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2026-02-20 10:11

シンギュラリティってどんな未来?

■ 合わせて聞きたい

「未来を先回りする思考を読んでわかったこと」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/5x0m3sm2FA9KylT1B3UG1K?si=Oz_754xkQKuAdI3YzRI-WQ


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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへ。
ようこそ、この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、シンギュラリティってどんな未来?っていうテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
いや、これを聞いている皆さんはですね、このシンギュラリティ技術得意点ってものね、聞いたことありますでしょうか。
イメージするとですね、AIがですね、人間よりも賢くなるとかですね、ターミネーターみたいなロボットがですね、生まれてくるというふうなイメージを持っている人も多いのかなと思います。
僕もですね、そのイメージを持っています。
でもですね、このシンギュラリティってものはですね、単にAIが賢くなるだけではないんですね。
人間、機械、情報、そして生命というですね、枠組みそのものがですね、一つのですね、ものに融合されてくる。
そういったですね、イメージを持ってもらうといいのかなと思います。
そしてこれからはですね、このシンギュラリティってものがですね、私たちの未来にどのような影響を与えてくるのかというところをですね、皆さんにもお話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、ポイント一つ目としてはですね、このシンギュラリティの第一段階としてはですね、フィジカル的な爆発的な進化というものがあります。
ここではですね、3つのポイントがありまして、AI、ロボット、宇宙ですね。
この3つがですね、シンギュラリティとしてですね、領域になっております。
これまではですね、AIはですね、画面の中で閉じ込められたですね、脳みそでした。
皆さんもですね、ChatGPT、Geminiとかですね、使ってますか?
基本的なですね、ものを使っている人も多いと思いますし、それ以外にもですね、Snowとかですね、いろんなものね、ありますんでね。
本当にですね、自分自身がですね、その自分自身のやってる作業ね、動画編成とかですね、音声配信とかですね、
あとはですね、音楽を生成していくとかですね、画像生成とかですね、いろんなありとあらゆるものがですね、そのAIの中にですね、脳みそが詰まってます。
これらをですね、使ってですね、私たちは生活をしております。
そしてですね、このAIってものはですね、この脳みそというものがですね、どんどんと進化をしていくことによってですね、
私たちの生活がですね、より豊かになるというふうにですね、私たちは信じております。
例えばですね、私たちがですね、嫌がる産経って知ってますか?きつい、汚い、危険な仕事ですよね。
ゴミ処理、介護のお話、あとは原発の廃炉処理とかですね、これらはですね、AIがですね、担ってくれる、AIロボットがですね、代行してくれるような形になってくると思います。
まあ、AIがですね、その内容をですね、担ってくれることによってですね、生身の人間はですね、過酷すぎるようなですね、ものからですね、脱出することができます。
でもですね、地球に生きているというところの中ではですね、AIがですね、24時間不眠不休でですね、働いてくれます。
なので、私たちは地球にいるというところでですね、そういった作業をですね、AIが担ってくれるようなロボット、ね、そういったものがですね、
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私たちの代わりにですね、働いてくれることは間違いありません。
最近でもですね、ハイゼンロボットとかあるじゃないですか。そういったものもですね、世の中に普通してますし、あとはですね、
私たちのですね、生活の中で言うとですね、アイロボット、そういったものもですね、皆さん使ってますか。
僕自身もですね、家でアイロボットを使ってますけども、そういったですね、自分たちがですね、できないタイミングで勝手にお掃除をしてくれる、
そういったものがですね、どんどんと進化してきます。
なので、私たちがですね、今までやることがなかったようなですね、ロボットにですね、何かをお願いするってことがですね、
一つ目のですね、大きな進化になってくるのかなというふうに思っております。
そして二つ目です。二つ目はですね、意識とデジタルが融合していくというところになっていきます。
これがですね、よりそれを加速度をつけていくようなポイントになってくるんですけども、
私たちがですね、生きている間ですね、いろんなものがですね、デジタルのものと意識がですね、融合されてくるというところがあります。
今ですね、スマホを使ってですね、指で操作するというところがですね、必要なくなるぐらいですね、電波でですね、自分自身が思ったことをですね、
言った時、感じた時にですね、それを行動してくれるね、そういったものがですね、AIによってですね、できてくると思います。
これがですね、仮想現実ね、VRとかっていうところもありますし、クリプトとか量子的なですね、ポイントね、そういったものにですね、つながってくると思いますし、
あとはですね、ブレインマシンですよ。これがですね、イーロンマスクなんかもですね、このブレインマシンなんかをですね、研究してますけども、
自分自身がですね、意識をした時にですね、その行動をですね、勝手にですね、操作してくれるかどうか、
脳のですね、電気信号によってですね、私たちの生活をですね、より豊かにしていく、自分たちがですね、感じたものをですね、
より良くしていくっていうですね、テレパシー的なですね、概念ですよね。そういったものがですね、どんどんとですね、進化してくるというところです。
なので、ノウハウを使ってですね、自分自身がですね、こうしたいな、ああしたいなってものをですね、勝手にしてくれる。
例えば電気をつけてって思ったら電気がつきますし、あとはですね、自分たちがですね、その情報処理っていうものの中でですね、量子コンピューターってものがあります。
今まではですね、自分たちがですね、計算してましたけども、AIがですね、その計算とかがめちゃくちゃ得意ですし、そういった部分がですね、
基本的なですね、領域としてですね、私たちがですね、生きていく上で、そういったものになってくれるってことは間違いありません。
そして、クリプトっていうですね、部分もですね、必要不可欠な部分になってくるかなと思います。
資産とかですね、記憶のデータ、これは改ざんできないようなですね、情報というものをですね、記録しておくってことはですね、クリプトがですね、得意とする領域になっておきますんで、
そういったですね、私たちのですね、意識とデジタルがですね、どんどんと融合してくるような世界というものがですね、これから発達してくるのかなと思います。
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そして最後がですね、私たち人類がですね、生きているというふうなですね、もの、そこをですね、担ってくれるってものがですね、IPというものになっていきます。
このIPってですね、普通はですね、著作権とかですね、キャラクターのですね、ビジネスを思える人もですね、多いと思います。
でもシンギュラリティにおいてはですね、ちょっと意味が変わってくるんですね。情報のですね、人格とかですね、そういったですね、情報生命体ってことをですね、表しております。
AIが進化することによってですね、自律的な思考をし、感情を持つことによってですね、自己の複製をですね、始めてくる。
AIがですね、次のAIを作っていくみたいな感じですね。
そういったですね、新しいプログラムをですね、AIがですね、勝手に自律的にですね、動かしていくことによってですね、新しい生命を作り続ける。
情報がですね、生命のような振る舞いを始めた時にはですね、それはもう生命になってくるのか。
機械か情報か生命かのですね、境界線がですね、完全にですね、その壁が薄くなって溶けてくる。
それによってですね、自分たちがですね、行動していく意味合いとかですね、活動方針みたいなところはですね、AIによってですね、生命ってものをですね、取り立たされる。
そういったですね、未来になってくるというところにもなっていきます。
まあそれを聞いただけですね、ちょっと怖いなと思いますよね。
まあシンギュラリティってものはですね、私たちの生命の定義をですね、ガラガラとですね、変えてくれる。
そういうふうなものにもなってくると思います。
なんか怖いなあ、人間って不穏じゃないの。
そういったものがですね、はびこることによって、AIにですね、乗っ取られたりとかしないよ、というふうに思う方もいると思います。
まあね、身体の弱さってものはですね、ロボットが担ってくれますし、知性の限界ってものはですね、
漁師とかですね、AAがですね、それを担ってくれます。
そして寿命の限界ってものはですね、IPをですね、超越していく。
このホモサピエンスからですね、より神のようなですね、人がですね、どんどんと出てくるってものがですね、シンギュラリティってものの未来になっていきます。
こういうふうな未来がですね、幸せなのかどうかってものは別のですね、議論にはなってくるのかなと思いますけども、
私たちが生活をしていく中ではですね、こういうふうな未来がですね、私たちの生活の中の一部になってくることはまず間違いないのかなと思いましたし、
それがですね、早ければですね、2030年というふうにですね、言われています。
AGIってものがですね、私たちの生活の一部になってくる。
未来のですね、ドラえもんじゃないんですけども、そういったものをですね、一人一台をですね、持っておく。
そういうふうな未来になってくるっていうのもですね、おかしくはないです。
そういうふうな未来になってきた時にですね、私たちはどのような行動をしていくのか、そしてどんな未来をですね、描いていくのか、
このですね、AIとかですね、機械とかですね、そういったものにですね、渡す領域とですね、人間がやる領域がですね、どこが違ってくるのか、
人間ならではのですね、領域、人間らしさってものをですね、持ち合わせておくってことはですね、非常に大事になってきますし、
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シンギラリティっていうですね、概念をですね、まずは知っておくってことがですね、これからは非常に大事になってくるんだろうなと思いましたんでね、
ちょっと非常に難しいお話をしたなっていうですね、意識はありますけども、こういったですね、概念もですね、一緒に勉強していきましょうというところでお話をさせていただきました。
ということで今回はですね、シンギラリティってどんな未来?っていうテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、未来を先回りする思考というですね、本ね、これを読んでですね、分かったことっていう回のですね、リンクを載せております。
いやこの本はですね、僕が大好きなですね、佐藤勝明さんっていうですね、方の本なんですけども、この本を読んでですね、
あ、なるほどねというふうにですね、僕も何度も膝を打った、なるほどって、本当に首がもげるほどですね、うなずいた内容がありましたんでね、そこのポイントを深掘りしておりますんで、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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