2026-01-24 08:10

仏教と愛の共通点

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サマリー

このエピソードでは、仏教と愛の共通点について語っています。自己中心的な愛からの解放や、他者と共に生きることの重要性を探求しています。愛されたいという欲求がどのように行動に影響を与えるかを考察し、心のメンテナンスや貢献感が幸福に繋がることを強調しています。

仏教と愛の共通点
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、
うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、仏教と愛の共通点というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いやいやいや、いきなり壮大な話やなと思われましたか。
仏教と愛、この共通点というものをですね、知っておくってことはですね、ごくごくですね身近な救いの話になってくるかもしれません。
あなたがですね、愛っていうものは何だと思いますか。そして仏教ってもののですね、どういったところがこの共通点があるのか、
ここの考え方についてですね、今回お話ししたいなと思います。
というのもですね、やっぱりアドラー心理学っていうものをですね、知っておくってことはですね、結構大事になるなと思ってですね、
久しぶりにですね、幸せになる勇気をですね、読みました。
ここにはですね、愛とかですね、貢献感とかですね、勇気づけとかですね、そういったですね、自分自身が持っておいてですね、損はないですよ。
やっぱり人はですね、過去のことにですね、共通してですね、しがらみがあるからですね、行動するんじゃなくて、
人は目的があって行動するよっていうですね、その心理学をですね、読み解いていくとですね、
なるほど、仏教との共通点もあるんだな。
ここがですね、私たちの中でもですね、この心がですね、ワクワクするとかですね、心をですね、閉ざしてしまうとかですね、
やっぱり私たちはですね、身体的にですね、よりパフォーマンスを上げて、
効率的にっていうところをですね、突き詰めていくようなですね、社会でですね、生きてますけれども、
その時にですね、心が追いついてないね、もう本当に心がですね、疲弊するって人がたくさんいると思います。
そういうふうな人がですね、鬱になったりとかですね、もうメンタルヘルスを病んじゃって、みたいな人がですね、たくさん出てきます。
なので、自分自身の心のメンテナンスっていうところも含めてですね、この話をですね、したいなというふうに思っています。
愛されたいという欲求
まずですね、この愛されたいと願うのをですね、赤ちゃんの生存戦略だよっていうところをですね、お話ししたいなと思います。
多くの人はですね、愛されたいというふうに思っています。私をわかってほしい、優しくしてほしいっていうことをですね、誰でも思うじゃないですか。
でも、愛されるためのですね、ライフスタイルはどこに行ってもですね、自己中心的な生き方なんですね。
例えばですね、赤ちゃんを想像してみてください。赤ちゃんはですね、弱いので一人では生きていけません。
もちろんそうですよね。だからですね、泣きます。泣くことによってですね、親をですね、呼んでですね、生をさせるんです。
つまりですね、弱さがあればね、自分が泣いてですね、相手をコントロールするってことができるってことをですね、わかる。
世界の中心に君臨する王様みたいな戦略なんですね。
でもですね、私たちは大人になってもですね、この愛されたいなあってですね、世界をコントロールするというところの要求をですね、引きずりがちです。
なんで連絡くれないの?私のこと大切じゃないの?とかですね、言う方もいらっしゃるじゃないですか。
こういう人たちはですね、私というものをどう満足させるんですか?っていうことをですね、中心にですね、置いてます。
常に他人の顔色をうるったがってですね、自分が満足させられることばかりを考えるですね、依存状態だというところです。
じゃあ、愛ってものはですね、どういうことかっていうとですね、ここで仏教のですね、共通点が出てくるわけです。
仏教の中のですね、一つとしてですね、執着からの解放っていうものがあります。
自分への捕らわれっていうものをですね、捨てましょうよっていうことをですね、仏教でも言われます。
これはアトラシニ理学でも同じなんですね。
愛っていうのはですね、私という主語を捨ててですね、私たちというですね、主語をですね、変えることによってですね、生まれ変わるというところです。
利己的、自分のためでもなくですね、利他的、あなたのためでもない、二人の幸せというふうなですね、ものをですね、目的として生きるっていうことがですね、愛に変わっていきます。
心のメンテナンスの重要性
愛によるですね、自立ですね、私というですね、小さな殻を破ってですね、私たちという共同感覚、共同体感覚を持つってことがですね、大事になっていきます。
凡人の人もですね、この悟りでありですね、自己中心的なものから脱却していくってことがですね、大事だよというところがですね、仏教でもですね、そしてアトラシニ理学でも書かれてた内容だというところにですね、気がついたわけですよね。
というのもですね、僕自身ですね、結婚というものに対してですね、昔どう思ってたかというとですね、結婚は墓場だというふうにですね、思ってたんですね。
やっぱり結婚ってですね、結構ネガティブな部分がですね、多いなーって言うんですね、昔は思ってました。
自由がなくなるよね、お金かかるよね、責任が重いよね、これって全部ですね、主語が私なんですね。
私の自由がとか、私のお金がとかですね、まあそういうふうなですね、主語で考えてました。
でもパートナーと出会ってですね、あるとき気がついたんですね。
この人といるときのですね、僕はですね、一人でいるときよりも世界の解像度が高くなっているなってね、一人で美味しいものを食べてもですね、美味しいなーで終わりますけども、
二人で食べるとですね、あーこれ美味しいよね、次あっこの店行こうかとかですね、そういったですね、自分自身がですね、体験したものだけではなくてですね、
二人で共通したですね、まあその体験を通してですね、自分たちの幸せってものをですね、考えるってことができるんだってことにですね、気がついたわけですよね。
そういったことからですね、結婚ってですね、自分自身が思ってたよりもですね、ちょっと違う観点もあるんだなーっていうふうにですね、気がついたわけです。
っていうのもですね、やっぱり自分自身の中だけでですね、持っているものではなくて、二人のための幸せを目指すのであればですね、やっぱり貢献感ってものがですね、大事です。
私はこの人の役に立っているか、私たちは二人でいる時間ね、そのいい時間を過ごせているのかっていうですね、その人間に、人間として生きる勇気をですね、与えてくれるってことが大事になってきます。
なので、やっぱりそういうふうなですね、もの、自分自身の中でもですね、この人のためにとかですね、その貢献できているかどうかっていうことをですね、感じられるっていう場面をですね、
自分の中でもですね、思い返してもらうとですね、自分の心をですね、ケアしていくってことにつながっていきますし、そういうふうなですね、自分自身の心がですね、どういう状態なのかっていうですね、自分と向き合うって時間もですね、やっぱり大事になってくるよね。
この激動のですね、激しい時代の中で効率化っていうものをですね、より進めていってですね、より自分の中のパフォーマンスを上げていく、よりですね、成果を上げていくっていうですね、
基本主義の社会の中でですね、もうどこまでいくのよっていうぐらいですね、突き詰めたですね、効率化、そしてどれだけですね、お金をですね、高めていけるのか、売り上げとかですね、利益っていうものをですね、高められるのかっていうですね、世界の中でですね、やっぱり心だけがですね、そこに追いついてないっていうところになりますんでね、心のアップデート、心のケアってものをですね、することによってですね、日々のですね、生活の中にですね、
自分の中の彩りがですね、見つかる可能性もありますんでね、そういう風なですね、部分をですね、やっぱり時には大事になってくるよという話をですね、させていただきました。ということで今回はですね、仏教と愛の共通点っていうテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、プロセスバリュー的な人生の遊び方っていうテーマのですね、リンクを載せております。
自分自身のこの遊びですよね。自分の中のですね、遊び方がですね、これから大きく変わっていく、そういうような世の中になりました。この遊び方を通してですね、自分自身の生き方をですね、ちょっと見直す絶好の機会になっておりますんでね、気になるなって方はですね、こちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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