イケハヤさんを支援する意義
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNS、ブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、イケハヤさんを勝たせる戦略というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いやー今回はですね、ちょっと刺激的なタイトルかもしれませんけども、なぜですね、私が今イケハヤさんを応援するんでしょうか。
イケハヤさん個人のですね、お話ではなくてですね、これはですね、僕自身のですね、生存戦略の一種としてですね、こういうふうなですね、応援の仕方がありますよってことをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
皆さんもですね、この事例、このケーススタディをもとにですね、自分だったらどうするのかなってことをですね、改めて考えてもらう題材としてですね、使ってほしいなというふうに思っております。
今回ですね、なぜイケハヤさんを勝たせるのか。自分よりもですね、すごい人をですね、勝たせるというところがですね、目的になっています。
なぜそういうふうなことをしていくのかというとですね、まず自分自身のですね、今の影響力とですね、イケハヤさんの影響力をですね、考えるとですね、もう間違いなくイケハヤさんの影響力の方が強いです。
でもですね、イケハヤさんを勝たせた時にですね、イケハヤさんがですね、勝ちましたよって言うとですね、イケハヤさんはですね、自分の勝利ではなくてですね、周りの人のですね、助けをですね、非常に評価をされます。
そうなった時にですね、テコの原理としてですね、自分自身がですね、やったことに対してですね、小さなですね、レバレッジの効果としてですね、大きな影響力をですね、手にすることができる。
だからイケハヤさんがですね、困ってそうだなぁとはですね、ここをですね、もう少しですね、自分自身がやったらですね、イケハヤさん助かるなぁということをですね、やることによってですね、自分自身の影響力をですね、もらいながらね、そこをですね、分けていただきながらですね、自分自身もイケハヤさんを勝たせるようにですね、行動しておく。
それによってですね、ウィンウィンの関係をですね、構築することができるというところです。
そしてそういったことをですね、やることによってようやくですね、自分自身もですね、イケハヤさんとお話しできるようなスタートライン立てるというところがあります。
なので自分自身のですね、持っているものをまずはですね、差し出すことによってですね、イケハヤさんがですね、それをですね、助かったなというふうに思ってもらえたタイミングでですね、自分自身もですね、ようやくスタートラインとして立ててですね、行動することができるというところがありますんでね。
そういったポイントでですね、僕自身はこういった誰かを勝たせるというふうなですね、考え方を持っております。
AI時代における人間の価値
そして今回のですね、勝ち筋なんですけども、これはですね、キングコングの西野明弘さんがですね、お話しされてたですね、内容です。
この広告論というものがですね、今西野さんの中ではですね、ちょっとホットワードになってます。
この広告というものをですね、将来的な展望というのをですね、話されておりまして、見るだけの広告ってですね、今結構ですね、皆さん嫌がれますよね。
例えばYouTubeとかのですね、広告嫌じゃないですかね。ああいうのですね、スキップしたいなと思ってですね、5秒ぐらいしたらスキップできるよとかっていうのがあったらですね、どんどんとスキップしていきますよね。
でもですね、このスピックされるですね、広告とですね、愛される広告の違いって何でしょうか。
これがですね、西野明弘さんとしてはですね、ゲーム理論だというふうに言われております。
というのもですね、ゲームをするね、遊べるとかですね、自分自身が楽しめるような広告だったらですね、いくら出てきても嬉しいわけですよね。
そして、そういったものをですね、楽しめるようなもの、それ自体がですね、広告になっているということがですね、大事になってきます。
なので、広告効果としてですね、効果がですね、薄いかもしれないけども、広告というものはですね、見るだけではなくてですね、遊べる、自分自身がですね、それを使ってですね、楽しめるというものがですね、いずれ広告になっていくというふうに言われておりました。
つまりですね、今までですね、見るだけの広告はもう死んでいてですね、それから遊べる広告ってものがですね、スタディケースとなってくる。
なので、TikTokとかインスタとかで流れてくる広告はですね、完全に無視しますよね。
無視するけども、遊べるような広告、それがですね、エンターテイメントになっているようなものはですね、皆さんが遊ぶからこそですね、それ自体をですね、広告としてしまいましょうよというところです。
そして、このユーザーがですね、自ら楽しんで遊べるようなものをですね、作ったタイミングで、そしてそれをですね、楽しみながらですね、没頭する、没入するということがですね、大事になっていきます。
その体験の中にですね、やはり池早さんがですね、やっているようなIPですね、このIPをですね、忍ばしておくということが大事になっていきます。
なぜならですね、私たちはですね、AI時代のですね、ど真ん中にいています。
AI時代はですね、私たちがですね、思っている以上にですね、AIの進化が激しいです。
そして、どんどんとですね、その流れが加速をしております。
ですので、AIがですね、できないことってものをですね、事前に考えておくってことがですね、大事だよというふうなことを言われておりました。
どういったことができないのかなんですけれども、基本的にはですね、AIが作れないものは5つあるというふうに言われております。
一つ目がですね、歴史ですね。
これはですね、もうどうやったってもですね、歴史はですね、AIが作ることだってできませんよね。
例えばですよ、1000年過ぎとかってですね、1000年待てないじゃないですか。
そういったものを持っているというものはですね、その歴史をですね、紐解いてですね、それをですね、AIが代替するということはできないです。
二つ目がですね、思い出ですね。思い出はですね、もう誰もがですね、作り変えることだってできませんからね。
そして三つ目がですね、そのプロセスですね。今やっていることを発信するってことですね。
AI自体はですね、やっぱり自分自身がですね、こういったものを作りましたよって最終形態はですね、非常に強いんですが、その過程をどんどんと見せていくってことは苦手です。
なのでここはですね、AIがですね、できない領域になっていきますし、そういったものをですね、出せるような形にはですね、なってくる可能性もありますけれども、
ゲームとNFTの活用
そういったものがですね、現時点ではですね、プロセスを発信するってことが難しいので、これは今AIではできないものになっていきます。
そして五つ目がですね、土地ですね。やっぱりオフラインだったらですね、真似できないが、オンラインだったら真似できることがですね、たくさんあります。
なので持っている土地ですね、地球上の土地なんかはですね、それがですね、AIが作ることができないってものになっていきます。
そういったものをですね、持ち合わせているってことがですね、大事になってくるというふうに言われておりました。
そして今回ですね、お話ししていくもので言うとですね、やっぱり歴史とかですね、物語ですよね。
その過程をですね、発信していくってことが苦手なので、そういった内容をですね、どんどんと発信していく、そういったものはですね、
IKEAさんがですね、作ったクリプト忍者というですね、IPだったかですね、あとはですね、クリプト忍者パートナーズ、通称CNPってものですね。
そういったですね、キャラクターをですね、どんどんと使ってですね、そのゲームを楽しんでみるというところですね。
なのでIPを使ってですね、その没入、そして愛着をですね、沸かしてですね、最終的にはですね、NFTですよ。
NFTをですね、買ってもらうっていうですね、最終の出口、フロントはですね、ゲームで遊んでもらうってこと。
そしてそのゲームを遊んでもらうことによってですね、そのキャラクターなんかを愛してもらえる、認知してもらえるというところ。
そしてそういったものをですね、楽しんでもらった過程の先にあるのがですね、バックエンドとしてNFTを購入してもらうというところになっていきますので、
やっぱりそこをですね、どんどんとやっていく必要があるというところではですね、やっぱりゲームをですね、するっていう過程の中でもですね、
やっぱりゲーム人口がですね、やっぱり多いところにですね、やっぱり物を投げた方がいいよねというところがありますので、
じゃあどこに投げるのかなんですけども、僕自身はですね、ロブロックスかなと思います。
やっぱりお子さんにですね、絶大な人気がありますからね、特に世界中の子どもが遊んでますんで、
やっぱりロブロックスにですね、遊べるゲームをですね、どんどんと投入してですね、それによってですね、多くのですね、
お子さんに認知してもらう、そして認知したですね、物を通してですね、それからですね、バックエンドのNFTというものにですね、
繋げてですね、発信をしておくということが大事になってくるのかなと思いますんで、IPかけるゲームっていうのがですね、これからですね、
非常に大事になってくる世界線かなと思いますし、そういった世界線をですね、太く太くしておくようなですね、
動線をですね、作っておく、僕自身もそういった動線をですね、作る一つのお手伝いとしてですね、
行動しておくってことがですね、大事になるんじゃないのかなというふうに思っております。ということで今回はですね、
イケハヤさんの戦略
イカヤさんというですね、勝ち馬をですね、どこまでですね、持ち上げてですね、その祭りをですね、
担いでみるのか、やっぱりそういったものをですね、楽しんでですね、そういったものを一緒に走るというふうなですね、
賢い生存戦略ってものがですね、ありましたよというようなお話をさせていただきましたし、この放送ですね、
事例としてですね、あなただったら何をするのかなということですね、ぜひ考えてほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、イケハヤさんを勝たせる戦略というテーマでお話をさせていただきました。
本日のですね、あわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、
未来を先回りする思考を読んでわかったことという回のですね、リンクを載せております。
新しい未来のですね、ポイントがですね、ここじゃないのかなということをですね、自分なりにですね、把握して、それをですね、自分なりに解釈していく。
そういったものをですね、インストールする時のですね、まあ拉進版コンパスとしてですね、活用してほしいなと思いますのでね、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。