#64 乗馬をしたら地球の見え方が変わったお話し
2026-11-07 16:18

#64 乗馬をしたら地球の見え方が変わったお話し

おたよりを送る
昨日、初めて乗馬体験をしてきました。馬に乗って感じたこと、馬から伝わってきたこと、そして帰宅後に感じたことをお話ししています。

#植物のある暮らし
#植物の力
#自然と暮らす
#馬
#ペットロス
#犬と暮らす
#猫と暮らす
#アニマルコミュニケーション
#アニコミ
#ガイア
#コミュニケーション
#チャコめがね
#HSP
#エンパス
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63e053de4cdcce3e254333c6

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます、こんにちは、こんばんは、チャコです。 地球の優しさに耳を傾けるラジオ【チャコめがね】のお時間です。
このチャンネルでは、私、チャコことマキレイカの視点から、植物や動物に教えてもらった優しく謙虚で温かい地球の世界についてお話ししています。
昨日ですね、1日配信できなかったんですけれども、
昨日、初めてね、乗馬体験をしてきたんですね。
たぶんね、子供の時にポニーとかには乗ったことあるような気がするんですけれども、本当にね、乗馬クラブで体験レッスンっていうのをさせていただいて、
ちゃんとね、あ、馬に乗るってこういうことか、とか、こういうものを身につけて、こういうふうなことを注意しながらこうやって歩くんだ、みたいなことをね、
一通り2時間ぐらいかけて体験させていただいたんですよね。
今回、こういった機会をいただいたのが、
今、私は広島県の三好市というところに住んでいるんですけれども、
6年前に夫と2人で、こういったね、里山の地域に移住してきたんです。
このきっかけを与えてくださった恩人のような方がいらっしゃいまして、
今年の4月にね、80歳過ぎていらっしゃったんですけれども、多解されまして、
その恩人の方のお葬式で、お渡しした光伝の光伝返しでカタログをいただきまして、
そのカタログの中から、本当にね、私たちのいろいろな人生の節目になるような出来事、きっかけをくださった方ですのでね、
何かその光伝返しのもので一生残るものにしたいなと、そういったものを選びたいなと思ってたんですけど、
どうしてもね、もので一生残るものってなかなかないなと思った時に、やっぱり体験がいいなということで、
いろいろなね、何でしょう、温泉施設とか、お食事とかのチケットもあったんですけど、
その中にあった浄波の体験っていうチケットを選びまして、夫と二人で昨日行ってきました。
たまたまなんですけど、広島県内にも二つ同じ系列の浄波クラブがありまして、
その一つがですね、家から車で20分くらいの場所にあったんですよね。
なのでね、いつも通ってた場所の奥にあったわ、みたいな感じで、すごい身近に感じたんですけれどもね、
平日の昼間なのに車が30台ぐらい停まってて、そこではね、馬が37頭ぐらい飼われてたんですよね、浄波用のね。
03:02
昔、北海道で競争馬だった馬たちが引退して、こうやって浄波クラブでお仕事してるみたいなんですけど、
なんかね、クレイン浄波クラブっていう場所なんですけれどもね、全国組織で関東とか関西にもいっぱいあるみたいなんですね。
で、あんまりこう浄波、馬を飼うとか考えたこともないし、浄波をしたいっていうのも正直あんまり思ったことがなかったので、
すごいやっぱり高級な、すごく、なんていうんだ、ハイソな方がする趣味、みたいなイメージだったんですけども、
思ったより、なんていうんだろうな、別に庶民の私たちでも手が届かないわけではないなっていう価格設定ではあったんですよね。
動物たちに対するケアとか愛情とか、あと清潔感とかもすごく良くてね、スタッフの皆さんが本当に馬を愛してらっしゃるんだなーっていうことも伝わってきましたし、
あと、馬一頭一頭の名前はもちろん、性格とか体調とかすっごく細かく観察してらっしゃるんだなーっていう、
正社員だけでもね、そこの浄波クラブ20人いて、その他にアルバイトさんも同じくらいの数いるっておっしゃってたんで、
すごくね、相当な数の大きな浄波クラブっていうか、そんな浄波クラブってニーズがあってこんな風なんだっていうのも本当にびっくりしたんですけどね、
山の奥にあるので全然知らなかったです、そういった実態をね。で、その浄波クラブだけで広島地域近隣の市町村から来る方が820人も会員がいるっていう風に聞いてね、
えーっと思って、新たな世界を垣間見たんですけれども、実際ね今回体験ということで1時間ほど馬の上で過ごす体験をさせていただいたんですね。
で、初めは恐る恐るっていう感じだったんですけれども、何ていうか、まあ本当に10分も乗ってたら慣れてくるっていうか、馬のリズムを感じながら、
やっぱりね、すごく、えー、今日はね、昨日その1時間乗ってたんで、今日は腰回りとか腹筋が私ちょっと筋肉痛なんですけれども、
普段は全く動かさないような筋肉をね、使って馬の上でこうバランス取るっていうようなことをしたりとか、
あとちょっと小走り、馬が小走りする時の振動も体験させていただいたんですけど、結構な上下をするんですよね。
なのでちょっと腰を浮かせて中腰みたいな体勢になるんですけれども、本当に、何ていうかな、すごくこう、もちろん馬の上に座るので、
06:06
いつも見てる視線も違うし、リズムも違うし、また何よりね、あのこの馬の体温をね、この内ももの足の内側でずっと感じるんですよね。
で、馬から降りた後もその体温がね、ずっとポカポカしててね、あーなんか、いいなーって。
やっぱりね、犬や猫を飼ってて、犬や猫の良さももちろんあるんですけど、この上にまたがってね、こうやってなんか動物を感じられるっていうのはとっても不思議なかけがえのない体験だったなと思っています。
それで一人一人、一頭一頭馬にも性格があって、私が乗った馬はね、のんびり屋さんで男の子なんですけど、のんびり屋さんで、できれば歩きたくない、道草したりしたいみたいな感じの子なんですけど、
私の前を歩くのが夫が乗った、もうちょっと年配の男の子なんですけど、18歳ぐらいだったかな、私が乗った子が14歳とかそのぐらいだったかな、なんかねすごい仲良しなんですって。
で、前を歩く夫が乗った馬と、私が乗った後ろの馬が、前後で同じペースでサークルの中を歩くんですけど、前の馬が歩くから僕も歩くよみたいな感じで、なんだろうな、でもできればサボりたいんだみたいな、休みたい
んだみたいな。
あと、旧車、馬がいるところからサークルの中で歩くところまで30メートルぐらい歩くんですけど、私が乗った馬だけが靴は口にカバーみたいなのしててね、もう一頭の夫の方の子はしてなかったんですよね。
で、なんでこの子だけ口のあれをしてるんですかって言ったら、いやこの子はね、道草が好きでねって、だからこれをはめてないとね、サークルまで行くまでにもう道草しちゃって、なかなか前を進まないからね、とかって
言われて、かわいいなって思ってね。
で、前のもう一頭の子は全然そんなことしないから、これつける必要ないからとかって言うのとかね、面白かったですね。
で、私がやっているガイアコミュニケーションという動物や植物と話をする技術は、馬に乗ってるときはね、それで話をするってことはしていないんですけれども、
でもなんかこう、普段ねそういうことをリラックスした状態で集中して、動物と話すっていう、ちょっとこう準備する時間が数分必要なんですけど、そういったことを特にしなくても普段慣れているので、
09:13
あ、なんかこんな感じかもなーとか、今こうしてほしいのかなーみたいなことがね、すごく伝わりやすいというか感じられやすくて、スタッフの方にも、なんか乗馬は初めてとは思えないですねとか、すごいお上手ですね
って、まあお世辞かもしれないんですけど言っていただいてね。
で、例えば馬にね、はい、歩いてくださいっていう指示をするときって、かかと、両かかとで胸の腹のところを蹴るんですよね。で、もう馬ってすごく筋肉質なので、触ってもね、体がすごい硬いのでね、ちょっと軽くポン
ってやったぐらいでは全然、もちろん痛くもないし、なんか意思が伝わらないんですよね。
なので結構適度な強さでポンってやらないと動いてくれないっていうことだったんですけども、で、なんか私もその時の強さみたいなのもね、このぐらいかなーってやったのがポンってやっただけで一発で動いてくださった
りとか、
あと、あのーそうやって指示通りに動いてくれてありがとうっていう風に伝えるときもね、あのこの首のところをね、ペシペシペシって結構強めにね、パチパチって叩いてあげるんですよ。で、それもね、よしよしみたいな
感じで撫でるだけだとなんか、
ハエがね、止まってるぐらいの感じにしか感じないから、それなりの音が鳴るくらいペシペシペシって叩いてあげたほうがいいんですよーとかって言われてね、それもね、やってあげたりとかして、あーなんかこんな強さで
犬を叩いたら虐待だなって思うぐらいそれなりの強さで叩いてあげる。
大きさもね、あのー重さも全然違う動物ですからね。私が乗った小柄な馬でも450キロぐらいあるって言ってたんでね。本当に、あのー、いやーもう何もかもがすごかったですね。
かわいらしいし、あのー、あったかいしね、やさしいしね、やっぱりうまいなーと思ったんですね。で、あのー、まあ私はここ数年の目標ができたと思って常盤に通うぞっていうモチベーションができてね、まあ今すぐな
かなか難しいですけども、いずれここに絶対通おうっていうね、なんかそんなモチベーションが湧いてきたんですよね。
で、えっと、昨日の夜か、その常盤に行った後、昨日の夜、えっと私のそのガイアコミュニケーション講座っていうね、自分で動物や植物の話ができるようになりたいという方のための講座の皆さんと定期的に練習会を
12:02
しているんですけれども、その中で私はですね、あー今日乗った馬とつながってみようと思って。
あのー、なんていうかな、お話をするっていうよりも、今日乗らせてもらってね、ありがとうとか、もう一回こう実際にリアルに会ったり体温感じたりした馬に、ハートスペースと呼ばれるその動物や植物とテレパシーで
対話する場所で会ったらどんな感じかなと思って、その馬にフォーカスして会ってみたんですね。
そしたら、あのー、もちろん実際に会った時もそのように感じましたけど、なんかね、こう馬の美しさと気高さ、優しさみたいなその存在感がバーってダイレクトにね、伝わってきて。
リアルで見ても美しかったけど、そのハートスペースっていうところで感じることによってまたさらに美しいなーっていうふうに感じられてきて、あのー、その時にですね、不思議な感じなんですけど、地球に対する感謝の
気持ちが湧いてきたんですね。
こんな美しい存在がいる地球ってすごいなっていう。もちろん地球上にはね、馬だけじゃなく猫でも犬でも熊でもライオンでもありとあらゆる生き物、動物、植物も含めていっぱいありますけども、馬一つとってもこんな
に美しくて完璧で。
もう、目も美しいし、筋肉もほんとたくましいし、足も美しい、毛並みも美しいし、なんかこういったものが存在できてる地球ってすごいなーっていうね。
たぶん月にはいないでしょう。火星にもおそらくいないでしょう。地球ってすごいなーと思ったらね、本当にこの地球上にいるって素晴らしいなーっていうのをね、そのハートスペースで馬とつながった時にね、感じた
んですよね。
なんか、そうですね、その馬とはハートスペースで何か会話するっていうことはしなかったんですけども、というかなんか胸に胸がいっぱいになっちゃって話をするというよりその存在を浴びたいみたいな存在のエネル
ギーをそんな気持ちになってね、あの過ごしていたんですね。
10分ほどの時間でみんなでこう、その場所に一緒に入るっていうことをするんですけど、いやーなんか本当にいい体験させていただいたなーと思って、本当に今年の春にね、亡くなったその私の恩人の方のね、きっかけに
して今回長馬体験させていただいて、
15:01
そしてまたね多分ね、私がこれから馬に乗れるようになりたいっていうモチベーションをね、新たなそういったものをね、きっかけをご縁をいただいたっていうのもね、本当にありがたいことだなーっていうふうに思って
ますし、
ガイアコミュニケーションというものをしているからこそ感じられた美しさ、命の、もうね言葉にしちゃうと平べたくてあんまり好きじゃないんですけど、なんか命の素晴らしさっていうんですかね、なんか本当にこの存在
エネルギーみたいなものがね、いやーいいなーっていうふうに感じたところでした。
はい、今日はね、そんな私の初めての長馬体験のお話をさせていただきました。
今日もお聞きくださいましてありがとうございます。
ご質問やご感想などもお待ちしています。
レター機能でもいいですし、プロフィール欄の公式LINEのリンクからでも結構です。
それではまた明日の配信をお楽しみにしていってください。
茶子でした。またねー。
16:18

コメント

スクロール