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そうなるもんだと思っていればそうなる
2026-09-14 07:27

そうなるもんだと思っていればそうなる


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サマリー

本放送では、「思考は現実化する」というテーマについて、筆者自身の経験を交えながら語られています。絵本制作から派生してゲーム開発に挑戦した経験や、生成AI「Claude AI」を活用してゲームアプリを開発した過程が語られ、引き寄せの法則や人との出会いの大切さが強調されています。

冒頭の挨拶とテーマ紹介
やっほー、真矢でーす。
どうもですね、めっちゃ暑い中歩いております。
そろそろね、ショッピングモールに自転車で行って、モールの中を歩くっていうのをしようかなとか思ったりしますね。
ただちょっとこのモールがね、微妙な遠さ、自転車で15分くらいなのでね、なかなか悩ましいところです。
なんせ今ね、自転車で日傘をね、させないのでね、めっちゃきついんですよね、自転車。
ちょっと考えます。
今日はですね、思考は現実化するというテーマで、そうなるもんだと思っていればそうなるというお話です。
ゲームアプリ開発への挑戦
私は本当ね、結構いろんなことを、いわゆる引き寄せですね、引き寄せて現実化をしていってるんですけども、また新しいものが加わっていきました。
最近でもね、何個かはあるんですけど、一つ大きなやっぱり目指せお金マスターのゲームアプリですね。
これね、絵本を作っていた時から、ゲームにしたら面白いよねって思いながら、RPGとか冒険物みたいな雰囲気で作っていました。
絵本が完成するちょっと前からかな、絵本作り自体はね、結構最後の方は絵本作家さんが一生懸命やってくださってて、私自身はね、出来上がったものを確認して修正入れるぐらいだったので、
まだね、時間があったので、絵本制作と同時並行でね、私はこそっと自分でゲーム開発をちょっとやってみていた時期がありました。
まだね、ちょうど1年前ぐらいなんですが、アンドロイド、私がねアンドロイドなので、アンドロイドで動くアプリ作りですね。
するために使えるプログラム言語があって、もうすでに名前も忘れてしまったんですけど、パッと出ないですけどね。
英語のやつですよ。英語?英語なのか?アルファベットのプログラミング言語ですね。
それをね、図書館でまず基本となる本を借りてきて、持ってからチャットGPTですね。当時も無料のチャットGPTを使いながら、何とかプログラミングをしていってました。
意外とね、それでも何とかなんか動くアプリは作れるようにはなりました。
どうやって作ってるのかちょっと自分でもね、理解できずに言われるまま操作していったら、できていってるみたいな感じだったので、自由度はめちゃめちゃ低かったですけどね。
結果的に1ヶ月でお仕事、お家のお仕事のミッションの中の1個のね、スクエフキーをね、作れたんですけども、そこから燃え尽きて、
やっぱり難しすぎるとね、ゲーム制作が楽しかったは楽しかったんですけど、難しすぎて時間をしっかりと取れないしでね、やめてしまいました。
でもね、それでもやめても、いつか何らかの形でできるだろうとは思ってましたね。
なんかどっかからね、お声がかかってゲーム化しましょうとかね、そんな感じで思ってました。
しかも当時はね、生成AIはあったものの、エージェント型AIあったかもしれないんですけど、一般的にね、まだ認知されていないレベルのものだったんだと思うんですけど、
私はその存在を知らなくてね、エージェント型AIってね、自分に代わっていろいろやってくれるAIなんですけど、
さすがにね、AI使って自分で作るとは思ってなかったんですね。
ちょっとGPT使ってうまくいかなかったけどね。
AIによるゲーム開発の実現
なんですが、それは結局結果的に1年経って、本当ね、これも奇跡的なものですよ。
クロードコードっていうエージェント型AIを使ってたんですけど、
それもね、私自身は特に稼ぐ目的で何かしないといけないというモチベーションがなくて、
それなのに課金してまでAI使う必要があるのかと思ってたんですね。
なので、下手したらクロードコードは使わない感じだったんですが、
3ヶ月くらい買おうかなと思いつつ、本腰全く入れずにどうしようかなみたいな感じでした。
なんですが、たまたま行った交流会でね、ものすごくクロードAIを使いこなされている方の話を聞いて、
刺激を受けてね、これは教養としてやった方がいいと思ってやり始めたんですね。
それが6月末。
これ奇跡的なタイミングなのかね。
フェーブル5ですね、その時。
っていう、かなり頭のいいモデルが一回ね、出て頭が良すぎて、
どうやらアメリカ政府に止められたらしいんですけど、扱えなくなってたんですね、その時は。
なのに私がクロードAI使いだしたらすぐにですね、それが復活して、
しかも本来ならね、スイカでお金払わないと使えないらしいんですが、
ちょっとね、まだ多分ちゃんと決まってないみたいでね、
もしかするとチャットGPTに対抗して、月額性のサブスクでも使えるようになるかとは思うんですけど、
特にですね、無料みたいな感じで使えるようになったんですね、賢いモデルが。
もうこれはね、やるしかないっていう感じですよね。
本当にね、敷き寄せまくっております。
で、結局自分でね、そのAIを操作して作り上げていったんですけども、
これもね、また良かったのは、もしね、企業さんからの依頼で一緒に作りましょうだったら、
結構いろんなこと考えないといけないし、いわゆるね、やり取りしないといけなかったと思うんですけど、
AIのおかげでね、考えないといけないことはAIが考えてくれましたので、
私自身は本当なんか要望とか目的を伝えるだけだったんですね。
それでいて、自分の目的通りのものを作れたのでめちゃくちゃ楽でした。
本当ね、こんな最高のものがこのタイミングでできるかという感じでしたね。
これがもし1ヶ月ずれてたらですね、私はもうクロードAI使わなくなってましたので、
多分、なんかこうみんながね、ネーブルすごいって騒いでても、
どうしよっかなあんだよ、感じではいたと思いますね。
まさかここまでガチのアプリ作れるとは思ってなかったですしね。
思考の現実化と人との出会い
それもね、人との出会いのおかげで、そういうここまでできちゃうんだっていう情報を聞けたからっていうのもあるのでね、
人との出会い運が本当私はいいなと思いますね。
こんな感じでね、結構ね、普通にできる。
今できてなくてもいつか普通にできているみたいな感覚でやりたいことを持っていると、
本当にその実現に向けて必要なものが集まってきます。
なのでぜひ、どんなことでも普通にいけるよと思いながら頭の片隅に置いていって、
いろんな人に会って情報を集めて刺激を受けていくのがいいかなと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。またねー。
07:27

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