2025-12-16 08:09

現代の歴史を使う

■ 合わせて聞きたい

「AIを使わない選択肢がなくなったワケ」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/6yuis03EP24MQrbSl9Dr8F?si=fUJmrulxTDWtcJNzLW-UVQ


周りの目を気にして消耗する生き方に疲れてませんか?

めんどくさがりの初心者でも寝てる間にお金が稼げる裏ワザ👇

https://note.com/untouchable/n/nb85a472e02f7


---

🧖消耗しないコンテンツ(-1→0)の作り方

✔︎インスタ:https://www.instagram.com/crypto_money_bloger.jp/

✔︎X:https://x.com/tamehiro_web3/

✔︎ブログ:https://web3-tame.com

✔︎note:https://note.com/untouchable


サマリー

このエピソードでは、現代における歴史の重要性とその学び方について語られています。また、AIを活用して歴史上の偉人に相談し、現代の悩みを解決する方法が提案されています。

歴史の重要性
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組はうつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、現代の歴史を使うというテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやー皆さんですね、ちょっとですね、歴史好きでしょうかね。僕もですね、歴史の授業ってですね、ちょっと嫌いでしたね。
なんか暗記っていう感じでですね、自分の中ではしっくりきてなかったですし、なんか年号を覚えるのとかもね、ちょっと嫌いだったりとかですね、過去のことよりも未来のことの方が大事でしょ、みたいな風にですね、ちょっとそういうふうに思ってた時期もありましたからね。
でもですね、やっぱりこの歴史というものはですね、現代を生きる上でめちゃくちゃ大事になってくるですね、生存戦略だなというふうに思っております。
なぜこの歴史が大事なのか、そしてこの歴史をひも解いていくことによってですね、現在のですね、課題に対してですね、過去どうやってですね、それを乗り越えてきたのか、そこのポイントをですね、再確認することができます。
そういったものをですね、現代のAIを使ってですね、その歴史というものとのですね、関わり方、そしてそこから見えてくるようなですね、自分自身のですね、方向性みたいなものものをですね、作っていけますよという話をですね、したいなというふうに思っております。
今回ですね、あなたのお悩みはですね、すべてですね、過去の偉人を含めてですね、過去の人がですね、同じようにですね、通ってきた道なんですね。
あなたが抱えている悩み、例えば上司と会わないなとか、新しいプロジェクトが怖いなとか、SNSで批判されたらとか、お金がなくて不安だね、これはですね、全人類同じ悩みなんですね。
これ2000年以上前のローマ人もですね、500年前のですね、戦国武将だってですね、150年前のですね、明治維新の志士たちもですね、同じようにですね、人間関係で胃を痛めてですね、お金の苦眠をしたりとかですね、理不尽な要求に立ってですね、行動してきました。
歴史というのは単にですね、出来事の理想ではなくてですね、無数の人間がどうやってトラブルをですね、乗り越えてきたのかというですね、膨大なAIのですね、ABテストみたいな風にですね、思ってもらったらいいかなと思います。
ゼロから自分で答えを探すというのはですね、本当に時間のものです。先人がですね、導き出した答えがありますんで、それをカンニングすればいいじゃん、ということですね。これが歴史から学ぶという本質です。
じゃあですね、歴史から学ぶ時にはですね、本を読みましょうとかっていうことね、よくあります。でも本読むのってだるいですよね。そういったですね、時間もないですしね。そんな時にですね、使うのはAIです。AIをですね、私たちは武器にしましょうよということをですね、日頃からお話ししています。
これですね、AIをですね、どのように使っていくのかなんですけども、AIの中にはですね、自分専用のですね、歴史上の偉人をですね、作り出してそこに相談するってものがですね、めちゃくちゃ効率的になってくるよという話です。
なぜならですね、過去の偉人のですね、歴史のですね、お話はですね、世の中にたくさんありますんで、その内容とですね、現代の悩みをですね、入れておくことによってですね、過去の偉人がどのようにですね、乗り越えてきたのかっていうものをですね、AIが答えを出してくれますからね。私たちがですね、悩んでですね、出した答えよりもですね、ある程度ですね、自分にとって纏えたですね、回答がAIから出してくれることがですね、期待できます。
なので、自分自身がですね、ああ、この人、この偉人にですね、相談したいなというものをですね、作っておきましょうというところですね。
例えばですね、そうだな、じゃあ徳川家康にですね、SNSの炎上で相談してみてくださいよ。
例えばですよ、以前僕はSNSでの発言についてですね、批判が来ると怖いなぁと思いながらですね、ビビってたよみたいな話をですね、ちゃんとGPTに打ちながらですね、この徳川家康のですね、歴史をですね、合わせて入れておくわけですよね。
こういうふうな人物で、こういうふうなですね、ことをですね、やってきた人ですよってことをですね、合わせて入れておく。
過去の歴史とですね、自分自身の今の悩みをですね、一緒に入れておくことによってですね、その徳川家康だったらですね、どのように乗り越えてきたのかな、精神性、あとは忍耐力、そして長期的な視点でですね、物事を見てですね、お話をしてくれますからね。
そういったものからですね、これからの行動ってものがですね、AIに人格をですね、憑依させてですね、AI家康がですね、こういうふうに答えてくれたよってことをですね、使いながらですね、行動していくというところですね。
ただの自己啓発の本に書いているようなですね、同じことかもしれませんし、家康というキャラクターを通じてですね、この人の悩み、そしてですね、この人のですね、価値観とかですね、哲学ってものがですね、もう納得感しかないよねっていうですね、ものになってくると思います。
なので、歴史上の一人の中でもですね、やっぱりこれはこの人に相談するべきでしょう、みたいなものをですね、AIに憑依させる、そしてそれを活用することによってですね、より世の中をですね、生きやすくしていくというものをですね、AIを活用することによってですね、その自分自身の悩みをですね、相談して、その方向性、そしてこういうふうなことをしたらどうだろうってことをですね、まあ提示してくれる、そういうふうなですね、自分の中のですね、コンパスみたいなですね、
ものをですね、AIで作ってみませんかという話ですね。自分の脳内だけのですね、内容ではなくてですね、それを相談できているとしたらですね、めちゃくちゃいいじゃないですか。例えばアイディアをですね、作りたいなと思ったらですね、誰に相談します?例えばスティーブ・ジョブスとかどうです?
めちゃくちゃいいですよね。自分自身がですね、何かお金を稼ぐですね、企業とかですね、そのフリーランスになりたてだったらですね、どういうことを相談しようかなと思ったときにはですね、じゃあ松下幸之助だったらどう話をするのかな?戦略だったらですね、孫子だったらどう答えるのかな?っていうことをですね、AIの偉人をですね、憑依させてですね、それぞれにですね、それぞれのバックボーンからですね、導き出すような内容ね。
やっぱりその専門家たるですね、言葉とですね、その説得感のあるようなですね、内容ね、そこも合わせて話してくれますんでね。そういったものをですね、活用することによってですね、巨人の方に乗りながらですね、あなた自身のですね、悩みをですね、相談して、それをですね、解決していくというふうな話をですね、作ってみたらですね、非常に面白いと思います。
新たな視点の提供
AIを使いながらですね、歴史を学んでですね、そして自分の悩みまでですね、解決していくね、そういうふうなですね、企画をですね、作ってですね、発信したら面白いかもしれませんね。この音声配信のネタとしてもですね、これも使えるかもしれませんので、そういったところからですね、現代の歴史をですね、どうやって使いこなしていくのかっていうところですね、自分たちのですね、フィールドにですね、落とし込んでみたらですね、非常に面白いと思いますんでね。よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、今回はですね、現代の歴史を使ってみませんか?という話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいのはですね、AIをですね、使わないという選択肢はですね、まあなくなりましたよっていう回のですね、リンクを載せております。
まあ、AIはですね、自分の中でもですね、使い方をですね、知ればですね、非常にあなたのですね、味方になってくれるパートナーです。なので、あなたの使い方っていうものをですね、知らないんだったらですね、こういうような使い方がありますよってことをですね、僕のチャンネルでも発信しておりますんでね、よかったら気になる方はですね、どんどんと覗いてみるとかですね、コメントしてもらってもいいのかなというふうに思っております。ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。
08:09

コメント

スクロール