株式投資の重要性
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は宇都を発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、2025年の株式投資から学ぶ次の投資ポイントというテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー今回はですね、株式投資のですね、お話をしたいなというふうに思っております。
今までですね、この株式投資のですね、お話ってですね、具体的にあまりしてこなかったですけれども、
やはりですね、この株式投資というものがですね、私たちの資産性っていうところにもつながっていきますし、やっぱりこの自分自身のですね、
生活の中でもですね、この株式投資ってものはですね、やっぱり生きていく上でですね、非常に大事になってくるポイントになりましたよね。
そして2024年ぐらいからですね、やっぱりこの株式投資ってものがですね、より一般化されてきた、皆さんの生活の一部になってきたというところがあります。
そして去年2025年ですね、この株式投資というところからですね、これからの投資のポイントってものをですね、皆さんにもシェアをしたいなというふうに思っております。
そもそもですね、皆さん株式投資してますでしょうか。
まあね、めちゃくちゃ儲かったよっていう人がですね、結構多いのかなと思います。
やはりですね、アメリカのですね、株価というとこもありますし、あとはですね、日本のですね、いろんな株なんかもですね、どんどんと上がっておりましたよね。
なので去年はですね、ほとんどの人がですね、儲かったなぁという人多いと思います。
まあ僕自身もですね、いわゆる2025年のですね、投資成績というのをですね、やっぱり非常に良かったなぁという実績がですね、あります。
というのもですね、投資したですね、お金で言うとですね、220万ぐらいですかね、ぐらいですね、投資をしてですね、プラス56万円という形です。
損益のですね、評価損益率で言うと25%という形ですね。
まあまあ25%だったらですね、まあ良い方かなと思いますしね。
まあ投資の神様のウォーレンバーペットのですね、平均の利回りが約20%というふうな形ですんでね。
まあまあ一定のですね、良い数字になっているのかなというふうに思っております。
そして配当金もですね、ある程度もらっておりまして、25,000円ぐらいですかね、1年間で配当金をもらっておりました。
まあ配当金ね、やっぱりもらえるとですね、嬉しいですし、25,000円ってですね、飲み会5回分ぐらいですからね。
1年間でですね、それだけのお金をお付けておくですね、場所をずらすというだけでですね、それだけのお金がもらえるんだったらですね、非常に嬉しいですよね。
そしてこれからですね、これからどういうふうなとこにですね、投資をしていったらいいのか。
そしてこれからですね、お金がですね、増える可能性がある金脈っていうのはですね、どこに隠されているのかというところをですね、ひもづいてお話をしたいなというふうに思っております。
まあ僕自身がですね、どういったとこに投資をしたのかというとですね、AIブームとかハイテク株っていうところをですね、中心にですね、投資をしておりました。
まあ僕自身がですね、投資をしている中ではですね、3つのポイントがありまして、1つはですね、投資信託というところですね、そういったものに投資をするというところ。
そして2つ目がですね、配当金というところにですね、投資をしておくというところ。
そして株主優待というところにですね、投資をしていくというふうなですね、3つの観点で投資をしております。
まずですね、投資信託としてはですね、基本的にはS&P500というところをですね、中心にですね、あとはファングプラスですね、これハイテク株のですね、投資信託もそうですし、
日本の株式市場の動向
あとですね、日本のですね、公配当株との分配のファンドにもですね、投資をしております。
そして今後ですね、伸びる可能性があるというところではですね、インドのですね、株式というところにもですね、一部お金を流しているというふうな形になっています。
まあメインはですね、S&P500ですけども、まあファングプラスがですね、これからどんどんとですね、価格がですね、下がっていく一方だと思います。
なぜならですね、アメリカの方でですね、このAIブームってものがですね、加熱しておりますけども、AIバブルがですね、弾ける可能性だってある。
ね、そういった時にですね、AIはもう終わりなんじゃないのかな、ということでですね、どんどんとですね、お金が抜かれる可能性だってある。
ね、実際にですね、価値がですね、あるんじゃないのかな、そういったですね、魔法的なですね、機体というところとですね、実際ですね、それを動かしていくためにはですね、
まあ、しっかりとしたデータセンターをですね、作っていく必要がある。
そういったものとのですね、返りがですね、出てくる可能性だってありますんで、このファングプラスってものをですね、価格はですね、これからどんどんと下がっていく可能性だって十分にあるなというふうに思っております。
でもですね、僕自身はですね、このファングプラスはですね、これからもですね、投資しようというふうに思っております。
なぜならですね、今はですね、AIはですね、普段からですね、使うようなですね、ものって検索というふうなですね、使い方をする人が非常に多いと思いますけれども、
これからのAIってものはですね、生活の一部になるね、インフラとしてのAIがですね、これから伸びていきます。
なので、過度に期待されたですね、AIがですね、魔法のようにですね、思われるかもしれませんが、それがですね、私たちの生活インフラという形にですね、落とし込まれるというところがですね、一定のですね、価値になってくるというふうな形にですね、なるというふうに思っております。
なので、2000年のですね、インターネットバブルと同じような形ですね、ITバブルがはじけた時にですね、残っていったものってですね、
やっぱりですね、インターネットを中心としたものじゃないですかね、AmazonとかGoogleとかですね、そういったものは残ってますよね。
そういったものは私たちの生活のインフラになってます。
インターネット使わないってことがほぼないですからね。
なので、生活の一部としてのインフラになるというところがですね、次のフェーズになっていきますんで、
AI自体にですね、持たれている機体というものはですね、薄れていく可能性は非常にありますけども、
それがですね、生活動線のインフラとしてですね、これからですね、生活に根付いていくとですね、一定の価値があるよねっていう形でですね、また無事にですね、回復するというふうに見ております。
そういったですね、長い目で見た時にですね、ファングプラスというものはですね、これからですね、大事になってくるかなというふうに思っております。
そして、僕自身はですね、日本のですね、紅白糖株というふうなものにもですね、投資をしております。
これですね、ますます伸びてくる可能性があるんじゃないのかなというふうに思っているんですね。
というのもですね、世界のですね、株の中心というのはですね、今アメリカですけども、アメリカからですね、この株のですね、株というものがですね、どんどんと香港でですね、移り変わってきました。
でもですね、香港というものをですね、中心としたですね、株のトレーダーというですね、人たちがどんどんと抜けております。
なぜ抜けているのか、ということなんですけども、香港というですね、土地柄がですね、どうやらですね、中国というものにですね、より紐づいてくる、より近くなってきているというところがありますんで、
なので、香港というものをですね、経由したですね、物の動き、そして株式投資のトレーダーのですね、動きというものがですね、薄れてきている。
日本の株式市場の可能性
その次にですね、起こってくるのが何かというとですね、日本がですね、その株になり得る可能性があってあるというところがですね、ポイントとして挙がっております。
まあ日本が成るのか、もしくはですね、日本に近いような場所のですね、インフラをですね、持っているようなですね、東南アジアがですね、成り得る可能性だという、
まあマレーシアとかですかね、そういったとこが成り得る可能性だったるというところなんですが、でも日本のですね、株というものはですね、これからどんどんとですね、世界のですね、株式の中のですね、
株になり得る可能性だったる、そういった形でですね、動いておりますんでね、なので日本の広範囲と株というものもですね、非常に期待できるなというふうに思っております。
そして僕自身がですね、現物のですね、株式としてですね、持っているものの中ではですね、配当をですね、期待したですね、株とですね、優待をですね、期待した株というものを持っております。
配当をですね、期待した株でいうとですね、アステラスとかですね、ソフトバンク、三菱、HCキャピタル、インペックス、まあこの辺りですかね、この辺りが配当というものにですね、フォーカスを当ててですね、もらっているようなものになっております。
一方で優待というものをですね、期待してですね、もらっているものでいうとですね、ヒューリックとかですね、あとはSBIのですね、アセットですかね、この辺りをですね、僕自身、優待というものをですね、期待してですね、もらっているわけですよね。
まあその、タダでもらえるギフトですからね、そういったものをですね、手にできるというところもですね、非常にお得だなというふうに思っております。
そしてこれからのですね、動きというところで言うとですね、やはりこの株式というところにですね、紐づくようなですね、ものがどんどんと増えてきております。
というのもですね、アメリカの方ではですね、既にETFという形でですね、ビットコインとかですね、イーサリアムってものが紐づいております。
そして2026年にはですね、SBI証券の方からですね、このビットコインと紐づくETFがですね、使われるね、そのコードがですね、使われるんじゃないのかなというですね、噂なんかも出ておりますんで、
ようやくですね、ビットコインというですね、暗号資産というものがですね、その株式の中にですね、組み込まれる可能性だって十分にある。
だからですね、僕自身はそこにですね、価値をですね、宿っていくんだろうなというふうに思っております。
なのでここをですね、次の投資ポイントとしてですね、見てる人が非常に多いと思っておりますし、僕自身もですね、そういった形でですね、投資できるタイミングがあればですね、投資をしておきたいなというふうに思っております。
まあ現物のですね、ビットコインも持ってるんですが、株式という形のですね、ビットコインを持っておいてもですね、全然ですね、価値がありますし、
そういったものを投資するっていうのもですね、一つの選択肢になり得るのかなというふうに思っておりますんでね。
そういったポイントがですね、次のですね、投資をしていく上でのですね、視点にもなっていきますし、やっぱりアメリカの動きっていうものがですね、非常に重要になってきますんでね。
なので、そこのポイントを見ながらですね、僕自身もですね、投資の判断ってものをですね、していきたいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、2025年の株式投資から学ぶ、次の投資ポイントっていうテーマでお話をさせていただきました。
ビットコインと投資の展望
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、0.1ビットコインがですね、1000万円になる3つの理由っていう回のですね、リンクを載せております。
いや僕自身はですね、ビットコインの価格がですね、これからますます上がっていく、そういうふうに思っております。
1ビットコイン1億円ってものはですね、優に超えるんじゃないのかなというふうに思っております。
なので0.1ビットコインってものを持っておくとですね、全然1億円になりますんで、1000万円の価値があるというふうに思ってます。
なぜそういうふうなですね、価値がですね、宿ってくるのかっていうのをですね、3つのポイントでお話ししておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
そして合わせてですね、僕自身ですね、仮想通貨の投資ね、現物のビットコインもですね、購入してます。
どういうふうな形で買っているのか、そしてどれぐらいですね、利益が出たのか、そしてですね、どういうふうな形で買うとですね、損をせずですね、賢く買えるのかっていうところをですね、まとめた記事も載せておきますんで、気になる方はですね、そちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。