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Antigravityで株botを作った話
2026-06-26 07:36

Antigravityで株botを作った話

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、Antigravityでですね、株botをですね、作った話というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いやみなさんね、今日ですね、このAntigravityっていうですね、AIエージェントを使ってですね、どんなことをね、作ったことあるでしょうか。
今回はですね、僕自身ですね、株の自動売買のbotをですね、作ってみたんですね。プログラマーでもない私がですね、その内容をですね、作ってみてですね、
あ、なるほど、ここが大事になってくるのね、というところがですね、見えてきましたんで、その内容についてですね、お話をしていきたいなというふうに思っております。
まずですね、自分自身がですね、株ね、ちょっとやってます。僕自身はですね、株をですね、2018年の5月からやってます。
早いですね、積み立てにさってものがですね、できてすぐぐらいからですね、始めておりました。
実際にですね、株式ね、売買っていうところではなくてですね、最初はですね、もう投資新宅ですよ。やっぱりS&P500とかですね、
そういったところにですね、投資をしてみたというところですけども、実際にですね、投資してみてですね、あ、やっぱり増えるよね、ということがですね、見えてきました。
そして今ね、新任者でですね、いろんなところに投資をしています。
投資新宅だけじゃなくてですね、実際に個別株にもですね、投資をしてですね、自分自身のですね、資産につながるようなものね、
自分自身が物価に連動できるようなですね、資産持っておかないといけないよね、というところでですね、いろんな株をですね、買ったりとかもしてるんですけども、
そういったことをしている中でですね、やっぱりかけるんだったらですね、お金ね、損したくないし、むしろですね、プラスのですね、
まあその利益をですね、得たいよね、と思った時にですね、この株の売買するですね、ボットがいたらですね、
簡単にですね、自分自身がですね、ちょっとだけでもですね、毎日利財をですね、獲得できるんじゃないのかな、
そういうふうに思ってですね、自分専用のですね、ソフトウェアを作るということがですね、できるような時代になりました。
エンジニアでもない僕がですよ、勝手にですね、そういったものを作ってみたというところです。
まあね、やっぱりGoogleが出してるですね、このAIエージェントであるアンチグラビティってものを使ってですね、
アンチグラビティにですね、こういったものを作りたいからですね、こういったところを作ってみてってことをですね、
お願いしてですね、テストもしてみてですね、まあ実際にですね、動かしてみるということをしました。
やっぱり素人がですね、そういったものを作れるのってことを思いますけども、
でも実際にですね、指示を出してですね、回してみたところですね、
1ミリもですね、コードなんて書いてないですけども、まあできることはできましたね。
専門知識がなくてもですね、複雑なものってものをですね、簡単に作ることができる。
そういったことがですね、簡単にできるような時代になったんだなというところとですね、
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僕のですね、指示、日本株向けのですね、自動売買ボットを作ってというところ。
で、指定したですね、条件ってものがですね、買って利益が出たらですね、
あるいはですね、損切りラインってものが来たらですね、売るってものをですね、
毎日自動で動かすようにしてっていう風にですね、言っただけです。
これでですね、まずは計画を出してくれてですね、証券会社のAPIにつないでですね、
株価のデータを取ってきて、売買のですね、ロジックと過去のデータを照らし合わせてですね、
テスト運用してみてですね、これだったらできるよねっていうところからですね、
順次に進めていったというところです。
実際ですね、複数のですね、その株ね、どの株にしようかなとかですね、
どの銘柄を選んでいくのかみたいなところはですね、
やっぱり株でですね、上がっている銘柄、下がっている銘柄っていうのもありますし、
僕自身がですね、持っているようなですね、銘柄っていうところ、
あとですね、世界中のですね、人たちが興味関心あるような銘柄ってものもありますんで、
そういったものをですね、総合的に判断してですね、売買していくっていうものをですね、作っていきました。
やっぱりですね、実際にですね、やってみてですね、
これでプラスの利益出るんだろうな、どうかなってことを思いながらやってみたところですね、
あんまりうまくいかなかったというところですね、
結局ですね、僕自身マイナスのですね、結果になってしまったというところがあってですね、
それを動かさなくなったんですけども、
でもですね、そういったものをですね、何一つですね、
コードを書くことができないような素人でもですね、そういったものを作ることができる、
これからはソフトウェアっていうのもですね、コードを書けない人でもですね、
自分専用のですね、こういったアプリが欲しいな、こういったですね、
ソフトウェアが欲しいなと思ったらですね、作ることだってできる、
そういった時代に突入してですね、びっくりしていると同時にですね、
自分自身がですね、こういったもの欲しいよねとかですね、
こういったものあったらいいよねって思えるようなですね、
自分自身がですね、世の中に対してこういったもの欲しいよっていう欲求、
そういったですね気持ちとですね自分自身がですね こういったものがですねできたらですね自分のですね生活の中でどういうふう
なですねことが起きるのか 未来の中の変化ってものをですね期待できるものをですね
自分の中にですねそのワクワクする種ね ときめくようなものをですねちゃんと持ってないとですねこういったものを作れないから
やっぱり日々ですね生活の中でこういったもの欲しいなこういったところを改善したい なーっていうものをですね持ってる人ほどですねこれからの時代はですねこういった
アンチグラビティでこういったものを作りたいなーとかですね こういったものでですね商売してですねお金を稼ぎたいなーってことがですねしやすく
なってくる時代なんだろうなというふうにですね感じました なので実際ですねこういったものを作ってみるっていうこともですね実際に手を動かして
見てですね学ぶこともたくさんありますし こういったものできたらいいよねっていうところの中でですねここまではですねできないけども
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これぐらいだったらできるよねっていうですね ai に任せるような領域ねどこまでをですね
任せられるのか全部は任せられないよねじゃあそんなかでもですね任せるものとですね 任せないものをどうやってですね
切り分けていくのかそういったですね 考え方とか設計図みたいなところもですね大事になってくるよねというところもですね
実際に手を動かしてみてわかったこともたくさんありますんでね なのでそういったことですね
地道にやっていくってことがですねこれから大事になってくるんだろうなというふうに 思っておりますということで今回はですね
実際にアンチクラビでですね株のですねバイバイボットを作ってみた話というテーマで ですねお話をさせていただきました
そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせてきたらですね 遊べないから遊ぶというですね重要性っていうですねお話をしている回のリンク
を載せております やっぱりですね皆さん遊んでますか
遊んでない人もですね多いと思いますやっぱり遊ぶっていう行為とですね 実際にですね日々の生活の中でどういうふうなですね余白予備しろがあるのかね
そんな中でですねどれだけ遊べるのかというところもですね 結構大事になってきていますその観点でですね自分の中のですね心の余裕
ねそういったものを持っておくのがですね大事になってきているよということですね お話ししておりますのでよかったらこちらの方も覗いてみてください
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですね良かったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね
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