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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、鬱を発症し、SNSプロゴットをして、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、これからのAI経済、読み解くコツというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いや僕自身がですね、この人のですね、動き方とか考え方ってものをですね、ベンチマークにしてますというところからですね、お話をしたいんですけれども、
AIニュースをですね、急に読めるようになったのもですね、僕自身ね、元マイクロソフトのですね、中島さとるさんのですね、メルマガをですね、読んでたっていう背景があります。
もうこの中島さんのですね、考え方、めちゃくちゃすごいですし、やっぱりですね、今のアメリカのですね、考え方、そして動きというものをですね、本当に綿密に捉えているというところがありますんでね、
これぜひですね、このメルマガ絶対ですね、有料ですけども、購読した方がいいなと思いましたし、これ全然安いなと思いますからね。
週に1回あるんですけども、このメルマガでですね、自分自身のですね、解像度が全く違ってくる、解像度がめちゃくちゃ上がりますからね、そんな話をですね、したいなというふうに思っております。
AIのニュースっていうものをですね、読み解いていった時にですね、ここの地図をですね、持ってるか持ってないかでですね、見え方がまず変わってくるという話をですね、したいなと思います。
どんな地図なのかっていうところですね、8階建てのですね、ビルだというふうにですね、イメージしてください。
8階建てのビルがありまして、1階にはですね、データセンターというものがあります。
建物とか電力とか水とか電池ですね、そういったものがあります。
2階はですね、半導体です。
NVIDIAとかがありますよね。
あとはですね、AMDとかがあるんですけども、3階がですね、計算の資源のですね、販売をしているところですね。
AWSだったりとかですね、マイクロソフト、Googleというものがですね、そういったものを販売しています。
そして4階はですね、AIモデルの製造です。
これオープンAIとかですね、アンソロピックとかがですね、やっています。
そして5階目、5階はですね、モデルの流通です。
実際ですね、モデルを販売するというところで言うとですね、ハンディフェイスとかですね、そういったですね、会社があります。
6階がですね、推論の提供です。
ここもですね、提供しているですね、会社がですね、あります。
Togetherとかですね、そういった会社があります。
7階がですね、経路とですね、課金です。
これオープンクローっていうですね、会社があったりします。
8階、頂上がですね、アプリケーションです。
今で言うとですね、パーキレシティとかですね、カーサとか、そういったですね、8階だけでのビルがあるというところです。
で、Googleとかですね、マイクロソフトとかはですね、1階、2階、3階、4階、6階、8階、全てをですね、自分自身がですね、やっているというところがあります。
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オープンAIで言うとですね、1階、4階、6階、8階、アンソロピックはですね、4階と6階と8階というふうにですね、持っているですね、ポイントってものが違ってきますし、
どこのポイントがですね、今大事になってくるのか、そしてどこを取ろうとしているのかというですね、地図を持っているとですね、AIのニュースの見方がですね、全く変わってくるというところです。
例えばですね、NVIDIAがありますよね。2階のですね、半導体で圧倒的な王者ですよね。
でもこのNVIDIAっていうですね、会社がですね、今どういうふうな動きをしているのかというとですね、会社のですね、組織をですね、ちょっとずつ変えようとしております。
これ何を変えようとしているのかということなんですけども、一つはですね、自分たちがですね、持っていないような領域ですね。
その持っていないような領域のですね、会社のですね、エンジニアをですね、いろんな人をですね、どんどんと引き抜いたというところです。
実際ですね、5階のですね、モデルの流通をしているような会社さんのですね、人からですね、109人のですね、エンジニアを引き抜いたというところです。
この引き抜きというところではですね、実際にですね、この半導体をですね、作る製造というところではですね、NVIDIA王者ですけども、
でもモデルというものをですね、流通していくという風なですね、部分もですね、強化していくとですね、より半導体自体を作ってですね、ウルルートまでですね、自分たちが確保できるとですね、より販売の強化がしやすいよねというところもありましたし、
そういった部分をですね、担っていくというところでですね、エンジニアを引き抜いたという風なところがあります。
まあね、そういう風な形でですね、どんどんとですね、NVIDIA自体がですね、半導体だけではなくてですね、他の領域までですね、手を伸ばそうとしているというところがあります。
なのでNVIDIAがですね、そういった動きをするんだったら、じゃあうちはこういった動きをするよ、そして相手がですね、取れないような領域をですね、どのように作っていくのかっていうですね、地図からですね、
この会社がですね、得意とする領域、そしてどこを伸ばそうとしているのか、どこをですね、カバーしたいなと思っているのか、そういったものをですね、読み解いていくとですね、これからのですね、AIのですね、経済、
特にアメリカのですね、会社がですね、どこをですね、伸ばしていくとですね、これからどこの会社がですね、どんどんと伸びていくんだろうなっていうところがですね、見えてくるよというところです。
なので、実際ね、NVIDIA自体はですね、この5回のですね、このモデルの流通ってものをですね、欲しいというところがですね、正直あるんだろうなと思っています。
実際ね、このモデルの流通をですね、することによってですね、やっぱり実際、半導体を作ってですね、売るというところまでそこまで加速していくとですね、
実際にやれることってものも広がっていきますし、やっぱりですね、5回とか7回のですね、王者、実際にモデルの流通をしているとかですね、あとは経路とかですね、課金をしているようなですね、会社さん、
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やっぱり実際にモデルの流通をですね、しているところとですね、実際にですね、販売権ね、そういったですね、販路とですね、課金をする会社がですね、別々になっているからこそですね、そういった会社の動きってものがですね、モデルを作っただけではなくてですね、販売、そして課金をするっていうですね、システムまでですね、
自分たちの会社のですね、資本に入れておくとですね、後々ですね、その半導体だけではなくてですね、継続的にですね、サブスク的にどんどん課金しやすいようなですね、精度にしていく自分たちの会社がですね、うまくですね、生き残れるような形までですね、作ることができるというところがあります。
なので、そういったですね、動き方が変わってくるというところですね。なので、そういったですね、NVIDIAのですね、動きを見てですね、じゃあオープンAIやですね、アンソロピックもですね、実際にですね、アプリというもののですね、開発にもですね、力を入れてくるというところもありますし、このアプリの開発だけではなくてですね、データセンターというところをですね、作っていかないとですね、実際にこのオープンAIが作っているGPTとかですね、
あとは、実際にアンソロピックがやっているですね、クロードなんかをですね、流通させていくときには電力というものもありますし、データセンターというもののですね、容量、電力というもののですね、容量次第ではですね、これから加速するのか減速するのかというものも変わってくる。だからそういったものをですね、自分たちのですね、会社のですね、資本としてですね、持っておきたい、そういった動きがありますんでね。
なので、そういったですね、完全にレイヤーの構造からですね、どこまでですね、見方をですね、変えてですね、どこの領域をですね、伸ばすことによってですね、自分たちの動き方がですね、全く変わってくるのか、そしてその動きによってですね、取っていく、まあ競合他社の動きをですね、制止しながら自分たちがですね、より良いですね、条件化でですね、有利に進めることができるのか。
こういったですね、レイヤーごとのですね、違いってものをですね、見ていく上ではですね、そういったですね、全体像をですね、把握した上でですね、ニュースなんかを見るとですね、あ、これからですね、NVIDIAはますます伸びる可能性があるよねっていうこともですね、気がつきますし、あ、モデルの流通というところね、そういった部分をですね、手にするとですね、実際にですね、AIモデルを製造しているアンソロピックやですね、オープンAIがですね、データセンター、そしてアプリケーションというものもですね、
どんどんとですね、深掘りしていくとですね、これからよりですね、AIの進化、そしてAIをですね、使えるようなですね、要領もですね、変わってくる。だからですね、このトークンというもののですね、動き方、そして実際に何かですね、使用できるようなですね、機関だとかですね、その要領というものもですね、変わってくる。
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だからそういうふうなものもですね、伸ばしていくような会社かどうか、そしてそういった会社の動きを見てですね、これからですね、投資対象になるのかっていうところもですね、見定めておくとですね、これから面白いのかなと思いましたし、まあアンソロピック、オープンAIもですね、今後ね、上場するんじゃないのかな、IPをするんじゃないのかなということは言われておりますけれども、そういったですね、AIの会社がですね、これから上場していくとですね、どんどんとですね、流通しやすくなっていく。
そして核兵器に近いようなですね、AIというものをですね、個人が使えるようになってくるとですね、それを制止するようなですね、セキュリティとかですね、そういったものをですね、持っておかないといけないよね、そういうふうなですね、部分までですね、考えた上で行動できるかどうか、そのAIを使いこなしていくっていうですね、その攻めの部分とですね、自分たちをですね、守っていくようなですね、セキュリティだとかですね、AIというものをですね、使いこなしていく上では、非常にな大事になっています。
なってくる要素になりますんでね なのでそういった部分をですね抜かれないような形までですね
考えた上でですね構造分解をしてですねその会社の動きってものを見ていくとですね あここの会社はですねよりここを強化してですね伸ばしていく
意思があるんだなっていうところとですね今後の会社のですね 動き方ってものがですねこっちに偏ってくるからじゃあこういった会社がですね伸びて
くるんじゃないのかなぁというですね 投資対象としてのですね会社の見方も変わってくると思いますのでね
なのでこれからですねエヌビディアっていうですね 半導体の王者がですねどのような動きをしてくるのかそしてオープン a ですね
アンソロピックがですねどういうふうなですね形ですね データセンターやアプリケーションですね強化してくるのか
そこの熾烈な争いの中でですねどこがですねこれからのお次の王者になってくるのか そういった部分もですね見ていくとですね非常に面白いのかなというふうに思っており
ます ということで今回はですねこれからの ai 経済の読み解くコツというですねテーマでお話をさせて
いただきましたそして本日の合わせて聞きたいです 本日の合わせて聞きたいはですね良い借金悪い借金という回のですねリンクを載せて
おります まあお金を使うというところもそうですしまあねこれからはですね
ai を使うことはですねイコール電力ってものがですね必要になってくるね そういったですね
ものをですね使っていくときにはですねやっぱり投資ってものをしていく必要があるんです けれども
投資をする時にですね借金をしてですね投資をするっていうですね考え方もあるんです けれどもこの投資をする上でですね借金というものですね考え方でも良い借金と
ですね悪い借金ってものがありますんでね なので日常的にですね借金ってものですねすべて悪だというふうな考え方ではなくて
ですね良い借金と悪い借金がありますよということですね 分かった上でですね良い借金をどうやって増やしていくのかという考え方をですね
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インストールしてほしいなぁと思いましたね こういった話をしておりますので気になる方ですね
よかったらこちらの方も覗いてみてください ということで本日もですねお聞きいただきましたありがとうございました
また次回もですねよかったら聞いてみてください それじゃまたね
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