日本の知の資源
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
今回はですね、日本の勝ち筋はですね、知の資源を結ぶ経済圏というふうなテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやどういうこと?それがですね、皆さんの頭の中だと思います。
日本はですね、今、知の資源というものをですね、たくさん持っています。これですね、物理的な資源、石油とかレアミタルというものではなくてですね、私たちがですね、
日本で一番最大限のですね、油田としてですね、持っておるもの、それがですね、漫画、アニメ、キャラクター、
つまりですね、知識財産権、IPだと思います。このIPってものがですね、世界の中でもですね、非常にこれからニーズが高まってくる。そしてアニメとかですね、こういった漫画とかっていうものがですね、世界の中でもなぜ日本のですね、
ものがですね、これだけ絶賛されるのか、そのポイントについてですね、深掘りしてお話ししたいなというふうに思っております。
まずですね、やっぱりこの資本主義社会というものはですね、やっぱり過酷なですね、レースになっているわけですよね。より多く、よりたくさんに、そしてより正確にものごとをですね、進めていく必要がある。
そういった時にはですね、人間がですね、この資本主義のゲームの中でですね、求められるもの、この生産性とか効率性ってものがですね、非常にファクターとして大きいわけです。
そういったものをですね、求められることがですね、KPIとしてですね、設定されることもたくさんあるでしょう。そんな時にですね、そういったものをですね、求められてですね、今まで以上により働かないといけない、自分自身が求められることに対してですね、より高い制度でですね、よりたくさんのものをですね、生み出し続けていかないといけないというふうなですね、地獄みたいなですね、レースが始まっているわけですよね。
そんな時にですね、そういったものを生み出し続ける時にはですね、やっぱり心がですね、ついていけないということがですね、たくさんあると思います。今はですね、世界中でですね、鬱とかですね、メンタルヘルスにですね、陥る人がたくさん出ています。
これはですね、やっぱり私たちがですね、体はわかっていてもですね、心がついていけない、そういったことがですね、あるんじゃないのかなと思います。
なので、アメリカの方のですね、テック企業とかですね、有名な企業なんかはですね、メンタルヘルスというところでですね、私たちのですね、メンタルをケアしていくということでですね、座禅とかですね、サウナとかがですね、流行っているわけですよね。
そういったですね、精神的なものとですね、私たちがですね、求められているですね、資本主義のゲームをですね、両輪でですね、走っていく必要がある。そんな時にですね、心はですね、ついていけないといけないという時にですね、心を癒す、心がワクワクするというものがですね、私たちがですね、持っている漫画とかアニメとかキャラクターになっています。
日本ってですね、すごいじゃないですか。ワンピースもそうですし、ドラゴンボールもすごいですし、本当にですね、日本がですね、誇れるようなものっていうのはですね、やっぱりこのアニメとかですね、漫画とかですね、キャラクターだと思います。こういったものってですね、結局ですね、知的財産権ね、やっぱりそれを管理するってものがですね、たくさんありますよね。
例えばディズニーなんかもですね、ディズニーっていうものはですね、所有権があります。だからミッキーマウスをですね、勝手にですね、商業利用するってことはできないです。でもですね、そういったものを商業利用してですね、その会社だけがですね、どんどんとですね、その儲けを増やしていくというルールからですね、私たちはですね、そういったですね、知的財産権ね、このIPってものをですね、無料で提供してですね、多くの人に伝ってもらえる、そういうふうなですね、仕組みで動いています。
こういったですね、キャラクターやIPってものがですね、実はあるんですね。え、そういうのあるの?じゃあそういうふうなものをですね、使ってですね、お金稼ぎしたらいいじゃんっていうふうにですね、思いません?思いますよね。そういったものがですね、なんとですね、2022年からですね、そういったものがあるわけですよね。やっぱりですね、私たちはこのIPの使い方ってものの革命がですね、既に起きているってことをですね、知りません。
っていうのもですね、やっぱり著作権でガチガチに固めてですね、勝手に使ったらですね、即ですね、訴訟、裁判になってしまう。そして裁判でですね、この権利をですね、独占することによって利益を最大化するっていうモデルからですね、これからはですね、いろんなですね、ところでこのIPを使ってもらえる。そしてそのスピードとですね、熱量でですね、そのガチガチに固められた著作権をですね、凌駕していくということがですね、大事になっていきます。
権利を開放してですね、みんなで育てるというですね、逆の発想です。こういったものをですね、既にやっているっていうのがですね、クリプト忍者というものになっています。
これ、池谷さんがですね、立ち上げたですね、クリプト忍者ってものなんですけれども、僕も初期の頃からですね、このプロジェクトを追いかけてますけれども、やっぱりですね、最初は目を疑いました。だって商用利用OK、誰でもこのキャラクター使ってですね、お金稼いでいいですよというものです。
しかもロイヤリティってものはですね、いりませんって宣言したわけですよね。普通ってですね、え?それってダメじゃないの?えー、そんなんでですね、お金稼げるの?って思いません。でもですね、これお金を稼ぐっていうことではなくてですね、このIPを広げていくっていうですね、戦略としてはですね、非常にですね、クレバーなですね、やり方になっているなと思います。
あるクリエイターがですね、勝手にですね、ファンアートを作る。そしてある企業がですね、勝手にグッズを作る。ある企業がですね、チームでですね、アニメ化を作る。そういったものをですね、どんどんと立ち上げていくことによってですね、あれ?これ最近よく見るIPだよね?とかですね、キャラクターだよね?ってことがですね、認知が深まっていくとですね、新しいファンを連れてくる。そういったですね、地のですね、自然をですね、結んでいくような経済圏を作っていくってことがですね、非常に大事になってくるというものになっています。
経済圏の未来
やっぱりこういったですね、ものをですね、持っておく。日本がですね、ガチガチの権利でですね、守られたものだけではなくてですね、皆さんですね、使ってくださいよっていうですね、キャラクターを作っておくってこともですね、大事になっていきます。そういったものを持っておくことによってですね、日本ってですね、このファンアートとかですね、二次創作っていう文化がですね、根付いてますんで、そういったものを広げておくっていう意味合いでもですね、そういったものを持っているね、このクリプトニンジャ。私もCNPってですね、
クリプトニンジャパートナーズっていうですね、キャラクターのですね、もの、NFTっていう形でですね、たくさん持っています。そういったものを持ってですね、そのキャラクターを使ってですね、私たちがですね、いろんなグッズとかですね、商業利用してもいいというところであればですね、それを使ってですね、いろんな方にですね、いろんな商品をですね、作っていくってこともですね、非常に大事になっていきます。
だって皆さんですね、知らないキャラクターより知っているキャラクターの方がですね、皆さん認知度もありますし、お金になりやすいと思うじゃないですか。そういったものをですね、どんどんと増やしていくことによってですね、あ、この人昔からですね、このキャラクターを使ってですね、商品化してるよねっていうことになってくるとですね、このクリエイターとしてのですね、価値も上がっていきますし、この商品のですね、グッズ自体もですね、価値としてですね、高まっていくという可能性もですね、十分にあります。
日本のですね、価値筋っていうのはですね、実はですね、そういったですね、商業利用OK、知責財産権とかですね、権利ってものをですね、使わない、私たちがですね、勝手に使ってもいいですよっていう作品を持っておくってこともですね、非常に大事になってきますので、これからのクリプトニンジャーの動き、そしてCNPってものがですね、世界の中でもですね、このクレバーなですね、戦略ってものをですね、使ったですね、経済権ってものがですね、これからますます広がっていくとですね、
上がっていく可能性もあるなというふうにですね、改めて感じましたよというところをですね、皆さんにもシェアをさせていただきました。
ということで今回はですね、日本の価値筋はですね、地の資源を結ぶ経済権というテーマでですね、お話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。
あわせて聞きたいはですね、AIバブル崩壊って本当?っていう回のですね、リンクを載せておりまーす。
皆さん、AIバブル崩壊すると思います?これ危ないんじゃないの?AIってもう終わりじゃない?そういうふうな声がですね、ちらほらと聞こえてきましたので、本当なのかどうかね、僕自身がですね、その内容について深掘りしておりますので、気になるなーって方はですね、ぜひそちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。