株を見つける基本的な考え方
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、上がる株を見つけるコツというテーマでお話をしたいなと思っておりまーす。
いやそんなですね、株あるんだったら早く教えてくれよという形だと思いますけども、まあね、上がる株ってですね、どうやって見つけるんですか?
この見つけ方というところをですね、皆さんにもシェアをしたいなと思います。これですね、もう世界の予測変換っていうものをですね、私たちはですね、
まあ本当にインストールした方がいいんじゃないのかなと思っています。というのもですね、僕自身もですね、株式投資やってますけども、
ああ、あの株買えばなぁ、早めに買っとけばよかったなぁとかっていうこと、たくさんあります。そういうふうにですね、AIブームだと思ってですね、飛びついたらですね、もう高めづかみしちゃったよみたいなことはありますし、
僕自身もですね、ああ、これで失敗したなってこともたくさんあります。でもですね、プロのですね、観点から見てもですね、やっぱり上がる株っていうものをですね、見つける時の視点ってものはですね、結局ですね、
プロの意見に従うってことが大事なんですが、私たちはですね、株を買う時っていうのはですね、式法の1ページ目を見たりすることってなかなかないじゃないですか。
インフルエンサーがですね、これが上がるよとかですね、これがいいよってことをですね、言ってる人が多ければ多いほどですね、まあこの株がいいんだろうなと思ってですね、なんとなく買ってるっていう方法をね、やりがちだと思います。
でもですね、やっぱりこれから上がる株を見つけていくためにはですね、この視点ってものをですね、持っていくってことがですね、大事かなと思います。
ポイントはですね、私2つあると思っておりまして、1つ目がですね、プロの意見を管理するというところ、そして2つ目がですね、
世界の動きをですね、予測変換しましょうよというところです。まず1つ目です。一番ですね、これが手がたいなぁと僕自身思っているのがですね、
複数の投資新宅に入っている株を探すということです。皆さんですね、僕みたいなズボラな人間がですね、この上がる株ね、見つけようと思ってもなかなか見つかりません。
そんな時にはプロのですね、内容を管理するってことが一番大事です。やっぱりですね、個人のリサーチよりもですね、プロのですね、
機関投資家には絶対勝てませんし、そういうふうな人たちがですね、これがいいんじゃないのかなぁというですね、株のパックをですね、
販売しています。この投資新宅ってものがですね、プロの株をですね、このファンドがいいんじゃないのかなぁってものをですね、寄りすぐりのものがね、集まってますんでね、
そういった株にですね、たくさん入っているものをですね、買うってことがですね、一番手がたいのかなぁと思っています。
例えばですね、ボーレンバフェット氏はですね、日本の商社会でね、たくさん買ってますけれども、そういうふうな株を買うっていうのはですね、
なぜなんだろうなぁっていうことをですね、考えていくってことが大事かなと思います。そういうふうにですね、プロの人が買っているものを見る。
こういうふうな人たちはですね、何を買っているのか、そういったものを真似しておくってことがですね、結構大事になってくるのかなというふうに思っています。
そして2つ目がですね、世界の動きをですね、予測変換しましょうよというところです。
やはりですね、私たちはですね、これがですね、上がるかもしれないな、この株がっていうふうにですね、一つの株にですね、集中してしまうことってたくさんあるじゃないですか。
例えばAIがすごい、じゃあNVIDIAを買おうみたいなふうにですね、なってしまう人もたくさんいると思います。
これはこれでですね、いいのかもしれませんが、見つかった時にはですね、もう遅いなぁとか競争率高すぎるなぁとかですね、本当にですね、割高で買ってしまうってこともたくさんあると思います。
そうじゃなくてですね、上がる株を見つけるっていうことをですね、ああここをですね、皆さん注目してるんだったら、こういったところもですね、予測変換してですね、上がっていくんじゃないのかなってことをですね、連想していくということがですね、大事になっていきます。
例えば先ほどの話で言うとですね、AIがすごい、じゃあNVIDIAを買おうということではなくてですね、NVIDIAはなんでですね、すごいのかっていうとですね、GPUってものを作っているわけですよね。
世界の動きを予測する重要性
このGPUをですね、作る時にはですね、NVIDIAだけでは作れません。というのもですね、台湾のTSMCというですね、半導体メーカーがですね、NVIDIAの代わりにですね、作っているわけです。
このTSMCがですね、大量の注文を受けた時にですね、もっと量産化してですね、もっとNVIDIAのですね、GPUをですね、作りましょうよ、次世代のものをですね、どんどん作っていきましょうよと発注を受けた時にはですね、どのようにするのかっていうとですね、
TSMCはですね、大量のですね、半導体を作る時に新しい工場を建てないといけないよね、という風にですね、考えるわけですよね。
その時にですね、新しい工場を建てるんだったら、絶対に買わないといけないものってあるじゃないですか。
例えば装置とかですね、あとは加工とか検査をしないといけないよねとかですね、あとは材料もいるよねって思った時にですね、
それらに関連するようなですね、株というところがですね、非常に大事になってくるわけですよね。
例えば装置を作るのであればですね、半導体っていうものを作るためにはですね、
高精密なですね、機械が必要になってくる。その時に出てくる代表株でいうとですね、例えば東京エレクトロンっていうですね、
会社のですね、ものを使ってですね、装置を作る、最先端のですね、チップを作るということもですね、あると思いますし、
加工を検査しないといけないよね、作ったチップをですね、削ったりとかですね、不良がないかっていうことを検査する必要がある。
削るんだったらディスコとかですね、測るんだったらアドバンテストみたいなですね、株がですね、世界の中でもですね、シェアをしています。
そして材料だってですね、必要になってきます。チップの土台のあるですね、シリコンウエハース、そういったものを作るときにはですね、
まあ世界のシェアから言ってもですね、深淵化学工業とかがですね、使われるわけですよね。
なので、このAIがすごい、じゃあNVIDIAを買おうというところではなくてですね、
なんでNVIDIAのですね、株が上がっているのかというとですね、世界最先端のですね、GPを作れる。そのGPを作っているのはどこ?
台湾のTSMC。TSMCがですね、たくさんのですね、GPを作るとしたらですね、それに関連するようなですね、装置やですね、加工や材料がですね、必要になってくる。
そういうふうに見ていくとですね、ドミノ的にですね、あ、ここの株が上がるんだったらここも上がってくるよね、ということをですね、
連動してくるというところがありますんでね、後から波が来るですね、ドミノ倒しというところでは、ここが上がっているんだったらここも上がるよね、
未来の株の見通し
あ、ここも上がった、じゃあここも上がってくるよねっていうですね、自分の中でもですね、上がるポイントをですね、見定めておくっていうことがですね、大事になってくるかなというふうに思います。
やはりですね、未来のですね、株が上がるものっていうのはですね、私自身もわからないです。わからないですが、でもこういうふうなですね、イマジネーションを持っておくってことがですね、大事になってくるわけですよね。
TSNCもですね、熊本に工場を作るんだったら、現地の建設会社は儲かるよなとかですね、データセンサーを使うんであればですね、電力が足りないから、電力株とかですね、静電メーカーとかですね、そういったものがですね、これから来るよねとか、そういうふうにですね、連鎖していくようなですね、ゲームを楽しむっていうことがですね、大事になってきます。
なので、上がる株っていうのはですね、プロの意見をですね、管理しましょうよ。そして、こういったものが上がっていくんであればですね、それに連動するものもですね、上がるんじゃないのかなというですね、視点で物事を見ておくってことがですね、大事になるのかなというふうに思っております。
ということで、今回はですね、上がる株を見つけるコツといってまでお話をさせていただきました。そして本日の合わせで聞きたいです。
本日の合わせで聞きたいのはですね、日経平均30万円になる4つのポイントっていう回のですね、リンクを載せております。
日経平均が30万円になる、今5万円ですけど、本当になるの?これがですね、なると僕自身は思ってます。なぜなるのか、そのポイントについてですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。