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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティがハワイ旅行の体験を語ります。当初4人での旅行を予定していましたが、急遽2人での旅行となり、飛行機の座席に関する残念な出来事や、ハワイならではのビール巡りについて詳しく紹介されます。特に、アラモアナ地区を中心に訪れたクラフトビール醸造所やボトルショップでの体験談は興味深く、日本未輸入のビールや地元の人々が集まるおしゃれな店でのひとときが語られます。また、旅行中に偶然参加できなかったものの、ランニングイベントが開催されていたブルーワリーの様子も触れられています。 後半では、AI技術の進化とそれに伴う働き方の変化について深く掘り下げられます。Claude Codeの「リモートコントロール」機能を使った開発体験や、AIによる作業効率化がもたらす時間の使い方、そしてそれに伴うAIへの依存度の高まりや、働く人々の価値観のずれについて考察されます。AIを活用することで作業時間が短縮される一方で、その空いた時間をどう使うか、そしてAIが使えない状況になった際のメンタルの変化など、現代社会におけるAIとの向き合い方について示唆に富む議論が展開されます。
ハワイ旅行の顛末とビール巡り
こんにちは、gaikiyoku.fmです。今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、ハワイ、行ってきました。
お帰りなさい。無事帰ってこれで何よりです。
はい。行ったんで、まぁちょっとその話を軽くしようかなと思うんですけど、
なんかでも、思い返してみると、すごい楽しかったんですけど、
ハワイ旅行ってあんま喋ることないなっていう。
え、なにそれ、ちょっとちょっとどういうこと?
で、星川さんも前行ってましたよね、ハワイ。
あ、行ってた行ってた。
で、あんときの話ってそんなしてなくないですか?
してない。
まぁ走った話をしてたと思います。
そうそうそう、俺ら関連で行くと、やったアクティビティのやつが、もうランニングがだらだらするしかなかったから、
ランニングの話しかしてないと思う。
で、ハワイ行ってさ、まぁもちろん僕も海行ったりとか、買い物したりとかしましたけど、
食べ物食べたりとか。
食べ物食べたりとか。
なんかもうさ、その辺に転がってるというか、なんかもうほんとね、あんま特有のことしないですよね。
もうハワイ行ったら、もうみんな同じ動きをしてるんじゃないかって、ダイヤモンドヘッド登ったりとか。
はい。
なんか、それを今更話してもなっていう気持ちにちょっとなったっていう。
それは、ハワイ旅行あと時間が経ったからとかではない?
結構帰ってきてすぐですよ。
行ってるときは、大前提としてはめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
素晴らしい。
めっちゃ楽しかったんだけど、こう外極FMで話すネタとしてはなんか弱いというか。
サウナもないし。
普段そんな面白いこと喋ってるわけではないけど、それと比べてもなんか薄い感じがしちゃったんですが、
それでもちょっといくつかはちょっと話そうかなと。
で、前回ちらっと話したんですけど、もともとは奥さんと奥さんの両親、ギリの両親と4人で行くつもりだったんですね。
はい。
なんですけど、ちょっといろいろあって両親は来れなくなって2人で行ってきたという感じなんですけど、
いろいろキャンセルをして、できる分はキャンセルしたり予約取り直したりとかして行ったんですけど、
結局行きのジップウェアだけはキャンセルできなかったんですよ。
あーそうなんだ。じゃあ2人分追加でかかっちゃった感じ。
そうそうそう。
4人分払ってるんだけど、2席使ってて、で、なんかワンチャン空いてる隣の席を使わせてもらえないかなとかって思ってたんだけど、
おー思うよね。
うん。もう完全にその額払ってるから。
うんそうだよね。
うん。なんだけどダメだったんですよ。
キャンセルをして、キャンセル代は戻ってこないけどキャンセルはしてるからってこと?
まあ多分そういうことですね。
あーなるほど。
うん。そう。で、残念だなーとか言って思いながら、ふと横を見たら、4人並びで取ってたんですよ。
はいはいはい。
で、行く便が333の席だったんですね。
はいはい。
飛行機的には。3通路3通路3。
うんうんうんうん。
で、通路挟んで22で取ってたんですよ。
はいはい。
うん。なんで3のうちの1人ずつは知らない人みたいな感じ。
で、横を見ると、だからその3人のブロックの2人がまあ空席だったんですよねやっぱり。
結局多分そこ売れなかったんで、空席で、で残りの1人がめちゃめちゃ優雅に使っているっていうのが。
ははははははは。
ずっと目の端から端に見えるんですよ。
見えるよね。
うん。なんかもう3席完全に使って横になって寝てるみたいな。
いるよねたまにそういう人。
そう。
いやーそれを見ながらね、ちょっとうわー悔しいと思いながら、その席なんか。
俺のお金で。
そう俺の俺のお金であの人がめちゃくちゃ楽してるみたいな。
ジップエアーでそんなのんびりで生きるってまずないもんね。
そうですよね。
うん。
いやー羨ましいと思いながら、僕ら2人はこう窮屈な思いをしながら行ったと。
そうだよなー。どうしてもそうなるよな、そりゃな。
うん。
その4人で行く予定だったパターンで、妻と自分が別々のとこにいるっていう可能性ないもんね。
そうそうそうそう。
ただ思ったのは、ほぼ二度とこんなこと起きないと思うけど、
もしもう1回同じことが起きたら、席を、席のチェンジは多分できたんですよ。
キャンセル前にできたんだ。
そうそうそうそう。だから、なんか例えば、3人席全部取っちゃうとかね。
なるほどね。
で、そのうちの2人を僕と妻にしといたら、
まあ3席を2人で使うみたいなことができたかなとかね。
難しくない?
まあ難しいけど、でもちょっと一瞬ね、よぎったんですよね。
それで、なんていうの、2人の1個ずつを僕と妻にする。隣を2人とも空けるっていうのは一瞬よぎったんですよ、旅行行く前に。
でもそれってちょっと賭けじゃないですか。もしかしたら間に人入ってくるかもしれないから。
全然入ると思う。全然入るかもしれない。
そっちの方がリスク高い気がする。
そうそうそう。
行かなくなるより。
出発した時点では仮に空いてたとしても、なんか空いてる席に人入ってくることとかあるじゃないですか。
勝手に座っちゃうパターンもあるし、なんか別のとこでトラブルがあって人が移動してくるとか、そういうのもあるから、結構リスク高いなと思ってやめたんですけど、
でも3人席を全部取っちゃって、僕と妻2人隣同士ってやっといったら、ギリギリリスクエッジもできたし、良かったかなっていう反省点はあります。
ムズイけど。
ムズイけど、横目で見えるおじさんを見て、キーって歯を噛むことはなかったかもしれないよね。
そのためだけだったらいいんじゃない。
まあね、という思いをしながらハワイに行ったんですけど。
でね、あとなんだろうな、僕ら的な話で行くと、何やかんやあったんですけど、やっぱビールですかね。
いいですね、いいですね。
走ってビールを飲みに行くっていうのちょっとハマっていて、日本にいる時からね。
京都でもやってるんですけど、この時期特に今、暑くもなく寒くもない今ぐらいの時期に。
気持ちいいよね、きっと。
走ってビアパブ行って、結構外で飲めるようなところが多いんで、ブリオリーとか行くと、タップルーム行くと。
そこで飲んで、また次のとこ行って飲んで走って飲んでみたいなことを、京都でもやってるんですけど。
ビールマラソン。
そう、同じことをちょっとハワイでもやってきて、これがね、なかなか良かったですね。
どの辺のビール行ったんですか?
えっとね、アラモアナの辺りに結構集まってるんですよ。
僕が泊まってたのはワイキキなんですけど、で、アラモアナだから、えっとね、多分普通はみんなトロリー乗って行くと思うんですよね、アラモアナに。
10分、15分ぐらいですか?
もうちょっとか。
走ったら結構すぐで、本当に同じぐらい、15分ぐらい走ったらアラモアナに行けると思うんですけど。
で、そっちの方に走って行って、で、アラモアナの辺りに結構面白いビール屋が集まってたんで、そこを巡ってきましたね。
で、事前に調べてて、せっかく行くなら日本で飲めないビールを。
ハワイで言うと有名どころで行くとマウイブリューイングとか有名なんですけど、そこら辺はちょっと避けて、今回行ったのが1個目がハナコアブリューイング。
インスタにあげてたやつだ。
多分そうですね。
ハナコアも良かったですね。
かなり広くって、ちょっと一瞬多分夜歩いたらちょっと怖そうなエリアだったんですけど、昼間に行ったんで行けましたけど、
ちょっと路地裏っぽいところのいきなりなんかこうでかい倉庫みたいな見た目のところに入っていくと、すごい広い店内でその倉庫が丸ごとお店になってて、
で、タンクとかもあってそこで醸造もしてたんですけど。
結構ブルーワリーで多いかもしれないですね、こういう倉庫っぽい感じのやつ。
そこのビールも日本には輸入されてないんだ。
ないですね。
なんかインスタ見たら東京に行ってるそのスタッフの人たちが東京に行ってるのは上がってたんで、もしかしたらイベント的にこう持って行って、その瞬間その店でだけ飲めるとかはあるかもしれないですけど。
その輸入業者がいて常に輸入してるみたいなところではないですね。
ここはね、何飲んだったっけな。
なんかロゴかわいかったよね。
あ、そうですね。ロゴがなんか、なんだろ、星というか葉っぱみたいなマークですかね。
木っぽい感じの意味。
アラモアナからワイキキに向かう途中。
ワイキキからアラモアナに。
どっちでもいいか。
ワイキキからアラモアナに行ったのか。
そうそう僕はね、ワイキキからアラモアナ行って、アラモアナセンターはちょっと越えてっていうところですかね。
今すいません。僕、アラモアナのマラソン大会に出たことがあったから、アラモアナからワイキキに走っていったのよ。
あー、そっかそっか。
なのでそのイメージで今喋っちゃった。ごめん。
そう僕はワイキキにいたんで、ワイキキからアラモアナに向かって行って、アラモアナの公園があるんですよね。アラモアナパークみたいな。
そうそうそう。
その中走って、パークは多分端まで走ったかな。
そっから途中でもう公園内は走れなくなったんで、道路に出て、道路からもうちょっと北の方に走って行ったところぐらいですかね。
ここではね、ライスブレーカーっていう、多分米を使ったビールが、これがなんか一応ラックシップビールみたいな感じだったんで飲んだんですけど。
頼んだ後気づいたんですけど、東京スタイルライスラガーって書いてて。
あれ?
なんか東京スタイルだったらしいですね。
へー。
まあでも美味しかったですよ。
いいね。
で、次行ったのがビレッジボトルショップ&テイスティングルームっていうところで、ここはブリオリーじゃなくてボトルショップですね。
なるほど。
ビールがいっぱい売ってる。ボトルだけじゃないですけど、ボトルとか缶で売ってたり、タップも繋がってましたけど。
ここはなんだろう、ほんと地元のビアパブみたいな感じでオシャレでしたけど、ほんと地元民がいっぱい集まってる感じでしたね。
とても良い。
このアメリカとかのビアパブ行くと、大体いるのがでっかい犬。
イメージあるね。
うん。やっぱね、犬連れて普通にそのままね、店内に入ってこれて、いやいいなと思いながら飲んでました。
で、ここで飲んで、走って、そのお店の人と走ってきて、今飲んで、また次ちょっと次どっか走ろうと思ってんだよねっていう話をしてたら、ここは行ったって聞かれて、
1個目聞かれたのが鼻コアだったんですよ。で、それはもう行ってきたわって言ったら、もう1個がハウズイットは行ったかって言われて、そこは行ってないわって言って、
で、ここで飲んでたんですよ、ハウズイット。
ほうほうほうほう。
そしたら、それ近くにあるよって言うから、そこに走って次は行きました。
なんかいいね、その言われたところを順番に行く感じ。
ね、良い流れだなと思って。
とても良い流れ。
でね、しかもそのハウズイットっていうのがそこで飲んだときにめちゃくちゃ美味しくて。
あー、ほうほうほう。
それ近くにあるんだったら絶対行こうと思って。
めちゃめちゃいいな。
うん。
もうほんとね、そこは走って行くって言っても本当に5分とか10分ぐらいしかなかったんですけど。
へー。
うん、すぐ着いて。
ハウズイットブリューイング。
あーあった、ハウズイットブリューイング。
うん。
マップ見ながらお話しさせていただきます。
はい。
これはね、ここほんと美味しかったですね。
アナコアは事前に調べてて結構期待して行ってたんですけど、で、まあまあ美味しいなーって思ってて。
ハウズイットは全然知らずに行って。
これはね、ほんと美味しかった。
なんだろう。
僕好きなのがヘイジーIPAっていうちょっと濁ったIPAなんですけど、ちょっとトロピカルな感じの。
ちょっとヘイジーって重たいんですよ。
なんか原材料めちゃくちゃ入れてて、それが濁って見えてるんで、こう、味も濃いし、でアルコールも結構高いのが多いし、7パーとか8パーとか。
うん。
で、トロピカルで美味しいんだけど、まあちょっと胃もたれするというか。
なんていうか、そういう感じのビールなんですけど。
ハウズイットの、えっとね、そのハウズイットで飲んだんじゃなくて、その1個前のそのビレッジボトルショップで飲んだのが、ハイパーローカルっていうビールだったんですけど、それがめっちゃ美味しくて。
なんだろうな、ヘイジーなんだけど、すごいさっぱり。
なんか軽めで。
すごく合うんだ。
うん。
スタイルとしては多分セッションヘイジーアイピエっていう感じなんですけど、セッションってつくとちょっと軽め。
軽めな。
うん。軽めのヘイジーアイピエって、まあセッションヘイジーアイピエっていうのも結構流行ってはいるんですけど。
はいはい。
で、まあそういうの好きだからよく飲んでるんですけど、まあその中でもかなり美味しかったですね。
ここはなんか次来た時も行きたいなっていう風には思いましたね。
いいね。
ランニングイベントとかやってるお店っぽくて。
へー。このハウジットの方が。
そうそう、ハウジットが。
そこに僕走って行ったんですけど、なんかね、すごいランナーっぽい常連さんがいて。
あら。
うんうん。なんだったかな、どっかのホッカーとかだったかな、ホッカーだったか、どっかのランニングメーカーの、
はい。
プラスこのハウジットのデザインのコラボのTシャツ着てて。
へー、なんかいいね。
そうそう。
で、いいなーと思って見てたら、その人しばらくしたらちょっとフラッと外出て行って、
うん。
なんか来たばっかりなのにすぐもう帰っちゃうのかなと思ったら、
はいはいはい。
僕はまあ、僕もその後すぐもう帰らないといけなかったんで帰ったんですけど、そしたら外に結構ランナーっぽいのが集まってて、
へー。
どうやらこれからそのハウジットのランニングイベントが始まるっぽい感じで。
あー。なんか結構カフェでやるイメージは多いけど、
うん。
いいね。
結構ね、ブリュワリでやるの多いですよ。
あー。
うん。京都にもいっぱいあるし。
あ、そうなんだ。
うん。
まあちょっと時間的に参加できなかったんですけど、
うんうんうんうん。
なんかいい感じでそこに飛び込めたらまたもっと面白かったかなとは思いましたけど。
いやー、そうだね。本当にそう思うわ、この辺の。
しかも他とコラボしてるやつだとかってなんかそそるよね。
ね。そうそう。
あのTシャツ欲しいって思いながら探したけどなかったんです。
オカアンドハウジット。
へー、この辺多いですね。
そうなんですよね。そこら辺結構いっぱいビール屋が多かったエリアですね。
なんかワイキキも多いけどアラモアナ側にも結構あるんですね。
そうですね。でワイキキ側はね、もうちょっと商業感あふれる、
まあさっき言ったマウイブリューイングとか、結構でかいところが多いんですよ。
はいはいはい。
でまあ日本にも入ってきてるし、正直言ってそんなにかなっていう。
出るところっていう。
そうそうそうそう。まあマウイはね結構おいしいんですけど実際。
うんうんうん。
でもこのアラモアナら辺の、なんだろうこの地元感とか、
ちょっともうちょっとオシャレなエリアっていう感じで良かったですね、かなり。
うんいいね。
マウイめちゃめちゃお店広くないですか?
めっちゃでかいと思う多分。入ってないですけど。
僕が泊まってたホテルの目の前にあったんで、
まあ絶対1回くらい行くかなと思ってたんですけど結局行かず。
いやーこの辺ハワイや南の島と合わせるとめちゃめちゃ楽しくなるね、確かに。
うん。
うん。
走ってビール飲んでね。
最高だわこれ。
ぜひいつか。
いやーしたいねー。
海外ランニングプラスビールって、海外に行くときって結構予定入れちゃうから、
ビール入った瞬間もう終わるんだよな俺。
確かにね。
いやーその中でもうまい一杯を見つけていけたらね、やっぱ気持ちいいだろうなっていうのは思うから。
そうですね。
うん。
いいね。
うん。
そうでも確かに海外行くと予定入れちゃうからなかなかこういうの難しいんですけど、
僕もねこれやる予定なかったんですよ。
いつか行けたらなーっていうので、まあ場所だけは抑えてたんですけど、
そんなさっき言ってたハナコアとかビレッジボトルとかは。
でも行けるかなーと思ってたんですけど、ちょっとまあこれ別に運良くでもなんでもないんですけど、
奥さんがちょっと怪我じゃないですけど、
一日ちょっと動けなくなっちゃったタイミングがあって、
その時に昼間別にどっか行ってきていいよって言われたから、
ちょっと走ってくるわっつって走ってきて。
なるほどなるほど。
でまあ夜は普通にもう動けて、一緒にその後ご飯食べに行ったんですけど。
よかった。一日というかしっかり空いたからできたことではあるのかね。
そうそうそう。その日本当はね別のアクティビティーを入れてたんですけど、
はいはいはい。
それをせずって感じでね。
そうだよなー。
こういう南の島行くときに予定を全く入れない日ってちょっとできないじゃん。
そうなんですよね。
うん。
何ヶ月、1ヶ月とかだったら予定何もいない日があるから、
この日はちょっと飲むかみたいな。
ちょっと贅沢な使い方ができそうだけど。
うん。1週間とかだとね。
そうなんだよ。そこの難しさがありますね。
ね。やっぱ無職じゃないとダメか。
いやーそうですそうですそうです。
無職でお酒強くないとダメですね。
そこが合ってなかったです。
花子はおしゃれだなー。
花子はもうおしゃれでしたね。
花子おしゃれだなー。入り口から。
でもやっぱ僕はハウジットのもうね味もそうだし雰囲気も好みですね。
花子はちょっとでかすぎる感じはありました。
広々してるんでいいんですけど、
なんかこうもうちょっとギュッとしてる方がお店の人と喋ったりとかも。
あーなるほどね。
しやすいし。
ハウジット行った時もカウンター座ったんでお店の人とちょっと喋ったりして。
あーそういうのができる距離なんだね。
そうそう。
いやいいですね。
はい。そんな感じでした。ハワイ旅行。
おー。以上ですか。
はい。以上ですね。以上かな。
アクティビティとかではなく、もう行きの飛行機と空いた隙間の1日の話。
いやいいじゃないですか。
まあそれ以外はね、よくあるハワイの動きをしてました。
よくあるハワイ。
逃した魚とAI依存の働き方
私は海外に行ったら、
ひでたけともロサンゼルスで一緒に行きましたが、
KISSっていうお店がすごい好きなので一緒に行ったりしてるんですが、
ハワイとかもね、ハワイ限定の商品とかがあったりして。
うん。
まあ結構いろんなところであるじゃないですか。
そこのやつやっぱ欲しくなっちゃうんですよね、行ったら。
なんかあっち限定みたいなやつなんか買ったりしませんでしたか。
ちなみにKISSハワイは泊まったホテルからめっちゃ近かったんで1回行きました。
並ばずに入れた?
うん。並ばずに入れましたね。
あ、そうなんだ。いいね。
あそこも1階2階かな?の感じですかね。
あ、そうそうそう。1階はもうほとんど何もでもないからあんまり置いてなかった。
あんまなくて2階のところがメインのやつだよね。
で、なんかぐるっと丸い感じの。
KISSティー買いましたか?
いやー1個ねちょっと良さそうな、あのハワイ、もう明らかにハワイって感じのTシャツがあって、
これちょっといいなと思って、でサイズあるか聞いたんだけどサイズが全然合わなくて結局買わなかったんですよね。
あーそうなんだ。
うん。
ハワイならでは、まあアロハシャツは買いました。
あーいいですね。
その時だけですか着るのは。
いや、一応ね日本でもね着れそうなやつを買ってきたんですよね。
あーいいね。
前行った時はちょっと向こうでしか着れなそうな感じだったし、なんか向こうで着ててもちょっとこう店員さんみたいに見える。
わかるわかる。
アロハシャツって結構ムズくないですか?なんか店員さんぽく見えちゃう。
うん、ムズい。
青がダメなんじゃないかなって思って。
あーなるほど。チックな感じなら許される的な。
そう、だからかなりね色の薄いやつを選びました。
あーなるほどなるほど。
肌色というか。
うん。
なんかザ・アロハみたいな感じにすると、ちょっとおちゃらけた店員さん感日本人出ちゃうもんね。
そうそうそうそう。
うん、浮かれた感じも出るし。
うん。
あとなんかあったかな。
前あの、ひでたけにちょっと話しましたけど、キスの目の前にねルルレモンっていう店がありまして。
はいはい。
ランニングの。
はい。
このルルレモンはハワイ限定のパンツがあって、ハワイの島の絵が描いてるやつなんですけど、私はそれを昔買いました。去年か。
いや、いいハワイでしたね。
そうです。
はい、なんか言いたいことありますかっていうのを今。
いや、もう大丈夫です。話し切りました。
あーほんとですか。よかった。はい。楽しい時間でゴールデンウィークよかったんじゃないですかね。
はい。
ひでたけくんがゴールデンウィーク行ってる間、僕はもうあのキオクシアの株を、ニガムシを噛みつぶすように見ておりました。
楽しくなさそうなゴールデンウィークですね。
いやいやいやいや、あのちょっと逃した魚は大きいという話をちょっとだけしたいんですけど。
はい。
はい。あのー、ひでたけとよく株の話をしていて、えー何買ったら上がりそうみたいな、何買ってるみたいな話をよくしてるんですけど、
俺もちょっとキオクシア、ひでたけはなんかそんなでもないっていう話なんですけど、僕絶対買えたと思っちゃってて。
あんまり?全然平気?
キオクシアはそうですね、あんまり、もちろんね、買えてたら最高だったと思うんですけど、買えてた世界線はなかった気がするんだよな。
なるほどね、なるほど。ひでたけとこの株系の話を結構がっつりしたのが2025年の3月なんですよね。
あーそうでしたね。
で、今2026年の5月なんですけど、今の段階で今約20倍になってるんですよ。
そうですね。
で、その前の時に話してたのも、なんかまあよくありがちですけど、エディビディア買ったらよかったとか、あの株は買えたみたいな話をしていて、
今こんな話をしている最中でも仕込んでおけば、後から買ってよかったってなる株があるみたいな話をしていて、
で、1年ちょい経ち、1年2ヶ月か、経ち今振り返ると、あの時キオクシア買えたって俺は。
そう、なんかお金が、なんて言うんだろう、増えた喜びよりも、
うん。
あの、なんだろう、別にだって減ってないじゃん俺ら。これ買ってなかっただけであってさ。
そうですね、なんの損害もないですからね。
そうそうそう、ないんだけど、なんかそのできたんじゃないかっていうマイナスって気持ち的にやっぱり大きいらしくて。
情けない話なんですが、
損した気持ちになるっていうね。
そうなんですよ。全く俺ら1ミリも損してないのに。
っていうちょっと逃した魚は大きかったなと勝手に思ってしまったのが一つ。
いやー基本、やっぱね、あれですよね、AIバグルというかAI需要でだいぶメモリ系伸びてるんで、
まあ予測できたかというと、いやーでもできなかったと思うなー。
だって僕らの先輩がいたわけじゃない?
まあまあそうですね、だから近いところにいたっていうのはありますね。
そうなのよ、キオクシアに知り合いがいるからっていう。
星川さん、あれですもんね、その知り合いが言ってる会社買うムーブ時々してますもんね。
してるのよ、してるの俺それ。
もう1個逃した魚が大きい、まさに今日だった、きのうだったんですけど、
雑誌の、ちょっとすごい変な雑誌で申し訳ないですけど、バスケットボールのダンクシュートっていう雑誌があるんですよ。
はい。
たまに1年に1回ぐらい僕ちょっと買ったりして、NBAの選手の状況を確認しているんですね。
そこの一つに、マイケル・ジョーダンのカードが落札されましたみたいな。
リリース情報が載ってるんですけど、それに載っていたカードを俺はめちゃめちゃ見たことがありまして。
なんなら、ちょっともしかしたら色違いかもしれないけど、俺小学校の時これ持ってたぞみたいな。
思うのが出てきてて。
ここのレポートに載ってたのが、落札価格が1億なんですよ。
1億円?
うん。64万ドル。
2026年3月に落札されたというのが出てて。
俺が買ったのが色は若干違った気がするので、バーッと調べるわけですよ。
それについて。
調べてみたら、色違いのやつでも3000万とかで売れてるんですよ。
これ本当にないかと思って、昨日の夜めちゃめちゃ家族に連絡して。
これを知らないかと。
今日昼間行ってきまして、茨城の実家まで行って、このカード誰か知りませんかって言って。
家に行ったんですけど、妹と母がいるところでその話をしたんですけど、
残念ながら、ちょっと暗い話をするつもりでは全くないんですけど、
和葉屋って全部物捨てなきゃいけなかった時期があるんですよ。
そうですね。
2011年の3月の震災の時に、数ヶ月後に被災してしまっているので、
家の物とかをほぼほぼ捨てろと。
だから保証してやるみたいなのがあって。
当時の感覚からすると、やっぱり状況わからんからそんな物は都内とかに持ち込めないから、
基本的にうちの親父はもう捨てろというあれをしたので。
だから僕、アルバムぐらいなんですよ。なので持ってこれたのが。
なので自分家にあった漫画本とか、僕がちっちゃい頃読んでたやつとか、
そういう集めてた物って基本全部ないんですよ。
なるほど。
だから何かに挟まってないかみたいな。
俺のNBAカードはどこかにないかって。
それのやつをバーって調べてると、似た落札されたやつとかが出てくるんですよ。
見たことあるの結構あって。
この冗談のイラストのやつ俺持ってたとか。
僕好きだったんですよ、そういうの。
当時そんなの集めてる人が周りにいなかったから価値も全くわからず、
ただただ写真のケースに入れてたみたいな感じの少年だったんですが、
これは逃したと思って。
全部集めたら何千万だったかもわかんないですね。
いやわからん。
ポケモンカードなら最近流行ったりしててさ、
より価格感わかるからあれだけど。
NBAカードちょっと記憶が曖昧で。
ちょっと記憶しやと、昨日今日のNBAカードは僕はもう一人でうわ。
逃した。
これさえあれば俺はひねたけと一緒に、
昼間はカフェ、夜はバーをやれたぞと思って。
それの頭気になったなんてことをちょっと思ったという土日でございました。
煩悩にまみれた土日ですね。
煩悩ね、煩悩も暇すぎて。
そんなことしか考える暇ないから。
ありがとうございました。
ちょっとじゃあ僕も次の話をするんですけど、
最近ハマってるのが前から言ってますけど、
クロードコードでAI使って開発とかいろんなことをやってるんですけど、
最近ちょっと前かな2月3月ぐらいの話だと思うんですけど、
クロードコードリモートコントロールっていう機能が出たんですよね。
これがすごい良くて、
要はリモートコントロールなんで外から動かせるんですよね。
外というか離れたところから。
基本は自分のパソコン、今使ってるMac上でクロードコード動かしてやってるんですけど、
これをスマホからつないで続きができるというので、
ハワイの旅行中とか行ってる途中、
移動中とかにできたら面白いかなと思って、
そういえばこんなのあったなと思って設定したんですよ。
なるほど、良いタイミングですね。
設定するって言っても本当に簡単で、
Mac側でクロードコードを動かしていつも通り、
リモートコントロールみたいなコマンドを1個打つんですよね。
ほぼそんだけ。
一応Macがスリープに入ると困るんで、
スリープに入らないようなツールを使って動かしっぱなしにすると。
スマホ側には元々入れてましたけど、
クロードコードのアプリ、iOSのアプリがあるんでそれ入れて、
そうするとそこから見えるんですよ。
このセッションにつなぎますかみたいなのができて、
つないだらいつもの画面が出てきて、
今までのしかもセッションというかチャットのやりとりも見えるみたいな感じで。
これがすごい良くて、ハワイ旅行中で、
しかも行きの、さっき言ってた女性が3席使ってた。
その横でそれを見ながらクーとか言って思いながら、
でも僕はスマホ見ながらクロードコードで遊んでたんですよね。
チップウェアが今スターリンクが使えるようになってて、
結構多分最近だと思うんですけど、
本当飛行機乗ってるのにかなり普通につながるんですよ。
もう普通にYouTubeとか見れるし、
結構重たい動画も見れるぐらいの回線速度が出るんですけど、
だからもう飛行機乗りながらクロードコードで開発するみたいな。
うわ、すごい。
具体的にどんなことをしたのか言える範囲で教えてもらえます?
もうちょっと今、もともとハワイ旅行に間に合わせたかったんですけど、
旅行プランニングツールみたいなのを作ってるんですよ。
作ってるというか、まあ作ろうとしてるみたいな感じかな。
まだだいぶ序盤なんですけど。
なんで、その時はちょうどそれの仕様を固めてる時でしたね。
こんなツールを作りたいんだけどどういう構成にしたらいいかなみたいな話を
クロードコードとしててっていう。
いい時間だね、それ。
うん。なんか、なんだろう、すごい死後的みたいな気持ちになりましたね。
あれ、なんか旅行に行く途中の中で開発してる俺みたいな。
いやーすごいですね。
なんかスマホだけでできる仕事じゃないがゆえにそこの価値があるよね。
うん、そうですね。
パソコンをちゃんと触りたいけど触れないっていうタイミングだけでも動かしてくれるっていうのはめちゃめちゃいいね。
ただね、まだやっぱりちょっとプレビュー版っていうこともあって、
若干バギーなところはありますね。
結局ハワイ旅行中の途中のタイミングで全く動かなくなっちゃって、
途中からはちょっとできなくなっちゃったんですよね。
原因はちょっと不明なんですけど、
こういうAIコーディングエージェント系って、
なんか話したらこれどうしますかって聞いてきたりするんですよね。
こっちから選択肢をこれですとか、
これとこれとこの設計方針がありますけどどれにしますかとかって聞かれて、
これがいいとかって答えるんですけど、
それのMac側では多分それが出てるんだけど、
iOSリモートコントロール側にその選択肢が出なくなっちゃったんですよ、おそらく。
だからiOSで見るとすごいずっと考えてる、ずっと作業してるように見えるんだけど、
実際にはこっちに何か聞いてきてるんですよね。
仕事あるあるみたいなこと起きてるんだ。
ガチの仕事あるあるじゃん、それ。
そうですね。
後輩動いてんじゃねえのって言ってたら、後輩は一応こっちにメールで相談投げてたみたいな。
そうそう、それに気づかない俺みたいな。
気づかない上司みたいな感じになって、あれって言って。
そうなんですよ、結局それでそっから先もうどうしようもなくなっちゃって。
家帰ってきて見たら聞かれてたから、そのMacの方で回答したらその先に進んだんですけど。
ただ旅行先でそれ起きちゃうともうどうしようもないんですけど。
でもこれ最近楽しくて、かなりクロードコードを使う頻度増えましたね。
ちょっと一時期、前いろいろやってたときから。
ちょっと最近あんまり触ってなかったんですけど、またちょっとやる気が出てきて。
素晴らしい。
でもなんか逆に使う頻度が増えすぎて、本当にだから移動中もできるし、会社行ってる昼休みとかもできるんですよね。
あら、めっちゃ仕事しちゃうじゃん。
だから仕事、そうそう、だから僕仕事でもクロードコード使ってるんですけど。
会社でクロードコード使って会社の仕事して、昼休み外出てご飯食べながら今度家のクロードコードと相談してみたいな。
ずっとクロードコード触ってて。
すごいじゃん。
会社の方の契約はもちろんエンタープライズのやつだから結構持つんですよね。
レートリミットまでの容量がかなり大きいから、結構ガンガン使っても大丈夫なんですけど。
それでも時々足して、ああもう今日は仕事にならねえわみたいな。
今日はというか、あと1時間はしないとレートリミットが解除されないとかって起きるんですけど。
家のやつはプロプランなんですけど。
プロにしてる。
プロプランでももう本当結構一瞬でなくなっちゃうんですよね。
月2万とかじゃなかったっけ?
いやいや、プロプランは月20ドルですね。
20ドルか。3000円。
で、プロマックスかな。が200ドルぐらい。
2、3万のやつよね。
いやそっちにしたいぐらいなんですけど、さすがにちょっと高いんでまだやってないですけど。
ちょっとね使う頻度が増えちゃったので、結構簡単にレートリミットに引っかかるようになってしまって。
で、レートリミットに引っかかるともうなんかやる気が起きないんですよね。
自力ではもうやりたくない。
やれなくなっちゃう体になった。
いやそうなんですよ。だからあとなんかレートリミット解除されるまで3時間何しよっかなみたいな。
ちょっと走ってくるかとか。
その間に自分で動かせることを探したりとかもしなくなるよね。
そうそうそうそう。だからもう全然違うそのパソコンとか作業的な話はもう一切やりたくないので。
だからもう走って帰ってきてサウナ行ったら1時間走って1時間サウナ行ったら2時間かとか言って、
じゃあそれからやるかみたいな。
面白い。働き方、取り組み方が変わるよね。
そうですね。だからもう開発に限らずです。
例えばまさに僕今ハワイ旅行行ってきて帰ってきて、
僕なんか旅行行った時の収支とかをつけてるんですよね。
水筒帳というかお小遣い帳というか。
そういうのも苦労働にやらせたほうが楽なんで。
ほんとよね。
向こうで支払ったクレジットカード大体支払うじゃないですか。
最近ってもうカードで支払った後に端末でメール飛ばせたりするじゃないですか。
レシートいるかって聞かれたら大体僕全部メールくれって言って、
自分でメールアドレス打って。
いくつか何種類か多分主要なシステムがあって、
それ大体全部に入れたと思うんですけど、
自分のメールアドレス入れとくと同じシステムだったら、
初めて使う店だとしても勝手にもうメール覚えてくれて送ってくれるんですよね。
それ全部もう最初の頃から全部メールでくれってやってたら、
もう大体ほとんどカードで払ったやつがメールでくるようになってるんですよ。
なるほど。じゃあもうそっからは楽だね。
そうなんですよ。
で、それを最初はもう手動で入れようかなと思ったんですけど、
Gmailもクロードからアクセスできるのかなと思って、
クロードに依頼したら引っ張ってくれて。
すごいよね、マジで。
だからこれめっちゃ楽やんと思って。
だけどね、結構それ使うんですよね、トークンを。
Gmailにアクセスして、中身を解析してなんやかんやでとかってやってると、
結構一発で、もうほんと一番最初の依頼をしたときなんで、
一個依頼してこういうことやってくれって言って、
このスプレッドシートに収支を入れてくれって頼んだら、
それ一発でもう全部レートリミットかかっちゃって。
もうなんもできなくなるっていう。
ゼロパーから100パーまで一気にいっちゃって。
それなりにいい感じになってたんで、
この後手動で直すのめんどくさいなみたいな感じで、
もう5時間待ってみたいな。
でもこれ本当にさ、最初に言われてたSaaS系のやつのサービスがあっていう話、
本当にそれだなって思って。
そうですね。
経費生産とか、フリーがやるような確定申告とか、
これもう全部できるじゃんってやっぱり思うからさ。
確かに領収書メールでもらえばいいのかって結構目から鱗でした。
写真も紙でもらってたからさ、焼肉屋とかのやつ。
それ写真撮って全部打ち込んでやればもうできるなと思ってイメージはしてたんですけど、
確かにメールでもらったら全部楽なんやと思った。
そうですね。
これできると本当に。
あとこの間あれですね、僕は名刺のやつを全部、
33とかあるじゃないですか。
管理ツール。
そう、それ系が全くいらなくなった。
なるほどね。
名刺写真撮ってたやつからもう名前、住所、電話番号、型書きとかっていうのがバーってもう出せたので、
これでいいやってなって。
それ自体はどこに入れるんですか、スプレッドシートとか。
そうです、全部入れてくれる。
フォルダにまとめといて、
まとめてなくても散らかしといてもクラウドでまとめてくれるじゃない。
最終的に保存するとこがどこなんかなと思って。スプレッドシート。
グーグルでスプシーにまとめてる。
うん、そういうこと。
いやね、これは確かに。
あ、半年、数ヶ月前にSaaS系のやつが下がったのはそういうことかってようやく理解できた。
株価かね。
イメージできんかったと思ったけど。
いやめちゃめちゃすごいよね、この辺。
そう、だからもうほんとこういう作業系なところもね、
今はクラウドコードのレートリミットがなくなった瞬間に進まなくなるっていう状況になってます。
別の仕事でちょっと変わってるのが、
ChatGPTとZapierでの連携のやつで、
ChatGPTのやっぱこう上限になっちゃってて、
仕事がちょっと止まるっていうのをまさに経験して、
そこのお金の問題を解決して使えるようにしていくだけで、
だいぶ人の人的コストかかんなくなるしさ。
いやー、すごい時代が来たなというふうにちょっと実感しました。
でもなんとなくちょっと不思議じゃないけど、
効率化したっていう話ではあるじゃないですか。
効率的に動けるようになった。
だけど、なんかその一方でレートリミットかかった瞬間に、
もう1ミリも作業をやりたくないっていう。
そう、メンタル的には仕事に向かなくなってくるよね。
そうなんですよね。
その時間をね、結局は遊びに当てて、走りに行ったりサウナ行ったり、
飲みに行ったりとか、
もうほんと昨日とかもレートリミットかかって、
もうこれ以上作業できないから飲みに行こうみたいな。
感じにしたりとかなってるんで。
効率的になったその空いた時間で遊んではいるんだけど、
なんというか、作業できる時間が短くなった。
なんていうんだろうな。
気持ち的には働く、働いてるわけじゃないんですけどね。
自分の家のことだったりするから。
そういう作業ができなくなったなっていう。
なんかさ、これはほんとに幸せになってくのかなっていうのはなんとなく思うな。
だいぶ依存度が高くなりすぎてるって感じかな、もしかしたら。
依存しすぎてこれが使えなくなったらもうできませんみたいな。
そんな状況になりつつありますね。
それちょっと危険よね。
もう私何もできませんってなっちゃう。
そうそうそう。
なんか不思議だな。
使うと楽になるんだろうけど、
効率…ちょっとまた違う話になっちゃったあれだけど、
効率的になるわけじゃないですか、いろんな仕事がさっきの。
いろんな処業も等々が。
楽になった先に今みたいに秀滝のように、
スキマ時間に自由なことをやれてたら僕は全然アリだと思ってたんだけど、
それの空いた時間にまた違う仕事をするわけじゃないですか。
まあ、会社だったらそうなりますね。
で、それの中で高速でまたやれることがあり、
その中でもまた同じようなことが起きるじゃん。
いや、これさ、大変じゃね?って思った。
だから本当働く人はものすごい働くことになりますよね。
働けちゃうしね。
働けちゃう。
働けちゃうし、
一緒に働く人との価値観を本当に合わせとかないと、
危なくなるなっていう不安が。
ある人は今まで通りの仕事をやらせておいて、
その間ちょっとサボる、休憩するんだけど、
もう一人の人はその間別の仕事やればいいじゃんってなっちゃうってことですか。
お前なんでサボってんねんみたいな。
その基準がさ、AIで生まれた隙間時間を全部埋めようとしている、
今言った後者側の人たちの目線になると、
前者の人はサボってることになるわけじゃん。
別にそんなわけじゃなかったじゃん。
2年前まではっていう。
そうですね。
同じしかも仕事量してるから、今までとね。
なんかそこの難しさをより感じたな。
昔の働き方と今とでも同じ話なんでしょうけどね。
同じだと思う。
昔パソコンがなかった時代に1日かけてやってたのを、
今だったらたぶん1時間、2時間でやってると思うんですけど、
そのAIを使わなくてもね。
AIを使わない時代だったとしてもパソコンで。
エクセルでとかも本当そういう話じゃん。
電卓いらなくなってみたいな話。
空いた時間に何してるかっていうと仕事してるわけですけど、
それのさらに同じことがもう1回起きますよね。
僕らの父ぐらいがやったことを僕らのタイミングで、
いやいやそんな無駄じゃんってやってきてて、
今新しくゲームチェンジャーが来て、
僕がやってたことが無駄じゃんってなって、
この瞬間だから、はーって思ってる。
そうですね、かなり。
でもそれ本当に仕事量は増える方向になるんですけど、
何人かで分担してた仕事が1人でできるようになるじゃないですか。
うん、なると思う。
そうするとコミュニケーションコストが減るんで、
本当3人の仕事を1人でやった時って、
今まで3人でやってたよりも精度高く、
しかも効率的にできるようになるんですよね。
だからなんかよりそれが加速していく感じはしますよね。
より分担じゃないけど、
さっき言ってた前者と後者の人の差がすごい出ると思う。
前者の人たちはきっと切られていくっていう世界になっていきますよね。
昔は僕は後者側のメンタルをめちゃめちゃ持ってたんですけど、
今完全に前者メンタルなのね。
サボろうっていうね。
無理だーとか言って。
でもそれ本当に年齢と体力ともあっててくるじゃない、そういうのって。
そうですね。
いや僕もでもそうですよ、多分。
もう今からだったらもう無理ですね。
今若手の人らはね、
なんかそれがわりと当たり前に近い世界だから。
これをどう乗りこなして俺は戦っていくかっていうね、
マインドでやってらっしゃると思うから。
そうそうそうそう。
僕ら的にはもうある程度こう経験があるから、
この仕事をやったらいいっしょみたいな。
ちょっとそうそうそうそう、ラインが分かっちゃうからさ。
じゃあその空いた時間をちょっとサボるというかね、休憩しようみたいな。
違うことしててもいいかなって思っちゃう。
思っちゃう。
だからなんか一緒に働く人とのその仕事価値基準みたいなのを
ちゃんと合わせないとなって。
危ない危ない。
よりちょっと感じましたね。
この辺は難しい。
なんか前回のラジオでこの話しましたっけ?
ラジオの後にこの話をしたのか。
なんか似た話をした気がして。
あれそうでしたっけ?
うん。
これ多分ラジオには載っけてない話でしたね。
いやー、頑張っていきましょう。
そうですね、ほどほどに。
ほどほどに。
TikTokかほしかーとしてはTikTokの動画を簡単に作れるクラウドコードを準備したいと思ってる。
TikTokかね。TikTokかー話はそのうちするんですか?
TikTokかー話はそのうちしたいと思います。
すごいしょぼしょぼTikTokかー話。
今日はそんなとこですかね。
そうですね。
どうしましょうか。
はい。
はい。
じゃあお疲れ様です。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
50:09
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