気になっているゲームについて
おはようございます、シュナイダーです。
ゲーななシエスタは何について話そうか?
とりあえず、カラオケにいるんですよ、今。
前、チャノマという一人喋りのポッドキャストをやってた時に、カラオケでよく撮ってたんですけど、
あれね、なんか、結構部屋が広かったのかね、モヨモヨしてたんだけど、今回どうなんですかね?
あと、タブレットで撮ってたっていうのもあるかもしれない。今回はね、やめて、普通にスマホで撮ってるんですよ。
当時、スマホもね、まだiPhone8とかだったんですけど、今回13か14か忘れたけど、なんかそこら辺にしたんで、多少はね、よくなってると思うんで。
早速、マシュマロをちょっと読んでいきますか。何個かあったと思うので。
えーと、これこれ。
えー、こんにちは。マシュマロを投げつけます。やったことないけど、興味はあって気になっているゲームをあげてください。きっと誰かが反応して強く背中を押してくれるはず。
あー、これゲー7でやった方がいいか。ゲー7でやりましょうね。あー、確かに。
まあ、一応気になっているゲームいっぱいあるんですけどね。確かにな、人に言われないとやらないっていうゲーム結構あったんですよね。
まあ、一回ここで喋っちゃおうかね。
えーとね、やっぱり一番大きかったのはホラーゲームですね。嫌だったんだけど、配信とかでやっぱり周りの人がコメントくれたりするので、それでできたりとかっていうのはありましたね。
あとね、興味はある、気になるはね、えっとね、スターウォーズとか、あと何、マーベルとか、なんかそういうやつのオープンワールドのやつは気になりますね。あんまりやったことがなくて、その結局、例えばスパイダーマンとかって、ちゃんと見てないと楽しめないんじゃないかなと思ってやってないパターンありますね。
で、スターウォーズも同じ理由で、なんだっけ、アウトローみたいなの出てるじゃないですか。あれもさ、そのオープンワールドなんだけど、でも俺さ、4,5,6は見たけど、まあそれも結構前だし、1,2,3見てないし、7,8,9見てないし、やっぱりローグワン、ハンソロなどなどね、マンダロリアンなどなどはね、全然見てないので。
なんかね、映画見てからやろうで止まっちゃってるパターンは多いですね。なんかね、そう、そういう、なんだろう、ちゃんと物事を理解してからの方がいいかなみたいなパターン多いです。
だからあの、サイバーカンクとかもさ、最初にやろうって思ってたのも、結局やらないで、エッジランナーズっていうアニメを見てからやっぱりやったし、なんか妙にね、背景知りたがっちゃうんだよね。用意されているコンテンツを消費してから、そのゲームをやろうかなみたいな。
なんかね、そういうところがあるんですよ。100%で楽しみたいじゃん、みたいな。でも多分ゲーム的には大丈夫なんですよね。あの、スパイダーマンだって知らなくても、多分そのスパイダーマンから始めたって、ちゃんと面白くできてるはずなんですよ。
うーん、とか。なんかね、多いんですよ。それこそ桃鉄とかだってさ、あんまり他の知名知らないから、ちゃんと地理できるようになったらやろうみたいな、わけわかんないことを思ってた時もあるんですよ。やっぱそれもったいないですよね。
みんながみんななんだろう、すべてのコンテンツにおいて完璧である状態から享受するわけではないので、だからやっぱりあとはあれかな、結局途中でやめちゃったのは、メタルギアソリッドとか5をやったんですけど、なんかよくわからなくてやめちゃったみたいな。やっぱり1からやらないとダメか、みたいな。
でもなんかほら、これだけやってればいいよとかって人もいるじゃん。いやいや3をやっとけとか、いや1からやっとけみたいな。なんかそういうのだったりとか、そういうなんだろう、みんながいやこれからこれから、いやこれこれこれみたいなのが最終的なノイズになってやめちゃうみたいな。いやもったいないと思います。本当にもったいない。
うん。とかね、そういうのとかかな。まあいろいろあるんですよ。だからね、なんか映画系のゲームかな、まとめると。とりあえずそこら辺はちょっとやっておきたい。PS5とかってやっぱそういうの面白そうですよね。なんだろう。
あとインディージョーンズとかもそうだよね。すげえ面白そう。いやでもなんか見たことないの何個かあるしな、みたいな。とかかな。アンチャーテッドみたいに独立してるやつだったら全然いいじゃないですか。自分でやるし。
『ショーシャンクの空に』の結末を考察
だからやっぱり映画かな。映画系のゲームはもうちょっと触れたい。その名作のやつとかね。そういったとこじゃないですかね。映画関連でそのまま次の話しちゃうんですけど、結構前なんだよな。申し訳ない。これねスペースで話題が出た時に言うべきだったんだろうけど、
ショーシャンクのソラニーはバッドエンドかグッドエンドかっていう話題がヒゲモトさんのスペースの時に出たんですよ。これねめっちゃ話したくて。やっぱショーシャンクのソラニーすごい好きなんですよ。
見たことない人はもうまず見てもらわないと多分この話にならないような、そうならないようには一応気をつけたいんですけど。簡単に言うと刑務所の話なんですよ。ショーシャンクのソラニーって。
主人公が冤罪で捕まると、嫁さんがプロゴルファーと不倫しててムカついて両方ぶっ殺しちゃおうぜって思ったんだけど、銃か何か持って不倫相手の家に押し入ろうとするところで場面が変わって裁判のシーンになるんですよ。
で、アンディ・ディフレインだったかな。アンディが要は本当にそのプロゴルファー、不倫相手のプロゴルファーと嫁さんを銃で殺したのかみたいな裁判のシーンになって、そこでアンディがやってないって言うんですよ。やろうと思って銃も買って酒飲んで弾も込めたけどでもやってないんですみたいな。
いやでも結局のところ、証拠とかいろいろなものを鑑みて、やったと。なんであなたは懲役、何年か忘れちゃった、無期懲役かなんかで、しょうしゃんく刑務所に入りますよっていう話なんですよ。
結局その主人公が冤罪なのか本当にやったかみたいなのは、ちょっとそこら辺はなあなあな状態で物語が始まって、刑務所の中で何十年と時を過ごすみたいな。その中で調達屋さん、レッドっていう調達屋さんだったりとか、鬼教官みたいなのとかいろんなのがいたりっていう映画なんですよ。
ここから先はもうちょっとネタバレになっちゃうんで、いろいろ見てから聞いてほしいんですけど、いろいろあって脱獄するんですよ。すごい雑だな、説明が。
結局脱獄して、国境を越えて、アンディはホテルか何かやるんですよね。地は種穂っていう街に行って、その時仲良くなってた調達屋のレッドっていう男性にも要はここに来てよみたいな。
で、レッドも仮釈放して、国境を越えるっていうね、仮釈放中なのに国境を越えるっていう罪を犯しながらも、今更こんなじいさん捕まえに来ないだろうみたいな感じで、アンディと一緒に再会してエンドっていう話なんですけど。
これがね、要はグッドエンドかバッドエンドかっていう話になったんですよね。そう、俺悩んだの。スピーカーにするかどうかみたいな。要は話したかったんだよね、あれについて。
ショーシャンクはこうだと思うみたいな。で、俺はまず最初に言うと、俺はハッピーエンドだと思ってるの。ショーシャンクの空は。で、あのね、まあそれについては言うとして、まあ理由っていうかまあそれは言うとして。
で、要はバッドエンドだよって、バッドエンドだと思いますっていう意見があったんですよ。築地さんがそのコメントでね、あれはバッドエンドだと思うっていう風に言ってくれて、何でだろうと思ったのよ。
で、やっぱそれはさ、聞きたいじゃん。あのね、映画での反対意見ほどね、ワクワクするものはね、ないんですよ。なぜかって言うと、どっちも正解だから。ね、そう、いやそれはおかしいよとか、いやそんなのないよみたいなのって、よっぽどなことがない限り起こり得ないのが映画の良いところなんですよ。
そう、だからつまんないは悪じゃないの。それがね、いい。まあ映画に限った話じゃないかもね、でもまあ俺はあくまで映画の主体に話すけど、いやあれはね、つまんなかった、ダサくだよ、あんなのはカスカスカスみたいなことがね、あったとしても、それはその人の中の正解であるから、その、なんだろう、なんてことを言うんだ、君はひどいな、見損なったよ、人間性を疑うよ、みたいなことはないわけです。前提として。
そんなことはないっていうのが念頭に、じゃあそのなんでその、俺はハッピーエンドだと思うし、月さんはバッドエンドだと思ったかっていうのを今から喋りながらちょっと咀嚼していこうよっていうのが、今このカラオケ招き猫の中で行われるね、コンテンツとなっております。
さあというわけで、まずじゃあコメントを見ようかな、あの本人に許可を取って引用していいよっていうふうに言われているので、ちょっと見ましょうね。
えーっとこれだな、えーちょっとすいませんね、文字読むんでスマホ近くに、声がでかくなるかも、エンドがどうかより、それで何を受け取るかみたいなとこかなと思ったりします。
僕はショーシャンクはバッドやと思ってます。なぜならやるやつはやってるけどお前はどうだって責められてる気持ちになったから。
いやこれね、すごい、いい、何がいいのっていう話かもしれないんだけど、そのなんだろう、まず前提としてその月市さんの映画の見方っていうのが、俺と全然違うんだよ。
それがいい。やっぱね、自分の映画の見方だったりとか、あのね主観をずっと持ち続けてると、どうしてもそれ以外のものの見方は年を取るとどんどんできなくなるんですよ。
人間ってもう愚かだから、俺含め全員なのね。だから例えばなんだけど、なんかこの映画はこうとか、映画の見方を、例えばレビューありきでね、レビューをするぞっていうありきで映画を見に行ったときにこう思う、こう思う、こう思うっていうフォーマットは決まってるんですよ、人間。
だからここが良かったとかね、ここはイマイチだった、ここはこうすべきだったっていうのが当然できるわけじゃないですか。それは多分みんなそうなんですよ。例えばなんだけど、ポッドキャストってあんま辛口言わないよね。あれはね、そういうフォーマットを多分みんな決めてやってると思うの。
ここが良かった。こういうところもあったけど、でもこういうのが良かった。あれは本当になんかゲームとかもそうなんだけどみんな優しいなと思って。
今回、築地さんはショーシャンクはバッドエンドだったって思ってる。なぜなら、やるやつはやってる。けどお前はどうだって責められてる気持ちになったっていう。
この見方は自分が全然やってこなかったやり方で、なんでかっていうと多分、あくまで予想だから築地さんが本当にそう思ってやってるかどうかっていうのは、それはもう築地さんに聞かないとわからないんで、どっかで俺はね、喋りたいんだよね、築地さんとね。
とりあえず予想として、俺の予想として言っておくと築地さんはね、多分俯瞰して物事を見てるんだよ。映画を。ちゃんと全体の、例えばさっきの主人公で言うとアンディっていう主人公がいて、相棒である調達屋のレッドがいてっていうのを一人一人のキャラクターをちゃんと見てるんだよね。
そういうやり方をすると、映画を見終わった時にアンディっていうキャラクターと築地さん本人っていうのはもう別のものっていう風に多分一線を引いて全体像を見れてる人なのよ。
俺これ頭のいい人しかこの見方できないと思ってて。じゃあなんでお前はどう見てんのっていう、俺はね、シナイダーはどう見てんのっていう話だと、シナイダーはもう完全に自分がアンディだと思い込んでるの。
要は没入型、完全没入型。没入型と俯瞰型で分かれるとわかりやすいと思うんだけど。
俺はもうアンディだなって思ってる、自分のこと。だからアンディが脱獄した時って最高に気分がいいわけ、俺はもう。
で、アンディがちゃんとレッド、調達屋のレッドを呼んで2人が再会しましたっていうシーンでは、もう俺は勝ったなって、俺の勝ちぐらいの気持ちなのよ。
だって本来考えてみたらさ、脱獄だっていけないことだし、普通できないしみたいなっていうのは、これは俯瞰してみると、わりと冷静に見るとそうじゃん。
でも俺はもうやったし、脱獄もしたし、悪も倒したしみたいなのも気になってんのよ。
これが俺が見てる没入型。で、この没入感を元に良かった悪かったっていう吉橋を映画で決める時がある。
で、月一さんはじゃあ実際どうだったかっていうと、これセリフに入ってるんだけど、やるやつはやってるけど、お前はどうだってなってるじゃん。
これはそういうことないよ。自分とアンディを比較してるよね。この時点であの人は没入はしてないのよ。
映画っていうそのものをしっかりと全部見てる人だと思う。
で、まあその要は、で、いろいろ結果責められてる気持ちになったっていう考えだと思うのよね。
だからこれがもう全く俺と映画の見方が違うがゆえに起きたBADとGOODの違いなんだよ。
ねえ、面白いでしょ。ショーシャンク見てない人見たくなったでしょ。自分はどっちなんだみたいな。
ショーシャンクに限った話じゃないよね。映画はもうこれすごい多分ね、映画見る時自分どうやって見てるんだろうって思いたくなった人が多分いると思う。
そう、これは面白いですよ本当に。何でもいいですよ。次見るの。なんだ最近だと。
多分マイケルとかね、マイケルジャクソンの映画とか見てみるといいんじゃないですか。あれなんか多分簡単にわかると思うよ。
要はマイケルジャクソンっていう人の一生を俯瞰して追うのか、俺はマイケルだって思い込んでみるのかでは感想がやっぱり分かれてくると思うんで。
そこはね、面白いと思うんで。
もしね、それがノイズになるパターンもあるんですよ。自分がどう見てるかっていうのを改めて見ながら映画を見るっていうのは、配信とかそういう感想を言いたがる人だけがやればいいと思ってるから、みんながみんなこうではなくていいんですよ。
ただもしその映画っていうものを咀嚼して感想を言ったりとかするっていうことをやりたいのであれば、ちょっとその視点は持ってると面白いかもしれないですね。
何も考えず本当に真っ新な気持ちで映画を楽しみたい人は自分がどう思ってるかなんかいいと思います。
俺はいいと思う。考察って必要性そんなないんで、必ずしも考察しないとコンテンツを楽しめないっていうのはないと思ってるんで、純粋にマイケルって映画があって、
なんかこの曲聴いたことあるなーみたいな。親が聴いてたなーみたいな。世代的にね。親か上かちょっとわかんないけど聴いてたかなーみたいなぐらいの気持ちで、それはマイケルジャクソンっていたわなーみたいな。
っていう感覚でちょっと見てみるかぐらいでも全然いいと思う。
理由なんかどうだっていいのよ。やっぱりそのグッドエンドかバッドエンドかっていうのをこうやって喋った時に、この考え方が違うんだなっていうのはすごい面白いことなので、
これはね、ぜひぜひ映画好きの人はやってみるといいかもしれないですね。
『ショーシャンクの空に』の鑑賞ポイントと映画の話
はい、といった感じですかね。
で、あとなんだろうな。
ショーシャンク。ここまで来てショーシャンクの見方なんか別にどうだっていいんだけどね。見たことない人向けの話になっちゃうんだけど。
もう一回もしショーシャンクを見る機会があればちょっと面白いなと思って見てほしいんだけど、ショーシャンクって閉塞感すごいんですよ。
あれ、見てみるとわかるんだけど結構息苦しくない?と思う。
なんでかっていうと、それは刑務所の話だし息苦しいのは当たり前なんだけど、圧倒的に空が見えないんですよ。
空っていうか引きがないのよ、ショーシャンクって。
意外と見てみると結構顔ドアップの率高いのよ、ショーシャンク。
でもそんな中でちょっと引きで見るシーンがホツホツとあるんですよ。
で、そのシーンがアンディが希望を持ったりとか、開放感っていうのを感じれるシーンになってるんで。
ショーシャンクをもう一回見たいなとか、初めて見る人まだいるかどうかわかんないけど、そういう人はそういうのを気にしながら見ても面白いかもしれないですよ。
どうしても最後のシーン、最終盤のあるシーンなんていうのはすごい開放感を感じれる仕組みになってるんだけど、そこはちゃんと取り分けがされてて偉いなって思うんですよ。
本当はもっと言いたいんだよ。このシーンはこう、このシーンはこう、みたいな。こうなってるからすごい気持ちがいい。
このシーンは逆にこうなっちゃってるからすごい息苦しいよね、みたいな。
一個一個やりたいんだけど、絶対嫌われるからあんまりやんない方がいいですよ。
間違っても彼氏彼女とかにやってはいけないですよ。
一緒に映画見に行って、自分だけ最初に予習してリバイバル上映見に行った時に、映画館で手を叩いて、見て、このシーンすごいでしょ、これこれ。
間違ってもやっちゃいけないですからね、本当にね。
場合によっては持ってる甲羅をぶちまけられる可能性があるのでね、それだけは気をつけてください。
映画でもいいですね、映画見たいですね。
最近いろんな映画見てるんですけど。
劇場の方にも足を運ぶようになりました。
劇場?映画館?映画館の方も。
ほんと全然行けてなかったから、ずっとアマプラとかばっかり見てたんだけど。
最近だと箱の中の羊を見に行った。
あれね、あれも話したいんだよ。
誰か見に行った人一緒に話してくれねえか。
人と話すの楽しいからね。
一人ででも、一人で言いたいことをパーって言うのも楽しいですよ、映画は。
思ったことを誰にも邪魔されず。
わーこれが良かった、あれは良かったなーみたいな。
あれはちょっとイマイチだったけど、でもあれは良かったなーとかね。
俺だったらこうするなーとかっていう人も当然出てくると思うんで。
映画好きの人はやっぱりカメラアングルとか気にしだすと。
ちょっと上級者向けな。
一人で言うのはただだから。
他の人とかにすごい公釈垂れ始めるとね。
ちょちょちょちょ、ジジイ、ジジイってなるから。
ここは気をつけたいよね。
俺の今の年齢ってすごい気をつけたいところなんだよ、俺。
おっさんと若者の中間。
まだ若者って名乗ってもまあ大丈夫か?みたいなところだし。
でもおっさんとして渋い、ちゃんと自分持ってる不悪のおっさんたちに混ざってやるにはまだまだ青臭いっていう
絶妙なラインの年の人は。
でもまだいいと思う。
まだ全然自分オラオラでいろんなこと言っていいと思ってるので。
俺はね。
何の話だっけ?
映画はね。
面白いなって思うものとかあったら是非教えてほしいんだよな。
これ見に行ってくださいみたいな。
映画館に関してはマジで行けるから。
これ見てって言われて見に行けるタスクの柔らかさがあるよね。
ゲームはむずいと思う。
ゲーム。
ゲームもこれ買ってゲームこれやってくださいっていうのはさ。
7800円もするよこれ。
自分で買ってさ。
食ったらレビューしなきゃみたいなガチャガチャみたいなのがあるから。
人に勧めるっていうのが若干のタスクを帯びてるんだけど。
映画はね。
ギリね。
いけるラインだと思ってる。
これ映画館行ったらこれ見てくださいって言われて。
まぁだいたい2000円じゃん。
2000円で2時間ぐらいじゃん。
だいたい。
この2000円2時間っていうのはね。
いいと思う。
人に金を出させてタスクにさせるにはギリギリいいラインだと思う。
まぁそれでも嫌なものは嫌なんだけどね。
人によってはね。
これを見ないと人生損してるよみたいなこと言われたら俺ムカつくから嫌でも見ないしね。
見ない見ない。
嫌だもん。
うるせーみたいな。
見てないことでお前より優位に立ってやるぞみたいな。
悪い。
かすですね。
本来人間には絶対なっちゃいけないですね。
これ怖いよマジで。
変にね人に対してね。
なんかこうなんだろ。
嫌な気持ちを持った状態でおっさんになるとね。
コロッと老害化しそうで怖いよね。
招き猫のコーラって濃いわ。
すごい砂糖黒い砂糖水を飲んでる。
はいといった感じですかね。
おすすめの映画はぜひ軽くもマシュマロでも何でもいいんで教えてください。
映画の話もしたいな。
ちらっちら日常系のポッドキャストっていうかこういう日々なんとかみたいなのもねやられてる方いっぱいいるんで。
そういう人たちはね俺と映画の話しようぜ。
なんか嫌だよね。
ちょっとヤクザくさいんだよな。
俺とやろうよみたいな。
違うから勝負とかじゃないから本当に。
まあという感じではい。
今回のシエスターこんな感じで。
なんかねいろいろこれ聞きたいよ、あれ知りたいよ、知りたいっていうかあれ知りたいよとかパーソナルな部分あったらねぜひマシュマロ等で送ってくれると嬉しいなって思います。
本編週刊ゲーム七味読みの方もねどうかよろしくお願いいたします。
ではまた。