AI時代の到来
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、働かずに働くことの重要性というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
働かずに働く、どういうこと?そう思った方、大正解です。
これからのですね、AI時代、最も重要になる生存戦略についてですね、今回はお話をしたいなというふうに思っております。
私たちはですね、今AI時代真っ只中です。インターネットというものがですね、2000年にですね、弾けてですね、ITとかインターネットってもう終わりじゃん、と言われたところからですね、
私たちの生活の中にはですね、インターネット、ITというものがですね、インフラとしてですね、根付いてますよね。
そういった形でですね、これからAIというものはですね、今、検索サイトみたいな形でですね、使っている人も多いと思いますけれども、
これからはですね、私たちの生活のインフラにですね、なってくることはですね、もう間違いないのかなと思います。
そうなった時にですよ、AIがですね、私たちの人工知能というものがですね、人間よりもですね、どんどん賢くなっていく一方なんですね。
人間というもののですね、生産性を追い抜いてですね、この世界はですね、AIとかロボットがですね、主流になってくる。
むしろですね、人間が働くよりもですね、AIとかロボットにですね、働いてもらった方がいいじゃん、というところになっていきます。
というのもですね、人間を雇うってですね、結構リスクが高いことになってくるわけですよね。
ベーシックインカムの影響
なぜならですね、病気もするし、あとはメンタル不調にもなるし、ハラスメントの問題もあるし、給料くれくれって言うし、裏切ったりとか応料したりとかですね、サボったりとかね、
そういうふうにですね、人間本来が持っている生産性以外のですね、リスクってものがですね、どんどん高まってくるというところです。
一方でAIとかロボットってですね、24時間365日文句も言わずにですね、爆速で働いてくれますし、
自分のですね、感情のムラもないです。ということはですよ、生産性がですね、人間よりもですね、平均的に上回った時にですね、
結局人間を雇うよりもですね、永遠に課金した方がですね、収益性が高くなるというところになっていきます。
なので、労働するためにですね、人間をですね、使う、人間を雇うというところからですね、AIをですね、雇っていくというふうなところがですね、主流になっていくと思います。
じゃあ私たちはですね、どうなっていくのかね、人間はですね、多分これからベーシックインカムというものにですね、突入してくるわけですよね。
あなたが働かなくてもですね、AIが働いてくれる。そして働いてくれた分をですね、毎月ちょっとしたお金をですね、出してくれるから、それでですね、
労働の対価としてですね、もらうようなですね、生活になっていきます。つまりですね、あなたの働く時間がどんどんとですね、薄くなっていくというところになっています。
これからはですね、AI時代ね、どんどんとですね、AIがですね、働いてくれるような時代になってくるわけですよね。
なので、今は週休2日っていうものがですね、一般的ですけども、もしかしたらですね、週休5日っていうことがですね、これからの未来、一般化する可能性だって十分にあります。
そしてですね、このベーシックインカムをですね、受けるというところでですね、人間がどんどんと働かなくなっていくというところがあります。
僕自身もですね、もうすでにですね、ベーシックインカムをですね、受けたりしています。
オープンAIがですね、出しているですね、ワールドコインってものがあるんですけども、毎月ですね、このワールドコインのですね、お金をもらっています。
このお金をですね、毎月ですね、もらうことによってですね、ベーシックインカムってものをですね、もらうことができるというところです。
なので、毎月ですね、何もしなくてもですね、勝手にお金がもらえるという風なですね、習慣ってものはですね、もうすでに僕はですね、そういった生活にですね、入ろうとしているわけですよね。
新たな価値観の形成
ということですよ。人間が働かなくてもいいというところはですね、自由な時間がどんどんと増えるというところです。
今まではですね、社会のためにどれだけですね、役に立てるのかというところがですね、大事になってきましたけども、これからはですね、働かずに、
どのようにですね、自分のですね、生きがいというものを見つけていくのかというところがですね、大事になっていきます。
ということですね、私たちはですね、労働のために、もっと言うとですね、お金を稼ぐためにですね、働くというところから解放されてくるんですが、
労働というもののですね、これからはですね、気晴らしとしてのですね、価値がですね、どんどんと高まっていくんだろうなと思います。
だってですね、お金をもらうためにですね、今まで一生懸命働いてきたという人からですね、これからはですね、自由な時間をですね、
どのように暇つぶししていくのか、その人生をですね、送っていくというところからですね、種類になってくるわけですよね。
ということですね、労働もですね、一つのですね、気晴らしとしてですね、使われる可能性だって十分にあります。
なので、私たちがですね、労働というものはですね、お金をもらう対価としてですね、働くというふうな考え方からですね、私たちはですね、自由にですね、時間を使えるがゆえにですね、
働くということをですね、求めてですね、お金以外のですね、価値を求めてくるというところもあると思います。
そして、これからはですね、人間しかですね、できないようなことってものがですね、どんどんの価値をですね、帯びてくると思います。
というのもですね、人間ができることってものはですね、どんどんと少なくなっていきますけれども、AIができないことってものにですね、価値が宿っていきます。
というのもですね、AIができないものっていうものはですね、持ち出すことによってですね、人間がですね、汗をかきながらですね、作ったようなですね、ものっていうものにですね、意味が宿ってくるわけですよね。
ですよね 例えばですね僕はこうしてですねポッドキャスト配信してますけれどもこれはですねお金のためというところ
よりもですね自分の存在を確かめるためのですね 創作としてですね作っているわけですよねそういうふうにですね私たちがですね
何か制作する何かを作るとかですね 何かを遊ぶっていうところにですねどんどんの価値が宿ってくると思います
なので自分のリソースというものですね 労働ねお金を稼ぐために働くっていうところからですねお金以外のですね
価値をですね求めてですね働くということもですね 多にしてあると思いますしこの働くというところがですね
自分の中での遊びというところにもですねつながっていくかもしれません 何かを作っていくそれは人間でしかですねできないことにつながってくると
ですねよりAIとかロボットができないことにですね価値が宿ってくる そういうふうなですね意味というものをですね求めて私たちはですね働くのかも
しれません ということで今回はですね働かずに働くことの重要性というものがですねこれからどんどんと
ですね増していきますよというふうなお話をさせていただきました そして本日の合わせで聞きたいです本日の合わせで聞きたいはですね
プロセスバリュー的なですねこの遊び方ってものがですね 人生にとっては大事ですよっていうですね回のリンクを載せております
本当にですねこの人生の中での遊びというものがですねこれから大きなテーマになる 人もですね多いかもしれません
というのもですねこれからの生き方の中ではですねこの人生の遊び方ってものがですね 種類になってくると思います
その内容がですねどういうものなのか気になる方はですねぜひこちらの方を覗いてみて ください
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてください
それじゃまたね