さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSプロゴトーをして、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIモデルの比較で見えた使い方のコツというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いや、どんどんとですね、新しいAIモデルが出るたびにですね、結局どれ使えばいいんですか? ねえ、そう思いませんかね?
まあいろんな人がですね、いやこのモデルの方がいいよ、いやこっちの方が使い勝手いいよとかね、いろんなことを言います。
チャットGPTがいいっていう人もいたらですね、クロードがいいっていう、そのうちジェミニーがいいよっていう人もいるし、新しいものがいいよっていう人もいます。
そういったですね、ものをですね、覚えているだけでもですね、使えますけども、でもですね、僕自身はですね、こういうふうなですね、使い分けをしているよというところですね。
具体的にはですね、設計図というものをですね、作っていくのがですね、基本です。
この設計図があればあるほどですね、再現性が高くですね、より自分が求めているようなものをですね、提供してくれる可能性がぐんと上がっていきます。
その角度を上げていくときにはですね、先にこの設計図ってものを作っていく、そしてできたものをですね、点検する、実際に作る、そして点検するっていうですね、3つです。
設計図、実際に作業する、点検する、この3つの使い分けっていうことをですね、やっていくのがですね、いいかなと思っています。
僕の場合で言うとですね、この設計図ってものをですね、ChatGPTのAstraとかですね、クロードのですね、Fable5.1とか、そのあたりにですね、させています。
そして実際ね、作業っていうところ、そして実際の点検ってものをですね、クロードのですね、Opus5.5ってものをですね、使っています。
まあこれはですね、使い勝手がいい人、そして全ての人に当てはまるってことはないんですけども、僕自身ね、使い勝手、そして実際に使ってみた中でですね、やっぱりこの使い方の方がいいなってことがですね、分かってきましたので、それをお話ししたいなというふうに思っています。
まずですね、この新しいAIモデル、追いかけたくなる理由がですね、ありますよね。
だってですね、新しいモデルを使ったらですね、どんなことができるのか、そしてどういうところまでですね、アップデートされているのかってことがですね、分からないですからね。
やっぱりですね、クロードがいいよって言ってですね、新しいモデルがですね、どんどんと出てきたと思ったらですね、OpenAIもですね、新しいモデルね、どんどんと追加されてきます。
このモデル競争がですね、激化していくとですね、どっちのモデルの方がいいんだろうなーってことがですね、見えてきますけども、
でもですね、このモデルっていうもののですね、使い分け、どういう風な部分がですね、得意でどういったものは不得意なのかっていうことがですね、見えてくるとですね、
あっ、だったらですね、このモデルにこれを指して、このモデルはこういったことを指せた方がいいんだろうなーってことがですね、分かってきます。
特にですね、OPUS 5.5ってものはですね、アンソロピックの中でもですね、多くの仕事がですね、Fable 5.1並みのですね、性能を持ち、従来のですね、OPUS 5と比べてもですね、典型的な処理コストが40%も削減されている。
そして出力のですね、生成の速度が30%も向上したっていうですね、説明なんかもあります。
なんで、やっぱりですね、そういう風な部分から見てもですね、やっぱり実際の作業的な部分はですね、OPUS 5.5ってものがですね、現時点では一番有能かなというところです。
まあね、料理に立てるとですね、こんだてをですね、考えて実際に作ってですね、最後に味見するみたいなもんですからね。
AIがですね、得意なもの、不得意なものってことがあります。
まあね、そういったものをですね、使い分けていくってことがですね、大事になっていきます。
まあ僕で言うとですね、この設計図ってものをですね、渡していくときにはですね、僕自身はですね、オープンAI、Codexですね、これにですね、設計図を描かせた方がですね、
より具体的で、自分自身が思っているですね、エリアまでですね、完璧にですね、カバーしてくれる。
まあね、その設計図を作るっていうですね、依頼をする中でもですね、こういった部分をですね、クリアしてよねってことをですね、よく言っています。