日経平均30万円の可能性
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、日経平均30万円になる4つのポイントというテーマで、お話をしたいなというふうに思っております。
いやみなさんですね、数字だけ聞くと、え、頭おかしくなったというふうに思われるかもしれませんが、これはですね、大真面目な未来のお話です。
題してですね、日経平均30万円になるというですね、テーマでですね、お話をしたいなと思います。
なぜそこまでですね、日経平均上がってくるのかね、今年は今、日経平均がだいたい5万円ね、越えたかなぐらいのところでですね、うろちょろしてますけども、これが30万円になる。
え?6倍いけます?ということなんですけどね、そんな夢物語ではなくてですね、そこぐらいまでですね、目指せるようなですね、
今、日本というところにですね、世界のマネーがどんどんと流れ込んでますよというところからですね、それぐらいは期待ができるのかなというですね、4つのポイントがですね、あります。
これはですね、歴史的なサイクル、そして、史聖学的なですね、観点から見てもですね、やっぱりここのですね、ポイントにですね、値するようなですね、根拠ってものがですね、増えてきております。
なので、これからですね、日本株というものがですね、世界の中でもですね、黄金期を迎える可能性というのが十分にあります。
なので、その4つのポイントとですね、ちょっとした落とし穴もあると思いますので、そのポイントもですね、軽くお話をしたいなというふうに思います。
今回のお話はですね、僕がですね、いろんな本、読むの大好きなんですけども、エグリシンブバブル、終わりと始まりというですね、エミン・マイルズさんのですね、本からですね、一部引用させていただいてます。
この本ですね、何がすごいってですね、この野村翔貴のですね、出たですね、証券マンの方なんですけども、トルコ出身でですね、やっぱり物の見方っていうのをですね、世界経済というふうなものもそうなんですけども、
知性学上のですね、観点からもですね、物事を見ているという点です。やはりトルコ出身というところもありますんでね、やっぱりお年柄というところ、年柄というところもそうですし、お国というところのですね、観点から見てもですね、やっぱり世界のですね、知性学上のですね、観点というところもですね、日本にですね、追い風が吹いてますよというところを言われてますんでね、めちゃくちゃいい本なんでね、ぜひ皆さんも手に取ってほしいなと思いますんでね、そのリンクも貼っておきます。
あとですね、これおまけなんですけども、Amazonからですね、無料でですね、聞けるキャンペーンのですね、リンクもですね、貼っておきます。この本ですね、通常1500円とか2000円ぐらいするんですけども、これ、タダで聞けますからね、0円です。0円で聞けるですね、キャンペーンね、そのリンクも貼っておきますんでね、ぜひですね、こちらの方も覗いてもらうとですね、まあ、賢くですね、Amazonからですね、お年玉じゃないですけども、そういうのもらえますんでね、ぜひそちらの方も覗いてくださいというところで、
今回ですね、なぜ日本株がですね、それだけ上がっていくのかっていうところについてですね、4つのポイントでお話ししたいなというふうに思います。まず4つのポイント、先にお話ししていくとですね、1つ目、日本企業の中のですね、ROEが改善したという点、そして2つ目、株主への還元というふうなですね、姿勢の変化、そして世界から見てもですね、バリュー株の市場っていうものはですね、見て取れるという点。
そして、知性学上のですね、観点というふうな4つでお話をしたいなと思います。まず1つ目です。ROEの改善というところです。えー、まあ専門用語で言うとですね、まあ利益率っていうところにはなってくるんですけども、日本ってですね、ほんとダメダメだったんですね。お金は持ってるけど、うまく使えないよね、利益を出せないよねというのがですね、日本というふうな体質でした。
世界から見てもですね、平均ROEがですね、10から15%というところがですね、基本になってます。やはりですね、それぐらいがですね、あって平均なんですが、日本ってものをですね、相対的に見たらですね、基本的にROEがですね、8%以下っていうところがですね、非常に多いです。まあ、稼ぐ力がないというところがですね、正直なところのポイントかなと思ってます。でもですね、この数字っていうのがですね、がらりと変わってきてるんですね。
ROEをですね、どんどん上げていく、利益を作っていくようなですね、体質改善というのもですね、どんどんと進んでいるというところもありまして、このROE自体のですね、数字がですね、どんどんとですね、のきのみ上昇傾向にあるというところです。なので、日本株というところの中でもですね、ああ、やっぱり日本っていうですね、国がですね、デフレを脱却してですね、どんどんインフレになっている。
その追い風というところもですね、このROEの改善というところもですね、押し上げている要因かなというところです。そして2つ目、株主還元というところがですね、変わってきました。PBR1倍割れというところのですね、言葉もよく聞きますけども、株式の中でもですね、やっぱり1倍割れというところがですね、非常にですね、割りやすな感じでですね、見て取れるというところがあったんですけども、
結構ですね、自社株買いってものをですね、やる企業はですね、どんどんと増えてきました。それによってですね、増配というのもですね、加速しています。これ、2023年のですね、データなんですけども、自社株買いによるですね、総額が9兆円を超えたというところのデータがあります。
なので、これぐらいのですね、お金がですね、どんどんとですね、自社株の方にですね、動いているというところがあります。なので、株というところの中でもですね、より株主還元というところにもですね、まあ、フューチャーされやすいという風なですね、形になってきているというところもありますし、日本株ぐらいだと思うんですよね、株主優待とかですね、そういったものがあるっていうのが。
なので、株価というところもそうなんですけども、配当、そしてこの株主優待というですね、3つの柱があるっていうのはですね、日本株の特徴になってますんでね、よりそういった部分もですね、追い風になっているというところです。
知性学的なリスク
そして3つ目がですね、世界的に見てもですね、やっぱりバリュー株というものがですね、非常に多いというところです。やっぱり世界のですね、市場というものはアメリカが中心です。グローズ株、成長株というものが主役です。AIとかですね、ITとかね、そういったものがたくさんあります。
まあ、でもそういったものってやっぱり人気があって高いじゃないですか。割高ですよね。ルイビトンのバッグじゃないですけども、本当に高いんです。でも一方で、日本ってどうですか。トヨタとか商社とかですね、そういったですね、バリュー株というものが非常に多いです。
このバリュー株が多いってことはですね、長年ですね、デフレで放置されてきたですね、価格が上がらないようなですね、株なんでしょうというところからですね、やっぱりこのヴィンテージ的なですね、色合いというところもですね、見て取れるような動きになってます。
なんせですね、ウォーレン・バフェット氏がですね、やってる会社がですね、商社株のんのんと買ってます。やはりアメリカっていうですね、株は割高ですけども、日本株っていうのは意外とですね、今の円安ってところもあってですね、バーゲンセールになってるなーっていうですね、見て取れるような動きというところもですね、世界中のマネーがですね、流れ込んでいるようにかなと思います。
ま、そしてですね、4つ目です。これがですね、一番重要なんですけども、知性額上のリスクというところがあります。っていうのもですね、この日本株がですね、なぜ上がっているのかっていうですね、最大の理由はですね、日本がすごいからとかじゃないんですね、円安物価だからね。
世界から見たらですね、日本ってバーゲンセールですけども、世界のお金はですね、今どこに向いてたかっていうとですね、中国です。でもですね、中国はですね、米中のですね、対立の激化とかですね、中国国内の経済がですね、低下してるというところからですね、海外のですね、基幹投資家とかはですね、中国から資金をですね、一定に引き上げていくというところもそうですし、海外資本ってものがですね、どんどんとですね、中国から今抜けてる状態なんですね。
そして抜けたお金がですね、どこに行くのかというとですね、やっぱり基本的には安心安全でですね、法整備がしっかりしている、そして優秀な人材がですね、安く雇える国というところでですね、日本が今マーケットのですね、中心になってきているというところがあります。
すでにですね、Apple、Google、TSMCね、ハンドタイムメーカーですね、あとオラクルっていうですね、世界のですね、テック企業なんかがですね、日本でデータセンターを作っていくというふうな動きがですね、加速しています。なので、アジアのですね、デジタルっていうところはですね、日本がですね、中心になってくるというところがあります。なので、海外資本ってのがどんどん日本にですね、入っているというところがあります。
なので、基本的にですね、海外から見てもですね、日本っていうですね、知性学上のですね、ポイント、そして日本人っていうですね、得意性っていうところもあってですね、そういったですね、ものを作っていくというところはですね、やっぱり日本っていうですね、知性学的なところ、そして人材というところも含めてですね、より海外資本っていうのがですね、今日本に流れ込んでいるというところがあります。
そして、面白いですね、データがあるんですけども、2013年からですね、これ株価のですね、長期サイクルのですね、トレンドってものがありまして、日本株がですね、上昇トレンドに入っているというふうなですね、データなんかもあります。
これですね、実は20年間ですね、そのサイクルが続くっていうのがですね、一定のサイクルとしてですね、過去を見られてきました。なので、2013年からですね、この2052年というふうなですね、20年間がですね、一応日本株のですね、上昇サイクルというふうなトレンドに入っているというところもありまして、まあ日本株がですね、今買い、バーゲンセールみたいな形でですね、ボーナスタイムに入っているというところがですね、ポイントになっているというふうに言われています。
ただですね、脅し穴としてはですね、3つのポイントがあると言われてまして、というのがですね、景気低迷ですね。景気というところはですね、日本というですね、国の中でも結構ですね、打撃があります。
というのもですね、給料はそこまで上がってないし、物価高いだけ。そういったですね、ことを感じる人多くないですか。僕もそういうふうに感じます。というのはですね、なぜかというとですね、日本ってですね、海外のですね、輸出の依存度というのが意外と低いんですね。約15%というふうに言われています。
一般的にですね、言われている海外のですね、輸出というところはですね、平均すると40%ぐらいはですね、どの国もあるというふうに言われてますんでね、それからすると非常に少ないというところがあります。じゃあどこでですね、頑張っているのかというとですね、日本国内でですね、需要を作っているというところです。
懸念ポイントの分析
なので、内需のですね、ポイントが大事になってきます。特にですね、その観点で言うとですね、住宅ですね、住宅需要というのがですね、どんどんとですね、低迷してます。人口減少もそうなんですし、家を買うという人がですね、少なければですね、内需の柱がですね、どんどんと崩れていくというのがありますんで、やっぱり輸出というところもですね、どんどんと比率を上げていく。
そして国内のですね、景気をですね、上げていくためにはですね、内需というものを増やしていくというところもですね、大事になっていきます。そして2つ目がですね、特定の銘柄への偏りというところが出てくるというところです。まあね、どうしてもですね、これは偏りが出てくるのはしょうがないです。
というのもですね、日本がですね、上がっていく銘柄というのはやっぱり大手のですね、銘柄というものが基本的には集中してきますんで、小型株と言われているようなですね、中小企業の株なんかがですね、全然上がっていかないというところがありますんでね。なので、この特定の銘柄の偏りというところがあります。
そして一番ですね、気になるポイントがですね、やっぱり日本株が買われていないのはですね、中国からですね、資本がどんどんと抜けているという点だというふうな話をしましたけれども、中国の経済がですね、もし上昇トレンドに入ったときにはですね、日本からですね、また中国の方に資金が流入していくというふうなですね、ポイントも見ておりますんでね。
なので中国の動きというところもですね、見ておかないとですね、日本株がですね、上がっていく要因とですね、そのデメリットになってくる要因というものをですね、バランスを見た中でですね、投資をしておくということが大事になってくるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、日経平均が30万円になる4つのポイントというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、情報に投資しないと未来のお金が増えませんよという回のですね、リンクを載せております。
まあね、やっぱりお金好きですし増やしたいなと思うのであればですね、やっぱり情報に投資をするというのがですね、やっぱり大事になっていきます。
今回のですね、お話なんかもですね、このEverything Bubbleという本からですね、一部引用してますけども、そういったですね、無料でですね、体験できるようなものもたくさんありますんでね、
そういったものも使ってですね、情報に投資をしておくということもですね、大事になってきますんでね、ぜひですね、Amazonからのキャンペーンね、お年玉もらってみてください。
ということで、今回もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。