なんか純粋に好きだから自分が好きだからそれでいいやっていうさっきてゆたろさんのあれと多分似てると思うんですけど
俺もその前提だったんで周りがなんか極論俺はこのゲーム好きなんだから周りがつまんねえとか言ったとって別に俺は好きだしみたいな
なんかそういうぐらいの感覚だったんでなんか周りがそういうでもええじゃん所詮ええじゃんみたいなのを対して
自分だとーみたいになるんだなーってそこ返したね。
まあ要は自分の好きなものに対して強く言われてるわけですからね結局ね。
まあそういうことですよね。
好きなものを好きと言う
でも極論ですけど自分の好きなものにケチがつかないなんてことなくないですか。
まあまあないですよ。
僕は僕はパクチーが好きです。
あんなのかなぶんじゃん。僕はチョコミントが好きです。あんなのは歯磨き粉じゃんみたいな。
僕はサッカーが好きです。あれただ球蹴ってるだけじゃんってどこまで言っても反対は出てくるので。
もう好きなものをただ好きって言えればいいなーっていうのはまあ僕はですけどね。
もちろんムカつく人はいるでしょうしそれに反論したい人も当然いるでしょうし。
まあそうですね。
僕はもう僕が好きで高根ルイさんは高根ルイさんとして見てるので僕が楽しければまあそこはいいかな。
言いたい人はまあ好きに言っていただいて大丈夫ですよっていうぐらいの感覚ですかね。
そうですよね。いやなんかそう全然これの是非を問いたいとかじゃないんですけど。
なんか別に逆に嫌いって言った人に対して何でかめっちゃ気になるんですよね俺。
あー確かに。
なんかそっち、そっち派です。逆に何でちょっと俺と議論しようよ。
ニチャーみたいな。
いやなんかそういう厄介厄介。
最終的にお互い傷つけ合うだけですもんね。相手に好きなもの聞いたら絶対何かしらで攻撃はできるじゃないですか。
まあそうですね。
だったらもう後は本当にひたすらお互いにお互いを傷つけ合うだけみたいな。
いや確かに。否定する側にも相手の力量が試されますよね。
最終的にその人が好きをやっぱり受け入れるっていう前提の頭で否定してほしいですよね。
あそうそうそうそうそれが一番平和だと思いますけどね。
今みたくシンプルにこうちょっとした疑問として聞いてくれる中で、
例えば人によっては失礼だと思われるような言葉が来ても、
まあ多分普通に疑問に思ってるんだろうなーっていうだけなら何とも思わないですし。
今みたく答えるだけなんでね。
そうですよね。
いや全くもってその通りというかその方が精神安定上いいなっていうのは私も最近気づいたところですね。
楽しいですよ。
うん本当ですよね。だからパクチー嫌いだっていう話を例に出して言うなら、
パクチーが好きだっていう人、まあ俺はパクチー嫌いなんですよ言ってしまうと。
でもだからといってこの好きな人を全員一人残らず殺していくみたいなことはしないじゃないですか。
もちろんもちろん。
純粋に好きな人の話っていうのは貴重じゃないですか。嫌いな人から取ってみれば。
だから好きなんだなんでどういうところがっていうので、
いや高いのはうまいんだよとか、いやこれはこういう効果があるからいいんだよみたいなのを聞いて、
えーそうなんだーすげーぐらいですよね。
好きな人の好きなところを聞く方が楽しいですね。
そういうことですよね。
何が好きなのかをね聞く方が絶対楽しい。
そうだから絶対いやええじゃんとか、いやいやただの二次元じゃないですかみたいなのに関しては全然あれですよね。
ただの二次元でも何でもいいから楽しめる感性を持ってしていった方が絶対得ではあるなという気はしますね。
得ではある間違いないね。
間違いないですよね。
へーなるほど。
まあだからまとめるとあれですよね。
キャラクターデザインってそのヒゲさんが言ったっていうのに対してんっていうリラクションがあったっていうのとかも、
なんか別にそういうのが何ていうんですかこういうのって違和感とかそういうのがあったわけではなく。
そう全然そういうのじゃないですね。
でもそうシンプルにでもゆたろさんはそう自分が好きだからそれでよし好きイコール好きそれ以外の何ものでもないよっていう。
それ以上でも以下でもないよっていうね。
ことですよね。
そうすごいシンプルな話でしたね。
いやでもいいことですよ本当に。
そっかVTuberかいや本当にVTuberとかっていうのはあんまり推したことがなかったので。
はいはいはい。
純粋にいいなぁとは思いますけどね。
ライブ行ったりとかお話したりとかなかなかないんですよね。
でもなんか分かりやすいですよね。
ヒビモトさんでもね言いましたけど。
60人キャラがいて60人なんかそれぞれ個性があってってなれば
なんかファーって見ていけばやっぱこの方は自分の好みに合うなっていう方はいますし。
それはねホロライブだろうがギャルゲーだろうがどんなゲームだろうが何でも言えるんでね。
見てみたら意外とこのキャラはハマるかどうかを置いといて
このキャラは自分の好みではあるなっていうのはいると思いますよ。
そうなんだ。
俺に俺に合いそうな人います?
例えばどんなのがどんな特徴が。
いやなんかそこなんですよ。
そっからですか。
まずそこなんですよ本当に。
なるほど。
なんかまず。
でもいやいやちょっと待ってこれ。
居酒屋じゃないからあんまり自分の身の上話してもしょうがないんだよな。
いかにすごい個人的な話をしてるかっていうのがよくわかりますよね。
まあまあまあでもそうですよね。
人に見つけてもらうもんじゃないですしね。
まあまあそれもありますしね。
まあでも逆になんかほら言える範囲で言ってじゃあこういうキャラいるよ。
もう全然ね入り口としてはアレでしょうから。
こんなところでね壁を探すのはなかなかアレですからね。
板を置いといて。
じゃあじゃあじゃああの賢が好きなんですよ俺賢。
賢?
賢い賢い人です。
賢い人って言い方アレなんですか。
あの俺フワちゃんフワちゃんいるじゃないですか。
あの今いろいろ会って炎上してプロレスラーになったフワちゃんっていう。
テレビタレントがいたじゃないですか。
いますね。
この人が頭のいい人のことを賢って呼んでたんで。
ずっと俺はそれに触発されて私賢がこの世で一番好きってずっと言ってるんですけど。
なるほど賢っていうんですね。
まあそれはほぼ置いといて。
でもそういう知性みたいなのがすごい好きです。
トリビアとか無駄知識とかめっちゃ言う人とか。
そんなことも知ってるんだすげえみたいな人に純粋にほーってなっちゃうタイプなんですよ。
まいった。
あれいない?もしかして。
まいった。
いないのか。この世にはいないのか。
まいった。
まいっちゃったよ。
あの、まいった。
俗に言うポンコツみたいなのあるじゃないですか。
そういう方が多めではあるんですが。
まあでも可愛いですからねポンコツは。
そうそうなんですよ。
シンプルに知性がありそうなので言えば、
小豆さんっていう方がいらっしゃったりとかね。
小豆さん。ホロライブですか?
ホロライブですね。
シュナイラさんの趣味と若干合うのかどうかわかんないですけど、
旅行するVTuberみたいので赤いハートさんっていうのもいらっしゃるので。
なんか聞いたことあるハート、ハーチャマとか呼ばれてる人ですか?
ハーチャマとか呼ばれてる方ですね。
すごい聞いたことある。
そうなんですね、あの人旅行好きなんですね。
そうなんですよ、この人旅行好き。
ホロライブ全く関係なくなっちゃうんですけど、
イオンモールにめっちゃ詳しい人とかいたりするじゃないですか。
この一枚の写真見ただけでイオンモール当てる。
どこの全国のイオンモールから一つのイオンモールを当てるみたいな。
そういうやつに弱いです。
あれあるじゃないですか、ジオゲッサー。
みたいなのとかも、これは高校だからここで寄って、
ここは○○市ですね、はい正解ですみたいな人も、
うおーってなります。
そしたらさっき言ったジオゲッサー、小豆さんはどうですよ、ジオゲッサー得意。
すごい、○○小豆とかじゃなくて小豆なんですね。
そう小豆です。
あと本当に最近入ってきたアチチメラさん。
アチチ、すごい広いみたいな。
メラさんっていう方。
あ、そしたら怒られそうな気もしますけど。
あ、嘘、やめます。
方は、この前ジオゲッサーやってて、配信で。
おーやっぱジオゲッサーいいっすねやっぱ。
あれは本当に知性が問われるというか。
この電柱は○番の電柱だから○県のどこどことか。
わ、すげー。
っていうのをなんかやってましたね。
いいですね、そういうのとかそうなんですよ。
やっぱ特化した人っていいですよね。
あーそうかね、特化かりというかフックになる部分があるのはね、でかいですよね。
それなんか、あれなんですか?
ゆーたろさんが今推してる方、なんでしたっけ?
高根瑠衣さん。
高根瑠衣さんは何とか系とかってあるんですか?
何系Vみたいな。
何系なんでしょうね。
でもあの人もどっちかというとポンコツになるんですかね。
料理が上手とか、世話焼きだとか。
いいじゃないですか。
一応若干トリリンガルとか。
トリリンガルってことは?
日本語とタイ語とあとちょっと英語みたいな。
すげーかっこいい。
そういうことなんですよ、俺だから。
自分は別に何かに特化してる人間じゃないんで。
何かができる人を見るとすげー好きになっちゃうんですよ。
分からなくなりますよね、そういうところってね。
自分にないものはやっぱり惹かれるというかね。
そうなんですよ。だからもう本当に雑魚ですよ、俺。
そんなことない。
あれですよ、本当に小学生の女子みたいなぐらいの思考回路なんだよ。
自分より足早い人とか普通にいいなってなりますから。
かっこいいみたいな。すげーみたいな。
わ、バスケうめー。すげーみたいな。
なるほど。
だからなんかあれですよね、うかつにコンテンツに触れないほうがいい人間でもあるんですよ。
なるほどね。なるほどなるほど。
長崎県に詳しいVTuberみたいな人がいて、配信見に行ったらずっと長崎の話してるんですよ。
すごいめっちゃ気に入っちゃって。
この人長崎のことなら何でも知ってるんだ。すげーみたいな。
自分長崎なんか本当に行ったこともないのに。
あれ?
言ってることが本当かどうかも分からない。
分かんないのにっていう。
すっげーみたいな。
チャンポンが限界なんですよ。長崎って言ったらチャンポンだよねみたいな。
のが俺の中の限界であって。
それを越えられると、千望の眼差しなんですよ。
うわーすごい。
すごい、なんで来てるみたいな。
いいなーすごいなー、この人って天才だーみたいな。
雑魚、雑魚、雑魚。
いつか何かに騙されないようにだけ行くでしょうね。
俺だから本当にそう。本当にそう思います。
いいですね、なんかやっぱ1時間くらいかなーって自分は今日1時間くらいかなーって思ったんですけど、全然いいですね。
やっぱり我々は越えられる感じですよね。
そうですね、僕がもう一個追加しちゃったから。
いやいやいや、いいんですよ。
しましょうよ、追加。
追加しましょう。
追加しましょうよ、全然もう。
平気でね、やっぱ我々のみやとかに2件目行っちゃうんで。
そうですね。
いいことですよ。
いやー、いいんじゃないですか。
まだだから読んでないマシュマロいっぱいあるんで、あれなんですけど。
だからなんか、まだまだ募集していますっていうのもいいのかなってところですよね。
まだきちんと処理し終わってないのに。
そう、おいおいってなりますよね。読まれてない人からしてみたらおいおいおいみたいな。
後ろに回されんじゃねーかおいみたいなね、あるかもしれないからね。
ありますよね。だからそう、そうならないためにもちょっとね、あまり募集はね、穏やかにしておきましょうね。
一貫とかもなんかしてはいるけど、クレアってほどではないという意思表示だけしておけばいいですよね。
はいはいはい、そうですね。
ちゃんと順番通りにいくよみたいなね。
そう、そこ大事ですよね。
大事です、これ大事。言っとくの大事ですからね。
というわけでじゃあ、今週はここら辺にしておきましょうか。
はいはい。
なんかあれなんですよね、これっていう原稿も用意しないんで、締め方もあれもないんですけど。
はいはいはい。
まあオタクの娯楽を皆さん聞いてください。
雑言で。
えー全然大丈夫ですよ。
はい、といった感じで、じゃあ週刊ゲーム斜め読みここら辺にいたしましょう。
はい。
お相手はオタクシーシュナイザーとオタクの娯楽ユタロウさんでした。本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
01:24:54

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