AIの現状と未来の価値
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIに求められる価値とはというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
皆さんですね、普段からAI使ってますでしょうか?どのように使ってますか?例えばメールの返信を書いてとかですね、この資料を要約してとかですね、なんとなくですね、便利なタスク、あとは優秀な事務スタッフみたいな感じで使っている人がですね、多いのかなと思います。
僕もそうですね、基本的にはこのAIにですね、タスクをですね、投げてですね、それを調査してもらうとかまとめてもらうとか、やっぱりこういったことを得意なので、
やっぱり比較的そういったものにですね、使いがちなんですが、実際はですね、この使い方っていうのはですね、もうすでにですね、2025年、この時代でですね、終わってます。
次の時代のですね、AIに求められる価値ってものがですね、どんどんと変わってきているというところです。
じゃあどんな価値がですね、AIに求められるのかというところですね、まず結論をお話ししていきます。
結論はですね、正解を出す能力ではなくてですね、問いを立てて新しいような関係性を創発するというですね、知性なんですね。
ちょっと分かりにくいかもしれないですけども、問いを立てるというところとですね、新しい関係性をですね、作り上げるというところがですね、AIが最も得意とする。
そしてこれから一番ですね、AIにやってもらいたい価値にですね、紐づくようなですね、部分になっていきます。
どういうことなのか具体的にですね、お話をしていくとですね、今までのAIってものはですね、タスクをですね処理するというですね、ジムスタッフみたいな形のですね、対応していました。
だってAIに聞いたらですね、ある程度のものがですね、答えとして返ってきます。でもAIがですね、得意じゃないものっていうのはですね、問いを立てるというところでした。
やっぱり世の中でですね、あるような情報をですね、集めてきてですね、まあこういったものがありましたよっていうふうなんですね、正解を出してくれるというところがAIのですね、得意とする分野です。
なので美味しいカレーの作り方はとかですね、試算運用のですね、最適解は何?って聞くとですね、ある程度のですね、ものをですね、収集してですね、
あ、これがですね、比較的ですね、口コミもあるしレビューもあるからこれがお勧めですよっていうようなものをですね、出してくれるというところがですね、今までのAIの使い方でした。
でもですね、これからはですね、答えを求めてもらうというところがAIではなくてですね、自分の偏見をですね、壊すような問いを投げかけてもらうってことがですね、第一になってくるというところです。
これどういうことかなんですけども、基本的にはAIとの壁打ちがですね、自分自身の思考を深めていくというところが大事になっていきます。
僕で言うとですね、普段ですね、ジャーナリングってものをしてます。
まあ毎朝ですね、頭に思いついたことを書き出すというふうな習慣なんですけども、ただただですね、紙に書いて終わりでした。
でもそれをですね、今AIに投げることによってですね、今僕がこういうふうに感じてるんだけども、僕自身が気づいてない盲点って何?とかですね、そういった質問をするわけですよね。
まあすごくないですか。こういったものをするとですね、僕自身がですね、見えてる範囲のですね、内容のですね、問いだけを立ててですね、そこに向かってですね、自分自身がですね、情報をですね、発露してたというところからですね、
自分の見えない部分までですね、AIがですね、問いを立ててくれるというところをしてくれます。
なので、あなたがですね、例えば忙しいというですね、言葉の裏腹にはですね、忙しくすることで本当に向き合うべきですね、将来の不安から逃げてるんじゃないの?とかって言われたらですね、ドキッとしますよね。
えー、そういうことまでですね、考えてなかったな。確かに自分自身がですね、表面的な部分はですね、忙しいっていうことにですね、かまけてですね、全然本来の自分がですね、向き合わないといけないものからですね、逃げてたかもしれないっていうふうなですね、問いに気づくわけですよね。
こういったものをですね、AIがやってくれることによってですね、AIがですね、答えを出してくれるパートナーからですね、自分自身の趣向をですね、深めていく。そして自分自身がですね、見えなかった部分までですね、サポートしてくれる。
確かにそういった視点があるよねっていうところまでですね、関係性を深めていくっていうものがですね、AIになってきました。なので、AIってものをですね、今まではツール、道具としてのですね、使い方からですね、自分を映す鏡というふうな形にですね、視観進化しているというところです。
AIの新しい使い方
なので、タスクをAIに投げてですね、より効率化できますよっていうものだけではなくてですね、自分自身をですね、鏡としてですね、自分自身のアイディアとかですね、自分自身のですね、内面的なものとのですね、向き合い方っていうところにですね、使っていくとですね、非常にいいのかなと思います。
最近ですね、僕自身もですね、このポッドキャストのですね、台本なんかはAIに書いてもらってますけども、でもですね、自分自身のですね、体験談とかですね、こういうふうな失敗もあるよねっていうところはですね、自分自身のですね、情報ですね、盛り込んだ形でですね、アップデートしてます。
なので、自分自身がですね、AIともですね、連携しながら、かつですね、自分自身の一時情報まで盛り込んでですね、話をしているというところがあります。なので、こういうふうな使い方あるよねとか、自分自身が実際にやってみたからこそですね、見えてくるっていうふうなですね、観点があります。
なので、AIの使い方がですね、今までタスク処理をするというところからですね、自分自身の鏡としてですね、自分自身が見えてなかった部分までですね、関係性を広げていくというところにですね、大きな価値がですね、シフトチェンジしてるんだろうなというところに気づきましたよというところですね、皆さんにも支援をさせていただきました。
ということで、今回はですね、AIに求められる価値とはというテーマでお話をさせていただきました。そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、AIバブル崩壊って本当?っていうですね、回のですね、リンクを載せております。
まあですね、世の中ではですね、AIバブルがですね、もう終わりましたよ。AIなんてですね、もう本当にですね、やめた方がいいんですよってことがですね、ちょっと言われ始めてます。
なぜそういうことが言われ始めてるのかということについてですね、深掘りしておりますので、気になるなって方はですね、ぜひこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。