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ビットコインはお金じゃなく信用だ
2026-09-09 11:27

ビットコインはお金じゃなく信用だ

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、ビットコインはお金じゃなくて信用だというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
今日はですね、ビットコインのですね、今後の話をですね、したいなというふうに思っております。
まあ僕の結論はですね、ビットコインはもうお金じゃないんですね。信用だというところのですね、お話をしたいなというふうに思っております。
10年前ぐらいにですね、ビットコインが出てきてですね、これめちゃくちゃ爆撃の銘柄だっていうふうにですね、言われてましたけども、
今はですね、国、企業が持っているですね、外部化された信用を手にするというところがですね、ビットコインの役割になっているというところです。
もうね、爆撃っていうところがですね、もうなくなっているっていうところをね、数字でお話ししていくんですけども、
2016年にですね、半減期を迎えたですね、ビットコインがですね、2017年にはですね、約30倍にですね、ピークが膨れ上がったというところがあります。
そして2020年の半減期ではですね、2021年をピークにしてですね、約8倍です。
そして、2024年、4月にですね、半減期を迎えましたけども、2025年の10月をピークにですね、2倍になりましたというところです。
まあね、ビットコインの価格自体はですね、30倍、8倍、2倍っていうことでですね、倍率がですね、どんどんと落ちているというところです。
そして今、2026年ね、だいたいですね、1000万円台、そして1200万いくかなぐらいなところでですね、推移してますけども、
でもですね、やっぱりここからですね、ビットコイン自体がですね、もう100倍になるってことはですね、まずないというところがあります。
なので、昔みたいにですね、短期的なですね、利益を狙うっていうところではなくなっている、まあそういったですね、銘柄ではなくなってきているよう、
だからですね、爆益な銘柄だっていうふうにですね、ビットコインをですね、購入するというところがですね、ちょっと意味合いが違ってきているというところなんです。
じゃあ、なんで今ですね、国とか企業がですね、こぞって買っているのかというところですね。
企業やですね、国、そしてアメリカなんかをですね、ETFとしてですね、保有しておりますよね。
アメリカはですね、だいたいですね、19万8000ビットコイン、中国で言うとですね、19万4000ビットコイン、
イギリスがですね、6万1000ビットコイン、ウクライナが4万6000ビットコイン、ブータンがですね、1万1000ビットコイン、
エルサルバドルっていうのがですね、7400万ビットコインを持っているというところを言われております。
企業で言うとですね、マイクロストラテジーという会社、1社でですね、だいたい84万5000ビットコインを持っているというところですね。
だいたい2026年現在ではですね、約200社のですね、企業がですね、126万ビットコイン以上ですね、持っているというところがですね、分かっております。
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これだけですね、ビットコインをですね、国や企業がですね、購入している理由って何なんでしょうか?
っていうのもですね、ビットコイン自体をですね、ただ単にですね、外部化されたお金、今私たちがですね、使っているですね、法定通貨、
日本だったら日本円、アメリカだったらドルっていうところのですね、為替相場にですね、影響されないようなですね、外部化されたお金だから持っている、
そういう風なですね、考え方をしてですね、持っている企業なんかもですね、あると思いますけども、
でもですね、僕自身はですね、ちょっと意味合いが変わってきている、やっぱり実際にですね、
担保化されたですね、融資とかですね、そういう風なところにですね、新たな価値を見出しているというところがあります。
ビットコインを持つということはですね、ビットコインを担保にしてですね、資金調達をする、新しいチャレンジをする、
そういう風にですね、ビットコイン自体のですね、価値ってものがですね、変わってきている、
つまりですね、ビットコインを信用にしてですね、人々はですね、その信用ってものを曲がりしてですね、新たな機能をですね、追加しようとしているというところです。
皆さん、信用ってですね、考えてみたらですね、私たちが住んでいる世界ではですね、
肩書とか役割とかですね、そういったものをですね、外部化してくれるものがそうですよね。
まるまる者のですね、部長さんですよねとかですね、お医者さんですよねっていうところでですね、
それだけでですね、やっぱり肩書ってものがですね、あなたを信用するものになっていきますよね。
そしてその信用されたですね、肩書ってものがですね、世の中ではですね、私たちのステータス、身分を証明するものにもなっています。
例えばですね、クレジットカードなんかもそうじゃないですか。
あなたはですね、あ、いいですよ、このカードいいですよ。あ、あなたはですね、ゴールドカードですよ。
いやいや、あなたはですね、もう虚漫の富を持ってますんで、ブラックカードでいいですよ。
そのようにですね、カードの色っていうところもですね、その外部化されたですね、信用をですね、可視化する、そういった尺度になるというところがありますよね。
でもですね、そういったものをですね、肩書とかですね、その役割というところにですね、比例して、
そしてどれだけの資産を持っているのかっていうところからですね、あ、あなたはですね、それだけのですね、価値を持ってるからですね、
そのカードを使ってもいいですよってことをですね、表明されているというところがあります。
でもですね、それがですね、ビットコインってものがですね、置き換わろうとしているというところです。
ビットコイン自体はですね、外部化されたですね、肩書だというふうにですね、私自身は見ております。
誰もがですね、改ざんできないようなですね、台帳の上にですね、どれだけの資産を持っているのかっていう事実がある。
それがですね、世界中の人がですね、同じようなですね、視点で、そして同じようなですね、価値観でそれを持っているというところではですね、
その国自体のですね、評価、経済のですね、動向に左右されずですね、ビットコインというですね、市場の中でですね、
06:01
どれだけ価値を持っているのか、どれだけ保有しているのかっていうですね、分かりやすいようなですね、信用度合いってものがですね、
そのビットコインにですね、課さられたですね、担保価値になっているというところがあります。
日本でもですね、メタプラネットって会社がですね、めちゃくちゃビットコイン買いましたもんね。
2024年時点ではですね、経営がですね、ホテル運営の会社だというふうにですね、言ってました。
それがですね、ビットコイン戦略に舵を切って途端ですね、2024年末はですね、1762ビットコインというところを持って、
そして現在ね、2026年ではですね、43,000ビットコインというところではですね、
アメリカ以外ではですね、最大のですね、保有する規模のですね、企業になったなというところがあります。
ホテルをですね、運営している会社がですね、ビットコインを持つっていうのもですね、そもそもですね、新しい肩書というものをですね、手にする。
それがですね、日本だけではなくてですね、世界から見てもですね、
あ、こういうふうな信用度はいいってものをですね、評価する、新たなですね、軸になっている。
そういったですね、評価軸になっているからこそですね、ビットコインを持つっていうのはですね、
世界的に見てもですね、あ、それなりの会社がですね、持ってるんだなっていうところをですね、意味しているというところがあります。
なので、ビットコインってものをですね、持つというところがですね、これからはですね、信用をですね、外部化する、
そういったですね、一つの基準になっていくことはですね、もう間違いないのかなというふうに思っています。
まあ、ビットコイン自体ね、価格ってものはですね、乱高下しますからね。
それによってですね、メタプラのですね、やっぱり価格、株式のですね、株価なんかもですね、大きく影響します。
まあ、マイクロストラテジーもそうですけども、でも、保有しているですね、ビットコインの枚数をですね、売らず、
それをですね、ガチ保持し続けるというところではですね、それだけ担保の価値が起きてもですね、信用を揺らぐものはないというところがですね、
そういったですね、ビットコイン自体をですね、持ち続ける、そういうふうなですね、経営がですね、万が一ですよ、万が一ですね、経営がですね、破綻しそうになった場合にはですね、
ビットコインというですね、新たなですね、この担保価値になるものをですね、売却してですね、その売却益を使ってですね、
企業をですね、もう一回再生させるというふうなですね、目論みもあるというところですので、お金というですね、価値もありながらですね、
信用度合いというものもですね、外部化されたものをですね、共鳴することができる一つの指標としてはですね、大きなですね、価値になっているなというふうに思っています。
僕自身もですね、2021年からですね、ビットコイン持ってます。
そして僕自身はですね、ビットコインを担保にしてですね、USDCとかですね、アメリカのステーブルコインなんかをですね、借りてます。
僕自身はですね、売却せず資金を作るというふうなですね、ことをやってるんですね。売ったらそこで終わりなんですけども、僕はですね、それを担保にしてですね、新たなですね、
ものをですね、融資してもらう。そして融資したものを使ってですね、新しいチャレンジをするということをですね、やってます。
09:04
まあそういうふうな形でですね、ビットコイン自体をですね、監禁するんじゃなくてですね、その信用度合いをですね、担保にした上でですね、
僕自身が新たなチャレンジをするためのですね、資金をですね、獲得する、まあそういった形でですね、借金をするというところでは、
非常にビットコインの価値というものもですね、お金というものからですね、資産ってものに代わってですね、信用度合いをですね、示すですね、
尺度になっているというところがですね、大きなですね、ビットコイン自体をですね、持っていい、
思想がですね、ちょっと変わってきてるんだよなというところもありますし、ビットコインを持つというところで、価値がですね、
これから大きく変わっていく、その転換期になっているかなというふうに思いますんでね、なのでビットコインはですね、
ただのお金って風に思っている人もですね、多いと思いますけれども、これからはビットコインはですね、お金じゃなくてですね、
信用を表す尺度になっている だからこそビットコインを持つ
という意味も少しずつ変わってきている なのであなたの肩書きとか実績
というところもビットコインを 評価の対象に入れるような社会的
な見方そういうふうな思想という ものもこれから反映されてくる
可能性も十分にあり得るかなと思います 価値だけを取りにいくんじゃなくて
その信用というものも曲がりする そういった資産性のある外部化
された資産性のある価値を手にして おくということもこれからを生きる
上で結構大事になってくる要素 かなと思いましたので皆さんに
シェアをさせていただきました ということで今回はビットコイン
はお金じゃなくて信用だよという テーマでお話をさせていただき
ました そして本日のあわせて聞きたいです
本日のあわせて聞きたいはイカ がわしに手を出しておくという
回のリンクを載せております 今回の本編でビットコインのお話
をしましたけれどもとはいえですよ ビットコイン持つってなかなか
難しいなと思う人多いんじゃない ですかそこのあなたですよ
でもこのイカがわしというもの に手を出しておくメリットはこれ
から十分にあるなというふうに 思っています
なぜそういうふうに思うのかについて 深掘りしておりますのでよかったら
こちらのほうも覗いてみてください ということで本日もお聞きいただき
ましてありがとうございましたまた次回 もよかったら聞いてみてください
それじゃまたね
11:27

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