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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組はうつを発症し、SNSプログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、若者が感じる孤独が加速して独立する感覚というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
皆さんはですね、この静かなるですね、恐怖、この孤独がですね、加速していってですね、本当に孤立していくような感覚をですね、持っている人もですね、増えてきてるんだろうなというふうに思っています。
やっぱりですね、孤独と孤立というものはですね、似てですね、非なるものだなというふうに思っています。
孤独というものはですね、一人だなというふうに感じるものなんですけれども、孤立はですね、もう誰もいなくなっている、その繋がりもですね、ないような状態になっているというところですね。
そしてですね、今、若い人はですね、どんどんとですね、孤独から孤立にですね、スーッと加速している人がですね、多くなっているんじゃないのかなと思いますのでね、
そんなですね、自分自身のですね、気持ちとの向き合い方についてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、僕の主張なんですけれども、その加速していく感じはですね、あなたが弱いからでもなくてですね、あなたに何か足りないからでもないんですね。
仕組みのですね、方がですね、そうなっている。そのことをですね、今日は一番ですね、伝えたいなというふうに思っております。
っていうのもですね、まずはですね、世代によってですね、大切にしているものがですね、違うということをお話ししたいなと思います。
やっぱりですね、生きている人の中でもですね、実際にですね、仕事をしているね、社会人っていうものもですね、年代によってですね、大事にしているような価値観ってものがですね、違ってきます。
例えばですね、70歳以上の方であればですね、食事ってものをですね、大切にしています。
やっぱり戦後ね、やっぱり食べるものがなかったってことですんで、やっぱり食事をしてですね、ある程度関係性を築いていくってことがですね、大事だよっていうふうにですね、思ってるんですね。
なので、やっぱり年齢が高いね、70歳以上の方はですね、会食をしてですね、一緒にご飯を食べた中なんだから、そこの関係性をですね、大切にしていくってことをですね、重視している人がですね、多いというところです。
じゃあですね、40歳から60歳っていう方はですね、お金が一番大事です。やっぱり高度成長のですね、時ですんで、やっぱりお金をもらえるってことがですね、何よりもですね、幸福度、自分自身の価値観をですね、高めてくれるですね、ものになっておりました。
そして30代以下のですね、社会人はですね、自分の存在ってものがですね、一番大事だよっていうふうにですね、思ってるんですね。
というのもですね、やっぱり世の中ではですね、SNSがですね、出回ってですね、誰とでも簡単にですね、やりとりができる、知らない人のですね、情報をですね、覗き見ることができるような世の中になっているからこそですね、自分ってものの存在とですね、自分自身がですね、何をですね、発信した方がいいのか、自分自身がですね、何を提供できるのか、差し出すものは何なのかってことをですね、持ってる人がですね、非常に多いなというふうに思っています。
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なので、自分自身がですね、頑張っている理由ってものがですね、やっぱりこの自分自身の存在ってものをですね、証明していかないといけないよね。
むしろですね、そういったものをですね、喉元突きつけられてですね、お前は何を証明できるんだ、あなたは何をですね、差し出すことができるんだ、みたいなことをですね、問い続けられているということがですね、30歳以下のですね、人がですね、抱えている悩みになっているのかなというふうに思っています。
そしてですね、やっぱり2020年からですね、やっぱり人と人との間にですね、高い壁を作ってですね、人とのですね、交流ってものもですね、少なくしていく。
気軽に会ったりとかですね、なんか一緒にいるっていうですね、時間がですね、どんどんと少なくなっている壁の向こう側でですね、その人が何を考えているのか分かりにくくなった。
でもですね、そういったものがAIが来たことによってですね、毎日ですね、AIにですね、自分のですね、相談に乗ってもらう。夜中でもですね、何回でもですね、嫌な顔一つせずですね、自分の相談に乗ってくれるんです。
でもですね、この相談をしてもですね、なんかですね、自分の気持ちが晴れないんです。
なんで晴れないのか。やっぱり相談したいことってものはですね、自分自身のですね、存在をどう保てばいいのかってことをですね、本心では聞きたいんです。
でもですね、そういったことを聞いてしまってですね、出てくる答えがですね、本当に世の中で求められているものなのかってことも分からないですし、
あとはですね、上司とか先輩にですね、実際にですね、そういったことを聞きたいなぁと思ってもですね、なんかそういったことを聞くのがですね、タブーなんじゃないのかな。
なんか自分がですね、そういったものにですね、縛られている、そういう変な人だっていうふうに思われたくないからこそですね、
例えばモチベーションっていうですね、耳障りがいいような言葉をですね、並べてですね、そういったものを保つためにどうしたらいいんですかってことを聞いてですね、
モチベーションなんてですね、自分自身が行動してみないとですね、モチベーションなんて分からないから、まずは行動してみることがですね、一番だよっていうですね、
自分自身がですね、欲しい回答じゃないですね、回答が来てですね、ますますですね、自分自身のですね、孤独感がですね、増していく人が増えている。
それがですね、今の現代なんだろうなというふうに思っています。
なので、自分自身がですね、この孤独なループをですね、どんどんとですね、繰り返していくことによってですね、自分と同じような感覚とかですね、
自分と同じようなですね、価値観、そういった哲学を持っている人がですね、周りにいなくなってですね、どんどんとですね、自分自身がですね、求められているものとですね、
自分がですね、どうやってですね、自分の存在をですね、提供していったらほうがいいのか。
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そういったことにですね、迷子になっている人もですね、多いんだろうなと思います。
やっぱりですね、社会人になる前ってですね、これをやりましょうよ、こういったことをですね、できるようになりましょうよ、ということをですね、
ずっとですね、小さい頃からですね、学んできました。小学生からですね、言われたことをやりましょうよ。
点数を取れるように、まずはこれをですね、必死に暗記してですね、それができるようになることをですね、求められてきた。
でも社会人だったらですね、自分で考えてですね、行動することを求められる。今までそんなことをですね、教えられてこなかった。
そういったですね、国のですね、経済のシステムの中でですね、今までの教育とのギャップがありすぎてですね、そこに悩んでしまう人もですね、たくさんいてます。
なので、そういったことにですね、自分自身がですね、気づいてですね、自分自身でですね、答えを出していくのが難しいような時代だからこそですね、
より孤独っていう人がですね、増えてるんだろうなと思いますし、その孤独がですね、どんどん増していくことによってですね、
もういいや、自分のことをですね、見てくれる人もいないし、自分のことをですね、信頼できるような人もいないから、どんどんと孤立していく。
そうやってですね、人がどんどんと離れていく。そういったですね、ことを繰り返している人はですね、多いんだろうなという風に思ってます。
でもですね、大丈夫です。やっぱりそういったですね、自分の中でもですね、抱えている孤独とか孤立ってものはですね、自分の中で解決するということもですね、難しいかもしれませんが、
でもですねそういったですねことに悩んでる人もですね あなただけではないです他の人もですねそういったことで悩んでます
正しい答えをくれる人がですね素晴らしい人ではなくてですね 自分自身がですねそういったことに対してですね
こういったことをやってみたら方がいいのかなね 何かをですね成し遂げる時にはですねここにいるだけでもですね
あなたがですね存在してくれるだけで非常に意味があるんですね なのでそういったものも抱えながらですね
生きていくっていうのもですね大事になってきますし あなた一人じゃないんですねそういった話もですね
いろいろとできたらですね面白いのかなというふうに思っています なので今を生きる人がですね世の中のですね
時代の流れが早すぎてですね どんどんと追いつけなくなっている迷子になっている人も多い中でもですね
やっぱりそういったことを抱えながらですね 日々の中にですね生きていく希望を持てないような人がいる
そういったですね人に対してもですね じゃあこういったことをしてみたらどうですかってこともですね
お話しできるような場所 居場所を作っていくってことも大事ですし
そんな場所がですね僕のポッドキャストがですねそういった居場所になったらですね 面白いな嬉しいな
そういった場所にですねしていくこともですね 大事になるんだろうなというふうに思っております
ということで今回はですね若者が感じるですね 孤独が加速してですね孤立を感じる感覚っていうテーマでですね
お話をさせていただきました そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいのですね
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テクノロジーと共働きはですね 未来の自由をですね拡張できますよっていう回のですね
リンクを載せております このテクノロジーってものとの共働きです
自分自身だけではなくてですね テクノロジーをどうやって使いこなしていくのか
そういったことがですね大事になってきた そういったことをですね深掘りしておりますので
気になるなーって方はですねぜひこちらの方も覗いてみてください ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました
また次回もですね良かったら聞いてみてください それじゃあまたね