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最近はですね、Claude Codeを使う人がどうやらね、増えてるみたいで、
まあ、AI、エージェントあたりから僕はもうちょっとAIにね、もうついていけなくなって、
あんまりAI情報を追いかけなくなったんですけども、
Claude Codeに関してもね、触ったこともないし、まあどんなものかよくわからないんですね。
おそらく何か、まあ自動化するためのね、まあそういうAIの仕組みだと思うんですけども、
まあ結構これ使ってる人ってね、多いと思います。まあ別に、あの、それぞれね、事情とかあるし、
まあそういうのを触るのが好きな人もいると思うんで、まあその人を好きにすればいいとは思うんですけど、
まあ個人的には別にいらないかなって思ってます。
まあ仮に自動化だとしたら、まあそんな自動化するほどの業務は別に今んとこないし、
まあ別に自分で手動でやってもね、大差ない。逆にそのClaude Codeの使い方を学ぶのに時間をかけて、
そこに時間を浪費するぐらいだったら、今の状態でやってるほうがいいかなって思ってるんで、
まあ全くそこはキャッチアップしてない状況です。もうAIエージェントぐらいからね、
まああんまり情報を追いかけなくなったんですけども、
まあその時間って本当に限られてるわけじゃないですか。
そのAIエージェントとかClaude Codeを使うことが目的化してしまって、
なんかそれを勉強するために時間を削っていて、まあ本業がおろそかになるんであれば、
まあ本末転倒というかね、まあその業務効率化するためにAIを使ってるのに、
逆にそれに時間を取られてしまって効率が落ちてしまってるんであれば、
むしろ使わないっていう選択をしたほうがいいと思いますし、
まあ本当にAIってこうね、進化が早いので、次から次に似たようなものが出てくるわけじゃないですか。
で、まあ今後どうなるかわからないですけど、
また別のAIツールが出てきて、そっちのほうがいいぞってなったら、
そのClaude Codeにね、学ぶのにかけた時間とかお金が無駄になる可能性もあるわけですよ。
結局またそっちに乗り換えて、そっちのほうが使いやすいしね、安いし、
なんかこっちのほうがいいぞって進化してるからいいぞってなったら、
じゃあそこに使った時間とお金って何だったの?ってなっちゃう可能性がある。
今本当にまあそれぐらいこう進化スピードが早いんで、
なんか一つ一つね、そういうふうに追いかけていたら、
今みたいなことがね、起こるってことも十分考えられるんで、
まあある程度その辺が落ち着いてきて、で、やっぱりその進化すればするほど、
普通の一般の人が使いやすいような形になっていくと思うんですよ。
どんなツールもそうですけど、普通の人が使いにくいとかね、
使えないっていうツールは普及しないんで、ビジネスとして成り立たないわけですから、
できる限りそういうものが一般の人が使いやすいような形にしてくれると思うんですね。
それがさらに進化していったら、あんまりそのAIエージェントとかね、
そういうところに全く知識がない人でも簡単に使えるようになっていく可能性もあるしね。
ってなると今慌ててそこの辺を学ぶ必要があるのかなとかって考えると、
今現段階では僕はいらないかなっていうふうに思ってます。
AI情報って本当にね、毎日の方に新しい情報とかね、
新しいAIのアプリとか出てきたりとかするんで、
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もう一個一個追いかけてたらキリがないんですよね。
で、いつそのサービスが停止になるかもわからないわけですよ。
今はそれちゃんと運用してるけど、なんかのきっかけでもうそのサービス停止しますとかってなったら、
なんかね、何だったの?ってなっちゃうわけだから、
そういう怖さとかもあるわけですね。先を見据えてやらないと、
今は普通に普及してるけどね、サービス停止みたいなことも十分考えられるわけだから、
ちょっとね、まだAIが出始めてまだ歴史が浅いので、
まだこの成長途上にある段階で、まだ今後もどんどんね、そういう新しいものが出てくる。
そして今までのAIの流れを見ていても、やっぱりその、
似たようなものが次から次に出てくるっていうところを考えると、
今はあえてやる必要ないかなっていうふうに思ってます。
で、海外の企業家とかを見ていると、
まあそのAI、海外のそういう専門家は確かにクロードコードの話とかはちょくちょくしてますけど、
いわゆるそのマーケティングの世界の人たちが、なんかクロードコードの話とかってそんなにしてないんですよね。
普通になんかAIで業務効率化みたいなのはね、たまにいますけど、
クロードコードがどうのこうのとかって言ってる人は、
僕の知る限りは見たことないんですかね。
基本的には自分の専門分野の話しかしないんで、
あんまりその、AI、AIみたいなことは言ってる人は少ない印象があります。
まあ僕は追いかけてる人が、たまたまそうなだけかもしれないですけど、
あんまりそういうこと言ってる印象はないですよね。
YouTubeとかメルマガとか見てても。
だからなんか日本の場合はちょっと特殊なのかなっていうふうに思います。
まあそういうインフルエンサーとかがね、
こう、何かこれいいよって言ったら、
まあそれにこうみんな一斉にこう群がるみたいな、
そういう習性があるじゃないですか、日本って。
だからやっぱりそういう影響力のある人が、
そういう発信をしたのかもしれないですね。
でもそこでやっぱりこの情報を、その情報を追いかけるのかどうかっていうところ、
まあ自分で選択しないと、
これ自分にいらないなと思ったら、
別にみんながやってるから自分もそれをやる必要ってないと思うんですよね。
で、それやっちゃうと、まあそういうふうに、
まあうぞうむぞうの中の一人にね、自分も入ってしまうわけだし、
まあ自分に、今の自分に必要のないものをやってるわけだから、
単純にその時間やお金の無駄になってしまうっていうね、
そういう可能性もあるんで、
まあその辺はしっかりと見極めていく必要があるかなと。
まあ僕個人の考えでは、
一人ビジネスってそんなこう自動化するほどやることあんのかなみたいな、
っていうところがありますよね。
みんなこう自動化ってね、
まあ要するに何もしなくてもみたいな印象があるから、
すごくいいイメージ持ってるかもしれないですけど、
そんなにこうね、簡単に自動化ってできないんですよ。
仕組みは作れるけど、
それでじゃあ仕組み作っただけで売れるようになるわけではないから、
それはまた別なんですね。
売れる状態を作って、それを仕組み化するから自動化して、
何もしなくても、
まあ集客できたりお金が入ってきたりってなるだけで、
そもそも売れる状態ができてないのに仕組みだけ作っても、
それはただ仕組みを作っただけになるから意味がないし、
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なんかもう、
僕は自動化ってある程度の、
そのね、ステージに来た人がやることだと思ってるんですよね。
そんな駆け出しでまだね、
何もできてないような人がいきなり自動化するのはそれは違うと思うし、
例えば何かね、
まあ会社でもお店でもいいですけど、
開いて最初は自分が接客したりとか商品作ったりとか、
いろいろするわけじゃないですか。
でも会社の規模が大きくなってくると、
スタッフ雇ったりとかして、
でスタッフが自分の代わりにやってくれたりするわけですよ。
でどんどんどんどん会社の規模が大きくなってくると、
自分は経営に回らないといけないから、
プレイヤーとして現場に出れなくなるわけですよね。
そうなった時に、
自分と同じようなパフォーマンスをしてもらわないといけないから、
マニュアルを作るわけですよ。
このマニュアルの通りにやってねってやれば、
まあその辺のね、
ある程度のクオリティが担保できるとか、
一人一人個人がね、
別々の全く違うようなサービスとかね、
そういうものを提供するんじゃなくて、
ある程度そのスタンダード化できるというか。
だからそういうマニュアルを作って下のスタッフに渡しておけば、
自分が仮にその会社にね、
一切こう離れたとしても会社は勝手に機能するみたいな。
自分は何もしなくても、
まあその経営者だからお金が入ってくるみたいな。
それはもう完全に任せ切って自動化して、
代わりのスタッフが自分に働いてくれてるからっていう状況。
これが要するに自動化の仕組みをね、
作っているという状況だと思うんですけど、
これは最終創業時は自分一人でやってるわけですよ。
自分一人でやってきて、
で、もう自分一人で回らないからスタッフ雇って、
で、それでどんどん増えていって、
自分は経営に回るからスタッフに任せてっていう状況に来たから
自動化できてるわけだって。
いきなりそんな企業していきなりもう、
まだお客様一人もいないのに、
自動化だって言われても、
それはちょっと段階が違いませんかって話になって、
やっぱりこのね、みんな自動化したいって言うんですよ。
まあそりゃそうですよね。
何もしなくてもいいんだったら、
それは何もしない方がいいに決まってるから、
そういうところに飛びついてしまいがちですけど、
まあそもそも今自分はその辺自動化する段階にいるのかってところを
理解した上でやらないと、
まあスタッフ雇っててみたいなね、
まあしかもそこそこの人数とかだったらまだわかるけど、
一人でさばけるレベルの業務しかしてないんだったら、
あんまり意味ないような気がするし、
おそらくそういう、
まあAIエージェントとかクロードコードみたいなものっていうのは、
習得するのにそれなりに学習が必要だと思うんですよ。
その時にそこに費やす時間が果たして、
労力とか時間に見合ったものなのかっていうところを考えないと、
本業がおろそかになってしまう。
本来やるべきことができなくなってしまうっていうことですね。
手段と目的が逆転してしまうみたいなことが起こるわけです。
クロードコードとかAIエージェントを使うことが目的なのではなくて、
最終的にはその業務を効率化することが目的なわけです。
だからそこをちゃんと考えておかないといけないし、
そもそも自動化するべき段階に自分がいるのかってところが間違ってたら、
最初はまずは自分で売るっていうことをできるようになっておかないと、
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仕組みだけ作っても機能しないので、
その辺は気をつける必要があるかなと。
あくまでも僕の考えなんで、
別にクロードコードを使うとかエージェントを使うことはダメだとは言わないし、
別に必要な人も当然いるだろうから、
そういう人は使えばいいとは思うんですけど、
なんで僕は使わないのかっていうのが今回のお話で、
こういうふうな考え方を持っておくっていうのが一つ何か参考になるかもしれないと思ったので、
今回このエピソードを撮りました。