FIREの先輩からの3つの助言
こんにちは、gaikiyoku.fmです。 今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。 あの、先日、
ラジオの収録してきたんですよ。 流れ山のラジオの。
そうです。流れ山の誰も聞いていないラジオを収録してきまして。 その時の
ゲストさんが 完全ファイヤーをしている方を呼んだんですね。
ファイヤー同士の対談ですね。 いやいやいや、僕はそんなそんななんですよ。
なんやかんや言うて、はい、あの仕事してるやないかというご指摘をいただいちゃうんですけど、その方はガチで何もしてないですよ。
で、その収録に向かうためにいろんな準備をしていて、 その準備の中で、いやこれ誰聞くの?みたいなことをそのファイヤーしている方、
先輩が言うんですよ。 先輩に向かって僕は、いや、僕の友人でファイヤーしたい奴がいるんですと。
そいつのために喋ってくださいって言って。 僕は聞きたいです。
はい、あなたのためのラジオにしようと思って。 そっけしてたんですけども、ちょっとやっぱ尖りすぎちゃってて。
ちょっと収録前の1週間前ぐらいにいろいろやっぱミーティングしてて、少し結構削ったりもしたんですよ。
あー何を話すかっていう話を? あーそうですそうです。で、この件はちょっと話しづらいよねとかっていうのをいろいろ、
視聴者流れ山の人ばっかりなので、誰が聞くねって話になっちゃうので。
ちょっとじゃあ、お金の話善切りしたんですよ結局。 あーまあちょっとやらしい感じにもなるしね。
いやーそうなんですよ。別に先輩もそうしたいわけじゃないし、私も聞きたい本質はそこじゃないなと思ったから、
そこはじゃあ消しましょうとかっていうのをいくつかやってたんですけど、今日はその先輩と話をしていて、
ファイヤーするためのその人なりの3つの条件をラジオでは話してないので、こっちに持ってきましたと。
お、いいですね。お金の話をこっちに持ってきたってことですか? あ、ではない。
お金の話も含めてですけど、あっちでは言わなかったこともちょっと含めて、こっちで話させていただこうかなと。
ちょっと重複も若干あるかもしれないですけど。はい。 秀滝さんを含め、ファイヤーしたい方たちへの
あの、すすめをちょっと持ってきたのでお話ししていいですか。 はい、もちろんです。
その方自体も結構特殊なんですよ。ファイヤー、お金的な不安はなくファイヤーしましたと。
で、した後にいろんな懸念点が出てくるんですよね。お金なくならないから大丈夫かなっていうところで、その人も結構シミュレーションめちゃめちゃして、
これならいけるだろう、大丈夫だろうと、マジで何もせんくてもいけるだろうっていう形にした上で退職したんですけど、
その方も退職仲間って結構いるんですけど、やっぱり皆さん、社会的なつながりがどうしても欲しくなってしまい、ファイヤーコミュニティとか、
そういうのにこうハマっていったり、はたまた辞めてすぐまた仕事しだしたりとか、
うん、やっぱりしていて、それを先輩は見ていて、やっぱりファイヤーしたい、自由になりたいっていうのはあるけど、なんか心の寄りどころは絶対必要だなという。
うん、そうですよね。 うん、なんかそれがその先輩はもうめっちゃ家族だったんです。というか妻だったらしくて。
うん。 はい、お子さんもいるんですけど、お子さんも大きいので、はい、もう出ていくだろうと。でも暇になった時間、自分のこともするけど、妻といれりゃそれでいいみたいな。
おー、いいですね、素晴らしいですね。 うん、すごいなと思って。なので、別に友達だったり飲みに行く人がいなくても、妻と楽しくいれればもうほんと大丈夫だっていうふうに思えたらしいので。
はい、僕はちょっと、なんか友人関係欲しいと思っちゃうので。 うん、そうですね、奥さんとだけよりはもうちょっともう1個軸が欲しいなって思っちゃうけど、奥さんとはあれなんですかね、すごい共通の趣味があって何か楽しむことがあるんですかね、その方は。
そうみたい、うん。何かしら、一緒にこう田畑を耕すとか、何か一緒の方向で向かうものがあるっぽい。映画しかり、お酒しかりね、めっちゃお酒飲むので、そういったちょっと寄りどころが、僕に対するアドバイスとしてもやっぱ言ってて。
うん、しかわくんはやっぱもうちょっと社会性あるから、仕事っぽいことやっぱ必要だよね、みたいな。うん、何かしらそうやってこう達成感欲しいっしょ、みたいな。いやー、ちょっと欲しいですよ、なんかやった感とか、やっぱ何かしら欲しいかも、みたいな。うん、それ結構寄りどころであるんだったら、それはやっぱあっていいんじゃない、みたいな。
うん。うん、ああ、辞めてもそうかっていう、まあまあそれを聞いてもちょっと気が楽にはなったんですけど、うん、何か家族なのか、家族何割、友達何割、仕事何割でもいいから、本業がなくてもそういった寄りどころはあったほうがいいと、その人曰く。なるほどね。
実際、芸的にも、何かそれはそうだなって思いそうだなと思いました。まあそれはそうだなと思いますね。まあ実際、僕も辞めたいけど、今の会社を辞めたいけど、別に仕事をしたくないわけじゃないんですよね。そうよね、うん。まあ自分のペースでとか、ただ何となく一人でやりたいなっていう気持ちもあるから、その場合はちょっと寄りどころ的には弱くなりそうだなというのもちょっとある。うん。うんうんうんうん。
一点注意点として、寄りどころとしたときに、相手がそれを認めてくれないと意味がないという、あの家族が、いや、こっちに時間かけられてもみたいな、言われたら終わるし。そうですよね。うん、そこのまあ理解の、理解をしていただくことがどうしても必要になるから。うん。注意点として言ってましたね。
そうですよね。いくら家族とはいえね、ずっと本当にずっと一緒にいれるかっていうと、それはなんか、まあ愛称とかね。うん、家にいられたら嫌だとかあると思う。ね、本当ですよね。世のお父さん方はさ、ね、定年退職して家に帰っても、家にずっといられると困るみたいなね、よくツイッターで見る話ですよね。見る見る、奥さんに嫌がられるやつ。ね。
うん、そうですね。そこが結構一つ大事な点として言ってましたね。何してる人ですかって聞かれても、自信を持って僕は主婦と答えますと言ってましたね、あの人は。なるほど。
ちなみにちょっと聞き流しちゃいましたけど、ファイヤーコミュニティっていうのがあるんですね。
あ、そうなんですよ。
ファイヤーした人たちが、まあやっぱちょっと寂しいから集まろうぜみたいな感じなんですか。
そう、マジでそう。昼間一緒に飲む友達がいないから一緒に飲もうぜとか。
確かにね、そりゃそうっすよね。
同じような価値観の人たちで集まりましょうみたいなのが、YouTubeでもファイヤーコミュニティありましたし、私とその方の元いた会社の人がホッキリになってるやつもありまして、僕もその先輩も行かないんですけど。
で、二つ目が、その人曰くですけど、SNSはしない方がいいって言ってました。
おお、そうなんだ。
はい。その方もちょっと承認欲求がちょっといつだったか、一瞬欲しくなった時期があったらしく、なんか投稿なりなんなりしたみたいなんですよ。
でも、やっぱ気になっちゃうというか、それでやり始めたら。俺は何のために辞めたんだみたいな。
それファイヤーしてからの話ですか?
ファイヤーしてからです。ずーっとしてなかったんですよ、その人、SNS。まあまあそれはね、その人だからだなって気は若干するんですけど、さっきのよりどころに近くて、よりどころをSNSに求めんなよってことが言いたいことなんですよ。
ああ、なるほどね。
SNSはまあまあ全部止めろってわけじゃないんですけど、暇になった時にその自分の発散口だったりとか、そういうのでSNSになんない方がいいよって言われて、僕は今TikTokkerなのですごいドキッとしたという。
僕TikTokやってますって言えなかった。
言えなかったんだ。
言えなかった。
確かにね、その話されたらね、だってTikTok最近やってますもんね。
そう、そうなんすか、僕TikTokめっちゃやってた最近って言ったら、えーって逆になんかこうバランス悪くなりそうだったんで。
はい、のでSNSはその人曰くあんまりそこに承認欲求は求めない方がいいと。
なるほどね。
僕もそう思いました。
最近始めたけど。
最近めっちゃやってますけど、そう思います。
はい。
3つ目が、これも結構いいなと思ったんですけど、人生は2Aドアだと。
今僕らはファイヤーという判断をしたけど、うまくいかなかったら仕事すりゃいいし、いいんじゃないっていうそのいつでも戻ってきていいし、いつでもやっていいから、なんか気にせず辞めたかったら辞めりゃいいじゃないっていうのはもうその人も言ってて。
まあすごくわかるなとは、僕自身も思ったので。
まあまあそれがわかった上でもちょっとやっぱ背中を押して欲しかったり、本当にどうするかみたいなのは一般的にファイヤーした人はありそうかなと思うんですけど。
まあそうですよね。戻れるって言っても本当に元に戻れるわけではないですからね。同じ会社の同じポジションにやっぱ戻りますってなかなか難しいから。
難しいと思う。ただ辞めてから見える景色があるからそこから先に進むことはできるよってことに近いかなと思う。
そんな寄りどころはあった方がいい。SNSはやるな。いつでも戻れる2Aドア。はい。
いい話ですね。
はい。まあまあそんな話をちょっとラジオで。近い話は聞いたけど、まあ若干少しぼかしたりあんまり触れなかった部分もあったんで、一番話したかったところをちょっとこのラジオでお話しさせていただきました。
はい。ありがとうございます。
TikTokerとしての挑戦とSNSの承認欲求
ありがとうございます。この流れで僕のTikTokkerの話していいですか?
いやそうですね。ちょっとねTikTokker話聞きたいですね。
恥ずかしいな。まずTikTok始めましたと。
うん。
スタートとしては。
もう面白いもんね。
もう面白いもんね。もうね弱い40の年にして、弱い40にしてTikTok始めけりという。
不悪の年に。
不悪すぎるよね。やばいよ。内容としてはまあやりたいことやっていくぜ俺はみたいな。
ちょっとまあ先ほどの先輩の言葉を借りるとSNSはやめろというところに真反対に行ってしまったやつなんですが、
始めてみたら意外に慣れてきまして。
視聴も結構ちょこちょことされるように。フォロワーは全然増えないんですけど。
動画自体は結構見ていただけるようなものになってきてですね。
TikTokとインスタをやってるんですが、直近インスタの方が調子良くてですね。
一つの動画で3万視聴とかされてたり、いいねも1000ついてたりとか一つの動画でとか、そういうのも出始めてきたというところですね。
それに調子を乗った私はですね、4日前から今度はYouTubeを始めました。
それは知らなかった。
そうなんですよ。YouTubeのショート動画を始めました。
それは流す動画は全部一緒ってことですかね。
全部一緒、何にも変えてない。
YouTubeのショート動画始めたんですけど、これが伸びててですね。
1日1個上げてるんですけど、まず全部1万視聴を超えてるんですよ。
すごい。
で、3.5万、1.7万、1.5万、1.7万、1.4万と。
で、いいねも400、300、300、250、230みたいな感じで。
そこそこ見ていただけるものになってきて、ここに承認欲求を持ってくるとまずいぞと。
いや、もう感じてるでしょ、でも。
でもね、なんかね、これめっちゃ嬉しいとか気持ちいいとかは全然ない。これ本当にない。
そうなんだ。
視聴されてんなみたいな。
で、され始めてYouTubeだと早速クソコメも来まして。
いいですね。
え、なんないいいですねって。
いいじゃないですか。
ちょっと中身は言えないんですけど、僕が書いたやつに対して。
いや、中身言えますよ、ごめんなさい。
僕が書いたことはちょっと言えないんですけど、
僕が書いたことがちょっとこの件どう思うみたいな感じのクエスチョンマークで終わる固定のコメントってあるじゃないですか。
あなたもどう思いますか聞かせてねみたいなコメント欄でとかっていうやつですね。
そうそうそうそう、コメント欄で教えてねみたいなの一言入れるとなんかいいって言うからそれ入れてみたんですよ。
そしたら一文字、二文字かだけですね。
は?って来て。
さすがだなと思って。
いいですね。
YouTube、さすがだな。
TikTok始めてたときはすごいなんだろう、友達な俺らみたいなコメント来るんですよ。
あー、なれなれしい感じの。
めっちゃなれなれしいんですよね。
全員高校生の距離感で来るんで、変なの。
全員高校生なんでしょうね。
全員高校生なんと思う。
そう、え、なんとかだったみたいな感じのが来て。
え、マジ誰この距離と思うのが、やっぱ日本の未来に不安になるのが一個はそれであって。
で、その後YouTubeのショートで、は?ってだけ来たり。
さすが、初めて4日でこんな来るんやと思って。
すごいですね、いいですね。
すごいねーと思って。
だからこれはちょっと学びですよね。
あの、やっぱ外に出すっていうことはこういうことが来るからそことのこうメンタルの。
なんとも別に思わないんですけど、でもやっぱちょっと嫌だなと思ったりしていて。
なんかそこのちょっと学びとしてはありましたね。
でもあれですよね、Twitterとかだと逆にめちゃめちゃかしこまって。
何でしたっけ、フォロー、フォロワー外から失礼しますみたいな言葉流行ったじゃないですか。
なんかあったね。
ああいう感じとまただいぶ違うんですね、毛色がね。
違いますねー。
一応まあスケジュール決めてTikTokとインスタで上げて、あとおいでYouTubeを今上げてる感じなんですが。
まあ何にせよどれもね、なんかどこをゴールにするかっていうのは特にないので。
まあまあ友人と見てキャッキャできるレベルとは思ってるので。
でもやっぱ収益化を目指すんじゃないですか。
いやちょっと思ったんですけど、
例えばYouTubeとか、全然わかってなかったんですけど登録者1000人とか必要なんですよ。
すげえ遠いなと思って。
死ぬほど遠いぞと思ってですね。
はい、でなんか登録者数1000人超えてて、1年以内に視聴時間が4000時間超えてなきゃいけないとか。
あー全員の。
そうそう、なんかすごいハードルがちゃんとあって、簡単にはいかないんだなと。
で、まあ一応今いったんTikTok、インスタグラム、YouTubeで遊びでやってみて。
今のところ視聴が来やすいのはTikTokとYouTubeなんですけど、収益化しやすそうだなって思ってるのは若干インスタ。
あーそうなんだ。
なのでまあまあちょっと並行して、またでとはいえ経緯が全然変わると思うので、そこをちょっと学んで、
少し何かで収益化できたら、個人事業主として何かが経緯になったら嬉しいなというところの期待だけ込めて、
ちょっと頑張っていこうかなと思っております。
はい、頑張ってください。
ありがとうございます。頑張ってくださいしか言えないよね。
ニヤニヤしながら見てます。
僕はインスタでね、インスタはやってるんで流れてきて、結構な頻度で更新してるなと思いながら。
ありがとうございます。
ニヤニヤしております。
ちゃんといいねしてください。
そうですね。それ忘れてた?
全然全然。なんかちょっと見てほしい。結構インスタいいねされてるから。
ほんと。見れるのかな。他の人のいいねされてる数とかって見れないんじゃなかったっけ今。
見れない設定もできる。
見れる設定もあるのか。
私はもう全部オープンにしてるから見えるはず。
ちょっとね楽しくやっておりますこの辺は。
AI開発とガレージブランド
はい。僕はですね、最近ちょっとこんな話ばっかりですけど、AI開発にやっぱり引き続きハマってまして。
いやーめっちゃいいこと。健全だな。TikTokにハマってるやつの100倍いいわ。悲しくなってきた今俺。
いやいやいや。
どう考えてもAI開発にお熱な方がいいわ。悔しい俺は。悔しい。はいどうぞどうぞ。すみません。
どっちでもいいんですよ楽しければ。
いやーもうねほんとね。ほんと楽しくて。
でまぁちょっと今回作ってるものはちょっとねもうちょっと形になってきたらまた紹介しようかなと思うんですけど。
はいはい。
なんか最近思ってたのが、思ったのが、あのこれガレージブランドだなってちょっと思って。個人開発。
あのガレージブランドの話っていつかしたんですけど。
何回かしてるね。
ね何回かしてますよね。でガレージブランドあのまあアウトドア系でよく多くて。
で思ったよりてかあの結構品質がやっぱすごい高いなっていう話をしたと思うんですよね。
はい。
なんか元々はちょっと個人が作ったちょっとこう手弁当的な感じなのかなと思ってたらよくよく見てみるとすごい品質が高くて。
なんかもうほんとその人が欲しいと思ったものを欲しいと思った素材でこう。
こだわり抜いてるよね。
そうそうこだわって作っているもの。でガレージブランドいいなーみたいな話したんですけど。
なんとなくねやっぱガレージブランドにこう憧れがずっとあったんですよね。
なんかいつかやってみたいなーっていうけど別になんか何かものが作れるわけじゃないんですよ僕は。
うんうん。
なんですけどよくふと最近思ったのがあれこれはなんかガレージブランドのアプリ版みたいな感じなんじゃないかなと思って。
こう今自分が作りたいもので世の中には存在しないんですよね。
こういうことがやりたいんだけどまあ似たようなものがあるんだけどちょっと違うから自分で作るがまあ個人開発なんですけど。
今までもやったことあったんですよ個人開発って。
自分のために例えばなんか小遣い帳みたいなのを作ったりとかしてたんですけど。
マネーフォワードのレッカバーみたいなやつね。
でまあ仕様としては確かに自分が欲しいものです。
マネーフォワードにはないこの機能が欲しいから作ったんだけど見た目とか品質的には当然マネーフォワードには劣るというかね。
うんうんうん。
まあバグこうやって使うとバグがあるんだけどまあそうやって使わないようにもう自分しか使わないから別にこのバグはいいやみたいな感じで個人開発で。
僕のレベルだとそういう感じだったんですけどこれがね今もう全部できちゃうから。
いやーなるほどね。
うんだからむちゃくちゃこうこだわった仕様でかつクオリティも高いし。
多分なんなら会社レベルだったらそんなそんな細かいことこだわっても別に売り上げ上がんないんだったらやるなよって話になるじゃないですか。
うーんその通り。
ねみたいなところすらできちゃうんですよね自分だから。
だから多分本当会社が作るものよりも品質の良いものができちゃうんですよ。
品質って言ったらあれかなまあバグはもしかしたらやっぱさすがに大きい会社が作った方がないかもしれないけど。
デザインだったり仕様だったりそのこだわりの部分っていうのは。
だからねちょっとそれに気づいてああなんかあの時憧れていたガレージブランドみたいなことができてる今みたいな気持ちになって。
すっげーやん。
いやーめちゃくちゃ楽しいですねこれ本当に。
あの私の前の会社の先輩がトレーニングのジムアプリを作ったんですよ自分で。
で別にその人もエンジニアじゃないんですよ。
であのなんでそれを作ったかっていうとあのその人なんだっけなプロフィジークの選手なんですよ。
フィジーク。
えっとその背中なんか何。
パイナップル乗っけてんのかいみたいな。
それそれそれそれあれ。あれのなんか結構関東で上の人なのよ。
見せるやつ。
あそうそうそう筋肉を見せる。
なんかそのごめんなさいうまく説明僕が下手で申し訳ないんだけど。
ボディービルダー。
ボディービルダーみたいな人がいらっしゃっててもちろん会社で会った時とかももうすっごい体捨てて触らしてもらってたりしてたんだけど。
はいエレベーターで会う度。
その人があのジムの今までの筋トレアプリがめっちゃ嫌だったらしいのよ。
いろんななんか筋トレ用のアプリあったらしいんですけど。
あのその人はジムにあるマシンのメーカーごとに管理した方だって。
へー。
普通の例えばこれの100キロとこっちのメーカーの100キロってちょっと違うよねっていうのが。
あーなるほどそうなんだ。
あるからこれはもう本当にちゃんとやってる人しかわかんないポイントじゃんこだわりポイント。
そうですねもうトップオブトップの。
そうさっきの秀滝の話でほんと一緒で。
そこのこだわりをちゃんと調整してもマネタイズにならないから誰もやってくれなかったんだって。
でもその人からすると同じこれ負荷なのかなっていうのがジムによって変わるっていうのはすごく嫌だったらしく。
あーなるほど。
ジムのトレーニングメーカーごとでの負荷を自分で管理できるアプリを自分で作ったと。
おーいいですね。
めっちゃ良くないこれ。
いい話ですね。
だからこれのジムに行った時は胸トレする時はこのベンチプレスだったらこの分をやらなきゃいけないとかがログが取ってそれのチャレンジができるようになってきたと。
でもう一個こだわったのが自分の記録を更新した時のおめでとうのクラッカー機能。
まあまあ普通ならねおめでとうとかそんなもん入れなかったりもするじゃん。
まあまあね。
でもそこがなんかまあまあオーカーアプリとかはあったりするんだけどあのエフェクトに結構こだわったらしくて。
その人はそこで応援されるのめっちゃ嬉しいらしいのよ。
面白。
これめっちゃ良くない。
その自分が喜ぶポイント自分が気になるポイントをちゃんとアプリに入れて作ってリリースしてそれで楽しんでやってるって。
いやーすごい。
めっちゃいい世界だなって思って。
それもやっぱりだから別に人に公開してるわけじゃなくて公開してるかもしれないけど基本的には自分だけで使ってる。
そうそうそう基本的には自分だけでやって同じ筋トレ仲間とか友人にちょっと共有して何か使ってみて気になるとこあったら教えてみたいな。
あーいいですね。
っていうレベル。
だからそっからマネタイズしようとかは全く思ってなくて。
で自分で自分の中で楽しんでニヤニヤしたいみたいな。
いやーいい時代だなマジで。
さっきのひでたけの話聞いてそういえばあの人もそうだって今思っちゃったからごめんエピソード被せちゃったんだけど。
いやまさに同じ話ですね。
いやーいいですね。
なんかこの世界観すごいなってその時も思ったんだけど今ひでたけ一番身近な人がそう言ってるっていうので今うわーって思った。
そうちょっとね引き続きこれは続けていってもうちょっとで今作ってるやつの形になりそうだからちょっとね星川さんとも一緒に使いたいなーと思ってるんですよ。
それを使ったらTikTokバズるんですかね。
そうアプリ。
TikTokバズらせアプリではないです。
そこの知見は1ミリも持ってないです僕は。
むしろ星川さんがだからTikTokかとしてあるレベルに達した時に作れるんじゃないですか。
TikTokのここがもうダメだからみたいな今では見えないその些細な違いが。
確かにね。やってたら感じることたくさんあるからね。
うん確かに。
いやー面白いですねこれ。
いやーすごくいいなんかやっぱ使ってるとすごい改善ってその人も言ってたのが印象残ってるのがやっぱちょっとずつ改善したいところあるんですよねきっとやってたら。
自分の気になるところそのまますぐAIと相談して直せるって今までなら誰かにお願いしたりお金払わなきゃいけなかったやつができるってマジで最高だよねこれすごいよね。
うん。
いい時代。
ね。
いやー僕は全く作れないのでもう人のそれを見ていいねと思って見てるだけなんですけど。
いやーなんか作ってみてくださいよ。
分かりました。娘の方が作ってるもん俺より。
あーそうですよね言ってましたね。
うん明らかに作ってる。作ったの友達とシェアしてごっこ遊びに使ってるってマジすごいよね。
いやーすごいですねいいですね。
うん本当にいい時代。ありがとうございます。
はいじゃあそんなとこですかね。
そうですね。
うん。じゃあ終わりますお疲れ様です。
ありがとうございましたお疲れ様です。